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Gzブレイン、世界と繋がるeスポーツプラットフォームアプリ「ESPERNETWORK」をリリース

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Gzブレインは、eスポーツプラットフォームアプリ「ESPERNETWORK(読み:エスパーネットワーク)」の配信を開始した。

■eスポーツの盛り上がりが続く2019年
世界ゲームコンテンツ市場は年々増加し続けており、2017年には10兆円を超える規模となっている(出典:ファミ通ゲーム白書2018)。とくに、国内外でeスポーツが大きな話題となり、対戦ゲームが盛況を見せている。

「ESPERNETWORK」は、eスポーツやゲーム大会をより身近なものにする、大会の主催者・参加者・視聴者、すべての方に向けたプラットフォームアプリだ。

数人から数千人まであらゆる規模の大会に対応し、初心者からプロまで、子どもから大人まで、男女問わず誰もが「ESPERNETWORK」を通じて対戦や交流を楽しむことができる。

さらに、2019年内には、世界中のプレイヤーを混じえた大会が開催できるよう、「ESPERNETWORK」英語版を配信するほか、人気の選手、大会・リーグ、ゲームタイトルといったランキング情報など、「ファミ通」ならではの幅広くオリジナリティのあるeスポーツ関連コンテンツを提供する予定だ。

■「ESPERNETWORK」概要
アプリ名称:ESPERNETWORK(読み:エスパーネットワーク)
開発・運営:Gzブレイン
対応OS:iOS、Android
サービス開始日:2019年1月18日
価格:無料


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公式サイト

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「eb-i Xpress」が2019年冬アニメ番組の視聴意向を発表!第1位は「ピアノの森 第2シリーズ」

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Gzブレイン提供する「eb-i Xpress」は、全国47都道府県に在住する5~69歳男女を対象とした、2019年1月に放送開始が予定されている冬アニメ番組の視聴意向について、実態調査を行った結果を発表した。

■ 2019年放送 冬アニメ番組の視聴意向 総合ランキングTOP20
※2019年冬に開始する各アニメ番組の中から、“視聴したい”と選択した作品を集計。
 1位:ピアノの森 第2シリーズ
 2位:約束のネバーランド
 3位:どろろ
 4位:賭ケグルイ×× 第2章
 5位:けものフレンズ2
 6位:モブサイコ100Ⅱ
 7位:かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~
 8位:ブギーポップは笑わない
 9位:同居人はひざ、時々、頭のうえ。
 10位:不機嫌なモノノケ庵 續
 11位:上野さんは不器用
 12位:ドメスティックな彼女
 13位:盾の勇者の成り上がり
 14位:デート・ア・ライブⅢ
 15位:五等分の花嫁
 16位:3D彼女 リアルガール 第2シーズン
 17位:臨死!! 江古田ちゃん
 18位:魔法少女特殊戦あすか
 19位:私に天使が舞い降りた!
 20位:明治東亰恋伽
(単位:人 n=19062 集計期間:2018年12月3日~12月4日/出典:eb-i Xpress)


■2019年1月放送の冬アニメで最も視聴したい番組は、「ピアノの森 第2シリーズ」
今回の調査で最も視聴意向が高かった冬アニメ番組は、同名のクラシック音楽漫画作品を原作とした「ピアノの森 第2シリーズ」だ。2018年4月にテレビアニメ第1シリーズが放送、その続きが本作品で描かれる。特に30代以上の女性からの支持が高く、女性のランキングにおいてもトップを獲得した。

第2位には、少年漫画誌で連載中の人気漫画を原作とした「約束のネバーランド」がランクイン。数々の漫画賞を受賞し、単行本の累計発行部数も全世界で870万部を超える話題作の初アニメ化ということもあり、男女世代を問わず、幅広い層からの票を集めた。なかでも、20代・30代の世代別ランキングにおいてトップとなっている。

第3位は、手塚治虫原作の「どろろ」。1969年以来の再アニメ化となる本作は、40~60代を中心に、特に男性からの支持が高い結果となった。2019年3月には「どろろ」舞台化も決定し、アニメ化との相乗効果でさらなる注目を集めている。

そのほかの傾向としては、現在連載中の漫画作品を原作とし、テレビアニメ化のほか、実写ドラマ化、実写映画化と、様々な方面で期待が集まる「賭けグルイ×× 第2章」(4位)が男性のランキングでトップにランクイン。また、TOP20圏外ではあるが、人気テレビアニメ“プリキュア”シリーズの最新作となる「スター☆トゥインクルプリキュア」(21位)は、子ども世代の心をしっかり掴み、10代未満のランキングで1位に入った。

■ 2019年放送 冬アニメ番組の視聴意向 性別ランキングTOP5
◆2019年放送 冬アニメ番組 男性の視聴意向ランキング 
 1位:賭ケグルイ×× 第2章
 2位:どろろ
 3位:約束のネバーランド
 4位:けものフレンズ2
 5位:ピアノの森 第2シリーズ
(n=9993 集計期間:2018年12月3日~12月4日/出典:eb-i Xpress)

◆2019年放送 冬アニメ番組 女性の視聴意向ランキング 
 1位:ピアノの森 第2シリーズ
 2位:約束のネバーランド
 3位:どろろ
 4位:賭ケグルイ×× 第2章
 5位:けものフレンズ2
(n=9069 集計期間:2018年12月3日~12月4日/出典:eb-i Xpress)


eb-i Xpress

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どろろ 1
手塚治虫
手塚プロダクション
2014-04-25



Gzブレイン、2018年冬アニメ番組の視聴意向を発表。第1位は「七つの大罪 戒めの復活

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Gzブレインは、映画・テレビ・ゲーム・コミック・音楽などエンターテイメントの最新消費者動向を独自のユーザー調査から読み解く、企業向け定期サービス「eb-i Xpress」(イー・ビー・アイ・エクスプレス)を配信している。今回eb-i Xpressでは、全国47都道府県に在住する5~69歳男女を対象とした、2018年1月に放送開始が予定されている冬アニメ番組の視聴意向について、実態調査を行い、その結果を発表した。

■ 2018年放送 冬アニメ番組の視聴意向 総合ランキングTOP20
※2018年冬に開始する各アニメ番組の中から、“視聴したい”と選択した作品を集計。
順位:番組名
1位:七つの大罪 戒めの復活
2位:カードキャプターさくら クリアカード編
3位:斉木楠雄のΨ難
4位:弱虫ペダル GLORY LINE
5位:だがしかし2
6位:ラーメン大好き小泉さん
7位:オーバーロードⅡ
8位:Fate/EXTRA Last Encore
9位:からかい上手の高木さん
10位:恋は雨上がりのように
11位:続『刀剣乱舞-花丸-』
12位:バジリスク ~桜花忍法帖~
13位:りゅうおうのおしごと!
14位:デスマーチからはじまる異世界狂想曲
15位:25歳の女子高生
16位:伊藤潤二「コレクション」
17位:ポプテピピック
18位:ミイラの飼い方
19位:ヴァイオレット・エヴァーガーデン
20位:覇穹 封神演義
(単位:人 n=15240 集計期間:2017年12月4日~12月5日/出典:eb-i Xpress)


今回の調査で最も視聴意向が高かった冬アニメ番組は、同名の漫画作品を原作とした王道ファンタジー「七つの大罪 戒めの復活」。本作品は2014年10月にテレビアニメ第1期、2016年8月にはテレビアニメのスペシャル版が放送、2018年夏には劇場版の公開が予定されている。世代を問わず幅広い層からの票を集め、男性のランキングにおいてもトップを獲得している。

第2位には、約20年ぶりとなるテレビアニメ化で話題を呼んだ「カードキャプターさくら クリアカード編」がランクイン。「カードキャプターさくら」は1996年~2000年に少女漫画誌で連載された人気漫画で、2016年からは新作「クリアカード編」の連載が同誌でスタートしています。本調査でも女性のランキングでトップを獲得。特に10代未満と20~30代女性の支持が高く、新旧両方のファンからの期待を集めていることがうかがえる。

第3位は、「斉木楠雄のΨ難」第2期。同名の漫画作品を原作とし、2016年にテレビアニメ第1期が放送、2017年10月には実写映画も公開された。男女ともに票を集め、なかでも10代のランキングでトップとなっている。

そのほか世代別の傾向としては、実在の駄菓子が登場するコメディー作品「だがしかし2」(5位)が20代のランキングで2位に。女子高生が日々おいしいラーメンを追い求める姿を描いた「ラーメン大好き小泉さん」(6位)が50~60代のランキングで2位となっている。さらに、TOP20圏外ではあるが、「新幹線変形ロボ シンカリオンTHE ANIMATION」は、“実在する新幹線から変形する巨大ロボット”が男性を中心とした子ども世代の心をしっかり掴み、10代未満のランキングで2位に入った。

■ 2018年放送 冬アニメ番組の視聴意向 性別ランキングTOP5
◆2018年放送 冬アニメ番組 男性の視聴意向ランキング
順位:番組名
1位:七つの大罪 戒めの復活
2位:だがしかし2
3位:弱虫ペダル GLORY LINE
4位:ラーメン大好き小泉さん
5位:斉木楠雄のΨ難
(n=8184 集計期間:2017年12月4日~12月5日/出典:eb-i Xpress)

◆2018年放送 冬アニメ番組 女性の視聴意向ランキング 
順位:番組名
1位:カードキャプターさくら クリアカード編
2位:斉木楠雄のΨ難第2期
3位:七つの大罪 戒めの復活
4位:弱虫ペダル GLORY LINE
5位:続『刀剣乱舞-花丸-』
(n=7056 集計期間:2017年12月4日~12月5日/出典:eb-i Xpress)


eb-i Xpress

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プロゲーマーVS.一般ゲーマーの新たなeスポーツ番組「BOSS RUSH」を放送。挑戦者募集中

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Gzブレインは、プロゲーマーと一般ゲームプレイヤーが対戦するeスポーツ番組「BOSS RUSH」(協賛:ALIENWARE、NVIDIA)を、2017年12月29日(金)にニコニコ生放送にて配信する。今回のタイトルは、「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」(以下、「PUBG」)。番組では、生放送内でプロゲーマーに挑む一般ゲームプレイヤーを募集する。

12月29日放送のeスポーツ番組「BOSS RUSH」では、PC向けバトルロワイヤルゲーム「PUBG」を使用し、一般ゲームプレイヤーがプロゲーマーに挑戦する。今回参戦するプロゲーマーは、eスポーツ大会で数多くの実績を残すプロチーム“父ノ背中”より、「PUBG」の大会でもおなじみの、あどみん選手とBEE_SUN選手だ。

番組では、両選手と“オフライン”対戦するデュオチーム(2人1組)を募集。参加者は、プロゲーマーと実際に間近で対戦することができる。さらに、プロゲーマーに勝つと、「PUBG」や「ALIENWARE」の限定グッズがプレゼントされる。

■「BOSS RUSH」 番組概要
放送日時:2017年12月29日(金) 19:00~22:00
出演者:MC:こくじん 他  解説:ブンブン丸、プロゲーマー:あどみん、BEE_SUN(父ノ背中所属)※敬称略・順不同
協賛:ALIENWARE、NVIDIA
番組URL:http://ch.nicovideo.jp/boss-rush

※放送時間や内容、出演者などは、予告なく変更となる場合があります。
※一般視聴者の方も、生放送中、「BOSS RUSH」専用のカスタムサーバーにアクセスすることで、“オンライン”での参加が可能です。

■「BOSS RUSH」一般ゲームプレイヤー参加募集について
参加募集詳細ページ: http://ch.nicovideo.jp/boss-rush/blomaga/ar1376318
参加申込み締切: 2017年12月22日(金) 23時59分

※デュオ3~4戦、スクワッド1~2戦を予定しています。
※定員は、4チーム(計8名)です。応募数が定員を超えた場合は、当日参加いただくチームを厳正なる審査の上、決定します。
※収録場所は、ALIENWARESTORE AKIBA(東京都・秋葉原)となります。当日は店舗の一部を一般のお客様向けに開放していますが、観覧はできませんのでご注意ください。
その他注意事項につきましては、上記の参加募集詳細ページをご確認ください。


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自由な発想で描く、ゲームの新しいストーリー「Gzブレインゲーム小説コンテスト部門」を開催

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Gzブレインは、ゲームコンテンツの拡大・クリエイターの輩出を図るため「Gzブレインゲーム小説コンテスト部門』の募集を開始した。

「Gzブレインゲーム小説コンテスト部門」は、ゲームコンテンツの拡大・クリエイターの輩出を図るため、“ゲーム”がテーマのオリジナル小説を、小説投稿サイト「小説家になろう」(運営:ヒナプロジェクト)にて募集するコンテスト。

ゲームは、オンラインゲーム、スマートフォンゲームなどの新しいジャンルに加え、VR(仮想現実)、AR(拡張現実)といった技術の登場により、進化を続けていりる。さらに、ゲーム実況やeスポーツという新たなゲーム文化によって、ゲームをプレイする人だけでなく、それを観る人や、プレイヤーのファンが現れ、様々な形でゲームを楽しめるようになってきた。

今回Gzブレインでは、このようなゲームの新しい楽しみ方の提案として、総合エンターテイメント系の新人賞「えんため大賞」において、『Gzブレインゲーム小説コンテスト部門』を設立した。

本コンテストでは、ゲーム世界、ゲームプレイヤー、ゲームクリエイターなど、ゲームに関するあらゆる物事・人が題材となる。既存の概念にとらわれない自由な発想で、ゲームファンに幅広く楽しんでもらえる作品を募集する。

なお、大賞・金賞受賞作品については、Gzブレイン、またはKADOKAWAより書籍化を実施するとのことだ。

■第20回「エンターブレインえんため大賞」募集部門
■Gzブレインゲーム小説コンテスト部門
ゲーム世界、ゲームプレイヤー、ゲームクリエイターなど、“ゲーム”を題材としたオリジナルの小説を、小説投稿サイト「小説家になろう」にて募集。ゲームファンが幅広く楽しめる作品をご応募ください。

【コンテスト開催スケジュール】
応募受付締め切り:2018年1月4日23時59分
受賞作品発表:2018年3月末 『えんため大賞』公式サイト、『週刊ファミ通』、他関連サイトにて発表。

【応募方法】
小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿中の作品(完成・未完を問わず)に、「Gzゲーム小説コン」とキーワードを入れていただくことで応募が完了します。
※「Gz」は半角英字でお願いします。
※一次選考結果が発表される2018年3月初旬までは、選考作業のため「Gzゲーム小説コン」のキーワードは設定したままにしてください。キーワードを外されますと、応募は無効となります。
※複数応募される場合は、キーワードを応募作品にすべて設定してください。

【応募条件】
・ジャンル(RPG、オンライン、VR、MMO、格闘、アクション、謎解き、シミュレーション、ホラーetc.)は問いませんが、必ず“ゲーム”をテーマとした小説をご応募ください。
・登場ゲームは必ずオリジナルのものとし、既存作品の二次創作小説は応募できません。
・応募締切時点で10万字を越えていること、また、日本語で書かれた作品であること(舞台設定は現代、ファンタジー、ネットその他問わず)が条件となります。

【賞・賞金】
大賞:30万円+書籍化
金賞:10万円+書籍化
銀賞:5万円
※該当作品がない場合もあります。

【選考方法】
応募受付締め切り後、Gzブレイン、および、KADOKAWA(ファミ通文庫編集部)内にて選考し、一次通過作品を発表後(2018年3月初旬予定)、最終選考会において、入賞作品を決定します。

【選考委員(順不同)】
・浜村弘一(Gzブレイン 代表取締役社長)
・林克彦(Gzブレイン 週刊ファミ通編集長)
・目黒輔(Gzブレイン ファミ通App編集長)
・河西恵子(Gzブレイン コンテンツサービス編集部編集長)
・KADOKAWA ファミ通文庫編集部


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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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