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ボブ・ディランを200インチのスクリーンとハイレゾ音源で楽しむスペシャルイベントを開催へ【今週のまとめ】

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今週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を紹介した。面白い記事としては、ボブ・ディランを200インチのスクリーンとハイレゾ音源で楽しむスペシャルイベントについて紹介した。2016年11月8日(火)の記事を振り返ってみよう。


京王バスの空港連絡バスに「サンリオピューロランド号」が登場
京王バス南は、サンリオエンターテイメントの協力のもと、2016年12月10日(土)から多摩地区と羽田空港を結ぶ空港連絡バスに「サンリオキャラクター」がラッピングされた「サンリオピューロランド号」の運行を開始する。ラッピングとともに、バス車内にはサンリオキャラクターが描かれたシートや床面のほか、バス停案内放送や降車ブザー音にはハローキティの声が流れる特別仕様となっている。


ボブ・ディランを200インチのスクリーンとハイレゾ音源で楽しむスペシャルイベントを開催へ【今週のめとめ】
ソニー・ミュージックレーベルズは、ボブ・ディランの新譜「リアル・ロイヤル・アルバート・ホール」の発売を記念して、ハイレゾリューション・オーディオ(以下、ハイレゾ)音源と200インチの大型スクリーンで、ボブ・ディランの楽曲を楽める「新譜『リアル・ロイヤル・アルバート・ホール』発売記念 ハイレゾでもっとリアルに!ボブ・ディラン スペシャルイベント」を2016年11月11日(金)~11月25日(金)の期間、東京・銀座 ソニービル 8F コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)にて開催する。


くみっきー、レベルが違いすぎてビックリ!新たな歴史的瞬間が生まれた「ディズニーツムツム」No.1プレイヤー決定戦
LINE株式会社は去る2016年11月5日、都内・原宿において、第2回「LINE:ディズニーツムツム」No.1プレイヤー決定戦を開催した。本イベントでは、2016年9月12日(月)~9月18日(日)に「LINE:ディズニーツムツム」ゲーム内で行われた予選から選出された16名のスタープレイヤーが集結し、「LINE:ディズニーツムツム」No.1プレイヤーを決定する熱戦を繰り広げた。



「FANTASTIC BATTLE」第3回は「AVA」で東西対決
CNCSTREAMは、各種対戦型オンラインゲームによる全国地区対抗オフラインイベント「FANTASTIC BATTLE」第3回を、東京と大阪の2都市のネットカフェを舞台に2016年11月19日(土)に開催する。第3回はゲームオンが運営する「Alliance of Valiant Arms」(AVA)の爆破マップを使用した5対5のチームトーナメント戦を実施する。


アートと思う作品であれば参加できる!部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」を開催へ【Art Gallery M84】
歌舞伎座(東京・銀座)の真裏に佇むギャラリー「Art Gallery M84」は部屋に飾りたいと思う写真展「アートの競演 2017睦月」の展示作品の募集を2016年11月1日より開始した。


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日本エイサー、大画面に大きく表示できる31.5型ワイド フルHDモニター「ER320HQwmidx」を発売

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日本エイサーは、ビジネスからゲームユースまで幅広い用途に対応する31.5型ワイドのフルHD(1920×1080)モニター「ER320HQwmidx」を、2016年10月27日(木)より発売する。

31.5型ワイドの大画面の表示領域は約40cm(縦)×70cm(横)で、少し離れた位置からでも見ごたえのあるサイズ。フルHD(1920×1080)の解像度にすることで、文字などの表示が細かくなりすぎず、鮮明な映像を大画面に大きく表示できる。

非光沢のIPSパネルは映り込みを抑えるだけでなく、高い色再現性と広い視野角でどの角度から見ても隅々まで美しい映像を表示してくれる。

本体にはHDMI、DVI-D、アナログ(ミニD-sub15ピン)の3つの入力端子を装備。パソコンはもちろん、家庭用ゲーム機、ブルーレイレコーダーなどの接続も可能で、1台のER320HQwmidxに複数機器を接続し、表示を切り替えて使用できる(PIP、PBP非対応。2つ以上の接続機器からの映像を同時に表示することは不可)。

接続機器のサウンドを臨場感たっぷりに再生する5W+5Wのステレオスピーカーを内蔵。さらにゲームプレイ時に役立つヘッドホン端子も装備しているので、周囲を気にせずゲームの世界に没入できる。

映像を見ているだけではほとんど認識できないフリッカー現象。眼精疲労を引き起こす要因のこの現象をバックライトの制御で自動的に抑制する仕様。ブルーライト透過率を50%~80%まで4段階で調節できるブルーライト軽減フィルタも搭載し、快適な視聴をプロアクティブにサポートする。

スタンドを外して壁掛けやアーム取り付けを可能にするVESAマウント(100×100mm)に対応(別途マウントベースやモニターアームが必要)。盗難防止に役立つケンジントンロックスロットを装備しているのでセキュリティ面も安心だ(別途ケンジントンロック対応ケーブルが必要)。

消費電力を最大で40%低減するECOモードを搭載。日本をはじめとする規格・基準にも適合・準拠しており、安心、安全に使用できる。

■ニュースリリース
http://www.acer.com/ac/ja/JP/press/2016/207261


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パナソニック、Ultra HD ブルーレイ再生対応 DIGAを発売

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パナソニックは、ブルーレイディスクレコーダーDIGA(ディーガ)の新モデル「DMR-UBZ2020」「DMR-UBZ1020」を、2016年11月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格はDMR-UBZ2020が10万円前後、DMR-UBZ1020が9万円前後。

本製品は、次世代ブルーレイディスク規格の「Ultra HD ブルーレイ」の再生に対応し、4K解像度で高精細なだけでなく、Ultra HD ブルーレイならではの「HDR(ハイダイナミックレンジ)」や「BT.2020」による鮮やかで立体感のある美しい映像を楽しめる。

また、15年秋モデルで好評だった「新番組おしらせ」機能が進化した「新番組/特番おしらせ」を搭載した。新番組だけでなく、不定期放送の特番や映画などの初放送番組もお知らせしてくれる。リモコンのボタン1つで新番組や特番を一覧表示でき、録画予約もワンボタンでできるので録り逃しを防げる。

さらに、本製品で視聴している放送番組、BD、DVDや保存したCDや録画した番組の音質をハイレゾ相当にアップコンバートする「ハイレゾリマスター」を搭載した。

CDの音楽をハードディスクに取り込める「CDリッピング」にも対応しているので、いつもの番組や映画だけでなく、お気に入りの音楽も高音質で楽しめる。

ニュースリリース

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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