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HyperX、「Cloud Alpha」などのゲーミングデバイス3製品を発売

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マイルストーンは、Kingstonのゲーミングブランドである「HyperX」のゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Alpha」および、ゲーミングキーボード「HyperX Alloy Elite」「HyperX Alloy FPS Pro」の計3製品を、2017年11月2日(木)より発売する。

HyperX Cloud Alphaは革新的なデュアルチャンバードライバーを備えたゲーミングヘッドセット。デュアルチャンバードライバーにより低音と中高音が分離し、音の歪みを抑え、クッキリ・ハッキリとしたオーディオを再生する。

装着感にもこだわっており、大型のイヤーカップにはソフトでしなやかなレザートレット製パッドを採用。高耐久のアルミニウムフレームのヘッドバンドは頭のサイズに合わせてサイズ調整が可能だ。また、断線しにくく柔らかい布巻きケーブルと、DiscordとTeamSpeakによって認定された優れたノイズキャンセリングマイクは、取り外しが可能で持ち運びにも最適だ。価格は1万3,220円(税別)。

インラインオーディオコントロールはマルチプラットフォームに対応し、PC、PS4、Xbox One、3.5mmポートを持つその他のプラットフォームで使用できる。

HyperX Alloy Eliteメカニカルゲーミングキーボードは、外見の美しさとゲーミング性能の両方を重視するプレイヤーに最適なキーボード。機能性の高いこのキーボードは、マルチメディアキー、USB 2.0パススルー、ゲームモード、アンチゴースト、Nキーロールオーバーを備え、どんなニーズにも応えてくれる。

フレームは耐久性を追求した強固なスチール製。長時間のハードなゲームプレイに耐え、猛烈なアクションでも利用可能。キースイッチはCHERRYR MXを採用。青軸・赤軸・茶軸の3種類からプレイスタイルに合わせたスイッチを選択できる。さらに、取り外しが可能なリストレストと、最も重要なゲーミングキーを強調するHyperXチタンカラーで表面が加工されたキートップも付属する。価格は1万5,480円(税別)。

HyperX Alloy FPS Proメカニカルゲーミングキーボードは、重要なキーのみを備えたコンパクトなテンキーレスモデル。高い耐久性、高い信頼性、高いレベルのプレイを追求して設計されている。

信頼性の高いCHERRYR MXキースイッチ、強固なスチールフレーム、取り外し可能なケーブル、ゲームモード、100%アンチゴースト、Nキーロールオーバーなど、本気のFPSプレイヤーがキーボードに求めるもののすべてを備えている。プロのFPSプレイヤーにも、カジュアルプレイヤーにも、HyperX Alloy FPS Proはぴったりのキーボードだ。価格は1万3,380円(税別)。

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HyperX Cloud Alpha
HyperX Alloy Eliteメカニカルゲーミングキーボード
HyperX Alloy FPS Proメカニカルゲーミングキーボード

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Kingstonよりゲーミングヘッドセット「HyperX CloudX Revolver Gears of War」が登場

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Kingstonのゲーミングブランドである「HyperX」より、ゲーミングヘッドセットCloudシリーズのXboxの公認ライセンス取得製品第2弾「HyperX CloudX Revolver Gears of War」が2016年9月16日に発売される。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万7,980円(税込)。

本製品は10月に最新作「Gears of War 4」の発売が予定されているGearsシリーズとコラボレーションしたモデルで、その外観にはGearsシリーズの象徴であるクリムゾン・オーメンがあしらわれている。製品仕様は既存のフラグシップモデルCloud Revolverに対して、最新の家庭用ゲーム機向けに調整や仕様変更を施したもので、単なるカラーバリエーションとは異なる。

本体はサスペンションデザインとHyperX独自の低反発クッションによるストレスのない装着感を実現しており、広大な空間を再現するオーディオ性能や、取り外し可能なノイズキャンセリングマイクによって、一段上のボイスチャットコミュニケーション、ゲームへの没入や音楽鑑賞が可能だ。そして、家庭用ゲーム機への接続時にマイクミュートと音量調整機能をサポートするインラインコントローラーを搭載している。

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KingstonのゲーミングブランドHyperXからXbox公式認定ゲーミングヘッドセット「HyperX CloudX」を発売

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Kingston TechnologyのゲーミングブランドであるHyperXから、プロゲーミングヘッドセット「HyperX CloudX」が6月24日(金)に発売される。価格は1万5,990円(税込)。


HyperX CloudXは、耐久性に優れた白銀のアルミニウムフレームとマットブラックのボディで構成。基本設計はHyperX Cloud IIのものを踏襲しており、低反発素材の採用によるほどよい装着感、直径53mmの大型ドライバーを通して聞こえる明瞭な音声をXbox OneやWindowsモバイル機器などで体験することができる。

さらに、HyperX CloudXはシリーズ初の機能として、取り外し式マイクのミュートと音量調節機能を有したインラインオーディオコントローラーを本体直結のケーブル側に搭載しており、据え置きゲーム機での使用において効果を発揮する。また、Cloudシリーズ同様にTeamSpeackの認証を受けるほか、Discord、 Skype、 Ventrilo、 Mumble、 RaidCallという主要なボイスチャットクライアントにおいて正常な動作を確認しているとのこと。

なお付属品として、基本装備されているレザー素材のイヤーカップとは別に、ベロア(布)素材のイヤーカップを1組、PCに接続するための2mの延長ケーブル、携帯用のハードシェルキャリングケースが付属する。

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Kingston、HyperXの次世代フラグシップゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Revolver」を発表

マイルストーンは、「Kingston」のゲーミングブランドである「HyperX」より、ゲーミングヘッドセットCloudシリーズのフラグシップモデル「HyperX Cloud Revolver」を発表した。2016年5月16日発売開始で、価格は1万3,870円(税別)。
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書き込みが最大530MB/秒の爆速SSD登場! Kingstonの新モデル「HyperX Savage SSD」を試す

つい先日、メモリーメーカーであるKingstonことKingston Technologyが新モデルとなるSSD「HyperX Savage SSD」を発表した。

これまで『Intel XMP対応でHaswell-Eをきっちりぶん回せるKingstonのDDR4メモリー「HyperX FURY DDR4」』や『読み書き速くて特大容量! Kingstonの「クラス10 UHS-I SDHC/SDXC SDA10/256GB」を試す』といった記事で紹介してきたように、同社はメモリーメーカーだけあってメモリーに関連するデバイス類を多く取り揃える。

そして、それぞれ用途ごとにラインアップが分かれている。中でも「HyperX」シリーズという名前は、性能を重視するハイエンドユーザー向けのブランドに位置づけられている。

たとえばHyperXシリーズのSSDは、「HyperX FURY SSD」、「HyperX 3K SSD」、「HyperX Savage SSD」、「HyperX Predator PCIe SSD」といった具合だ。FURYより3K、3KよりSavage、SavageよりPredatorといった形で差が設定されている。当然、PCI Express接続であるHyperX Predator PCIe SSDが最高性能となる。ただし、この製品は、サーバーなどの特殊用途向けであり、一般ユーザー向けの最高峰モデルに位置するのがHyperX Savage SSDとなる。

今回発表されたHyperX Savage SSDは、最小容量が120GB、それから240GB、480GB、960GBと倍倍で増えて行く。ほぼ1TBが最大だと理解しておくといいだろう。

今回、おそらく最も大きなボリュームで出荷されると予想される240GBモデル「SHSS37A/240G」(ノートパソコンとデスクトップパソコン専用インストールキット付)を入手することができたので、紹介していきたいと思う。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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