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テレワーク応援特価で2万円以下!JAPANNEXTから27型でフルHD解像度75Hz駆動の液晶ディスプレイ「JN-IPS270FHD」登場

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JAPANNEXTは、27型ワイドでフルHD(1920×1080)解像度で75Hz駆動、IPS系パネル採用の液晶ディスプレイ「JN-IPS270FHD」を発表し、2020年6月26日(金)よりテレワーク応援特価1万8,790円(税込)にて販売する。

本製品は、リフレッシュレート75Hzに対応したフルHD解像度の液晶ディスプレイ。狭額のフレームレスデザインでスタイリッシュにマルチディスプレイ環境を実現し、大迫力の広い視界の映像を楽しむことが可能だ。

IPS系のADSパネルを採用、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現する。ブルーライト軽減モードを搭載、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェイスはHDMI x 1、VGA x 1、合計2つのポートを搭載している。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を14Wに抑えています。筐体はブラックの1色。

JN-IPS270FHD

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税込みで3万円以下!JAPANNEXTから24型のFHDで240Hz駆動のゲーミングディスプレイ「JN-24GTM240FHDR」が登場

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、24型ワイドFHD1920×1080解像度 1ms 240Hz HDR対応 TN系パネル採用ゲーミングディスプレイ「JN-24GTM240FHDR」を発表し、2020年6月9日(火)より発売を開始する。なお、2020年6月9日(火)~ 6月27日(土)は発売記念特価販売セールを実施し、2万9,990円(税込)で販売される。

本製品は、リフレッシュレート最高240Hz駆動(1秒間に240回の画面更新)に加え、驚異的な色表現を可能にするHDRに対応したフルHD(1920×1080ドット)解像度のゲーミングディスプレイ。

高速のTNタイプパネルを採用し、応答速度1msを実現。さらにRadeonFreeSync対応、3種類のゲームモード機能など、プレイヤーに最適なゲーム環境を提供する。また、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。このほかブルーライト軽減モードを搭載、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェイスはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 1、DP x 1、合計3つのポートに加え、3Wのスピーカーを搭載する。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を24Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

■24型ゲーミングディスプレイ「JN-24GTM240FHDR」商品概要
ディスプレイ(モニター)サイズ:24インチ
パネルタイプ:TN系
解像度:1920×1080ピクセル
リフレッシュレート:240Hz(HDMI2.0、Displayportのみ、HDMI1.4は144Hz)
応答速度:1ms(オーバードライブ時)
入力端子:HDMI2.0×1、HDMI1.4×1、DisplayPort×1
その他の機能: オーディオ出力x1、3Wスピーカー搭載
外形サイズ:564×410×157ミリ
重量:約3.9キロ


JN-24GTM240FHDR

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6月20日まで特化セール中!JAPANNEXTからVAパネル採用で4K UHD解像度を実現した58型液晶ディスプレイ「JN-VT5800UHD」

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応58型ディスプレイ「JN-VT5800UHD」を発売した。なお2020年6月4日(木)~ 6月20日(土)は発売記念特価セールを実施する(価格は7万4,970円 税込)。

本製品は、4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

またVAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT5800UHD」概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:58インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:1300×820×263ミリ
重量:約18.5キロ
コントラスト:5000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.33(H)×0.33(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


JN-VT5800UHD

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大画面ディスプレイを 6月8日(月)までお手頃価格で提供!JAPANNEXTから大きな75型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS7500TUHD」

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JAPANNEXTは、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応75型ディスプレイ「JN-IPS7500TUHD」を発売した。5月25日(月)~ 6月8日(月)は発売記念特価セールとして17万9,800円(税込)で発売される。

4KはフルHD(1920×1080ドット)の4倍の作業領域を実現する3840x2160ドットの解像度。一般的なフルHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、フルHD動画を同時に4つ表示可能だ。4K対応の解像度を誇り、広域表示に対応することで作業効率が大幅に向上する。

大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークや、Webページの同時表示や、フルHD動画を楽しみながらスカイプやその他のSNSアプリを同時に表示することができ、様々な作業をよりよくサポートする。

また本製品は、パソコンのみならず、ひかりTV 4K、NETFLIX、スカパー、AMAZONビデオなどの4K対応メディア配信サービスが楽しめる。HDMI2.0ポート搭載でレコーダーやゲーム機、Amazon Fire TVまたはGoogle Chromeなどなどに繋いで4K映像を大画面で楽しめる。

加えて画数ピッチ(画素と画素の距離)を約0.43ミリまでに縮めることで、75型モニターでも58PPIという高画数密度を実現できる4K解像度。細部まで精確にくっきりと再現し、今までにない精確性と鮮やかさを体験できる。

■「JN-IPS7500TUHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:75インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1689×1027×321ミリ
重量:約30.5キロ
コントラスト:800:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.43(H)×0.43(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


「JN-IPS7500TUHD」商品販売ページ

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6月4日まで4万円以下の特価中、デジタルサイネージ利用も可能なJAPANNEXTの43型4K液晶ディスプレイ「JN-VT4302UHD」

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応43型ディスプレイ「JN-VT4302UHD」の先行予約販売を5月21日(木)より開始する。なお、5月21日(木)~ 6月4日(木)は発売記念予約特価セールを実施する(3万9,970円 税込)。

本製品はJN-VA4300TUHDの後継機種で、4K解像度に対応した大型液晶モニターとなる。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBメモリーに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

VAパネルを搭載し、高コントラストに加え広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT4302UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:43インチ
パネル種類:VA
外形サイズ:967×615×203ミリ
重量:約8.1キロ
コントラスト:4000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.24(H)×0.24(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン×1


「JN-VT4302UHD」商品販売ページ

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オンラインミーティングテレカンも4Kで表情くっきり!JAPANNEXTから32型HDR対応4K液晶ディスプレイ「JN-IPS320CUHDR-N」が登場

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JAPANNEXTは、IPS-AHVAパネル32型4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度ディスプレイ「JN-IPS320CUHDR-N」を発表し2020年5月12日(火)より発売した。価格は4万2,770円(税込)。

本製品は、4K(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。HDCP2.2対応で4K配信動画も楽しめる。

インターフェイスはHDMIx1、DisplayPortx1、USB type-Cx1搭載。10Bit対応のIPS-AHVAパネルは、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくく、画像を鮮明に映し出し、広視野角上下左右178°を実現した。

FreeSync対応で3つのゲームモードを搭載し、ストレスのないゲーム体験を実現した。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。フリッカーフリー設計、ブルーライト軽減機能を搭載。画面のチラつきを抑え目の疲れを軽減してくれる。

MacユーザーにうれしいUSB type-C搭載、ポートがUSB type-CのみのノートPCやスマートフォンなどでも変換アダプタを使用することなく、画面を表示させることができる。またスマートフォンの画面を本機で見ながらスマートフォンをパソコンのように使用することも可能だ(一部対応していない機種もある)。バックケースはブラック。

■「JN-IPS320CUHDR-N」商品概要
商品名:JN-IPS320CUHDR-N
定価:52,770円(税込)
参考価格:42,770円(税込)
モニター(ディスプレイ)サイズ:32インチ
パネル種類:IPS-AHVA
外形サイズ:730×510×160ミリ
重量:約6.2キロ
コントラスト:1000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.18(H)×0.18(V)
解像度:3840×2160ピクセル
端子:HDMI 2.0×1、USB type-C×1、DP×1、AUDIO OUTx1、USBx2


JN-IPS320CUHDR-N

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大画面でリモートワーク!JAPANNEXTから32型フルHD液晶ディスプレイ「JN-IPS3202FHD」が登場

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JAPANNEXTは、フルHD(1920×1080)IPS-ADSパネル32型 液晶ディスプレイ「JN-IPS3202FHD」を発表し、2020年5月2日(土)より発売を開始する。なお、2020年4月24日~5月2日は発売記念でテレワーク応援モニター特価セールで2万4,970円(税込)で購入可能だ。

本製品は、フルHD解像度(1920×1080)に対応した液晶ディスプレイ。IPSタイプのADSパネルを搭載し、あらゆる角度から見ても色やコントラスト変化がおきにくく、広視野角上下左右178°を実現している。IPS-ADSパネル標準的なTNパネルと異なり、画像を鮮やかな色彩でくっきりとより鮮やかに美しく忠実な色再現できる。

インターフェイスはHDMIx1 、DPx1、DVIx1、VGAx1、合計4つのポートを搭載。HDMIはPCだけではなく、幅広くAV機器やゲーム機などにも対応し、ケーブル一本で接続できる。

筐体デザインは最薄部で9.5mmのスリムボディに加え、フレームも10mmと非常に細く、スタイリッシュなデザイン。VESAマウント対応及び狭額フレームでマルチディスプレイ構成に向いている。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を29Wに抑えている。スタンドは、スタイリッシュな金属製のV型スタンドを採用。フレーム、バックケースはブラックの1色。

JN-IPS3202FHD

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10点タッチ操作が可能で持ち運べて2万円台半ば!JAPANNEXTから15.6型フルHDタッチパネル搭載のモバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1560TFHDR」が登場

JN-MD-IPS1560TFHDR_touch_2_white

JAPANNEXTは、IPSパネル採用でフルHD(1920x1080ピクセル)解像度を実現したHDR対応15.6型Type-Cモバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1560TFHDR」を発売した。なお、2020年2月21日~3月14日は発売記念特価販売セールとして2万4,970円(税込)で販売する。

本製品はHDRに対応した15.6型フルHD(1920x1080)解像度ポータブル液晶ディスプレイ。厚さはわずか約11㎜、重さ約900㎎の携帯性と機能性に優れた軽量設計、外出時にも気軽に持ち運べる。

10点タッチ機能を搭載し、スマートフォンなどのUSB type-C対応デバイスに接続しタッチパネル機能を使用することができる。

USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能となっており、ハイブリッドソリューションを実現。接続機器から電源を供給できるので、ケーブルまわりがスッキリして使える。

IPSパネルを採用、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右 170°を実現し、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

インターフェースはUSB Type-C(ハイブリッド)、USB Type-C (電力供給のみ)、miniHDMI、合計3つの入力ポートを搭載。ノートPCやmac Book、ゲーム機やスマホ、その他AV機器など接続可能。また、USB Type-C接続時はmicroUSBを使ってキーボードやマウスの操作が可能だ(※接続の機器によっては対応できない場合もある)。

ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減。LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を5Wに抑えている。付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことで縦横どちらの向きでもスタンドとして使用することができる。カラーはブラックの1色。

■「JN-MD-IPS1560TFHDR」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:15.6インチ
パネル種類:IPS 10点 タッチ機能
外形サイズ:375×237×11ミリ
重量:約0.9キロ
コントラスト:1000:1
視野角(上下/左右):170/170度
解像度:1920x1080ピクセル
入出力端子:USB Type-C × 2、miniHDMI × 1、イヤホン × 1、microUSB × 2
付属ケーブル:miniHDMI to HDMI x 1,USB Type-C x 1, USB Type-C to USB-A x 1


「JN-MD-IPS1560TFHDR」商品販売ページ

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価格コムアワード受賞の後継機が期間限定で2月17日までお買い得セールを実施中!JAPANNEXTのWQHDの32型スリムタイプ液晶モニター「JN-IPS3202WQHD」

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JAPANNEXTは、WQHD(ワイドクアッドハイビジョン) 2,560×1,440ドット32型ワイドで60Hz対応のスリムタイプ液晶モニター 「JN-IPS3202WQHD」を発売した。なお、2020年2月3日~2月17日(月)は発売前モニター特価販売セールを実施し、2万9,970円で販売される。

本製品は、価格.comにおいて2017年のプロダクトアワード、パソコン周辺機器液晶モニター部門で、すべてのメーカーを抜き金賞を獲得したJN-IPS3200WQHDの後継機種。インターフェースはHDMI X 2 / DP / Mini-DP / VGA端子、合計5つのポートを搭載しています。HDMIはコンピューターだけではなく、幅広くAV機器やゲーム機などにも対応し、ケーブル一本で接続できる。

WQHDとは720p(1,280X720)の)HD液晶ディスプレイの4倍、またはフルHD(1,920×1,080)の約1.8倍の作業領域を実現する2,560X1,440の解像度。一般的なHD液晶ディスプレイより作業領域は圧倒的に広く、HD解像度の動画を同時に4つ表示可能だ。広域表示に対応することで作業効率を大幅に向上できる。大型グラフィックスを扱うDTPやCADソフトなどの作業パレットを配置したり、複数ドキュメントを扱うオフィスワークやWEBページの同時表示などで様々な作業をよりよくサポートしてくれるだろう。

「JN-IPS3202WQHD」商品紹介ページ

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50インチで税込み5万円を切りPC表示に加え動画再生も鮮やかに映し出す!JAPANNEXTの50型4K液晶モニター「JN-VT502UHD」

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JAPANNEXTは、SVAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応50型ディスプレイ「JN-VT502UHD」を2020年2月3日(月)より発売する。なお、1月28日(火)~2月17日(月)は発売記念特価販売セールとして4万9,970円(税込)で販売する。

本製品は4K解像度に対応した大型液晶モニター。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポート搭載。5000:1と非常にコントラストの高いスーパーVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。テレビを視聴するには別途チューナーが必要。

■「JN-VT502UHD」商品概要
モニター(ディスプレイ)サイズ:50インチ
パネル種類:SVA
外形サイズ:1131×721×254ミリ
重量:約12キロ
コントラスト:5000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.28(H)×0.28(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン
スピーカー内蔵:10Wx2
価格:オープンプライス(参考価格:5万9,970円 税込)
発売開始時期:2020年2月3日(発売記念モニター特価 販売期間 2020年01月28日~2020年2月17日 4万9,970円 税込)


「JN-VT502UHD」商品紹介ページ

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JAPANNEXTは、4K (UltraHD) 3,840×2,160ドット28型ワイド HDMI2.0 60Hz対応液晶モニター 「JN-T284CUHDR」を2020年1月21日(火)より発売する。なお、2020年1月21日~2020年1月31日は発売記念モニター特価販売セールとして2万9,990円(税込)で販売する。

本製品は、4K解像度に対応した液晶ディスプレイ。ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減する。インターフェースはHDMI2.0x1,Displayport(DP)x1,USB type-Cx1,USBx2、合計5つのポートを搭載している。MacユーザーにうれしいUSB type-C搭載、ポートがUSB type-CのみのノートPCやスマートフォンなどでも変換アダプタを使用することなく、画面を表示させることができる。またスマートフォンの画面を本機で見ながらスマートフォンをタッチパッドとして使うことができる(一部対応していない機種もある)。

10bitカラーパネルを採用しsRGBを100%カバー。画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現し、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現した。60Hzのフレッシュレートと3ms(最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能。さらにAMD freesyncに対応(G-Sync互換性あり)、映画やゲームなど楽しむ方に最適な環境を作り上げられる。

5Wx2のステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を36Wに抑えている。バックケースはブラック。

■「JN-T284CUHDR」商品概要
商品名:JN-T284CUHDR
価格:3万9,990円(税込)
参考価格:29,990円(税込)
モニター(ディスプレイ)サイズ:28インチ
パネル種類:TN
外形サイズ:663(幅)×462(高さ)×175(奥行)ミリ
重量:約5.2キロ
コントラスト:1000:1
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.16(H)×0.16(V)
解像度:3840×2160ピクセル
端子:HDMI 2.0×1、USB type-C×1、DP×1、AUDIO OUTx1、USBx2
発売開始時期:2020年1月21日
※発売前モニター特価販売開始 2020年01月21日~2020年1月31日まで2万9,990円(税込)


JN-T284CUHDR直販ページ

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JAPANNEXT、28型UHD HDR対応液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を発売

JN-T2888UHDR_main_white_Amazon

JAPANNEXTは、UHD(3840×2160)HDR対応 10bitパネル採用28型液晶ディスプレイ「JN-T2888UHDR」を2019年10月10日(木)より発売する。2019年10月1日~10月10日は発売記念特価販売セールで2万6,980円(税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

UHDとは、フルHD(1920×1080)の約2倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できる。インターフェイスはHDMI 2.0×1、HDMI 1.4×2、Displayport(DP)×1、合計4つのポートを搭載している。10bitカラー パネルを採用しsRGBを100%カバーする。また画数ピッチを約0.16ミリ及び157PPIという高画数密度を実現。どんな詳細な映像も、明確に高精細な表示を実現できる。

目に優しい低ブルーライトモードを搭載し、フリッカーフリー設計で、身体への負担を軽減してくれる。60Hzのリフレッシュレートと2ms (最大)応答速度対応で、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

AMD FreeSync対応で、ゲームモード機能を搭載、映画やゲームなど楽しむ人に最適な環境が得られるだろう。HDCP2.2対応でパソコンのみならず、4K対応メディア配信サービスが楽しめる。2Wのステレオスピーカーを搭載。LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、消費電力を29Wに抑えている。筐体はブラックの1色。

JN-T2888UHDR

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JAPANNEXT



JAPANNEXT、55型4K液晶ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応55型ディスプレイ「JN-IPS5500TUHD」を2019年6月4日(火)より開始する。なお、5月22日(水)~ 6月4日(火)は発売記念特価販売セールとして6万3,980円(税込)で販売する。

本製品は、2018年1月に発売されたJN-VT5500UHDの後継機種。4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイだ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載し、HDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェイスはHDMI2.0を4ポートに加えUSBポートも搭載。パソコンや映像機器がなくても、USBに保存した画像や映像を表示することができ、デジタルサイネージとしても利用できる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。筐体はブラックの1色。

「JN-IPS5500TUHD」商品紹介ページ

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JAPANNEXT、55型HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した55型ディスプレイ「JN-V5500UHDR」の予約販売を2019年4月10日(水)より開始する。なお、4月5日(金)~4月19日(金)は発売記念特価販売セールを実施する(6万9,970円 税込)。

本製品は、UHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V5500UHDR
ディスプレイサイズ:55インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1247x791x300ミリ(スタンド付き)
重量:約14キロ
コントラスト:4000:1
輝度:300cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.31(H)×0.31(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V5500UHDR

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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売
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JAPANNEXT、65型 HDR対応 PBP/PIP機能 4K液晶ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売

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JAPANNEXTは、VAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-V6500UHDR」を発売した。なお、2019年3月19日(火)~3月29日(金)は発売記念特価販売セールを実施して10万9,980円(税込)で販売する。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0×1、HDMI1.4×2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載する。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。筐体はブラックの1色。

■商品概要
商品名:JN-V6500UHDR
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:VA系
外形サイズ:1464×918x301ミリ(スタンド付き)、1464×857×70ミリ(スタンドなし)
重量:約20キロ
コントラスト:5000:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1


JN-V6500UHDR

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JAPANNEXT、86型と75型のPBP/HDR対応4K液晶ディスプレイを発売

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JAPANNEXT(ジャパンネクスト)は、IPSパネル採用で4K(3840×2160ピクセル)解像度を実現した86型モニター「JN-IPS8600UHDR」と75型モニター「JN-IPS7500UHDR-KG」を発売した。2月26日(火)~3月16日(土)は発売記念特価販売セールを実施する(75型25万7,990円/86型39万9,990円 いずれも税込)。

本製品はUHD(3840x2160)解像度に対応したHDR対応大型液晶ディスプレイ。圧倒的な表示領域に加え、HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。60Hzのリフレッシュレートは、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

インターフェースはHDMI2.0 x 1、HDMI1.4 x 2、DisplayPort、VGA合計5つのポートを搭載しています。マルチウィンドウ機能、PIP/PBPに対応し、画面を分割して最大4つの入力ソースを表示できる。スマートフォンの楽しみ方が広がるMHLにも対応している。ステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

■IPSパネル採用4K対応大型液晶ディスプレイ
商品名:JN-IPS8600UHDR
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
外形サイズ:1925x1165x357ミリ(スタンド付き)
:1925 x 1106 x 125ミリ (スタンドなし)
重量:約56キロ
コントラスト:1200:1
輝度:400cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.49(H)×0.49(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き
強化ガラスオプションあり(3月中旬から発売)

商品名:JN-IPS7500UHDR-KG
ディスプレイサイズ:86インチ
パネル種類:IPS
強化ガラスオプションあり(表面処理が光沢)
外形サイズ:1690x1026x292ミリ(スタンド付き)
:1690 x 963 x 70ミリ (スタンドなし)
重量:約40キロ
コントラスト:1200:1
輝度:330cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.42(H)×0.42(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×1、HDMI1.4x2、DPx1、VGAx1、音声入出力 各1
その他: スピーカー搭載、リモートコントロール付き


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JN-IPS8600UHDR
JN-IPS7500UHDR

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JAPANNEXT、27型2560×1440 WQHD解像度75HzHDR対応IPS系パネル液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発表

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JAPANNEXTは、27型ワイドWQHD2560×1440解像度 75Hz対応 IPS系パネル採用の液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発売した。2018年12月11日~12月21日は、2万9,970円での発売前モニター特価販売セールを実施する。

本製品は、HDRに対応した27型WQHD(2560x1440)解像度ディスプレイ。HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

IPS系パネルを搭載、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右178°を実現した。sRGBを100%カバーし、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

リフレッシュレートは最大で75Hz、通常の60Hzに比べ滑らかな動きも表現可能。オーバードライブ機能を最大に使うことで、画像の鮮やかさを失うことなく、応答速度4msを実現している。

またAMD FreeSync2対応で、3種類のゲームモード機能を搭載し、プレイヤーに最適な環境を提供する。

ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェースはHDMI / DP、合計2つの入力ポートを搭載している。USBポートも搭載で、スマホなどの機器の充電が可能。LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を29Wに抑えている。カラーはブラックの1色。

JN-IPS2775WQHDR

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JAPANNEXT、27型 2560×1440 WQHD解像度 144Hz フレームレスIPS系パネルゲーミングディスプレイを発売

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JAPANNEXTは、27型ワイド WQHD2560×1440解像度 3ms 144Hz対応 フレームレス ウルトラスリムタイプ IPS系パネル採用 液晶ディスプレイ「JN-IPS27FL144WQHD」を発売した。2018年11月29日~12月14日は発売記念特価セールで3万4,970円(税込)で販売する。

本製品は、リフレッシュレート最高144Hz(1秒間に144回の画面更新)に対応したWQHD(2560x1440)解像度のゲーミングディスプレイ。視野角が広く色合いの変化も生じにくい高速のIPSタイプパネルを採用し、応答速度3msを実現。さらにAMD FreeSync対応で、3種類のゲームモード機能を搭載、プレイヤーに最適な環境を提供する。WQHD解像度とは、HDの約4倍、フルHDの約1.8倍の作業領域を実現する2560×1440ドットの解像度だ。

IPSタイプのAHVAパネルは、標準的なTNパネルと異なり、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくく、広視野角上下左右178°を実現した。sRGBを100%カバーし、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現ができる。

また画数ピッチを約0.23ミリ及び108PPIという高画数密度を実現、どんな詳細も明確に、高精細な表示を実現できる。

リフレッシュレートは最高144Hzまで対応、映像をなめらかに表現することが可能だ。

ブルーライト軽減モードを搭載しており、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。インターフェースはHDMI / DP / DVI、合計3つのポートを搭載している。

LEDバックライト採用により、大幅な省電力を実現し、標準で消費電力を25Wに抑えている。

三方枠のベゼル幅はわずか4mmの狭額フレームを採用。非表示幅を含めてもわずか8mmの極薄フレームは、より映像への没入感を高めるだろう。本体の厚みは最薄部で厚さ8mmの超薄型設計。スタンドはシンプルなアルミ製スタンドを使用、様々なインテリアに合わせやすいデザインとなっている。フレーム、バックケース、スタンドはブラックの1色。

JN-IPS27FL144QHD

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JAPANNEXT、65型4K対応のIPS液晶ディスプレイ「JN-VT650UHD」を特価で発売中

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JAPANNEXTは、IPS系パネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した65型ディスプレイ「JN-VT650UHD」を2018年8月21日(火)より発売する。なお、8月21日(火)~8月31日(金)は発売記念特価販売セールとして11万9,800円(税込)で販売する。

本製品は、4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPS系パネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実に色再現できる。

60Hzのリフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現。MHL対応でスマホやタブレットを簡単に表示可能。筐体はブラックの1色。

■「JN-VT650UHD」商品概要
ディスプレイサイズ:65インチ
パネル種類:IPS系
外形サイズ:1456×888×281ミリ(スタンド付き)
:1456×833×60ミリ (スタンドなし)
重量:約20.4キロ
コントラスト:1200:1
輝度:300cd/㎡
視野角(上下/左右):178/178度
画素ピッチ:0.37(H)×0.37(V)
解像度:3840×2160ピクセル
入力端子:HDMI 2.0×4、USB×1、イヤホン


「JN-VT650UHD」商品紹介ページ

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JAPANNEXT、50型4K液晶ディスプレイ「JN-VT500UHD」を発売

01

JAPANNEXTは、SVAパネル採用で4K UHD(3840×2160ピクセル)解像度を実現した4K対応50型ディスプレイ「JN-VT500UHD」を2018年8月17日(金)より開始する8月8日(水)~8月19日(日)は発売記念特価販売セールとして4万9,980円(税抜)で販売する。

本製品は4K解像度に対応した大型液晶ディスプレイ。10Wx2のステレオスピーカーを搭載しHDCP2.2対応で4K配信動画も堪能できる。

インターフェースはHDMI2.0を4ポート搭載。5000:1と非常にコントラストの高いスーパーVAパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現した。10bitカラーパネルを採用し画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。60Hzのフレッシュレートで、動きの速い描写の映像をなめらかに表現することが可能だ。

スタンドは金属製、筐体はブラックの1色。テレビを視聴するには別途チューナーが必要。

JN-VT500UHD

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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