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Amazon Kindle Paperwhite登場 日本サービスも開始直前、購入すべき?【デジ通】



電子インクを使用したAmazonの第5世代電子書籍デバイスとなる「Kindle Paperwhite」が米国で発表された。従来より背景の白がより白く、暗いところでも読めるライト内蔵と、これだけでも既存ユーザーが買い換えたくなる要素になっている。そして画面が高解像度化したことで日本でのサービスにも期待が持てる内容となっている。

同社は日本でもKindleを展開することを明言している現在、米国版を買うべきか日本版を買うべきかも判断に迷うところだ。

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電子書籍では何が重要なのか? 本格化する日本の電子書籍【デジ通】



電子書籍サービスが始まると、一般的に注目されるのはそのハードウェアと書籍数だ。

実際、書籍を読むためのハードウェアはその電子書籍サービスの象徴となり、書籍数が多ければ良さそうにみえるが、本当に重要なのはそこでどのようなサービスが展開されるかだ。

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マルチデバイスでしおりを同期!電子書籍の便利な機能【デジ通】

Kindleで書籍 スティーブ・ジョブズのPopuler Highlightsを表示


サービスにもよるが電子書籍のメリットの1つに、マルチデバイスで読めることがある。具体的には購入した電子書籍を専用の端末やパソコン、スマートフォンなど、多くのデバイスで読めることだ。

例えばいつでもどこでも読みたい書籍があった場合、紙の書籍なら常に持ち歩く必要があるが電子書籍ならそのサービスを使えるデバイスさえあれば書籍自体を持ち歩く必要がないのだ。

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キンドルの3G回線は無料で使える!書籍購入以外にも使い放題【デジ通】

Kindleで接続先を表示した例。440,20,2はソフトバンク


AmazonのKindle(キンドル)にはWi-Fi版とWi-Fiと3Gに対応したモデルがある。Wi-Fi版では自宅などにあるWi-Fiで通信できるが、Wi-Fiと3Gに対応したモデルでは携帯電話のデータ通信回線でも通信ができるようになる。

日経新聞などの記事では、日本で販売されるKindleはドコモの3G回線を使うと報じているが、現在発売されているKindleでは、ユーザーがどこの回線を使用するかを気にする必要は無い。

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サービス終了後はどうなる!電子書籍は永遠に読めるのか【デジ通】



ソニー・コンピュータエンターテイメントのポータブルゲーム機、PSPで配信されていたコミックコンテンツ配信サービスが2012年中に終了することが発表された。

この終了に伴い、ユーザーはこれ以上のコンテンツ拡充はできなくなるし、PSPが壊れると購入したコミックを読むこともできなくなる。
この問題はどの電子書籍サービスにも共通する問題だ。

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キンドルが日本に参入する?Amazonの電子書籍をおさらい【デジ通】

Kindle Keyboardで太宰治の人間失格を表示


AmazonのKindle(キンドル)日本参入は数年前から様々ところで噂さえていたが、2012年2月11日に日経新聞が4月にも日本で販売すると報じた。

真偽はともかく、日本の出版社との交渉が2011年に本格化していることが、関係者からも漏れてきている。時期はともかく、近いうちに参入することは間違いないだろう。

そもそもKindleとは何なのか。Amazonの電子コンテンツプラットフォームをおさらいしておこう。

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Kindle4 をニュースリーダーとして利用する【デジ通】

「Caliber」の編集画面


Kindole 4をはじめ、Kindleシリーズは、基本的に電子書籍を読むためのデバイスだ。しかし、だからといって、電子書籍しか読めないわけではない。

たとえば、自分で作成したテキストデータやPDFデータあんども読むことができます。さらに、アプリケーションを利用すれば、ニュースWebサイトからニュースを入手し、Kindleで読むこともでき、ニュースリーダーとしても利用できる。

今回は、こうしたパーソナルデータなどを、Kindle 4で利用する方法を見てみよう。

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Kindle 4を100%活用するための便利ツール【デジ通】

青空文庫、夏目漱石「こころ」を表示したKindle 4


Kindleは、基本的にAmazonから購入した電子書籍コンテンツを読むためのデバイスだ。しかし、現時点では、Amazonで日本語対応のコンテンツが販売されていない。そのため、Kindleで日本語コンテンツを読むには、ユーザーが日本語コンテンツを読めるように操作する必要がある。ここでは、テキストデータや自炊したPDFデータなどをKindle 4で読むためのポイントなどについて解説しよう。

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Kindle Fireが世界を変える!アマゾン発のタブレット価格破壊という革命【世界のモバイル】



書籍販売のAmazonが電子書籍端末「Kindle」の新製品を発表、機能だけではなくその価格にも注目が集まっている。電子インクを利用したモノクロ画面の新・Kindleは広告配信を受けるWi-Fiモデルで79ドル、画面のタッチ操作に対応し3Gを搭載したモデルは同じく広告配信モデルが149ドル。通勤や移動中に電子書籍を利用し、購入は自宅などでと考えている消費者にとって、100ドルを切るWi-Fiモデルは魅力的なものに映るだろう。

また新しくAndroid OSをベースとしたカラー画面モデル「Kindle Fire」も発表された。こちらは199ドルで、見た目は他社の7インチタブレットと類似したものになる。

Amazonが提供する全てのサービスも利用可能で、書籍のみならず動画や音楽、そしてゲームなども利用できる。単純にハードウェアスペックを比較すればAppleのiPadには及ばないだろうが、目的がはっきりしていればこの価格でこれだけのことが出来るKindle Fireは十分満足できる製品だ。

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【速報】ソニーiPad対抗の書籍端末を発表!電子書籍リーダー「Reader」の魅力をさぐる



ソニーは2011年9月29日、3G およびWi-Fiによるワイヤレス接続に対応し、いつでもどこでも電子書籍の検索や購入などが行なえる電子書籍リーダー「Reader」2機種を発売すると発表した。

「PRS-G1」は3G+Wi-Fiモデルで11月25日より、「PRS-T1」はWi-Fiモデルで10月20日より発売の予定。
価格は、いずれもオープンプライス。

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作成から販売までバッチリ理解!電子書籍について学べる「FUSEe EPUB eBook Nite」



昨年に大きな話題となったもののひとつに「電子書籍」がある。これまで書籍を出したければ、出版社を通して紙媒体として出版する方法が主だった。それが電子書籍の登場によって、パソコンさえあれば、誰でも簡単にオリジナルの書籍を作れるようになった。

ところが、いざ、電子書籍を作るとなったときに、どこから何をすればよいのか、わからない人も多い。そうした人に向けて、電子書籍について知ることができるイベントが開催される。

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【速報】シャープ、電子書籍事業に本格参入

iPadやKindleの登場により、電子書籍への注目が集まっているなか、シャープが動き出した。
シャープは2010年7月20日、従来の「テキストや静止画」に加え、「動画や音声」が楽しめ、コンテンツの表現力を一段と高めた次世代電子書籍フォーマットXMDFを開発したと発表した。

動作はは、今回の技術を核に、出版社・新聞社・印刷会社・取次会社など国内外の関係各社の協力を得ながら、本年内にも、配信サービスとタブレット端末を組み合わせた新たな電子書籍ソリューションを立ち上げ、電子書籍事業に参入するとしている。
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電子ブックリーダーKindleの大きすぎる可能性【世界のモバイル】

米 Amazonが発売する電子ブックリーダー「Kindle」の売れ行きが好調だ。Amazonによると2009年のクリスマスシーズンに同社でもっとも売れた電子端末はKindleだったという。また同年クリスマスの12月25日、Kindle向けの電子ブック販売量が初めて紙の書籍販売数を超えたとのことである。
AmazonはKindleの販売量をあきらかにはしていないが、電子ブックを販売するプラットフォームとして同社の柱となる製品になっているようだ。
KindleはAmazon.comでも主力製品として販売されている

Kindleは3Gモデムを内蔵しており、世界中どこにいてもその場で電子ブックを購入することができる。しかも紙の書籍のように配達を待つ必要はなく、購入後その場で読むことができるわけだ。
Amazonがオンラインでの書籍販売を開始してからは「書店に出向かわずに自宅で書籍を購入する」動きが加速化したが、「購入した書籍を瞬時にダウンロードして読むことができる」ことまでも今では現実のものになっている。
Kindleの登場は出版業界に大きな革命を起こすだろう。

だが、Kindleは電子ブックリーダーというガジェットから、大きく化ける可能性を秘めていることに気づいておられるだろうか?

それは通信機能を内蔵していることだ。たとえば、オンライン雑誌を販売し、文中にAmazonストアへのリンクをつければ雑誌を読みながらその場で簡単にどんな商品でもオーダーができるわけだ。Amazonは今や書店を越えて、家電から日用品までを扱うネットの総合デパートになりつつある。アカウントの設定も不要で、Amazonアカウントとの紐付けがされた状態で配送されるKindleを購入さえすれば、ショッピング雑誌を配布して物販で利益を上げるといったことも可能になるわけである。

ちなみに電子インクは、電気を切っても表示状態を保持することができる。液晶や有機ELは電源を切れば画面表示は消えてしまう。この特性を生かせば、たとえば航空券のEチケットを電源OFF時に表示するようにしておけば、飛行機搭乗前に書籍を読み終わり、電源を切って航空券を表示して飛行機に乗る、といった使い方もできる。電源を切っても画面に表示ができる、これは液晶など従来のディスプレイには無い大きな利便性のある特性だ。

またWEBブラウザを搭載していることにより、インターネット上の情報検索も可能だ。Kindle本体の CPU性能や、電子ペーパーの表示に使われる電子インクの特性により画面書き換え速度が遅い、というネックはあるものの旅行先で地図や観光ガイドを見るといった程度の使い方ならストレスは感じないだろう。

動画や写真の表示はモノクロの電子ペーパーでは実用性が無いが、Kindleはその用途は考えておらず、テキスト情報をどこでも見ることができるという用途に絞った設計になっているからだ。この大胆な「割り切り」こそが、Kindleが売れている理由でもあるだろう。
Gmailを表示してみる。表示にややもたつくが閲覧だけならば十分利用できる

今後はWEBブラウザの利用だけではなく、WEBサービスとの連携により「情報ツール」としてのKindleの活用も広がるだろう。たとえばWEBページを簡単にクリッピングしてあとから読む「Instapaper」がKindleにも対応している。

PCで気になるWEBページをどんどんInstapaperで取り込み、Kindle形式でダウンロードすることができるのだ。InstapaperはもとのWEBページをテキスト中心の無駄の無いレイアウトに変更してくれるためKindleとの相性もよい。

また1月21日にはKindle用のアプリケーション開発キット「Kindle Development Kit(KDK)」が発表された。これによりKindle上で動くアプリケーションを開発、販売することが可能になる。見た目が派手なアプリケーションの開発は難しいだろうが、手軽なゲームやデータベース、辞書やWEBサービスとの連携アプリといったものがおそらく登場してくるだろう。そうなればスマートフォンやAppleのiPadとはまた違う層向けの「WEB情報ツール・マルチメディアツール」として人気が高まりそうである。

この他にも、新聞社が電子新聞の年間購読者にKindleを無料提供する、といった販売モデルも今後登場する可能性がある。本体に自社のロゴを入れたり、電子ブックを表示していない「待ち受け状態」画面に常時自社の広告を表示することも可能であり、広告ビジネスのツールとしてもKindleは適しているわけだ。

Kindle の好調な売れ行きに対抗し、今後他社からも電子ブックリーダー端末が続々と発売される予定だ。だがiPodが音楽プレーヤーで一気に首位に躍り出たのは iTunes Music Storeがあってこそ。すなわち電子ブックリーダーも多数のコンテンツを用意し、しかもワンクリックという購入のしやすさを提供することが必須である。

単体の性能だけがよいだけでは、おそらく消費者は購入してくれないだろう。しかもAmazonはリアルな物販も行っているため、書籍を買う用事がなくともついついAmazonストアへ寄ってしまう、という魅力も備えている。電子ブックリーダー端末の競争が今後激しくなったとしても、Kindleの優位性はそう簡単に崩れないだろう。

Kindleの本体のスペックはiPadやスマートフォンには及ばないものの、どこでもネットにつながり、テキスト系の画面表示は液晶よりも見やすく、そして電池の駆動時間も長い。派手な機能はなくとも、使いやすい「日用品的な情報ツール」としてこれからも着々と売り上げを伸ばしそうだ。

山根康宏
著者サイト「山根康宏WEBサイト」

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アマゾンの世界戦略!書籍端末「Kindle DX」予約開始

電子書籍端末「Kindle DX」


アマゾンは、日本を含む世界100カ国以上の国で、9.7インチの大型電子ペーパー・ディスプレイを搭載した電子書籍端末「Kindle DX」の販売を2010年1月6日より開始した。
価格は、489米ドル。1月19日に出荷を開始する予定。

■優れた電子ブック・リーダー - アマゾン イアン氏
アマゾンでKindle事業担当バイスプレジデントを務めるイアン・フリード(Ian Freed)氏は、
「Kindle DXは、個人やプロフェッショナルの文書、料理本、教科書といった高度にフォーマット化されたあらゆるコンテンツの表示に優れた電子ブック・リーダーです。

文書は、Kindle DXの大型ディスプレイ上に極めて美しく表示されるため、文書を印刷する回数は減り、そのためインクのトナー・カートリッジをそれほど頻繁に交換する必要がなくなるかもしれません。

今回、世界中のお客様にKindle DXをお届けし、一台の薄いパッケージの中に、ライブラリ全体とともに、お客様の個人的な文書まで持ち運べるようになることを大変嬉しく思います。」と述べている。
真横からみた、電子書籍端末「Kindle DX」

■PDFリーダーも読める
「Kindle DX」は、16階調表示の電子ペーパー・ディスプレイを採用しており、6インチ・ディスプレイを搭載した従来のKindleと比べると、表示面積は2.5倍と大きくなっている。

書籍、雑誌、新聞および個人の文書を鮮明かつ高解像度の9.7インチの大型電子インク・ディスプレイにワイヤレス通信を介してダウンロードすることができ、本物の紙面のように読むことができる。

その国の言語に対応したPDFリーダー機能や画面の自動回転機能が搭載されているほか、最大3,500冊の書籍を保存することができる。

アマゾンが2009年10月に発表した6インチディスプレイ搭載の電子書籍端末「Kindle」は、すでに130カ国以上に出荷している。

「Kindle DX」製品情報(英文)
アマゾン

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iPhoneで電子書籍が読める!「Kindle for iPhone」公開

「Kindle for iPhone」の画面


米アマゾンは2009年12月14日(現地時間)、iPhone/iPod touch用アプリケーション「Kindle for iPhone」を、日本を含む60カ国以上で公開した。
App Storeから無料でダウンロードできるが、利用には「Amazon.com」のアカウントが必要になる。

なお、Mac用アプリケーション「Kindle for Mac」やBlackberry用アプリケーション「Kindle for Blackberry」も数ヶ月以内に公開する予定。

Kindle for iPhone App Now Available From App Store In More Than 60 Countries(英文)
米アマゾン

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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