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「LINE レンジャー」でコラボ中の「ロックマン」の限定LINEスタンプをプレゼント

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防衛バトルゲーム「LINE レンジャー」は、ただいま「ロックマン」とコラボイベントを開催中。限定LINEスタンププレゼントに加えて、グッズが当たるTwitterリツイートキャンペーンも開催する。さらに、LINE LIVEの生配信も決定した。

ロックマンたちのコラボ限定スタンプの獲得方法はゲーム内のお知らせにて確認してほしい。ダウンロード期間は2017年11月30日(木)23:59まで。

期間中に「LINE レンジャー」Twitter公式アカウント(https://twitter.com/line_rangers_jp)をフォローして、対象の投稿のリツイート数が666RTを達成すると、抽選で6名にロックマン&レンジャーのグッズをプレゼントするTwitterキャンペーンを開催する。期間は2017年11月30日(木)23:59まで。

「ロックマン」とのコラボイベント開催を記念したLINE LIVEでは、ロックマンの代名詞、「飛ぶ・走る・集める」という魅力を現実で実践して伝える番組。出演者は2チームに分かれて、用意された競技3種にチャレンジしてもらい、どちらがE缶を多く集めることができるか競う。果たしてどちらのチームが勝利するのか!?

■番組概要
番組名:ロックマンコラボ記念!LINE レンジャー秋の大運動会
配信日時:2017年11月17日21:00~ O.A
番組URL: https://live.line.me/channels/1368972/upcoming/6128674
出演者(敬称略)
MC:辻よしなり
ゲーム解説・アシスタントMC:よしP(「LINE レンジャー」ゲームプロデューサー)
イケメン&美女チーム:大倉士門&みちょぱチーム 
芸人チーム:なかやまきんに君&ザ ツネハッチャン 常道裕史


■LINE レンジャー
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渋谷区と日本マイクロソフトが共同開発したAIキャラクター「渋谷 みらい」を公開

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渋谷区は、「ちがいを ちからに 変える街。渋谷区」を未来像とする、今後20年の区政の方向性をまとめた「渋谷区基本構想」を昨年策定した。また、その内容を周知し、多様な人や団体を巻き込んでいくキャンペーン「YOU MAKE SHIBUYA」を2017年4月から実施している。

この度、その一環として、行政をもっと身近に感じてもらうことや、区民や渋谷区に関わるたくさんの人の声を聴き、区政に活かしていくことを目的に、渋谷区は日本マイクロソフトと共同でデジタルコミュニケーションアプリ「LINE」を使ったAI(人工知能)会話アカウント「渋谷 みらい」を開発し、11月4日(土)に自治体として日本初となる、AIキャラクターへの特別住民票の交付と、交付を記念し、皆様へお披露目する「特別住民登録記念セレモニー」を第40回渋谷区くみんの広場の野外ステージにおいて行なった。

自然な会話ができるAIの実績を持つマイクロソフトと今後も共同で開発を続け、渋谷区の多様性や先進性を象徴するキャラクターとして活躍していく。また、LINE上のコミュニケーションに限らず、渋谷区主催のイベント、渋谷区の小学校で行なっているワークショップなどにも活動の幅を広げ、より一層身近なAIとして成長していくことを目指していくとのことだ。

■概要
アカウント名:渋谷 みらい
公開日:2017年11月4日(土)
友達になる方法:
①LINEアプリのQRコードリーダーにて、リリースPDF内QRコードを読み込み
②LINEアプリの「友だち追加」から「渋谷 みらい」と検索
③ブラウザからURL(https://line.me/R/ti/p/PL49NZU8H7)にアクセス
特技:
・日常的な会話。特に渋谷区に関する話題に精通
・しりとりなどのゲーム
・写真撮影・加工(友だちから送られた顔写真をモヤイ像風にアレンジする等)
・絵を描くこと
キャラクター:
7歳、小学1年生の少々おませな男の子。趣味は写真撮影と人間観察。そして、人とのおしゃべりが大好き。渋谷に関すること、最近ハマっていることなど、何でも話しかけてあげよう。人々との会話を通じて学んでゆくため、その成長ぶりにも注目だ。
顔の表情:
顔の表情は、渋谷区主催のイベントで撮影した、渋谷区民の人の顔を合成することによって作られている。今後も随時撮影、合成を行い、渋谷区の「今」を象徴する存在として、成長、変化していく。
■特別住民票 交付について
11月4日(土)に交付した特別住民票には、顔写真入りで、プロフィールや生年月日などが記載されている。
なお、この特別住民票は「YOU MAKE SHIBUYA」ホームページ(http://www.youmakeshibuya.jp/mirai/)にて閲覧が可能だ。


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LINE Pay、セブン銀行ATMとの連携を開始

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」( http://line.me/pay )において、決済プラットフォームとしての利便性向上を目的に、セブン銀行が設置するセブン銀行ATMで現金のLINE Payへの入金(チャージ)と出金を可能とするATMサービスの連携を開始した。

セブン銀行は、日本全国のセブン‐イレブンやイトーヨーカドーをはじめとする様々な商業施設や、駅、空港、高速道路サービスエリア、オフィスビルなど様々な場所に23,000台以上のATMを設置している。昨年末の発表以降、本連携に関して多くのユーザーにご期待を寄せていただいており、このたび遂に実現の運びとなった。セブン銀行が提供しているスマートフォンのみでATM取引が行える機能を活用し、LINE PayユーザーはLINEアプリを用いた現金の入出金が原則24時間365日利用可能となる。

また、今回の連携を記念したキャンペーンも11月1日(水)より実施する。

■キャンペーン概要
期間:2017年11月1日(水)~2017年11月15日(水)
内容:期間中、セブン銀行ATMでLINE Payに入金(チャージ)した人の中から、先着20万名に200円分の「LINE Pay」残高をプレゼント
対象ATM:日本全国のセブン‐イレブンやイトーヨーカドーをはじめとする商業施設、駅、空港、高速道路サービスエリア、オフィスビルなどに設置されたセブン銀行ATM


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手塚治虫の名作アニメと、夢のコラボレーションが実現。「LINE POPショコラ」に「鉄腕アトム」登場

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LINEは、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」で展開するゲームサービス「LINE GAME」にて配信中の6角形パズルゲーム「LINE POPショコラ」(iPhone・Android対応/無料)において、世界中で愛されている手塚治虫氏原作の名作アニメ「鉄腕アトム」とのコラボレーションを開始した。

「鉄腕アトム」は、手塚治虫氏が連載していた「アトム大使」及びそのスピンオフ作品「鉄腕アトム」が原作の1963(昭和38)年1月1日に放映が開始された日本初の30分テレビアニメーションシリーズで、日本のテレビアニメーションの先駆者ともいえる、世界中から愛されている名作だ。本コラボレーションでは、10万馬力のパワーと人と同じ感情、そして優しき心を持つ少年ロボット「アトム」と、その妹の「ウラン」、「アトム」のよき理解者である「お茶の水博士」、アトムの家の番犬「ジャンプ」が限定デコとして様々な姿で登場するほか、コラボイベントマップやイラスト集めイベントなどを様々なイベントを開催する。さらに、コラボレーションを記念した限定LINEスタンプも配布する。

LINE POPショコラ

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LINEアプリ内の「ニュースタブ」を刷新。天気や占い、鉄道の運行情報などを新設

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LINEは、同社が運営するニュースサービス「LINE NEWS」において、本日より「LINE」アプリ内の「ニュースタブ」を刷新し、現在提供しているニュースコンテンツに加え、天気や占い、鉄道の運行情報など、ユーザーの日々の生活に役立つメニューを新たに提供すると発表した。

併せて、ファミリーアプリとの連携第一弾として、「LINEマンガ」が「ニュースタブ」内の「マンガ」タブで閲覧できるようになり、「LINE」上から直接楽しめるようになった。

「ニュースタブ」の上部パネルでは、天気や占い、鉄道の運行情報、株価といったメニューを新たに表示。ユーザーは居住エリアや自分の星座、よく使う路線を登録することで、日々の生活に役立つ情報を取得することが可能になる。また、個人設定をしなくても、みなし属性*からの推計により天気や運行情報の表示を行うとのこと。

ユーザーは個別のアプリを起動することなく、これらの情報取得を「LINE」アプリ内で完結させることが可能になり、より手軽でスマートな情報取得を実現する。

また、今回のアップデートでは、ユーザーのスマートフォンライフをより手軽で豊かなものにすることを目指した取り組みとして、新たに「マンガ」タブを設置した。「マンガ」タブでは、スマートフォン向け電子コミックサービス「LINEマンガ」で配信中の人気連載マンガを「LINE」上で直接読むことが可能になり、ユーザーと作品とのさらなる出会いの創出を実現する。

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コミュニケーションアプリ「LINE」

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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