ITライフハック

Let's

ついに本日、発売開始!パナソニック、最強カスタマイズの「レッツノートSX1」開封レポート



パナソニック、「レッツノートSX1」を発表!品川駅でT&Tイベントを開催」でお伝えしたように、パナソニックは「レッツノートSX1」を発表した。「レッツノートSX1」は、世界最軽量※薄型スタイリッシュタフボディと高性能を両立させた新シリーズなので、注目している人も多いだろう。

そんな「レッツノートSX1」は本日(2011年2月25日)、発売開始となった。運良く実機を入手できたので、写真で見てみよう。

続きを読む

まるでお祭りの出荷式!レッツノートSX1の出荷が始まる【デジ通】

パナソニック名物「鯉の滝登り」


2月24日に発売されるLet’snote SX1/NX1の出荷式が2月8日に国内製造拠点の神戸工場で行われた。同社のパソコンとして初めてとなる出荷式で、この製品への力の入れようがわかる。

個人的には出荷式などと言っても、単にトラックにパソコンを積み込みそれを見送って終わりかと思っていたが、パナソニックのそれは日本の伝統を引き継いだものだった。

続きを読む

最強ビジネスノートパナソニック「レッツノート」15年の歴史を体験&チェック!参加ブロガーを募集開始

53561cf8


ビジネスノートPCに必要な、高速な処理能力、軽量さ、堅牢性、長時間利用で、追随をゆるさない、パナソニックのノートPC「レッツノート」が、「レッツノート」15周年を記念するイベント参加のブロガーを募集開始している。

続きを読む

レッツノート初の4コアCPUノート!パナソニック、「Let'snote B10」15周年記念モデルを発売へ



パナソニックは2011年9月28日、Panasonic PCの直販サイト「マイレッツ倶楽部」にて、モバイルノートパソコン レッツノートB10クアッドコア搭載モデルを10月21日より発売すると発表した。

続きを読む

ビジネスユーザーに人気のノートPC!パナソニックの新Let's noteが一味違う理由



Let's note(レッツノート)シリーズは、「軽量」「長時間」「頑丈(タフ)」「高性能」の4つのコンセプトのもと、プロフェッショナルモバイルを追求し、ビジネスモバイルパソコンとして多くのユーザーから支持され、本年度で15周年を迎えた。そのレッツノートシリーズの新モデルが登場する。

パナソニックは2011年8月24日、「レッツノート」2011年秋冬モデルを9月9日より順次発売すると発表した。

続きを読む

世界に1台のオリジナルPCづくり!Let's note組み立て教室を開催へ



パナソニックは、子どもたちのモノづくり体験の場として、小・中・高校生向けのイベント「手づくりレッツノート 工房2011」を、2011年8月27日に開催すると発表した。

続きを読む

パナソニックが節電アプリを配布!電力需要ピークに電力消費を抑制



東日本大震災に伴う原子力発電所の事故により、夏の電力不足が懸念されている。そうした状況に対して、パナソニックは、モバイルノートパソコン「レッツノート」対応の「ピークシフト制御ユーティリティ」の無償ダウンロード提供を5月27日より順次開始することを明らかにした。

続きを読む

どこが変わったの?パナソニック、ノートPC夏モデルのウリ

パナソニックのノートPC「Let's note」シリーズといえば、ビジネスユーザーに定評があるモバイルノートPCだ。「軽量」「長時間」「頑丈(タフ)」「高性能」の4つのコンセプトのもと、プロフェッショナルモバイルを追求してきた。そんなLet's noteの夏モデルが発表された。

続きを読む

Let's noteの発売日が決定!カスタマイズモデルは先行販売

パナソニックのLet's noteシリーズは、ビジネスユーザーに人気のあるノートパソコンのひとつだ。そんなLet's noteシリーズも、Sandy Bridgeに関連したチップセットのトラブルにより発売延期を余儀なくされたが、ついに発売日が明らかになった。

続きを読む

【速報】大画面モデルも登場!パナソニック、Let's note 春モデルを発表



レッツノートは、「軽量」「長時間」「頑丈(タフ)」「高性能」の4つのコンセプトのもと、プロフェッショナルモバイルを追求してきた。近年、A4 ノートパソコン市場が伸張する中、パナソニックはレッツノートだからできる、大画面モバイルパソコン「CF-B10」をラインアップに追加する。

続きを読む

【速報】起動も処理も高速!パナソニック、新Let's noteを発表



ノートパソコンの低価格化が進む中で、高価でも売れているノートパソコンがある。「スタミナからスピードへ!Let's noteが高くでも売れる理由」でも解説した、パナソニックのモバイルノートパソコン「Let’snote」だ。そんな「Let's note」に新シリーズが誕生した。

パナソニックは2010年9月28日、モバイルノートパソコンの新製品として「J9シリーズ」を、10月15日より発売すると発表した。「J9シリーズ」は独自の放熱設計で、世界初10.1型液晶搭載ノートパソコンに標準電圧版CPUを搭載し、従来に比べて最大約1.8倍処理速度が向上した。

続きを読む

スタミナからスピードへ!Let's noteが高くでも売れる理由

パソコン市場では「ネットブック」と呼ばれる5万円以下のノートPCが市場を牽引するほどの人気を誇っている。これに追随するように性能面や通常のノートPCなみの表示能力を備えたライトノートといった低価格製品も市場投入されている。

しかし、こうした低価格路線の中で高価格にも関わらず、例外的に売れ続けているノートPCがある。パナソニックがビジネスユーザーをターゲットに販売している「Let's note」だ。

最大の魅力は、ハードなビジネスシーンにも耐える軽量で頑丈、長時間駆動といった点だが、2010年9月6日に発表された新製品で、プロセッサー(CPU)を一新、これまでのスタミナだけでなく、スピードを前面に押し出している。

そこで今回は、高くても売れるLet's noteにフォーカスしてみた。

続きを読む

世界トップクラスの高速モバイルパソコン!パナソニック、Let'snote 秋冬モデルを発売へ

パナソニックは2010年9月6日、最新のインテル標準電圧版CPUを搭載した世界トップクラスの高速モバイルパソコン「Let'snote」秋冬モデルを9月11日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。


続きを読む

世界にたった1台のオリジナルパソコンづくり!「手づくりLet's note工房2010」 を開催へ



パナソニック株式会社は、子どもたちのモノづくり体験の場として好評の、小・中・高校生向けのイベント「手づくりLet's note工房2010」を2010年8月21日に開催すると発表した。

「手づくりLet's note工房2010」は、「モノづくりを通して子供たちに感動と思い出を・・・!」 をコンセプトに、モノづくりの現場で、子どもたちにモノづくりの魅力や楽しさを体感しながら、世界にたった1台のオリジナルパソコンを組み立てる場を提供するというもの。今回は、圧倒的人気のハイパフォーマンスモデル「Let's note S9」の組み立てにチャレンジする。

同社のモバイルパソコン「Let's note」は、自社技術による自社生産にこだわり、最新設備を備えた兵庫県神戸市の自社工場で生産している。実装から組立てまですべてを行う日本の数少ない工場として、「Made in Japan」ならではの信頼性の高い製品づくり、迅速な生産出荷、素早いサポートを実践している。

工房の特長は、下記のとおり。
1. パソコンができるまでを、自ら体験学習し、自分のモバイルパソコンを組み立てる
2. オリジナルネームプレートや、カラーの天板を用意し、子どもたちにオリジナルのパソコンを提供
対象モデル : Let's note CF-S9K(スーパーマルチドライブ内蔵)
・高速CPU インテル CoreTM i5プロセッサー搭載
・約13.5時間の長時間バッテリー駆動、軽量約1340g、しかも頑丈(タフ)
・WiMAX、無線LAN、Bluetooth と、3つのワイヤレス通信に対応
3. 実装から組立てまでを行う日本で数少ない工場で、セル生産の現場、各種検査室見学を実施
その他「3Dシアター」体験イベントなども企画

「手づくりLet's note工房2010」
対象: 小学校4年生~高校3年生(9歳以上18歳以下)
人員: 50人
日時: 8月21日(土)9:30~15:30
開催場所: 〒651-2271兵庫県神戸市西区高塚台1-5-1
パナソニック株式会社 ITプロダクツビジネスユニット神戸工場(駐車場有り)
受付方法: 完全予約制
受付期間: 6月7日~6月30日必着
申し込み方法: Webと官製はがきで、申し込むことができる。
申し込み多数の場合は、厳正なる抽選となる
参加費用: 12万円 (モバイルパソコン・昼食代込み、税込み)事前振込み

「手づくりLet's note工房 2010」を開催
パナソニック

ITライフハック
ITライフハック Twitter

■パソコン関連の記事をもっと見る
3Dブルーレイも対応!東芝、3DノートPC「dynabook TX/98MBL」を発売へ
手軽に3Dを楽しんで頂きたい NEC 渡邉氏が語る3D戦略
パソコンだけじゃない!PS3にも使えるエアマウス&キーボード
長時間録画と高画質を両立!アイ・オー・データ機器の開発者が語る、最新の地デジカードの魅力

PDF超活用バイブル (日経BPパソコンベストムック)
日経PC21
日経BP社
売り上げランキング: 14864

パナソニック 奥田氏が語る!コンバーチブルなノートPC「Let's note C1」のねらい



パナソニックは2010年6月2日、都内 TKP 大手町カンファレンスセンターにおいて、報道関係者向けにLet's noteシリーズ初となるコンバーチブルタブレットPC「C1シリーズ」を6月25日より発売すると発表した。
パナソニック、タブレット型の新Let's noteを発表

最大の特長は、ペン入力(デジタイザー)やマルチタッチでの作業が可能で操作性を向上させた点だが、どのようなユーザーをねらった製品なのだろうか。

■対面でお客様とプレゼンするシーンで使って頂きたい
パナソニック株式会社 AVCネットワーク社 システム事業グループ ITプロダクツビジネスユニット ビジネスユニット長 奥田茂雄氏にお話をうかがうことができた。奥田ビジネスユニット長は、「本日は、Let's note CF-C1の発表会をさせていただきました。C1の第一の特長は、回転するトリプルヒンジです。」とのこと。続きはこちら。


・パナソニック株式会社 AVCネットワーク社 システム事業グループ ITプロダクツビジネスユニット ビジネスユニット長 奥田茂雄氏(動画)

パナソニック

ITライフハック
ITライフハック Twitter

【責任者が語る事業戦略と本音】をもっとみる
リーズナブルでハイスペックを楽しんでいただく!富士通 松村部長が語る新ケータイの戦略
けっこう面白いコンテンツも出ます!クロスメディア 市原社長が「東京メディア」の魅力を語る
3ユーザビリティを重視 担当者がauケータイの魅力を語る
一眼レフを使いたいが買えない人へ ソニー執行役員 今村氏が語るデジカメの戦略

【速報】パナソニック、タブレット型の新Let's noteを発表



プレゼンテーションの資料を作成したり、報告書を書いたり、メールを送受信したりと、ビジネスユーザーにとって、パソコンは必要欠くべからざる存在となっている。とくに営業などで外まわりが多い人は、ノートパソコンを常に持ち歩いている人も少なくない。

ビジネスユーザーがノートパソコンに求めるのは、バッテリーによる長時間駆動や、堅牢性だ。パナソニックのモバイルノートパソコン「Let’snote」が人気なのも、モバイルの本質である「軽量・長時間・頑丈・高性能」を追求したプロフェッショナルモバイルだからだ。そのパナソニックがこれまでのLet's noteにない新製品を投入する。

パナソニックは2010年6月2日、都内 TKP 大手町カンファレンスセンターにおいて、報道関係者向けにLet's noteシリーズ初となるコンバーチブルタブレットPC「C1シリーズ」を6月25日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

「C1シリーズ」は、コンバーチブルタブレットPCとして約1.4kgの世界最軽量を実現したモバイルノートパソコンだ。ペン入力(デジタイザー)やマルチタッチでの作業が可能でモバイルパソコンの操作性を向上し、これまでのレッツノートシリーズの設計を踏襲した新コンセプトのモデルとなっている。

■ビジネスモバイルの市場を広げたい - パナソニック 奥田ビジネスユニット長
パナソニック株式会社 AVCネットワーク社 システム事業グループ ITプロダクツビジネスユニット ビジネスユニット長 奥田茂雄氏は開口一番、「パソコンを外に持ち出すことによって、お客様の業務効率の向上に貢献したい。そういう考えのもと、私どもの独自技術で相反する軽量・長時間電池駆動、そして堅牢といった技術を実現することによって、モバイルの本質を追究し続けてきた。」と同社のモバイル事業について語ったのち、「タッチインターフェイスを搭載したモバイルPCでビジネスモバイルの市場を広げていきたい。」と、C1シリーズを投入するに至った経緯を明らかにした。
パナソニック株式会社 AVCネットワーク社 システム事業グループ ITプロダクツビジネスユニット ビジネスユニット長 奥田茂雄氏

今回のC1の利用シーンとしては、画面を180度回転できる画面により、製薬業界であれば薬の紹介、保険業界では保険勧誘時の紹介など、対面でのプレゼンを重視する場合に役立つというのだ。
対面でのプレゼンにも最適なコンバーチブルタブレットPC「C1シリーズ」

パナソニックは、常にユーザーの声を聞きながら、プロフェッショナルの歓びを感じてもらえる商品を提供していくとしている。

パナソニック

ITライフハック
ITライフハック Twitter

■パソコン関連の記事をもっと見る
薄型軽量ノートPCも夢じゃない!7mm厚の2.5インチHDD「Travelstar Z」が登場
指で簡単操作!ASUS、マルチタッチ対応の液晶一体型パソコンを発売へ
タダでSSDをもらおう!熱い言葉で自分の思いを語れば、誰にでもチャンスはある
無料の便利アプリで実現!仕事を効率化する技

さらに快適なパソコン環境を提案!パナソニック、Let's note夏モデルを発表

パナソニックのモバイルノートPC「レッツノートシリーズ」は1996年の発売以来、軽量・長時間・頑丈(タフ)をコンセプトに開発が進められてきたが、2009年より「高性能」を新たなコンセプトに加え、プロフェッショナルモバイルとしてユーザーから高い評価を得てきた。今回の夏モデルでは、基本性能をアップさせることで、さらに快適なパソコン環境を提案する。

パナソニックは、モバイルパソコンの本質を追求し「軽量・長時間・頑丈(タフ)」設計を踏襲しながら基本性能を強化し、高性能を実現した「Let'snote」夏モデル 4シリーズを2010年5月21日より発売すると発表した。
価格は、いずれもオープンプライス。

「レッツノートは全機種パナソニック神戸工場での国内生産で、今後も本格モバイルパソコンに必要とされる高性能に磨きをかけ、プロフェッショナルモバイルパソコンとして高品質な商品づくりを徹底していきます。」と、コメントしている。

■5秒でわかる!最新モデルの特徴
Let's note 夏モデルは高性能化の要望に応え、メモリー4GBを搭載し、ハードディスク容量をアップ(R9は除く)させ基本性能を強化した。

10.4型液晶の「R9」は、超低電圧版インテル Core i7 vProプロセッサーを搭載した世界最小サイズのモバイルノートPCであり、前モデルよりさらに高速なインテル Core i7-640UM vPro プロセッサー(1.2GHz) を搭載。

12.1型液晶の「CF-S9/ CF-N9」は、モバイルパソコンながら標準電圧版CPU、インテル® Core i5 vPro プロセッサーを搭載し高速処理を実現、同時に軽量・長時間・頑丈設計を両立させた。

10.4型液晶の「CF-R9」は、前モデルよりも上位のCPUを採用。インテル Core i7 vPro プロセッサー搭載パソコンとして世界最小サイズで世界トップクラスの高速処理を実現した。

Let's note 製品情報
パナソニック

ITライフハック
ITライフハック Twitter

■パソコン関連の記事をもっとみる
新しいライフスタイルを提案する ソニー伊原部長がVAIO Pの戦略を語る
奥さんの尻にしかれてる!石田純一がVAIO Pの発表会で秘密を暴露
5月14日から募集開始!ノートPCをSSD化せよ!マシンガンレビュー
「VAIO New Ultra Mobile」の詳細が明らかに

できるポケット+ USBメモリー
柳井美紀 エディポック&できるシリーズ編集部
インプレスジャパン
売り上げランキング: 175779

【速報】Core i5で爆速PCへ!パナソニック Let's note春モデル

パナソニックは2010年1月25日、モバイルパソコンの本質を追求し「軽量・長時間・頑丈(タフ)」設計を踏襲しながら更なる高性能を実現したモバイルパソコン「Let's note」の新製品として、春モデル「9シリーズ」を2月17日より発売すると発表した。
価格は、オープンプライス。

同社は、
「レッツノートは全機種パナソニック神戸工場での国内生産で、今後も本格モバイルパソコンに必要とされる高性能に磨きをかけ高品質な商品づくりを徹底していきます。」と、コメントしている。

■約1.4倍の高速処理を実現
「9シリーズ」では、全シリーズにインテル社の新アーキテクチャーを搭載し高性能モバイルを進化させた。
「S9/N9シリーズ」は、標準電圧版CPU、インテル Core i5 vProプロセッサーを搭載することで、前モデル比 約1.4倍の高性能を実現した。

「R9シリーズ」では、新薄型軽量ファンを搭載した独自の新放熱設計で、インテル Core i7 vProプロセッサー搭載パソコンとして世界最小ボディを実現し、筐体サイズは変えずに前モデル比、約1.4倍の高速処理を可能にした。

また、大画面高解像度のワイド液晶を搭載した「F9シリーズ」 でもインテル Core i5 vProプロセッサーを採用し、高性能大画面モバイルを提案していく。

■5秒でわかる!主な特長
1.高性能がさらに進化したプロフェッショナルモバイル
(1)新 2010 インテル Coreプロセッサー・ファミリーを搭載
「F9/S9/N9」:インテル Core i5-520M vProプロセッサー搭載
(動作周波数 2.40GHz、インテル ターボ・ブースト・テクノロジー利用時は、最大2.93GHz)
「R9」 :インテル Core i7-620UM vProプロセッサー搭載
(動作周波数 1.06GHz、インテル ターボ・ブースト・テクノロジー利用時は、最大2.13GHz)
(2)業界最高容量(18650サイズにおいて) 3100mAh高容量リチウム電池搭載で長時間を実現
「F9」:約9時間、「S9/N9」:約14時間、「R9」:約7.5時間
(3)高速モバイル通信「モバイルWiMAXモジュール」を標準搭載(R9を除く)

2.「R9シリーズ」にインテル Core i7プロセッサー搭載し世界最小ボディを実現
独自の新放熱設計により10.4型、約0.93kgのボディにインテル Core i7プロセッサーを搭載

3.「全シリーズ」パナソニックならではの頑丈(タフ)設計
「76cm動作落下試験」、「100kgf加圧振動試験」を実施、「キーボード全面防滴」実現

「Let's note」製品情報
パナソニック

ITライフハックがブログでもオープン
ITライフハック Twitter

■PC関連の記事をもっとみる
ASUSの新発想!自宅のテレビがネットマシンに大変身
お前は悟空か!宇宙最強ゲームノートPCが日本上陸
デジタル家電に革命か!万能型の無線ガジェットが登場
地デジとラジオ?オンキヨーの新ネットブックはスゴイ

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ