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リンクスインターナショナル、Steamコントローラー、Steamリンクの取り扱いを開始

Steam_Controller

リンクスインターナショナルは、デジカより、PCを中心に全世界で利用されている世界最大級のゲーミングプラットフォーム「Steam」の公式ハードウェア、「Steamコントローラー」「Steamリンク」の取り扱いを2017年3月上旬より開始すると発表した。価格はSteamコントローラーが7,344円(税込)、Steamリンクが7,344円(税別)で、取り扱うのはビックカメラ、TSUKUMO、ARKの店舗。

従来のコントローラーではプレイを想定していなかったFPSやシミュレーションゲーム、MOBAをはじめとした全てのSteamゲームのプレイが可能になり、個々のカスタマイズ設定にも優れたSteamコントローラーと、テレビと家庭内ネットワークにつなくだけで、ご家庭内のどの場所でもテレビを通してSteamタイトルを楽しめるSteamリンクは、発売以来世界中で人気を博しています。日本国内でも昨年11月に発売して以来、多くのユーザーに受け入れられている。

これらSteamハードウェアは組み合わせて使うことで、従来のPCの傍でキーボードとマウスを使ってゲームをするというスタイルから、リビングルームや寝室などにあるテレビでコンソールゲームのように気軽に、そして多人数でPCゲームをたのしめるようになる、ゲーマー必須のアイテムとなっている。

Steam_Link


Steam コントローラー
Steam リンク

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2020年に日本はどうなっているのか?「Accenture Link Lounge vol.5」を開催

世界とデジタルの未来に触れる四日間!アクセンチュア就活イベント「Accenture Career Link Events」を開催』という記事でも紹介したように、アクセンチュアは2015年4月1日に東京・代々木にある国立代々木競技場第二体育館にて全5回の5回目となる「Accenture Link Lounge」という就活イベントを開催。パネルディスカッションのほか、来場者参加型のブレストも行われた。

まず行われたパネルディスカッションには、チームラボ代表取締役の猪子寿之氏、AR三兄弟の長男川田十夢氏、慶應義塾大学 政策・メディア研究科特別招聘教授の夏野剛氏が登場。モデレーターは同社のチーフマーケティング・イノベーターである加治慶光氏が務めた。その様子をお伝えしよう。

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アクセンチュア程社長が就職活動イベントについて語る

世界とデジタルの未来に触れる四日間!アクセンチュア就活イベント「Accenture Carrer Link Evetns」を開催』という記事で紹介したように、アクセンチュアは2015年3月2日、都内の会場で発表会を開催し、アクセンチュアの就職活動イベント「Accenture Carrer Link Evetns」というプロジェクトをスタートすると発表した。

会場にて、アクセンチュアの代表取締役社長である程 近智氏に直接お話しをうかがうことができたので紹介しよう。

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世界とデジタルの未来に触れる四日間!アクセンチュア就活イベント「Accenture Carrer Link Evetns」を開催

アクセンチュアは2015年3月2日、都内の会場で発表会を開催し、本日よりアクセンチュアの就職活動イベント「Accenture Carrer Link Evetns」というプロジェクトをスタートすると発表した。

このプログラムは、新卒向けのもので、人や未来とリンクさせる場を提供するプロジェクト。業界のトップランナーの話を聞けたり、同社の社員からのリアルな体験を聞けるとともに、就職活動という枠を越えて「仕事」について考えていくものとなっている。

このプロジェクトは全5回開催される「Accenture Link Lounge」と「Accenture Link Night」の2構成に渡る予定となっている。
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究極の映像バックアップ&視聴でムービーがもっと楽しくなる魔法の箱「AVeL Link Player」



動画も撮れるデジタルカメラの陰に隠れているが、人気を復活しているのが、デジタルムービーカメラだ。

お子さんの運動会や旅行などを長時間動画にするには、デジタルカメラほど小型で軽量になった「ムービーカメラ」が便利だ。最近では低価格化と小型化もさらに進んでいるので、ムービーカメラを所有している人も多くなっている。

デジタルムービーカメラのデータは、写真に比べてはるかに大きなデータとなる。いくら大容量のメディアを使用していても、いつかはデータがいっぱいとなり録画ができなくなってしまう。

データの保存には、通常パソコンを使用するケースが多いが、データバックアップのためだけにわざわざパソコンを起動するのはかなり面倒だ。また、バックアップしたデータを家族そろって見たいときにもパソコンだとテレビ接続が簡単にできない機種も多く、せっかくバックアップしたデータをムービーカメラに戻さないとテレビでみられなかったりする。

もっと楽でスマートのムービーカメラのデータを活用したいものだ。

そこで今回は、ムービーカメラのデータをパソコンなしでバックアップできて、テレビにも出力できる魔法のようなアイ・オー・データ機器のネットワークメディアプレーヤー「AVeL Link Player(AV-LS700)」を使った、「究極の映像バックアップ&視聴システム」の作り方を紹介しよう。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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