ITライフハック

MSI

MSIからローズピンクがキラリと光る薄型・軽量クリエイター向けのハイパワーノートPC「Prestige 14」特別限定で登場

クリエイターノートPC「Prestige 14」

エムエスアイコンピュータージャパンは、クリエイター向けのノートPC「Prestige 14」の特別限定版を2020年2月28日より発売する。価格は、20万円前後の見込み。ボディカラーは、ローズピンク。

■高性能モバイルCPUを搭載し高パフォーマンスが自慢
「Prestige 14」は、CPUに6コア12スレッドの第10世代インテル Core i7 プロセッサーを採用。グラフィックス機能にNVIDIA GeForce GTX 1650 Max-Q デザインを搭載し、モバイルノートPCでありながらデスクトップPC並の処理性能を備える。オフィスソフト、3Dデザインソフト、動画編集ソフト、画像編集ソフト、PCゲームなど、幅広い用途で高いパフォーマンスを発揮する。

液晶モニターは14インチのフルHD液晶(1,920×1,080ドット)を搭載、重さは1.29kg(バッテリーを含む)と軽量であるため、女性でも手軽に持ち運びができる。

本体だけでなく、無線マウス、PCバッグなどの付属品もローズピンクに統一した。USB Type-CポートをUSB Type-Aポートや有線LAN、SDカードスロットに変換する便利なアダプタも付属される(変換アダプタのみカラーが異なる)。

付属品もローズピンクに統一


■「Prestige 14」の主な仕様
OS:Windows 10 Pro 64bit
ディスプレイ:14インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、狭額縁デザイン
CPU:インテル Core i7-10710U(1.1GHz / Turbo 4.6GHz / 6コア12スレッド)
GPU:NVIDIA GeForce GTX 1650 Max-Q デザイン 4GB GDDR5
メモリ:16GB LPDDR3 オンボード
SSD:512GB(M.2 NVMe)
無線LAN:インテル Wi-Fi 6 AX201(2×2、11ax、Bluetooth 5)
キーボード:シングルカラーバックライト内蔵テンキーレス日本語キーボード
スピーカー:ステレオ2スピーカー
映像出力:Thunderbolt 3(Type-C)×2
カードリーダー:microSDXC/HC対応microSDカードリーダー
I/Oポート:Thunderbolt 3(Tyep-C)×2、USB2.0 Type-A ×2、ヘッドホン出力 / マイク入力 コンボジャック ×1
バッテリー:リチウムイオン内蔵型 3セル 4,600mAh
本体サイズ:319×215×15.9(mm)
本体質量:1.29kg(バッテリー含む)


「Prestige 14」製品ページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
静止画・動画編集環境を持ち歩ける!MSIからGeForce MX330を搭載したビジネス・クリエイター向けのノートPC「Modern 15」登場
大画面化しつつ小型化も達成したデルの13インチフレームレスノートパソコン「New XPS 13」新発売
AcerよりNVIDIAのMax-Q Designを採用したハイスペックなゲーミングノート「Predator」など5シリーズ9製品が登場
ASUSのゲーミングブランド「ROG」より、スリム筐体で精悍スタイリッシュなゲーミングデスクトップ「ROG HURACAN G21CN」シリーズが登場
50万円128スレッドCPUを搭載する夢の超豪華マシン!?ユニットコムが「iiyama PC」ブランドでRyzen Threadripper 3990Xを搭載したBTOモデルを投入






静止画・動画編集環境を持ち歩ける!MSIからGeForce MX330を搭載したビジネス・クリエイター向けのノートPC「Modern 15」登場

MSI_NB_Modern15_Space_Gray_photo01_R

エムエスアイコンピュータージャパンは、2020年2月27日(木)より、第10世代インテル Core プロセッサーを搭載したビジネス・クリエイターノートPC「Modern 15」を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は16万5,000 円前後(税別)。

Modern 15は従来のデスクトップPC向けの4コアCPUと同等の高い処理性能を実現する4コア8スレッドの第10世代インテルCoreプロセッサーを採用。グラフィックス機能にNVIDIAの最新モバイル向けGPU「GeForce MX330」を搭載し、一般的なノートPCに採用されているCPU内蔵GPUよりも高いグラフィックス処理性能を備える。そのためCPUやGPUパワーを必要とするクリエイティブ向けのソフトをノートPCで動作させることが可能だ。

15.6インチの大画面液晶パネルをしつつ、薄さ15.9mm・軽さ1.6Kgで持ち運びが可能なため、カメラマンが外出先で写真編集するためのPCや、クリエイターやビジネスマンが商談先などに持ち運ぶハイスペックPCとして最適なモデルとなっている。

■Modern-15-A10RAS-061JP概要
販売先 MSI ゲーミングノートPC 取扱い店舗各店
OS:Windows 10 Pro 64bit
ディスプレイ:15.6 インチ、フルHD(1,920×1,080)、ノングレア、狭額縁デザイン
CPU:インテル Core i7-10510U(1.8GHz / Turbo 4.9GHz / 4 コア8 スレッド)
GPU:NVIDIA GeForce MX330 2GB GDDR5
メモリ:16GB(8GB ×2)DDR4
SSD:512GB(M.2 NVMe)
無線LAN:インテル Wireless-AC 9560(2×2、11ac、Bluetooth 5)
キーボード:シングルカラーバックライト内蔵テンキーレス日本語キーボード
スピーカー:ステレオ2 スピーカー
映像出力:USB3.2 Gen1 Type-C(映像出力対応)×1、HDMI ×1
カードリーダー:microSD カードリーダー(microSDXC 対応)
I/O ポート:USB3.2 Gen1 Type-C(映像出力対応)×1、USB3.2 Gen2 Type-A ×2、USB3.2 Gen1 Type-A ×1、ヘッドホン出力 / マイク入力 コンボジャック ×1
バッテリー:リチウムイオン内蔵型 3 セル 4,600mAh
本体サイズ:356.8×233.7×15.9(mm)
本体質量:1.6kg(バッテリー含む)


Modern 15製品ページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
大画面化しつつ小型化も達成したデルの13インチフレームレスノートパソコン「New XPS 13」新発売
AcerよりNVIDIAのMax-Q Designを採用したハイスペックなゲーミングノート「Predator」など5シリーズ9製品が登場
50万円128スレッドCPUを搭載する夢の超豪華マシン!?ユニットコムが「iiyama PC」ブランドでRyzen Threadripper 3990Xを搭載したBTOモデルを投入
サードウェーブがドスパラ店舗とオンラインショップでRadeon搭載グラフィックス・カード&搭載PCを購入すると最大3つのゲームがもらえるキャンペーンを開始
デルからThunderbolt 3対応のデジタルハイエンドシリーズに4K対応モデル3製品、高画質対応モデル1製品の全4製品が登場






PCでゲームを始めたい人に!MSIよりキーボードとマウスをセットにしたエントリーゲーマー向け製品「VIGOR GK30 COMBO JP」

画像2

Micro-Star International(MSI)は、日本語GAMINGキーボードとGAMINGマウスをセットにしたエントリー向け製品「VIGOR GK30 COMBO JP」を2019年8月23日に発売する。価格は5,480円(税別)。

■これからPCでゲームを始めたい人向け
「VIGOR GK30 COMBO JP」は、108キー日本語配列仕様のGAMINGキーボード「VIGOR GK30」とGAMINGマウス「CLUTCH GM11」をセットにした、これからPCゲームを始めてみたいという人に最適なGAMINGデバイスセット。

VIGOR GK30はメカニカルスイッチ風なキータッチのメンブレンスイッチを採用し、しっかりとしたタイピングを実現。キーボードには撥水加工が施されている。また、MSIのRGBライティング制御機能であるMystic Light RGBに対応するほか、MSI独自アプリケーションのDragon Centerにより、ひとつのユーティリティで簡単かつ包括的な設定を実現している。本体サイズは438×157×38mm、重量は1042g。

CLUTCH GM11は、400/800/1600/3200/5000dpiの5段階でDPI変更が可能なシンメトリカルデザインの6ボタン光学マウス。光学センサーにはPMW-3325、キースイッチには100万回以上のクリックが可能なオムロン製スイッチを採用した。また、8種類のライティング効果を選択できるMystic Light RGBライティング機能に対応している。本体サイズは118×62×37mm、重量(ケーブル除く)は89g。

VIGOR GK30 COMBO JP

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
ロジクールGからハイエンド・薄型ゲーミングキーボード「G913」「G813」発売
夏休みの自由工作はパソコンで決まり!マウスコンピューターがパソコン組み立て教室を開催
LAVIE新モデル追加でPC-8001 を細部まで再現した記念品「PasocomMini PC-8001」登場
デル史上最小の13インチ2-in-1「New XPS 13 2-in-1」を発表
デル、XPSノートパソコン最新製品を体験できる期間限定ポップアップ ストア「DELL Design Labo」表参道ヒルズにオープン






マイルストーン、4K対応のMSI製ベアボーンPC「Cubi 2 Plus」の取り扱いを開始

Cubi 2 Plus (1)-Light

マイルストーンは、MSIより発売されている、第6世代インテル Skylake-Sプロセッサを搭載する超小型ベアボーンPC「Cubi 2 Plus」の取扱いを10月14日(金)より開始すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭想定価格は4万9,800円(税別)。

MSI Cubi 2 Plusは、Mini-STXフォームファクタに最新のデスクトップPC用Skylake-Sプロセッサを搭載したミニサイズベアボーンキット。一般的に小型PCに使用されているノート向けCPUよりもパワフルなデスクトップPC用CPUのおかげで、ホームユースからビジネスユースまで、幅広い用途に利用できる。キットにはmini-ITXよりも29%小さいmini STXフォームファクタの超小型マザーボードが搭載され、OS・メモリ・ストレージは好みの製品を組み合わせることができる。

本機にはUSB Type-CポートやUSB2.0急速充電ポートなど、豊富なI/Oポートが搭載されており、高い拡張性を確保。スリムな外見ながら内部容量も十分に確保しており、M.2 SSDと2.5インチのストレージを各1基ずつ搭載することが可能だ。

Cubi 2 Plus

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
マウスコンピューター、「Gaming on Windows」推奨パソコンを発売
サードウェーブデジノス「raytrek NUC」にSkylake CPUを搭載した新モデルが登場
サードウェーブデジノス、超小型のスティックPCに「Windows 10 Pro」搭載モデルを発売
今度は「怪獣娘~ウルトラ怪獣擬人化計画~」とコラボ。おしゃべりUSBメモリが登場
アスク、CORSAIR製のゲーミングヘッドセット「VOID Surround」シリーズの2製品を発表




写真で振り返る「COMPUTEX TAIPEI 2016」――MSIブース

前回のASUSTeKブースに続いて、MSIブースでの展示についてご紹介しよう。
続きを読む

Maxwell採用でデスクトップ向けと同等性能になったNVIDIAのノート用GPU【デジ通】

NVIDIAは9月18日に第2世代Maxwellアーキテクチャー採用したデスクトップ版GPUで最高峰となるGeFroce GTX 980/970を発表した。遅れること半月、今度はノートパソコン向けのGeForce GTX 980M/970Mもが日本時間の10月7日に発表された。MSIがこの最新GPUを搭載するゲーミングノートパソコンの発表会を開催し、NVIDIAがこの最新GPUの解説を行った。

NVIDIAによれば、これまでノートパソコン用のGPUはデスクトップ版に比べ、性能が低かったが、今回この差が縮まり、またバッテリー駆動時のパフォーマンスも大幅に向上しているという説明があった。

続きを読む

MSIよりHaswell-E対応チップセットIntel X99 Express搭載マザーボード

8月末に正式発表されたIntelの新型CPU(開発コード:Haswell-E)「Intel Core i7-5960X」に対応するチップセットIntel X99 Expressを搭載するマザーボードが登場した。Haswell-Eは、内蔵GPUを廃し、純粋にCPUコアだけを8コア搭載しており、L3キャッシュを20MB搭載、Hyper-Threadingと合わせることで最大16スレッドの同時実行が可能になっている(最下位モデルは6コア)。

続きを読む

MSIよりIntel 9Xシリーズを搭載したマザーボード3製品

MSIよりIntel 9Xシリーズを搭載するマザーボード3製品が登場した(取り扱いはアスク)。Intel Z97 Expressを搭載するのが「Z97 MPOWER」と「Z97 GAMING 3」で、Intel H97 Expressを搭載するのが「H97 GAMING 3」だ。

続きを読む

MSIより4コアのBay Trail-D搭載でコストパフォーマンスに優れるmini-ITXマザー



MSIよりIntel Celeron J1900(コード名:Bay Trail-D)を搭載するmini-ITXマザー「J1900I」が登場した(取り扱いはアスク)。「J1900I」は、MSI独自の高品質基準「ミリタリークラス4」に準拠するコンポーネントを採用。Intel Celeron J1900は4コアで通常時は2GHz駆動、ターボブースト時には2.41GHzまでクロックアップする。

続きを読む

AMDの最新プラットホーム「AM1」に対応するMSIのmini-ITXマザーボード「AM1I」



3月にAMDから登場したGCN対応GPUコアとCPUとなるJaguarコアを組み合わせたAMDの最新プロセッサー(APU)であるKabini。このCPUソケット対応版がAthlonおよびSempronという懐かしい名前で登場した。

このKabiniのソケット版を搭載できるマザーボードがSocketAM1と呼ばれるプラットフォームだ。このAM1プラットフォームに対応したMSI製のmini-ITXマザーボード「AM1I」が登場した(取り扱いはアスク)。

続きを読む

MSIより性格の異なるmini-ITX仕様のマザーボード2製品が登場



MSIよりmini-ITX仕様のマザーボードが2枚発表された。1枚は、コンパクトなケースに収めることができ、なおかつゲームPCにまで対応可能な「B85I GAMING」。もう1枚は基板全体の高さが20mm内に抑えられたデザインになっており、市販のACアダプターと組み合わせることにより、よりコンパクトなPCケースに組み込むことが可能な「H81TI」だ(取り扱いはアスク)。

片方はゲーム向けでカリカリのPCに仕上げる目的、もう片方はACアダプター駆動で、できる限り静音ながら、ビジネス利用ができるPCに仕上げる目的と、両極端な性格を持ったマザーボードと言えるだろう。


続きを読む

小さいけれどパワフル! mini-ITXで高性能PCが組めるMSIの「「Z87I GAMING AC」



アスクはmini-ITX仕様ながら最高のスペックを誇るIntel Z87チップセットを搭載したゲーミングPC向けのマザーボードであるMSI製の「Z87I GAMING AC」を発売する。「Z87I GAMING AC」は、小型PC向けのmini-ITX仕様でありながら「ミリタリークラス 4」に準拠した高品質な部品を採用しているのが特徴だ。現在、ハイエンドユーザーの中で好評を得ている「MSI Z87 GAMINGシリーズ」の基本機能をすべて踏襲している。


続きを読む

「Twin Frozr 4S」採用でGeForce GTX 660搭載のMSI「N660GTX Twin Frozr 4S OC」登場



アスクは、NVIDIA GeForce GTX 660を搭載するMSIのグラフィックスボード「N660GTX Twin Frozr 4S OC」を発売する。「N660GTX Twin Frozr 4S OC」は、KeplerアーキテクチャのミドルレンジGPU「GeForce GTX 660」を搭載。コアベースクロック、ブーストクロック共に大幅にオーバークロックされたモデルとなり、クーラーには冷却性能と静音性を強化したMSI最新GPUクーラー「Twin Frozr 4S」を搭載している。



続きを読む

実売6千円台の激安マザー MSIよりIntel H81搭載激安microATXマザー



Haswellを搭載しチップセットにIntel H81 EXPressを搭載したマザーボードが安価に登場してきている。先日はGIGABYTE製のmicroATXマザーを紹介したが、本日はMSI製のmicroATXマザー「H81M-P33」を紹介しよう。




続きを読む

Haswell対応で手ごろな価格 MSIより第四世代Core i対応ATXマザーボード2製品

H87-G41 PC Mate


1万円程度のマザーボードというとmicroATX仕様の製品が多く、そうなると必然的にPCI Expressスロットの数が少なくなってしまい拡張性が低くなってしまう。たとえばPCI Express ×16スロットが1スロットしかないためマルチGPU構成ができなかったり、PCI Expressスロット×1スロットはあるがPCIスロットが用意されていないといった仕様になっている。PCIスロットがあると過去の周辺機器を活用できたりするのだ。


続きを読む

貴重なレガシーポート搭載 MSIのレガシーポート搭載マザー「B85M-P32」



進化の激しいPC関連技術におてかなり長い間使われ続けたが、現在では不要になりつつあるインターフェイス規格がある。レガシーポートと呼ばれるインターフェイス類がそれで、アナログRGBやパラレルポート(IEEE1284セントロニクス)、そしてRS-232Cのシリアルポート、キーボードとマウスを接続するPS/2ポートといったモノだ。こうした規格は、8ビットや16ビットOS時代に登場した規格なため、Windows XP以降のOSで使うと転送速度が遅すぎて使い物にならなかったり、プラグ&プレイに対応できなかったりといったことがある。


続きを読む

Haswell対応マザー大量登場第二弾 第四世代Core i登場でMSIより対応マザー



先ほど「Haswell対応マザー大量登場 第四世代Core i登場でGIGABYTEより対応マザー」で紹介したように、第四世代Core iプロセッサーより、CPUパッケージが変更された。そのため第四世代Core iは、従来のLGA1155搭載マザーボードには搭載できなくなってしまった。そこで新型チップセットIntel 8シリーズを搭載するマザーボードを紹介した。第二弾としてMSIのHaswell対応マザーボードを紹介しよう。

続きを読む

人気ゲームが落とせるクーポン付 MSIよりGeForce GTX 770搭載グラフィックスボード



NVIDIA社最新のハイエンドGPU、GeForce GTX 770の発表を受け、同GPUを搭載するMSI社製グラフィックスボード「N770GTX Twin Frozr 4S OC」を発売する。「N770GTX Twin Frozr 4S OC」は、1536ユニットのCUDAコアを搭載する最新のNVIDIAのKeplerアーキテクチャ採用の新GPU「GeForce GTX 770」を搭載している。


続きを読む

MSIの春モデル紹介第三弾 ハイスペックなゲーミングノートパソコン「GX70」など【デジ通】

3画面出力に対応するゲーミングパソコンGX70


エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)が2013年春モデルとして、コンパチ型のUltrabook「S20」モバイルワークステーションの「GT60/70」を紹介した。

これら以外にも売れ筋のノートパソコンなどを発表している。薄型のノートパソコン「S30」、タブレットなどに押されつつありあまり注目されていないが、ポスト・ネットブックとして開発されたのが「U270DX」。先日NVIDIAから発表された、最新のGeForce GT730Mを採用した「CX61」。最新のAMD Radeonを採用するゲーミングノートパソコンの「GX70」など、豊富なラインアップが自慢だ。


続きを読む

MSIの春モデル紹介第二弾 4画面出力にも対応するモバイルワークステーションノート「GT60/70」【デジ通】



先日「MSIがコンバーチブル型Ultrabook 「S20」を投入! 気になったポイントをチェックする」で紹介したように、エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)の2013年春モデルを発表した。

春モデル製品群の中で、昨日はコンパチUltrabookを紹介したが、ハイスペックな製品として注目なのが、モバイルワークステーションの「GT70/60」だ。

この製品は、CADやCGなどのハイエンドな用途で使われるハイスペックなノートパソコンだ。CPU性能が高くメモリリー容量が多いのは当然として、GPUもワークステーション用のNVIDIA Quadroが採用されるなど、様々な部分がハイスペックとなっている。

続きを読む

ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ