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LINE Pay、全国の「松屋」「松乃家・松のや・チキン亭」「マイカリー食堂」「ヽ松」に対応

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開するモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、松屋フーズが展開する全国の「松屋」「松乃家・松のや・チキン亭」「マイカリー食堂」「ヽ松(てんまつ)」全1,130店舗の券売機での支払いに対応した。今回、サービスとして初の券売機への対応となる。

今回の対応により全店舗の券売機で利用できるようになり、キャッシュレス・ウォレットレスで支払いができる。「LINE Pay」の「コード支払い」画面内のQRコードを券売機の「コードリーダー」で読み取る仕組みだ。

■「LINE Pay決済(QRコード)」の利用方法
1)券売機上で商品を選択し、支払い方法でQRコード決済を選択
2)スマートフォンの「LINE」アプリ内、「ウォレット」タブ上部の「コード支払い」をタップ
3)パスワード(※)を入力し、コードを表示する(※「LINE Pay」起動時に入力済みの場合は不要)
4)券売機画面の下のコード読み取り部分にコード画面を提示し、決済する
5)食券を受け取る(決済完了時点で、お手元の「LINE」アプリに完了のメッセージが届く)


また、全国の「松屋」「松乃家・松のや・チキン亭」「マイカリー食堂」「ヽ松(てんまつ)」全1,130店舗では、期間中「LINE Pay」で支払うと、おトクにお買い物できる「Pay トク」キャンペーンの対象にもなる。今月の「Payトク」は、2月22日(金)~28日(木)に開催予定となっている。

おトクな7日間「Payトク」キャンペーン

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LINE Pay、Visaブランドの提携クレジットカードの導入を発表

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開するモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、決済ソリューションを提供する「Visa」と連携し、ブランド提携クレジットカードを2019年中に導入すると発表した。

本カードは、クレジットカードそのままでも、「LINE Pay」に連携し「コード支払い」にも利用できる。

このクレジットカードには、「Visa」のタッチ決済機能が搭載され、ユーザーは、日本のみならず世界中の「Visa」加盟店で利用できる。初年度は、3%の「LINEポイント」還元を予定している。また、このクレジットカードを「LINE Pay」と連携すると、事前に残高のチャージをせずに「LINE Pay」加盟店でスマートフォン決済も利用いただけるようになる。

「LINE Pay」の「Visa」ブランド提携クレジットカードは、カードの利用に応じて「LINEポイント」を含む様々な優待特典の提供を予定しているとのこと。アクティブに利用するユーザーがより多くの特典を享受できるインセンティブプログラム「マイカラー」と組み合わせて、利用に応じた「LINEポイント」を獲得できるようになる。商品詳細は、後日改めて発表される。

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100億円とはいかないけれど・・・LINE Payが期間中いつでも20%還元の「Payトク」キャンペーンをスタート

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE」上で展開するモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、期間中いつでも20%還元が受けられる「Payトク」キャンペーンを開始する。

■多くの場所で使えるLINE Pay
街中のお店では、全国の「ローソン」、「ファミリーマート」のほか、「和民」、「白木屋」、「笑笑」、「金の蔵」などの居酒屋チェーン、百貨店、カラオケなど多くの場所で利用可能。また、「ZOZOTOWN」などのオンラインショッピングでの利用や、「請求書支払い」での利用も対象となる。

キャンペーン参加には、特に事前の申込みなどは不要で、お買い物に「LINE Pay」の「コード支払い」、オンライン決済、「請求書支払い」のいずれかで支払うだけだ。さらに、定常的に実施している「マイカラー」所定のポイントや、2019年7月末までの「コード支払い」に+3%上乗せキャンペーン、その他実施中のキャンペーンもあわせて利用できる。

■「2018年もありがとう」Payトクキャンペーン 概要
実施期間:2018年12月14日(金)~2018年12月31日(月)
内容:期間中、「LINE Pay」でお支払いをすると、20%の残高を還元
対象決済方法:
①「コード支払い」、②オンラインでの決済、③「請求書支払い」を利用した決済
還元上限:5,000円分の還元


「Payトク」キャンペーンサイト

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LINEマーケティング
株式会社オプト
秀和システム
2018-12-21




LINE Payが決済促進の強化で「マイカラー」条件を緩和、10月からは決済金額のみでカラーが決まる仕組みに変更

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2018年10月1日からの利用分については、インセンティブプログラム「マイカラー」制度の条件を緩和し、決済金額のみでカラーが判定されるようになると発表した。新しい条件で判定されたカラーは翌月1日午前10時表示分から適用となる。

■LINE Payを使うほどポイント還元率が上がる「マイカラー」
「マイカラー」は、よりアクティブに「LINE Pay」のサービスを利用できるユーザーに、より多くのインセンティブを還元するユーザー向けインセンティブプログラム。前月の利用状況によって、毎月1日に、グリーン、ブルー、レッド、ホワイトの4色のバッジカラーのうちいずれかが「LINE Pay」メニューの「マイカラー」内に表示される。

当月の支払い時に還元される「LINEポイント」はカラーによって異なり、グリーンの場合、「LINE Pay」を使った支払いに対し、最大の2%分のポイントが還元されるようになる。

10月からは、ユーザーから最も要望の多かった「送金人数条件」を撤廃することで、「LINE Pay」での決済金額のみで判定されるようになるという。これによって、これまで以上に簡単に還元率を上げやすくなる。

最近では電気料金など公共料金の支払いもできるようになり、高額な支払いをLINE Payで行っているという人もいるだろう。金額だけで還元率が高くなれば、そうした支払いをLINE Payで行うというユーザーも増えるだろう。


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LINE Payで送金した人と受け取った人で最大10万円相当の当選金を山分けできる「送金くじ」開催

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2018年8月24日(金)午前10時~8月30日(木)の7日間、「LINE」の友だちに送金すると最大10万円相当が当たって山分けできる「送金くじ」キャンペーンを実施する。

キャンペーン期間中に「LINE」の友だちに送金すると、送金した側と受け取った側双方に「送金くじ」が自動的に送られる。有効期限までにくじを開封し結果を確認すると、2人合わせて最大で10万円相当の当選金が当たり、2人で山分けすることができるキャンペーンだ。

なお、送金した側と受け取った側に付与される送金くじの結果は同一の内容となり、当選金が当たった場合は半分ずつ「LINE Pay」残高で付与される。キャンペーン期間内に行った送金はすべて、マイカラーのバッジカラー判定基準となる月間送金回数にもカウントされる。

■当選金と当選人数
1位 100,000円/35組(5,000円以上の送金をした場合)
2位 10,000円/350組(500円以上の送金をした場合)
3位 1,000円/3,500組(50円以上の送金をした場合)
4位 100円/35,000組(5円以上の送金をした場合)
5位 10円/100,000組(1円以上の送金をした場合)


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LINE Payが利用状況に応じてバッジの色が決まる新たなインセンティブ「マイカラー」制度を開始

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2018年6月1日(金)より、新たなインセンティブプログラム「マイカラー」制度を開始すると発表した。

「マイカラー」プログラムは、よりアクティブに「LINE Pay」のサービスを利用するユーザーに、より多くのインセンティブを還元するプログラム。

■4色のバッジでアカウント状態を表示
サービス内で銀行口座を連携し、本人確認が完了されると(「LINE Cashアカウント」から「LINE Moneyアカウント」のアカウントタイプになること)でプログラムが適用開始される。サービスの利用度合いによって4色(グリーン、ブルー、レッド、ホワイト)のバッジのうちいずれかが、自身のアカウント状態を表す当月のカラーとして「LINE Pay」メイン画面内に表示されるようになる。

バッジカラーは、前月20日までの「LINE Pay」ユーザー全体と、個人のQR/バーコード支払い、「LINE Pay カード」支払い、オンラインショップでの「LINE Pay」残高支払い、「LINE Pay 請求書支払い」、送金機能などの利用状況を集計したのち、相対的に判定・決定され、カラーによって異なるインセンティブがプレゼントされる。当月のバッジカラーは毎月1日に更新される。

■「LINE Pay」を使うほどお得に!
「LINE Pay」の残高としてお買い物に利用したり、プレゼントやサービスに交換したりすることが可能な「LINEポイント」を、バッジカラーがグリーン、ブルー、レッドのユーザーを対象に段階的に還元する。インセンティブの「LINEポイント」は、これまでの「LINE Pay カード」支払いに加えて、オフライン店舗でのQR/バーコード支払い、オンラインショップでの「LINE Pay」残高支払い、「LINE Pay 請求書支払い」でも付与されるようになる。

また、今後はキャッシュレス・ウォレットレスで買い物可能なQR/バーコード支払いに対応する加盟店で、お得に利用できるプレミアムな特典もプレゼントする予定。プレミアム特典の開始時期や内容については、「LINE Pay」のLINE公式アカウント(ID:@linepay_jp)などで随時告知される。

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LINE Pay、「スキマスイッチ」全国ツアー公演にて決済導入

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2018年4月11日(水)より、全国27都市34公演にて開催される音楽ユニット「スキマスイッチ」の「SUKIMASWITCH TOUR 2018 "ALGOrhythm"」の全会場のグッズ販売にて「LINE Pay」のコード決済の導入が決定したと発表した。

コード決済とは、スマートフォンで「LINE」アプリから「LINE Pay」のコード画面を立ち上げて表示したQRまたはバーコードをレジに提示し読み取ってもらう、もしくは、ユーザーが店舗側のコードをスマートフォンで読み取ることで支払い完了するキャッシュレス・ウォレットレスな決済方法。

「SUKIMASWITCH TOUR 2018 “ALGOrhythm”」の会場においては、「LINE Pay」のコードリーダーで会場内に掲示されたQRを読み取ることで支払いが完了する。「LINE」ユーザーであれば、「ウォレット」タブ内からどなたでも簡単に登録・アカウントの開設ができ、登録後、銀行口座やコンビニ、ATMなどから残高をチャージすることで、「LINE Pay」加盟店にてお財布要らずで買い物が可能になる。

今回の導入は、音楽ユニット「スキマスイッチ」が所属するオフィスオーガスタとの提携により実現した。今後、様々なアーティストの公演においてキャッシュレス・ウォレットレスで支払い可能にするため、「LINE Pay」を導入していく予定とのことだ。

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LINE Pay、決済をきっかけに企業・店舗のLINEアカウントを友だち追加する新機能を提供開始

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」( http://line.me/pay )において、「LINE Pay」のコードでの支払い時に、企業・店舗のLINEアカウントの友だち追加に同意すると、お得な情報を受け取れるようになる、決済とLINEアカウントを連動させた新機能の提供を開始した。

これにより「LINE Pay」導入店舗・企業向けの新サービスとして、ユーザーが「LINE Pay」のコードを提示して支払いをする際、企業・店舗のLINEアカウントの友だち追加に同意することで、商品・イベント情報やキャンペーン情報などを受け取れるようになる。本機能は、「LINE Pay」の決済機能とLINEのアカウント各種を連動させることによって実現された。

この機能によって、ユーザーは「LINE Pay」での支払いをきっかけに、その後企業・店舗から継続的に有益な情報を受け取れるようになり、企業・店舗は、決済から顧客接点創出、来店見込み顧客への販促までのすべてを「LINE」上で行うことが可能になる。

初の導入として、本日より、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」と店舗・企業むけLINEアカウント「LINE@」の両方を導入しているジョーシングループの店舗においてサービスを開始する。ジョーシングループの対象店舗で「LINE Pay」のコード画面を提示して支払うと、決済完了画面上で、店舗のLINE@アカウントの友だち追加に関するチェックボックスが表示され、同意することで、店舗のアカウントから情報を受け取れるようになる。

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LINE Pay支払い時に「LINEポイント」を利用可能に

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2018年2月19日より、「LINE Pay」での支払いの際に、チャージした残高以外に「LINEポイント」も利用可能となると発表した。

今回のアップデートによって、「LINE Pay」決済画面内で、「LINE Pay」残高のほかに「LINEポイント」を選択できるようになる。これまで「LINEポイント」を「LINE Pay」での決済に利用する場合には、一度「その他」タブ内の「LINEポイント」で貯めたポイントを「LINE Pay」残高に交換し、チャージする必要があったが、その手間が省略され、よりスムーズに支払いに利用できるようになる。

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LINE Pay、11月中旬に本人確認なしで残高送金が可能に

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LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2017年11月中旬に送金機能のリニューアルを実施すると発表した。

「LINE Pay」は、「LINE」を通じてユーザー間での送金や、提携サービス・店舗での決済を簡単・便利に行うことができるモバイル送金・決済サービス。このたび、「LINE Pay」の主要機能の1つである送金機能をより多くのユーザーに利用してもらうため、送金スキームの変更を伴うリニューアルを実施する。

これまで、送金機能を利用する際、自分からLINEの友だちにLINE Pay残高を送金する場合には、事前に身分証明書のアップロードや銀行口座の登録によるユーザーの本人確認を行うことが必須となっていた。本人確認を行っていないユーザーは、友だちから送金されたLINE Pay残高の受け取りは可能であっても、自分の残高を相手に送ることはできない制限があった。

今回のリニューアルでは、これまでの「送金」が「ポチ送金」に変更。「ポチ送金」を利用すると、本人確認を行っていないユーザーでもLINEの友だちに自分の残高を送金することが可能になる。「ポチ送金」は、LINE Payメイン画面、もしくはトークルーム内メニュータブから利用可能で、受け取った残高は、LINE Payでの決済に利用できる。友だちとの食事代や買い物代の割り勘に利用してみてはいかがだろうか。

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LINE Pay、スマートフォンのみで外貨両替が可能な「LINE Pay外貨両替」を7月24日から開始

外貨両替トップ画像

LINE Payは、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開する“スマホのおサイフサービス”「LINE Pay」において、2017年7月24日より、SBJ銀行の国内全ての両替所にて、LINE Payの専用画面から外貨両替の申し込みおよび外貨購入が可能となる「LINE Pay 外貨両替」の対応を開始する。

2017年7月24日より、「SBJ銀行」の国内全ての両替所でLINE Payが提供する「LINE Pay 外貨両替」の利用が可能に。「LINE Pay外貨両替」とは、スマートフォン画面上で外貨購入の申し込み手続きをすることで、LINE Pay残高もしくはPay-easyによる金融機関口座からの外貨購入を可能とし、国内の指定の両替所またはユーザーの自宅や職場で外貨を受け取ることができる外貨両替サービスだ。

これまで、LINE Payの外貨両替は韓国の新韓銀行との業務提携により、韓国国内の新韓銀行ATMにて韓国通貨(ウォン)への外貨両替・ATM出金が可能だったが、今回新たに日本国内全てのSBJ銀行の両替所*1にて外国紙幣4通貨(ウォン・ドル・元・ユーロ)への外貨両替*2が可能となった。さらに、自宅や職場など、ユーザー自身が指定する場所で外貨を受け取る*3ことも可能となり、さらに便利になったとのこと。

また、今回のSBJ銀行における「LINE Pay 外貨両替」のサービス開始を記念して、以下のキャンペーンを実施する。

■外貨両替キャンペーン
1)両替手数料および配送時の配送料が無料に
期間:2017年7月24日(月)〜2017年9月15日(金)
対象:「LINE Pay 外貨両替」を利用した方全員
内容:外貨両替手数料が無料(回数・金額上限なし)
   配送時の配送料が無料(初回1回限り)

2)500円のLINE Pay 残高をプレゼント
期間:2017年7月24日(月)〜2017年9月15日(金)
対象:先着1,000名の「LINE Pay 外貨両替」を利用した方(本人確認必須)
内容:LINE Pay残高500円分をプレゼント(初回1回限り)

■「LINE Pay 外貨両替」利用方法
1)スマートフォンのLINEアプリ内、LINE Payメイン画面から「外貨両替」をタップ
2)規約に同意し「申し込み」をタップ
3)必要な個人情報を入力し、受取方法・受取日時・通貨・両替金額・決済方法を選択
4)LINE PayまたはPay-easyにて決済
<宅配受取の場合>
5)指定した場所で外貨を受け取る
<両替所受取の場合>
5)申請照会画面からバーコードを表示し、窓口で掲示
6)外貨を受け取る
(受領完了時点でLINEの公式アカウントよりメッセージが届く)


外貨両替フロー画像


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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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