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MacbookPro対応、最大100W超高出力充電アダプター!「CIO-G100W2C」期間限定セール

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株式会社CIOは最大100Wの超高出力充電アダプター「CIO-G100W2C」の新製品特別セールを開催した。
クーポンコードを利用することで、2,098円引きの4,480円で購入できる。

■最大100Wの超高出力を実現
「CIO-G100W2C」は次世代半導体GaN採用により、最大100Wの超高出力を実現した急速充電アダプターだ。
16インチMacBook Proもフルスピードで充電が可能。USB Type-Cを2ポート搭載してるためPCはもちろん、スマートフォンや家庭用ゲームなど幅広いデバイスで快適に使用できる。

「CIO-G100W2C」はAmazon.co.jpなど各ECサイトにて販売する。
Amazonクーポンコード:「CIO100W2PORT」※2020年9月20日 23:59まで

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「CIO-G100W2C」の主な仕様
入力:100-240V 50-60Hz
USB-C 出力1/2:5V~15V=3A / 20V=5A
USB-C 出力1+2:5V~15V=3A / 20V=2.25A(最大90W 各45W)
保護性能:過電流保護、過電圧保護、過熱保護、短絡保護
LEDランプ:通電時に点灯
サイズ:約66 x 68 x 32mm
重量:約195g

「CIO-G100W2C」

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MacBook Proとスマホの組み合わせで急速充電!急速充電器 「AUKEY PA-D5」が41%オフ

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Aukey Technology Co.,Ltd は、Amazon.co.jpにて、急速充電器PA-D5の41%オフセールを開催中だ。PA-D5は、Power Delivery3.0を搭載したUSB-C 2ポートの急速充電器であり、最大63Wの高出力を実現した。
価格は2680円。9月17日(木)まで。500台の限定数量に達すると、クーポンが無効になる。

■新素材GaN(窒化ガリウム)採用
本製品は、新素材GaN(窒化ガリウム)採用した折畳式/PD3.0対応の2ポートUSB-C急速充電器だ。世界に先駆けた技術で、発熱を抑えた高効率充電を可能にした。正規品と変わらない63Wの電力、しかも1つポートを増設し、ノートPCへの急速充電だけではなく、2台Type-Cデバイスを同時に急速充電を実現した。

独自技術のマルチDynamic Detect機能を搭載しており、接続されたデバイスに応じ、自動的に出力を判別し、最適な電流でパワフルかつ安全な充電を提供する。
注意:USB-C 2ポートを同時に利用して充電する場合、それぞれのUSB-Cポートの出力は45Wと18Wになり、合計出力は63Wになる。

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折りたたみ式プラグで携帯性も抜群だ。ポケットやカバンに入れて、気軽に持ち運ぶことができる。充電器本体の角が丸いので服や収納した鞄などの傷の防止にも、LEDランプ付きで電源が入っているかどうかも一目で把握できる。

安全性も確保されており、回路保護システムにより、過電圧、過電流、過熱、および回路のショートを防ぎ、パワフルかつ安全な充電を提供する。

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AUKEY PA-D5

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東京03角田晃広さんがリモート会議で全力ダイブ!? 会議室用webカメラ「ミーティング オウル プロ」新CM

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ソースネクスト株式会社は、2020年9月11日(金)より、東京03の角田 晃広さんが出演する会議室用webカメラ「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」の新CMを公開した。

■AIが声や動きを360度の広範囲で認識
「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」は、360度カメラとノイズキャンセリングマイク、スピーカーを搭載したwebカメラで、AIが声や動きを360度の広範囲で認識し、発言者に自動フォーカスする。コロナウイルスの影響でオンライン会議が普及していく中、7月31日(金)に本製品を発売したところ、すでに100社以上の企業に導入が決定している。

今回、「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」のイメージキャラクターとして、東京03の角田 晃広さんを起用した。東京03のボケ担当として幅広い層に支持されている一方で、最近では社会派ドラマにも出演するなど、役者としての注目度が上がっている角田さん。本CMでは秘書役として役員会議室をダイナミックに動き回りながら、次々と発言する重役達にパソコンを差し向ける。キレのある動きと迫真の演技に注目だ。

■「Meeting Owl Pro 役員会編」/ストーリー
CMの舞台は、重々しい空気の重役会議。テーブルの上にパソコンが置かれ、パソコンの中にはリモートで参加している社長がる。役員たちがざわざわしている中、会社の金を横領した者を突きとめようと会議が始まる。

書役の角田さんは、リモートで参加する社長のために、発言者の正面にwebカメラ内蔵のパソコンを勢いよく移動させる。真犯人が分かると役員同士が言い合いになり、角田さんが目まぐるしく変わる発言者に合わせて、パソコンの位置取りのために激しく動き回る。

そんなリモート会議の中、「Meeting Owl Pro」が登場。
360度カメラが全体を映し出すとともに、AIが発言者を自動認識して、映像にも音にもフォーカスする様子を紹介する。

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■「Meeting Owl Pro 被害者インタビュー編」/ストーリー
被害者として、悔しい顔を浮かべる角田さんからCMは始まる。
かつては、リモート会議中に発言者に素早くPCを向けることが仕事だったと角田さん。ただ、「Meeting Owl Pro」が登場して以来、スムーズにリモート会議が実現できてしまい、「俺の存在価値無くなっていくー」と涙ながらに訴える。

さらに、角田さんにはない多様なスペックに「これだけの機能がついて操作が簡単って…。そこまでやられたら、もう負け認めます」と涙ながらに完敗を宣言。負けを認め、謝りながらオウルを抱きかかえる角田さんに注目だ。

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Meeting Owl Pro

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チュートリアルビデオも一発録りできる高機能PC画面録画ソフト「EaseUS RecExperts」レビュー






EaseUs特集ページ

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チュートリアルビデオも一発録りできる高機能PC画面録画ソフト「EaseUS RecExperts」レビュー
テレワークが強く推進されている現在、チュートリアルビデオの作成、ビデオ通話の記録、オンライン講義の録画など、さまざまなシチュエーションでPC画面を録画、撮影するニーズが増えている。またビジネス用途以外でも、たとえばゲームのプレイ動画を作成している方も多いことだろう。しかし、Windowsには標準で画面の録画、撮影機能が用意されているが、あまり凝ったことはできない。もっと高機能なPC画面録画ソフトを求めている方に、ぜひ試していただきたいのが「EaseUS RecExperts」だ。EaseUS「EaseUS RecExperts」1434円~


スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」
スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。


EaseUS Todo PCTrans Pro
EaseUS Video Editor Pro

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聞き取りにくいを解消!ソースネクストからWeb会議や通話中のノイズをAIで低減する「Krisp Pro 3年版」

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ソースネクストは、環境音やノイズを低減するソフト「Krisp Pro 3年版」を同社サイト上で発売した。価格は1万2,000円(税別)

本製品は、Web会議などで気になる周囲の環境音やキーボードの音などを減らし、人の声のみを送受信できるため、クリアな音声でWeb会議ができる。ブイキューブが提供する、利用時間の制限がない有料の「Pro」プランの3年版を求め安い特別価格で提供する。

Krisp Proは、入力された音をディープラーニング技術により人の声とノイズに分解し、人の声のみを送受信できるようにする独自技術を搭載している。ノイズキャンセリング技術を搭載したヘッドセットやマイク、スピーカーがない環境でも、快適な音声でweb会議を実現できる。

また自分のマイク、相手から聞こえるスピーカーの音、どちらもワンクリックでノイズを消すことができる。

Zoom、Skype、Google Hangout、V-CUBEなどマイク・スピーカーを使用するすべてのアプリケーションで利用できる。

Krispはすべての音声処理をローカルで実行するので、音声データが外部に漏れる心配はない。

■「Krisp Pro 3年版」製品概要
製品内容 : システム・ユーティリティ
開発   : Krisp Technologies, Inc.  (国内総販売代理:株式会社ブイキューブ)
販売   : ソースネクスト
対応OS : Windows 10 (64ビット版) .NET 4.6.1.以上(推奨:Windows 10 1903以上)、macOS 10.12以上
※使用時にインターネットが必要。




Krisp Pro

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スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」

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スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。

そうした動画を作るためには、スマホに付属している編集機能やスマホアプリでは機能が足りない。何よりスマホの小さな画面で動画を編集するより、パソコンの大画面で編集作業をするほうが、はるかに視認性が高く効率よく行える。

また、どんなにたくさんの編集機能が搭載されていても、どこにどの機能があるのか見通しが悪くて全ての機能を使いこなせないのであれば宝の持ち腐れだ。スマホのアプリから脱却し、PC上で動画編集というクリエイティブワークに初めて挑戦するのであれば、単純明快でわかりやすいユーザーインターフェイスを実装しているソフトを選びたい。そこで今回おススメしたいのが「EaseUS Video Editor Pro」である。このソフト、ちょっとでも動画編集をかじったことがある人なら、操作マニュアルを見なくても、すぐに動画編集ができちゃうという、わかりやすい画面構成と操作体系が売りの製品だ。

■ライセンスの購入前に無料体験版で気軽に試せる
EaseUS「EaseUS Video Editor Pro」は1か月ライセンが3,590円、1年間ライセンスが5,990円、永久無料アップグレードが9,590円となっている。同様の機能を持つ動画編集ソフトの多くがフル機能で1万円を超える価格が多い中、この価格設定は、お買い得と言えるだろう。

本ソフトは製品公式サイト(https://jp.easeus.com/multimedia/video-editor.html)からダウンロード可能だ。無料体験版が用意されているので、購入する前に気軽に試せるのがうれしい。

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体験版からライセンス購入で製品版へアップグレードできる

■気に入ったらすぐにアップグレード可能
体験版は一部機能が制限されており、一定期間を過ぎると起動できなくなるので注意が必要だ。なお、体験版を使って気に入ったら、画面右上の「アップグレード」をクリックすればアプリのライセンスを購入してアクティベートが可能だ。アクティベートすれば、ロゴなしで動画を書き出し可能になるほか、全機能を利用可能となり、またその後の各種アップグレードや技術サポートも受けられるようになる

ちなみに「操作マニュアルを見なくても動画編集できる」とお伝えした理由は、要所要所にチュートリアルが用意されているためだ。「次に何をすればいいのか?」という画面をグレーアウトさせたうえ、矢印で明示した状態で解説してくれるので、動画編集の経験者はもちろん、未経験者でもスムーズに動画編集をマスターできるだろう。

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画面をグレーアウトさせているところがミソ。これならどこを操作すればいいのか一目瞭然だ

■基本は他の動画編集ソフトと同じ
本ソフトを使った動画編集の流れは、まず素材になるムービーをインポートしてから、下のタイムラインに配置して、それぞれのムービーの使う場所をトリミングするといった具合で基本的には多くの動画編集ソフトと同じだ。このため将来的にプロ用の編集ソフトにステップアップする場合でも、本ソフトで得た手順やノウハウは役立ってくれるだろう。

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動画データはファイルごと、またはフォルダーごとにインポートできる。撮影した日時で動画をひとつのフォルダーにまとめて保存し、まるごとインポートするのがお手軽だ。


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インポートしたムービーは「素材」タブにまとめて表示される


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時系列に沿って撮影しておけば一気にストーリーに展開することができる

素材タブから動画をひとつずつ下のタイムラインに配置していってもよいが、撮影する際にあらかじめ想定しておいたストーリーや台本に従って撮影していけば、一括選択してまとめてタイムラインにセットできる。動画撮影の時点で「あとで編集する」ということを意識して撮影しておけば、編集作業が非常にラクになるだろう。

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■同じ処理をするのに複数の方法が用意されているのもポイント
本ソフトの便利なところは、ひとつの結果を導き出すのに複数の操作方法が用意されているところだ。たとえば、複数の動画を「トリミングして動画間を開けずにつなぐ」という処理をする場合、動画の前後をマウスカーソルでつかんで左右にスライドし、そのままトリミングしたら、別の動画をその直後に持ってくるという操作を繰り返すことで行える。

このほかに「分割」機能を利用して映画フィルムを切るように動画を簡単に分割していき、不要部分を削除すれば自動的に、そのすき間を詰めてくれる。動画としては同じ結果だが、方法が複数用意されており、自分にとってより使いやすい方法が選べるようになっている。

たとえばセリフ入りで動画を撮影しておき、すべてをつないで、それぞれの長さを調整すれば、ひとまず荒削りではあるが動画は一応完成する。このあと必要に応じて、テロップを入れたり、エフェクトをかけたり、画面切り替え効果を加えたり、BGMを挿入といった感じで動画に手を加えていけば、より“映える動画”の完成だ。

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テキストタブには様々なパターンのテキストが用意されている

「テキスト」タブをクリックすると、さまざまなパターンのテキストが表示される。一般的なテロップを入れるなら「Subtitle 1」または「Subtitle 2」といった具合に選択していくだけでいい。

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フォントや色、スタイルなどを自由に選ぶことができる

タイムラインにテキストを配置したら、そのパーツを右クリックしてから「編集」を選び、テロップの内容を入力し、フォント、サイズ、カラー、装飾などを選ぶ。見やすさを重視するなら袋文字の「Stroke」を選び、「境界線」を白、「色彩」を赤などにすると、背景がどんな色でもテロップが目立って見えるだろう。
※注意:お手元のPCにインストールされているフォントしか使えません。

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様々なフィルターが用意されている

■多くのエフェクトが用意されており簡単に適用できる
本ソフト(EaseUS Video Editor Pro)には多くのエフェクトが用意されている。シーンに合わせてエフェクトを加えれば、意図に合った雰囲気を演出できるだろう。

本ソフトには50種以上のエフェクトが用意されているが、最も利用頻度が高いと思われるのが「モザイク」だろう。特にYouTubeやSNSなどに動画をアップするのであれば、許可を得てない第三者の顔、自宅の表札、電柱の住所表示など特定されやすい部分にはモザイクをかけておいたほうがよい。これも本アプリなら、数ステップで簡単に適用できる。

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モザイクをかけたいムービーを右クリックして「モザイク」を選ぶ


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モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了

モザイクをかけたい動画を右クリックして「モザイク」を選び、その後表示される画面で「追加」を押すと四角形の選択エリアが表示されるので、モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了だ。わずか数ステップでできるのがうれしい。

■日本語も可能になってほしかった字幕生成機能
現時点では日本語に対応していないがユニークな機能としてムービーの音声から字幕を生成する機能がある。現時点では英語と中国語のみの対応となっている。最近は字幕を入れるのが当たり前となっているので、ぜひ日本語の字幕生成にも対応してほしいところだ。

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字幕生成はで中国語または英語を選択可能だ。

「字幕言語」で中国語または英語を選択すればあとは自動で生成してくれる。字幕作成を飛躍的に効率化してくれ非常に便利だ。両言語ネイティブな人はぜひ活用してほしい

完成した動画はメジャーな形式で出力できる
動画の出力形式は、MP4、AVI、WMV、MKV、MOV、GIFを選択可能だ。PCからiPhone、Androidスマホやタブレット、ゲーム機といった端末で再生できる形式をサポートしている。出力画面で「設定」をクリックすれば、品質(高/標準/ノーマル)、ビデオ(エンコーダ/解像度/フレームレート/ビットレート)、オーディオ(エンコーダ/チャンネル/サンプルレート/ビットレート)など細かく調整できる。

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デフォルトでは多くの端末で再生可能な「MP4」が設定されている


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無料体験版で設定できるのは最大1280×720ドットまで


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動画プラットフォームをあらかじめ設定しておけば、動画の書き出しが終了すると同時にアップロード可能だ


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リアルタイム以上の速度でエンコード可能

■エンコード速度も十分、動画編集入門向けにおススメ
完成した動画を試しに書き出してみた。AMDのRyzen 9 3900Xを搭載するデスクトップPCで、4分38秒のフルHD動画(品質:標準)の書き出しに約2分49秒の時間がかかった。約半分の速度で書き出せており、十二分な速度と言えるだろう。なお、搭載するCPUやメモリー搭載量によって書き出し時間は変わってくることに注意。

いまや多くの人々が、iPhoneをはじめとしたスマホ、GoProなどのアクションカメム、ドローンといった、さまざまなデバイスで動画を撮影する時代だ。簡易編集機能ですぐにアップして満足するのではなく、きちんと手を入れて“映える動画”として公開すれば、より注目を集めることができるだろう。

また、YouTuberを目指しているというのであれば、動画編集の能力は必須と言える。ちゃんと編集して、映える動画作品として公開すれば一躍人気YouTuberの仲間入りなんていうのも夢ではないかもしれない。これから動画編集を始める第一歩として、EaseUS Video Editor Proは手軽、かつ安価な選択肢としておススメしたい。
(ジャイアン鈴木)

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限定カラーモデルが買える!テックワンからインテル第10世代Core i7搭載の「OneMix3 Pro Koi Limited Edition」国内正規版をオンライン限定での予約を開始

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テックワンは、深センOne-Netbook Technology(以下、One-Netbook)がこの冬発売するOneMix3 Pro Koi Limited Editionの国内正規版を、オンライン限定・限定数量にて 2020年1月30日より発売する。価格は14万3,000円(税別)。

OneMix3 Pro Koi Edition 国内正規版は、2019年12月に発売されたOneMix3 Proの限定カラーバージョンで、CPUは第10世代インテルR Core i7 10510Yを新たに搭載したクアッドコア搭載2in1 UMPC(ウルトラモバイルパソコン)だ。

今回の限定販売では、国内正規版パッケージとして、日本語キーボードを搭載し、専用のボディと同じカラーの2048階調のデジタルスタイラスペンを標準で付属する。

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One-Nebook公式サイト

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手のひらサイズのWindows10PC!リンクスからIntel Gemini Lake採用でWindows 10 Proを搭載した超小型デスクトップPC

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リンクスインターナショナルは、Intel Gemini Lake採用、Windows 10 Proを搭載した超小型デスクトップPC「ECS LIVA Q2 Pro 64G」を2019年10月26日より発売する。価格は29,440円(税別)。

LIVA Q2 64Gは、Intel Gemini Lakeを搭載、Windows 10 Proをプリインストールした超小型の省電力デスクトップパソコン。4GBメインメモリ、64GB eMMCストレージを標準搭載するほか、最大128GBに対応するmicroSDカードスロットを備えている。4

K/60fpsの映像出力に対応するHDMI 2.0ポート、高速無線LAN Wi-Fi 802.11ac、Bluetooth 4.1と、有線ギガビットLANポートを備え、一般的なデスクトップパソコンの用途にとどまらず、オフィスや各種アプライアンス用途に最適なソリューションとなっている。

LIVAQ2-4/64-W10Pro(N4000)

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日本マイクロソフト、Surface ProのLTE対応モデルを法人向けに12月8日(金)より発売

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日本マイクロソフトは、マイクロソフトの自社デバイス「Microsoft Surface Pro」にLTE-Advanced対応のSIMフリー 2機種を追加し、2017年12月8日(金)より法人向けに発売、順次出荷を開始する。11月1日(水)より、認定Surfaceリセラーおよび2,800社を超えるD-VAR(Device Value Added Reseller)各社を通じて、法人のユーザーからの先行受注を開始する。

Surface Proは、Windows 10の生体認証機能「Windows Hello」で素早く安全にデバイスにアクセスできることや、携帯性の高さなどから、安心安全な環境で創造力を支援しチームワークを強化するマイクロソフトの新しいソリューション「Microsoft 365」に最適な最新デバイス。多くの法人にとって働き方改革が喫緊の課題となる中、このSurface ProにLTE対応モデル(Surface Pro LTE Advanced)が加わることにより、いつでもどこでもセキュアに業務を遂行できる、快適なリモートワーク環境が実現し、顧客のビジネスをより一層サポートする。

Surface Pro LTE Advancedは、国内の主要キャリアやMVNO事業者が利用するバンド(1/3/8/19/26など)を幅広くカバーし、最大 450Mbps のスループット(理論値)やキャリアアグリゲーションに対応した、Surface Proシリーズで初のSIMフリー端末。

日本マイクロソフトは、Surface Pro LTE Advancedの発売に向けて、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、インターネットイニシアティブと相互接続性試験 (IOT) を開始した。
キャリア各社やMVNO事業者のIOT完了状況は< http://aka.ms/surfaceltejp >に更新していくとのことだ。

■Surface Pro LTE Advanced (CPU: Core-i5、メモリ 4GB、記憶域 128GB)
・法人向け税抜参考価格:12万9,800円
・発売日:12月8日(金)

■Surface Pro LTE Advanced (CPU: Core-i5、メモリ 8GB、記憶域 256GB)
・法人向け税抜参考価格:14万9,800円
・発売日:12月8日(金)


Surface Pro LTE Advanced

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レノボ・ジャパン、PHAB2 ProとTangoテクノロジーによる「ONE PIECE」コラボアプリを提供

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レノボ・ジャパンは2017年9月7日、同社のスマートフォンPHAB2 Pro向けオリジナルアプリ「ロビン&フランキー 二条城歴史ARツアー」を開発し、2017年10月7日より提供を開始すると発表した。

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載を開始してから20周年を迎える「ONE PIECE」(著・尾田栄一郎)と、京都市等は、2017年10月7日~10月22日の16日間、京都の名所を巡り、その歴史や文化を感じることができる様々な体験型観光イベント「ONE PIECE 20th×KYOTO 京都麦わら道中記~もうひとつのワノ国~」を開催する。

レノボはテクノロジーパートナーとして体験イベントの一つ、「二条城×ロビン&フランキー 大政奉還150年!ロビンとフランキーは二条城で歴史探訪」の企画に参加している。

イベント期間中二条城では、今回のイベント用に開発された専用アプリ「ロビン&フランキー 二条城歴史ARツアー」をインストールしたPHAB2 Proを見学者に貸し出しを行います。見学者がアプリを立ち上げると「ONE PIECE」の人気キャラクターのロビンとフランキーがPHAB2 Proの画面に現れ、あたかも目の前に実際にいるかのように城内をガイドしてくれる。

今回の二条城プロジェクトにおいても城内のエリアラーニングをおこなっているため、GPSの届かない屋内、あるいは上下の関係などこれまでの位置情報ベースのARでは実現しなかった正確な空間情報を利用する。これによりPHAB2 Proの画面越しに見た二条城内では、キャラクター達を含め、大政奉還の様子を再現した人物などがそれぞれの見学スポットの正確な位置に本来の大きさの3DCGで現れる。

■「ONE PIECE 20th×KYOTO 京都麦わら道中記~もうひとつのワノ国~」
物語:
ワノ国に向かったはずの「麦わらの一味」だったが、うっかり上陸したのは、ワノ国そっくり?な歴史都市「京都」だった…。
己の剣と信念を貫いた剣豪ゆかりの寺、歴史ある老舗料亭、そして…それぞれの思いを胸に、京都の街に散らばった麦わらの一味。一方で、その情報を聞きつけた、海軍元帥サカズキは京都市に一味捜索を要請するのだった。

開催日程:2017年10月7日(土)~10月22日(日)16日間
主催:京都麦わら道中記推進委員会
京都市/京都国際マンガミュージアム/京都精華大学/元離宮二条城/レノボ・ジャパン株式会社/京都市営地下鉄東西線/中村楼 二軒茶屋/聖護院八ッ橋総本店&nikiniki/壬生寺/車折神社/旧嵯峨御所 大本山大覚寺/京都駅ビル開発/大丸京都店/東映京都スタジオ/集英社

実施内容:
京都市広域に散らばった麦わらの一味を探せ!
京都市に上陸した麦わらの一味は、それぞれの思いを胸に京都の街に散らばった。一味が訪れた場所の痕跡を巡りながら、京都観光を楽しむ体験型イベント。
さらに各拠点に設置されたキャラクターのメッセージスタンプを集めると、記念品が受け取れる。


レノボ・ジャパン

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世界最小LTEスマホ「Jelly」が日本の技適マーク取得

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ヴェルテは、中国Unihertz(中華人民共和国上海)製世界最小LTEスマホ「Jelly」が日本の技適マークを取得したと発表した。

世界最小のLTEスマートフォンをうたう「Jelly」は、米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で大人気に。2017年5月3日にバッカー募集を開始してから、最低目標額の3万ドルを57分という超短時間で到達し、19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるほど大注目を集めている。

中国Unihertzは好調な滑り出しと日本からのバッカーの多さから、日本の技適マークの認証を取得することにしたとのこと。従来からCE、FCC、RoHSを取得する予定だったが、新たに日本の技適マークを取得した。

世界最小LTEスマホ「Jelly」はLTE通信に対応し、OSには開発コード「Nougat」で知られる最新のAndroid 7.0を採用。最新技術を極小端末に収納することを追求しており、本体サイズは、高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は60.4g。日本語を含む44カ国多言語対応です。日本のローカルバンドにも対応している。

■世界最小LTEスマホ「Jelly/JellyPro」
開発製造:中国Unihertz
正規代理店(予定):ヴェルテ(ドゥモア)
予約受付:受付中
出荷開始予定:2017年8月
価格:Jelly 10,800円(税送料込)2017年5月28日までの早割特価、2017年5月29日以降は通常価格14,800円(税送料込)。
Jelly Pro 12,800円(税送料込)2017年5月28日までの早割特価、2017年5月29日以降は通常価格16,800円(税送料込)。
販売方法:直営店の完全予約制


■本体仕様
ディスプレイ 2.45インチ、240×432ピクセル、タッチパネル
本体カラー ブラック/ホワイト/ブルー
本体サイズ 高さ92.3×幅43×奥行13.3mm
本体重量 60.4g
OS Android7.0(Nougat)、日本語対応(44カ国多言語対応)
CPU クアッドコア1.1GHz
バッテリー 950mAh、待ち受け1週間、連続3日間、交換式
端子 MicroUSB、3.5mmイヤフォン
カメラ 前面200万画素(FF)、背面800万画素(AF)、1080P動画撮影可能
SIMカードスロット デュアルNanoSIMカードスロット(FDD-LTE、TD-LTE専用/GSM専用)
SDカードスロット MicroSDカード、最大256GB、SDXC
内蔵メモリ+ストレージ Jelly1GB+8GB/Jelly Pro2GB+16GB
無線LAN 802.11 a/b/g/n 2.4GHz/5GHz
Bluetooth Bluetooth4.0
センサー GPS、加速度センサ、電子コンパス、ジャイロスコープ
機能 Google Playストア搭載
ネットワーク 4G LTE
バンド
GSM 850(Band5)/900(Band8)/1800(Band3)/1900(Band2)MHz
WCDMA 850(Band5)/900(Band8)/1900(Band2)/2100(Band1)MHz
FDD-LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20
TD-LTE Band40
適合認証 CE、FCC、RoHS、技適マーク(日本)
パッケージ内容 本体、充電器、USBケーブル、マニュアル
公式仕様詳細(英語) http://www.unihertz.com/spec.php
保証 90日保証(初期不良交換、無料修理、無料交換対応。保証期間終了後は有償でサポート)


販売URL
公式サイト

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クリエイティブの可能性を広げる!ワコム、新世代の液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro」を発表

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株式会社ワコムは2016年11月16日、新世代の液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 13」および「Wacom Cintiq Pro 16」を発表した。
「Wacom Cintiq Pro」はWindowsとOS Xに対応し、プロクリエイターの湧き上がるインスピレーションをそのままに表現することができる。

■より進化したペン
「Wacom Cintiq Pro」の特筆すべき進化は、ひらめきを直感的に、そしてより正確に表現する「Wacom Pro Pen 2」だ。これまで提供されていた「プロペン」の4倍(8192レベル)の筆圧感知をし、ペンの追従性も大幅に向上した。

また、反射防止を施したなめらかなフルフラットのガラス仕上により直感的な、紙にペンで描くような自然な描き心地を実現した。

「Wacom Cintiq Pro」はいずれのモデルもマルチタッチ機能に対応しており、ピンチ、ズーム、ナビゲーション、イラスト・写真・3Dモデルなどの回転も可能だ。

■洗練されたデザインと機能
洗練されたスリムなデザインを採用した点も見逃せない。「Wacom Cintiq Pro」は薄く軽量で、スタジオや自宅など場所を変えて自由に作品を制作することができる。
また「Wacom Cintiq Pro」はフルフラットのタッチスクリーンを採用し、画面いっぱいに描画が可能だ。

オプションで提供する「ExpressKey Remote」には、頻繁に利用する機能のショートカットを登録して使用することができる。さらに折り畳み式内蔵スタンドやオプションの「モバイルスタンド」(3段階にチルト角度調整が可能な専用スタンド)を用意すれば、ワークスタイルに合った角度に調整して作品づくりに集中することができる。

「Wacom Cintiq Pro」製品情報

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薄型軽量、かつ使い易さ抜群!フォーカルポイントの iPad Pro用ペンホルダー付き手帳型ケース

ペンホルダー付き手帳型ケース

9.7インチのiPad Proを購入した人の中には、専用ケースをさがしている人もいるだろう。いつでもどこでも持ち歩くものだからこそ、ケースに入れて大事に保護したいものだ。しかし、同じケースであれば、デザイン的にも美しく、薄型軽量、かつ使い易さが抜群のケースがよいに決まっている。
そんなケースがフォーカルポイント株式会社から発売された、ペンホルダー付き手帳型ケース「LeatherLook SHELL with Front cover」だ。
直販サイトでの価格は、5,980円(税別)。

■iPad Proを快適に使える機能が盛り沢山
本製品は、2種類のポジションで使えるスタンド機能付きフロントカバーと、ハードケースをひとつにした手帳型ケースだ。
柔らかな質感を楽しめる上質なPUレザー素材であり、iPadの収納部分には丈夫なポリカーボネートを採用し、しっかりと本体を保護してくれる。

ケースのフリップ部分には、Apple Pencilや各種スタイラスペンを収納できる便利なペンホルダーが搭載されており、利便性を高めている。
マグネット機構により開閉でiPadをオン/オフに対応しており、iPadに搭載されているカメラ、イヤホンジャック、各種ボタン、Lightningコネクタにケースを装着したままでアクセス可能だ。

4箇所に搭載されたスピーカー部分はフルオープンタイプなので、音を遮らずiPadそのままのサウンドを楽しめる。
本体サイズは約185(W)×240(H)×13.4(D)mm、重さは 約207g。
薄型軽量、かつ使い易さ抜群のケースと言ってよいだろう。
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「LeatherLook SHELL with Front cover」
フォーカルポイント株式会社

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WD、最速の外付けストレージ「My Book Pro」を発表

米国Western Digital傘下のWD社(以下、WD)は本日、大容量デジタルコンテンツを扱うクリエイターや上級ユーザー向けの新たなストレージデバイス「My Book Pro」を発表した。「My Book Pro」は、従来のWDの外付けストレージソリューションで最速となる最大435 MB/秒の転送速度を実現します。日本国内では、6TB、8TB、12TBモデルが販売される。9月中旬より販売を開始予定。
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いまなら激安で入手できる本格的な動画編集ツールの「SONY Vegas Pro 12 EDIT」を使ってみた

スマートフォンやタブレット、コンパクトデジタルカメラで、フルHDや4Kといった高画質動画が手軽に撮れる時代となった。64GBのSDXCカードやmicroSDXCといった大容量のメモリーカードの登場で家族の思い出や、友達同士の楽しいひとときを、多数動画として記録し、パソコンに保存している人も多いだろう。またYouTubeやニコニコ動画などに動画を投稿して再生数を稼いでいるなんて人もいる。

YouTubeやニコニコに単に撮影した動画をアップするだけでは再生数は稼げない。また記念にと友達と撮影した動画も、みんなに配るのであれば、多少見栄えのするものにしたい。そういったときに威力を発揮するのが、いわゆる動画編集ソフト(ビデオ編集ソフト)だ。Windowsにも最低限の機能を持つ編集ソフトが搭載されているが、見栄えのするものを作りたいとなると高機能なソフトが必要だ。しかし、高機能な編集ソフトは高価であり、おいそれと手を出せるものではなかった。

「高機能な動画編集ソフトが欲しい、でもお金はあまり出したくない」なんて虫のいいことを考えている人に朗報だ。大みそか、12 月31 日(水)までの期間限定でソースネクストが超太っ腹なキャンペーンを実施しているのだ。なんと!プロが使う映像編集ソフト「SONY Vegas Pro 12 EDIT」を定価の91%オフになる4,980 円(税別)で提供中だ。

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純正のオプション類が豊富なデルのWindowsタブレット「Venue Pro」【デジ通】

バッテリー内蔵のキーボードでノートパソコンのようにも利用可能


デルならではの付加価値を持つWindowsタブレット「Venue Pro」シリーズ』で紹介したようにデルはWindowsタブレットのVenue Proシリーズを、同社ならではの付加価値を持つWindowsタブレットとして展開する。

SIMフリーなど競合機種にない特徴を持っているなど6つの付加価値が特徴であることを紹介した。さらに最近のタブレットでは、人気機種でもない限り周辺機器メーカーから登場するアクセサリー類は、そう多くないので純正で提供されるオプションの充実度が非常に重要なポイントとなる。そこで同社から提供されるキーボードを中心とした純正のオプション類をチェックした。


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デルならではの付加価値を持つWindowsタブレット「Venue Pro」シリーズ【デジ通】

Venue 8 Proを紹介するデルのクライアント製品・ソリューションマーケティング本部 部長 秋島氏


デルがWindowsタブレットの「Venue Pro」シリーズを発表した。海外ではAndroidタブレットも提供しているデルだが、日本国内市場ではWindowsタブレットに特化して市場に投入する。

現状の同社のAndroidタブレットは、ライバルが多いため多数のAndroidタブレットのひとつでしかなく、デルならではといった付加価値を付けにくいため日本国内投入は見送り、その代わりにライバルに対して付加価値を付けやすいWindowsタブレットを投入する戦略のようである。Venue Proシリーズならではの付加価値とは何か? 同シリーズの発表会で説明されたので紹介しよう。


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マイクロソフトが自社ブランドのタブレット「Surface」新モデルを発表【デジ通】



マイクロソフトが独自タブレットSurfaceの最新版を発表した。Windows RT版は「Surface 2」、x86版は「Surface Pro 2」となり、基本性能が大幅に向上している。また、キーボードなどのアクセサリも機能強化されるなど、総合的な使い勝手面でもかなり向上するようだ。

アメリカでの発売日は、10月18日に登場するWindows 8.1の4日後となる10月22日。しかし、日本での発売日は現時点では未定だ。


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アプリプレイで最高10万円! スマホで発掘した金額がそのまま賞金になるアプリ




LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、大容量バッテリーを搭載した同社のスマートフォン「Optimus G Pro L-04E」の発売を記念し、2013年4月17日(水)~5月17日(金)までの期間で、Android搭載スマートフォン端末向けキャンペーン「Optimus G Pro presents Battery 3% TREASURE HUNTING」(バッテリー3%トレジャーハンティング)企画を実施している。

「Optimus G Pro L-04E」は、1920×1080ドットのTrue Full HD IPSディスプレイにより高精細かつ高感度を表現しつつ、スマートフォンでは大容量となる3000mAhバッテリーを採用、スマホユーザーの「バッテリーの持ちへの不満」のないモデルとなっている。この大容量バッテリーに注目し、賞金がもらえるオンラインゲームイベントが「Optimus G Pro presents Battery 3% TREASURE HUNTING」だ。

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アップル製品買うなら今! 円安に影響されないアップルの価格設定【デジ通】



日本を含めた海外におけるアップル製品の価格は、本国アメリカでの価格を基準にしつつ、その国での発売日近辺の為替や各国のマーケティング情報などを考慮して価格が決まる。

例えばここ数年、外為面では、1ドルが80円近辺という超円高が続いていた。これが自民党に政権交代した2012年末より、いわゆるアベノミクス効果で急激な円安傾向になり、2013年2月中旬現在1ドル93円前後になっている。

このため為替レートで単純計算するとApple製品は現時点で昨年よりも15%ほど高くなる。2月に新モデルが投入されたMacBookシリーズは、全体的に値上げされているものの実際の為替を反映しておらず、若干だがお買い得価格になっていることがわかる。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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