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ユニットコム、容積わずか1.2リットルで3Dゲーム・VRに対応する小型ゲーミングPCを発売

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」より、スリムな超小型ゲーミングパソコンを発売した。価格は144,980円から(税別)。

■わずか1.2リットルの小型PC
容積わずか1.2リットルの本体サイズとなる「LEVEL∞ I-Class」は、NUCというカテゴライズに縛られることのないハイスペックゲーミングパソコン。約幅221mm × 奥行142mm × 高さ39mmと、ゲーミングパソコンとしては異例となるコンパクトな外観に、第8世代Core i7とRadeon RX Vega M Graphicsを搭載することで、3Dゲームをはじめ、Windows MRなどのVR/MRコンテンツを動作させる、強力なパフォーマンスを実現している。

■見かけによらずパワフル
第8世代Core i7-8809G / Core i7-8705Gを搭載する小型ゲーミングパソコンは、デスクトップ向けCPUに迫る強力な処理性能を備えている。3DゲームプレイやWindows MRなどのVRコンテンツ、動画編集やCGレンダリングなど、シングルスレッド・マルチスレッドを問わず優れたパフォーマンスを発揮する。

■ゲームだけでなくVRや4K動画なども楽しめるハイスペック仕様
Radeon RX Vega M Graphics は、広帯域メモリの「HBM2」をVRAMに採用し、これまで不足していたCPUとグラフィックス機能とのデータ転送速度が大幅に改善され、演算処理性能が劇的に向上した。フルHD解像度でのゲームプレイ、VRコンテンツを楽しめるのはもちろん、4K動画の再生やコンテンツ制作にも利用できる。

NUCサイズという小型パソコンにおいて高性能を追求するにあたり、M.2 SSD(NVMe 接続)を標準で搭載している。M.2 SSDは、大容量のフラッシュメモリを使ったハードディスクの代わりとなる記憶デバイスのSSDを、さらに省スペース化した最先端の記憶デバイスであり、圧倒的な読込・書込性能でWindows OSやゲームソフトの起動速度の向上、一眼レフカメラで撮影した4K/8Kに及ぶ高解像度データの編集など、様々な作業を快適にこなせる。また、M.2 SSDの搭載数はカスタマイズで最大2枚まで搭載することができ、OSやソフトウェアのインストール用と、画像や動画データなどの保存用に分けて使用することも可能だ。

高速かつ小型であるDDR4 SO-DIMMメモリを2枚まで使用でき、カスタマイズにより最大で32GB(16GB×2)まで搭載することができる。広帯域幅により、ゲームソフトや複数のアプリケーションにおけるマルチタスキングも快適・高速に動作する。

■小型ながらもマルチディスプレイにも対応
コンパクトなサイズながら、映像出力端子はHDMI(2.0a)×2ポート、Mini DisplayPort1.2×2ポート、Thunderbolt3×2ポートの計6ポートを搭載しており、非常に充実している。さらに本体前面にはVRヘッドマウントディスプレイに対応する接続ポートを集約しているので、VR環境に最適な構成となっている。

また汎用性が高く、使い勝手に優れるUSB端子としてはUSB 3.0を5ポート、さらに高速となるUSB 3.1を2ポート(Type-A×1、Type-C×1)と多数備えており、マウスやキーボードをはじめとしたUSBデバイスや周辺機器との接続にも余裕をもって対応できる。

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小型ゲーミングパソコン LEVEL∞ I-Class

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アスク、AMD最新のGPU、RADEON RX VEGA 64を搭載するSAPPHIRE製グラフィックスカードを発表

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アスクは、AMD社最新のハイパフォーマンスGPU、RADEON RX VEGA 64を搭載するSapphire Technology社製グラフィックスボード「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2」、「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION」、「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING」の3製品を発表した。

3製品共に、64基のコンピュートユニットを搭載し、4,096ユニットのストリームプロセッサを備える次世代のハイパフォーマンスGPU「RADEON RX VEGA 64」を搭載。第2世代となる広帯域の大容量キャッシュメモリ HBM2 8GBを新たに採用しており、VR環境をはじめ、高解像度でのゲーミングにおいて優れたパフォーマンスを発揮してくれるだろう。

製品ラインナップは、標準モデルとなる「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2」と、メタルボディの限定デザインモデル「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION」の空冷2製品に加え、水冷冷却ユニットを搭載する「RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING」を用意した。

■製品概要
製品名:RADEON RX VEGA 64 8G HBM2
発売時期: 8月18日
予想市場価格:7万3,800円前後(税別)

製品名:RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION
発売時期: 8月18日
予想市場価格: 7万3,800円前後(税別)

製品名:RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING
発売時期: 8月18日
予想市場価格: 8万5,800円前後(税別)


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RADEON RX VEGA 64 8G HBM2
RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIMITED EDITION
RADEON RX VEGA 64 8G HBM2 LIQUID COOLING

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ドスパラ、「Sid Meier's Civilization 6」のフルゲームクーポンが付いた推奨PCを発売

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ドスパラは、「Sid Meier's Civilization 6」が快適に遊べるゲーミングPC「Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル」の販売を開始した。

発売されたのは、「GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル DFR」「GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル XFR」「GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル XFR-E」の3機種。
以上 3製品

なお購入者特典として、「Civilization 6 フルゲームクーポン」が付属する。

■GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル DFR
・CPU: インテル Core i5-6500 プロセッサー
(クアッドコア, 定格3.20GHz, TB時最大3.60GHz, L3キャッシュ6MB)
・マザーボード: インテル H110 チップセット搭載 マイクロATX マザーボード
・メインメモリ: 8GB PC4-17000(DDR4 SDRAM, 4GB×2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: AMD Radeon RX480 8GB
・SSD: 250GB(SATA 3)
・ハードディスク: 1TB(SATA 3)
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: ギガビットLAN
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTMケース ブラック
・電源: 500W 静音電源(AcBel製 / 80 PLUS Bronze)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:10万7,980円(税別)

■GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル XFR
・CPU: インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア, HT対応, 定格3.40GHz, TB時最大4.00GHz, L3キャッシュ8MB)
・マザーボード: インテル H170 チップセット搭載 ATX マザーボード
・メインメモリ: 8GB PC4-17000(DDR4 SDRAM, 4GB×2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: AMD Radeon RX480 8GB
・SSD: 500GB(SATA 3)
・ハードディスク: 2TB(SATA 3)
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: ギガビットLAN
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
・電源: 500W 静音電源(AcBel製 / 80 PLUS Bronze)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:13万4,980円(税別)

■GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル XFR-E
・CPU: インテル Core i7-6800K プロセッサー
(6コア, HT対応, 定格3.40GHz, TB時最大3.60GHz, L3キャッシュ15MB)
・マザーボード: インテル X99 チップセット搭載 ATX マザーボード
・メインメモリ: 16GB PC4-19200 (DDR4 SDRAM, 4GB×4, 4チャネル)
・グラフィックス: AMD Radeon RX480 8GB
・SSD: 500GB(SATA 3)
・ハードディスク: 2TB(SATA 3)
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: ギガビットLAN
・ケース: オリジナル ガレリア専用 KTケース ブラック(ATX)
・電源: 700W 静音電源(AcBel製 / 80 PLUS Bronze)
・OS: Windows 10 Home インストール済み

価格:17万9,980円(税別)


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GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル DFR
GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル XFR
GALLERIA Civilization 6 推奨グラフィック搭載モデル XFR-E

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ドスパラ、AMD Radeon RX470 を搭載した「GALLERIA DTR」を発売

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サードウェーブデジノスは、新世代アーキテクチャー「Polaris」を採用したグラフィックス AMD Radeon RX470 を搭載したゲーミングPC「GALLERIA XFR」を、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイトにて販売開始した。標準構成の価格は10万4,980円(税別)。



本製品には、新世代「Polaris」アーキテクチャーと「14nm FinFET」プロセスを採用し、優れた描画性能と電力効率を実現した 最新鋭グラフィックス「Radeon RX 470」を搭載。 ハイエンドグラフィックスに迫る性能を備え、膨大な演算処理を要求されるVRコンテンツや、最新3Dゲームなども軽快に楽しめる。

さらに、最新の「DirectX 12」や「Vulkan」といった、今後登場してくるゲームタイトルや、VRコンテンツの多くで採用が予想される新世代APIへの最適化も行われており、現在のゲームはもちろん、将来のゲームも非常に快適にプレイ可能だ。

また、4Kなど超高解像度出力が可能なDisplayPort1.4、HDMI2.0a規格や、同期ズレによる不快なティアリングを防ぐAMD FreeSyncテクノロジーにも対応している。描画速度だけでなく、画質、機能も最新世代ならではの、最新のゲームタイトル本来の精細で美麗で映像をお楽しみいただくことができる。

■高コストパフォーマンスの第6世代インテル Core i5 プロセッサー「Skylake」搭載

最新14nmプロセスを採用し高性能と省電力を両立した最新プロセッサー、「第6世代 インテル Core i5 プロセッサー」を搭載。

クアッドコアによる4スレッドの並行処理能力でシミュレーションやストラテジーなど、CPUパワーを必要とするゲームも快適に動作します。■高コストパフォーマンスの第6世代インテル Core i5 プロセッサー「Skylake」搭載

なおCPUには、最新14nmプロセスを採用し高性能と省電力を両立した最新プロセッサー、「第6世代 インテル Core i5 プロセッサー」を搭載。クアッドコアによる4スレッドの並行処理能力でシミュレーションやストラテジーなど、CPUパワーを必要とするゲームも快適に動作する。

メインメモリには、従来のDDR3にくらべて、より高速な転送が可能な次世代のDDR4メモリを採用。膨大なデータ量を処理する必要のある最新3Dゲームも、軽快に楽しめる。

さらに、CPUとチップセット間の接続も、従来の5.0GT/sのDMI2.0から、8.0GT/sを誇る新世代のDMI3.0となり、PCI- Express3.0接続のグラフィックスカードやSATA3.0接続の高速SSD、USB3.0外付け機器など、新世代の高速デバイスの性能を存分に発揮させ、従来以上にスムーズでスピーディーなPCを実現した。

加えて、省電力性についても前世代同様の高いレベルで実現しており、負荷の大小にかかわらず、消費電力を低く抑えることができる。

筐体には、ゲームPCブランド「GALLERIA」専用の、冷却性能に優れたミドルタワー「KT」ケースを採用。高負荷が続くゲームプレイ時もケース内温度を低く抑え、性能をフルに発揮させることができ、高い剛性により、ケースファンやドライブなどの振動による不快な騒音も抑えてくれる。

搭載電源は、電圧変動が非常に少なく安定した動作が可能で、高負荷環境を想定した室温50℃での、連続240時間に及ぶテストをクリアした高品質・高信頼性電源を標準で採用。快適なプレイに欠かせない高性能ゲーミングレーザーマウスを標準で付属するなど、ゲームを知り尽くした「GALLERIA」ならではのパーツを厳選している。

また、Windowsの起動やゲームのデータ読み込み時間を劇的に短縮させるSSDの追加をはじめ、CPUのアップグレード、メモリやハードディスクの増量、より静音性の高い大口径ファン搭載の大型CPUクーラーや 静音性・耐久性に定評のある山洋製ケースファンへの変更、書き込み対応ブルーレイドライブの追加、人気のゲーミングマウスやキーボード、ヘッドセットなどのデバイス各種ケーブルも同時に購入できるので、届いたその日から快適なゲーミングライフを満喫できるだろう。

■GALLERIA DTR 製品情報
・CPU: インテル Core i5-6500 プロセッサー
   (クアッドコア/定格3.20GHz/TB時最大3.60GHz/L3キャッシュ6MB)
・マザーボード: インテル H110 チップセット搭載 マイクロATX マザーボード
・メインメモリ: 8GB PC4-17000 (DDR4 SDRAM, 4GB×2, デュアルチャネル)
・グラフィックス: Radeon RX470 4GB
・SSD: 250GB (SATA 3)
・ハードディスク: 1TB (SATA 3)
・光学ドライブ: DVDスーパーマルチドライブ
・LAN: ギガビットLAN
・ケース: KTMケース ブラック(マイクロATX)
・電源: 500W 静音電源 (AcBel製 / 80 PLUS Bronze)
・OS: Windows 10 Home インストール済み


GALLERIA DTR

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ドスパラからVRにオススメの自作パソコンセット「パーツの犬モデルVR-002」が登場

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ドスパラは、2016年7月8日(金)より「自作パソコンセット パーツの犬モデル」に、VRにオススメの自作パソコンセット第2弾「パーツの犬モデルVR-002」を追加、販売を開始した。基本セットの価格は9万7,638円(税別)。

この製品は、今話題のVRコンテンツを快適に楽しむための、高コストパフォーマンスな自作パソコンセット。第6世代 インテル Core i5プロセッサ「Skylake」に加え、最新グラフィックカードAMD Radeon RX480を採用。VRの動作だけでなく、3Dゲーム、動画編集、画像編集など、様々な用途で快適に利用できるだろう。

セットに含まれるパーツの組み合わせは、動作検証、相性確認済み。相性が悪く動作しない等の「PC自作あるある」とは無縁。安心してパソコン自作を楽しめるものとなっている。

■発売製品のスペック ※基本キット
製品名称 : パーツの犬モデルVR-002
CPU : Intel Core i5 6500
マザーボード : ASRock H170 Pro4 (H170 1151 DDR4)
CPUクーラー : DEEPCOOL GAMMAXX 300
メインメモリ : Kingston KVR21N15S8K2/8 (DDR4 PC4-17000 4GB 2枚組)
HDD : TOSHIBA DT01ACA100 バルク (1TB)
グラフィック : AMD Radeon RX480
光学ドライブ : ASUS DRW-24D5MT
電源 : 玄人志向 KRPW-N500W/85+ (500W)
ケース : ENERMAX ECA3360B-RT(U3)(FulmoQ ATX 赤)
OS : Microsoft 【64bit】 Windows 10 Home 日本語 (DSP)

※OS、パーツ構成は変更可能です。
※一部のパーツは、在庫状況により同等品に交換する場合があります。
※キーボード・マウス・モニターは別売りです。


■パーツの犬シリーズ購入特典
1. パーツの犬キャラクターボイスCD(※CV丹下桜さんなど)
2. パソコンパーツ買取金額15%アップクーポン
3. 組み立て用工具5点セット
4. 3,000円分のDJポイント
※レビュー投稿で+2000円分、合計5,000円分プレゼント


製品販売URL

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値段差185,200円!玄人志向より超高価格と低価格なグラフィックスカード



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コード名Hawaii(ハワイ)と呼ばれ「Graphics Core Next」アーキテクチャーを採用したAMDの新型GPU「Radeon R9 290」シリーズにはNVIDIAの「GeForce GTX TITAN」対抗となるRadeon R9 290XとGeForce GTX 780対抗となる無印のRadeon R9 290がある。

この2番目のハイエンドモデル「無印Radeon R9 290」を搭載するグラフィックスカードの登場が本日11月5日ではないかとされていたが予定通り玄人志向より、無印Radeon R9 290を搭載する「RD-R9-290-E4GB」が本日より販売される。

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AMDの最新GPUであるRadeon Rシリーズを搭載する製品が各社より販売されているがGIGABYTEからもRadeon R9、R7シリーズを搭載するミドルレンジ以下の4製品が発売される。Radeon Rシリーズは、Windows 8.1でサポートされる最新のDirectX 11.2やOpenGL 4.3にいち早く対応しているのがポイント。Radeon HDシリーズと同様GCN(Graphics Core Next)アーキテクチャーながらも細かな部分でブラッシュアップされている。

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アスクは、AMDの最新GPUであるRadeon Rシリーズを搭載するSapphire Technology製グラフィックスボードを7製品発売する。

Radeon R9 270Xを搭載するのがスタンダードモデルの「R9 270X 2G GDDR5」、4GBメモリーを搭載する「R9 270X 4G GDDR5」、ベイパーチャンバーを組み合わせたVAPOR-Xクーリング採用のオーバークロックモデル「VAPOR-X R9 270X 2G GDDR5」、トリプルファン仕様のオーバークロックモデル「TOXIC R9 270X 2G GDDR」の4製品だ。

これにRadeon R7 260Xを搭載する「R7 260X 2G GDDR5」が1製品、そしてるエントリークラスの最新GPU「Radeon R7 250」を搭載する2GB DDR3メモリーを搭載する「R7 250 2G DDR3」、および1GB GDDR5メモリーを搭載する「R7 250 1G GDDR5」の2製品で、合計7製品をラインナップする。



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アスクよりMSIのRadeon系グラボ2枚 Radeonの最高峰モデルと普及モデル登場



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PCの電力効率を最適化しながらブーストクロックを自動調節してゲームのフレームレートを向上するAMD PowerTuneテクノロジーや、低負荷時にセカンダリGPUをシャットダウンして消費電力を抑えるAMD Zero Core Powerテクノロジーも搭載。ビジネスアプリケーションやゲーム等の用途に応じてGPUの使用環境を最適化してくれる。また、超静音三連ファンとベイパーチャンバーを採用したヒートシンクにより、2基のGPUを効率的に冷却。図書館よりも静かなノイズレベルを実現している。


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ロープロファイル対応グラボ  MSIより省スペースPC向けのRadeon HD 6450搭載グラボ



最近ではFlashで作られたオンラインゲーム等でも、結構なグラフィック性能を要求して来るようになった。Core iシリーズに内蔵しているIntel HD Graphicsシリーズでは、負荷が高くなるようなケースも見られる。省スペースPCにはロープロファイル仕様のPCI Express×16スロットが用意されていたりするので、そこにある程度のパフォーマンスを持つグラフィックボードを装着することでCPU負荷を低減しつつ、快適にFlashゲーム等をプレイできるようになる。そんな用途におススメしたい製品が登場した。

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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