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SDカード

タブレットやスマホで簡単にSDカードを読み込めるmicroSD→SDカードスロット変換アダプタ

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上海問屋は、microSDスロットにSDカードを読み込ませることができる変換アダプタの販売を開始した。かかくは899円(税込)。

本製品は、microSDスロットにSDカードを読み込ませることができる変換アダプタ。SDカード対応のデジカメで撮影した写真をタブレットやスマホで見たい時など、microSDカードに移し変えることなく、その場で見ることができる(128GB(SDXC)まで動作確認済)。

常に繋いでおけば、スマホやタブレットで撮影したデータもSDカードに保存されるので、デジカメと同じカードに保存ができ、データの整理などが大変便利になるだろう。

※microUSB端子の接続は、スロットの形状によりスムーズに入らない可能性もあるので、無理に挿入しないように注意しよう。

■製品仕様
対応OS・・・・・・・・・・・Windows 10/8.1/8/7、Android
対応カード・・・・・・・・・SDXCカード ※128GBまで当店動作確認済です。
SDカードスロットサイズ・・・縦51mm×横35mm×厚さ11mm
ケーブル長さ・・・・・・・・45cm
重量・・・・・・・・・・・・約16g
製品保証・・・・・・・・・・初期不良2週間


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DN-914138 上海問屋限定販売ページ

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【読者プレゼント】Lexarの高耐久 microSDHC 32GB

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いつも弊サイトをご覧いただきありがとうございます。感謝の意味を込めて、マイクロンジャパンの「Lexar 高耐久 microSDHC/microSDXC UHS-Iカード 32GB」をプレゼントします。

本製品は、データの読込スピードが40MB/秒で、録画データの転送が他社製品の約2倍。業界最安の2,500円前後と求めにやすい価格の製品。Lexarの高耐久メモリーカードは6,000 時間/250日間(32Gモデル)の録画が可能となっており、ドライブレコーダーや監視カメラに最適な仕様となっている。

■製品仕様
製品名:Lexar 高耐久 microSDHC/microSDXC UHS-Iカード
想定販売価格:32GB:2,500円前後(税抜)、64GB:4,000円前後(税抜)
録画可能時間:32GB:6,000時間 (250日間) 64GB:12,000時間 (500日間)
メモリ速度:読込:40MB/秒、書込:20MB/秒


プレゼントを希望する方は
・氏名
・年齢
・興味のあるジャンル(パソコン、モバイル、など)

をご記入の上、itlifehack(あっと)mediabank.jpn.comへメールをお送りください。応募期間は2016年12月7日~12月20日まで。当選の発表は、発送をもって変えさせていただきます。

Lexar 高耐久 microSDHC/microSDXC UHS-Iカード

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大量に持っている人に朗報!SDカードを36枚保存できるホルダー

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今度はRAW転送対応!デジカメの写真をWi-Fiでで送れる「Eyefi Mobi Pro 32GB」発表会レポ

アイファイジャパンは2015年3月25日に都内の会場で発表会を開催し、新しいEyefiカードとなる「Eyefi Mobi Pro 32GB」(以下、Mobi Pro)を3月27日より発売すると発表した。価格は9.800円(税込)。

Mobi Proの特徴は、RAW画像転送や選択画像転送、Wi-Fiルータ経由での高速転送に対応したこと。このほか、画像を自動的にカテゴリ分けして管理できるクラウドサービス「Eyefiクラウド」の1年間利用料も含まれている。Eyefiクラウドは容量無制限で利用可能だ。

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4K動画時代に備えよう! 続・知らないと損をするSDカードの選び方【デジ通】

先日「4K動画時代に備えよう!知らないと損をするSDカードの選び方」で4K動画の記録が当たり前になった現在、メモリーカードの選択に気を使うべしという話をしたと思う。今回はさらに踏み込んでSD系メディアの転送規格について解説したい。

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お盆旅行中のデジカメのデータ保存テクニック~記録メディア複数持ち~【デジ通】



これから取るお盆休みの旅行で、デジタルカメラを使って撮影する機会に恵まれる人も多いはずだ。高画質化が進んだりフルHD解像度の動画撮影機能などで、デジカメが記録するデーターのサイズは、かなり大きくなってきた。16GB程度のSDカードだと、すぐに容量が足りなくなってしまうくらいだ。

となると出先でのデータのバックアップはどうしたりいのか。通常1枚のSDカードを旅行期間中使い続け、自宅に帰ったらパソコンにバックアップするのが一般的だろう。しかし、旅行中に容量が満タンになってしまったら、それまで撮影したデータを削除する必要などが出てくる。さらにSDカードは、意外と壊れるパーツでもある。中のデーターが失われてしまうと、かなりの痛手だ。そうしたデーターを失わない対策として、筆者が個人的にしていることがいくつかある。その1つが「SDカードの複数枚持ち」である。これについて解説しよう。


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半分あきらめていた並行輸入品のトラブル 海外サポートへの連絡で急転直下の神対応へ【デジ通】

海外サポートに問い合わせると、日本仕様品が日本のサポートから返品された


先日、サンディスクのメモリーカードが故障し、輸入仕様(並行輸入)パッケージのため日本でのサポートが受けられず、海外サポートに問い合わせを行い返品プロセスまで進んだところまでレポートした。

海外のサポートによる対応ということで、うまく行けば海外からの返品、そうでないならば、間違いなくサポートを断られると思っていた。ところがところが、信じられないことに最初断られた日本で返品を受けることができるようになったのである。メモリーカードメーカーで最先端を行くと謳うだけあって、さすがのサンディスク、まさかの神対応である。

筆者が神対応を受けることができたからといって、皆が受けることができるかもわからない。そもそも並行輸入品を購入した段階で自己責任なわけだし、同じような状況に陥っている人が大勢いるとは思えない。ただ、日本での正式なサポートが受けられないのは承知したうえで、できる限りのことは試した方がいいだろうというのが結論だ。
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並行輸入のメモリーカードが故障 日本から海外サポートに問い合わせてみた【デジ通】

故障したmicroSDXCカード


デジタルカメラ向けSDカード、microSDカードといった記録メディアやパソコン用SSDなどで、高品質な製品を提供しているメーカーの1つにサンディスクがある。

そのサンディスクの製品は、国内では正規品と並行輸入品が流通している。正規品より圧倒的に安いので、並行輸入品をネットショップで購入し、1か月ほど使用していたところ、ある日突然使用できなくなった。

メモリーカードでこのような状態になったのは初めてだ。とりあえずサポートに連絡してみたものの「並行輸入の商品」ということで「日本での対応ができない」と言われてしまった。当然と言えば当然だが、国内でサポートしてもらえないといゆことで途方に暮れてしまったが、最後の手段だと海外サポートを使ってみることにした。

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記録メディアは使い切りの時代へ!大容量化と低価格化が加速するSDカード【デジ通】



まず最初にウソのようなホントの話、数年前のことだが、コンデジなどのライトなデジカメユーザーの中には、SDカード等の記録メディアが再利用できる知らないため、SDカードのなど記録メディアの空き容量がなくなったら、大手量販店やアキバのショップで買い増しする人がいるという話を聞いたことがある。銀塩のフイルム交換的なイメージだ。

こうすると記録メディアごとに中の写真が異なっていくことになるわけで記録メディアを管理すれば、ファイルを整理して、また再度デジカメで利用とするような手間をかける必要はなくなる。ただし、当時のSDカードは、それこそ16GBでも4千円近くしたはずだ。

その当時はSDカードだけでなく各記録メディア(microSD、xD-Picture、メモリースティック関連)価格もそれなりに高かったので、そんな使い方をしていたらお金がいくらあっても足りないと思ったものだ。しかし、最近のSDカード系の容量と価格を見ていると、そんな使い方も笑い話ではなく現実的になってきた。最近の記録メディア事情について解説しよう。


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スマホ&ケータイ、デジカメ&携帯ゲーム機で!色んなSDカードを一挙解説!





SDカードは、ケータイ、ポータブル音楽プレイヤー、家庭用ゲーム機、デジタルカメラなど、幅広い製品に使われている。みんなも1枚や2枚どころではないくらい持っていることだろう。すでにメモリーカードの王様状態で、ケータイで使用されているメモリーカードでは、出荷総数でmicroSDカードが占める割合が、2007年は56.0%だったのが、2011年には85.6%まで増えたほど。microSDHCカードなどの大容量カードも登場し、使用用途の幅がさらに広がってきている。向かうところ敵なしだ。メモリーカードといえば、SDカードといってもいいくらいだ。

でも、ちょっと待てよ。あまり気にせずに買っているSDカードだが、いろんな種類があることを知っているだろうか。そこで、どんなSDカードがあるのかを調べてまとめてみたので参考にしてもらいたい。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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