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日本マイクロソフト、Surface ProのLTE対応モデルを法人向けに12月8日(金)より発売

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日本マイクロソフトは、マイクロソフトの自社デバイス「Microsoft Surface Pro」にLTE-Advanced対応のSIMフリー 2機種を追加し、2017年12月8日(金)より法人向けに発売、順次出荷を開始する。11月1日(水)より、認定Surfaceリセラーおよび2,800社を超えるD-VAR(Device Value Added Reseller)各社を通じて、法人のユーザーからの先行受注を開始する。

Surface Proは、Windows 10の生体認証機能「Windows Hello」で素早く安全にデバイスにアクセスできることや、携帯性の高さなどから、安心安全な環境で創造力を支援しチームワークを強化するマイクロソフトの新しいソリューション「Microsoft 365」に最適な最新デバイス。多くの法人にとって働き方改革が喫緊の課題となる中、このSurface ProにLTE対応モデル(Surface Pro LTE Advanced)が加わることにより、いつでもどこでもセキュアに業務を遂行できる、快適なリモートワーク環境が実現し、顧客のビジネスをより一層サポートする。

Surface Pro LTE Advancedは、国内の主要キャリアやMVNO事業者が利用するバンド(1/3/8/19/26など)を幅広くカバーし、最大 450Mbps のスループット(理論値)やキャリアアグリゲーションに対応した、Surface Proシリーズで初のSIMフリー端末。

日本マイクロソフトは、Surface Pro LTE Advancedの発売に向けて、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、インターネットイニシアティブと相互接続性試験 (IOT) を開始した。
キャリア各社やMVNO事業者のIOT完了状況は< http://aka.ms/surfaceltejp >に更新していくとのことだ。

■Surface Pro LTE Advanced (CPU: Core-i5、メモリ 4GB、記憶域 128GB)
・法人向け税抜参考価格:12万9,800円
・発売日:12月8日(金)

■Surface Pro LTE Advanced (CPU: Core-i5、メモリ 8GB、記憶域 256GB)
・法人向け税抜参考価格:14万9,800円
・発売日:12月8日(金)


Surface Pro LTE Advanced

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DMM mobile、HUAWEI P10シリーズを1万円値引きで販売

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DMM.comが提供するMVNOサービス「DMM mobile」は、2017年8月31日(木)より華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)製スマートフォン端末「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10 lite」を対象とした大特価キャンペーンを開始する。キャンペーン期間は2017年8月31日(木) ~ 2017年12月20日(水)。

キャンペーン期間中に「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10 lite」を購入した人を対象に、特別価格で提供する。対象となる申し込みは、キャンペーン期間中、端末セットでの新規申し込み、キャンペーン期間中、 DMM mobileご契約後の機種変更・端末の追加購入を申し込んだ人。各端末キャンペーン価格は以下の通り。

■HUAWEI P10 販売価格 /キャンペーン価格(1万円値引き)
一括払い:6万5,800円(税抜)/5万5,800円(税抜)

■HUAWEI P10 Plus 販売価格/キャンペーン価格(1万円値引き)
一括払い:7万2,800円(税抜)/ 6万2,800円(税抜)

■HUAWEI P10 lite 販売価格/キャンペーン価格(3,180円値引き)
一括払い:2万9,980円(税抜)/ 2万6,800円(税抜)

■注意事項
・Amazonパッケージ購入者の人も対象。
・端末追加、機種変更での購入も対象。
・本端末は一括購入のみの販売。
・「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」は端末交換オプション適用対象外端末。端末保障については、つながる保証を利用のこと。


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HUAWEI P10シリーズ発売記念キャンペーン

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MMD研究所、MVNOのスマートフォンを利用している利用者の調査結果を発表

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MMD研究所は、MVNOのスマートフォンを利用している15歳~69歳の男女319人を対象に2017年7月20日~7月27日の期間で「2017年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査(MVNO編)」を実施し、その結果を発表した。

■ MVNO利用者のデータ使用容量は「契約している容量以下で十分に収まり、余るくらい」が半数超える
MVNOのスマートフォンを利用している15歳~69歳の男女319人を対象に、利用しているスマートフォンのデータ容量について聞いたところ、最も多かった回答は「契約している容量以下で十分に収まり、余るくらい」が57.1%、次いで「毎月のデータ通信は契約した容量とちょうど同じぐらい」が23.2%、「月末にデータ容量が足りなくなるので節約して抑えている」が9.7%となった。大手3キャリア利用者を対象にした同様の調査と比較すると「契約している容量以下で十分に収まり、余るくらい」という回答が1割多いことがわかった。

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これを年代別で見ると、どの年代も「契約している容量以下で十分に収まり、余るくらい」という回答が最多だったのに対して、20代においてはその割合が各年代で最も低く37.5%で、次に続く「毎月のデータ通信は契約した容量とちょうど同じぐらい」が35.4%と同程度の割合となった。

■ MVNO利用者が現在利用しているSNS「Facebook」が34.5%、Twitterが37.0%、Instagramが20.4%
MVNOのスマートフォンを利用している15歳~69歳の男女319人を対象に、Facebook、Twitter、Instagramの利用について聞いたところ、「現在利用している」という回答はFacebookが34.5%、Twitterが37.0%、Instagramが20.4%となった。
各サービスを年代別で見ると「現在利用している」という回答が最も多かったのは「Twitter」で10代が76.2%、20代が56.2%、続いて「Instagram」で10代が47.6%、20代が29.2%、「Facebook」が20代で45.8%、60代が39.7%となった。

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■ MVNO利用者が利用しているアプリのジャンルの上位は10~20代が「SNS、動画、ゲーム」、30代は「動画、天気、EC/オークション」、40代~60代は「天気、ナビ、ニュース」
MVNOのスマートフォンを利用している15歳~69歳の男女319人を対象に、無料通話/チャットなどのコミュニケーション以外のスマートフォンアプリで利用したアプリのジャンルを聞いたところ(複数回答可)、「天気」が46.1%と最も多く、次いで「動画」が38.6%、「SNS」が37.6%となった。

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各世代で利用が多かったアプリのジャンルの上位は、10~20代が「SNS、動画、ゲーム」、30代は「動画、天気、EC/オークション」、40代~60代は「天気、ナビ、ニュース」となり各世代で利用しているアプリのジャンルが異なる結果となった。

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■ MVNO利用者のスマートフォンでの音楽聴取は49.2%、音楽利用状況は10代の約半数が「購入したCDからの取り込み」

MVNOのスマートフォンを所有している15歳~69歳の男女319人を対象に、スマートフォンでの音楽視聴について聞いたところ、49.2%が聴取していると回答した。
年代別で見ると10代の81.0%が最も多く、次いで20代の64.6%、40代の62.5%の順に続いた。

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スマートフォンで音楽を聴いていると回答した人(n=157)を対象に、スマートフォンでの音楽利用状況(複数回答可)を聞いたところ、最も多かった回答は10代が「購入したCDからスマートフォンに取り込んで聴いている」が47.1%、20代~60代は「YouTubeなどの動画サイトで音楽を聴いている」ということがわかった。

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調査結果

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中華電信が日本初進出。プリペイドSIMカードを成田空港・羽田空港の店舗で提供開始

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テレコムスクエアは、2017年8月7日より台湾最大手の通信会社である中華電信のプリペイドSIMカードを成田空港および羽田空港内の店舗にて販売すると発表した。

取り扱う商品は、中華電信のプリペイドSIMカード「4Gデイ型プリペイドカード 5デイタイプ」。 1日分の無料通信がついているため、実質6日間、データ通信量無制限でインターネットを利用できる。また、50元分の無料通話もあり、データ通信も通話も本商品1つで利用可能だ。

中華電信は台湾最大手の通信会社であり、サービス提供エリアも台湾国内で最大となっている。本商品を利用すると、中華電信の5万カ所のWiFiスポットにも無料でアクセスが可能となる。本SIMカードは各種サイズに対応しているため、 SIMフリー端末を持っている人であれば利用が可能だ。

販売場所は、成田空港、羽田空港にある計4カ所の店舗。自社運営の店舗のため、モバイルレンタルサービスに従事した専門のスタッフが対応する。従来、日本人旅行者が中華電信のプリペイドSIMカードを利用するには、 Webサイトから予約して現地の空港店舗にて受け取るか、または現地店舗で直接購入するしかなかったが、このたびのリリースにより日本国内での購入と受け取りが可能となった。今後は段階的に取り扱い店舗を拡充するなど、サービスを展開していく予定だ。

■商品概要
「4Gデイ型プリペイドカード 5デイタイプ」
・料金:1,400円(不課税)
・データ通信量: 無制限
・通話:通話料50元分無料
・リチャージ: 中華電信営業窓口または特約サービスセンター、台湾国内のコンビニでリチャージカードの購入が可能

■販売場所s
・成田空港 第1ターミナル 地下1階 「モバイルセンター成田第1」 (営業時間7:30-21:00)
・成田空港 第2ターミナル 地下1階 「モバイルセンター成田第2」 (営業時間7:00-21:00)
・成田空港 第3ターミナル 本館2階 「モバイルセンター成田第3」 (営業時間6:00-21:00)
・羽田空港 国際線旅客ターミナル 3階 出発ロビー 「モバイルセンター羽田空港」 (営業時間6:30-23:00)


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販売場所詳細

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LINEモバイル、女優・のんさんを起用した一夜1回限りの60秒スペシャルTVCMを放映

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LINEモバイルは、女優・のんさんを起用したスペシャルTVCMを、2017年6月13日(火)テレビ朝日系列サッカー中継番組(21時放送開始/21時25分キックオフ予定)ハーフタイム内にて一夜1回限りで放映する。

「LINEモバイル」では、2017年3月以降、第1弾「愛と革新。(デビュー)篇」、第2弾「愛と革新。(交差点)篇」の2本のTVCMを公開してきた。TVCMでは、「LINEモバイル」が実現する、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いを伝えるべく「愛と革新。」というコピーを掲げ、女優の「のん」さんをCMタレントに起用していた。

両TVCMともに、のんさんが体現する世界観を通じ、「LINEモバイル」の想いや魅力を伝えることができていることに加え、放映直後より多くの人に高評価されたことを受け、この度、1夜1回限りとなるスペシャルTVCMの放映を決定した。

また、LINEモバイルでは、スペシャルTVCM放映を記念して、のんさんのサイン入りポスターを抽選で10名にプレゼントするキャンペーンを実施する。

■LINEモバイル スペシャルTVCM
放映時間:2017年6月13日(火)テレビ朝日系列サッカー中継番組(21時放送開始/21時25分キックオフ予定)ハーフタイム内にて1回限定放映

■「LINE LIVE」限定!縦型編集バージョンを公開
公開時間:2017年6月13日(火)TVCM放映開始後
視聴方法:下記URLより視聴画面へ遷移  
      https://live.line.me/channels/21/upcoming/3449091
もしくは、「LINE LIVE」公式アカウント( ID:linelive )にて視聴可能。


キャンペーン詳細

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主要MVNO、「HUAWEI P10」の取り扱いを開始

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DMM mobile、U-mobile、楽天モバイル、NifMo、LINEモバイル(順不同)は、ファーウェイ・ジャパンの「HUAWEI P10」の取り扱いを開始すると発表した。

「HUAWEI P10」は、メインカメラに2つ、インカメラに1つ計3つの高品質なLeicaレンズを搭載。メインカメラでは、2,000万画素のモノクロセンサーと1,200万画素RGBセンサーから得たイメージを融合することで、細やかなディテールの描写と広い色階調を再現。さらに、4方式採用の高速フォーカスと、光学手振れ補正で決定的瞬間を精確に切り撮ることができる。

また、新機能の「ポートレートモード」では、190ものポイントから顏の形状を立体的に解析し、個々の特徴を捉える3D顔面認識、ダイナミックで芸術的な陰影を創り出す照明効果、自然な色合いと肌つやを再現したナチュラルな美肌補正により、フォトスタジオで撮影したかのようなポートレートの撮影が可能だ。

ディスプレイは、耐久性・傷耐性で高く評価される強化ガラス 第5世代のCorning Gorilla Glassを採用。背面加工には、細かな凹凸が滑り止めとなりホールド感を高め、指紋や傷がつきにくいスマートフォン初のハイパーダイヤモンドカット加工とオーソドックスなサンドブラスト加工の2種類を用意している。

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LINEモバイル、ビックカメラ札幌店、ヨドバシカメラ マルチメディア京都店に即日受渡しカウンターを開設

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LINEモバイルは、同社が運営するMVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINEモバイル」において、2017年5月30日(火)よりビックカメラ札幌店、2017年6月2日(金)よりヨドバシカメラ マルチメディア京都店にて、「LINEモバイル」の即日受渡しカウンターを開設する。

現在、LINEモバイルでは、公式サイトおよび「Amazon.co.jp」でのWeb申し込み受付に加えて、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全12店舗にて即日受渡しカウンターを設置している。この度のビックカメラ札幌店、ヨドバシカメラ マルチメディア京都店が新たに加わることで、即日受渡しカウンター開設店舗を全14店舗へと拡大する。

なお、即日受渡しカウンターでは、「LINEモバイル」の新規申し込み・MNP転入申し込み(当日中に利用開始可能)ができるほか、「LINEモバイル」に関するサービスの説明を受けたり、料金プランや設定に関する相談をしたりすることが可能だ。

■「LINEモバイル」即日受渡しカウンター 設置店舗
*印の付いている店舗はLINEモバイル専用カウンター開設店
・ビックカメラ 全7店舗
(5月30日開設)ビックカメラ札幌店
有楽町店*/ビックロ(新宿東口店)*/ラゾーナ川崎店*/名古屋駅西店*/
名古屋JRゲートタワー店/なんば店*
・ヨドバシカメラ 全7店舗
(6月2日開設)マルチメディア京都店
新宿西口本店/マルチメディアAkiba/マルチメディア梅田*/マルチメディア横浜/
マルチメディア川崎ルフロン/マルチメディア博多


LINEモバイル

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SIMフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%。MMD研究所調べ

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MMDLaboが運営するMMD研究所は、15歳以上の男女36,692人を対象に2017年3月10日~3月24日の期間で「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」を実施した。

■SIMフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%
15歳以上の男女36,692人を対象に事前調査としてSIMロックのかかっていないSIMフリースマートフォンについて、考えに近いものをきいたところ、「名前だけは聞いたことがある」が34.7%で最多となり、続いて「だいたいどんなものかわかる」が23.8%、「全くわからない」が21.0%と続いた。なお「現在利用している」と回答した人は9.2%であった。

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これを認知から現在利用までのファネルで表すと「認知」79.0%、「内容理解」44.3%、「利用検討」20.5%となり「現在利用」は9.2%となった。

また、男女比をみてみると「認知」は男性が53.6%、女性が46.4%と近い割合となったが、「内容理解」に関しては男性が64.0%、女性が36.0%、「利用経験」は男性が65.0%、女性が35.0%と「内容理解」以降は女性の割合が男性と比較すると約半数に減少することがわかった。

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■利用別SIMフリースマートフォンメーカーTOP3は「Apple、ASUS、HUAWEI」
SIMフリースマートフォンを利用している人(n=1,036)を対象に、現在利用しているSIMフリースマートフォンについて聞いたところメーカー別で見ると「Apple」が25.1%と最も多く、次いで「ASUS」が13.0%、「HUAWEI」が12.5%と続いた。

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さらにシリーズ別で見ると「iPhone SE」が8.1%と最も多く、次いで「iPhone 5s/5c」が5.3%、「iPhone 7/7 Plus」が5.2%、「arrows M02」が4.7%、「HUAWEI P9 lite」が4.2%となった。

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2017年SIMフリースマートフォン購入者調査

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ASUS JAPAN、TangoとDaydreamの両方に対応したスマートフォン「ZenFone AR(ZS571KL)」を発表

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ASUS JAPANは2017年4月13日、TangoとDaydreamの両方に対応した、SIMフリースマートフォン、「ZenFone AR (ZS571KL)」を発表した。2017年夏に発売を予定しており、価格はオープンプライスで、市場想定価格はZS571KL-BK128S8 (ブラック)が9万9,800円、ZS571KL-BK64S6 (ブラック)が8万2,800円(いずれも税別)。

ZenFone ARは、AR(拡張現実)技術と高品質なモバイルVR(仮想現実)の両方の可能性を存分に体験できる、楽しめるデバイス。モーショントラッキングカメラ、深度カメラ、メインカメラの3つの背面カメラで構成されるTriCam(トライカム)システムを搭載。モーショントラッキングカメラにより、空間を移動する自身の場所を追跡し、赤外線プロジェクターを搭載した深度カメラにより、実際の物体までの距離を測定するため、まるで人間の目で見ているかのように周囲の環境を認識してくれる。

Tango対応のアプリを使えば、ZenFone ARのカメラをかざすだけで手の届かない高い場所までの距離も簡単に測ることができるようになるほか、部屋の中に購入検討中の家具を実寸で配置したり、メインの2,300万画素高解像度の背面カメラで細密に再現された現実空間とゲームの世界を融合させることも可能だ。

加えてZenFone AR を装着した Google製VRヘッドセットのDaydream Viewと、仮想世界を操作するためのDaydreamコントローラーを使えば、コントローラーをバットのように振ったり、魔法の杖のようにひと振りするといった動作でDaydream対応アプリのコンテンツを操作出来るほか、テレビのリモコンのようにチャンネルを選び、目の前に広がる大画面のホームシアターを満喫したり、 Google ストリートビューなどで進路を指定して探検するなど、ゲームや仮想現実の世界に没入できる。

ディスプレイには5.7型2K解像度ディスプレイを採用した。バッテリー効率の高さと色の鮮やかさが特長のSuper AMOLEDディスプレイを搭載したZenFone ARは、100%超のNTSC比の色再現性と2,560×1,440の解像度により、色鮮やかな画像を実現した。さらに、Gorilla Glass 4を採用し、日々の衝撃や傷から画面を守ってくれる。

高負荷の処理が必要となるARやVRをストレスなく完璧でスムーズに楽しめるよう、ZenFone ARは、現状のモバイルCPUの中で最高峰の処理能力を誇り、Tangoに最適化されたQualcomm Snapdragon 821(クアッドコアCPU)プロセッサーを搭載した。ZS571KL-BK128S8にはスマートフォンでは世界初となる8GBメモリに、高速なUFS2.0を採用した大容量128GBストレージを搭載し、3Dモデルをすばやく生成、保存し、呼び出すために不可欠な大容量と高速性を実現している。

ZenFone ARには、すぐ手軽にVRの世界を体験できる「組み立て式VRメガネ」と、原音を限りなく再現し、AR/VRをよりリアルに楽しめる高音質音源ハイレゾに対応したイヤホン「ZenEar」、本体背面をキズや衝撃から守る「クリアケース」が標準で付属する。また別売りの純正アクセサリーとして、本体の両面を保護できる「ZenFone AR (ZS571KsL) 専用 View Flip Cover」は、製品と同時に販売開始される予定だ。

ASUS JAPAN

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格安SIM利用率上位15サービスの満足度は76.9%、総合満足度1位はmineo。MMD研究所調べ

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MMD研究所は、「2017年3月格安SIMサービスの利用動向調査」において格安SIMサービス利用率上位14サービスとY!mobileの利用者15歳から69歳の男女2,000人を対象に「2017年3月格安SIMサービスの満足度調査」を実施した結果を公表した。

■格安SIM利用率上位15サービスの満足度は76.9%、総合満足度1位はmineo
格安SIMサービスの利用率上位15サービスのいずれかのサービスをメインで利用している利用者15歳から69歳の男女2,000人(Y!mobile:n=150、楽天モバイル:n=150、OCNモバイルONE:n=150、mineo:n=150、IIJmio:n=150、BIGLOBE SIM:n=150、FREETEL SIM:n=150、DMM mobile:n=150、UQ mobile:n=150、イオンモバイル:n=150、BIC SIM:n=100、nuroモバイル:n=100、NifMo:n=100、U-mobile:n=100、LINEモバイル:n=100)を対象に、現在利用している格安SIMサービスの満足度について「とても満足している、やや満足している、どちらでもない、あまり満足していない、全く満足していない」の5段階で聞いたところ、「とても満足」と「やや満足」を合わせ76.9%が満足と回答した。サービス別の満足度については、mineoが86.0%で最も高く、次いでOCNモバイルONEが85.4%、BIC SIMが85.0%だった。

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■格安SIM利用率上位15サービスのNPSは3.4%、NPSの1位はIIJmioの21.3%
格安SIMサービス利用者に、利用している格安SIMサービスを家族や友人にオススメしたいかどうかを10点満点の点数を付けてもらい、NPS(ネット・プロモーター・スコア/顧客推奨度)を出したところ、9点から10点をつけた推奨者は26.4%、7点から8点をつけた中立者は50.6%、0点から6点をつけた批判者は23.0%となり、推奨者から批判者を引いたNPSは3.4%となった。サービス別のNPSについては、IIJmioが21.3%で最も高く、次いでFREETEL SIMが18.6%、mineoが17.3%だった。

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調査結果

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MMD研究所は、15歳以上の携帯電話(大手キャリアユーザー n=335、格安SIMユーザー n=321、フィーチャーフォンユーザー n=315)を所有する男女971人を対象に「2017年携帯電話の利用料金に関する調査」を実施した。


■ 現在支払っているスマートフォンの平均月額料金、大手3キャリアユーザーは平均7,876円、格安SIMユーザーは平均2,957円、フィーチャーフォンユーザーは3,071円

15歳以上の携帯電話(大手キャリアユーザーn=335、格安SIMユーザーn=321、フィーチャーフォンユーザー n=315)を所有する男女1,008人を対象に、現在メインで利用している携帯端末の月額料金を聞いたところ、大手キャリアのスマートフォンユーザー(n=335)の半数が「7,000円以上」と回答しており、平均月額料金が7,876円(※)であることがわかった。

格安SIMユーザー(n=321)では最も多かった回答は「1,000円以上2,000円未満」で33.6%、次いで「2,000円以上3,000円未満」が21.5%となり、平均月額料金が2,957円となった。
フィーチャーフォンユーザー(n=315)では「1,000円以上2,000円未満」と回答した人は35.2% と最も多く、次いで「2,000円以上3,000円未満」が23.2%となり、平均月額料金が3,071円となった。

続いて、月額料金について聞いたところ、大手キャリアユーザーで最も多かった回答が「とても高いと思う」で40.1%、次いで「どちらかといえば高いと思う」が46.4%と合わせて86.5%となった。格安SIMユーザーで最も多かった回答は「妥当だと思う」が31.7%となり、大手キャリアフィーチャーフォンユーザーで最も多かった回答は「どちらかといえば高いと思う」で33.7%、次いで「妥当だと思う」が33.0%となった。
※「わからない」を除く人数の平均を指す。
※金額の平均は各範囲の中間値を基に計算。
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■ スマートフォンの適正だと思う月額料金、大手3キャリアユーザーは平均4,117円、格安SIMユーザーは平均2,176円、フィーチャーフォンユーザーは1,952円

適正だと思う月額料金について聞いたところ大手キャリアスマートフォンユーザー(n=335)の平均額は4,117円(※)となり、現在支払っている月額料金と3,759円開きがあることがわかった。
続いて、格安SIMユーザー(n=321)が適正だと思う平均額は2,176円となり781円の開き、大手キャリアフィーチャーフォンユーザー(n=315)の平均額は1,952円で1,098円の開きとなった。
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■ 現在利用しているスマートフォンの端末代金、平均金額は59,312円

現在利用している端末代金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザー(n=335)の平均額は59,312円(※)となった。またスマートフォン端末の代金で最も多かった回答は「70,000円以上90,000円未満」で20.6%、次いで「月々の分割で支払っているため、端末料金は分からない」が19.7%となった。

格安SIMユーザー(n=321)の端末平均額は35,614円、最も多かった回答は「10,000円以上30,000円未満」が27.1%、次いで「30,000円以上50,000円未満」が21.5%となった。ちなみに端末代金をわからないと回答した人は「月々の分割で支払っているため、端末代金は分からない」が5.6%、「わからない」が3.1%と合わせて8.7%だった。

大手キャリアフィーチャーフォンユーザー(n=315)の端末平均額は21,545円で最も多かった回答は「10,000円以上30,000円未満」で22.5%、次いで「わからない」が19.4%、「0円」が19.0%となった。
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続いて、端末代金について聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザーの59.2%が「とても高いと思う」、23.3%「どちらかといえば高いと思う」と回答し合わせて82.5%の大手キャリアスマートフォンユーザーが高いと思っていることがわかった。格安SIMユーザーで最も多かった回答は「どちらかといえば高いと思う」が36.2%、大手キャリアフィーチャーフォンでは「妥当だと思う」と回答した人が31.3%だった。
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■ スマートフォン端末に支払ってもよいと思う平均金額は24,984円

端末に支払ってもよいと思う金額を聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザー(n=345)の34.0%が「10,000円以上30,000円未満」で最も多い回答となり、次いで「30,000円以上50,000円未満」が22.1%、「1円以上10,000円未満」が20.9%となり、平均金額は24,984円となった。

格安SIMユーザー(n=341)が端末に支払ってよいと思う金額は「10,000円以上30,000円未満」が最も多く38.6%、平均金額は23,580円。大手キャリアフィーチャーフォンユーザー(n=315)の支払ってよいと思う金額は「1円以上10,000円未満」が45.4%と最も多く、平均金額は13,339円となった。
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■ 格安SIMへの乗り換え検討、キャリアスマートフォンユーザーは24.5%、フィーチャーフォンユーザーは26.4%

格安SIMへの乗り換えについて聞いたところ、大手キャリアスマートフォンユーザー(n=335)では「検討している」が8.7%、「やや検討している」が15.8%と合わせて24.5%、大手キャリアスマートフォンユーザーでは「検討している」が10.5%、「やや検討している」が16.2%と合わせて26.7%となった。

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調査結果概要

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LINEモバイル、女優・のんを起用したTVCM「愛と革新。LINE MOBILE」を公開

LINEモバイル_CM画像01

LINEモバイルが運営するMVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINEモバイル」https://mobile.line.me/ において、初のTVCM「愛と革新。LINE MOBILE」を公開、2017年3月15日(水)より全国(一部地域を除く)で放映を開始する。

このたび3月15日より開始するTVCMでは、「LINEモバイル」が実現する、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いを伝えるべく、「愛と革新。」というコピーを掲げ、CMタレントには、女優、声優、アーティストなどとして幅広く活躍し、老若男女問わず全世代から愛される「のん」さんを起用したとのこと。

■「愛と革新。LINE MOBILE」
放映開始時期:2017年3月15日
放映エリア:全国(一部エリアを除く)
CM楽曲:「エイリアンズ」(アーティスト:キリンジ)

【メイキングレポート】
■江國香織さんの短編小説「デューク」の“主人公”の心情を表現
撮影3日前、監督から江國香織さんの短編小説「デューク」*(新潮文庫「つめたいよるに」収録)を手渡され、“主人公”を演じて欲しいと言われていた「のん」さん。撮影までの数日は、CM楽曲である「エイリアンズ」を聴きながら「デューク」を読んで役作りを行い、万全の体制で撮影本番を迎えた。

撮影は緊張感溢れる長回しの1カット撮影。全スタッフ納得の出来栄えに撮影は、壁の前に佇む「のん」さんに向けられたカメラを数分間回し続ける1カット撮りで進められた。元気にスタジオ入りし、直前まで時折笑顔を見せながら周囲のスタッフと談笑をしていた「のん」さんだったが、監督から撮影スタートの声が掛かるとその表情は一変し、集中モードに。“主人公”の微妙に移り変わる心情を表現するために、表情だけでなく、醸し出す雰囲気までもが変化する「のん」さんの様子に全スタッフが圧倒され、監督も期待を越える出来栄えに納得の様子。極限まで集中力を高めた撮影の中、監督からオッケーが出ると、「のん」さんからはホッといつもの笑顔がこぼれた。


愛と革新。LINE MOBILE

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LINEモバイル、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全10店舗にて初の即日受渡しカウンターを開設

LINEモバイル_カウンター_イメージ図

LINEモバイルが運営するMVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINEモバイル」において、2017年3月15日(水)より、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全10店舗※1にて、「LINEモバイル」初の即日受渡しカウンターを開設する。
※1:ヨドバシカメラ梅田店のみ、3月18日より開設。

LINEモバイルでは、これまで2016年9月5日のサービスローンチより公式サイトでの申し込みの受付、11月22日からは「 Amazon.co.jp 」でのエントリーパッケージの販売をしてきた。そしてこのたび、さらなる販売チャネルの拡大を目指し、まずはビックカメラ、ヨドバシカメラ全10店舗にて即日受渡しカウンターを開設することにしたとのこと。

即日受渡しカウンターでは、「LINEモバイル」の新規申し込み・MNP転入申し込み(当日中に利用開始可能)ができるほか、「LINEモバイル」に関するサービスの説明を受けたり、料金プランや設定に関する相談をしたりすることが可能だ。

さらに、同日より、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全店舗※2および、ビックカメラ・ドットコムヨドバシカメラ.comにてエントリーパッケージ※3の取り扱いを開始する。
*2:一部店舗除く(Air BIC(空港内の2店舗))
*3:16桁のエントリーコードが記載された紙のパッケージ。記載してあるエントリーコードをLINEモバイルウェブサイトに入力してお申し込みを行うことにより、契約事務手数料(税抜3,000円)無料で契約することが可能。

■「LINEモバイル」即日受渡しカウンター 設置店舗
★ビックカメラ
有楽町店/ビックロ/ラゾーナ川崎店/名古屋駅西店/なんば店

★ヨドバシカメラ *マルチメディア梅田は3/18より開設。
新宿西口本店/マルチメディアAkiba/マルチメディア横浜/マルチメディア川崎ルフロン/マルチメディア梅田

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フランスのスマートフォンベンチャー「Wiko」から格安スマホ「Tommy」が登場

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フランスのモバイル端末ベンチャー企業Wikoは、日本法人となるウイコウ・ジャパンを設立し、日本市場へ参入。第1弾機種として、Wikoのスマートフォン「Tommy」を2017年2月25日(土)より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格は1万4,800円(税抜)。

Wikoは2011年にフランスのマルセイユで設立された、スマートフォンを中心に取り扱うモバイル端末ベンチャー企業。現在、ヨーロッパ、アジア、アフリカの世界33カ国で事業を展開し、日本は34カ国目になるとのこと。

フランスでシェア第2位、ヨーロッパ各国でシェアトップ5にランクインするスマートフォンブランドに成長している。アジアではこれまでインドネシア、タイ、マレーシア、ベトナムで事業を展開中。

日本市場は、2020年の東京オリンピックに向けてネットワーク環境の整備が進み、SIMフリー端末のマーケットが拡大することが期待され。さらに、技術力の高い日本の通信インフラでの事業展開を通じて獲得したノウハウは、グローバル展開にも活用することができると同社。こうした理由から日本はマーケットバリューが高いと捉え、参入を決定した。

なお「Tommy」だが、1万円台の端末ながら、VoLTEに対応。高音質でクリアな通話が可能だ。オンセル技術搭載IPS液晶によるクリアで明るい5インチHDディスプレイを搭載しており、高画質な動画やゲームも快適に楽しめる。本体はSIMフリーかつ、国内の主要バンドに対応。カラーは全6色あり、第1弾ではブリーン、フラッシュレッド、トゥルーブラックの3色を展開する。他3色は今後順次展開予定となっている。

ニュースリリース

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DMM mobileで2周年を記念した大感謝祭を開催。豪華賞品が総計2510名に当たる

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DMM.comが提供するMVNOサービス「DMM mobile」は、本日2017年1月26日より「DMM mobile祝!2周年大感謝祭」を開始した。

期間中にキャンペーンページから応募したDMM mobile会員の中から抽選で総計2510名に豪華賞品をプレゼントされる。

■キャンペーン応募期間
2017年1月26日~2017年2月28日

■キャンペーン対象
応募ページ内の「応募ボタン」を押したDMM mobile会員の方
※ログイン中の会員のみ「応募ボタン」を押すことができる。
※応募は1人につき1回まで。
※本キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があるので、あらかじめ注意のこと。
※DMM mobileに新規で申し込みをして頂いた方も対象。回線開通前でも、契約お申し込み後すぐにキャンペーン応募が可能

■プレゼント商品詳細
・HUAWEI Mate9 5名
・HUAWEI MediaPad M3 8.0 LTE 4G-64G 5名
・DMMポイント3000pt 500名
・高速データ通信容量 1GB 2000名

■当選者に関して
当選者発表は3月下旬を予定。
当選者にはメールにて連絡。

キャンペーン詳細ページ

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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