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LINEモバイル、女優・のんさんを起用した一夜1回限りの60秒スペシャルTVCMを放映

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LINEモバイルは、女優・のんさんを起用したスペシャルTVCMを、2017年6月13日(火)テレビ朝日系列サッカー中継番組(21時放送開始/21時25分キックオフ予定)ハーフタイム内にて一夜1回限りで放映する。

「LINEモバイル」では、2017年3月以降、第1弾「愛と革新。(デビュー)篇」、第2弾「愛と革新。(交差点)篇」の2本のTVCMを公開してきた。TVCMでは、「LINEモバイル」が実現する、ユーザーが本当に求めるサービスを、ユーザー目線で考え、既存の通信とコミュニケーションの関係を刷新していくという想いを伝えるべく「愛と革新。」というコピーを掲げ、女優の「のん」さんをCMタレントに起用していた。

両TVCMともに、のんさんが体現する世界観を通じ、「LINEモバイル」の想いや魅力を伝えることができていることに加え、放映直後より多くの人に高評価されたことを受け、この度、1夜1回限りとなるスペシャルTVCMの放映を決定した。

また、LINEモバイルでは、スペシャルTVCM放映を記念して、のんさんのサイン入りポスターを抽選で10名にプレゼントするキャンペーンを実施する。

■LINEモバイル スペシャルTVCM
放映時間:2017年6月13日(火)テレビ朝日系列サッカー中継番組(21時放送開始/21時25分キックオフ予定)ハーフタイム内にて1回限定放映

■「LINE LIVE」限定!縦型編集バージョンを公開
公開時間:2017年6月13日(火)TVCM放映開始後
視聴方法:下記URLより視聴画面へ遷移  
      https://live.line.me/channels/21/upcoming/3449091
もしくは、「LINE LIVE」公式アカウント( ID:linelive )にて視聴可能。


キャンペーン詳細

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主要MVNO、「HUAWEI P10」の取り扱いを開始

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DMM mobile、U-mobile、楽天モバイル、NifMo、LINEモバイル(順不同)は、ファーウェイ・ジャパンの「HUAWEI P10」の取り扱いを開始すると発表した。

「HUAWEI P10」は、メインカメラに2つ、インカメラに1つ計3つの高品質なLeicaレンズを搭載。メインカメラでは、2,000万画素のモノクロセンサーと1,200万画素RGBセンサーから得たイメージを融合することで、細やかなディテールの描写と広い色階調を再現。さらに、4方式採用の高速フォーカスと、光学手振れ補正で決定的瞬間を精確に切り撮ることができる。

また、新機能の「ポートレートモード」では、190ものポイントから顏の形状を立体的に解析し、個々の特徴を捉える3D顔面認識、ダイナミックで芸術的な陰影を創り出す照明効果、自然な色合いと肌つやを再現したナチュラルな美肌補正により、フォトスタジオで撮影したかのようなポートレートの撮影が可能だ。

ディスプレイは、耐久性・傷耐性で高く評価される強化ガラス 第5世代のCorning Gorilla Glassを採用。背面加工には、細かな凹凸が滑り止めとなりホールド感を高め、指紋や傷がつきにくいスマートフォン初のハイパーダイヤモンドカット加工とオーソドックスなサンドブラスト加工の2種類を用意している。

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LINEモバイル、ビックカメラ札幌店、ヨドバシカメラ マルチメディア京都店に即日受渡しカウンターを開設

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LINEモバイルは、同社が運営するMVNO(仮想移動体通信事業者)事業「LINEモバイル」において、2017年5月30日(火)よりビックカメラ札幌店、2017年6月2日(金)よりヨドバシカメラ マルチメディア京都店にて、「LINEモバイル」の即日受渡しカウンターを開設する。

現在、LINEモバイルでは、公式サイトおよび「Amazon.co.jp」でのWeb申し込み受付に加えて、ビックカメラ、ヨドバシカメラ全12店舗にて即日受渡しカウンターを設置している。この度のビックカメラ札幌店、ヨドバシカメラ マルチメディア京都店が新たに加わることで、即日受渡しカウンター開設店舗を全14店舗へと拡大する。

なお、即日受渡しカウンターでは、「LINEモバイル」の新規申し込み・MNP転入申し込み(当日中に利用開始可能)ができるほか、「LINEモバイル」に関するサービスの説明を受けたり、料金プランや設定に関する相談をしたりすることが可能だ。

■「LINEモバイル」即日受渡しカウンター 設置店舗
*印の付いている店舗はLINEモバイル専用カウンター開設店
・ビックカメラ 全7店舗
(5月30日開設)ビックカメラ札幌店
有楽町店*/ビックロ(新宿東口店)*/ラゾーナ川崎店*/名古屋駅西店*/
名古屋JRゲートタワー店/なんば店*
・ヨドバシカメラ 全7店舗
(6月2日開設)マルチメディア京都店
新宿西口本店/マルチメディアAkiba/マルチメディア梅田*/マルチメディア横浜/
マルチメディア川崎ルフロン/マルチメディア博多


LINEモバイル

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SIMフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%。MMD研究所調べ

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MMDLaboが運営するMMD研究所は、15歳以上の男女36,692人を対象に2017年3月10日~3月24日の期間で「2017年SIMフリースマートフォン購入者調査」を実施した。

■SIMフリースマートフォンの認知度は79.0%、内容理解は44.3%
15歳以上の男女36,692人を対象に事前調査としてSIMロックのかかっていないSIMフリースマートフォンについて、考えに近いものをきいたところ、「名前だけは聞いたことがある」が34.7%で最多となり、続いて「だいたいどんなものかわかる」が23.8%、「全くわからない」が21.0%と続いた。なお「現在利用している」と回答した人は9.2%であった。

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これを認知から現在利用までのファネルで表すと「認知」79.0%、「内容理解」44.3%、「利用検討」20.5%となり「現在利用」は9.2%となった。

また、男女比をみてみると「認知」は男性が53.6%、女性が46.4%と近い割合となったが、「内容理解」に関しては男性が64.0%、女性が36.0%、「利用経験」は男性が65.0%、女性が35.0%と「内容理解」以降は女性の割合が男性と比較すると約半数に減少することがわかった。

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■利用別SIMフリースマートフォンメーカーTOP3は「Apple、ASUS、HUAWEI」
SIMフリースマートフォンを利用している人(n=1,036)を対象に、現在利用しているSIMフリースマートフォンについて聞いたところメーカー別で見ると「Apple」が25.1%と最も多く、次いで「ASUS」が13.0%、「HUAWEI」が12.5%と続いた。

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さらにシリーズ別で見ると「iPhone SE」が8.1%と最も多く、次いで「iPhone 5s/5c」が5.3%、「iPhone 7/7 Plus」が5.2%、「arrows M02」が4.7%、「HUAWEI P9 lite」が4.2%となった。

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2017年SIMフリースマートフォン購入者調査

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ASUS JAPAN、TangoとDaydreamの両方に対応したスマートフォン「ZenFone AR(ZS571KL)」を発表

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ASUS JAPANは2017年4月13日、TangoとDaydreamの両方に対応した、SIMフリースマートフォン、「ZenFone AR (ZS571KL)」を発表した。2017年夏に発売を予定しており、価格はオープンプライスで、市場想定価格はZS571KL-BK128S8 (ブラック)が9万9,800円、ZS571KL-BK64S6 (ブラック)が8万2,800円(いずれも税別)。

ZenFone ARは、AR(拡張現実)技術と高品質なモバイルVR(仮想現実)の両方の可能性を存分に体験できる、楽しめるデバイス。モーショントラッキングカメラ、深度カメラ、メインカメラの3つの背面カメラで構成されるTriCam(トライカム)システムを搭載。モーショントラッキングカメラにより、空間を移動する自身の場所を追跡し、赤外線プロジェクターを搭載した深度カメラにより、実際の物体までの距離を測定するため、まるで人間の目で見ているかのように周囲の環境を認識してくれる。

Tango対応のアプリを使えば、ZenFone ARのカメラをかざすだけで手の届かない高い場所までの距離も簡単に測ることができるようになるほか、部屋の中に購入検討中の家具を実寸で配置したり、メインの2,300万画素高解像度の背面カメラで細密に再現された現実空間とゲームの世界を融合させることも可能だ。

加えてZenFone AR を装着した Google製VRヘッドセットのDaydream Viewと、仮想世界を操作するためのDaydreamコントローラーを使えば、コントローラーをバットのように振ったり、魔法の杖のようにひと振りするといった動作でDaydream対応アプリのコンテンツを操作出来るほか、テレビのリモコンのようにチャンネルを選び、目の前に広がる大画面のホームシアターを満喫したり、 Google ストリートビューなどで進路を指定して探検するなど、ゲームや仮想現実の世界に没入できる。

ディスプレイには5.7型2K解像度ディスプレイを採用した。バッテリー効率の高さと色の鮮やかさが特長のSuper AMOLEDディスプレイを搭載したZenFone ARは、100%超のNTSC比の色再現性と2,560×1,440の解像度により、色鮮やかな画像を実現した。さらに、Gorilla Glass 4を採用し、日々の衝撃や傷から画面を守ってくれる。

高負荷の処理が必要となるARやVRをストレスなく完璧でスムーズに楽しめるよう、ZenFone ARは、現状のモバイルCPUの中で最高峰の処理能力を誇り、Tangoに最適化されたQualcomm Snapdragon 821(クアッドコアCPU)プロセッサーを搭載した。ZS571KL-BK128S8にはスマートフォンでは世界初となる8GBメモリに、高速なUFS2.0を採用した大容量128GBストレージを搭載し、3Dモデルをすばやく生成、保存し、呼び出すために不可欠な大容量と高速性を実現している。

ZenFone ARには、すぐ手軽にVRの世界を体験できる「組み立て式VRメガネ」と、原音を限りなく再現し、AR/VRをよりリアルに楽しめる高音質音源ハイレゾに対応したイヤホン「ZenEar」、本体背面をキズや衝撃から守る「クリアケース」が標準で付属する。また別売りの純正アクセサリーとして、本体の両面を保護できる「ZenFone AR (ZS571KsL) 専用 View Flip Cover」は、製品と同時に販売開始される予定だ。

ASUS JAPAN

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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