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スティックPCもしくはSIMフリースマホ入りで2,017円の「ドスパラ福箱」を販売

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ドスパラは、2017年1月1日(日・元日)より、ドスパラ秋葉原本店、およびドスパラパーツ館にて、「ドスパラ福箱」を販売する。100個限定で、価格は2,017円(税別)。

福箱にはスティック型PC、もしくはSIMフリースマートフォンを同梱。箱の中身は好きな方を選ぶことができる。

■販売製品
・スティック型PC Diginnos Stick DG-STK1B
・SIMフリースマートフォン Diginnos Mobile DG-W10M
■価格:いずれも2,017円(税抜) ※数量100個
■販売日時
2017年1月1日(日・元日)
整理券配布 9:30(列整理の為早まる場合がございます。)
整理券引換・購入時間 11:00~18:00

■販売場所
ドスパラ秋葉原本店
ドスパラパーツ館

■注意事項
※整理券を持っていない場合は購入不可
※整理券は1人1枚。複数受け取ることはできない
※並んだ人が予定人数を上回った場合、開店前に整理券を配布する場合がある
※購入は1人1点限り。
※事前の予約等はしていない


またこのほか、かわいい巫女さんによる甘酒の配布も、2017年1月1日(日・元日)の正午から行われる。

詳細ページ

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ファーウェイ・ジャパン、最上位グレードに位置する「HUAWEI Mate 9」を発売

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華為技術日本(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、ファーウェイのスマートフォンで最上位グレードに位置する「Mateシリーズ」の最新機種となる「HUAWEI Mate 9」を、2016年12月16日(金)より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は6万800円(税抜)。

「HUAWEI Mate 9」は、最上級モデルにふさわしいデザイン、大画面はもとより、「新世代のCPUと学習アルゴリズムによる快適な操作性、高速レスポンス」、「超急速充電と大容量バッテリー」そして好評の「Leicaのダブルレンズカメラを搭載」といった特徴を持つスマートフォン。日本での「Mateシリーズ」は、2014年発売の「Ascend Mate 7」、2015年発売の「Mate S」についで3機種目の発売となる。

新開発の「Kirin960」チップセットは、世界初となる、ARM社の最新設計を採用したオクタコアCPU。CPUのパフォーマンスは当社従来比で18%アップしており、電力効率も15%アップ。

ゲームなどのグラフィックス性能も、同じくARM社の最新設計を採用したオクタコアGPUにより、当社従来比で180%のパフォーマンスアップ、電力効率も40%アップと、大きく進化している。スマートフォンを使う上で欠かすことのできないマルチタスクも「Kirin960」により、パワフルさと持久力を実現している。

また、システムパフォーマンスを改善し続ける学習アルゴリズムと、ファイルの断片化を解消する新しいファイルシステムにより、スマートフォンの長期間使用によるアプリの起動や切り替え、画面スクロール等の速度、レスポンス低下を軽減し、使い始めの高速レスポンスを長期間保つことが可能になっている。

HUAWEI Mate 9

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ASUS JAPAN、Qualcomm Snapdragon 652を搭載する「ZenFone 3 Ultra」を発売

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ASUS JAPANは2016年12月1日、ZenFone 3シリーズの中でも最大のディスプレイサイズである6.8型液晶を搭載し、アンテナが見えないオールメタルのユニボディに大容量4GBメモリとQualcomm Snapdragon 652を搭載し、高解像度2,300万画素の背面カメラ、Tru2Life+テクノロジーによる高度な画像処理技術、高音質音源「ハイレゾ」とDTS Headphone:Xをサポートする「ZenFone 3 Ultra ZU680KL」を12月9日(金)より販売開始すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万9,800円(税別)。


■超高画素、手振れ知らずで約0.03秒の超高速フォーカス搭載カメラ

背面に搭載する2,300万画素の高性能カメラには、レーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つのフォーカス技術を1つに統合した「TriTech(トライテック)オートフォーカス」を搭載。動きのある被写体も、暗所での撮影でも、スピーディーに確実に被写体をとらえることが可能。光学式手振れ補正(OIS)と電子式手振れ補正(EIS)搭載により、写真も動画も、くっきりと鮮やかに残せる。

■4K解像度で、限りなくクリアに
「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」なら、大きく、迫力がある4K解像度での動画撮影も可能。大切な瞬間を、まるでそのまま切り取ったかのような臨場感で、いつまでも色褪せることなく残せる。

■8コアプロセッサー(オクタコアCPU)の圧倒的なパフォーマンス

4コア+4コアの計8つのコアを内蔵するQualcomm Snapdragon 652プロセッサー、4GBのメモリ、32G Bのストレージなど、さまざまなエンターテイメント体験を快適に実行できる性能を実現。マルチタスクや負荷の大きい作業も楽々こなしてくれる。ASUS Tru2Life+テクノロジーを搭載しているので、動きの激しい動画を見るときでも、モーションブラーを低減して、よりクッキリ鮮明に映像を映し出すだろう。さらにZenUI 3.0の新機能 Game Genieにより、ゲーム中の画面を録画し、SNSやYouTubeに簡単に投稿ができるなど今までなかった新しい楽しみ方でゲームをますます堪能できる。

■原音に限りなく近く、臨場感あふれるサウンドを
強化されたSonicMaster 3.0に加え、高音質音源「ハイレゾ」をサポート。CDの約4倍の高音質を再現し、臨場感あふれる再生を行えるデュアルスピーカーでまるで本物のサウンドを体感できる。また付属のイヤホン「ZenEar」を使用すれば、臨場感あふれる24ビット/192kHz音源を再生可能だ。ハイレゾ音質を手軽に外に持ち出せる。

■指紋センサで素早く簡単にロックを解除
ホームボタンには指紋センサを搭載。スマートフォンのロック解除を、指紋認証で素早く簡単に行える。指紋は5つまで登録でき、使う指を選ばずどの指でも認証を行うことが可能だ。

■使うキャリアを選ばないマルチキャリア対応、2つのSIMを使えるデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
マルチキャリア対応だからキャリアを選ばず使用可能。au VoLTEにも対応している。また、4G+3GのデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)に対応しているので、SIMカードをその都度切り替えることなく、2つの番号から同時に通話やSMSの待ち受けが可能。ビジネスとプライベートの2つの電話番号をひとつの端末で使用することができる。さらに、通信高速化技術「キャリアアグリゲーション」対応により、高速で快適な通信を行える(対応エリアでのみ使用可能。対応エリア外では、通常のLTEでの通信となる)。

■急速バッテリー充電、スマートフォン間充電
バッテリーの充電時間を短縮できるQualcomm(R) Quick Charge 3.0に対応。わずか45分で0%から約60%まで急速充電ができる。急いでいる時でも、素早く充電できる。また「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」からほかのモバイル製品を充電できる「リバースチャージ機能」も搭載し、モバイルバッテリーとしても使用できる。

ASUSオフィシャルサイト

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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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