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SNS映えする角食パンも楽しめるIHホームベーカリー「やきたて」 KBY-A100

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タイガー魔法瓶は、底面と側面のダブルIHで、耳までおいしい1斤サイズの角食パンが楽しめるIHホームベーカリー「やきたて」KBY-A100を2017年10月中旬に発売する。

近年、写真映えする料理をSNSに投稿するなど、料理を作るだけでなく人に見せることでも楽しむ人が増えている。そのような背景を受け、家庭でのパンづくりをより楽しめるよう、アレンジ豊富でSNS映えする「角食パン」が作れるIHホームベーカリーを開発したとのこと。

また、同社のホームベーカリーの特長であるIH加熱をさらに進化させ、側面だけでなく底面にもIHヒーターを追加。業界初※のダブルIHの高火力で、全体を包み込むように加熱することにより、外はパリッと、中はふわふわの食感を実現した。

■製品仕様
品名:IHホームベーカリー<やきたて>
品番:KBY-A100
定格消費電力 W:700
消費電力 W:ヒーター:700
      モーター:30
サイズ 幅×奥行×高さ(約)cm:22.9×30.9×32.3
本体質量(約)kg:6.8
食パン サイズ:1斤
メニュー数:27
色柄:ホワイト


プレスリリース

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niconico公式マストドンインスタンス「friends.nico」iOS版アプリをリリース

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ドワンゴは、分散型SNS「マストドン(Mastodon)」に設置したniconicoの公式インスタンス「friends.nico」のiOS版アプリを2017年4月28日(金)にリリースした。

本アプリは、マストドンをiOS端末で快適に使用できるアプリ。トゥート(投稿)やタイムラインの閲覧など、マストドンの基本機能に加え、niconicoアカウントとの連携やトゥートの「ニコる」(お気に入り)など、「friends.nico」の独自機能も搭載。マルチアカウントログイン機能も備えているため、複数のインスタンスのタイムラインを切り替えることもできる。

「マストドン(Mastodon)」とは、オープンソースの分散型SNS。個人や企業が作成したインスタンス(ユーザー登録・接続先のサーバー)の中から、好きなものをいくつでも選んで参加できる。どのインスタンスから参加しても、全てのインスタンスのユーザーとコミュニケーションを取ることができる。

■iOS版アプリ「friends.nico」概要
・アプリ名: friends.nico
・リリース日: 2017年4月28日(金)
・対応端末: iOS9.0以降
・価格: 無料
・機能一覧:
 ホーム(フォローしたアカウントの投稿が表示されるタイムライン)/
 ローカルタイムライン(ログインしているインスタンスの全ての公開された投稿を表示)/
 連合タイムライン(他インスタンスの投稿も表示)/トゥート(文字や画像の投稿)/
 公開範囲の選択/ブースト(他アカウントの投稿の再投稿)/ミュート/ブロック/
 ニコる(お気に入り)/検索機能/マルチアカウントログイン/通知機能
・使用条件:マストドンの会員登録が必要/niconicoの会員登録なしでも使用可能
・インストール方法:
App Storeにて「friends.nico」で検索し、「入手」をタップ


iOS版アプリ「friends.nico」

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JICA、「いまを知る」SNSアプリ「Jhappy」のAndroid版をリリース

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日本及び世界各国の様々なパートナーと協働し、途上国の開発課題解決のための支援を行っている国際協力機構(JICA:ジャイカ)は、 2017年3月1日に「いまを知る」SNSアプリJhappyのAndroid版をリリースした(iOS版は2016年11月先行リリース)。

このアプリは、誰でも無料でダウンロード・情報発信・閲覧などに利用できるアプリ。 JICAは、既存のHPやSNSに加えてこれを活用し、国際協力支援の現場で起きていることをよりわかりやすく紹介していくとのこと。

また、様々な立場で事業に関わる、または関心のある国内外の人に、情報交換のプラットフォームサービスとして提供することで、より国際協力・交流の現場に近いところからの情報発信、異なる文化や考え方の人々との対話・学びあいの促進に貢献していくとのこと。Jhappyを通して、世界で起きていることを、より身近に感じられるようになるだろう。

■アプリ概要
・名称:Jhappy(ジェイハッピー)
・対応言語:日本語/英語
・配信形式:スマートフォン向けアプリ(iOS、 Android端末)
・利用料:無料
・特徴:
- 国際協力・交流・ボランティアに特化したSNS
- 投稿された国別に情報を閲覧できます。
- テーマ別に投稿を募集するキャンペーンに参加できます。
- 利用に応じポイント・スタンプが獲得できます。
・ダウンロード:AppStore/GooglePlayより「Jhappy」又は「JICA」と検索しダウンロード可能
iOS版: https://appsto.re/jp/keJ0db.i
Android OS版: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.xenlon.jhappy


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SNSアプリ「Sqore」リリースイベント!1週間の記事を振り返る【ITフィードバック】

今日は、日曜日だ。読者の中には、家でゆっくり休んでいる人、家族またはひとりでどこかへ出掛けている人、それぞれに休日を過ごしていることだろう。時間は限られているが、人との待ち合わせや電車の待ち時間などの隙間時間は意外にある。そうした時間に、ITライフハックの記事を読み返してみては如何だろうか。

ITフィードバックでは、今週1週間、ITライフハックで紹介された記事の中から、とくに注目の記事をピックアップしてお届けしよう。

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ソーシャルメディアへのマーケティングは特殊? DMLから見る成功企業と失敗企業の違い



もう何年も前に日本最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)であるmixiの会員流出が止まらなくなり、時代はFacebookやTwitterといった海外発のSNSが盛り上がるようになった。さらに今では日本発のLINEなどが全世界で3億ユーザーを突破するなど、SNSを取り巻く環境は目まぐるしく変化している。

こうしたSNSの隆盛に目を付けた各企業がソーシャルメディアに「公式ページ」を続々とオープンしプロモーションを行っている。ただ、「弊社は流行のSNSをきちんと押さえています」的な企業のスタンスが見え隠れしていたりして、商品の売り込みプロモーションとしては、必ずしも上手くいっているとは言いがたいものも多いだろう。

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オムニチャネル実現への第一歩!スマホを活用したSNS連動型集客ソリューション「potto」



ここ数年のスマートフォン&タブレットの急速な普及によって誰もが端末を持つようになった。もし、特定機能をアプリ化してスマホやタブレットに入れ込むことができれば、それがそのまま会員証代わりになったり、ポイントカード代わりになったり、といったことが可能になる。

もちろんフィーチャーフォンでも似たようなアプリがあったが、iOSやAndroidとは異なり、動作する端末と動作しない端末、画面サイズによる制約、端末性能の違いによる操作性の悪化といった部分があったため、あまり普及しなかった。

これに対し、iOSやAndroid端末は、フィーチャーフォンよりも高性能、なおかつ優れた操作性、高解像度表示という明らかなメリットがある。これを活用したいとポイントカードをスマホアプリ化する企業が増えてきている。

しかし、こうした発想は良いが、そういったアプリの多くは、機能的な役目をほとんどしておらず、これなら既存の会員証や会員カードをそのまま使ってもたいして変わらない単なる置き換えだったりして、スマホならではのポイントを生かせていなかった。開発側の意見としては、たとえ機能の豊富なアプリを作りたかったとしても、サーバー側の開発費用や運用コストが足かせとなり作りこめないという声が聞こえてくる。

こうした状況を打破するソリューションが登場した。それがカード・メール事業を中心に企業の販促ソリューションを提供する株式会社レピカの既存のポイントカードをスマホ化する集客ソリューションの新製品「potto (ポット)」だ。2014年2月20日に「repica GROUP PRESS DAY」と題し、同製品の発表会が開催されたので紹介しよう。

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ネット選挙解禁!参議院議員選挙で候補者たちは、どの程度ネット活用しているか 【デジ通】



参議院選挙公示直前の前回の記事「インターネット選挙解禁直前 候補者のネット活用状況に大きな格差」では、筆者の選挙区の定数3議席に対して、立候補予定者は7名と紹介したが、最終的に立候補したのは8名になった。公職選挙法では公示日前に事前運動することはできないため、だれが立候補するのか事前にわかりにくかったということでご容赦願いたい。

各候補者の政治活動や新聞やテレビの報道などで、誰が立候補するのかはだいたい事前にわかるようにはなっているが、直前まで立候補するのかどうか方針がはっきりしない候補者もおり、そうした人たちはネットでの選挙活動以前の問題、立候補を事前から準備していた別の候補者に対し選挙戦ではかなり出遅れることになる。


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インターネット選挙解禁直前 候補者のネット活用状況に大きな格差【デジ通】



7月21日に投票が行われ、即日開票される第23回参議院議員通常選挙。そしてこの選挙から、ようやく日本でインターネットを使った選挙活動が解禁される。

筆者宅の選挙区は有権者数が600万人弱、3名の定員に対して、立候補予定者は7名だ。再選を目指す3名の現職議員に対して新人4名が挑戦するという構造になっている。これに加えて比例代表もある。この選挙区での活動をチェックしてインターネットが選挙にどう活用されていくのかをウオッチしていきたいと思っている。


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Facebook使いこなしワザまとめ 覚えておきたいFacebook関連のテクニック



Twitterのフォロワーは仕事関連、そしてFacebookの友達も仕事関連と、この2つがリアルでつながっている人たちとのコミュニケーションツールと化している人は多いだろう。かくいう筆者がその1人なのだが・・・。筆者はいまでは仕事の発注や連絡なども一部Facebook経由で行ったりするようになり、定期的にFacebookをチェックするクセが身に付いてしまった。

このように頻繁にチェックすることの多いFacebookだが、写真をアップしたり、「いいね」をするだけではなく、相手が自分の投稿コメントを読んでいるかどうかまでわかってしまったりするのだ。前回Facebook活用記事のまとめを紹介してからかなり経過しているので、ここで再度紹介しておくので参考にしてほしい。



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ネット選挙解禁で法改正で選挙活動にインターネットが活用される? 【デジ通】

旧来型の選挙活動に加えインターネットも活用されるのか?


インターネットを使った選挙活動に関する公職選挙法の改正案が4月に成立し、2013年夏の参議院選挙から選挙活動にインターネットを利用できるようになる。

従来は基本的な情報ですらインターネットを利用して提供することが禁止されていた。インターネットをコストがかかるポスターやビラなどと同等に判断され、選挙期間中は制限されていたからだ。

今回の改正により電子メールの利用や広告などに一部制限があるものの、法制度がようやく現実社会に適応することになるが、今回のネット選挙で有権者から票を集めることはできるのだろうか?


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コンプガチャ廃止決定! 結局は堂々巡り? 今後一体どうなる?



昨日、NHN Japan株式会社、グリー株式会社、株式会社サイバーエージェント、株式会社
ディー・エヌ・エー、株式会社ドワンゴおよび株式会社ミクシィの6社による共同リリース「コンプリートガチャの取り扱いに関するお知らせ(6社共同)」が各メディアに届いた。先日、課金の上限を設定する発表があったばかりだが、今度はユーザーの射幸心を煽って、ガンガンお金を使わせていたコンプガチャを廃止するというのだ。

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ようやく普及期に入った3DS 専用ソーシャル機能が回り出した【デジ通】

さまざまな地域の人と交流できる3DSのゲーム (この画面はプエルトリコの人とすれ違った様子)


ニンテンドー3DSの国内販売台数も500万台を越え、いくつかのロングセラータイトルも登場し、ようやくゲーム機としてうまく回り始めたようだ。特に筆者が毎日のように楽しんでいるのは、特定のソフトではなく、3DSの最大の特徴とも言える“すれちがい通信機能”だ。一般には3Dが特別なメガネ等を必要としない裸眼立体視が注目されているかもしれないが、こうした見せかけの機能ではなく、心底ゲームを楽しむための本質的な機能がユーザーが増えたことでようやく回り始めたと思う。


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iPhoneで高度な画像編集が!シンプルながら多機能な画像編集アプリ【iPhoneでチャンスを掴め】



iPhoneで撮影した画像をブログやSNSにアップしようとしたときに「もっと高度に画像編集できたら・・・」と思ったことはありませんか? そんなときにオススメなのがこのアプリです。続きを読む

ソーシャルゲームは他と何が違う?高収益を上げるゲーム会社とは【デジ通】



Facebookやモバゲータウン、グリーなどソーシャルネットワーク(SNS)などで提供されている通称ソーシャルゲームの勢いはすごい。

実際、従来型のゲーム会社の代表と言える任天堂は、2011年度の通期で赤字になることが予想されいる。一方、SNS関連に特化したゲーム会社の決算は好調で、従来のゲーム会社はソーシャルゲームなどの影響を受けていると予想されている。

そもそも、ソーシャルゲームとは何だろうか?

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FacebookとTwitterで100万人規模のスパム ――被害はインドとフィリピンに集中 【役立つセキュリティ】



エフセキュア・コーポレーションのセキュリティ研究所でセキュリティ・アドバイザを務めるショーン・サリバンが、FacebookとTwitter上で5日間にわたり蔓延した怪しいソーシャル・スパムを発見し、ブログで紹介しています。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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