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【読者プレゼント企画】Crucial「480GB SSD」を1名様に!

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Crucialから発売されている「BX500 SSD」480GBをITライフハック読者1名の方にプレゼントします!

■PCの起動を高速化したい人にSSDがおススメな理由
SSDのよいところは何と言ってもリード&ライトがHDDに比べて段違いに速くなること。システム全体のレスポンスがよくなるだけでなく、HDDだと遅くてイライラするOSの起動時間も短縮してくれること。

■PCだけでなくゲーム機プレステ4にも最適
パソコン操作のユーザビリティを高い次元に引き上げることができる。パソコンだけでなく、ドライブが交換できるプレイステーション4にもSSDは最適!最近のゲームはドライブにゲームデータを保存して遊ぶものも少なくないので、これまでよりも快適なゲームプレイが可能となるだろう。

このSSDプレゼントを希望する方は、メールの件名に「読者プレゼント希望」、本文に氏名と年齢を記入の上、これからITライフハックで取り上げてほしいジャンルを書き、このプレゼントページのスクリーンキャプチャー画像と一緒に「itlifehackあっとmediabank.jpn.com」へメールを送信してください。

期限は2018年12月24日23:59まで。なお当選の発表は、当選者へのメール連絡をもって変えさせていただきます。

Crucial BX500 SSD

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ドスパラが480GBで9千円を切るオリジナルSSD“Z1シリーズ”3製品を発売

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ドスパラは、2018年8月3日(金)より、ドスパラ初のオリジナルSSD製品である“Z1シリーズ”3製品を発売した。

本製品は、パソコンを高速化させるSSDを、より快適・安心・低価格で提供したいという製品担当の強い想いにより実現した製品とのこと。ゲーミングPCや高速なデータ通信を必要とするパソコンに活用することで、これまで以上に快適なデジタルライフを実現したいとしている。

本製品は、480GBモデルでも1万円を切る低価格。大容量のSSDを求めている人に最適。SSDならではの高速通信で、PCゲームや編集作業といった動作が重くなりがちな用途でも安定した快適さを実現する。なお製品は3年間の長期保証。

■Z1シリーズ DP-SSD480AZ1 (480GB) 税込 8,980円
接続 : SATA3 6Gbps
容量 : 480GB
サイズ : 2.5インチ
厚さ : 7㎜
最大読込速度 : 520MB/s
最大書込速度 : 420MB/s
記録方式 : TLC
コントローラー: SMI製

■Z1シリーズ DP-SSD240AZ1 (240GB) 税込 5,580円
接続 : SATA3 6Gbps
容量 : 240GB
サイズ : 2.5インチ
厚さ : 7㎜
最大読込速度 : 520MB/s
最大書込速度 : 420MB/s
記録方式 : TLC
コントローラー: SMI製

■Z1シリーズ DP-SSD120AZ1 (120GB) 税込 3,480円
接続 : SATA3 6Gbps
容量 : 120GB
サイズ : 2.5インチ
厚さ : 7㎜
最大読込速度 : 520MB/s
最大書込速度 : 420MB/s
記録方式 : TLC
コントローラー: SMI製
※価格は変動する可能性があります。


Z1シリーズ DP-SSD480AZ1 (480GB)
Z1シリーズ DP-SSD240AZ1 (240GB)
Z1シリーズ DP-SSD120AZ1 (120GB)

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リンクス、新世代Intel 64層3D TLC NAND採用の2.5インチSSDを発売

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リンクスインターナショナルは、Silicon Motion製コントローラIC SM2258XT搭載、高品質で信頼性に優れた新世代Intel 64層3D TLC NAND採用、SATA 6Gb/s(SATA3.0)インターフェース対応の2.5インチSSD、「COLORFUL SSD SL500 960G」を2018年5月10日より発売する。価格は25,980円(税込)。

SL500 960Gは、SATA 6Gb/s(SATA3.0)インターフェースを採用したTLCタイプの2.5インチSSD。コントローラーICにSilicon Motion製 SM2258XT、Intel 64層3D TLC NANDメモリを搭載、Seq Read 550MB/s、Seq Write 500MB/s、Random Read 40,000IOPS、Random Write 70,000IOPSの高速データ転送と高い信頼性を兼ね備え、MTBF150万時間の運用を実現する。

ニュースリリース

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アイ・オー・データから録画番組を持ち出せるSeeQVault対応ポータブルSSD「SDP-SQ30H」

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アイ・オー・データ機器は、録画番組を持ち出して楽しめるSeeQVault対応ポータブルSSD「SDP-SQ30H」を2018年2月末より発売する。価格は2万7,700円。

本商品はSeeQVaultコンテンツの録画番組を保存して持ち運ぶことができる録画番組持ち出しBOX。約30時間分の録画番組を保存でき、ドラマであれば、1クール(10話)3タイトルの番組を持ち運べる。

Androidスマホで録画番組を鑑賞できるので、通勤時や出張の移動中・外出中など、さまざまな場所で番組を楽しめる。視聴にはピクセラ製の「SeeQVault プレーヤー」のインストールが必要。なお、本アプリケーションは2020年6月末まで無償配布予定となっている。。また「SeeQVault プレーヤー」で使われている、SeeQVault暗号を復号するために必要なNSMデバイス鍵の更新は、2022年6月末までサポート予定だ。

ニュースリリース

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「SSD/HDD対応 液晶付きすごいメディアプレイヤー&500GBHDDセット」を発売

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サンコーは「SSD/HDD対応 液晶付きすごいメディアプレイヤー&500GBHDDセット」を2017年9月28日より発売する。価格は1万9,800円(税込)。

本製品は、ハードディスクやSSDを内蔵させて使う9インチの液晶ディスプレイ付ポータブルメディアプレイヤーで500GBのHDDがセットになっているもの。付属のHDDやお手持ちのHDDやSSDをセットして大量の動画データを気軽に見ることが可能だ(約500GBでDVD約105枚分内蔵可能)。

充電式で最大約3時間動作。液晶ディスプレイは左右回転・前後に傾けられ、タブレットのように折りたたんだ状態で見ることも可能。シーンに合わせて視聴スタイルを変えられる。また、AVケーブルが付属しており、テレビにつなげて大画面に映して見ることもできる。

HDD/SSDへのデータのやりとりはUSBケーブルでパソコンと繋げて行える。microSDカードスロットを搭載し、カメラやスマートフォンのデータなども閲覧可能。スピーカー内蔵、イヤフォンジャック搭載。リモコン付属。車内でも使えるシガーケーブル付属。長距離ドライブ時のお子さん用に、キャンプに、海に、自分専用のプライベートメディアプレーヤーとしておすすめだ。

また、高画質の映像を劣化なく繰り返し再生が可能で、折りたたんだり、180度反転など様々なスタイルで設置できるので、お店などの販促用のプレーヤーとしても役立つだろう。

■製品仕様
・サイズ/幅260×奥行き187×高さ39(mm)
・重さ/722g
・液晶パネルサイズ/9V型(9インチ)
・電源/ACまたはシガーケーブルより充電および給電
・バッテリー種別/リチウムイオンバッテリー
・連続再生時間/約3時間
・充電時間/約3時間
・対応メディア/シリアル ATA 2.5 HDD/SSD 厚さ9.5mm以下
・HDDファイルシステム/FAT32/NTFS
・対応ビデオフォーマット/AVI、MPG、VOB、DAT、MP4、FLV、MOV、WMV、TS、MTS、MKV、
RM、RMVB
※一部再生できないファイルがございます。
・対応オーディオフォーマット/MP3、WAV、AAC、WMA、OGG、APE
・対応フォトフォーマット/JPG、BMP、PNG、GIF、TIFF
・入出力端子/入力:USBポート、電源ポート
出力:AVジャック(ミニ)、3.5mmイヤフォンジャック
・スピーカー/内蔵(イヤホンでの音声出力可)
・内容品/本体、リモコン、ACアダプター(ケーブル長117cm)、シガーケーブル(ケーブル長112cm)、USBケーブル(ケーブル長55cm)、AVケーブル(ケーブル長91cm)、イヤホン(ケーブル長92cm)、日本語説明書
・保証期間/12か月

SSD/HDD対応 液晶付きすごいメディアプレイヤー&500GBHDDセット

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HDD/SSDをセットして大量の動画を内蔵できる「SSD/HDD対応 液晶付きすごいメディアプレイヤー」

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サンコーは、「SSD/HDD対応 液晶付きすごいメディアプレイヤー」を2017年7月3日より発売する。価格は1万4,800円(税込)。

本製品は、持っているハードディスクやSSDを内蔵させて使う液晶ディスプレイ付ポータブルメディアプレイヤー。HDDやSSDをセットして大量の動画データを気軽に見ることが可能だ(約500GBならDVD約105枚分内蔵可能)。

充電式で最大約3時間動作。液晶ディスプレイは左右回転・前後に傾けられ、タブレットのように折りたたんだ状態で見ることも可能。シーンに合わせて視聴スタイルを変えられる。また、AVケーブルが付属し、テレビにつなげて大画面に映して見ることもできる。

HDD/SSDへのデータのやりとりはUSBケーブルでパソコンと繋げて実行。microSDカードスロットを搭載し、カメラやスマートフォンのデータなども閲覧可能。スピーカー内蔵、イヤフォンジャック搭載。リモコン付属。車内でも使えるシガーケーブル付属。長距離ドライブ時の子供用に、キャンプに、海に、自分専用のプライベートメディアプレーヤーとしてお勧めだ。

■製品仕様
・サイズ/幅260×奥行き187×高さ39(mm)
・重さ/722g
・液晶パネルサイズ/9V型(9インチ)
・電源/ACまたはシガーケーブルより充電および給電
・バッテリー種別/リチウムイオンバッテリー
・連続再生時間/約3時間
・充電時間/約3時間
・対応メディア/シリアル ATA 2.5 HDD/SSD 厚さ9.5mm以下
・HDDファイルシステム/FAT32/NTFS
・対応ビデオフォーマット/AVI、MPG、VOB、DAT、MP4、FLV、MOV、WMV、TS、MTS、MKV、RM、RMVB
※一部再生できないファイルがあります。
・対応オーディオフォーマット/MP3、WAV、AAC、WMA、OGG、APE
・対応フォトフォーマット/JPG、BMP、PNG、GIF、TIFF
・入出力端子/入力:USBポート、電源ポート
出力:AVジャック(ミニ)、3.5mmイヤフォンジャック
・スピーカー/内蔵(イヤホンでの音声出力可)
・内容品:本体、リモコン、ACアダプター(ケーブル長117cm)、シガーケーブル(ケーブル長112cm)、USBケーブル(ケーブル長55cm)、AVケーブル(ケーブル長91cm)、イヤホン(ケーブル長92cm)、日本語説明書


SSD/HDD対応 液晶付きすごいメディアプレイヤー

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Synology 、オールSSDで24ベイ、20万IOPSを実現したモンスター級NAS「FlashStation FS3017」

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Synologyは、ストレージがオールSSDでベイを24持つNAS「FlashStation FS3017」を発売する。 オールSSdということで性能が気になるが20万IOPSを実現、モンスター級のNASと言える。想定価格は168万円(税別)と価格もモンスター級。


本製品は、高速の計算環境に設計されており、エンタープライズユーザー用の包括的なビジネス アプリケーションを含む、非常に信頼できる、コスト効率がよく、非常に高いパフォーマンスの全フラッシュ ストレージ ソリューションだ。Synology FlashStation FS3017 は、データ管理を簡素化し、セットアップおよびメンテナンスにおける時間的投資を最小限に抑えて仮想化環境を最適化することができる。なお、Synology FS3017 では、ユーザーが安心して利用できるように5 年間保証を提供している。

FS3017 では、200,000 4K Random Write IOPS1 を提供。高パフォーマンスおよび低レイテンシを必要とする、ビッグ データ解析、ビデオ ポストプロダクション、仮想化、データベース アプリケーションに理想的な製品となっている。FS3017 には、デュアル ビルトイン 10GBase-T ポートが搭載されており、iSCSI over RDMA2によるオプションの 10GbE / 25GbE / 40GbE NICs をサポートする。これにより、ネットワーク構成をより柔軟に構築できるようになっている。

Synology FS3017 は、主要な SAS / SATA SSD ブランドと互換性があり、ベンダー ロックインを避け、物理容量 1 GB あたり 0.65 米ドル3という低い総所用コストを実現している。また、FS3017 は、iSCSI プロトコルおよびファイル共有サービスをサポートした統合ストレージ サーバだ。また、仮想サーバー環境によって必要となる柔軟性を提供しながら、コスト節約が行え、既存ネットワーク上の統合ストレージの簡素化を可能にしている。

内蔵の Snapshot Replication アプリケーションでは、スケジュール設定できる、ほぼリアルタイムのデータ保護を提供。オフサイト サーバーに 65,000のバックアップ コピーを複製し、リアルタイムに近いデータ保護をもたらてくれる。また、iSCSI LUN の共有フォルダや仮想マシンのデータが災害の際でも利用できるようになる。

ブロックレベルの増分バックアップとクロス バージョン複製を備えた Synology Hyper Backup は、ストレージ容量を最適化して複数バージョンのバックアップを作成し、ローカル共有フォルダ、外部ハードドライブ、ネットワーク共有フォルダ、rsync サーバー、パブリック クラウド サービスなど、複数のバックアップ先を指定できる。

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Kingston、SSD「UV400」シリーズを発表

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マウスコンピューターが4コアCPUと高速SSDを搭載したノートPCを3万9,800円で発売!

マウスコンピューターは、TV-CM公開を記念した特別モデルとして、4コアCPUと高速SSDを搭載した15.6型のホワイトカラーノートパソコン「m-Book B500E」を3万9,800円(税込)より販売する。また、同一仕様にて、Microsoft Office Home and Business Premiumをプリインストールしたモデルを5万9,800円(税込)より販売する。2016年2月1日(月)よりマウスコンピューターWebサイト、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップ、マウスコンピューター製品取り扱い家電量販店にて予約を開始し、2月5日(金)以降順次出荷予定。
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プレクスターよりSATA6.0Gps対応で最大容量1TBの2.5インチ高速SSDが登場

リンクスインターナショナルは、コントローラーに「Marvell 88SS9187」を搭載し、メモリーに東芝製のA19nm NANDフラッシュを採用したプレクスターのSSD「2.5インチSolid State Drive M6 PRO Series」を発売する。容量は全部で128GB/256GB/512GB/1TBの4種類あり、それぞれ「PX-128M6Pro」「PX-256M6Pro」「PX-512M6Pro」「PX-1TM6Pro」となる。

容量128GBモデルはシーケンシャルリードが最大545MB/秒、シーケンシャルライトが最大330MB/秒、256GB/512GB/1TB、シーケンシャルリードが最大545MB/秒、シーケンシャルライトが最大490MB/秒の高速性を誇る。さらに超高速SSD RAMキャッシュ機能PlexTurboに対応しているのもポイントだ。8月下旬より、全国のPCパーツ専門店にて順次発売される。

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東芝製のA19nm MLC NANDを採用したOCZ Storage Solutions製のSSD「Arc 100」シリーズ

アスクは東芝製で「A19nm MLC NAND」のフラッシュメモリーを採用したコストパフォーマンスに優れるOCZ Storage Solutions製のSSD「Arc 100」シリーズを発売する。容量は120GB/240GB/480GBの3種類で価格はオープンプライス。

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PlextorよりToggle NAND採用の2.5インチおよびmSATAのSSD新モデル登場



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Plextorより同社初のPCI Express対応SSD登場!容量は128GB、256GB、512GBの3種類



高性能ストレージ系メーカーの老舗中の老舗であるシナノケンシ株式会社のブランド「Plextor(プレクスター)」(通称:プレク)は、CD-R/RWやDVDマルチドライブやBlu-rayといった光学系ストレージに加え高性能SSDの開発・販売を行っている。同社がこれまでリリースしてきたSSDは、2.5インチのSATA接続タイプとmSATA接続タイプがメインであった。

今回、PCI Express接続でなおかつデバイスドライバが不要のAHCIサポート、そして「レガシーBIOS起動」「UEFIによる高速起動」に対応するSSD「M6e PCI Express SSD」をリリースした。


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高性能と手ごろな価格を高次元で両立したKingstonの爆速SSD「HyperX」の高速性を検証



メモリーメーカーであるKingstonことKingston Technologyは、メモリー関連のデバイスを多く取り揃えており、それぞれ用途ごとにラインアップが分かれている。そのラインアップにはそれぞれブランドが与えられており、中でも「HyperX」シリーズは、高性能を優先するユーザー向けのブランドに位置づけられている。

たとえばHyperXシリーズのPC向けメインメモリー(DDR3 SDRAM)は、用途ごとに「BLU」「GENESIS」「PREDATOR」に分かれ、さらにその中で3~4種類に分かれるといった細かい製品構成をしている。このHyperXシリーズの基本的な性格である「高性能優先」はそのままで、さらにユーザーが必要とするポイント、たとえば「信頼性」だったり、「さらなる極限までの性能」だったり、といった具合にいくつかのポイントを組み合わせることで適切な製品選択ができるようになっているのだ。


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USB3.0でWindows 8.1にも対応する2.5インチSSD/HDDアルミエンクロージャー



低価格化してきたSSDで128GB程度で1万円を切り64Gだと6千円を切るようになってきた。また、SSDを交換したため64GBが余っているなんていう人もいるかもしれない。そこで紹介したいのが、14.5ミリ厚のSSDまで収納できるアルミエンクロージャーだ。

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タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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