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VRスポーツに「卓球」が登場

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デジカとSAT-BOXは2017年7月13日、HTC Vive向けスポーツアクションゲーム「VRスポーツ向けの追加コンテンツ「卓球」(英題:Table Tennis)をSteamにて発売した。価格は498円で、発売開始から1週間は、10%オフの特別価格で購入できる。

日本体育協会公認・卓球コーチ監修のもと開発されたこのDLCでは、VR空間内で誰でも・手軽に本格的な卓球を楽しむことができる。CPUの強さは3段階用意されており、レベルによってスマッシュを打ってきたりトリッキーなサーブをしてきたりと、一筋縄ではいかないつくりになっている。プレイヤー側も、逆にスマッシュやカットをかけたりと工夫して、ゲームを楽しみながら自身の腕を上げていくことができる。

■製品概要
対応OS: Windows
プレイヤー人数: 1P
対応言語: 日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)
開発: SAT-BOX(アートテクニカル)
販売: デジカ


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リンクスインターナショナル、Steamコントローラー、Steamリンクの取り扱いを開始

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リンクスインターナショナルは、デジカより、PCを中心に全世界で利用されている世界最大級のゲーミングプラットフォーム「Steam」の公式ハードウェア、「Steamコントローラー」「Steamリンク」の取り扱いを2017年3月上旬より開始すると発表した。価格はSteamコントローラーが7,344円(税込)、Steamリンクが7,344円(税別)で、取り扱うのはビックカメラ、TSUKUMO、ARKの店舗。

従来のコントローラーではプレイを想定していなかったFPSやシミュレーションゲーム、MOBAをはじめとした全てのSteamゲームのプレイが可能になり、個々のカスタマイズ設定にも優れたSteamコントローラーと、テレビと家庭内ネットワークにつなくだけで、ご家庭内のどの場所でもテレビを通してSteamタイトルを楽しめるSteamリンクは、発売以来世界中で人気を博しています。日本国内でも昨年11月に発売して以来、多くのユーザーに受け入れられている。

これらSteamハードウェアは組み合わせて使うことで、従来のPCの傍でキーボードとマウスを使ってゲームをするというスタイルから、リビングルームや寝室などにあるテレビでコンソールゲームのように気軽に、そして多人数でPCゲームをたのしめるようになる、ゲーマー必須のアイテムとなっている。

Steam_Link


Steam コントローラー
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Steamコントローラー、Steamリンクをドスパラ・パソコン工房・グッドウィルで販売





Steamコントローラー、Steamリンクをドスパラ・パソコン工房・グッドウィルで販売

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デジカは、PCを中心に全世界で利用されている世界最大級のゲーミングプラットフォーム「Steam」の公式ハードウェア「Steam コントローラー」「Steamリンク」の店頭販売を2017年2月り開始する。

これにより、従来のコントローラーではプレイを想定していなかったFPSやシミュレーションゲーム、MOBAをはじめとした全てのSteamゲームのプレイが可能になり、個々のカスタマイズ設定にも優れたSteamコントローラーと、テレビと家庭内ネットワークにつなくだけで、家庭内のどの場所でもテレビを通してSteamタイトルを楽しむことができる。日本国内でも昨年11月に発売して以来、好評を得ているとのこと。

これらSteamハードウェアは組み合わせて使うことで、従来のPCのそばでキーボードとマウスを使ってゲームをするというスタイルから、リビングルームや寝室などにあるテレビでコンソールゲームの様に気軽に、そして多人数でPCゲームを楽しめるようになる。

Steamコントローラー、Steamリンクだが、まずはパソコン専門店「ドスパラ」「パソコン工房」「グッドウィル」各店での取り扱いを開始。今後、取り扱う販売店を順次拡大していくとのことだ。

■製品情報
■Steam コントローラー
価格 : 7,344円(税込)
概要 : ・デュアルトラックパッド ・HDハプティクス ・アナログスティック ・デュアルステージトリガー、それぞれ10度の傾き角度 、磁束センサー、触覚スイッチ ・ジャイロスコープと加速度センサーがチルトステアリング機能とその他のモーションコントロール入力を可能にします。 ・設定可能なコントロール ・ゲームがサポートしていればローカルマルチプレイヤーが可能 ・有線あるいは無線(デュアルモード) ・Micro USB ポート経由のUSB 2.0 (ケーブルは別売り) ・およそ5メートルの無線通信範囲。(結果に誤差がある場合があります。) ・同梱のテスト用AA電池(単3電池)で最大80時間の標準ゲームプレイが可能。 ※電池の寿命は使用や電池の種類などその他の要素に基づき異なる場合があります。
同梱 : Steam コントローラ AA 電池(単3形電池)2つ USB ワイヤレスペアリングドングル
要件 : Steam コントローラマッピングの表示、編集、保存と共有にはSteam Big Picture モードを実行できるコンピューターが必要です。

■Steam リンク
価格 : 7,344円(税込)
概要 : ・解像度・フレームレートは1080p・60 FPS ・有線 100 Mbit/s ファーストイーサーネットと無線802.11ac 2x2 (MIMO) ネットワーク機能 ・USB 2.0 ポート3つ ・内蔵無線 Steam コントローラペアリング機能 ・Bluetooth 4.0 ・HDMI 出力 ・Steam コントローラ (別売り) Xbox One あるいは 360 有線コントローラ、Windows 用 Xbox 360 無線コントローラ、Logitech 無線ゲームパッド F710あるいはキーボードとマウスに対応
同梱 : ・Steam リンク 本体 ・電源ケーブルとアダプタ ・HDMI 2.0 ケーブル ・イーサーネットケーブル
要件 : ・SteamOS あるいはWindows Vista 以降、Mac OS X 10.10 (Yosemite) 以降、 あるいはLinux Ubuntu 12.04以降搭載のホストコンピュータ。 ・720p あるいは1080p 解像度のテレビあるいはモニター ・上記の入力デバイスのいずれか ・Steam リンクとホストコンピュータへの家庭内ネットワーク接続。(有線接続を強く推奨します。)


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Steam コントローラー
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Steam公式ハードウェアの日本国内販売を開始

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デジカは、PCを中心に全世界で利用されているゲーミングプラットフォーム「Steam」の公式ハードウェア「Steam コントローラー」「Steamリンク」の日本国内販売を2016年11月24日より開始した。

「Steamコントローラー」は、従来のコントローラーとは一線を画する、新たな世代のコントローラーだ。新しいレベルの精度を誇る「デュアルトラックパッド」を導入したことにより、従来、コントローラーでのプレイを想定していなかったFPSやシミュレーションゲーム、MOBAをはじめとした全てのSteamのゲームを、このコントローラーでプレイすることができるようになる。

正確で忠実度の高い触覚フィードバックを実現するHDハプティクス、デジタル入力とアナログ入力を両立するデュアルステージトリガー、背面グリップ側に備えるバックグリップボタン、そしてジャイロスコープと加速度センサーによるチルトステアリング機能によるモーションコントロールを備えており、コントローラーの機能をより詳細にカスタマイズしたり、共有したりすることができる。

「Steamリンク」は、既にSteamをインストールしているコンピューターと文字通りリンクすることで、家庭内のどの場所でもTVを通してSteamタイトルを楽しめるというもの。「Steamリンク」は利用しているコンピュータからの映像をそのままテレビへとストリーミング、リアルタイムにコントローラの入力が送受信され、映像と音声データがコンピュータから「Steamリンク」へと送信される。実質的に、使っているコンピュータで動くあらゆるゲームが「Steamリンク」を使ってテレビでプレイすることが可能だ。

セットアップも簡単で、「Steamリンク」をテレビと家庭内ネットワークに接続するだけで、Steamを実行しているコンピュータが自動検出される。

今回、日本での「Steamコントローラー」「Steamリンク」発売を記念し、同日より「Black Friday 限定特別セール」による特別価格での提供を開始する。さらに、日本での発売を記念して、「Valve Complete Pack(通常価格:1万9,864円/数量限定)」を先着でプレゼントするキャンペーンも同時にスタートする。

■製品情報
■Steam コントローラー
価格 : 通常価格 6,800円(税抜)
概要 : ・デュアルトラックパッド ・HDハプティクス ・アナログスティック ・デュアルステージトリガー、それぞれ10度の傾き角度 、磁束センサー、触覚スイッチ ・ジャイロスコープと加速度センサーがチルトステアリング機能とその他のモーションコントロール入力を可能にする。
・設定可能なコントロール ・ゲームがサポートしていればローカルマルチプレイヤーが可能 ・有線あるいは無線(デュアルモード
・Micro USB ポート経由のUSB 2.0 (ケーブルは別売り) ・およそ5メートルの無線通信範囲。(結果に誤差がある場合がある)
・同梱のテスト用AA電池(単3電池)で最大80時間の標準ゲームプレイが可能。 ※電池の寿命は使用や電池の種類などその他の要素に基づき異なる場合がある。
同梱 : Steam コントローラ AA 電池(単三形電池)2つ USB ワイヤレスペアリングドングル
要件 : Steam コントローラマッピングの表示、編集、保存と共有にはSteam Big Picture モードを実行できるコンピューターが必要です。

■Steam リンク
価格 : 通常価格 6,800円(税抜)
概要 : ・解像度・フレームレートは1080p・60 FPS
・有線 100 Mbit/s ファーストイーサーネットと無線802.11ac 2x2 (MIMO) ネットワーク機能
・USB 2.0 ポート3つ ・内蔵無線 Steam コントローラペアリング機能 ・Bluetooth 4.0
・HDMI 出力 ・Steam コントローラ (別売り) Xbox One あるいは 360 有線コントローラ、Windows 用 Xbox 360 無線コントローラ、Logitech 無線ゲームパッド F710あるいはキーボードとマウスに対応
同梱 : ・Steam リンク 本体 ・電源ケーブルとアダプタ ・HDMI 2.0 ケーブル ・イーサーネットケーブル
要件 : ・SteamOS あるいはWindows Vista 以降、Mac OS X 10.10 (Yosemite) 以降、あるいはLinux Ubuntu 12.04以降搭載のホストコンピュータ。 ・720p あるいは1080p 解像度のテレビあるいはモニター ・上記の入力デバイスのいずれか ・Steam リンクとホストコンピュータへの家庭内ネットワーク接続。(有線接続を強く推奨します。)


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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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