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Surface Headphonesの予約受付開始、発売は1月29日

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日本マイクロソフトは、Surface Headphonesの予約受付を開始した。発売は2019年1月29日から。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は3万6,980円(税別)。

Surface Headphones は、Surfaceデバイスとの利用に最適化されたヘッドセットで、Bluetooth、3.5mm オーディオコネクタ、USB-C コネクタと、3 つの接続方式で、PC、スマートフォンを始めとしたデバイスに対応している。使いやすい耳上のダイヤルで、音量と 13 段階のノイズキャンセリングレベルの調整が可能で、音楽を聴くだけでなく、電話会議などの通話も快適に行うことができる。

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MacBookやSurfaceのトラックパッドに貼るとテンキーになる超便利グッズ「Nums」

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ADZUKI TRADINGとカルペディエムは、MacBookとSurfaceに対応したトラックパッドカバー「Nums(ナムス)」を、日本経済新聞社が運営するクラウドファンディングサイト「未来ショッピング」にて2018年11月15日(木)より販売する。

本製品は、トラックパッドに貼り付けて専用ソフトをダウンロードするとテンキーやランチャーとしても機能するカバー。「Nums」はアメリカの「Kickstarter(キックスターター)」や日本の「Makuake(マクアケ)」など有力クラウドファンディングサイトを通じて、それぞれ1000名以上の方々から支援を受けたという。

ノートパソコンを日常的に使用する多くの人にとっての悩みは、テンキー。テンキーがないパソコンは、入力の効率が悪く、いっぽう外付けのテンキーを持ち歩くのは煩雑という問題がある。

そういったユーザーの悩みを解決するために開発されたのがこの「Nums」だ。MacBookとSurfaceのトラックパッドに載せて、ソフトウェアをダウンロードするだけでテンキーに早変わりする。「Nums」があれば、スワイプするだけで簡単に数字の入力ができるので、計算やExcelの入力スピードを上げることができる。加えて、よく使うアプリやお気に入りのサイトを登録しておけばワンタッチで呼び出しができる「ランチャー機能」も装備した。

「Nums」はシンプルなデザインを追求。そのデザイン性は世界的に高く評価され、ドイツのデザイン賞「Red Dot Design Award」の「Best of the best」と日本のグッドデザイン賞を2017年に受賞している。

テンキーとしての機能だけでなく、「Nums」はトラックパッドを保護するという点でも役割も果たしてくれる。防水・防火そして、スクラッチフリーの強度なアルミノシリケートミネラルガラスという素材を使い、薄さはわずか0.26mmを実現。極薄シートなので、多くの人がトラックパッドカバーとして貼り付けたままで活用しているとのこと。

なお、販売期間は11月15日(金)から12月27日(木)までを予定。今回は、一般販売予定価格の約15%割引という特別価格。購入した人への商品のお届けは2019年1月中旬頃を見込んでいる。



「おしゃれなトラックパッド革命!Nums!」:未来ショッピング

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日本マイクロソフト、Surface ProのLTE対応モデルを法人向けに12月8日(金)より発売

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日本マイクロソフトは、マイクロソフトの自社デバイス「Microsoft Surface Pro」にLTE-Advanced対応のSIMフリー 2機種を追加し、2017年12月8日(金)より法人向けに発売、順次出荷を開始する。11月1日(水)より、認定Surfaceリセラーおよび2,800社を超えるD-VAR(Device Value Added Reseller)各社を通じて、法人のユーザーからの先行受注を開始する。

Surface Proは、Windows 10の生体認証機能「Windows Hello」で素早く安全にデバイスにアクセスできることや、携帯性の高さなどから、安心安全な環境で創造力を支援しチームワークを強化するマイクロソフトの新しいソリューション「Microsoft 365」に最適な最新デバイス。多くの法人にとって働き方改革が喫緊の課題となる中、このSurface ProにLTE対応モデル(Surface Pro LTE Advanced)が加わることにより、いつでもどこでもセキュアに業務を遂行できる、快適なリモートワーク環境が実現し、顧客のビジネスをより一層サポートする。

Surface Pro LTE Advancedは、国内の主要キャリアやMVNO事業者が利用するバンド(1/3/8/19/26など)を幅広くカバーし、最大 450Mbps のスループット(理論値)やキャリアアグリゲーションに対応した、Surface Proシリーズで初のSIMフリー端末。

日本マイクロソフトは、Surface Pro LTE Advancedの発売に向けて、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、インターネットイニシアティブと相互接続性試験 (IOT) を開始した。
キャリア各社やMVNO事業者のIOT完了状況は< http://aka.ms/surfaceltejp >に更新していくとのことだ。

■Surface Pro LTE Advanced (CPU: Core-i5、メモリ 4GB、記憶域 128GB)
・法人向け税抜参考価格:12万9,800円
・発売日:12月8日(金)

■Surface Pro LTE Advanced (CPU: Core-i5、メモリ 8GB、記憶域 256GB)
・法人向け税抜参考価格:14万9,800円
・発売日:12月8日(金)


Surface Pro LTE Advanced

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Y!mobileに引き続きマイクロソフトからもSurface 3が登場! LTEモデルのみ!発売は6月19日より

日本マイクロソフトは2015年5月19日、都内の会場で発表会を開催し、新しいSurfaceとなる「Surface 3」を6月19日(金)より発売すると発表した。5月20日午前零時より予約開始。なお今回はソフトバンクモバイルとの協業により4G LTEモデルも登場する。一般コンシューマー向けモデルの参考価格はメモリ:2GB、記憶域:64GBモデルが8万1,800円(税抜き)、メモリ:4GB、記憶域:128GBが9万1,800円(税抜き)。Windows 10への無償アップグレードに対応する。

発表会の席上、は、そもそもSurfaceはフルPCの機能を持ったタブレットを目指していたと語り、PCとしても使えるのが真のタブレットであると強調。今回のSurfaceは大きさ、軽さ、そして初めてのLTE対応と、申し分のないタブレットが提供できるようになったと語る。

s-ms01 日本マイクロソフト代表執行役社長 樋口泰行氏

そして今回のSurface 3ではソフトバンクモバイルと戦略的なパートナーシップを実現。家電量販店だけでなく、Y!mobileショップやワイモバイルオンラインストアを通じて販売される。

そしてマイクロソフトは大きく変わりつつある、と樋口社長。「AppleにしてもGoogleにしても、それぞれの生態系を進歩させてきたわけだが、今はそれぞれのコンポーネントを選ぶというより、どのエコシステムを選ぶかにお客様は変わってきている。マイクロソフトは正直、PCであり、Windowsであり、Officeであり、どちらかというとバラバラだった。きっちりとエコシステムを構築していく、そして今となっては他社のエコシステムも構築していく、進化させていくということで、iOSであれ、Androidであれ、きっちりと対応してユーザーの利便性を一番に考える。そこが一番変わってきたことだ」(樋口氏)。

s-ms03 Surface 3 Type Cover (5色:ブラック、シアン、ブルー、レッド、ブライト レッド))参考価格(税抜き)1万5,680円/Surface ペン(4色:シルバー、ブラック、ブルー、レッド)参考価格(税抜き)5,980円/Surface 3 ドッキング ステーション 参考価格(税抜き)2万3,680円

引き続いて登壇したソフトバンクモバイルの専務取締役であるエリック・ガン氏は、このプロジェクトは昨年の9月から始まっていたことを紹介。キックオフがすんだあとは毎週、日本とシアトルとでやりとりを重ねてきたそうだ。そして通常では海外で発売されたものを日本に持ってくる形だが、LTEモデルは日本から始まるモデルであり、日本から海外に向けて出て行く製品となる。「命をかけてやっています」とガン氏。6月19日を期待して待っていてほしいと語った。

s-ms02 ソフトバンクモバイル専務取締役 エリック・ガン氏

なおSurface 3だが、SIMフリーとして発売されるものの、ソフトバンクモバイルのネットワークのみで相互運用テストを行っているほか、4G LTEで利用できるバンドが1/3/8バンドのみのため、事実上ソフトバンクモバイル以外のSIMは利用できない。

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史上最薄・最軽量のWindowsタブレット!1週間の記事を振り返る【ITフィードバック】

今日は、日曜日だ。読者の中には、家でゆっくり休んでいる人、家族またはひとりでどこかへ出掛けている人、それぞれに休日を過ごしていることだろう。時間は限られているが、人との待ち合わせや電車の待ち時間などの隙間時間は意外にある。そうした時間に、ITライフハックの記事を読み返してみては如何だろうか。

ITフィードバックでは、今週1週間、ITライフハックで紹介された記事の中から、とくに注目の記事をピックアップしてお届けしよう。

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史上最薄・最軽量のWindowsタブレット!米マイクロソフト「Surface 3」を発表

マイクロソフトは、同社の大人気タブレットPCであるSurfaceシリーズの最新モデルとなる「Surface 3」を発表した。米国時間3月31日より予約を受付開始、5月5日に発売。価格は499ドルからとなっている。なお、日本での展開は未定となっている。

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Life is Tech !とマイクロソフトで女子中高生向けにSurface用プログラミング講座を開講【デジ通】

「Hour of Code」というコンピューターサイエンスの啓蒙活動が世界180か国で行われている。2014年12月8日から14日までが草の根キャンペーン活動期間となっており、これに賛同するのであれば、個人でも企業でもコンピューターサイエンスに関わる講座を開き、4歳から104歳までの生徒数千万人にコンピューターサイエンスを学んでもらうという活動だ。

日本マイクロソフトでは、その関連イベントとして中高校生のためのプログラミング・ITキャンプ/スクールを開催しているLife is Tech !(ライフイズテック)と共同で東京にある私立戸板中学校・女子高等学校においてプログラミング講座を開いた。

今講座で、36名の学生たちがプログラミングの基礎からSurface上で動くWindowsアプリを作るまでを実体験した。その様子をお伝えしよう。

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ビジネスユースで企業にも導入が進むマイクロソフトの「Surface」シリーズ【デジ通】

日本マイクロソフトは、同社のWindowsタブレットであr「Surface」シリーズの販売状況や、今後の取り組みについて会見を行った。現在の最新モデルは「Surface Pro 3」だが、これまでの取り組みにより、個人はもちろん様々な業界で使われ始めているそうで、現状ではのべ2500社に導入されているという。

今後は、さらにビジネスユースでの販売数を伸ばすために法人向けの販売パートナーを拡大し、周辺機器も続々と投入していくと説明した。

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2-in-1デバイスとしての完成度はピカイチ! マイクロソフトのSurface Pro 3【デジ通】

昨日の記事でマイクロソフトの「Surface Pro 3」はWindowsタブレットおよび2-in-1デバイスとしては他社製品と比較しても、非常に使い勝手の良い製品になったと説明した。

前モデルとなる「Surface Pro 2」までは、他社のWindowsタブレットと比べ、可もなく不可もない製品だった。しかし、Surface Pro 3でマイクロソフトは本気になったようで、薄型軽量化され、スタンド、キーボード付きのタイプカバーも大幅に改良され、使い勝手が大幅に強化された。いかにも「Windows 8.1使うなら、こういう製品を出してほしい」という同社のメッセージが込められているといっていい。

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確かに人気は高いが・・・ Surface Pro 3とMacBook Airを比較してはいけない、いくつかの理由【デジ通】

米国ではすでに始まっているマイクロソフトのWindowsタブレット「Surface Pro 3」が7月17日から日本でも発売される。予約は6月から始まっているが予約数は、Surface Pro 2の実に25倍と前モデルよりも注目度は抜群のようだ。マイクロソフトはSurface Pro 3を、アップルのMacBook Airと直接比較し、ハードウェア性能や使えるアプリはSurface Pro 3のほうが優れているとしている。

Surface Pro 3の登場でタブレットとノートパソコンの2台持ちも必要なくなるとしているが、比較するのであればMacBook Airではなく、一般的なWindowsノートパソコンと比較すべきなのだ。

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マイクロソフトが表参道にSurfaceのショールームをオープン【デジ通】



日本マイクロソフトが同社のオリジナルタブレット「Surface」シリーズのショールームをオープンした。2014年1月末までの期間限定となるが、場所は都内表参道ヒルズの1階だ。

実際にSurfaceを利用する環境を想定しリビングルーム風の内装となっており、一般の量販店などのディスプレイとは異なり、雰囲気の中で使い心地を試すことができるようになっている。場所も都内の一等地表参道に面しており、休日などに出かけたときに入りやすく落ち着いた雰囲気のショールームとなっている。

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Windows 8.1発表会で見た各社のWindowsタブレットあれこれ【デジ通】



ここのところ連続してマイクロソフトが開催したWindows 8.1発表会の内容をお伝えしてきているが、今回はWindowsタブレットについて紹介したいと思う。マイクロソフトは自社ブランドのWindowsタブレットの「Surface」シリーズを発売しており、新モデルである「Surface 2」が近いうちに日本で発売になるようだ。

今回のWindows 8.1発表会では、同社とパートナーシップを結んでいるPCメーカーに配慮したのか、自社製品であるSurfaceについての言及は特にされなかった。むしろパートナー各社のWindows 8.1対応製品が大々的に紹介されていた。ということでパートナー各社が発表会場で展示していたピュアタブレットを紹介しよう。


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マイクロソフトが自社ブランドのタブレット「Surface」新モデルを発表【デジ通】



マイクロソフトが独自タブレットSurfaceの最新版を発表した。Windows RT版は「Surface 2」、x86版は「Surface Pro 2」となり、基本性能が大幅に向上している。また、キーボードなどのアクセサリも機能強化されるなど、総合的な使い勝手面でもかなり向上するようだ。

アメリカでの発売日は、10月18日に登場するWindows 8.1の4日後となる10月22日。しかし、日本での発売日は現時点では未定だ。


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Windows8をビジネスに組み込め! 日本マイクロソフトがSurfaceを法人向け販売【デジ通】



日本マイクロソフトが、同社のWindowsタブレットのハードウェアであるSurfaceを法人向けに販売開始することを発表した。ソフトウェアをメインで販売してきたマイクロソフトだが、PCハードであるSurfaceを個人向けに販売開始するなど、OSやソフトウェア、ネットサービス以外にもPCハードウェアの世界へと進出してきた。そして日本でハードウェアを企業向けへ本格展開していくというのである。

認定リセラーと共に企業へ独自タブレットのSurfaceと、マイクロソフトの各種サービスのを組み合わせたビジネスソリューションの営業活動を本格化させる。法人向け販売開始を公表した発表会では、導入企業の北國銀行や認定リセラーも登壇し、導入の背景などを語っていたので紹介しよう。




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Surfaceシリーズ絶好調! ソフトウェア&サービスからデバイス&サービスへと舵を切ったマイクロソフト【デジ通】



日本マイクロソフトは、同社の新会計年度となる7月、経営方針説明会を開催し、昨期までの振り返りと今期の方針を説明した。

昨期は企業向けのビジネスが堅調で2年連続で2桁成長を達成したものの、コンシューマー向け事業は、Androidスマホや低価格タブレットの台頭などによって厳しい状況だった。

今後は日本マイクロソフトも米国本社と同じようにデバイス&サービスカンパニーとして積極的に展開して行くという説明がなされた。続きを読む

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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