ITライフハック

VR

「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」2017年10月14日(土)より新価格4万4,980円で発売

40

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、「プレイステーション4」(PS4)のバーチャルリアリティ(VR)システムPlayStation VR(プレイステーションヴィーアール、以下PS VR)とPlayStation Cameraをセットにした「PlayStation VR PlayStation Camera同梱版」を、日本国内にて2017年10月14日(土)より新価格の4万4,980円(税別)で販売する。

PS VRの発売からまもなく1年を迎え、今後もPS VR専用および対応ソフトウェアタイトルは、ソフトウェアメーカー各社様およびソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)から「MONSTER OF THE DEEP: FINAL FANTASY XV」(スクウェア・エニックス)、「サマーレッスン:新城ちさと」(バンダイナムコエンターテインメント)、「The Elder Scrolls V: Skyrim VR」(ベセスダ・ソフトワークス)、「グランツーリスモSPORT」、「V!勇者のくせになまいきだR」(SIE)などのラインアップが発売予定だ。

プレイステーションカスタマーサポート

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
CyberZ、10~60代1,200名に「eスポーツ」ユーザー認知調査を実施
LINEアプリ内の「ニュースタブ」を刷新。天気や占い、鉄道の運行情報などを新設
「駅メモ!」ボイスキャストに代々木アニメーション学院 ×指原莉乃プロデュースアイドル「=LOVE」を起用
「嵯峨野観光鉄道×駅メモ!」トロッコ列車で嵯峨嵐山巡りイベント開催
パンダくろしおSmileアドベンチャートレイン「臨時列車」の運転が決定

PlayStation 4 Pro ジェット・ブラック 1TB (CUH-7000BB01)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2016-11-10

PlayStation 4 ジェット・ブラック 1TB (CUH-2100BB01)
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2017-07-13




ドスパラ、「Re:ゼロから始める異世界生活」を追体験できる公式スマホ用VRゴーグルを発売

22952_AvYdAcDixE

ドスパラは、2017年9月15日(金)10:00より、全国のドスパラ店舗にて、大人気アニメーション「Re:ゼロから始める異世界生活」とコラボレーションしたスマホ用VRゴーグル「Re:ゼロ VRで異世界生活 公式 さむコン VRゴーグル」を発売する。価格は1,980円(税別)。

「Re:ゼロ VRで異世界生活 公式 さむコン VRゴーグル」は、「Re:ゼロから始める異世界生活」の登場キャラクターと2人きりの空間で、膝枕や添寝を体験できるスマホ向けVRアプリ「Re:ゼロ VRで異世界生活」の公式VRゴーグル。

親指(サム)でスマホ画面をタッチするサムコントロール、略して“さむコン”形状を採用。アプリの操作に適しており、快適なVRゲームプレイを実現してくれる。

©長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会

製品販売ページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

モバイルに関連した記事を読む
レノボ・ジャパン、PHAB2 ProとTangoテクノロジーによる「ONE PIECE」コラボアプリを提供
ファーウェイ初のAIモバイル・コンピューティング・プラットフォーム「Kirin 970」を発表
「WiMAX 2+」のデータ通信速度がさらに高速化。256QAM対応で下り最大558Mbpsを実現
iPhoneやAndroidスマホに最適!サンワサプライ、レザー&木製の高音質Bluetoothスピーカーを発売
「北神急行電鉄×駅メモ! 」コラボグッズだけじゃない!コラボ ヘッドマーク掲出車両を運行へ


Re:ゼロから始める異世界生活 1 [Blu-ray]
小林裕介
KADOKAWA メディアファクトリー
2016-06-24




マウスコンピューター、VRにも対応できる高性能グラフィックスを搭載した小型ゲーミングPCを発売

NEXTGEARシリーズ(使用イメージ)

マウスコンピューターは、持ち運びに便利なVR向けグラフィックス搭載の小型ゲーミングパソコン「NEXTGEAR-C」を2017年9月13日(水)よりG-Tuneホームページ、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップ、G-Tune:Garage秋葉原店にて発売する。

「NEXTGEAR-C」は、「G-Tune NEXTGEARシリーズ」の新たなセグメントとなる、小型のゲーミングパソコンで、VRにも対応可能なグラフィックス性能を有した、シリーズ内で最もコンパクトな新モデル。

本体重量は、同シリーズ既存のデスクトップパソコン「NEXTGEAR-MICRO im570SA10」の1/6となる約1.6kgで、片手で持てるほど軽量。コンパクトでありながら、ゲーミングパソコンにはかかせないグラフィックス性能も搭載し、2D、3D映像・動画はもちろんVRにも対応可能な仕様となっている。

欧米で盛んに行われているLANパーティーは、ゲーム大国である日本でも浸透しはじめ、ゲーミングパソコンの需要は年々増加傾向にあると同社。しかし、メインの移動手段が自動車である欧米に対し、日本は公共交通機関を利用することが多く、ゲーミングパソコンを家から会場へ持ち運ぶことが物理的に難しい一面もある。

マウスコンピューターはイベントへ機材協力をする中で、会場のユーザ-から「キーボードやマウスは自分のものを使いたい!」「小さくて持ち運びできるものがいい」という声を拾い、現場の声を製品に反映したのが「NEXTGEAR-C」となるとのこと。

LANパーティーはもちろん、旅行先にも手軽に持ち運ぶことが可能な「NEXTGEAR-C」で快適なパソコンライフを楽しんでみてはいかがだろうか。

ニュースリリース

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

パソコンに関連した記事を読む
DAIV、4K動画の編集時間を短縮する、最新10コア20スレッドCPU搭載クリエイター向け水冷PCを発売
ユニットコム、主要メーカー1,000種以上のノートPCに対応した小型ACアダプターを発売
ロジクール、クリエイティブ&オフィス系ソフトやアプリを操作できるキーボードを発売
AMDのハイパフォーマンスGPUを搭載!アスク、「RADEON RX VEGA 56 8G HBM2」を発表
ワンコインのUSB3.0対応メモリカードリーダー






絶妙な装着感を実現したスマホ用 ヘッドホン一体型3DVRゴーグル

22952_gTBjaBEkCh

上海問屋は、絶妙な装着感でVRを体験できる、スマホ用のヘッドホン一体型3DVRゴーグルのモデルチェンジ版の販売を開始した。価格は3,999円(税込)。

本製品は、以前から大好評を得ているスマホ用ヘッドホン一体型3D VRゴーグルの最新バージョン。

ヘッドバンドは女性から男性まで幅広いサイズに対応。ヘッドホンは聴きやすい位置に、瞳孔間や焦点距離の調整も可能で、大変見やすい環境を作ってくれる。絶妙な装着感で、臨場感のある迫力の音声を聴きながらVR映像を楽しめる。顔に当たる部分にはやわらかいクッション付きで、長時間の使用でもストレスを軽減できる。

装着したまま再生・停止とボリューム、画面タッチボタンの操作が可能。メガネ(対応サイズ幅125mm×縦40mm)を掛けたままでも装着できる。両サイドにはケーブルホールがあり、どのスマホでも電池の残量を気にすることなく、充電しながらVR映像を楽しめる。

■製品仕様
対応スマホサイズ: 4~6インチ
スマホ固定方法:バネ挟み式
イヤホン/充電用穴 (イヤホンジャックの位置による干渉具合):有(干渉物無し)※ヘッドホン一体型
光の遮断性:鼻部分に気になる隙間。ケーブルホールに気にならない隙間
総合品質 (剛性/歪み等)(高・中・低):高
メガネ対応サイズ:縦40×横125mm
サイズ(突起部分除く):縦96×横201×奥行138mm
重量:約624g
付属品:レンズクリーナー、英語マニュアル
製品保証:購入後 初期不良2週間


22952_NxLoWWeDiw


DN-915083 上海問屋限定販売ページ

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

上海問屋に関連した記事を読む
工事不要ですぐに使えるモーションセンサー搭載の超小型防犯カメラ
スマホで手軽に全方位360度撮影できるUSB Type-C接続360度カメラ
1本で充電・同期のほかUSB機器の接続も可能なケーブル
どの向きでも接続できるマグネット着脱式充電専用ケーブル
スタイリッシュなデザインの強化ガラス製スタンド






SIEJA「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 幻夢VR Ver.」を配信

exaid_battle00_prologue_サイズ変更

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、全国公開中の映画「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」(配給:東映株式会社)のヒットを記念して、「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.」を、PlayStation VR向けに2017年8月18日(金)より、PlayStation Storeにて無料配信すると発表した。

全国公開中の映画「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」の劇中には、PS VRのVRヘッドセットがモチーフとなった「幻夢VR」という変身キーアイテムが登場する。ヒーロー映画とPS VRという異色のコラボレーション企画の一環として、7月にはPS VR向けの映像コンテンツを配信開始した。

そして今回、コラボ企画コンテンツに第二弾が登場。「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.」では、「幻夢VR」のモチーフとなったPS VRならではの楽しみ方が盛りだくさんとなっている。先行配信中の「スペシャルVR映像」を収録し、さらにVR空間で活躍する“仮面ライダーエグゼイド クリエイターゲーマー”の戦いを応援できる「VRバトル」モードを搭載した。

「VRバトル」モードでは、VRヘッドセットを付けたプレイヤーだけでなく、テレビを見ながらコントローラーでバトルに参加して仮面ライダーエグゼイドを応援することもできる(PlayStation Move モーションコントローラー対応)。

テレビ側のプレイヤーにしか見えないヒントも出現するので、VRヘッドセットを付けたプレイヤーと声をかけあってバトルを楽しむことができる。親子や友だち同士で、目の前に広がるライダー同士の戦いに“超協力プレイ”で挑んでみてはいかがだろうか。バトル後にはエグゼイドと一緒に記念撮影楽しめる。

また、PS VR限定・キャストスペシャルメッセージ映像も収録。メインキャストたちの楽しいトークを360度映像で楽しめる(2017年5月都内某所にて収録された映像)。

■「劇場版 仮面ライダーエグゼイド スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.」
配信元 :ソニー・インタラクティブエンタテインメント
プラットフォーム:PlayStation 4(PS VR必須)
配信日:2017年8月18日(金)
価格:無料
CERO:対象外
PS VR対象年齢:12歳以上
スペシャルコンテンツ 『幻夢VR』 ver.制作協力:面白法人カヤック
『スペシャルVR映像』制作協力:『360Channel』
https://www.jp.playstation.com/games/kamen-rider-ex-aid-special-contents-genmu-vr-ver-ps4/


exaid_battle01_サイズ変更

exaid_battle03_サイズ変更

exaid_menu_サイズ変更


PlayStation VR
劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング
「劇場版 仮面ライダーエグゼイド トゥルー・エンディング」×PS VR特別映像「決戦はVirtual Reality」

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
サードウェーブ、経験ゼロからUnreal Engine 4を徹底的に学べるEpic Games公認アカデミーを開催
LINE、「LINE×週刊少年ジャンプ」キャンペーンを開始。72タイトルのジャンプ作品の無料マンガと公式スタンプを毎週配信
「駅メモ!」がコミカライズ!「やわらかスピリッツ」にて連載決定
ソニー・エクスプローラサイエンスで「ペットボトルと牛乳パックでつくるヘッドホン」を開催
DAZNがPS3とPS4に対応






ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
最新記事
Amazonライブリンク
QRコード
QRコード
カテゴリ
月別アーカイブ
配信中
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

タレコミ、ITライフハックに寄稿したいというご要望も受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、お気軽にご連絡ください。

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ