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休校期間の延長で無料期間も延長!Amazon Prime Videoで新規コンテンツを拡充してキッズ向けコンテンツの一部無料配信を継続

『ポケットモンスター(2019年)』

Amazon Prime Videoは、コロナウイルスによる小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校等における一斉臨時休校要請を受けて、2020年3月9日(木)から4月5日(日)までの予定でキッズ向けコンテンツの一部を、すべてのAmazonユーザーに向け無料で配信している。

■無料配信の期間延長および新作を追加
今回、文部科学省から都道府県の教育委員会などに、改めて一斉休校も検討するよう求める通知を出したことを受け、おおかたの学校が授業を再開できるまで、キッズ向けコンテンツの一部の無料配信を継続する。なお、『ゲゲゲの鬼太郎』など計7作品が新たに加わり、計44作品を楽しめる。

本取り組みは、権利元関係各社の協力のもと、休校等により在宅時間が長くなっている子供に、家族と自宅での時間を楽しく過ごしてもらうことを目指して実施しているとのことだ。

■無料配信コンテンツ作品一覧(五十音順)
●新規追加コンテンツ 7作品
『うっかりペネロペ』
『金色のガッシュベル』
『ゲゲゲの鬼太郎』(第4期、第5期の全話)
『シンドバッド 空とぶ姫と秘密の島』
『シンドバッド 魔法のランプと動く島』
『シンドバッド 真昼の夜とふしぎの門』
『ドーラといっしょに大冒険』(シーズン1)

●配信継続コンテンツ 37作品
『あたしンち』
『「あつまれ!アマゾンキッズ しまじろうとあそぼう!」』
『おじゃる丸』(シーズン1、全20話)
『高速戦隊ターボレンジャー』
『しましまとらのしまじろう』
『しまじろうヘソカ』
『しまじろうのわお!』(全6シーズン)
『しまじろうのわお!』【英語吹替版】(全1シーズン)
『しまじろうコンサート』
『新あたしンち』
『新幹線変形ロボ シンカリオン』(TVシリーズ)
『忍たま乱太郎』(第16シリーズ、全100話)
『ねこねこ日本史』(シーズン1、全32エピソード)
『はなかっぱ』
『パズドラ』(第2シーズン、全47エピソード)
『ポケットモンスター(2019年)』
『ポケットモンスター サン&ムーン』
『ポケットモンスターXY』
『ポケットモンスターXY&Z』
『妖怪ウォッチ』
『妖怪ウォッチ シャドウサイド』
『妖怪ウォッチ!』
Amazon Original 『ウィッシュンプーフ!』(全4シーズン)
Amazon Original 『クリエイティブ・ギャラクシー』(全3シーズン)
Amazon Original 『コスチューム・クエスト ~モンスターを倒せ!~』(全2シーズン)
Amazon Original 『ゴーティマー・ギボン ~ふしぎな日常~』(全3シーズン)
Amazon Original 『シグムンドとシーモンスターたち』(全1シーズン)
Amazon Original 『タンブルリーフ』(全6シーズン)
Amazon Original 『デンジャー&エッグ ~なかよし2人のおかしな大冒険~』(全1シーズン)
Amazon Original 『ニコ ~光の剣を持つ戦士~』(全3シーズン)
Amazon Original 『バグ・ダイアリーズ~虫たちのぼうけん日記~』(全2シーズン)
Amazon Original 『はたらくクルマのスティンキーとダーティー』(全5シーズン)
Amazon Original 『まほうのレシピ』(全5シーズン)
Amazon Original 『もしもネズミにクッキーをあげると』(全7シーズン)
Amazon Original 『レノンとグルコ ~ふたりはサイコー!~』(全2シーズン)
Amazon Original 『ロスト・イン・オズ』(全2シーズン)
Amazon Original 『ロックなワンちゃん ブッカブー ~いっしょに絵本を読もう!~』(全1シーズン)

<協力企業一覧>(五十音順)
ガンホー・オンライン・エンターテイメント
小学館集英社プロダクション
白組
シンエイ動画
電通
東映アニメーション
東宝
日本アニメーション
バイアコム・ネットワークス・ジャパン
ビデオマーケット
ベネッセコーポレーション
マイシアターD.D.
NHKエンタープライズ

『ゲゲゲの鬼太郎』
©水木プロ・東映アニメーション
『うっかりペネロペ』
©うっかりペネロペ製作委員会
『ポケットモンスター(2019年)』
© Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku © Pokémon
『新あたしンち』
🄫ママレード/シンエイ
『妖怪ウォッチ』
©LEVEL-5/妖怪ウォッチプロジェクト・テレビ東京


『うっかりペネロペ』

『ゲゲゲの鬼太郎』

『新あたしンち』

『妖怪ウォッチ』


Amazon Prime Video特設ウェブサイト

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スマホで撮った動画を映える動画に早変わりさせる編集ソフト「EaseUS Video Editor Pro」

PH01

スマホでフルHDや4Kといった高解像度動画の撮影が簡単にできるようになった。Youtubeなどの動画サイトやInstagram、TwitterといったSNSにも高解像度動画が大量にアップされている。一瞬を切り出す静止画とは違って動画は動きが伴うため“映える動画”をネットにアップするには動画の編集テクニックがものをいう。たとえばカメラを回しっぱなしで撮った面白味のない動画であっても編集次第でいくらでも映える動画へと変身させることができるのだ。

そうした動画を作るためには、スマホに付属している編集機能やスマホアプリでは機能が足りない。何よりスマホの小さな画面で動画を編集するより、パソコンの大画面で編集作業をするほうが、はるかに視認性が高く効率よく行える。

また、どんなにたくさんの編集機能が搭載されていても、どこにどの機能があるのか見通しが悪くて全ての機能を使いこなせないのであれば宝の持ち腐れだ。スマホのアプリから脱却し、PC上で動画編集というクリエイティブワークに初めて挑戦するのであれば、単純明快でわかりやすいユーザーインターフェイスを実装しているソフトを選びたい。そこで今回おススメしたいのが「EaseUS Video Editor Pro」である。このソフト、ちょっとでも動画編集をかじったことがある人なら、操作マニュアルを見なくても、すぐに動画編集ができちゃうという、わかりやすい画面構成と操作体系が売りの製品だ。

■ライセンスの購入前に無料体験版で気軽に試せる
EaseUS「EaseUS Video Editor Pro」は1か月ライセンが3,590円、1年間ライセンスが5,990円、永久無料アップグレードが9,590円となっている。同様の機能を持つ動画編集ソフトの多くがフル機能で1万円を超える価格が多い中、この価格設定は、お買い得と言えるだろう。

本ソフトは製品公式サイト(https://jp.easeus.com/multimedia/video-editor.html)からダウンロード可能だ。無料体験版が用意されているので、購入する前に気軽に試せるのがうれしい。

PH02
体験版からライセンス購入で製品版へアップグレードできる

■気に入ったらすぐにアップグレード可能
体験版は一部機能が制限されており、一定期間を過ぎると起動できなくなるので注意が必要だ。なお、体験版を使って気に入ったら、画面右上の「アップグレード」をクリックすればアプリのライセンスを購入してアクティベートが可能だ。アクティベートすれば、ロゴなしで動画を書き出し可能になるほか、全機能を利用可能となり、またその後の各種アップグレードや技術サポートも受けられるようになる

ちなみに「操作マニュアルを見なくても動画編集できる」とお伝えした理由は、要所要所にチュートリアルが用意されているためだ。「次に何をすればいいのか?」という画面をグレーアウトさせたうえ、矢印で明示した状態で解説してくれるので、動画編集の経験者はもちろん、未経験者でもスムーズに動画編集をマスターできるだろう。

PH03
画面をグレーアウトさせているところがミソ。これならどこを操作すればいいのか一目瞭然だ

■基本は他の動画編集ソフトと同じ
本ソフトを使った動画編集の流れは、まず素材になるムービーをインポートしてから、下のタイムラインに配置して、それぞれのムービーの使う場所をトリミングするといった具合で基本的には多くの動画編集ソフトと同じだ。このため将来的にプロ用の編集ソフトにステップアップする場合でも、本ソフトで得た手順やノウハウは役立ってくれるだろう。

PH04
動画データはファイルごと、またはフォルダーごとにインポートできる。撮影した日時で動画をひとつのフォルダーにまとめて保存し、まるごとインポートするのがお手軽だ。


PH05
インポートしたムービーは「素材」タブにまとめて表示される


PH06
時系列に沿って撮影しておけば一気にストーリーに展開することができる

素材タブから動画をひとつずつ下のタイムラインに配置していってもよいが、撮影する際にあらかじめ想定しておいたストーリーや台本に従って撮影していけば、一括選択してまとめてタイムラインにセットできる。動画撮影の時点で「あとで編集する」ということを意識して撮影しておけば、編集作業が非常にラクになるだろう。

PH07

■同じ処理をするのに複数の方法が用意されているのもポイント
本ソフトの便利なところは、ひとつの結果を導き出すのに複数の操作方法が用意されているところだ。たとえば、複数の動画を「トリミングして動画間を開けずにつなぐ」という処理をする場合、動画の前後をマウスカーソルでつかんで左右にスライドし、そのままトリミングしたら、別の動画をその直後に持ってくるという操作を繰り返すことで行える。

このほかに「分割」機能を利用して映画フィルムを切るように動画を簡単に分割していき、不要部分を削除すれば自動的に、そのすき間を詰めてくれる。動画としては同じ結果だが、方法が複数用意されており、自分にとってより使いやすい方法が選べるようになっている。

たとえばセリフ入りで動画を撮影しておき、すべてをつないで、それぞれの長さを調整すれば、ひとまず荒削りではあるが動画は一応完成する。このあと必要に応じて、テロップを入れたり、エフェクトをかけたり、画面切り替え効果を加えたり、BGMを挿入といった感じで動画に手を加えていけば、より“映える動画”の完成だ。

PH08
テキストタブには様々なパターンのテキストが用意されている

「テキスト」タブをクリックすると、さまざまなパターンのテキストが表示される。一般的なテロップを入れるなら「Subtitle 1」または「Subtitle 2」といった具合に選択していくだけでいい。

PH09
フォントや色、スタイルなどを自由に選ぶことができる

タイムラインにテキストを配置したら、そのパーツを右クリックしてから「編集」を選び、テロップの内容を入力し、フォント、サイズ、カラー、装飾などを選ぶ。見やすさを重視するなら袋文字の「Stroke」を選び、「境界線」を白、「色彩」を赤などにすると、背景がどんな色でもテロップが目立って見えるだろう。
※注意:お手元のPCにインストールされているフォントしか使えません。

PH09A
様々なフィルターが用意されている

■多くのエフェクトが用意されており簡単に適用できる
本ソフト(EaseUS Video Editor Pro)には多くのエフェクトが用意されている。シーンに合わせてエフェクトを加えれば、意図に合った雰囲気を演出できるだろう。

本ソフトには50種以上のエフェクトが用意されているが、最も利用頻度が高いと思われるのが「モザイク」だろう。特にYouTubeやSNSなどに動画をアップするのであれば、許可を得てない第三者の顔、自宅の表札、電柱の住所表示など特定されやすい部分にはモザイクをかけておいたほうがよい。これも本アプリなら、数ステップで簡単に適用できる。

PH10
モザイクをかけたいムービーを右クリックして「モザイク」を選ぶ


PH11
モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了

モザイクをかけたい動画を右クリックして「モザイク」を選び、その後表示される画面で「追加」を押すと四角形の選択エリアが表示されるので、モザイクをかけたい場所にセットして「OK」を押せば完了だ。わずか数ステップでできるのがうれしい。

■日本語も可能になってほしかった字幕生成機能
現時点では日本語に対応していないがユニークな機能としてムービーの音声から字幕を生成する機能がある。現時点では英語と中国語のみの対応となっている。最近は字幕を入れるのが当たり前となっているので、ぜひ日本語の字幕生成にも対応してほしいところだ。

PH12
字幕生成はで中国語または英語を選択可能だ。

「字幕言語」で中国語または英語を選択すればあとは自動で生成してくれる。字幕作成を飛躍的に効率化してくれ非常に便利だ。両言語ネイティブな人はぜひ活用してほしい

完成した動画はメジャーな形式で出力できる
動画の出力形式は、MP4、AVI、WMV、MKV、MOV、GIFを選択可能だ。PCからiPhone、Androidスマホやタブレット、ゲーム機といった端末で再生できる形式をサポートしている。出力画面で「設定」をクリックすれば、品質(高/標準/ノーマル)、ビデオ(エンコーダ/解像度/フレームレート/ビットレート)、オーディオ(エンコーダ/チャンネル/サンプルレート/ビットレート)など細かく調整できる。

PH13
デフォルトでは多くの端末で再生可能な「MP4」が設定されている


PH14
無料体験版で設定できるのは最大1280×720ドットまで


PH15
動画プラットフォームをあらかじめ設定しておけば、動画の書き出しが終了すると同時にアップロード可能だ


PH16
リアルタイム以上の速度でエンコード可能

■エンコード速度も十分、動画編集入門向けにおススメ
完成した動画を試しに書き出してみた。AMDのRyzen 9 3900Xを搭載するデスクトップPCで、4分38秒のフルHD動画(品質:標準)の書き出しに約2分49秒の時間がかかった。約半分の速度で書き出せており、十二分な速度と言えるだろう。なお、搭載するCPUやメモリー搭載量によって書き出し時間は変わってくることに注意。

いまや多くの人々が、iPhoneをはじめとしたスマホ、GoProなどのアクションカメム、ドローンといった、さまざまなデバイスで動画を撮影する時代だ。簡易編集機能ですぐにアップして満足するのではなく、きちんと手を入れて“映える動画”として公開すれば、より注目を集めることができるだろう。

また、YouTuberを目指しているというのであれば、動画編集の能力は必須と言える。ちゃんと編集して、映える動画作品として公開すれば一躍人気YouTuberの仲間入りなんていうのも夢ではないかもしれない。これから動画編集を始める第一歩として、EaseUS Video Editor Proは手軽、かつ安価な選択肢としておススメしたい。
(ジャイアン鈴木)

EaseUS Video Editor Pro

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子どもたちのコロナウイルス感染を防ぐには外に出ない・出さない!Amazon Prime Videoがキッズ向けコンテンツの一部をすべてのAmazonユーザーに無料配信

『新幹線変形ロボ シンカリオン』

Amazon Prime Videoは、キッズ向けコンテンツの一部をすべてのAmazonユーザーに向け無料で配信すると発表した。子供たちをコロナウイルスに感染させないためには、子供たちを外出しない・外出させないことがポイントになる。遊びたい盛りの子供たちをどうやって自宅に引き留めておくのかといった点で、こういった無料サービスを積極的に活用することが重要になる。なお、ほぼほぼ1か月間、無料で配信を見ることができるため、これを機会にFire TVなどの端末を導入してテレビと接続しておくといいだろう。

■外出を控えて在宅時間を増やしてもらうための一助に
コロナウイルス感染拡大の影響で日本国内の小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校等における一斉臨時休校要請を受けた休校等により在宅時間が長くなっている子供たちに、自宅での時間を楽しく過ごしてもらうことを目指し、権利元関係各社の協力のもと、本取り組みを実施することになったという。なお対象期間は2020年4月5日(日)まで

■無料配信コンテンツ作品一覧(五十音順)
※対象コンテンツや対象期間は予告なく変更する場合があります。
●『「あつまれ!アマゾンキッズ しまじろうとあそぼう!」』
●『おじゃる丸』(シーズン1、全20話)
●『ケロロ軍曹』(シーズン1、全51話)※無料配信期間:2020年3月13日(金)12:00から4月5日(日)まで
●『高速戦隊ターボレンジャー』 ※無料配信期間:2020年3月9日(月)から3月31日(火)まで
●『しましまとらのしまじろう』
●『しまじろうヘソカ』
●『しまじろうのわお!』(全6シーズン)
●『しまじろうのわお!』【英語吹替版】(全1シーズン)
●『しまじろうコンサート』
●『新あたしンち』
●『新幹線変形ロボ シンカリオン』
●『忍たま乱太郎』(第16シリーズ、全100話)
●『ねこねこ日本史』(シーズン1、全32エピソード)
●『はなかっぱ』
●『パズドラ』(第2シーズン、全47エピソード)
●『ポケットモンスター(2019年)』
●『ポケットモンスター サン&ムーン』
●『ポケットモンスターXY』
●『ポケットモンスターXY&Z』
●『妖怪ウォッチ』
●『妖怪ウォッチ シャドウサイド』
●『妖怪ウォッチ!』
●Amazon Original 『ウィッシュンプーフ!』(全4シーズン)
●Amazon Original 『クリエイティブ・ギャラクシー』(全3シーズン)
●Amazon Original 『コスチューム・クエスト ~モンスターを倒せ!~』(全2シーズン)
●Amazon Original 『ゴーティマー・ギボン ~ふしぎな日常~』(全3シーズン)
●Amazon Original 『シグムンドとシーモンスターたち』(全1シーズン)
●Amazon Original 『タンブルリーフ』(全6シーズン)
●Amazon Original 『デンジャー&エッグ ~なかよし2人のおかしな大冒険~』(全1シーズン)
●Amazon Original 『ニコ ~光の剣を持つ戦士~』(全3シーズン)
●Amazon Original 『バグ・ダイアリーズ~虫たちのぼうけん日記~』(全2シーズン)
●Amazon Original 『はたらくクルマのスティンキーとダーティー』(全5シーズン)
●Amazon Original 『まほうのレシピ』(全5シーズン)
●Amazon Original 『もしもネズミにクッキーをあげると』(全7シーズン)
●Amazon Original 『レノンとグルコ ~ふたりはサイコー!~』(全2シーズン)
●Amazon Original 『ロスト・イン・オズ』(全2シーズン)
●Amazon Original 『ロックなワンちゃん ブッカブー ~いっしょに絵本を読もう!~』(全1シーズン)

■協力企業一覧(五十音順)
ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
株式会社小学館集英社プロダクション
シンエイ動画株式会社
株式会社電通
東映株式会社
東宝株式会社
株式会社ビデオマーケット
株式会社ベネッセコーポレーション
マイシアターD.D.株式会社
株式会社NHKエンタープライズ
株式会社NTTドコモ


『ポケットモンスター(2019年)』

『まほうのレシピ』

『新あたしンち』

『妖怪ウォッチ』


『ポケットモンスター(2019年)』
© Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku © Pokémon

『新あたしンち』
🄫ママレード/シンエイ

『妖怪ウォッチ』
©LEVEL-5/妖怪ウォッチプロジェクト・テレビ東京

『新幹線変形ロボ シンカリオン』
©プロジェクト シンカリオン・JR-HECWK/超進化研究所・TBS

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FMLEやXSplitがいらなくなるかも ?NVIDIA純正のゲーム録画ツール「ShadowPlay」【デジ通】



niconicoの運営する「ニコニコ動画」やUstream、Justinといった動画配信サイトで配信されるジャンルに「ゲーム実況」がある。様々なゲームをプレイしている画面を配信し、リスナーと一緒になってゲームを進めて行ったり、自分がクリアできない部分をゲーム実況者がクリアするのを見て、自分がプレイする際の参考にできる。

たとえば動画のアップロードやユーザー生放送で最も多いジャンルがこの「ゲーム実況」だったりする。ただし、ゲームには複雑な著作権が絡んでいて、ゲームを配信するだけで容易に著作権を侵害する行為へとつながることもあり、かなり注意しないとトラブルに巻き込まれる可能性がある。

最近では、スクウェア・エニックスがドラゴンクエスト10のプレイ動画のアップロードや配信を条件付きで“公認”するといった「黙認から公認へ」といった動きも見られ、一般の人たちでもプレイ動画の配信が可能になってきた。

ただ、ゲーム専用機の場合、CPU負荷のそれほど高くないキャプチャーボードを利用するのが一般的だがPCゲームの画面を録画する場合、ソフトウェアでキャプチャーし、さらに配信用のストリーミング動画にリアルタイムでエンコードする必要があり、この処理のためにゲームパフォーマンスが大きく落ちる問題がある。

また高画質配信を行うには、アドビの「Adobe Flash Media Live Encoder」(FMLE)やXSplit Broadcaster、NicoNico Live Encoder(NLE)といったツールを使う必要があり、ハイスペック構成でないと高画質では配信できないという問題があった。

この問題を緩和する1つの方法としてNVIDIAが「ShadowPlay」というツールの提供を開始したので紹介しよう。


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ITライフハックで原稿(有償原稿)を執筆したいというプロのライターさんからの売り込みも受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、これまでの実績等を含めてお気軽にご連絡ください。ただし、必ずお返事するわけではありません。執筆依頼は編集部から行いまず。また必ず校正及びファクトチェックが入ります。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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