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JAPANNEXT、27型2560×1440 WQHD解像度75HzHDR対応IPS系パネル液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発表

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JAPANNEXTは、27型ワイドWQHD2560×1440解像度 75Hz対応 IPS系パネル採用の液晶ディスプレイ「JN-IPS2775WQHDR」を発売した。2018年12月11日~12月21日は、2万9,970円での発売前モニター特価販売セールを実施する。

本製品は、HDRに対応した27型WQHD(2560x1440)解像度ディスプレイ。HDR機能を使用することでよりリアルに迫った色鮮やかな映像体験を味わうことができる。

IPS系パネルを搭載、標準的なTNパネルと異なりあらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくい、広視野角上下左右178°を実現した。sRGBを100%カバーし、画像をより鮮やかに、美しく、どんな場面でも忠実な色再現できる。

リフレッシュレートは最大で75Hz、通常の60Hzに比べ滑らかな動きも表現可能。オーバードライブ機能を最大に使うことで、画像の鮮やかさを失うことなく、応答速度4msを実現している。

またAMD FreeSync2対応で、3種類のゲームモード機能を搭載し、プレイヤーに最適な環境を提供する。

ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減してくれる。

インターフェースはHDMI / DP、合計2つの入力ポートを搭載している。USBポートも搭載で、スマホなどの機器の充電が可能。LEDバックライト採用により、大幅な省電力化を実現し、標準で消費電力を29Wに抑えている。カラーはブラックの1色。

JN-IPS2775WQHDR

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JAPANNEXT、WQHD 144Hz 1ms FreeSync 27型ゲーミングディスプレイ「JN-IPS27144WQHD」を発表

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JAPANNEXTは、WQHD(クアッドハイビジョン) 2560×1440ドット27型ワイド 1ms 144Hz対応スリムタイプ液晶ディスプレイ 「JN-IPS27144WQHD」を発表し、2017年10月17日(火)より発売を開始する。2017年10月06日~10月17日は発売前モニター特価販売セールを実施しその際の価格は3万4490円。

本製品は、リフレッシュレート最高144Hz(1秒間に144回の画面更新)に対応したWQHD(2560x1440)解像度のゲーミングディスプレイ。視野角が広く色合いの変化も生じにくい高速のIPSタイプパネルを採用し、応答速度1ms(オーバードライブ時)を実現。さらにAMD FreeSync対応で、3種類のゲームモード機能を搭載し、プレイヤーに最適な環境を提供する。HDMIx2/DP/DVIのポートを搭載している。s

JN-IPS27144WQHD

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高精細ディスプレイ採用Ultrabook登場 ディスプレイ高精細化の波がUltrabookに到来【デジ通】



スマートフォンやタブレットでは、肉眼で各ピクセルが認識できないほど細かい画素ピッチの液晶パネルを搭載することが当たり前になった。AppleはこうしたディスプレイをRetina(網膜)ディスプレイと呼んで差別化し、iPhoneやiPadに加え、MacBook Proで対応モデルをリリースして差別化を図っている。

当然、これに対抗するべくAndroidでもスマートフォンやタブレットに高精細液晶パネルを搭載している製品が多数登場している。さらに、GoogleのChorme OSを搭載した、Chromebook Pixelも登場したが、Windows系ノートパソコンの高精細液晶パネル搭載は基本的にフルHDまでで、他のプラットフォームに対して遅れているのが現状だ。

しかし、東芝が高精細液晶パネル搭載のUltrabookのdynabook KIRA V832を発表したことで、Windowsでもディスプレイの高精細化が始まろうとしている。続きを読む

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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