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WiMAX

東急線でのWiMAXエリア整備完了につき駅や列車内で高速インターネットが利用可能に



UQコミュニケーションズ(以下、UQ)では、地下鉄の列車内やトンネル内でもWiMAX(ワイマックス)サービスを利用できるようエリア整備を進めてきているが、このたび、東京急行電鉄株式会社(以下、東急電鉄)の東急線においてWiMAXエリア整備が完了し、駅構内および列車内でWiMAXサービスが利用できるようになった。


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桜通線全区でWiMAX間開通 名古屋市営地下鉄のWiMAX利用エリアが拡大



UQコミュニケーションズでは、地下鉄の列車内やトンネル内でもWiMAX(ワイマックス)サービスを利用できるようエリア整備を進めてきているが、このたび、名古屋市営地下鉄において、桜通線については全区間、その他路線各駅のWiMAXエリア整備を行い、駅構内および列車内でWiMAXサービスが利用できるようになった。

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UQ WiMAXサービスが名古屋栄駅セントラルパーク地下街全域に拡大



WiMAXは下り最大40Mbpsと携帯電話会社のLTEよりは速度が劣るものの、帯域制限がないという点ではモバイル系インターネット通信で最大のメリットとなる。何を隠そう筆者もバリバリのWiMAXユーザーであるが、そのWiMAXを提供するUQコミュニケーションズ株式会社は、2013年10月4日(金)より、名古屋市営地下鉄栄駅から久屋大通駅周辺に位置するセントラルパーク地下街全域において、同社が提供する高速モバイルインターネット通信WiMAX(ワイマックス)のサービス提供を開始した。

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夢の高速データ通信!110Mbpsの高速通信WiMAX 2+サービス始まる【デジ通】



WiMAXサービスを展開しているUQコミュニケーションズがWiMAX 2+サービスを2013年10月31日より開始する。UQは2010年頃からWiMAX 2のデモなどを行っていたが、2013年7月29日に総務省より認定され、ようやくのサービスインとなる。このWiMAX 2+は将来的には下り1Gbpsを超えるスピードを実現する予定だが、当初は下り110Mbpsでサービスをスタートする。

高速になっても料金は変わらないものの、従来のWiMAXは無制限が特徴だったが、今回のWiMAX 2+では当初制限が無いものの、将来は制限付きのサービスとなる。

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将来は1Gbps超へと加速! UQコミュニケーションズ「WiMAX 2+サービス」10月提供開始



UQコミュニケーションズは、2013年6月24日に総務省に対して「特定基地局開設計画(以下、開設計画)」の申請を行い、7月29日にその開設計画が認定された。これにより同社は、新規割当てを受けた20MHzと現在使用中の30MHzを合わせた連続50MHzの周波数を用いた超高速モバイルブロードバンドサービス「WiMAX 2+」の提供が可能となったと発表。


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本日4月1日はエイプリルフール So-netとUQ WiMAXがまさかのキャラトレード!



ソネットエンタテインメント株式会社は、So-net公式Facebookページにて、エイプリルフールのFacebookコラボレーション企画を、本日から実施中だ。今回の企画は、ブルーガチャムクのキャラクターでお馴染みのUQ WiMAXの公式Facebookページと連動した企画となっている。お互いの公式Facebookページにて、タイムラインのカバー画像にてキャラクターをトレードし、その後も同時にFacebookに記事を投稿していく企画となっている。

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スマホのバッテリーが魔法のシートで長持ち!「GALAXY SII WiMAX ISW11SC」で驚愕の結果が出た


スマートフォンを使っていて、バッテリーの持ちに不満を持つ人にお勧めのアイテムが魔法のシート「BATTERY POWER+」(バッテリーパワープラス)だ。

前回の『魔法のシートを納得いくまで検証 今度は「HTC J ISW13HT」にダブル貼り』では、auのスマートフォン「HTC J ISW13HT」に「BATTERY POWER+」を2枚貼って、効果を検証したが、シートを貼る前と貼った後では待機状態でのバッテリーの持ちに大きな差が出た。

しかし、何度やってもイマイチ信じ難い。そこで今回も検証してみることにした。今回検証で使ったスマートフォンは、前回のHTC J ISW13HT と同じくWiMAXを搭載したサムスン電子製の「GALAXY SII WiMAX ISW11SC」だ。

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魔法のシートを納得いくまで検証 今度は「HTC J ISW13HT」にダブル貼り


魔法のシートを再々検証 くたびれ過ぎたARROWS Xにダブル貼り」で、既存のバッテリー消費の大きい初代のARROWS Xで「BATTERY POWER+」(バッテリーパワープラス)の検証を実施した結果を紹介した。

バッテリーの持ちは同一条件でテストしても、利用環境、機種によっても変動があることは既知の通りだ。そこでより多くの機種で「納得できるまで続けてみよう」ということで引き続き検証を行っていくことにした。今回は、WiMAX回線を使用する人気機種「HTC J ISW13HT」でのダブル貼りだ。

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地下鉄でも使えるWiMAX 都営地下鉄浅草線の全駅でWiMAXサービス開始



個人的な話で恐縮だが筆者は現在スマホを所有しておらず、Android端末はGoogle(ASUS製)の7インチタブレット「Nexus 7」にWiMAXルーター「Aterm WM3600R」を組み合わせて使っている。都内の地上であれば、よほど込み入った場所でもない限り、WiMAXの電波を拾うことができるので困ることはない。電話の通話に関しては5年前から使っているauのガラケーをそのまま利用している。携帯でネットは見ないので一番安いコースに変更済みだ。

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もうすぐ次世代のWiMAX登場! 新しいWiMAXは最大165Mbpsの高速通信規格



携帯キャリアのLTE(Long Term Evolution)の通信速度はドコモ、au、ソフトバンク共、2013年には100Mbpsを超える計画になっている。これに対してPCをダイレクトにネットに直結してくれるサービスの公衆無線LANは、5GHz帯が使えるサービスなら理論値で150Mbps~300Mbpsと高速化しており、そうしたエリアが今後も広がって行くと思われる。

公衆無線LAN同様、PCに機能を内蔵してどこでもインターネット接続が行えるWiMAXだが、現状では最大40Mbpsのサービスとなっており、各通信サービスよりも見劣りする部分があった。しかし昨日、日本でWiMAXサービスを展開しているUQコミュニケーションズが、最大165Mbpsと高速な次世代のWiMAX規格である「WiMAX 2+」(ワイマックス ツープラス)の採用を検討すると発表。

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auのLTEは速くて快適 WiMAXユーザーから見たiPhone 5【デジ通】



今までソフトバンク回線のiPhoneを使用していたが、iPhone 5からはau回線を利用することにした。

ソフトバンクの回線を使用していたためテザリングが行えず、データ通信はUQ WiMAXのモバイルWi-Fiルーターに一本化していた。今回、auへと乗り換えたのでWiMAXとauの3GやLTEの回線速度、iPhoneで提供されるauのWi-Fiサービスなどをチェックできるようになったので、その印象をまとめてみた。


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本日発売! iPhone 5でのテザリング解禁!  通信環境をコスト最優先から見直す【デジ通】



いよいよ本日発売されたアップルの最新スマホ「iPhone 5」。au版のiPhone 5は、日本におけるiPhoneとしては、脱獄なしで初めて公式テザリングに対応し、、2013年1月にはソフトバンクのiPhone 5も対応する。

テザリングとは、スマートフォンなどの携帯電話のネット接続回線をWi-Fiのホットスポットとして使えるようにする機能だ。実際には以前からiPhone自体にその機能はあったし、他社の端末なども可能だったが、日本のiPhoneでもは公式にはサポートされていなかったのである。

このテザリング機能を上手に使えば、今まで通信費を削減することばかり考えていた筆者の通信環境は、使い勝手の点でかなり向上しそうだ。
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関西の3G回線の実用度をチェック! うらやまし過ぎる3GとWiMAXの使い分けができる通信環境



スマートフォンの魅力は、パソコンよりも手軽に利用ができるインターネット環境にある。メール・ウェブブラウジングから、ブログの更新、YouTubeやニコニコ動画などのムービー、Twitter・Facebook・LINEに代表されるSNSなど、便利なインターネットサービスを手のひらで使えるスマートフォンは現代人の必須アイテムと言っても過言ではないだろう。

最近では、WiMAXやXiなど、高速通信によりインターネットはさらに便利になった。しかし、そうなると問題は通信費と利便性だ。たしかにWiMAXやXiなどは、高速な通信が利用可能だが、バッテリー消費は大きく、通信費用も若干高くなる。

電気料金をはじめとする公共料金の値上げや消費税のアップも控えており、どうにか節約はできないものかと、悩まれている方も多いだろう。

そこで今回も、東京とは異なるスマホ文化を持つ関西で、auの最新端末による通信速度を検証してみた。

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au天国は本当だった!KDDI関西支社も直撃 一足早い「大阪(都)vs 東京都」対決



スマホのネット環境を劇的にパワーアップさせる「次世代モバイルブロードバンド」に注目が集まっている。KDDI(au)の「WiMAX」搭載スマホやNTTドコモの「Xi(クロッシィ)」搭載スマホのCMがガンガン流れているので、否応なく耳にした人も多いはずだ。
既にWiMAXやXi対応機種が発売され、その速度もネットに公開されはじめている。

料金がさほど変わらないなら、通信速度は少しでも速いものを使いたいのが人情だ。
しかし、利用できるエリアとなると、人口の多い地域から順に対応されるのが定石とあって、自分が生活するエリアの対応状況が気になるところだ。

筆者の周りでもWiMAXやXi対応スマホを持つ友人や同僚、SNSのフォロワーが増え始めている。その中でも気になるのが、「大阪ではWiMAXが快適!速い!」といった声が多く聞かれたことだ。言われてみると、大阪ではガラケー時代からauの評判が高い、という感覚が筆者のなかに漠然とあるのだ。

これは、この際に長年の疑問を一気に調べてみよう!そんなわけで、「大阪au強し」の検証をすべく、大阪出張の合間を縫って速度計測を実施した。このデータを東京都で計測したデータと比較してみようというわけだ。加えて、KDDI関西支社の営業推進部販売促進グループの糸山新一郎氏に「大阪におけるauの強さ」についても、お伺いしてきた。

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【WiMAXスマホ 特集】



WiMAXとXiの違いとは、いったいどこにあるのか? 実際に使ってみた実践的なレポートからWiMAXスマホの魅力を探っていきたい。

関西の3G回線の実用度をチェック! うらやまし過ぎる3GとWiMAXの使い分けができる通信環境
本WiMAXやXiなど、高速通信によりインターネットはさらに便利になった。しかし、そうなると問題は通信費と利便性だ。たしかにWiMAXやXiなどは、高速な通信が利用可能だが、バッテリー消費は大きく、通信費用も若干高くなる。電気料金をはじめとする公共料金の値上げや消費税のアップも控えており、どうにか節約はできないものかと、悩まれている方も多いだろう。そこで今回も、東京とは異なるスマホ文化を持つ関西で、auの最新端末による通信速度を検証してみた。


パチンコ店でも通話がクリア!電話としてのau最新スマホの音声を徹底チェック
今回は、auの人気機種「HTC J ISW13HT」と、画面が振動して騒がしい場所でも通話が聞こえやすいとうスマートソニックレシーバー搭載で話題の「DIGNO URBANO PROGRESSO」の2機種で音声の聴き比べチェックをしてみた。今回の音声テストは賑やかさでは日本でも定評のある大阪を選択した。主なチェック場所は、大阪周辺の繁華街や駅前など5箇所だ。


auの成長率が日本一!関西ユーザーにみる高いスマホ通信費の節約法
6月に開催されたプレスカンファレンスで、本年2月に関西のブロードバンド10社との提携によりスタートした「auスマートバリュー」の状況とともに、スマホやfuture phoneのユーザーを対象とした調査結果が報告された。


スマホライフスタイルを提案!KDDI 甘田氏が語る、関西KDDIの強さの秘密
関西KDDIの強さの秘密と、意気込みについて、KDDI株式会社 理事 コンシューマ関西支社長 甘田 純一 氏にお話しをうかがった。


関西KDDI強し!2ヶ月連続で純増No.1に続く、さらなる一手
カンファレンスでは、本年2月に関西のブロードバンド10社との提携によりスタートした「auスマートバリュー」の状況や、関西の携帯電話ユーザーを対象とした調査結果、また、同社の新サービスならびに今夏の新機種などについての説明があった。


2011年スマホシーンを揺るがした “つながる”auのiPhoneの実力を東京と大阪で実測値比較!
ズバリ“つながる”が売りのau版iPhone4Sだが、いったいどのくらい“つながる”のだろうか? 「下り最大~Mbps」などの理論値の神話が崩れつつある現在、肝心なのは「実測値」である。今回、筆者は大阪出張の際にau版iPhone4Sを片手に通信速度計測アプリ「Speedtest.net」で、大阪各地の通信速度をチェックしてみた。そして大阪と東京のデータを比較してみたので、レポートする。都構想などで最近なにかと話題の大阪であるが、通信インフラの拡充はどれほど進んでいるのだろうか。実際に計測してみると、意外な傾向・結果が見えてきた。


au天国は本当だった!KDDI関西支社も直撃 一足早い「大阪(都)vs 東京都」対決
筆者の周りでもWiMAXやXi対応スマホを持つ友人や同僚、SNSのフォロワーが増え始めている。その中でも気になるのが、「大阪ではWiMAXが快適!速い!」といった声が多く聞かれたことだ。言われてみると、大阪ではガラケー時代からauの評判が高い、という感覚が筆者のなかに漠然とあるのだ。これは、この際に長年の疑問を一気に調べてみよう!


3Gの14倍もの高速通信を使い放題!本当の「実用性」で選べばWiMAXスマホが間違いない?
「次世代モバイルブロードバンド」とは何なのだろうか? 一言で説明すると「ネットがグーンと速くなる通信」なのだ。サービス名で言うと、au by KDDIのWiMAXとNTTドコモの「Xi(クロッシィ)」だ。WiMAXもXiも冬モデルでは、スマホに搭載されたので、対応スマホを購入すれば。この「次世代モバイルブロードバンド」が使えるというわけだ。WiMAXとXiの違いとは、いったいどこにあるのか? 実際に使ってみた実践的なレポートからWiMAXスマホの魅力を探っていきたい。

3Gの14倍もの高速通信を使い放題!本当の「実用性」で選べばWiMAXスマホが間違いない?



シーズンごとに大幅な進化を遂げて発表されるスマートフォンだが、2011年の冬モデルは特に重要なポイントがある。そのキーワードが「次世代モバイルブロードバンド」だ。

ところで「次世代モバイルブロードバンド」とは何なのだろうか? 一言で説明すると「ネットがグーンと速くなる通信」なのだ。

サービス名で言うと、au by KDDIのWiMAXとNTTドコモの「Xi(クロッシィ)」だ。WiMAXもXiも冬モデルでは、スマホに搭載されたので、対応スマホを購入すれば。この「次世代モバイルブロードバンド」が使えるというわけだ、

両サービスともに高速通信を基板とした魅力的な特徴があるのだが、現時点でいち早くサービスインしていたWiMAXを搭載するWiMAXスマホに一日の長があると言える。

WiMAXとXiの違いとは、いったいどこにあるのか? 実際に使ってみた実践的なレポートからWiMAXスマホの魅力を探っていきたい

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最新スマホに最適なアイテム!KDDI、au HTC EVO WiMAX 3D ISW12HT用ケース【モバステ通信】



KDDIの「EVO 3D ISW12HT」は、4.3インチの大画面3D液晶を備えたスマートフォンだ。デュアルコアCPUとWiMAX、HTC Senseでよりスピーディーな操作感を実現した点が大きな魅力となっている。KDDIユーザーの中には、新規に購入した人や、機種変更した人がいるだろう。

「KDDI au HTC EVO 3D ISW12HT」は高性能なスマートフォンであるだけに、屋外でも長時間使いたい人がいるだろう。そうした人に向けて、Mobile Stationでは、「KDDI au HTC EVO 3D ISW12HT用スタンダード大容量バッテリー」「KDDI au HTC EVO 3D ISW12HT用大型大容量バッテリー」「KDDI au HTC EVO 3D ISW 12HT用液晶保護フィルム 反射防止(マット)タイプ」を発売したが、本体を保護したい人のために新たに「KDDI au HTC EVO WiMAX 3D ISW12HT本革縦型ポーチケース」「KDDI au HTC EVO WiMAX 3D ISW12HT本革横型ポーチケース」の販売を開始したので、ここで紹介しよう。

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10時間駆動で69gのWiMAXルータ!4つの業界一を備えた「Mobile Cube」が凄い



ネットワークコンサルティングは、UQ コミュニケーションズが提供する高速モバイル通信方式であるモバイルWiMAX 通信に対応した高速モバイルルーター「Mobile Cube」の展開を、2011年12月1日より、WiMAX 通信回線を用いたサービス事業者へ向けて予約販売を開始することを明らかにした。

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データ通信の切り札となるか!KDDI、3GとWiMAXの新プラン



WiMAXは高速なインターネットを楽しめるが、使用できるエリアが3Gに比べて限られている。一方、3Gは使用できるエリアは広いが、インターネットはWiMAXに比べて低速だ。高速なWiMAXと使用エリアの広い3Gの両方が使用でき、月額4,410円で利用できる新プランが登場した。

KDDIは、従来の3Gの広いサービスエリアに加えて、WiMAXのサービスエリア内では下り最大40Mbpsの高速データ通信を、月額4,410円で利用できるプラン「WINシングルフラットWiMAX(シンプル)」の提供を2011年12月1日より開始すると発表した。あわせて、「WINシングルフラットおトク割」を実施する。

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WiMAX、XGP、LTEを支える!モバイル通信で必須となってきたMIMOとは



無線LANやWiMAXをはじめ、LTEやXGPなど、高速通信が注目されている。PCを持っているユーザーならなおのこと、高速通信の動向は気になることだろう。
そんな高速通信で必須の技術となっているのがMIMO(Multiple Input Multiple Output)だ。ルネサス モバイルとアンリツが無線通信技術MIMOのテストケースで3GPPの認証を業界で初めて取得したことを12日に発表したこともニュースとして新しいところ。

そこで、MIMOはどんな技術なのかを紹介しよう。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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