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ドスパラ、スティックPCの機能をスマートに拡張するドッキングステーション「DG-STKLC」を発売

サードウェーブデジノスは、Windows 10搭載パソコンとして最小サイズのスティック型パソコン「Diginnos Stick」シリーズを拡張するドッキングステーション「DG-STKLC」の販売を開始した。価格は3,980円(税抜)。


本製品は、スティックPCの接続端子を拡張し、周辺機器への接続を容易にするドッキングステーション。周辺機器の接続を一括で行うため、TV・ディスプレイの配置環境にとらわれずにスティックPCの機能拡張を行える。

有線LANポート(100BASE-TX)を搭載するほか、フルサイズのUSBを3ポート搭載。
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DG-STKLC

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Diginnos Stick DG-STK2F
サードウェーブデジノス




『スマホでアップルに負けてるマイクロソフトの業績が絶好調な件』のキモ【イソスケのここだけ読んどけIT本】

どうもイソスケです。【イソスケのここだけ読んどけIT本】は、IT関連で注目されている人、物事、テクノロジー、その他、IT関連であれば「現在、多数の注目を集めて」いたり、「これくらい最低限知っておくべきこと」だったりといった事柄に関する書籍を、イソスケが読み、その内容を紹介する企画です。

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最新プレビュー版登場! ユーザーインターフェイスが進化したWindows 10【デジ通】

マイクロソフトの次期OSであるWindows 10の最新のテクニカルプレビュー版が公開され、最新機能を実際に試すことができるようになった。ということでダウンロードして実際に使ってみたところ、これまでの発表会などで紹介されていたプレビュー版からかなりユーザーインターフェイス(UI)が改良され、アグレッシブに進化を続けていることがわかる。

ということでWindows 10の最新ビルドにおけるWindows 8と比べた基本操作の変更点についてまとめた。

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HPのお買い得「Stream」シリーズにminiデスクトップなど新製品が追加【デジ通】

以前紹介した「HPより、激安Windowsノートの衝撃! 25,800円の「HP Stream 11」登場」記事は、大手メーカーHP製、しかも安いということで大反響を得た。さらに追い打ちをかけるべく日本HPがStreamシリーズに新モデルを追加した。

大好評のStream 11に加え、13インチ液晶を搭載する「Stream 13」と、ミニデスクトップの「Stream Mini 200」シリーズだ。HPのStreamシリーズはストレージ容量が少なく、クラウド利用を前提とした低価格Windowsパソコンだが、使いどころさえ間違えなければ十分に実用になる。今回のミニデスクトップ追加で、利用目的ごとに低価格パソコンの選択肢が増えることになる。

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ASUSがCESで8mmを切る薄型2-in-1ノートおよびZenfone後継モデルを発表【デジ通】

ASUSはラスベガスで開催中のCES 2015に合わせ、プレスカンファレンスを開催し、いくつかの新製品を発表した。発表されたのは、2-in-1製品である「ASUS Transformer Book Chi」シリーズと、スマートフォンの「Zenfone」シリーズだ。ASUS Transformer Book Chiは液晶サイズ別に3モデル、スマートフォンではZenfone 2とズームレンズ搭載のZenfone Zoomの2製品となる。

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HPより、激安Windowsノートの衝撃! 25,800円の「HP Stream 11」登場【デジ通】

日本HPは、現在アメリカで199ドルPCとして販売中の「HP Stream 11」を、本日2014年12月17日より日本でも発売する。

HPのStreamシリーズはWindowsを搭載し、クラウドベースでの利用を原則にした製品だ。そのためストレージ容量は少ないが、低価格が魅力となっている。秋にはこのシリーズの第1弾となるHP Stream 14を、39,800円(税抜)で販売している。今回発表した「HP Stream 11」の日本での価格は税抜ながら25,800円と破格で、日本仕様の一般向け販売が始まったChromebookよりも低価格だ。

秋に発売したHP Stream 14はAMDのプロセッサー、14インチ液晶を採用していたが、今回のHP Stream 11はインテルのCeleron N2840を採用し、メモリーは2GB、11.6インチ液晶を採用した製品となる。

デザインはホライゾンブルーという青いプラスチック製の筐体を採用している。キーボード面はHP Imprint技術を使ったグラデーションの美しいデザインで、写真で見るとおもちゃのように見えるが、実際の質感は高い。

ディスプレイの解像度は1366×768ドットで一般的なノートパソコンと同等。視野角や発色も低価格品ながら実用上問題ない。ストレージは32GBのeMMCでマイクロソフトのOneDriveの2年間、100GB使用権が付属する。

前述したようにStreamシリーズはクラウドで利用することが前提の製品。今回の製品からはWi-FiのローミングサービスiPassの1年間利用権がついており、ホットスポットでの使用も問題ないようになっている。

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バッテリー駆動時間は8時間15分。厚みは19mmから21mm。重量は1.26kgで厚みや重量、内蔵ストレージにこだわっていない分、価格を大幅に下げている。インターフェイスはHDMI、USB 3.0×1、USB 2.0×1、ヘッドホン・マイクコンボポートを搭載。SDカードスロットもあり必要十分だと言える。

アメリカでは199ドルで販売されている製品で、最近の円安の影響もあって2万円以下の価格にはならなかったが、Windows搭載ながら3万円前後で販売されているChromebookよりも遥かに安い。Windowsアプリケーションをクラウドベースで利用することが前提であると割り切るか64GBのSDカードをストレージ代わりに使うかといったことも可能なので、軽量で低価格なWindowsノートを求めている人に最右翼の製品であると言えるだろう。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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ビジネスユースで企業にも導入が進むマイクロソフトの「Surface」シリーズ【デジ通】

日本マイクロソフトは、同社のWindowsタブレットであr「Surface」シリーズの販売状況や、今後の取り組みについて会見を行った。現在の最新モデルは「Surface Pro 3」だが、これまでの取り組みにより、個人はもちろん様々な業界で使われ始めているそうで、現状ではのべ2500社に導入されているという。

今後は、さらにビジネスユースでの販売数を伸ばすために法人向けの販売パートナーを拡大し、周辺機器も続々と投入していくと説明した。

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日本マイクロソフトが企業向けに新しいライセンス形態を提供【デジ通】

日本マイクロソフトは企業向けの新しいライセンス形態となる「Enterprise Cloud Suite(ECS)」を12月1日より提供する。ユーザー数またはデバイス数が250を超える企業向けのライセンス「Enterprise Agreement(EA)」の1メニューとして提供されれ、現在利用者が増加中のマルチデバイスに合わせたライセンスとなる。

従来はデバイスごとにライセンスが必要だったが「Enterprise Cloud Suite」では、ユーザーごとのライセンスとなり、1ユーザーが複数のデバイスを使う場合に、ライセンス費用の削減につなげることが可能となる。

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実際の製品化が楽しみなVAIOブランドのタブレットプロトタイプ【デジ通】

ソニーから独立しVAIO株式会社になってから、本格的に新設計となるWindowsタブレット。試作機なので製品ベースではないが、実際に触ってみたところ、かなりペン入力機能にこだわっていることがわかる。このVAIOの試作機がクリエイター向けに、アメリカで行われた「Adobe MAX」で一般公開された。先日、日本で「Adobe CREATE NOW “Best of MAX”」が開催されたことを紹介したが、ここでも試作機を公開し、日本各地を巡っていくようだ。体験できる試作機はプロトタイプとは思えない完成度を持ってており、製品版が楽しみだ。

Windowsタブレットは、2-in-1タイプを含めると、各社から様々な製品がラインアップされている。現在、人気で売れているのは、8インチから10インチ程度までの比較的持ち運びも自由にできる軽量な製品だ。これらの製品の多くは価格も安いが、ATOM搭載モデルが多いのでパフォーマンスが高いわけではない。

日本マイクロソフトのSurface Pro3はCore i搭載なのでパフォーマンスが高い部類に入る、同様にVAIOタブレットも、プロトタイプを見る限りパフォーマンスが高い製品を目指しているようだ。
パフォーマンスの高さは、画像処理ソフトで複雑なブラシも問題なくペン入力できることでも実感できるが、それよりも、実機を触るとよくわかるのが、画面の表示が非常に綺麗で、ユーザーの利便性を追求している点だ。

現在各地で公開しているのは画面サイズが12.3インチで、解像度が2560×1704ドットの250ppiの液晶パネルを搭載している。Adobe RGBカバー率95%という液晶は、非常に美麗で写真表示が非常に美しい。ペン入力時にペン先と、画面表示の位置がずれる視差が少なくなる液晶面と表面のガラス面との隙間をなくす「ダイレクトボンディング」といった技術も取り入れ、画面表示にこだわっていることがわかる。

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そして、ペン入力時にタブレットの角度を変えながら作業したい場合に、片手で自在に角度を変えられるようになっている本体裏のヒンジも非常に練り込まれている。このヒンジは、ペン入力時にほとんど動くことは無く、角度を変えたい場合には片手で簡単に変えられる。

右手でペン入力している際に、左手で本体上部を軽く押すか引くかするだけで、自在にタブレットの画面角度を変えることができる。開く際には多少力がいるものの、タブレットに内蔵されるヒンジの中では、最高の部類に入る質かもしれない。

各地で行われているAdobeのイベントでは、製品開発のために実機に触れたユーザーの声も集めている。多くの意見を集めて、ユーザーが本当に求めるタブレットが登場してくることを楽しみにしたい。

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NECがWindows8インチタブレット「LaVie Tab W」の詳細情報を公開【デジ通】

NECパーソナルコンピュータは10月に同社の秋冬モデルを発表した。その際に8インチ液晶を搭載するWindowsタブレットも開発中であることをアナウンスしていたが、詳細は不明だった。このWindowsタブレットの詳細が公開されたので紹介しよう。

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タニタ&ムーミン×Windowsタブレット=COOKレット! キャンペーン始動【デジ通】

日本マイクロソフトはWindowsタブレットの認知のさらなる向上と販売促進を目指す施策の第3弾となる「COOKレット」キャンペーンを2014年11月5日から開始している。今回のキャンペーンは2015年2月に映画が公開される「ムーミン」と、タニタがWindowsストアで展開している「タニタの社員食堂」とコラボレーションしたキャンペーンとなる。

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行く着く先は同じ? ノートが進化した「LaVie U」、タブレットが進化した「LaVie Tab W」【デジ通】

NECがCore Mを搭載したノート「LaVie U」を発表した。11.6インチのワイド液晶を採用し、キーボード部分が取り外せるデタッチャブル型の2-in-1ノートだ。製品の外見や2-in-1の機構は、すでに販売済みのタブレット「LaVie Tab W」と似ている。LaVie UはノートPCでLaVie Tab Wは、Tabの文字が示すようにタブレットである。一見すると同じように見える両製品のコンセプトや機能の違いを見ていこう。

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使い勝手と性能がさらに向上したレノボの「YOGA TABLET 2」シリーズ【デジ通】

2013年、レノボはスタンドを内蔵するAndroidタブレットのYOGA TABLETを発売した。タブレットとして一般的な全体が薄くなった1枚板のようなデザインではなく、片側が丸いグリップとなっているデザインで、手で持ったときの安定度が高く、さたにこの部分にスタンドを内蔵しており、本体だけ机に立てて置くことが可能だ。バッテリーはタブレットで一般的な薄っぺらい板状のではなく、グリップ部に収まる円形の大容量バッテリーを搭載できるので、駆動時間も同等のタブレットに比べて長いという特徴を持っていた。この基本コンセプトを継承しさらに発展させた新シリーズが登場した。

レノボのYOGA製品は、『360度回転! 回転型ヒンジがより高度に進化したレノボの「Yoga 3 Pro」』で紹介した2-in-1パソコンのように様々なシーンで利用できることが売りだが、YOGA TABLETも手に持って使用したり、机において使用したりと様々なシーンで便利に使えるようになっている。

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新シリーズでは、スタンド部分が180度開くようになり、スタンドに開けられた穴を使い壁に掛けるようなこともできるようになっている。壁掛けテレビのように使えるのでレシピを見ながら料理をするといった具合、設置するスペースが無なくても壁に掛けることでタブレットを利用できるわけだ。細かなことだが、従来は単に開くだけだったスタンドも、特定の角度でしっかりと固定できるように改良され、自分の好みの角度に調整できるようになっており、さらに使い勝手が向上している。

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また、従来はAndroid版のみだったが、Windows版も提供され、画面サイズも3サイズが用意される。Androidは8インチと10.1インチでWindows版は8インチ、10.1インチ、13.3インチの3種類。2プラットフォームを合わせると計5モデルとなる。中でも13.3インチモデルは、2560×1440ドットという高解像度液晶を搭載し、丸グリップ部分にプロジェクターを内蔵している。このプロジェクターでプレゼン資料を投影しつつ、本体を操作することができるので、ビジネスユースにはもってこいの製品と言える。バッテリー駆動時間はモデルによっても異なるが、最も長時間駆動なのがAndroidモデルで18時間、それ以外のモデルは15時間駆動となる。15時間でも一般的なタブレットと比較しても長時間駆動だ。

CPUは全モデルインテルのAtom Z3745となりパフォーマンスも向上した。AndroidにWindows版の5つのラインアップになったことでYOGA TABLETシリーズは、より一層魅力が増したと言えるだろう。

上倉賢 @kamikura [digi2(デジ通)]

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WebストレージやWebアプリ必須ながらChromebookより使えるHPのWindowsノート【デジ通】

HPが個人向けWindowsパソコンで4万円を切るStreamシリーズを発表した。従来の必要十分な機能を持つPavilionシリーズや、低価格を重視したHPシリーズとは異なり、ストレージ容量を減らすことで十分満足できる性能と手ごろな価格を両立。しかも搭載するOSはWindowsだ。

ただし、Webストレージが必須となっており、タブレットやスマートフォンで普段からWebストレージやWebアプリを活用している人がWindowsパソコンを導入する際に向くモデルとなる。

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360度回転! 回転型ヒンジがより高度に進化したレノボの「Yoga 3 Pro」【デジ通】

読者の人で覚えている人はいるだろうか? Windows 8の発売に合わせ、2012年の秋に発売された液晶画面が360度回転するレノボの「IdeaPad Yoga」。2012年1月に初めてこの機構が発表されたが、その後、他社からも同じような機構のヒンジを採用した製品が続々と登場してきている。そんな中で、ヒンジ型元祖のレノボがこのヒンジをさらに進化させた製品を発表した。それが「YOGA 3 Pro」だ。

「YOGA 3 Pro」に新しいヒンジが採用され、見た目にも美しいベルト機構を採用するプレミアムな2-in-1製品となっている。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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