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オウルテック、iPhoneに最適なオーディオコーデックを搭載したワイヤレスイヤホン

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オウルテックは、新発想ハウジング採用 急速充電対応 ワイヤレスイヤホンを2018年8月3日(金)より発売する。価格は4,580円(税別)。

■耳にフィットし音漏れしにくい
本製品は、ハウジング一体型シリコンパッドを採用し、耳の形状にフィットする自然な装着感で外れにくく、音漏れしにくい構造となっている。

IPX4準拠の生活防水に対応しており、汗やちょっとした雨にも耐える防水・防汗性能で、ランニング・トレーニング時の音楽再生に最適だ。

急速充電対応により10分間の充電で約1時間の再生が可能。1.5時間の充電で約8時間の連続使用ができる(※iPhone7を50%の音量で使用した場合。再生音量や使用条件により異なる)。

操作しやすいマルチファンクションリモコンで、音楽の再生/停止/選曲/ボリュームのコントロールができる。また、通話用マイクを内蔵しているため、ハンズフリー通話も快適に行える。CVC(Clear Voice Capture)6.0を搭載しており、通話中の雑音や周囲のノイズを抑制し、相手の声も聞き取りやすく快適な通話を実現した。

iPhoneに最適なAACと、 Androidに最適なaptXオーディオコーデック両対応のため、音の遅延が少なく高音質な再生ができる。

■OWL-BTEP14製品概要
型番   :OWL-BTEP14-GM
カラ―  :ガンメタル
Bluetoothバージョン    :Ver.4.0
Bluetoothプロファイル   :A2DP、 AVRCP、 HFP、 HSP
オーディオコーデック   :aptX、 AAC、 SBC
応答周波数        :20Hz~20kHz
S/N比          :75dB
ドライバーユニット径   :Ф8mm
動作範囲         :約10m
最大再生時間       :約8時間
充電時間         :約1.5時間
防水レベル        :IPX4準拠
ケーブル長(イヤホン本体):約60cm
重量(本体)       :約13g
サイズ(パッケージ)   :約90(W) × 45(D) × 155(H) mm
重量(パッケージ込み)  :約84g
付属品          :イヤーチップ(S、 M、 L各2個) ※Mサイズはイヤホンに装着済み。シリコンパッド予備2個 充電用USBケーブル (約15cm) 取扱説明書兼保証書
保証期間         :1年間


OWL-BTEP14

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防弾チョッキ素材を使用した断線に強くコネクタが頑丈なLightningケーブル

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上海問屋は、断線に強いApple MFi認証、高耐久Lightningケーブルを発売した。価格は1,399円(税別)。

■断線しにくい高耐久ケーブル
本製品は、断線に強く、コネクタが折れづらい高耐久のLightningケーブル。ケーブル内部に引っ張りなどの負荷に強い防弾チョッキ素材を使用しているため断線に強く、3万回の折り曲げテストに合格している。

さらに、Lightningコネクタは樹脂との一体成型で製造されており、垂直方向から約15kgの負荷をかけても、コネクタが折れたり曲がったりしない耐久テストにも合格している。

充電ケーブルは、毎日の使用で劣化や破損が激しい製品だが、本製品なら安心して長く利用できるだろう。また、Appleの認証規格である「MFi認証」を取得した製品のため、OSがバージョンアップしても使えなくなることはない。

■製品仕様
ケーブルの長さ・・・・・・・・・1m
ケーブル直径・・・・・・・・・・3.2m
コネクタサイズ(USB)・・・・・・縦 28 × 横 15.7 × 厚み 7.2(mm)
コネクタサイズ(Lightning)・・・ 縦 22.3 × 横 9.7 × 厚み 5.6(mm
重量 ・・・・・・・・・・・・・ 約22g
製品保証お買い上げ後 ・・・・・ 初期不良6か月間


上海問屋限定販売ページ

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自己表現優先のセルフィー市場再燃中! キヤノンの自撮り特化ビデオカメラ「iVIS mini X」が凄い

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自撮り棒はローアングルや俯瞰で自分たちを撮影するくらいでしか威力を発揮しない。なぜならスマートフォンのカメラはパンフォーカスレンズが中心となっており、光学ズームや広角レンズを持つスマホは一部機種に限られてしまう。結果、自撮り棒での撮影ではパターンが決まってしまい、誰が撮影しても似たような映像になってしまっている。

たとえばリア凸と言われるジャンルでは、ネット(TwitterやFacebook等)で有名になった場所に自ら出向いていき、その様子を動画に撮影してニコニコ動画やYoutubeなどで公開している人たちがいる。ピンポンと呼び鈴を鳴らすと窓を開けて出迎えてくれるタバコ屋のワンチャン、毎日もの凄い行列ができるお菓子屋さんといった有名な場所に行っては、自分を写して解説をしながら、そうした場所に向かい、実際どうなのかを動画で見せている。実際に自分たちも出かけたような気分になれるので人気だ。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドはソロキャンプ。ブッシュクラフトとまではいかないが月1~2はどっかにキャンプに行っている。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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