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一般社団法人「全国高等学校eスポーツ連盟」設立にむけて準備会を設置

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毎日新聞社とサードウェーブは、2019年3月23、24日に開催した第1回全国高校eスポーツ選手権の成功を受け、eスポーツを日本の新世代を象徴する「新しい文化」として育み発展させていくために、同年8月1日をめどに、高校生世代の「eスポーツ」を支える一般社団法人「全国高等学校eスポーツ連盟(Japan High School Esports Federation、JHSEF)」を設立すると発表した。2社で設立準備会を立ち上げ、今後、社団法人設立への手続きを進めていく。

今後、設立する社団法人を通じて関係する諸団体、公的機関、教育関係者、企業とも手を携え、ティーンエイジャーの課外活動としての「eスポーツ」を支えていくとしている。

設立する社団法人では、毎日新聞社、サードウェーブをはじめ、高校生eスポーツを応援する有志が力を合わせ、高校生が高校での課外活動等を介して取り組む「eスポーツ」の健全な発展と、「eスポーツ」という新しい文化の普及を図って行く予定。

まずは、「全国高校eスポーツ選手権」を今後も継続して開催し、同大会が高校生にとって、「仲間との絆が深まる」「目標に向かって努力する楽しさを知る」「自ら時代を切り開いていく力が身につく」ための有意義な機会になるよう発展を目指す。

さらに、高校における部活動の設立や部活動への機器導入を後押ししてきたサードウェーブの「eスポーツ部 発足支援プログラム」も、 eスポーツを楽しむ高校生の裾野拡大のために、応援・推奨していく。

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世界に羽ばたくeスポーツのスター選手を輩出せよ!「日本esports促進協会設立記念式典」を開催

「一般財団法人日本esports促進協会」設立記念式典

一般財団法人日本esports促進協会(JEF)は2019年5月25日、東京ビッグサイトにて同協会の設立記念式典を開催した。e-Sports(以下、eスポーツ)は「electronic sports(エレクトロニック・スポーツ)」の略称であり、電子機器を用いたスポーツ全般を指す言葉だ。インターネットを利用した対戦型のパソコンゲームもeスポーツに含まれる。

欧米では30年ほど前から世界大会が開催されるほどの人気を誇るeスポーツだが、教育評論家が「本当にスポーツなの!?」などと斜め上の発言をするなど、日本はいまだにeスポーツの後進国という感が否めない。そうした状況を踏まえ、日本から世界へ羽ばたく人材を輩出していくことを目標として設立されたのが、日本esports促進協会というわけだ。

■日本のeスポーツの発展に貢献したい
設立記念式典の開会にあたり、日本esports促進協会理事長牧村真史氏から挨拶があった。「今まで培ってきた中国をはじめとする海外のeスポーツ団体から得たノウハウ、国際基準でのマニュアルづくり、選手・指導員・審判員・解説者など、eスポーツに関わる人材を育成していかなければならないと考えている」と牧村理事長。

世界のeスポーツの中にはレギュレーションが日本と異なるものがあり、2022年アジア競技大会でeスポーツが正式種目になることから、eスポーツに関わる様々な課題をサポートする必要性が出てくるという。日本esports促進協会は今後、そうした課題をクリアすべく、日本のeスポーツの発展に貢献していくとしている。
日本esports促進協会理事長牧村真史氏
日本esports促進協会理事長牧村真史氏

■eスポーツに対する取り組みに期待
続いて、内閣官房内閣審議官間宮淑夫氏が登壇した。「eスポーツは文化の担い手である。文化や言語の壁を乗り越えて共通のコミュニケーションツールとしても使える。新しいものに人が集まると、新しいビジネスが生まれる。eスポーツは文化の担い手・交流の担い手・産業の担い手という面で、これから発展すると考えている」と間宮審議官。

日本esports促進協会に対しては、eスポーツ業界の健全な発展と、eスポーツのユーザーの保護、eスポーツの調査研究への取り組みに期待していると激励した。
内閣官房内閣審議官間宮淑夫氏
内閣官房内閣審議官間宮淑夫氏

■eスポーツは広く浸透する可能性がある
京都造形芸術大学副学長丹羽貴大氏は「eスポーツに限らず、様々な場で学びの場は必要だと考えている。我々の大学もそうだが、すべて隙間を埋めるために人も組織も存在している。eスポーツを国内だけでなく海外から見たときに、隙間がどうなっているのかを見て勉強させて欲しい。勉強するだけではなくて、日本の私立大学はもっとビジネスモデルに取り組むべきである」(丹羽氏)。

丹羽副学長は同校の教員、かつ弁護士である大津卓滋氏を壇上に招き、国連の友SDGs技術・人材育成推進委員会の場で、日本のeスポーツ発展のためのスピーチをお願いした。

大津氏は「eスポーツは相当広く浸透していく可能性を持っている分野」だとし「技術力の本体は出来上がった製品ではなく、人間の中にある何かをやりたい、諦めずに創意工夫していく精神構造そのものだと思っている。eスポーツは人と人とがしのぎを削り、創意工夫をする点で、技術力の本体と同じ機能がある」とeスポーツに対する考えを述べた。

大津氏は国連の友SDGs技術・人材育成推進委員会の目標とも合致していることから、委員会としてもeスポーツの発展に全力で支持したいとの考えを強調していた。
丹羽貴大氏と大津卓滋氏
京都造形芸術大学副学長丹羽貴大氏と教員、かつ弁護士である大津卓滋氏

■eスポーツという産業を形成したい
日本esports促進協会副理事長鴨志田由貴氏からは、同協会の取り組みと今後の展開について話があった。

現在のeスポーツが抱える問題として、
・代表的eスポーツ選手の排出
・選手の経験付属
・選手活動に対する周りの周知
・選手の練習環境
などが挙げられるという。

「スター選手を出そうというのが我々の狙いです。私がeスポーツという言葉を聞いて早10年。eスポーツ元年と言われて、すでに20年が経っている。eスポーツは娯楽だと思われているが、そうではない。eスポーツ選手はスポーツマンシップを持って取り組まなければならない。」と鴨志田氏。

同協会としては、国際ネットワークを含め、会員や公益事業、教育、大会主催などのすべてにおいて、関係各所と連携してサポートしていく。たとえば、大会を主催する際は、リーグやイベントの運営コンサル、国際大会への日本選手斡旋、海外選手の日本国内におけるマネージメント、海外選手の日本国内におけるマネージメント、世界規模の大会企画などを実施する。

「若年層のeスポーツの選手の方々は多いと思っている。中学、高校、大学を含めた学校法人様と連携させていただきながら、企業会員様とは交流会や大会への推薦、個人にも交流会への参加や世界レベルの大会への推薦を行いたい」(鴨志田氏)。

日本esports促進協会は選手とともにある協会だと考えており、選手とともに手を取り合いながら、eスポーツという産業を形成していく構えだ。
日本esports促進協会副理事長鴨志田由貴氏
日本esports促進協会副理事長鴨志田由貴氏

■アジア諸国でのeスポーツの繁栄に貢献
調印式では、台湾国際eスポーツ協会や澳門eスポーツ産業協会との調印が行われた。日本esports促進協会は今後、アジア諸国でのeスポーツの繁栄にも貢献していくとしている。
調印式の様子
台湾国際eスポーツ協会との調印式の様子

日本esports促進協会の活動によって、国内のeスポーツがより発展することで、日本のeスポーツ選手が世界大会で活躍する日を期待せずにはいられない。

日本esports促進協会

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リーグ・オブ・レジェンド、2019年夏季・国内プロリーグ「LJL 2019 Summer Split」開催概要発表

会場

世界各地で大規模な大会が行われているPCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」(League of Legends、以下LoL)の国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League)(主催:ライアットゲームズ、運営:よしもとクリエイティブ・エージェンシー、プレイブレーン)は、本年度の2ndシーズンにあたる「LJL 2019Summer Split」の開催概要を発表した。

各試合の模様は、ライアットゲームズ公式TwitchチャンネルでLIVE放送(無料)するほか、会場(ヨシモト∞ホール/東京都渋谷区)でも有料で観戦することができる。試合会場での観戦チケットは6月1日(土)13時より「チケットよしもと」および「Amazon LJL 特設ページ」にて販売される。

「LJL 2019 Summer Split」は、春季リーグに引き続き全8チームによる総当たり戦を6月~8月にかけて3回実施する。リーグ戦上位3チームは優勝を決定するプレイオフへと進出、さらにプレイオフで優勝したチームは、LoLの世界的祭典「League of Legends World Championship」に日本代表として参加することができる。

■「LJL 2019 Summer Split」開幕戦:6月15日(土)
13:00 ~  AXIZ          VS   Sengoku Gaming
14:15 ~  AXIZ            VS   Rascal Jester
15:30 ~  V3 Esports         VS   Rascal Jester
16:45 ~  V3 Esports     VS   Sengoku Gaming
18:00 ~  DetonatioN FocusMe  VS   Burning Core
19:15 ~  Unsold Stuff Gaming  VS   Burning Core
20:30 ~  Unsold Stuff Gaming VS   Crest Gaming Act
21:45 ~  DetonatioN FocusMe     VS   Crest Gaming Act

■「LJL 2019 Summer Split」開催概要

主  催: 合同会社ライアットゲームズ
運  営: 株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー
      株式会社プレイブレーン
試合日程: レギュラーシーズン(Week 1- Week 11)
       2019年6月15日(土)~8月18日(日)
      プレイオフ(Semi Final / Final)
       ※決定しだい発表。
試合形式: レギュラーシーズン(Week 1- Week 11)
BO1(1試合先取制)*全8チームによる総当たり戦を3回実施。
      プレイオフ(Semi Final / Final)
BO5 (3試合先取制) *上位3チームによるトーナメントを開催
参加チーム:全8チーム(順不同)
       AXIZ(AXZ)
       Burning Core (BC)
       Crest Gaming Act (CGA)
       DetonatioN FocusMe (DFM)
       Rascal Jester (RJ)
       Sengoku Gaming (SG)
       Unsold Stuff Gaming (USG)
       V3 Esports (V3)
優勝賞金: 1,000万円


「LJL 2019 Summer Split」試合日程
チケットよしもと

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狭い空間に大型ディスプレイを設置できる「スクエアゲーミングデスク」が発売

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ビーズのゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は、狭い空間に大型ディスプレイが設置できる「スクエアゲーミングデスク BHD-700M-BK」を発売した。

昇降式ゲーミングデスクを多数展開してきたバウヒュッテが今回注目したのは、デスクの「横幅」と「奥行き」。横が長く奥行きの短いデスクが一般的だが、設置に広いスペースを必要としたり、デスク上に置いたモニターと目までの距離が近く見づらかったりなど、不便な点もあった。

それらの点を解決すべく開発したのが、横幅スリム・奥行きディープな「スクエアゲーミングデスク」だ。企業向け大型デスク並みに深い奥行き(最大97cm)はそのままに、横幅は家庭用小型デスクのようにスリム(70cm)に設計した。狭いスペースで大型ディスプレイを設置したいゲーマーに最適なゲーミングデスクだ。

■製品概要
【製品名】スクエアゲーミングデスク
【型番・カラー】BHD-700M-BK・ブラック
【サイズ】幅700mm×奥行700mm(700~970mm)×高さ640mm(640~850mm)
【重量】16kg
【甲板の表面材・表面加工】合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)・脚部:エポキシ粉
体塗装
【価格】オープン価格(税別参考 2万5,500円)


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スクエアゲーミングデスク

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「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」「グランツーリスモSPORT」部門のオンライン予選開始

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)は、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムにて行われる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」の競技タイトルプレイステーション 4用ソフトウェア「グランツーリスモSPORT」部門について、都道府県オンライン予選を開始した。

オンライン予選では少年の部、一般の部からそれぞれ都道府県ごとに上位20名の予選通過者を決定する。予選通過者は5月11日(土)から8月12日(月)に、全国12会場において実施される、都道府県代表決定戦に進出する。

オンライン予選の登録タイム順位は「グランツーリスモ」公式サイト「グランツーリスモ・ドットコム」に掲出されるランキングボードで確認できる。オンライン予選通過者には後日、都道府県代表決定戦へのエントリー時に登録したメールアドレス宛に、直接案内される。

またオンライン予選へエントリー、かつランキングボードへタイムを登録した人には、「どこでもいっしょ」に登場するトロ・クロたちが「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」を応援するオリジナルのPS4用テーマをプレゼント。PS4用テーマはオンライン予選終了後の5月中に、PSNのアカウント登録メールアドレス宛にプロダクトコードで送付予定だ。

オンライン予選へのエントリーは、予選終了日の4月21日(日)まで可能だ。

47都道府県代表予選エントリーフォーム(グランツーリスモ・ドットコム内)

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Gzブレイン、世界と繋がるeスポーツプラットフォームアプリ「ESPERNETWORK」をリリース

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Gzブレインは、eスポーツプラットフォームアプリ「ESPERNETWORK(読み:エスパーネットワーク)」の配信を開始した。

■eスポーツの盛り上がりが続く2019年
世界ゲームコンテンツ市場は年々増加し続けており、2017年には10兆円を超える規模となっている(出典:ファミ通ゲーム白書2018)。とくに、国内外でeスポーツが大きな話題となり、対戦ゲームが盛況を見せている。

「ESPERNETWORK」は、eスポーツやゲーム大会をより身近なものにする、大会の主催者・参加者・視聴者、すべての方に向けたプラットフォームアプリだ。

数人から数千人まであらゆる規模の大会に対応し、初心者からプロまで、子どもから大人まで、男女問わず誰もが「ESPERNETWORK」を通じて対戦や交流を楽しむことができる。

さらに、2019年内には、世界中のプレイヤーを混じえた大会が開催できるよう、「ESPERNETWORK」英語版を配信するほか、人気の選手、大会・リーグ、ゲームタイトルといったランキング情報など、「ファミ通」ならではの幅広くオリジナリティのあるeスポーツ関連コンテンツを提供する予定だ。

■「ESPERNETWORK」概要
アプリ名称:ESPERNETWORK(読み:エスパーネットワーク)
開発・運営:Gzブレイン
対応OS:iOS、Android
サービス開始日:2019年1月18日
価格:無料


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LEVEL∞ 主催 eスポーツ・ゲーミング大会シリーズ「LEVEL∞ UP Battle#2」を開催

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ユニットコムは、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」主催の定期開催eスポーツ大会「LEVEL∞ UP シリーズ」の開催を決定した。

■毎月タイトルを変えて開催するeスポーツ大会
この「LEVEL∞ UP シリーズ」は、毎月タイトルを変えて開催するeスポーツ大会。複数のゲームを楽しむコアゲーマーと、その時その時にホットなゲームの大会を開催していく、新しい試みのゲーム大会として継続的に開催していくとのこと。

本大会の第2回として、バトルロイヤルゲームのパイオニア、全世界2500万本を超えるセールスを樹立し、大きな注目を集めている「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(以下、PUBG)」の大会を2018年6月24日(日)16:00より開催する。

本大会の運営は、eスポーツ大会ブランドJCGが行う。

■大会概要
番組名:LEVEL∞ UP Battle #2 PUBG
大会時間:2018年6月24日(日) 16:00 ~ 22:00
※終了時間は変更の可能性があります
タイトル:PC版 PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS
主催:LEVEL∞(レベル インフィニティ)
特別協賛・協賛:NVIDIA(エヌビディア)、インテル、AKRacing、ASUS、ELSA、Razer、Western Digital(WD)
内容:
○SQUAD、FPPモードを使用した予選(4グループ)、決勝の2部構成
・予選各グループ上位5チームが決勝進出
・決勝は合計20チームによる対戦
登録受付:http://levelinfinityup.j-cg.com/pubg/compe/1
賞金・商品:賞金・賞品はチーム単位で贈呈されます。
優勝:BitCash 20,000クレジット x 4、∞Exp +6000
準優勝:BitCash 10,000クレジット x 4、∞Exp +3000
3位:BitCash 5,000クレジット x 4、∞Exp +1500
4位:BitCash 2,500クレジット x 4、∞Exp +700
5位:BitCash 1,500クレジット x 4、∞Exp +300
参加賞:
・全員もれなく:∞Exp +100
・抽選で10名:BitCash 1,000クレジット(参加チームの全登録メンバーの中から抽選)
・1キル毎に ∞Exp +100
※いずれも失格・途中棄権は対象外となります。
生放送ページ:
【JCG tube Youtubeチャンネル】
https://www.youtube.com/c/JCGTube
【JCG japanesports Twitchチャンネル】
https://www.twitch.tv/japanesports
出演者: LEVEL∞ UP 公式MC、実況:OooDa (Twitter: @OooDa) 解説:QooLAmD(プロゲーミングチーム「父ノ背中」所属 Twitter:@QooLAmD)
アシスタントMC:宮本 りお(Twitter:@rio_miyamoto)
出演者はさらに追加予定


LEVEL∞ UP Battle#2 PUBG 公式サイト

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SIE、「コールオブ デューティワールドウォーII プロ対抗戦」を開催

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、日本国内において、プロチーム6団体によるPlayStation4(PS4)用ソフトウェア「コールオブ デューティワールドウォーII」を用いた賞金総額1,000万円のeスポーツ大会を、2018年4月21日(土)より約半年間に渡って展開する。

好評発売中のPS4用ソフトウェア「コールオブ デューティワールドウォーII」のゲームプロライセンス(発行:日本eスポーツ連合)を所有するチームがeスポーツ競技として毎月リーグ戦を繰り広げる。

また今回は、初のJeSU認定チームによる大会として2月に開催された「闘会議2018」参加4チーム(CYCLOPS athlete gaming、DetonatioN Gaming、Rush Gaming、SCARZ)に新認定された2チームLibalent Vertex、SunSisterを迎えた全6チームによるリーグ戦となる。

また、6月に開催される「CoD:WWII」世界大会「CWL アナハイム」(開催地:米国アナハイム)への参加権を「闘会議2018」で獲得したRush Gamingの戦いぶりにも注目だ。

6チームによる高度な戦略、緻密な操作に基づくハイレベルなゲーム対戦はYouTube Liveなどの動画サービスや公式サイトでのライブ配信が行われる。
(YouTube公式チャンネルhttps://www.youtube.com/user/playstationjp

■「コールオブ デューティワールドウォーII プロ対抗戦」概要
名称:「コールオブ デューティワールドウォーII プロ対抗戦」
開催スケジュール:
第1回: 4/21(土)17:00~
第2回: 5/19(土)17:00~
第3回: 6/23(土)17:00~
第4回: 7/21(土)17:00~
第5回: 8/18(土)17:00~
決勝:東京ゲームショウ9月20日(木)~23日(日) 時間未定
※決勝は会期中、ステージイベントとして実施予定
※スケジュールは変更の可能性があります。
出演者(敬称略):実況・k4sen(カセン) 、 解説・岸大河

■プロチームによる賞金総額1,000万円のeスポーツ大会
<賞金・賞品>※順位はチーム単位。賞金・賞品はチームに対して授与。
1位賞金800万円、トロフィー、金メダル
2位賞金200万円、銀メダル
※本大会で使用するゲームモードには、「CERO:Z(18才以上のみ対象)」に該当する表現は含まれません。


特設サイト

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吉本興業のeスポーツ事業「よしもとゲーミング」始動

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吉本興業は、eスポーツ事業に本格参入すると発表した。

同社がこれまでタレントマネジメントをはじめ、エンタテイメントに関わる企画・制作・流通・育成・PRなど国内、海外で展開する事業プラットフォームを、eスポーツにおける様々な事業領域に活用することで、eスポーツにおけるビジネスエコシステムを構築し、日本のエンタテインメント界における新たな産業創出に寄与していきたいとしている。

■プロチーム「よしもとゲーミング」運営
1.世界一を目指すチームの運営
チーム1.「よしもとデトネーター」
eスポーツ市場で成長著しいフィリピンを活動拠点に、 eスポーツで数々のチームを運営している「DeToNator」と協業して、外国人選手でチームを編成。国外でプロゲーマーを発掘・育成し、高額賞金の『Dota2』部門で世界一を目指す。

2. 日本人選手を中心としたチーム編成やよしもとプロゲーマーで国内eスポーツの認知拡大
チーム2.「よしもとエンカウント」
チーム「アキハバラ エンカウント」とタッグを組んで、日本人選手を中心としたチームを編成。「Overwatch」部門で台湾リーグに参戦する。

チーム3.「よしもとリバレント」
日本人選手でチームを編成。国内を主戦場に「Shadowverse」部門に参戦。今後、ゲームの得意な芸人が加入し、プロとしても活躍できることが期待されている。さらに「Shadowverse」以外のゲームタイトルにも参戦予定だ。

チーム4.「よしもとエクストラクター」
「ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT」部門を専門とするチームで国内を中心に活動する。また、Extractorとは、ゲーミングチームを立ち上げるほか、配信事業も共に行っていく予定だ。

吉本興業初となるプロゲーマー3名。今後、プロゲーマーの発掘と育成に注力するとのことだ。

■プロゲーマーのメンバー
・ジョビン
「ストリートファイター」シリーズを得意とする。 NSC大阪校27期生として、センターマイクでコンビ結成して芸人活動する傍ら、格闘家でもあり、 DEEPフェザー級第四代チャンピオンとなる。コンビ解散後、ピン芸人と活動していたが、今後、プロゲーマーに専念して活動する。

・西澤祐太朗  
「スプラトゥーン」シリーズを得意とする。 NSC東京校16期生。現在、裏切りマンキーコングとしてコンビを活動。ゲーム実況YouTubeチャンネル「Ch裏切りマンキーコング」は、チャンネル登録者数:約8万 人、総再生回数:4500万回以上を誇る。Libalentのチーム「Libalent Calamari」で活動。

・小池龍馬
「コール オブ デューティ(CoD)」シリーズを得意として、世界ランカー。 NSC東京校18期生。マケレレとしてコンビを活動、ゲーム実況YouTubeチャンネル「マケレレ小池のゲーム実況」も人気を誇る。今後、プロゲーマーに専念して活動する。

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このほか、「twitch」「OPENREC.tv」「Extractor.live」「YouTube Gaming」等配信プラットフォームでのゲーム実況配信、「ニコニコ動画」「AbemaTV」等インターネット配信番組でのゲーム番組出演など、配信メディアを中心としたタレント活動を行っていくとのこと。また、ゲーム実況に特化したタレントの育成にも注力していき、様々なプラットフォームでの活躍を目指すとしている。

■ゲーム実況芸人・チャンネル
・(株)はつだ「はっちゃんねる」
 URL: https://www.youtube.com/user/hacchannel88
 チャンネル登録者数:約7万人/総再生回数:約3500万回
 『ポケモンGO』の攻略などロケ動画を中心に配信中

・エリック・ニコラス「エリック・ニコラスのゲームチャンネル」
 URL: https://www.youtube.com/channel/UCd9bYxSyl6O-PhdoN8EaKcQ/
 チャンネル登録者数:約1.2万人/総再生回数:約306万回
 『ファンタシースターオンライン2(PSO2)』では、「アークスグランプリ2016」東京優勝などの実力者によるチャンネル

■イベント・大会の実施
eスポーツの常設劇場はいまだ数が少なく、若者が集まるスポットにもない。よしもとが運営している劇場や大型ショッピングモール・映画館などでeスポーツイベントを開催する。 eスポーツ初心者へ向けた体験イベント、小規模大会、 eスポーツファンに向けた観戦イベントなど、様々なコンテンツ展開を予定している。

なお、2018年8月3日から5日までの3日間、米国ラスベガスで世界最大級の格闘ゲーム大会「Evolution Championship Series 2018」(「EVO2018」)が開催されるが、同大会に先立ち、「EVO2018」競技タイトルを使用して招待選手選考イベントを実施予定。上位入賞者とよしもとクリエイティブ・エージェンシーがプロ契約を結び、よしもとがラスベガスまでの渡航費や宿泊費などをサポートする。

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日本のeスポーツ産業の普及と発展のために「一般社団法人日本eスポーツ連合」を設立

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日本国内における eスポーツ産業の普及と発展のために「一般社団法人日本eスポーツ連合」(英語名:Japan esports Union、略称:JeSU、以下、日本eスポーツ連合)を設立。2018年2月1日より正式に活動を開始すると発表した。

日本eスポーツ連合の主な活動内容は
・eスポーツ振興に関する調査、研究、啓発
・eスポーツ競技大会の普及
・eスポーツ競技大会におけるプロライセンスの発行と大会の認定
・eスポーツ選手育成に関する支援とその地位の向上を図る
・eスポーツに関する関係各所との連携
などを予定しており、今後、段階的に取り組んでいくとのこと。

eスポーツを調査しているNEWZOO(本社:オランダ)の試算では、世界におけるeスポーツのオーディエンス(視聴・観衆者)は、2020年には5億人を超えると予測しており、リアルなメジャースポーツに匹敵する規模となりつつある。

また、それを象徴するかのように、2022年に杭州で開催されるアジア競技大会において、eスポーツが公式種目に追加されることが決定しており、そして間もなく開催される平昌(ピョンチャン)オリンピックに合わせたeスポーツ大会も韓国で開催される。

このような世界規模で盛り上がりを見せているeスポーツは、日本でも本格的な普及への期待が高まっており、そのためにもプロライセンスのルール化、競技大会の普及、そしてeスポーツ選手の育成などの環境整備を進めていく必要があると同団体。

日本eスポーツ連合は、このような情勢を念頭に、既存のeスポーツ3団体[一般社団法人日本eスポーツ協会(JeSPA)、一般社団法人e-sports促進機構、一般社団法人日本eスポーツ連盟(JeSF)]を統合し、更にはIPホルダーであるゲームメーカー各社が加盟する一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)、及び一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)の全面的な協力を得て、一体となって団結し設立した新たな組織であり、共通した目標のもと日本のeスポーツ産業の振興を目指していくとのことだ。

日本eスポーツ連合

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サードウェーブデジノス、賞金総額500万円の「GALLERIA GAMEMASTER CUP」を開催

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サードウェーブデジノスは、日本のeスポーツプレイヤー人口の裾野拡大を目指し「GALLERIA GAMEMASTER CUP」を開催することを決定した。

本大会では「チャレンジ部門」と「エントリー部門」を設け、「チャレンジ部門」では世界を目指すeスポーツ プレイヤーの育成支援することを目的に、アジア最大級のeスポーツ大会「eXTREMESLAND ZOWIE ASIA CS:GO 2017」の日本予選を主催運営する。

「eXTREAMSLAND ZOWIE ASIA」はBenQのゲーミングブランド「ZOWIE」が主催するeスポーツ大会で、今年3年目を迎える。昨年は招待枠として日本代表が出場したが、今年は初めて日本予選を勝ち抜いた日本代表をアジア決勝大会に送り出すことに。競技タイトルは昨年ロンドンで開催された「eSports Industry Awards」で”Game of the Year“を獲得したValveCorporationが贈る世界的に人気のFPS「Counter-Strike : Global Offensive」。賞金総額10万ドルが用意された本大会はアジア14地域を代表する16チームが出場する。

日本予選は本日7月13日(木)からエントリー受付し、8月のオンライン予選で上位4チームを選抜し、9月16日(土)~17日(日)に都内で開催される決勝大会で日本代表を決定し、各地域を勝ち抜いた代表が10月19日(木)~22日(日)に上海で開催されるアジア決勝大会に集結しアジア チャンピオンを決定する。

「エントリー部門」は国内だけで完結する大会で、eスポーツ コミュニティー活性化を目的に開催する。競技タイトルはWargaming.netのオンラインタンクバトル「World of Tanks」と、スクウェア・エニックスのロボット対戦ゲーム「フィギュアヘッズ」。7月13日(木)からエントリー受付し、8月のオンライン予選大会で各タイトルの上位2チームを選抜し、9月16日(土)~ 17日(日)に都内で開催される決勝大会でチャンピオンを決定する。大会の模様はTwitch、YouTube Liveで配信する。

また、本大会ではより多くのチームに参加してもらうために「チャレンジ部門」と「エントリー部門」を合わせ、賞金総額500万円を用意した。

GALLERIA GAMEMASTER CUP公式サイト

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レインボーシックス シージ PC版大会「玄人志向杯#2」を開催

玄人志向杯#2バナー

玄人志向は、UBISOFTの人気FPSタイトル「レインボーシックス シージ」(略称:R6S)PC版の、第2回となる賞金付オープン大会を2017年7月29日(土)に開催する。大会運営はR6S発売以降40回以上の大会を開催しているeスポーツ大会ブランドJCGが行う。

4月に開催した第1回に引き続いて、本大会はレインボーシックス シージのPC版を1日かけて行う、賞金付きオンライントーナメント。「玄人」のためのブランドである「玄人志向」は、本大会を通じて玄人志向製品をご利用頂いている皆様にPCでのゲーミングを楽しむ機会を提供するとともに、玄人志向の活動をお伝えする場として開催する。

前回好評だった玄人志向製グラフィックボードが当たるTwitterキャンペーンも実施。抽選で当たる参加賞も用意している。

■開催概要
大会名:玄人志向杯
日程:2017年07月29日(土) 14:00~
ゲームタイトル:レインボーシックス シージ PC版
主催:玄人志向
協力:NVIDIA
内容:シングルイリミネーション形式にて、1日かけて行うトーナメント。チームによる参加となり、全試合オンラインで行う。
賞金:優勝: 8万円(1万6,000円×5名)
準優勝:万円(4,000円× 5人)
景品:玄人志向 NVIDIA GeForce 1050Ti グラフィックボード
GF-GTX1050Ti-4GB/OC/LP:
Twitterキャンペーン参加者から抽選で2名様
・ゲーマー用サングラス3点セット(サングラス・ケース・眼鏡拭き):
参加チームの全登録メンバーの中から1名様
生放送ページ:Youtube玄人志向ちゃんねる
https://www.youtube.com/channel/UC35Q1kTCSbAw4zTscl9MA3w


玄人志向杯大会特別サイト

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日本エイサー、「League of Legends企業対抗戦」をHOOTERS新宿店で開催

無題

日本エイサーは、2016年から協賛する東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)のeスポーツ情報番組「eスポーツMaX」公開収録にて、「League of Legends企業対抗戦」をHOOTERS(フーターズ)新宿店で開催する。

これに合わせて、日本エイサーのTwitter (@AcerJapan)をフォロー、該当ツイートをリツイートすると「Predatorキャリーケース」が抽選で当たるキャンペーンも実施される。

参加チームは「eスポーツMaX」から番組スペシャルチーム、うしろシティ金子率いる「チーム金子」、TOKYOMX、セガゲームス、ネットギアジャパン、日本エイサーが出場し、最強の称号とプライドをかけた熱いバトルが繰り広げられる。

また、本イベントは参加無料の公開収録を兼ねて行われるので、番組MCである「うしろシティ」を中心に、様々なゲームの実況や解説を行い、後日放送される。

■開催概要
名称:「eスポーツMaX」公開収録 & League of Legends企業対抗戦
日時:2017年5月21日(日)14:00(タイトル収録)、17:00(企業対抗戦)※時間は変更となる場合があります。
会場:HOOTERS(フーターズ)新宿店(東京都新宿区西新宿1-8-5 アルファ107ビル B1F-B2F)
観戦:参加無料のイベントだが、お店は通常営業の為、1人あたり1オーダー以上が必要
協力:ネットギアジャパン、日本エイサー


eスポーツMaX
Predator(プレデター)特設サイト

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賞金総額700万円、シャドウバースの国内最強プレイヤーを決めるイベントを開催

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e-sports 促進機構は、来る2017年3月26日(日)、Cygames(サイゲームス)の本格スマホカードバトル「Shadowverse(以下、シャドウバース)」の国内No.1を決める「Shadowverse Rise of Bahamut~ファミ通CUP2017~」(特別協賛:ファミ通、協賛:ウェブマネー/マウスコンピューター)を開催する。

会場は、東京・秋葉原「ベルサール秋葉原」。東西予選を勝ち抜いた8名の選手が、トーナメント方式で優勝者を決定する。優勝賞金は400万円、準優勝100万円、賞金総額は700万円を越える。当日、会場では、決勝トーナメントの模様が観覧席と大型モニターで一般公開される。

また、大会の模様は、ニコニコ生放送、FRESH!、OPENREC.tv、Twitch、YouTube LiveからLIVE配信される。このほか、一般参加者4人が集まるたびに実施する「4人フライト式トーナメント」や「シャドウバース」に登場するキャラクターや公認コスプレイヤーと写真撮影できる「フォトセッションコーナー」、本大会で使用する特別なモードを実際にプレイできる「大会モード体験コーナー」を設けるなど、一般の方々にも楽しんでもらえるイベントとなるとのこと。

「シャドウバース」は、累計のダウンロード数が800万を突破した、日本を代表するデジタルTCG。独自の世界観とゲームデザイン、600種類を超える美麗なカードイラストが、全世界150ヶ国以上のゲームファンから支持を獲得している。

「Shadowverse Rise of Bahamut~ファミ通CUP2017~」は、「シャドウバース」の第3弾カードパック「バハムート降臨」を使用するもので、「シャドウバース」の大規模なオフライン大会としては初めての開催となる。

■「Shadowverse Rise of Bahamut~ファミ通CUP2017~」決勝大会概要
名 称:Shadowverse Rise of Bahamut~ファミ通CUP2017~
日 時:2017年3月26日(日)10:00~19:30(予定)プレス受付:9:00~
会 場:東京・秋葉原「ベルサール秋葉原」入場無料
※決勝大会:B1 イベントホール(一般観覧席あり)
※一般参加者イベント・パブリックビューイング:1F
住所 〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8
主 催:一般社団法人e-sports促進機構
特別協賛:ファミ通
協 賛:株式会社ウェブマネー/株式会社マウスコンピューター
協 力:株式会社Cygames
使用ゲーム:スマートフォンアプリゲーム『シャドウバース』
賞 金:優勝 400万円、準優勝 100万円、3位 50万円、4位30万円、5位~8位15万円


大会特設サイト

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ロジクール、渋谷ヒカリエにてLoL決勝オフラインイベント「Logicool G CUP 2016 Final」を開催

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ロジクールは、2016年9月16日(金)より開催されている Logicool G CUP 2016の決勝オフラインイベント「Logicool G CUP 2016 Final」を、11月3日(木)13時より東京・澁谷にある渋谷ヒカリエ9FのHikarie Hallにて開催する。

当日のイベントでは Logicool G CUP 2016決勝戦のほか、スペシャルゲストを招待しての LoL 1vs1マッチや、昨年のLogicool G CUP のOBによるトークショーなども実施する予定だ。

「Logicool G CUP Final」は、チーム対戦型オンラインゲームタイトル「League of Legends (以下:LoL)」におけるアマチュアチーム日本一を決める国内最大規模のトーナメント大会の決勝戦。Logicool G CUPは、日本でのeスポーツ普及のため①eSportsプレイヤーの裾野拡大、②コミュニティーの活性化、③チーム結成の促進、④プロを目指すeSportsプレイヤーの大会を目ざした、プロeSportsアスリートになるための登竜門と位置付けられる大会だ。

当日は、本年のLoLアマチュアチーム日本一を決める「Logicool G CUP」の決勝戦: Serenade Gaming vs Crest Gaming のほか、 LoL を使用した Special Guest による1vs1マッチ、またLogicool G Cup 2015の優勝チームOBでもあるnororin選手と、G Cupキャスターのeyes、Revolによるトークショーもステージイベントとして行なわれる予定となっている。

さらにその他のお楽しみとして、Logicool G 製品などが来場者100名に当たる大抽選会やLoL Fan Art、LoL川柳展示なども開催され、LoLとロジクールGのファンの皆様が思う存分楽しめる盛りだくさんな内容となっている。

■開催概要
日時: 11月3日(木)13時開演(12時30分開場)、19時閉演(予定)
場所: 渋谷ヒカリエ9F「Hikarie Hall」(渋谷駅東口直結)
住所: 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1
入場: 無料
主催: ロジクール

■「Logicool G CUP 2016 Final」概要
(10月18日現在で決定しているプログラム内容の一部となります)
<12:30>
開場
<13:00>
開演・ご挨拶:ロジクール アシスタントクラスターカテゴリーマネージャー、塩谷一生
<13:30>
Special Guest 1vs1 マッチ/ <キャスター対決> eyes vs Revol
<14:10>
Special Guest 1vs1 マッチ/ DFM nororin vs RPG Roki
*この他にも、特別ゲストを招待しての1vs1 マッチを予定しています。
<14:40>
OBトークショー
昨年のLogicool G CUPに参戦、今年のLJLでも活躍したnororin選手を招待し、
プロeSportsアスリートになってからの変化やこれまでの軌跡やストーリーを、eyes & Revol とともにお届けするトークショーセッション。
<16:10>
Logicool G CUP 2016 Final / 決勝/ Serenade Gaming vs Crest Gaming
<18:40>
表彰式、ファンアート&川柳発表、入賞発表、大抽選会
<19:00>
閉演


※上記プログラム内容は2016年10月18日現在で決定しているプログラム内容の一部です。※上記プログラム内容や時間は変更される場合があります。ご了承ください。

Logicool G CUP Final 特設サイト

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。年甲斐もなくゆるキャン△でアウトドアに目覚めボーイスカウト以来のアウトドア再デビュー。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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