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ゲーミングPCの無償レンタルも!毎日新聞社とサードウェーブ、「第1回 全国高校eスポーツ選手権」を開催

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毎日新聞社とサードウェーブは、全国の高校生を対象に、「全国高校eスポーツ選手権」を開催する。

■先着100校に3年間ゲーミングPCを無償でレンタル
本大会の開催に併せて、サードウェーブは、「eスポーツ部 発足支援プログラム※1」を発表した。「全国高校eスポーツ選手権」初年度は、本大会へのエントリーを条件に、同社のゲーミングブランドPC“GALLERIA”を先着申し込み100校に対して3年間無償レンタルする。高校の部活動での機器導入を容易にし、eスポーツを楽しむ高校生の裾野拡大を後押しするとしている。

エントリー方法については8月頃の発表を予定している。大会の最新情報はTwitter大会公式アカウントを通して随時発表される。

■大会概要
開催目的 : eスポーツを楽しむ高校生を応援し、新しい文化として発展させていくこと
大会名称 : 第1回 全国高校 eスポーツ選手権
ALL JAPAN HIGH SCHOOL esports CHAMPIONSHIP
主   催: 毎日新聞社
共   催: 株式会社サードウェーブ
開催時期 : エントリー受付  2018年 9月~12月上旬(予定)
オンライン予選  2018年12月下旬 ※試合はインターネット上のみで開催
オフライン決勝  2019年 3月下旬 ※試合は都内会場で開催予定
タイトル :「リーグ・オブ・レジェンド」(PC) ※その他のタイトルは後日発表予定
参加費用 : 無料
参加資格 :
・日本在住の高校生、高等専門学校生、定時制高校生、通信制高校生(15歳~18歳)
・予選大会と決勝大会に参加できること
・同じ高校からチームを組んで参加できること
※但し例外を認める場合もあります。


Twitter「全国高校eスポーツ選手権」公式アカウント

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JeSU、アジア競技大会へのeスポーツ日本代表選手選考会を開催

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日本eスポーツ連合(以下、JeSU)は、2018年8月18日よりインドネシアで開催される「第18回アジア競技大会ジャカルタ・パレンバン」のデモンストレーション競技として行われるeスポーツ競技に日本代表選手を派遣するべく、5月26日、27日に日本代表決定戦を開催する。

■現在大注目のeスポーツ競技
本大会はアジアオリンピック評議会(以下OCA)が主催する総合競技大会で4年に1度開催され、今回の第18回大会ではeスポーツがデモンストレーション競技ではあるものの初めて採用されることが決定し、大きな注目を集めている。

今回競技タイトルとなった6タイトルのうちJeSUが選手派遣を行うのは、「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)」、「ウイニングイレブン 2018(PRO EVOLUTION SOCCER 2018)」、「StarCraft II: Legacy of the Void」、「ハースストーン(Hearthstone)」、「クラッシュ・ロワイヤル(Crash Royal)」の5タイトル(予定)で、5月26日、27日に東京池袋にあるeスポーツ施設「LFS(ルフス)」において代表選手を決める日本代表決定戦を実施するほか、一部タイトルについてはこれまでの大会実績を元に、IPホルダー(ゲーム会社)と協議の上、代表選手を選考する予定だ。さらに選手は東アジア地域予選を経て本大会出場の権利を勝ち取ると、日本オリンピック委員会(JOC)を通じて大会組織委員会にエントリーされることとなる。

なお、日本代表決定戦へのエントリー方法などについては、今後HeSUの公式サイトにて逐次発表されるとのことだ。

日本eスポーツ連合

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2017-09-14





e-Sportsとブロックチェーンによる新ソリューション「GOL」が始動

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グローバルオープンリーグ(GOL)は、e-Sportsトーナメントプラットフォーム上の取引で使用可能な「GOLトークン」のトークンセールを5月から開始する。これに先だって2018年3月22日に、東京・秋葉原にあるe-sports square AKIHABARAにて発表会が開催された。まずはGOLのCEOであるパトリック・タン氏が登壇。本事業について解説した。


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■24時間稼働するe-SportsトーナメントプラットフォームのGOL
タン氏はGOLについて、分散型のユーザー精製型e-Sportsトーナメントプラットフォームと紹介。このプラットフォーム上では、各プレイヤーが「League of Legend」や「オーバーウォッチ」など、さまざまな人気オンラインゲームを用いて、1対1またはチーム対チームで試合を行うことができる。GOLトークンは、GOLのブロックチェーン取引とマートコントラクトによって使用可能なトークンだ。

GOLトークンによる取引は、e-Sports市場でサービスの行き届いていないアマチュアプレイヤーをターゲットとしている。「透明性の高い、マルチゲーム対応のサービスのローンチを今年の半ばから出していきたい」とタン氏。ここでは機械学習と統計的アプローチにより、プレイヤーのマッチングを最適化するとのこと。またゲームやe-Sports、テクノロジーなどのさまざまな専門知識とネットワークを持つチームにより、このプラットフォームは管理されることとなる。

e-Sportsの市場についてだが、いまでは巨大な市場となっており、2017年の段階で世界中には3億8500万人ものファンが存在する。「2025年までには10億人のファンとなることが予想されている」(タン氏)。加えて売り上げを見てみても、ここ数年間には劇的な伸びを見せており、2015年では3億2500万ドルだったのが、2017年には2倍以上に伸びた。「2020年には10億ドル規模に膨らむと考えられる」とタン氏は語る。ゲームを見てみても、一部の人気ゲームだけを計上しただけでも、ユーザー数はすでに14億人に達している。「GOLがこのユーザーの5%を獲得しただけでも、7000万人のユーザーが存在することになる。これから1年の間でも、GOLがどれだけ成長するのかわかっていただけるだろう」(タン氏)。

GOLはワールドワイドに、24時間年中無休で利用できるが、まずはアジア諸国や北米、ヨーロッパで展開するとのこと。タン氏は「日本はアジア最初のマーケットになるだろう」と語る。

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■現在のe-Sportsトーナメントにおける問題とは?
現在はアマチュアのe-Sportsトーナメントにはさまざまな問題があるとタン氏。「いまではプロ向けが主流となっており、アマチュアが賞金のあるトーナメントは関係ないと思っている。また賞金についてもリスクがある。トーナメントに勝っても賞金がもらえると保証されていない。負けた方が参加料を支払わないということもある。支払についても手数料がからむ第三者のプラットフォームでは、優勝者に渡る金額が減ってしまう。第三者が支配するものはガバナンス的に問題がある。しかし私たちは透明性があり、ガバナンスを保っており、プレイヤーがしっかりと管理することができる」(タン氏)。

そこでGOLのソリューションとしてあげられるのが、アマチュア中心であること、自動的に報酬が得られること、暗号化通貨を使っていること、分散型であることだ。プラットフォームはアマチュアをターゲットとしており、プレイヤーはいつでもトーナメントを作成することが可能。また取引はブロックチェーン上のスマートコントラクトによって処理され、参加料を自動的に徴収できる。勝者に対するリワードとしてスマートコントラクトにため込まれ、ゲームが終われば勝者に支払われる。支払はブロックチェーン上の暗号通貨によって行われるので、第三者の取引手数料などはかかることはない。そして分散型での管理がなされるため、明確なP2Pでの取引ができ、安全な取引環境が提供されるわけだ。

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「なぜブロックチェーンを導入したかというと、仲介業者が必要なく、マッチの過程が迅速で安全かつ信頼性が高いから。自動的に報酬が配布でき、公開された検証可能な取引ができる。これにより詐欺を防ぐことができ、第三者の干渉を受けないからだ」(タン氏)。またプルーフ・オブ・ステークネットワークにより迅速な取引を実現した。

なおGOLトークンだが、マッチ競技に参加するだけでなく、判定に投票したり、レッスンを受けたり、コーチになることや、データ分析をすることが可能だという。「データ分析については、積み上げたデータからプレイスタイルを分析してレポートが可能。eコマースだが、各企業とのパートナーシップにアクセスできる。いろいろな商品が提供されるのでそれを利用することが可能だ」(タン氏)。スポンサーマッチの開催についても検討されているそうだ。GOLトークンについては、マッチ競技に勝利したり、検証したり、判定に参加したり、友だち紹介によって獲得が可能。有名人のイベントに参加することでも取得できるという。

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今後のロードマップだが、今年の第三四半期にはリリースを予定している。トークンの販売だが、事前販売を2018年3月から開始。一般販売は5月からとなる。ハードキャップは2000万ドルで、発酵制限枚数は12億6500万とのことだ。

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■特別座談会を開催
引き続きタン氏と、同社のファウンダーであるマン・キン・フン氏、コインオタクのCEOである伊藤健次氏による座談会が開催された。

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GOL構想のきっかけを聞かれてフン氏は、アマチュア向けに最大規模のe-Sportsトーナメントを運営しているそうだが、プレイヤーの98%がアマチュアとのこと。「国境を越えて活動することで、全世界的にアマチュアがプロと同じようにできるようにしてきた。その中でパトリックと出会い、GOLを考えた」のだそう。

そして次のステップについて「5月中旬のβバージョンリリースのあと第三四半期に正式サービスをする」とタン氏。「香港においてe-Sportsの展開をしてブランディングの確立をしてきた。アマチュア向けのトーナメントとしては最大になったが、地域限定的なこと。十分に各都市ごとに対応できていなかった。グローバルなオープンリーグとして、地域をまたがって拡大していくことが課題と考えている。問題も出てくるがお互い助け合って解決に向けて努力をしている。従来的なやり方ではなく、オンラインで実際に活動していくことも目指している」(タン氏)。

伊藤氏は「いまの課題はe-Sportsだけでなくてどのようにグローバルに展開するかということでは同じ。ブロックチェーンで代表されるプロジェクトにビットコインがあるが、仮想通貨はこうしたことをクリアした事例。これを活用してe-Sportsを展開していくのはよいのではないか」と語る。

スポンサーや広告主との関係を聞かれて「エレクトロニクスやキーボードの会社がスポンサーになっている経緯があるが、市場は非常に急速な勢いで拡大している。このため、これらの企業以外にも大手のブランドの会社が多くの予算を割くようになってきた」とフン氏。「e-Sportsはミレニアム世代にリーチするにはよいプラットフォーム。1つの国に限らず、世界のすべてでこれが見られる。このため市場は常に成長している」(フン氏)。

これを受けて伊藤氏は「仮想通貨はここ1年くらいで爆発的に大きくなってきた。しかし実際には9年前から存在していた。市場は利便性、活用の仕方に気づいて企業が参加し、ユーザーが参入して拡大してきた。e-Sportsについてもそれくらい莫大に大きくなるのでは」と感想を述べる。

今後の未来について聞かれてタン氏は「長期的な視野を持って活動している。e-SportsのプラットフォームとしてGOLを育てていくことを目的としているが、ブロックチェーンを持ったe-Sportsのエコシステムの中での拡大を目指している。ブロックチェーンの準備をゲームのプロトコルのために行うことで、ほかのゲームのユーザーのアプリがGOLのブロックチェーンに基づいて、ほかのゲームのプラットフォームに使えるようにしたい。しかしいまはe-Sportsの中でしっかりと拡大していくことを焦点としている」と語った。

座談会の最後に「e-Sportsは巨大な市場だが、このあと5年、10年でどうなっているのか想像しづらい。ブロックチェーンにより資金を得て大きな成功を得ている状況。各社がお互いをやっつけるのではなくコラボレーションして、このエコシステムを大きくしていきたい。エキサイティングな時代に入ってきたし、さらに素晴らしいものになると思っている」とタン氏。

フン氏は「e-Sportsはチャンスがある。ティーンエイジャーが熱意を持ってゲームをしているのを見てきている。このプラットフォームで友人とプレイすることで賞金を得ることができるので満足してもらっている。これはグローバルにおいても新しいカルチャー。このプラットフォームがさらに大きくするものと考えている」と語った。

このあと香港の女性e-SportsチームであるPandaCuteと日本人のプレイヤーとの「League of Legends」のエキシビションマッチが行われた。圧倒的な強さを誇ったPandaCuteが勝利を収めた。

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グローバルオープンリーグ

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プロゲーマーVS.一般ゲーマーの新たなeスポーツ番組「BOSS RUSH」を放送。挑戦者募集中

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Gzブレインは、プロゲーマーと一般ゲームプレイヤーが対戦するeスポーツ番組「BOSS RUSH」(協賛:ALIENWARE、NVIDIA)を、2017年12月29日(金)にニコニコ生放送にて配信する。今回のタイトルは、「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」(以下、「PUBG」)。番組では、生放送内でプロゲーマーに挑む一般ゲームプレイヤーを募集する。

12月29日放送のeスポーツ番組「BOSS RUSH」では、PC向けバトルロワイヤルゲーム「PUBG」を使用し、一般ゲームプレイヤーがプロゲーマーに挑戦する。今回参戦するプロゲーマーは、eスポーツ大会で数多くの実績を残すプロチーム“父ノ背中”より、「PUBG」の大会でもおなじみの、あどみん選手とBEE_SUN選手だ。

番組では、両選手と“オフライン”対戦するデュオチーム(2人1組)を募集。参加者は、プロゲーマーと実際に間近で対戦することができる。さらに、プロゲーマーに勝つと、「PUBG」や「ALIENWARE」の限定グッズがプレゼントされる。

■「BOSS RUSH」 番組概要
放送日時:2017年12月29日(金) 19:00~22:00
出演者:MC:こくじん 他  解説:ブンブン丸、プロゲーマー:あどみん、BEE_SUN(父ノ背中所属)※敬称略・順不同
協賛:ALIENWARE、NVIDIA
番組URL:http://ch.nicovideo.jp/boss-rush

※放送時間や内容、出演者などは、予告なく変更となる場合があります。
※一般視聴者の方も、生放送中、「BOSS RUSH」専用のカスタムサーバーにアクセスすることで、“オンライン”での参加が可能です。

■「BOSS RUSH」一般ゲームプレイヤー参加募集について
参加募集詳細ページ: http://ch.nicovideo.jp/boss-rush/blomaga/ar1376318
参加申込み締切: 2017年12月22日(金) 23時59分

※デュオ3~4戦、スクワッド1~2戦を予定しています。
※定員は、4チーム(計8名)です。応募数が定員を超えた場合は、当日参加いただくチームを厳正なる審査の上、決定します。
※収録場所は、ALIENWARESTORE AKIBA(東京都・秋葉原)となります。当日は店舗の一部を一般のお客様向けに開放していますが、観覧はできませんのでご注意ください。
その他注意事項につきましては、上記の参加募集詳細ページをご確認ください。


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「Shadowverse」の大会「RAGE Shadowverse World Grand Prix JCG予選大会」を開催

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JCGは、Cygamesが開発・運営するスマホカードバトル「Shadowverse」初の世界大会「RAGE Shadowverse World Grand Prix」(以下、WGP)の出場者を決める、JCG主催の予選大会「RAGE Shadowverse World Grand Prix JCG予選大会」(以下、JCG予選大会)を開催する。

「JCG予選大会」は最大8192名が出場し、8つのグループに分かれ、各グループにてシングルエリミネーショントーナメント形式で試合を行う“オンライン予選”と、各グループの優勝者8名がオフラインで競い合う“予選プレーオフ”の2段階に分けて行われる。

オンライン予選は、抽選によりグループA~Hに分かれ、各グループにて1日で完結するトーナメントを行い、優勝者を決定する。各グループの優勝者は、2017年12月3日(日)に東京都内で行われる予選大会プレーオフに招待され、上位2名の選手はWGPへの出場権を獲得する。

予選大会は、「大会モード」を使用して行われる。「大会モード」では、プレミアムカード、コラボレーションカード、使用制限カードを除く、開催時点で存在するすべて全てのカードを使用することができる。

■スケジュール(予定)
エントリー期間:11月1日(水)~11月19日(日) ※
抽選結果発表:11月20日(月)
デッキ登録期間:11月20日(月)~11月22日(水)
予選大会:11月23日(木)~11月26日(日)
予選大会プレーオフ:12月3日(日)

※エントリー期間の締切りが11月15日(水)から11月19日(日)に延長となった。

■賞品
「JCG予選大会」へ参加された人全員に、「風の軍神・グリームニル」のエンブレムと星神の伝説カードパックチケット2枚がプレゼントされる。

また、予選大会プレーオフに出場する各選手には賞金や賞品が贈呈され、上位2名の選手は世界大会への出場権を獲得する。


特設サイト(エントリーサイト)

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数々のプロ選手を輩出したeスポーツプレイヤーの登竜門「Logicool G CUP 2017」決勝戦の開催概要が決定

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ロジクールは、日本中の有望なeスポーツプレイヤーが集結し、日本一のアマチュアチーム・プレイヤーを決める国内最大規模の祭典「Logicool G CUP 2017決勝戦」を、2017年12月31日(日)14:00から18:30まで、ベルサール高田馬場(東京都新宿区大久保)で開催すると発表した。

決勝戦は、12月31日(日)11:00から2018年1月1日(月)17:00まで開催される「RIZeST Gamer's Base」(略称:RGB)の中のメインイベントとして実施される。

Logicool G CUPは日本でのeスポーツ普及のため、①プレイヤーの裾野拡大、②コミュニティーの活性化、③チーム結成の促進、④プロを目指す登竜門となる大会を目指した、「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)」を使用した大会。今年はチーム戦37チーム、個人戦22人が10月3日(火)から始まったオンライン予選にエントリーし、11月21日(火)の準決勝戦まで、夢の舞台である決勝を目指し熱い戦いを繰り広げている。

■RIZeST Gamer's Baseの開催概要
日時:2017年12月31日(日)11:00~2018年1月1日(月)17:00
場所:ベルサール高田馬場
東京都新宿区 大久保3-8-1 住友不動産新宿ガーデンタワーB2F
会場地図:https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/shinjuku/bs_takadanobaba/access
■料金
●一般入場券:無料
●ノーマルPC席付き入場券:4,000円(税込) *デバイスのみ持ち込み可
・18歳未満購入不可
・何も持ち込み無しでもOK
・一度に最大6席まで購入可(横並びグループ席)
・レンタルPC本体、モニター、デバイス付属
●VIP PC席付き入場券:6,000円(税込) * PC・デバイス持ち込み可
・ゲーミングチェア、VIPラウンジ利用権付き
・18歳未満購入不可
・何も持ち込みなしでもOK
・一度に最大6席まで購入可(横並びグループ席)
・レンタルPC本体、モニター、デバイス付属
※Logicool G CUP 2017決勝戦は入場無料。
※サイト使用料金としてユーザーチャージ324円(税込)が発生する。
●販売サイト
SKIYAKI TICKET:https://rizestinc-fan.com/contents/130434
2017年12月18日(月)23:59まで



Logicool G CUP 特設サイト

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「東京ゲームショウ2017」総来場者数は25万4,311人に

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「東京ゲームショウ2017」を主催するコンピュータエンターテインメント協会は、2017年9月21日(木)から24日(日)まで開催された同イベントの会期4日間の総来場者数は25万4,311人となったと発表した。

「さあ、現実を超えた体験へ。」をテーマに開催した東京ゲームショウ2017は、過去最多に迫る609企業・団体(うち海外317)が出展し、家庭用ゲーム、スマートフォン、PCなど、さまざまなプラットフォームに向けた幅広いジャンルの新作タイトルやサービスが発表され、かつてない盛り上がりとなった。

とりわけ、今年リニューアルされたe-Sportsの競技大会「e-Sports X(クロス)」には、国内だけでなく海外からの来場者や報道関係者も目立つなど、注目を集めた。基調講演でも「日本におけるe-Sportsの可能性」をテーマに激論が交わされるなど、e-Sportsがひとつのムーブメントとして盛り上がりつつあることを印象付けた。

また、会期中はBtoBの商談も活発に行われた。ビジネスマッチングシステム「アジア・ビジネス・ゲートウェイ」に登録した企業は1,250社で、昨年の1,149社を上回った。世界に向けて最新の情報を発信する国際的な展示会として、ゲームビジネスにおけるハブとしての役割がより重要になっていることを示す結果となったと同協会。

来年の「東京ゲームショウ」は、2018年9月20日(木)から9月23日(日)まで、幕張メッセで開催する予定だ。

東京ゲームショウ2017

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CESAやJOGAなど5団体、eスポーツ団体の統合および新設に向けた取り組みを開始

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コンピュータエンターテインメント協会(CESA)及び日本オンラインゲーム協会(JOGA)、並びにeスポーツ業界団体である、日本eスポーツ協会(JeSPA)、e‐sports促進機構、一般社団法人日本eスポーツ連盟(JeSF)の5団体は、日本におけるeスポーツの普及、発展とeスポーツ産業の振興を目標に掲げ、eスポーツ団体の統合・新設に向けた取り組みを開始すると発表した。

上記5団体は、国際大会への選手団派遣や国産ゲームタイトルの供給などに向け、日本オリンピック委員会(JOC)への加盟を目途として、業界統一の団体設立について協議を進め、年内に新団体の設立を目指すとのこと。この新団体は、ゲーム業界団体の協力を得てeスポーツ業界団体が統合を図るもので、世界に類を見ない取り組みとなる。

eスポーツ産業の振興は、日本におけるゲーム産業の発展に寄与し、国際競争力を高めるものと考えているとのこと。新団体では、プロライセンス発行等を行うことで、eスポーツ選手が日本及び世界で活躍できる環境の整備を進め、eスポーツ選手の地位向上に努めていく。

コンピュータエンタテインメント協会

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CyberZ、10~60代1,200名に「eスポーツ」ユーザー認知調査を実施

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eスポーツ大会「RAGE」を開催するCyberZは、「eスポーツ」に関するユーザー認知度調査を実施し、その結果を発表した。

「eスポーツ」とは、エレクトリック・スポーツの略語で、ゲームを競技として捉え従来のスポーツのようにプレイおよび観戦をする際の名称。現在、世界各国でeスポーツの大会が開催され、その市場規模は2017年に前年比141%成長の約796億円を見込んでおり、 2020年には1,700億円を超える市場に成長すると予測されている。<Newzoo社調べ(2017年2月発表)>

本調査ではeスポーツの認知状況について、国内一般ユーザー1,200名に対してアンケート調査を実施した。

■eスポーツの認知率は約26%、 10代・20代男性は約半数が認知

eスポーツの認知率について聞いたところ、全体世代の認知率は26%であった。性別・世代別では、男性、若年層の認知率が高く、 20代男性が48%、 10代男性が46%とほぼ半数に達した。

【eスポーツに関する認知率(MA※)】 (N=1 , 200、各性・年代N=100)
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※ 設問においては、 「知っている」 についてはその関与度度合いに応じで複数の回答選択肢を用意してMA(複数)回答としたが、 これに該当する回答を結合処理 の上 再集計をして算出。「知らない」の選択者には排他処理を実施。

■ eスポーツの認知 率 は過去半年で急増、 eスポーツを知った時期は、 “半年以内”が全体の過半数に
eスポーツの認知率は、過去半年で急増している。について初めて知った時期について聞いたところ、全体の51.3%が半年以内であると回答した。

【eスポーツを初めて知った時期(SA)】 (N= 316 )
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■ eスポーツ 認知 者 の約 2割が ネット動画や テレビで 観戦 経験 あり ※(18.9%)、 10代では、 4人に一人以上(26%)が経験
eスポーツを知っていると回答したユーザーのうち、全体の約6割が“名前見たり聞いたりしたことがある”と回答。一方で、ネット動画やテレビなどでeスポーツを実際に観戦したことがあるという回答は、全体の19%に達した。

【eスポーツ認知者の関与度合い(MA)】 (N= 316 )
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■eスポーツを「スポーツ」として認識しているのは、全体の約 4 分の 1 。 10代男性は半分が「スポーツと認識」。 (N=1,200、各性・年代N=100)
eスポーツを、スポーツであると思うかどうかについて聞いたところ、全体の24%が「スポーツだと思う」と回答。 10代男性は50%、 20代男性は42%が該当した。

【eスポーツがスポーツであるという認識度(SA)】 (N=1 , 200、各性・年代N=100)
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RAGE

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eスポーツイベント「RAGE」のイベントエリアにて「スーパーマリオ オデッセイ」の体験会を開催

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CyberZとエイベックス・エンタテインメントが2017年9月18日(月・祝)に東京ビッグサイトにて共催するeスポーツイベント「RAGE vol.5 with シャドバフェス」。そのイベントエリアにおいて、10月27日(金)に任天堂より発売予定のNintendo Switchソフト「スーパーマリオ オデッセイ」のプレイアブル体験会を国内で初めて実施することが決定した。

当日は試遊ブースだけではなく、同ソフトディレクターである元倉健太氏(任天堂)やゲストを招いたスペシャルステージも行われる予定だ。また、ステージの模様はOPENREC.tvにて15時から配信予定となっている。

■「スーパーマリオ オデッセイ」 プレイアブル 体験会   概要
日程:2017年9月18日(月・祝) 
開場/整理券配布開始:9:00~
試遊時間:10:00~19:00(予定)
※整理券は終了時間に関わらず、なくなり次第終了。
元倉ディレクター(任天堂株式会社)によるゲーム紹介トークショー:15:00~16:00

■「RAGE vol. 5 with シャドバフェス」概要
日時:2017年9月18日(月・祝) 開場9:00 / 開演10:00 / 終演19:30 (予定)
※一部コンテンツは開始時間が早まる可能性があります。
会場:東京ビッグサイト 東7ホール(東京都江東区有明3-10-1)
公式サイト:https://rage-esports.jp/tournament_vol5_sv/overview_final.html
プレミアムシートチケット購入URL:https://t.livepocket.jp/e/m_3dh
※入場は無料。


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スペシャルステージ配信URL

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「東京ゲームショウ2017」で「e-Sports X」を開催。一般公開日に2ステージで展開

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東京ゲームショウ2017は、一般公開日の2017年9月23日(土)・24日(日)の2日間に、ホール11の特設ステージで実施する主催者企画「e-Sports X(イースポーツクロス)」の開催概要を決定した。

世界中で大規模なイベントが開催されているe-Sportsは、国内においても大小さまざまなイベントが各地で実施されるなど、競技性の高いゲームの新しい文化として注目が高まっている。今年で6回目となる東京ゲームショウのe-Sports競技会は、2つの特設ステージでそれぞれ500の客席を設置するなど、規模を大幅に拡大して開催する。

特設ステージは、「PlayStation presents BLUE STAGE」(ステージ協賛:ソニー・インタラクティブエンタテインメント)と、「Samsung SSD presents RED STAGE」(ステージ協賛:日本サムスン)に分けられ、2日間合計で8つの競技タイトル(予定)が熱戦を繰り広げる。

本日は開催概要に加え、競技タイトルの第1弾として「コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア」「ストリートファイターV」「モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.」「カウンターストライクオンライン2」が発表された。

「e-Sports X」では、e-Sportsの人気ジャンルである対戦型格闘ゲームやFPS(ファースト・パーソン・シューティング)のほか、スマートフォンアプリのゲームなど、大人から子供まで楽しむことができる幅広いジャンルのタイトルを取り扱う。また、各ゲームジャンルにおいて日本を含む世界各国からトップ選手・チームを招へいするなど、世界トップレベルのプレイも見ることができる。

■「e-Sports X」 開催概要
開催日: 9月23日(土)~24日(日)
場 所: 幕張メッセ ホール11
オフィシャルサプライヤー:
[ゲーム周辺機器] HyperX
[モニター] ベンキュージャパン
[ゲーミングファニチャー] DXRACER

■競技タイトル&内容とスケジュール(第1弾発表)  

●9月23日(土)
[PlayStation presents BLUE STAGE]
『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェアSCARZ vs CLAN Rush TGS2017頂上決戦』
CoDで数々の名勝負を繰り広げてきた2チームが東京ゲームショウ2017で激突!Professional eSports Teamの「SCARZ」とCoDの有名クラン「CLAN Rush」によるエキシビジョンマッチを開催。
大会運営:ソニー・インタラクティブエンタテインメント

[Samsung SSD presents RED STAGE]
モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.トップ選手によるエキシビションマッチを展開予定。Gzブレインがプロデュースする「ファミ通セレクト」ステージとなっている。
大会運営:Gzブレイン(協力:カプコン)

●9月24日(日)
[PlayStation presents BLUE STAGE] 
『ストリートファイターV トーナメント』(仮)
トップ選手によるエキシビションマッチを展開予定。
大会運営:カプコン

[Samsung SSD presents RED STAGE]
『カウンターストライクオンライン2 エキシビションマッチ』(仮)
トップ選手によるエキシビションマッチを開催する。
大会運営:ネクソン

※競技タイトル第2弾発表は8月下旬を予定。


「東京ゲームショウ」公式サイト

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第10回「FANTASTIC BATTLE」は「PUBG」バトルロワイヤルで実施

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FUNPLE STREAMは、各種オンラインゲームによる地区対抗オフラインイベント「FANTASTIC BATTLE」第10回を、東京秋葉原のネットカフェで2017年6月10日(土)に開催する。

第10回は「PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS」(以下、PUBG)で実施。当日は会場に集まったユーザーでランダムに4名1組のチームを編成し、スクワッドモードでプレイする。チームはラウンド毎にシャッフルし、最終的に個人のバトル成績をポイント化しランク化する。ランク上位に入賞したユーザーには特賞として、賞品や協賛品が進呈される。

■実施概要
タイトル:PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS
開催日時:2017年6月10日(土)12:30?17:00(予定)
開催会場:アイカフェ・AKIBAPLACE
(URL : http://www.kaji-icafe.com/area/kanto/akiba/)
料金:1,300円(税込)
※店舗入場及びご利用料として
※会員証がない場合は会員登録が必要
(会員証作成に360円と身分証明書が必要。スマホ会員の場合無料)
参加:下記登録サイト(ATND)より事前登録が必要。
(URL : https://atnd.org/events/88382)
※事前登録期間:6月9日10:00まで


FANTASTIC BATTLE 特設サイト(公式Facebook)

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レノボ、ゲーミングPCラインナップを一新。新ブランド「Lenovo Legion Y520」など4モデルを新発売

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レノボ・ジャパンは2017年2月21日、ゲーミングPCとしてノートブックタイプの「Lenovo Legion Y520」、「ideapad Y910」2モデル、デスクトップタイプの「ideacentre Y720 Cube」、「ideacentre Y700」(追加モデル)の2モデル、合計4モデルを発表した。発売は2月24日から。

近年、PCを使ったゲームをスポーツとして楽しむe-Sports盛り上がりを見せるなど、ゲーム専用に設計された高性能な「ゲーミングPC」の需要が高まっている。

グローバルに製品展開をするレノボでは、デスクトップ、ノートブックそれぞれに競技用にも使用できるパワフルな製品を提供している。本年2017年初めには「Lenovo Legion(レノボ・レギオン)」というゲーミングブランドを立ち上げ、ゲーミングPCへのコミットメントを示すとともに、特設サイトを立ち上げるなど、ゲームの世界でファンにさらにゲームを楽しんでもらえるための様々な活動を強化しているとのこと。日本においても、本日発表の「Lenovo Legion Y520」以降ゲーミングPCのラインナップは順次Lenovo Legionブランドへと切り替えをおこなっていくことになる。

■Lenovo Legion Y520
15.5インチ、フルHDIPS液晶画面のノートブックタイプのLenovo Legion Y520は、PCゲームをカジュアルに楽しみたいという方をターゲットとしたエントリークラスマシン。13万500円(税別)からと求めやすい価格ながら、CPUには第7世代のインテル Core i5-7300HQまたはCore i7-7700HQを搭載、ゲームをサクサクと楽しむキモとなるグラフィックカードにはNVIDIA GeForce GTX 1050またはNVIDIA GeForce GTX 1050 Tiを搭載。メモリーも16GB(8GBx2)と、十分なパフォーマンスを誇っている。バッテリー駆動は約6.6時間、本体質量は約2.4kgとなっている。発売日は2017年2月24日。

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■ideapad Y910
17.3インチ・フルHDのIPS液晶画面のノートブックタイプのideapad Y910は、ノートブックタイプのフラッグシップとなるモデル。CPUはオーバークロックにも対応した クアッドコア搭載のインテル Core i7-6820HK プロセッサーを採用。グラフィックカードにはHTC ViveなどのVRコンテンツも楽しめる最新のNVIDIA Pascal アーキテクチャを採用した NVIDIA GeForce GTX 1070を搭載する。さらにネットワークにはプロゲーマーにも定評のあるKillerを有線、無線LAN両方に採用し、サウンドにはサブウーファー付きJBLステレスピーカー を搭載している。また、ゲームの勝敗を左右するとまで言われるキーボードには、マクロキーのみならず、全てのキーがプログラマブルな、こだわりのメカニカルキーボードを採用している。

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■ideacentre Y720 Cube

分離型デスクトップのideacentre Y720 Cubeは、ユニークなキューブ型のゲーミングPC。最上位の構成では第7世代のインテル Core i7-7700 プロセッサー、グラフィックスカードはNVIDIA GeForce GTX 1080を搭載するなど、コンパクトな筐体ながらゲーミングPCとしてトップクラスの戦闘力を備えている。筐体上部には持ち運びのためのハンドルがあり、自分のPCを持ち込んで友人宅でゲーム大会を楽しむ「LANパーティー」にも最適な一台だ。

■ideacentre Y700
豊富な拡張性を誇る分離型デスクトップのideacentre Y700に追加モデルが登場。最上位の構成では第7世代のインテル Core i7-7700 プロセッサー、グラフィックスカードはNVIDIA GeForce GTX 1070をそれぞれ搭載するなど、さらに戦闘力の高いゲーミングPCとなっている。

Lenovo ゲーミングPC情報サイト

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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