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マウスコンピューター、最新4コアi7、GeForce MX150搭載、10時間バッテリー動作の15.6型ノートPCを発売

m-Book N500シリーズ_正面

マウスコンピューターは、最新世代のCPUとグラフィックスを採用し、10時間を超えるバッテリー動作時間を実現する15.6 型ノートパソコン「m-Book N500シリーズ」を2018年2月7日(水)より発売する。

最新第8世代CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」と、最新グラフィックス「GeForce MX 150」を採用することで、高速な処理性能を発揮する。さらに、約10.1時間の長時間バッテリー動作が可能で、DVDスーパーマルチドライブを内蔵しているため、デジタルコンテンツの視聴など幅広く活用することができ、長時間動作で利便性の高い製品だ。

また、薄さ22.6mm、軽さ2.2kgのスリム、軽量なデザインで、家でもオフィスでも持ち運びに便利な本体サイズを実現した。

ラインアップは、インテル Core i7-8550U プロセッサー、8GBメモリ、DVDスーパーマルチドライブ、500GB HDDを搭載する「m-Book N500BD」が10万9800円(税別)から、同じくインテル Core i7-8550U プロセッサー、8GBメモリ、DVDスーパーマルチドライブと、256GB SSD&1TB HDDを搭載する上位モデル「m-Book N500SD-M2SH2」が11万9800円(税別)からとなっている。

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マウスコンピューター、モバイル環境のために開発した新筐体採用し、第8世代4コアCPUを搭載した13.3型ノートパソコンを発売

m-Book Jシリーズ_正面右斜め

マウスコンピューターは、モバイル環境での実用性を考慮して新規開発した筐体に、最新の第8世代4コアCPUとなるCore i7-8550Uを搭載した13.3型ノートパソコン「m-Book Jシリーズ」を2018年1月18日(木)より発売する。価格は11万4,800円(税別)から。

本製品は、モバイル環境での「使いやすさ」をコンセプトに製品企画・開発を行い、モバイルに適した13.3型サイズに着脱可能なバッテリーやアナログVGA(D-Sub)を備え、あらゆる環境で安心・便利に使うことができるという。また、最新の第8世代4コアCPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」と、高速アクセスを実現する512GB SSDを搭載することで、画像・映像編集など負荷が高い作業も快適に処理できるパフォーマンスを備え、性能面でも使いやすさを実現した。

Core i7-8550U、8GBメモリ、512GB SSDを搭載する「m-Book J370SN-M2S5」は製品価格11万4,800円(税別)から、その他にもCPUやメモリ容量を変更した幅広いモデルラインアップを揃えている。

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高速CPUと最新外部グラフィックスでビジネスでもプライベートでも快適に使える15.6型ノートパソコン

製品画像

マウスコンピューターは、高性能CPU「Core i7 プロセッサー」と最新世代グラフィックス「GeForce MX150」を搭載した15.6型ノートパソコン「m-Book Kシリーズ」を2017年11月21日(火)午前11時より発売する。価格は9万9,800円から(税別)。

本製品は、4コア8スレッドに対応する高速CPU「インテル Core i7-7700HQ プロセッサー」と、モバイル環境に最適化された最新の「GeForce MX 150」を採用することで、消費電力を抑え、従来モデルを超えるグラフィックス性能を発揮する。一般的なオフィスソフトウェア処理や、画像加工など、ビジネスでもプライベートでも快適に使える機能性と、豊富なI/Oポートやオリジナルユーティリティなど使いやすさも実現した製品だ。

500GBハードディスク、8GBメモリを搭載する「m-Book K686BN」は99,800円(税別)から、さらに快適さをアップさせる大容量メモリや、高速アクセスに対応するSSDを採用する幅広いラインアップをそろえて、マウスコンピューターWebサイト、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップにて発売される。

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高性能ノートでPSO2をプレイ! レビューの最優秀者には、カスタムROLEXを授与



いわゆるショップブランドのPCのことを、ブランド名を持っている大手PCメーカーの製品と区別するためにホワイトボックスと呼ぶことがある。例えるなら大企業の誰でも知っているブランドと、ほとんど同じ内容のPB(プライベート・ブランド)のようなPCがホワイトボックスで、値段が手ごろな割に大手メーカー製のPCと比べてスペックが数ランク高かったりするのが特徴だ。

PCのメンテナンスやWindowsの知識が豊富にある人なら、こうしたホワイトボックスPCの購入は、非常にコストパフォーマンスに優れる買い物となる。大手ブランドPCを購入する予算内で、数ランク上のスペックを持つPCが購入できるのだから、こんなお得なことはないだろう。

そんな低価格な割にスペックの高いホワイトボックスPCで、しかもかなりのハイスペックが望めるゲーミングノートに、これまた満足にプレイするためには、高性能グラフィックスや高クロックCPUといったハードを要求するMORPGがガッチリとタッグを組み、ソーシャルレビューコミュニティ「zigsow」(ジグソー)のレビュー企画となって登場した。

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Ultrabookコンバーチブルとは? インテルのUltrabookのコンセプトが拡張【デジ通】



インテルはWindows 8の発売に合わせ、Ultrabookに関する最新の状況を解説した。すでに海外の展示会などで紹介された内容が多いが、Windows 8に合わせた目新しい点として、液晶パネルが回転するなどする新しいギミックを搭載したUltrabookの登場がある。インテルではそれらのタブレットとUltrabookの間の製品カテゴリを、「Ultrabookコンバーチブル」と呼ぶことにしたようだ。

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オンキヨーが人気ゲーム「TERA」をプリインストール!ハイエンドマシンを投入

Published by NHN Japan Corp.
Copyright (C) Bluehole Studio Inc. All rights reserved.
標準構成ではディスプレイは付属しない


今夏最大の注目を集めているMMORPG「TERA」がついに本格稼働する。それにあわせて推奨パソコンやグラフィックスカードが登場している。
こだわりの高性能ゲームPCを提供し続けているオンキヨーは、「TERA」動作推奨にとどまらず、「TERA」をプリインストールしたハイエンドパソコン「DT6200-TERA」を発売したのだ。

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パソコンも牛丼も速いの安いのが一番!マウスからCore i7とGeForce搭載の8万円台ノート



プロクリエイター向けハイエンドマシンから4万円台の低価格マシンまで、ユーザーのニーズにあわせた幅広いラインアップを取りそろえているマウスコンピューターが、今度は低価格で高スペックなノートを投入した。

マウスコンピューターは、第2世代Core i7を搭載した8万円台のノート「LuvBook K シリーズ」の発売を発表した。
Core i7を搭載したノートでは、すでに7万円台、実売で6万円台というのもあるが、「LuvBook K シリーズ」はそのような格安モデルとは一線を画す、安いけどハイパフォーマンスなモデルなのだ。

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【速報】タッチ操作対応オールインワンPCも登場!日本HP 個人向けPC夏モデルを発表



日本ヒューレット・パッカードは2011年6月1日、個人向けデスクトップPCの夏モデルおよび液晶モニターを6月17日より順次発売すると発表した。新製品は、ディスプレイ一体型のオールインワンPC 4機種10モデルと、セパレート型のデスクトップPC 3機種7モデル、液晶モニター3機種。

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5万円でも高機能!タッチパッドで快適操作を実現した日本HPの新ノート



女性にぴったりなかわいいマシンから最先端の機能を盛り込んだフラッグシップまで幅広いラインアップのノートPCを提供している日本ヒューレット・パッカード(HP)がシンプルなデザインに使いやすい機能を凝縮した個人向けエントリーモデル「HP 2000-100」を4月21日に発売する。価格は5万円前後の見込みだ。

15.6インチ液晶を搭載したコストパフォーマンスの高いマシンに仕上がっている。

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メタルの輝きを持つ上質な筐体に高性能CPUを収めたHPのフラッグシップノート

HP ENVY17-2000


かわいいミニノートからiPadのライバルになるタブレット端末まで幅広いラインアップを提供している日本ヒューレット・パッカード(HP)が最上位ブランド「HP ENVYシリーズ」の17.3インチワイド液晶搭載モデル「HP ENVY17-2000」を春モデルとして投入した。

妥協のないハイスペックを高級感あふれる筐体に収めた、まさにフラッグシップと言えそうなマシンだ。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

副編集長・ライター
今藤弘一

PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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