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リンクス、iPad mini 4対応 7.9インチ用ハードケース一体型Bluetoothキーボードを発売

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リンクスインターナショナルは、iPad mini 4対応 7.9インチ用ハードケース一体型Bluetoothキーボード「BRYDGE 7.9」を2017年5月13日より発売すると発表した。価格は1万3,980円(税込)。

BRYDGE 7.9は、iPad mini 4対応の7.9インチ用ハードケース一体型Bluetoothキーボード。高純度の軽量アルミニウムボディを採用、特許を取得した高耐久180度無段階開閉ヒンジにより、まるでMacbookのようにiPadを利用できる。3段階の明るさ調整に対応したバックライトLED、iOS用にカスタマイズされたファンクションキー、最長3か月間使用可能な内蔵バッテリーを搭載している。

iOS用にカスタマイズされた専用のファンクションキーを装備。ホームボタン、ロックボタン、画面表示の明るさ設定、再生や停止、曲送りなどのオーディオショートカット、ボリュームの調整などを手元で素早く操作することができる。

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iPad miniを可愛らしく変身させ保護してくれるiPad mini用ハンドルケース

※画像の備品は商品に含まれません。

7~8インチタブレットで人気といえばやはりアップルのiPad miniだろう。そのiPad miniを可愛らしく変身させるハンドル付きケースを紹介しよう。衝撃を吸収するやわらかいEV素材製なのでこれを装着することで、ある程度の衝撃に耐えることができるようになる。

カバーも何も装着しない裸のiPad miniを使うより、かなり安全性が高くなる。また、子供が遊ぶ落書き用の可愛らしいホワイトボードみたいな原色系カラーとデザインもポイントだ。



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世界唯一のLEGO公式シリーズ第3弾!iPad mini/Retina対応保護ケース新登場!



ベルキン株式会社は、iPad mini / Retinaディスプレイモデル対応LEGOケースを2月14日より発売する。同社はすでにiPhone、iPod touch向けのLEGO公式ケースをリリースしており、今回で第3弾となる。


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iPhoneの液晶画面保護する薄く・軽く・スタイリッシュなガラスフイルム

※画像の備品は商品に含まれません。

つい先日、友人が買ったばかりのiPhone 5sを落としてしまい見事に液晶が割れてしまった。iPhoneケースも液晶保護フイルムも利用せずにジャケットの胸ポケットに入れるだけの利用だったので、落とすのは時間の問題だったのだが、修理に2万円以上かかったそうで、かなりの痛手だったと思われる。

事前に液晶保護のフイルムやiPhoneケースを使えとアドバイスしていただけに悔やまれる。さすがに懲りたらしく、iPhoneケースと保護フイルムを購入するというので、今後はそうした危険性が低くなるだろう。


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A7チップにRetinaディスプレイと似たようなスペックに見えるiPad Airと新型iPad miniのどっちを選ぶ?【デジ通】



すでにお伝えした通りアップルがiPadの新モデルを発表した。ディスプレイサイズが9.7インチのモデルは薄く軽くなるなどして、名称も「iPad Air」になった。小型で7.9インチモデルの「iPad mini」はRetinaディスプレイを採用し「iPad miniRetinaディスプレイモデル」へと進化した。

日本では小型でも高性能という製品があったりするが一般的にタブレットで同じブランド名の製品なら、大きいサイズの方がスペックを高くして機能に差を付ける。しかし、今回発表されたiPad AirとiPad miniはディスプレイのサイズや本体サイズ・重量以外のスペックはほぼ同じだ。

性能的に同じであるなら同じ使用感ということになるのだろうが、それじゃあどちらを選択したらいいのか? 

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触ると欲しくなる!実機写真で見るアップルの「iPad Air」と「iPad mini Retina」



アップルがiPad新モデル発表 薄くて軽量なiPad AirおよびiPad miniがRetina化」で紹介したように、アップルは2013年10月23日、報道関係者向けに新製品のイベントを開催した。イベントは、前半が米国でのメディアイベントの動画、後半がタッチ&トライであった。

今回の目玉ともいえる「iPad Air」と「iPad mini Retina」を実機写真で見てみよう。

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アップルがiPad新モデル発表 薄くて軽量なiPad AirおよびiPad miniがRetina化



10月23日、アップルは画面サイズが9.7インチで2048×1536ドット(264ppi)の解像度を持つ新型タブレットの「iPad Air」および、既存のiPad miniをRetinaディスプレイ化し7.9インチで2048×1536ドット(326ppi)の解像度へと進化したiPad mini Retinaディスプレイモデルを発表した。発売は11月中。


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本体スタンド・カバー・キーボードと3変化するウルトラスリムBTキーボードカバー【イケショップのレア物】



iPhoneやAndroidスマートフォン、タブレットなど、現在人気の機種はタッチパネルをタッチする直感的な操作が大きな特徴だが、パソコンの代替えとしても利用できるだけの高い機能は、ビジネスシーンでも十分に活用できる。文書の作成やビジネスメールのやりとりからスケジュール管理、メモまで、パソコンでできる作業もできるのが、今のスマートフォンやタブレット機器だ。

しかし、ビジネスシーでの全ての作業をタッチ操作で対応するには、さすがに辛いものがある。やはり「文字入力には、ハードウェアのキーボードが一番!」という声は今も昔も変わらない。そこで今回は、アップル製の7インチクラスの小型タブレット「iPad mini」向けBluetoothキーボード「ウルトラスリム Bluetooth キーボード付きバックケース iPad mini」を紹介しよう。


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iPad miniが光学12倍のカメラに iPad mini用望遠カメラレンズキット

 ※画像の備品は商品に含まれません。

昨年よりタブレット市場が盛り上がってきているが、タブレットは自宅で使う8インチ以上のサイズ、持ち運んで使える7インチクラスのサイズといったようにタブレットの中でも分類される。手軽に持ち運ぶとしたらiPad mini(7.9インチ)までがぎりぎりといっていいだろう。

iPad mini(7.9インチ)を持ち運んで使っているとき、カメラ代わりに使おうとすると不満になるのが光学ズームが搭載されていないことだ。元々カメラ機能をメインに使うわけではないのでそこまで高機能である必要はないのだが、ある程度のズームが可能であれば、デジカメとしての使い勝手が上がる。内蔵のデジタルズームでは画質が低下してしまう。となると光学ズームレンズを装着するガジェットが欲しくなる。

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iPad miniが手のひらにピタ!混雑時も落下の心配要らずのマジックのようなケース【イケショップのレア物】



写真のiPad miniを見て「あれ?」と思った人は鋭い! 
このiPad mini、手で握って持っているわけではない。指は伸ばしたままなので、iPad miniは手で持たれてはいないのだ。しかし、まるで手のひらにiPad miniがくっついているかのようだ。

iPad miniは、ディスプレイが7.9インチ、幅が134.7ミリもある。Nexus 7がディスプレイ7インチ、幅120ミリと、成人男性や女性が片手で持てるサイズに収まっているのに比べ、iPad miniの幅は前述したように134.7ミリもあり、男性の手でも本体外側に指をかけるのがやっとというサイズだ。おそらく女性だと片手持ちは厳しいのではないだろうか。


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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

編集長・ライター
小川夏樹

ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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PCComputing、PCJapanの編集からZDNet(現:ITmedia)へ、ITmedia Games、PCUPdate(現:PC USER)の編集長からオンラインゲーム会社のIR担当や採用広告の制作、フリーライターを経て現在に至る。最近のトレンドは電子工作でハイレゾアンプを作ること。あと鉄分(乗り鉄)かなり多め。

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