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サムスン製のスマートフォンのプリインアプリや話題のFacebook Homeを使う!そして行き着く先は究極の2台持ち?


一度使うと他社の端末へはもう戻れない!サムスン製スマートフォン「GALAXY Note II SC-02E」のユーザーがオススメする機能と使い方』で紹介したようにGALAXY Note II SC-02E(以下、GALAXY Note II)に触れて、その便利さを体験してしまうと“他社の端末はもう使えない”とまで思ってしまうということを紹介した。

今回は、プリインアプリや先日リリースされたばかりの「Facebook Home」を含め、活用法やGALAXYシリーズについての魅力をさらに探っていく。

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一度使うと他社の端末へはもう戻れない!サムスン製スマートフォン「GALAXY Note II SC-02E」のユーザーがオススメする機能と使い方


サムスン製のスマートフォン「docomo NEXT series GALAXY Note II SC-02E」を仕事で使う 快適かつ便利にしてくれるアプリを紹介』でも紹介したように、サムスン電子製の「GALAXY Note II SC-02E」は、約5.5インチの有機ELディスプレイと1.6GHzクアッドコアCPUを搭載したハイスペックなスマートフォンだ。

画面が大きいということもあり、タブレットともスマホとも言い難いその中間に位置する端末だが、Sペンをはじめこのサイズにジャストフィットした操作方法やUI(ユーザーインターフェース)に独自の工夫がふんだんに盛り込まれている。さらに、Xiやおサイフケータイ、ワンセグといった日本国内で需要の高い機能に加え、Wi-Fiテザリング、GPS、Bluetooth 4.0、HDMI端子の搭載、そして3100mAhもの大容量バッテリ搭載と、抜群の高機能な端末だ。

長年、某メーカーが好きだった筆者だが、この魅力的なGALAXY Note II SC-02Eは、乗り換えるに値したので購入するに至った。GALAXY Note II SC-02Eがあれば、プライベートだけでなくビジネスシーンでもその魅力を発揮し、大変重宝しているのが事実だ。

そこで今回は、“他社の端末はもう使えない”とまで筆者が思ってしまったGALAXY Note II SC-02Eの便利な使い方について紹介しよう。

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サムスン製のスマートフォン「docomo NEXT series GALAXY Note II SC-02E」を仕事で使う 快適かつ便利にしてくれるアプリを紹介


Noteを体験せずしてGALAXYを語るべからず! 「docomo NEXT series GALAXY Note II SC-02E」を使ってさらに幸せになってみた』で紹介したように、タブレットでもないけどスマホでもないというちょうど、その中間に位置する「GALAXY Note II SC-02E」(以下、GALAXY Note II)を紹介した。

Sペンや5.5インチサイズの高解像度ディスプレイ(1280×720ドット)、おサイフケータイやワンセグ、そしてクアッドコアの高速CPU、と男女問わず文句なしにおススメできることを紹介した。文句なしのハードウェアと性能だが、これを使いこなせなければ、せっかくのハードがもったいない。

ということで、できるビジネスパーソンがGALAXY Note IIに入れておくべきアプリについて紹介しよう。この春から新社会人という方も是非チェックして欲しい。

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デジカメスマホのGalaxy Camera スマート化はコンデジのひとつの方向性! 【デジ通】

一見普通のデジカメだが



昨年の夏、NikonがAndroidOSを搭載するデジカメ「COOLPIX S800c」をリリースした。実際に触ってみた人ならわかると思うが、OSは古いAndroid 2.x系で動きはもっさり、唯一画質はさすがNikonと思わせるモノだったが、UIがあれじゃあという感じで、せっかく面白いコンセプトなのに残念だと感じた製品だった。

まだ時期的に早いんじゃないかと思っていたのだが、サムスンが4G対応でAndroid OSを搭載するデジカメ「Galaxy Camera」を2012年末に発売した。4G対応だがスマホではなくデジカメである点に注目。

日本では販売されていないこともあり、これはNikonの二の舞だろうな、なんて予想していたのだが、今年のCESに行った際に試しに触ってみたが、これが中々の完成度で、この方向性はアリなんじゃないかと思った。

既存のカメラメーカーは、コンセプト的にはあまり冒険はできない。いっぽうデジカメ市場の中では新興のサムスンが、スマートフォンで得意な技術を活用して、各種機能をデジカメに盛り込んだというのは、チャレンジャーだからこそ可能だったと言える。

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さらにできるようになったS III! クアッドコア化したGALAXY S III αはやっぱり速かった


先日から「いままで敬遠していたスマホと分かり合う」をテーマにサムスン電子の名機“GALAXY”シリーズを触ってきており、これまで「GALAXY S III SC-06D」と「GALAXY Note II SC-02E」のレビューをお届けしてきたのだが、スリムで軽量、そしてパワフルなGALAXYシリーズは、使い続けて行くことで、その良さが身に沁みこんでいくように、じわじわと馴染んでくるのがわかるほどだ。

今日は、ドコモの最新モデルの中でも最強の呼び声高い「GALAXY S III α SC-03E」(以下、S III α)の発売日である。実は事前に実機を貸し出してもらって、散々にいじり倒させていただいているのだ。GALAXY S III SC-06D(以下、S III)を長期使わせてもらって、まったく問題なくサクサク快適なのに、これ以上何が必要だというのか? という点についてチェックしてみた。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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ソフトバンクにてPCComputing、PCJapanの編集を経験した後フリーランス・ライターを経て現在に至る。PCハードウェア、Windows使いこなし、イメージングデバイスを語らせたらいつまでも話が止まらないPCヲタ。また早期からユーザー配信サービス(ニコ生、Ust、Justin等)にも注目し特にニコニコ生放送では“囲い厨で弾幕職人”な日々を送っている側面も持つ。IBMにてThinkPadのリペア技術員の経験アリ

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