パソコンユーザーの中には、日頃使っているパソコンのバックアップやデータの保存に外付けハードディスク(HDD)を使っている人も多いだろう。外付けHDDはデータの保存に便利に使えるが、もうひとつの使い方がある。
最近の薄型テレビ(TV)の中には外付けHDD対応の製品があり、それらにHDDを繋げると、テレビ番組の録画時間が伸ばせるのだ。
今回はパソコンの周辺機器だが、薄型テレビにも使える外付けHDDの売れ筋ランキングを調べてみた。
最近の薄型テレビ(TV)の中には外付けHDD対応の製品があり、それらにHDDを繋げると、テレビ番組の録画時間が伸ばせるのだ。
今回はパソコンの周辺機器だが、薄型テレビにも使える外付けHDDの売れ筋ランキングを調べてみた。
●売れ筋 TOP 5
1位:バッファロー「DriveStation HD-LB1.0TU2」 5,780円
2位:バッファロー「DriveStation HD-LB2.0TU2」 8,480円
3位:バッファロー「HD-CB2.0TU2」 8,339円
4位:バッファロー「HD-CB2.0TU2-WH」 8,680円
5位:アイ・オー・データ機器「HDC-EU2.0K [ブラック]」 8,480円
※2011年6月26日、価格.com調べ。価格は最安値であり、常に変動する。
トップ5を見ると、1TB(テラバイト)と2TBの製品がランクインしている。1TBのディスク容量は、500GB(ギガバイト)の2倍、2TBなら4倍のメディア容量となる。これだけの大容量モデルが、1万円を切る価格で入手できるわけだ。
1位のバッファロー「DriveStation HD-LB1.0TU2」は、5千円台という安さが大きな魅力だ。厚みはわずか4cmであり、縦置きと横置きの両対応なので、置き場所に困らないだろう。パソコンに加え、東芝<レグザ>やシャープ<AQUOS>などの薄型テレビに対応している。
2位の「DriveStation HD-LB2.0TU2」は2TBのHDDだ。1位の2倍というメディア容量が3,000円をプラスして入手できる点は、お買い得感が高いと言える。シャープ<AQUOS>や東芝製ハイビジョンレコーダー<VARDIA>の録画用HDDとしても使うことができる。
トップ5を見ると、安価で大容量のHDDに人気が集中しているのに気づかされる。ここ数週間は価格が安定しており、2TBは8千円台から、1TBであれば5千円台から購入可能だ。
外付けHDDは、パソコンのデータをバックアップするのに便利な周辺機器だが、HDD対応の薄型テレビを所有しているユーザーであれば、テレビ番組の録画時間を延ばすことにも利用できる。テレビが好きな人は、HDDを賢く活用してみては如何だろうか。
■価格.com
■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■AVに関連した記事をもっと見る
・インターネット×テレビの時代へ!ソニー〈ブラビア〉でセルジオ越後さんと盛り上がった1日
・最強のeneloop誕生!大容量タイプとQi対応充電器などをラインアップ
・新宿・思い出横丁がまるごと観られる!3Dを超える不思議な街体験
・外出先から録画予約もできる!スマホを万能テレビに変える魔法の黒箱
BUFFALO USB2.0 外付けハードディスクドライブ 2.0TB HD-CL2.0TU2/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]
バッファロー(2010-05-01)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る
1位:バッファロー「DriveStation HD-LB1.0TU2」 5,780円
2位:バッファロー「DriveStation HD-LB2.0TU2」 8,480円
3位:バッファロー「HD-CB2.0TU2」 8,339円
4位:バッファロー「HD-CB2.0TU2-WH」 8,680円
5位:アイ・オー・データ機器「HDC-EU2.0K [ブラック]」 8,480円
※2011年6月26日、価格.com調べ。価格は最安値であり、常に変動する。
トップ5を見ると、1TB(テラバイト)と2TBの製品がランクインしている。1TBのディスク容量は、500GB(ギガバイト)の2倍、2TBなら4倍のメディア容量となる。これだけの大容量モデルが、1万円を切る価格で入手できるわけだ。
1位のバッファロー「DriveStation HD-LB1.0TU2」は、5千円台という安さが大きな魅力だ。厚みはわずか4cmであり、縦置きと横置きの両対応なので、置き場所に困らないだろう。パソコンに加え、東芝<レグザ>やシャープ<AQUOS>などの薄型テレビに対応している。
2位の「DriveStation HD-LB2.0TU2」は2TBのHDDだ。1位の2倍というメディア容量が3,000円をプラスして入手できる点は、お買い得感が高いと言える。シャープ<AQUOS>や東芝製ハイビジョンレコーダー<VARDIA>の録画用HDDとしても使うことができる。
トップ5を見ると、安価で大容量のHDDに人気が集中しているのに気づかされる。ここ数週間は価格が安定しており、2TBは8千円台から、1TBであれば5千円台から購入可能だ。
外付けHDDは、パソコンのデータをバックアップするのに便利な周辺機器だが、HDD対応の薄型テレビを所有しているユーザーであれば、テレビ番組の録画時間を延ばすことにも利用できる。テレビが好きな人は、HDDを賢く活用してみては如何だろうか。
■価格.com
■ITライフハック
■ITライフハック Twitter
■AVに関連した記事をもっと見る
・インターネット×テレビの時代へ!ソニー〈ブラビア〉でセルジオ越後さんと盛り上がった1日
・最強のeneloop誕生!大容量タイプとQi対応充電器などをラインアップ
・新宿・思い出横丁がまるごと観られる!3Dを超える不思議な街体験
・外出先から録画予約もできる!スマホを万能テレビに変える魔法の黒箱
BUFFALO USB2.0 外付けハードディスクドライブ 2.0TB HD-CL2.0TU2/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]バッファロー(2010-05-01)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る










































ITライフハック代表