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一緒にeスポーツ界を盛り上げよう!ロジクールのゲーミングブランド「ロジクールG」「ASTRO Gaming」の公認サポーター第1期メンバー募集を開始

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ロジクールは、ゲーミングブランド「ロジクールG」と「ASTRO Gaming」において、ロジクールと一緒にeスポーツ界を盛り上げる「公認サポーター」の募集を2020年1月7日(火)より開始した。

ロジクールはゲーミングブランドとして、PC向けの「ロジクールG」と家庭用ゲーム機向けの「ASTRO Gaming」の2つを展開しているほか、プロゲーミングチームや国内プロリーグ、ストリーマーなどへのスポンサー活動やアマチュア大会、ファンイベントの開催などを通じて、eスポーツ界を支援する活動に取り組んでいる。

今回より多くの人にロジクールGまたはASTRO Gaming製品を通じてeスポーツを楽しんでほしい、日本のeスポーツや両ブランドを一緒に盛り上げていきたいという思いから、初の試みとしてゲーミングブランドのサポーターを「ロジクールG」「ASTRO Gaming」のブランドごとに募集することを決定した。eスポーツシーンの第一線を目撃したい、ロジクール製品に愛着を持っているなど、eスポーツやロジクール製品に熱い思いを抱いている人を募るとのこと。

いずれかのブランド「公認サポーター」に選ばれた人にはロジクール製品を無償提供。その使用感を自分のSNSやブログで発信するほか、東京オフィスでの製品勉強会や、プロ選手とブランドアンバサダーが出演するイベントへの招待、オリジナルグッズのプレゼントなどの特典が用意されている。

第1期メンバーの活動期間は2020年2月から7月までの半年間を予定しているとのことだ。

■ロジクールG / ASTRO Gaming 公認サポーター募集について
応募条件
・ロジクールG またはASTRO Gamingを愛し広めてくれる方
・普段からゲーミング関連情報をSNSやYouTube、ブログなどで発信している方
・ご自身のSNSやYouTubeチャンネル、ブログなどで製品のレビューを積極的に発信できる方
当選人数 各ブランド 10名程度
活動期間 2020年2月から7月までの半年(予定)
応募フォーム
・ロジクールG部門 https://forms.gle/1csUN9jTd4UM5wnc7
・ASTRO Gaming部門 https://forms.gle/huP6GHMTigELnJTW9
公認サポーター特典
・ロジクールG / ASTRO Gaming製品の提供
・ロジクール 東京オフィスでの製品勉強会への招待
・プロ選手やインフルエンサー登壇イベント、Logicool G CUP等の大会、ファンイベントへの招待
 ※遠方者には製品勉強会やイベント等への参加につき、上限1万円を支給します
・ロジクールG / ASTRO Gamingオリジナルグッズのプレゼント
応募締切 2020年1月20日(月)23:59まで
※当選者は、ブランドイメージとのフィット感などを総合的に評価して決定される。結果は当選者のみ2月上旬に連絡する予定だ。なお、落選の理由については明らかにされないので了承のこと。


ロジクール・カスタマーリレーションセンター

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シー・エフ・デー販売のPCゲーマー向けブランド「GALAKURO GAMING(ギャラクロゲーミング)」主催のオンラインeスポーツ大会を開催

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玄人志向を運営するシー・エフ・デー販売は、PCゲーマー向けブランド「GALAKURO GAMING(ギャラクロゲーミング)」主催のオンラインeスポーツ大会『GALAKURO GAMING Tournament#2』を2020年1月25日(土)1月26日(日)に開催する。本大会では、#1と同様にe-Sportsタイトルとしても人気が高いFPS「Call of Duty Modern Warfare」を採用した。

大会の決勝トーナメントの模様は人気実況解説者陣による実況解説付きで生放送が行われる。本大会の運営は、eスポーツ大会ブランドJCGによって行われる。

eスポーツプレイヤーは、勝利のために最高のフレームレートと高い信頼性を必要としている。コマ落ちや入力遅延の有無が勝敗に影響を与えることもある。「フレームがゲームを制する」、GALAKURO GAMINGでは、GALAX社との共同開発したグラフィックボードで、eスポーツのプロゲーマーだけでなく一般のゲーマーの皆様にも究極のゲーム体験とゲーム大会の熱狂を提供するとしている。

■イベント概要
大会名:GALAKURO GAMING Tournament#2
大会日時:2020年1月25日(土)、1月26日(日)
使用ゲームタイトル:PC版 Call of Duty Modern Warfare
主催:GALAKURO GAMING
共催:NVIDIA(エヌビディア)、GALAX(ギャラックス)、玄人志向

GALAKURO GAMING Tournament
生放送配信サイト 玄人志向ちゃんねる

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プロゲーマーを目指す登竜門!「Logicool G CUP 2019」オフライン決勝で日本一のアマチュアプレーヤー、北米ブートキャンプツアー参加者が決定

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ロジクールは、日本一のアマチュアプレーヤーを決める国内最大規模の祭典「Logicool G CUP 2019」のオフライン決勝を11月23日(土)に東京流通センター(東京都大田区)にて開催した。

「Logicool G CUP」は日本でのeスポーツ普及のため、プロを目指す登竜門となる大会を目指して設立されました。今回で5回目の開催だ。

「Logicool G CUP」としては初めて競技タイトルに「フォートナイト」を採用したところ、1580名のエントリーが集まった。オフライン決勝では、オンライン予選の通過者82名と当日抽選の参加者15名、合わせて97名が日本一の座をかけて戦った。

オフライン決勝はアリーナモードのソロ(1人で参加)で3ラウンド実施された。各ラウンドの生存順位ポイントと、撃破数ごとに加算されるエリミネートポイントの合計得点を競い合うルールで、オンライン予選通過者にはアドバンテージポイントが加算された。

第1ラウンドは実況解説席が「鮮やか」「完璧」と絶賛した相手の上を取る立ち回りを見せたGreenLettuce FA選手がビクトリーロイヤル(バトルロイヤルにて最後の1人になること、通称ビクロイ)。「2連ビクロイを狙います」と意気込むも、さすがは精鋭揃いのオフライン決勝。

第2ラウンドは終盤が近づくにつれて怒涛の展開を見せた。HPを回復する魚を上手に使ったMrSavage.No1選手がビクロイを取った。

第3ラウンドは中盤になっても50人ほどが生存するという大激戦だったが、Discentra.jp選手がビクロイ。最初に人の少ない所を選んで降りて、準備をしてから戦うという各種大会の分析結果が活きたそうだ。

優勝者にはトロフィーとして、豪華なマウスが贈られた。品川蒔絵のジュエリーデザイナー 永坂景子氏が「ロジクール PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス」に、平安時代より伝わる日本の伝統技術である螺鈿蒔絵(らでんまきえ)を施した物。純金とダイヤモンドもあしらわれており、見る角度によって玉虫色やブルー、ピンクと、アワビやヤコウガイの色に輝いていた。

またLogicool G製品を優勝者に30万円分、準優勝者に15万円分、3位入賞者に5万円分、そして上位5名には北米ブートキャンプ・ツアーが贈呈された。

上位5位を対象としたさらなるレベルアップを図る北米ブートキャンプ・ツアーは、メンバーのスケジュールを考慮し、2020年3月以降にアメリカ西海岸にて実施する。その様子はLogicool G公式YouTubeチャンネルやTwitterにて伝えられる予定だ。

■「Logicool G CUP 2019」上位25名
順位 選手名 最終ポイント
1 Discentra.jp 46
2 Rikki 38
3 GreenLettuce FA 33
4 NEXUS.shushupiy 30
4 Mongraal.jp 30
6 Liberta ぼくラグナ 28
7 Rainy Creep.YT 27
7 FA l Mayo 27
7 FA l sofiadayo 27
10 Swag.五等分のJIBRIL 26
10 MrSavage.No1 26
12 4ce てぃあのすけ 25
13 不知火.ダイマル_Youtube 24
13 NEXUS.Mint No.1 24
15 Mahyung. 23
15 Ext BaBa 23
15 Vaban.くらら 23
18 Hatosan.Lst 21
18 NRR.よしおさんお前 21
20 SqeR どらっぴ 19
20 SORATR. 19
20 Aless.Konoh4 19
20 Youtube_namikaze 19
20 BR.Yozora 19
20 FaZe こんぐらーるだみん 19
20 Zebra - β - 19


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Logicool G CUP 2019

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全国高等学校eスポーツ連盟、北米教育eスポ―ツ連盟と活動連携に向けて基本合意。教育的視点から、eスポーツを通じた国際交流を推進

久保理事長とケヴィン氏

全国高等学校eスポーツ連盟(以下、JHSEF)と、北米を中心にeスポーツを通じた教育機会を開発・提供する北米教育eスポーツ連盟(以下、NASEF)は、eスポーツを通じた次世代のための国際活動情報交換の提携に関する基本合意契約を締結した。今後、両者はeスポーツを通じて高校生の国際交流の環境を広げ、次世代の国際性を育む活動に取り組んでいく。

■基本合意内容
日米の高校生に対して、eスポーツの体験的な活動を通じた教育と育成のため、知識やスキルの向上に対する目標やコミットメントを確立し、それらを効果的かつ効率的に支援するための協力的体制をつくることを目指す。

活動案
 1.日本と米国の高校生を対象に、eスポーツを中心に設計された交換留学や海外研修、短期トレーニングなどの教育プログラムを実施する。
 2.日本や米国内で、eスポーツや次世代に対する教育に関連するセミナーやシンポジウムを実施する。
 3.日米間で、教育者同士の情報交換や学術訪問・視察、また共同研究に取り組む。


■NASEF事務局長:ジェラルド・ソロモン氏からのコメント
このたびJHSEFの設立とともに、我々NASEFの国際パートナーとして活動を開始することをとてもうれしく思います。NASEFの取り組むプログラムは、思想や場所、性別などの壁を超えて、次世代を担う多くの若者たちに、eスポーツ を通じた学習と成長の機会を提供しています。JHSEFとNASEFのパートナーシップを通じて、関係者や教育者、そして生徒たちが、考え方や情報、国際交流、そしてお互いの理解を深めることができるでしょう。これこそが現在のグローバル環境の中で重要なポイントだと考えます。eスポーツは「単なるゲーム」ではなく、「有力な教育コンテンツ」です。我々がこれまで取り組んでいるeスポーツと教育を融合させた新しい教育フレームワークの可能性を、日本の先駆的な教育者や生徒の皆さんと分かち合えることを楽しみにしています。

■JHSEF 理事長:久保公人氏からのコメント
JHSEFは、eスポーツを、高校生を中心とした新世代を象徴する新しい文化として育み、より発展させるため、また、eスポーツを通して学べるローカルからグローバルに至るコミュニケーション、そしてこれらに関連する知識、経験を得られる機会と環境を提供することを目的として、本年11月1日に設立されました。このたび、北米で同様の志を持ち、先駆的な取り組みを行っているNASEFと連携に向けた合意を交わすことができ、たいへんうれしく思います。今後、この提携によってeスポーツを通じた国際コミュニケーションの機会や、学術研究の交換の場が設けられ、日本の教育現場におけるeスポーツの可能性が広げられることを期待しています。

全国高等学校eスポーツ連盟

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eスポーツ専用スタジオでApex Legendsをプレイしよう!Thermaltake×Creatives ストリーマーファンイベント in eSports Studio AKIBA 開催

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台湾Thermaltakeがスポンサーを務めているプロゲーミングチーム「Creatives」は、8月18日(日)、ソフマップeSports Studio AKIBAにおいて、Apex Legendsをプレイしながら解説を行うスペシャルイベント「Thermaltake×Creatives 夏だ!暑さを乗り切れ!ストリーマーファンイベント」を開催する。

今回のイベントでは、Creativesで活躍中のストリーマーが、大人気ゲームApex Legendsのルールやマナーをはじめ、操作技術から役立つ小技まで授業形式で詳しく解説。プロゲーマーと一緒にApex Legendsをプレイすることで、チームをより身近に感じられる体験型セッションも開催されることになっている。

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また、イベントの最後には、豪華賞品が当たるじゃんけん大会を実施するほか、Creativesメンバーとの撮影会やサイン会も開催。参加は無料。夢の3億円プレーヤー目指して参加してみるのはどうだろう。

■イベント概要
名称:Thermaltake×Creatives 夏だ!暑さを乗り切れ!ストリーマーファンイベント
日時:2019年 8月18日(日) 12:30~17:00(開場12:00)
会場:ソフマップ AKIBA2号店 パソコン総合館内 eSports Studio AKIBA(アクセスマップ

■Thermaltakeとは?
Thermaltakeは1999年1月に台湾で設立され「Thermaltake」ブランドをひっさげ世界市場へ製品の提供を続けてきているベンダー。当初から熱設計に優れたデザインでPC向けのCPUクーラーやグラフィックスボード向けのクーラー、排熱効果の高いPC向けケース、水冷システムなどで日本国内での認知度を向上させてきた。現在は様々なパーツをリリースしており自作PCやホワイトボックス市場には欠かせないメーカーとなっている。「BCN AWARD 2019」PCケース部門において、最優秀賞を受賞。

プロゲーミングチーム「Creatives」告知

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サードウェーブ、優勝賞金100万円、世界に繋がるeスポーツ大会“GGC2019”を開催

GGC_Logo

サードウェーブは、優勝賞金100万円、世界に繋がるeスポーツ大会『GGC2019』の開催を決定した。2019年8月1日(木)21:00より、オンライン予選のエントリー受付を開始する。また、本大会より、日本のプレイヤーが世界に挑戦できる場を創造し続けたいという願いから、『GALLERIA GAMEMASTER CUP』の大会名称を『GALLERIA GLOBAL CHALLENGE(以下、GGC)』に変更した。

第3回目となる2019年度は、世界のeスポーツシーンで広く採用されている「Counter-Strike: Global Offensive(以下CS: GO)」を競技タイトルとし、優勝チームを日本代表チームとして世界大会に送り出す。さらにオンライン予選をCS:GO元プロプレイヤーたちが開催するコミュニティリーグ『宴(うたげ)』にて開催。コミュニティと共に日本のCS:GOシーンを盛り上げる。

GGC 2019へのエントリーは2019年8月1日(木)21:00から開始。8月24日(土)よりオンライン予選である『GGC2019 x 宴 グループステージ』を開始し、9月22日(日)、9月23日(月・祝)にオフライン決勝であるプレイオフを、都内最大級のeスポーツ施設『ルフス池袋 eスポーツアリーナ』にて行う。優勝したチームは賞金100万円に加え、2019年11月中旬に上海にて開催される『ZOWIE eXTREMESLAND CS:GO AISA 2019』への出場権を獲得する。

■GGC2019スケジュール
○予選エントリー期間:
 2019年8月1日(木) 21:00 ~ 8月10日(土)23:59
 エントリーURL:https://www.utage-csgo.com/

○オンライン予選『GGC2019 x 宴 グループステージ』:
 グループA/B:2019年8月24日(土)~8月25日(日)
 グループC/D:2019年8月31日(土)~9月1日(日) 
 ※グループ分けはエントリー締め切り後にGGC及び 宴 公式サイトにて発表します。

○オフライン決勝:
 2019年9月22日(日)、23日(月・祝)
 ※4チームでのオフライン決勝:東京 eスポーツ施設『ルフス池袋 eスポーツアリーナ』にて開催

GALLERIA GLOBAL CHALLENGE 2019公式サイト

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サードウェーブが最新の“eスポーツ施設”をドスパラ札幌店にオープン

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サードウェーブは、パソコン専門店ドスパラ札幌店の1階をリニューアルし、高性能パソコンと最新デバイスでeスポーツ/PCゲームを心ゆくまで楽しめるプレイエリアをオープンした。

■eスポーツガチ勢のための施設
ドスパラ札幌店は、パソコンゲーミング専門フロアとしての機能をより拡充するだけでなく、eスポーツプレイヤー、PCゲーマーが実際に体験しながら楽しめる“体験型eスポーツ専門店”だ。プレイエリアおよび店内には自由に利用できるゲーミングデバイスが約250種類用意され、思う存分eスポーツを楽しめる。気に入ったデバイスはその場で購入可能。もちろん自分のデバイス持ち込みも可能だ。

■ドスパラ札幌店 プレイエリアオープン情報
リニューアルオープン日時:2019年7月26日(金) 15:00~
ドスパラ札幌店:〒060-0807 北海道札幌市北区北7条西5-8-2 札幌井須ビル
営業時間11:30~20:00

ドスパラ札幌店

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Gzブレイン、世界と繋がるeスポーツプラットフォームアプリ「ESPERNETWORK」をリリース

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Gzブレインは、eスポーツプラットフォームアプリ「ESPERNETWORK(読み:エスパーネットワーク)」の配信を開始した。

■eスポーツの盛り上がりが続く2019年
世界ゲームコンテンツ市場は年々増加し続けており、2017年には10兆円を超える規模となっている(出典:ファミ通ゲーム白書2018)。とくに、国内外でeスポーツが大きな話題となり、対戦ゲームが盛況を見せている。

「ESPERNETWORK」は、eスポーツやゲーム大会をより身近なものにする、大会の主催者・参加者・視聴者、すべての方に向けたプラットフォームアプリだ。

数人から数千人まであらゆる規模の大会に対応し、初心者からプロまで、子どもから大人まで、男女問わず誰もが「ESPERNETWORK」を通じて対戦や交流を楽しむことができる。

さらに、2019年内には、世界中のプレイヤーを混じえた大会が開催できるよう、「ESPERNETWORK」英語版を配信するほか、人気の選手、大会・リーグ、ゲームタイトルといったランキング情報など、「ファミ通」ならではの幅広くオリジナリティのあるeスポーツ関連コンテンツを提供する予定だ。

■「ESPERNETWORK」概要
アプリ名称:ESPERNETWORK(読み:エスパーネットワーク)
開発・運営:Gzブレイン
対応OS:iOS、Android
サービス開始日:2019年1月18日
価格:無料


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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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