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「熱量」を「価値」に変える推し活AXカンパニー「株式会社アソビダス」を設立 / 手元スイッチ付きのアルミ製Type-Cイヤホンマイク【まとめ記事】

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アソビシステム株式会社と、株式会社ミダスキャピタルは、推し活市場におけるプラットフォーム事業、および事業者の収益最大化とAX(AI Transformation)を支援する新会社、株式会社アソビダスを共同で設立した。なお、本設立に際し、株式会社GENDAからも出資を受けている。アソビダスは、アソビシステムがエンターテイメントの現場で培ってきた「クリエイティビティ・現場力」と、ミダスキャピタルが有する「テクノロジー・経営力・M&A推進力」を融合させた「推し活AXカンパニー」です。ファンの「熱量」を正しく「価値」へ還元する推し活プラットフォームの構築を通じ、推し活市場全体のさらなる発展とグローバル化に寄与することを目的として設立された。

サンワサプライ株式会社は、USB Type-C接続でクリアな低音再生を実現する、アルミ筐体を採用したカナル型イヤホン「MM-HSTC05BK(ブラック)」「MM-HSTC05W(ホワイト)」を発売した。マイク内蔵の手元スイッチを搭載し、ハンズフリー通話や音量調整、音楽操作ができる。遮音性に優れたカナル型で、スマートフォンやタブレット、パソコンでの通話や音楽鑑賞を快適だ。Type-Cポート搭載のスマホやタブレット、パソコン、ゲーム機器など幅広い端末に使用できる。有線の接続でアプリやペアリングの設定は不要。音の遅延が少なくゲームや動画視聴にも快適だ。

アソビシステムとミダスキャピタル、 「熱量」を「価値」に変える推し活AXカンパニー「株式会社アソビダス」を設立
アソビシステム株式会社と、株式会社ミダスキャピタルは、推し活市場におけるプラットフォーム事業、および事業者の収益最大化とAX(AI Transformation)を支援する新会社、株式会社アソビダスを共同で設立した。なお、本設立に際し、株式会社GENDAからも出資を受けている。アソビダスは、アソビシステムがエンターテイメントの現場で培ってきた「クリエイティビティ・現場力」と、ミダスキャピタルが有する「テクノロジー・経営力・M&A推進力」を融合させた「推し活AXカンパニー」です。ファンの「熱量」を正しく「価値」へ還元する推し活プラットフォームの構築を通じ、推し活市場全体のさらなる発展とグローバル化に寄与することを目的として設立された。


テレビの信号を2つに分ける!4K8K対応アンテナ分配器
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、4K8K放送に対応したケーブル一体型テレビアンテナ分配器「500-AT005K」を発売した。地デジ・BS・110度CSはもちろん、4K8K放送にも対応。高精細映像に求められる安定した信号伝送を実現し、映像の美しさや音声品質を損なうことなく2台の機器へ届ける。分配器本体と出力側ケーブルを一体化した設計により、接続ポイントを減らし信号損失を軽減。分離型にありがちな画質低下やノイズの心配を抑え、安定した受信環境を構築できる。


薄型ショートクランプで、様々な机に設置できる!モニターアームシリーズ
サンワサプライ株式会社は、薄型ショートクランプを採用した、シングルタイプのモニターアーム「CR-LAC115BK/W(ショートアーム)」「CR-LAC116BK/W(ロングアーム)」「CR-LAC1407BK/W(ガススプリング式)」、デュアルタイプのモニターアーム「CR-LAC215BK/W(ショートアーム)」「CR-LAC216BK/W(ロングアーム)」「CR-LAC2407BK/W(ガススプリング式)」を2月下旬に発売する。クランプ金具の奥行きはわずか38mmで、バックパネルのあるデスクにも取り付けしやすい設計だ。1画面・2画面用、ショート・ロングアーム、ガススプリング式など、用途に合わせて選べる豊富なラインアップを展開している。


現場の「もしも」を逃さない!高解像度ボディカメラ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、IP68防水と赤外線暗視に対応し、最大3200×1800の高解像度で現場状況を昼夜問わず鮮明に記録できるボディカメラ「400-CAMBD001」を発売した。最大3200×1800の高解像度録画に対応し、人物の動きや現場の状況を細部までクリアに記録できる。200万画素の高感度CMOSセンサーと広角140°レンズにより、視野の広さと映像の鮮明さを両立。トラブル発生時の状況確認や、業務記録の信頼性向上に大きく貢献する。


挿すだけですぐ使える!手元スイッチ付きのアルミ製Type-Cイヤホンマイク
サンワサプライ株式会社は、USB Type-C接続でクリアな低音再生を実現する、アルミ筐体を採用したカナル型イヤホン「MM-HSTC05BK(ブラック)」「MM-HSTC05W(ホワイト)」を発売した。マイク内蔵の手元スイッチを搭載し、ハンズフリー通話や音量調整、音楽操作ができる。遮音性に優れたカナル型で、スマートフォンやタブレット、パソコンでの通話や音楽鑑賞を快適だ。Type-Cポート搭載のスマホやタブレット、パソコン、ゲーム機器など幅広い端末に使用できる。有線の接続でアプリやペアリングの設定は不要。音の遅延が少なくゲームや動画視聴にも快適だ。


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アソビシステムとミダスキャピタル、 「熱量」を「価値」に変える推し活AXカンパニー「株式会社アソビダス」を設立

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アソビシステム株式会社と、株式会社ミダスキャピタルは、推し活市場におけるプラットフォーム事業、および事業者の収益最大化とAX(AI Transformation)を支援する新会社、株式会社アソビダスを共同で設立した。なお、本設立に際し、株式会社GENDAからも出資を受けている。

アソビダスは、アソビシステムがエンターテイメントの現場で培ってきた「クリエイティビティ・現場力」と、ミダスキャピタルが有する「テクノロジー・経営力・M&A推進力」を融合させた「推し活AXカンパニー」です。ファンの「熱量」を正しく「価値」へ還元する推し活プラットフォームの構築を通じ、推し活市場全体のさらなる発展とグローバル化に寄与することを目的として設立された。

■設立の背景:ファンビジネスの「見えない機会損失」をゼロにする
日本のエンターテイメントは世界的なポテンシャルを持つ一方、ファンや運営現場が利用するサービスは個別に分断されていることが多く、「見えない機会損失」が課題となっている。ツールやデータの連携不足により、ファンの「熱量」を正しく収益や次の体験に還元しきれていないのが実情だ。

アソビダスは、この課題を解決するために設立された「推し活ビジネスの収益最大化・DX支援パートナー」。現場業務のデジタル化(DX)にとどまらず、蓄積されたデータをAIの力で新たな価値へと変革するAXを推進。ファンと事業者を滑らかに繋ぎ、機会損失をゼロにすることによって、収益およびユーザー体験の最大化を目指す。

■アソビダス 3つのコア・コンピタンス
1. 「推し活AXプラットフォーム」を通じたファン体験向上と収益最大化を実現
エンターテイメントの「感性」とプロダクト開発のプロフェッショナルによる「高度なエンジニアリング」を融合させ、AI活用によるシームレスな顧客体験を実現する推し活プラットフォームを構築する。

ポップカルチャーからスポーツ、伝統文化まであらゆるジャンルに対応し、ファンクラブやECをはじめとした多彩なファンビジネスコンテンツを展開。さらにAIを活用し、ファン一人ひとりに最適化された深い体験を提供する。ファンの熱狂を逃さず捉えることで満足度を高め、LTV(生涯顧客価値)の最大化を同時に実現する。

2. 「現場力」×「テクノロジー」の融合による包括的支援
アソビダスは、アソビシステムが培った「現場力」とミダスキャピタルの「技術力」を融合し、現場の業務を開発チームが深く理解することで、これまで人の手で行わざるを得なかった煩雑な調整業務や事務作業を刷新する。これにより業務負荷を劇的に低減し、属人化やオーバーワークを解消。人が「人間にしかできない価値ある仕事」に集中できる、持続可能な環境づくりを支援する。

3. M&A戦略による「連続的」な「非連続成長」
アソビダスは多様化する推し活ニーズに網羅的に応えるため、自社開発だけでなく、各分野のトップランナーとのパートナーシップおよびM&Aを推進する。優れた技術や顧客基盤を持つ企業と資本レベルで融合することで、プラットフォームとしての提供価値を最大化する。

■導入事例と今後の展開領域
すでに全く異なる領域での導入・協業が進んでおり、アソビダスの強みを活かした多角的な支援を行っている。

<伝統文化領域:大相撲・伊勢ヶ濱部屋>
伝統文化領域のDX事例として、大相撲・伊勢ヶ濱部屋様の支援を開始した。伝統ある相撲文化にデジタル技術を掛け合わせ、後援会運営の効率化やデータ活用によるファンサービスの向上、新たなファン層へのリーチを支援する。

<エンターテイメント領域:アソビシステム所属アーティストの支援>
アソビシステム所属アーティストへの支援を開始している。オンライン特典会やオンラインくじをはじめとした、アソビダスの推し活プラットフォームを有効活用することにより、ファンとのエンゲージメント強化や売上最大化を実現している。

<今後拡大していく領域>
今後は、これらの実績をモデルケースとして、以下の領域へプラットフォームの導入を加速させていく構えだ。
・エンターテイメント領域:アイドル、アーティスト、2.5次元舞台・ミュージカル、VTuberなど
・スポーツ・伝統文化領域:大相撲、スポーツチーム、地域創生など

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提供:伊勢ヶ濱部屋


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提供:アソビシステム


■各社代表からのコメント
アソビダス代表取締役 田村光紀によるコメント
私たちは、エンターテイメントの最前線でカルチャーを創り続けてきたアソビシステム「クリエイティブ・現場力」と、ミダスキャピタルの「経営・テクノロジー・プロダクト開発の知見」を融合させ、推し活文化のさらなる発展に寄与するために誕生しました。独自のプラットフォームを武器に様々な業界の推し活を活性化させ、日本発の文化を世界へと届けてまいりたいと考えております。

アソビシステム株式会社 代表取締役 中川悠介によるコメント
アソビシステムはこれまで、エンターテイメントの現場でファンの皆さまと共にカルチャーを創ってきました。アソビダスは、そうした私たちの経験と、ミダスキャピタルのテクノロジーと経営力が掛け合わさることで生まれる、推し活をより広く、そして持続的に発展させるための新たな挑戦です。日本の多様なコンテンツやカルチャーの魅力を、より多くの方々に届ける仕組みを創出してまいります。

ミダスキャピタル 代表取締役 吉村英毅によるコメント
このたび、勢いのあるアソビシステムとタッグを組めることから、アソビダス創業を実現したいと考えました。ミダスキャピタルが強みとする傑出した人材採用、テクノロジーの事業活用、ファイナンスの知見を生かし、シナジーを発揮してまいります。アソビダスを通じて、日本のエンターテイメントコンテンツが国内にとどまらず、海外へ広がっていくことを楽しみにしています。

株式会社アソビダス

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ビジネスピッチ「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」開催 / 感謝を届けることで働く人の未来をひらく!「#これ誰にお礼言ったらいいですか」プロジェクト【まとめ記事】

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サンフロンティア不動産株式会社は2025年11月19日、スタートアップ支援イベント「START UP FRONTIER FEST 2025」の一環として、ビジネスピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」を開催した。本コンテストには、幅広い業界・業種から多数の応募が寄せられ、選考を通過した8社が本選で熱意あふれるプレゼンテーションを披露した。会場に集まった審査員による厳正な審査の結果、優勝企業が決定した。審査員には、主催であるサンフロンティア不動産の代表取締役社長・齋藤清一氏をはじめ、計12名が参加した。会場でピッチを行ったのは、株式会社アジラ、株式会社inprog、ENELL株式会社、合同会社CGOドットコム、株式会社NIJIN、Noahlogy株式会社、株式会社UR Doctor、Zaimo株式会社の8社だ。

「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに掲げるパーソルホールディングス株式会社は、勤労感謝の日に合わせ、2025年11月20日(木)〜11月24日(月)の期間、「#これ誰にお礼言ったらいいですか展2025」を東京・原宿のECO FARM CAFE 632で開催した。開催初日には、新たに創設された3つの「あっぱ礼」「ファインプ礼」「おつか礼」の受賞者が発表された。

防犯カメラを“予防装置”へ進化させるアジラが頂点に!ビジネスピッチ「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」開催
サンフロンティア不動産株式会社は2025年11月19日、スタートアップ支援イベント「START UP FRONTIER FEST 2025」の一環として、ビジネスピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」を開催した。本コンテストには、幅広い業界・業種から多数の応募が寄せられ、選考を通過した8社が本選で熱意あふれるプレゼンテーションを披露した。会場に集まった審査員による厳正な審査の結果、優勝企業が決定した。審査員には、主催であるサンフロンティア不動産の代表取締役社長・齋藤清一氏をはじめ、計12名が参加した。会場でピッチを行ったのは、株式会社アジラ、株式会社inprog、ENELL株式会社、合同会社CGOドットコム、株式会社NIJIN、Noahlogy株式会社、株式会社UR Doctor、Zaimo株式会社の8社だ。


感謝を届けることで働く人の未来をひらく!「#これ誰にお礼言ったらいいですか」プロジェクト、2025年受賞者発表
「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに掲げるパーソルホールディングス株式会社は、勤労感謝の日に合わせ、2025年11月20日(木)〜11月24日(月)の期間、「#これ誰にお礼言ったらいいですか展2025」を東京・原宿のECO FARM CAFE 632で開催した。開催初日には、新たに創設された3つの「あっぱ礼」「ファインプ礼」「おつか礼」の受賞者が発表された。


日本ブランドを“選ばれる価値”へ!Kitchen & Company、新サービス「Creative Growth Services(CGS)」始動
多くの日本企業には優れた技術力や独自の美意識がありながら、世界的な知名度を十分に獲得できていないブランドが少なくない。こうした状況を踏まえ、「バルミューダ」など日本発ブランドの企業価値をグローバル市場で高めてきた株式会社Kitchen & Company(以下、K&C)は、日本ブランドの埋もれた価値を掘り起こし、プレミアムブランドとして昇華させ、世界市場での創造的成長を支援するサービス「Creative Growth Services(以下、CGS)」を開始した。本稿では、この新サービス「CGS」の概要を紹介する。


肉on肉の豪快な一皿!かつや、カレーライスならぬ「肉ライス」
アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて10万食限定の「肉ライス」を2025年11月21日(金)より期間限定で販売を開始する。


USB Power Delivery20W出力対応!容量10000mAhのモバイルバッテリー
サンワサプライ株式会社は、急速充電対応の容量10000mAhモバイルバッテリー「BTL-RDC44BK」を発売する。USB Power Delivery20W出力に対応し、最大3台の機器を同時に充電できる。電池残量を1%刻みで表示できるデジタル残量表示機能付き。電気用品安全法の技術基準に適合した安全性の高いモバイルバッテリーだ。過電流、短絡、過充電、過放電などの保護機能に加えて、温度検知センサーによる過熱保護機能を搭載している。


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2023-04-30



防犯カメラを“予防装置”へ進化させるアジラが頂点に!ビジネスピッチ「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」開催

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サンフロンティア不動産株式会社は2025年11月19日、スタートアップ支援イベント「START UP FRONTIER FEST 2025」の一環として、ビジネスピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」を開催した。本コンテストには、幅広い業界・業種から多数の応募が寄せられ、選考を通過した8社が本選で熱意あふれるプレゼンテーションを披露した。会場に集まった審査員による厳正な審査の結果、優勝企業が決定した。

審査員には、主催であるサンフロンティア不動産の代表取締役社長・齋藤清一氏をはじめ、計12名が参加した。会場でピッチを行ったのは、株式会社アジラ、株式会社inprog、ENELL株式会社、合同会社CGOドットコム、株式会社NIJIN、Noahlogy株式会社、株式会社UR Doctor、Zaimo株式会社の8社だ。

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■「AI Security asilla」で警備支援システムを構築する株式会社アジラが優勝

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「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」は、これからの日本社会・経済を牽引するスタートアップ企業を対象に、「日本を盛り上げるスタートアップ」をテーマとしてサンフロンティア不動産が主催するピッチコンテストだ。審査は、ビジョン(熱意)/ビジネスモデル(市場性)/独創性・新規性/推進力の4項目を基準として行われる。

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今回優勝した株式会社アジラは、“テクノロジーの力で安心で快適な世界へ”をコンセプトに、行動認識AIを用いて日々さまざまな場所で起こるトラブルの予兆を捉え、防犯カメラを事件・事故の「記録」から未然防止のインフラへと進化させることに取り組む企業だ。同社は、膨大な防犯カメラ映像から個人情報を扱うことなく姿勢データ(※)のみを抽出・解析し、リアルタイムにインシデントを検知・通報できる点が高く評価された。株式会社アジラには優勝賞品として、家具付きのセットアップオフィス(内装工事が施され、即入居可能なオフィス)の1年間無償利用権(1,800万円相当)が贈呈され、さらなる成長のために支援される。

※画像や動画、センサーなどから得られた人体の関節や骨格の位置・動きに関する情報を、座標データとして定量的に表したもの

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■防犯カメラを“記録装置”から“予防装置”へ。アジラが挑む行動認識AIの社会実装

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株式会社アジラは、「テクノロジーで安心・快適な世界をつくる」ことを掲げ、行動認識AIの社会実装を進めているスタートアップだ。尾上氏はプレゼンテーションの冒頭、ショッピングモールでの転倒や迷惑行為など日常的に発生しているインシデント映像を示しつつ、「多くの現場で事故が発生していても、その瞬間に気づけない」という現状を指摘した。

現在、防犯カメラは“記録”に留まるケースが多く、事件や事故を未然に防ぐ仕組みとして十分に機能していない。また、警備や介護、医療など、安心を支える職種では人手不足が深刻化し、現場の負担は増す一方だ。こうした課題に対して、アジラは独自の行動認識AIによる解決策を提示する。

同社の技術は、映像から人物の姿勢を推定し、その動きを時系列で解析することで行動を判定する仕組みを採用している。個人情報を排除した形で転倒や暴力行為などの異常を検知し、リアルタイムに通知できる点が特徴だ。精度・速度ともに世界トップレベルとされ、特許は26件を取得している。グローバル市場でも競争力を持つ技術として評価されている。

プロダクトの導入も加速しており、リース提供開始から3年で約200カ所に展開。商業施設や駅などの交通インフラ、介護・宿泊施設、大学など、幅広い領域で活用が進む。警備用途に加えて、屋外対応のソーラー版や人流解析プロダクトなどラインアップも拡大している。

さらに今後は、ヘルスケア領域への応用、科学警察研究所との共同研究、ロボットとの連携など新たな展開を予定している。佐渡ヶ島ではモニタリングセンター設置にも取り組む。防犯カメラ市場は世界で2億6,000万台規模とされ、年間13%の成長が続く巨大市場だ。尾上氏は「日本製の技術で世界の安心を守りたい」と語り、フィジカルAI時代に向けて“現場の状況を正しく捉える目”を提供する企業として、存在感を一層高めていく考えを示した。

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■サンフロンティア不動産 齋藤清一氏による総評
どの発表も素晴らしいスピーチばかりで、健康・医療、教育、造船など、非常に幅広い分野のお話をうかがいながら、私自身とてもワクワクしました。こうした志の高い会社が世の中にどんどん生まれていけば、日本は世界一の国になれると思いますし、世界も今以上に明るく、豊かで、安心して暮らせる場所になっていくと感じています。

また、本日集まった登壇者の皆さんや審査員の皆さんとのご縁は、最初は小さな“巡り合いの場”かもしれませんが、これから先、大きなつながりに育てていけるかどうかは、ここからスタートだと思っています。高い志を持った皆さんが、これからマネタイズや経済的な収支の面でも成果を伸ばしていくことで、「論語とそろばん」を両立させながら、事業として大きく活躍しながら社会に貢献していかれることを期待しています。

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今回の「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」では、分野を超えて課題解決に挑むスタートアップが集まり、日本の未来を切り開くための多様なビジョンが示された。優勝した株式会社アジラをはじめ、いずれの登壇企業も社会に変革をもたらす可能性を秘めた取り組みを披露し、審査員や来場者に強い印象を残した。こうした志の高い企業が次々と生まれ、互いにつながり合いながら成長していくことで、日本はより明るく、豊かで、安心して暮らせる国へと近づいていくはずだ。本コンテストを通じて芽生えた縁や学びが、今後の新たな挑戦や産業創出につながっていくことを期待したい。

テクニカルライター 後藤 響平


サンフロンティア不動産株式会社

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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30



スタートアップでも防衛分野で活躍できる!Synspective 防衛情報事業室室長 秋山 郁氏にインタビュー【日本スタートアップ大賞2025】

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Synspective(シンスペクティブ)は2018年に設立された日本発の宇宙スタートアップで、本社は東京都江東区にある。社名は「Synthetic Data for Perspective」を由来とし、合成開口レーダー(SAR: Synthetic Aperture Radar)衛星の開発・運用と、そのデータ解析サービスを核とする。創業の背景には、内閣府の「ImPACTプログラム」(革新的研究開発推進プログラム)で培われた技術の事業化がある。日本スタートアップ大賞2025では、防衛スタートアップ賞を受賞した。同社 防衛情報事業室室長 秋山 郁氏に、受賞の感想や今後の事業展開について話を聞いた。

■スタートアップでも防衛分野で活躍できる
「防衛スタートアップ賞が第1回目ということで、大変光栄です」と、秋山氏は喜びを率直に語った。同社は2022年に防衛・安全保障を事業領域として本格的に位置付け、レーダー衛星技術を軸に活動を強化してきた。その成果が評価された形だと捉えている。

今回の受賞によって、「スタートアップでも防衛分野で活躍できる」という事実を世間に示す大きな契機になったという。秋山氏は「我々のような新興企業が安全保障領域に貢献できることを知ってもらえた。この分野での活動をより力強く進める自信になった」と強調した。

同社の衛星事業は、災害対応や安全保障といった「待ったなしの状況」への即応力に強みを持つ。従来の衛星観測はデータ量や観測頻度の不足が課題だったが、同社は小型衛星を多数運用する「コンステレーション」によって高頻度でデータを取得。夜間や悪天候でも観測可能な点が、防衛・防災双方で高く評価されている。
さらに取得したデータを解析し、「船舶や航空機の検出・分類」といった実用的な情報に変換して提供できる点も差別化要素だ。

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「衛星データは民生利用と防衛利用で共通項が多い」。秋山氏は、防衛で培った技術を民生分野に展開するデュアルユース戦略を重視する。
例えば、防災やインフラ監視といった民生用途に防衛技術を応用すれば、ビジネスの幅が大きく広がる。両分野のバランスを取りつつ、衛星の能力を最大限活用する体制づくりを進めている。

防衛分野への参入には、情報セキュリティ基準の厳格さが大きな壁となった。スタートアップとして体制構築に苦労したが、「顧客側の理解と協力に支えられ、折り合いを見出すことができた」と、秋山氏は振り返る。

「持続可能な社会を実現するためには、安全保障が前提にある」と秋山氏は力強く語る。
防衛と民生の両分野で衛星データを広く活用し、社会がより客観的で正確な意思決定を行えるよう支えていく――同社はそうした未来像を描いている。

秋山氏の言葉からは、「宇宙インフラ」が次世代の安全保障と社会基盤を支えるという確信がにじみ出ていた。防衛と民生を横断する挑戦は、今後ますます注目を集めそうだ。

「日本スタートアップ大賞2025」の表彰式を行いました - 経済産業省
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えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30





「ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦」を開催決定 / サンフロンティア主催のピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」【まとめ記事】

モニターをすっきり設置できる!モニタースタンド
サンワサプライ株式会社は、工具不要で10段階の高さ調整が可能なクランプ式、グロメット式の2つの固定方式に対応したモニタースタンド「CR-LAC101BK」を発売した。最大32インチ、8kgまでのモニターに対応し、安定した設置と省スペースを実現する。アームがないため、奥行きの狭いデスクや、壁際にモニターを寄せて省スペースで使用したい方に最適だ。最適な目線の高さに調節できる、クランプタイプのモニタースタンド。高さと角度の調節が簡単にできるため、複数人で共有するモニターにも最適だ。省スペースに取り付けできるので、パソコンラックに取り付けてモニターごと移動する使い方もできる。


夏の感謝祭でお腹いっぱいに!とんかつ専門店「かつや」、お得な8日間を実施へ
アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて人気の4品がどれでも150円引きでお得な「夏の感謝祭」を2025年8月8日(金)~8月15日(金)の8日間限定で開催する。1998年8月21日、神奈川県相模原市に1号店をオープンしたとんかつ専門店「かつや」は、2025年7月末現在で国内501店舗となった。日頃より「かつや」を応援してくれるお客さまに感謝の気持ちを込めて、2025年8月8日(金)~8月15日(金)の8日間限定で「夏の感謝祭」を開催する。


五輪メダリスト吉村真晴に挑戦!知力と体力の総力戦「ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦」を開催決定
琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社は、2025年12月4日(木)から5日(金)に沖縄で開催する「アスティーダエグゼクティブサロン in 沖縄」の特別企画として、「ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦」を開催する。本大会には、琉球アスティーダ所属でオリンピックおよび世界選手権メダリストのプロ卓球選手・吉村真晴も参戦。ビジネスの最前線で戦う経営者たちが、知力・体力・そして事業の魅力を懸けて”日本一”を目指す、究極の“ビジネス・エンターテインメント”だ。


審査員決定ならびに第一次審査応募開始!サンフロンティア主催/ピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」
サンフロンティア不動産株式会社は、2025年11月19日(水)に開催する【START-UP FRONTIER FEST 2025】のメインコンテンツであるスタートアップ企業向けのピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」の審査員を決定し、8月1日(金)より第一次審査応募受付を開始する。本年のピッチコンテストの審査員には、日本をリードする投資家・実業家9名の参加が決定した。昨年に引き続き、同社代表取締役社長 齋藤 清一 氏と上席執行役員 小田 修平 氏、イーストベンチャー株式会社 代表取締役 金子 剛士 氏、IVS株式会社 CEO 島川 敏明 氏が審査員を務める。そして、今回新たに、フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長CEO 志水 雄一郎 氏、株式会社ANOBAKA 代表取締役社長 長野 泰和 氏、KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 副本部長 舘林 俊平 氏、ジャフコ グループ株式会社 パートナー 小沼 晴義 氏、株式会社MUSCAT GROUP 代表取締役 大久保 遼 氏が審査員に加わる。


あっという間に天板拡張!人気の折りたたみデスクに“棚付きタイプ”が新登場
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、3ステップで簡単に天板拡張でき、デスクとしても収納棚としても使用できる折りたたみデスク、「100-DESKH082(横幅65cm)」と「100-DESKH083(横幅80cm)」を発売した。奥行わずか27cmまでスリムに折りたたんで収納棚としてリビングや台所で大活躍する。日常のちょっとした収納ニーズに応えるマルチユースデスクだ。作業はたったの3ステップなので誰でも簡単に天板を拡張できる。使う時だけパッと開いて、使わない時はパタッと収納。急なデスク作業もストレスなく始められる。

審査員決定ならびに第一次審査応募開始!サンフロンティア主催/ピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」

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サンフロンティア不動産株式会社は、2025年11月19日(水)に開催する【START-UP FRONTIER FEST 2025】のメインコンテンツであるスタートアップ企業向けのピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」の審査員を決定し、8月1日(金)より第一次審査応募受付を開始する。

本年のピッチコンテストの審査員には、日本をリードする投資家・実業家9名の参加が決定した。昨年に引き続き、同社代表取締役社長 齋藤 清一 氏と上席執行役員 小田 修平 氏、イーストベンチャー株式会社 代表取締役 金子 剛士 氏、IVS株式会社 CEO 島川 敏明 氏が審査員を務める。そして、今回新たに、フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長CEO 志水 雄一郎 氏、株式会社ANOBAKA 代表取締役社長 長野 泰和 氏、KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 副本部長 舘林 俊平 氏、ジャフコ グループ株式会社 パートナー 小沼 晴義 氏、株式会社MUSCAT GROUP 代表取締役 大久保 遼 氏が審査員に加わる。

ピッチコンテストは、2025年8月1日(金)より第一次審査の応募受付を開始し、応募締切は9月30日(火)。本選への出場企業は、2025年10月中旬に発表予定。

「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」は、『日本を盛り上げるスタートアップ』をテーマに、全国の起業家・スタートアップ企業からの応募を受け付けている。一次審査を通過した企業は、11月19日(水)のピッチコンテスト本選に登壇することができる。

本選の上位入賞企業には、スタートアップの成長を支援するセットアップオフィス無償利用権や、京都・東山の風情を楽しめる全室源泉露天風呂付きラグジュアリーホテル「四条河原町温泉 空庭テラス京都 別邸」のペア宿泊券など、英気を養い、次なる挑戦への一歩を後押しする特典を用意している。

■審査員のプロフィールとコメント
齋藤 清一 氏

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サンフロンティア不動産株式会社 代表取締役社長
海外駐在を含む国内外の金融機関で20年強金融業務に従事した後、2005年にサンフロンティア不動産に入社し、管理本部長として東証1部(現・東証プライム)上場対応等を主導。専務取締役、代表取締役副社長などを経て、2020年4月代表取締役社長に就任。
コメント
2023年1月にオープンしたスタートアップ向けシェアオフィス『Hive Shibuya』は、おかげさまで開業から2年半を迎えました。この間、多くのスタートアップ企業の皆さんがここから巣立ち、新たな挑戦へと旅立たれています。本年も、これから起業される方や起業から間もない方をご支援すべく、ピッチイベントを開催します。3回目となる本ピッチコンテストでは、また新たなアイデアと情熱に出会えることを楽しみにしています。

小田 修平 氏

sub2


サンフロンティア不動産株式会社 上席執行役員/アセットマネジメント本部副本部長 兼 ビルディング事業部長
入社以来、不動産再生事業に従事し、イノベーティブな発想でセットアップオフィス、曜日貸しオフィス等の新ジャンルを開発。『東京を世界一スタートアップしやすい都市へ』を掲げ、数多くのスタートアップ、ベンチャーキャピタルとの協業を進める傍ら、国内外のミューラルアーティストとのコラボレーションも加速させている。
コメント
世界の情勢が音を立てて変わり続ける中で、国の力が試されています。そして、国の力は、スタートアップの力と言っても過言ではありません。変化の中には、必ずチャンスが潜んでいます。私も、不動産軸の起業家の1人です。今目の前にあるチャンスに気付いて掴み取る、次の潮流をつくるようなスタートアップ、人物との出会いと交流を、心から楽しみにしています。

志水 雄一郎 氏

sub3


フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長
2016年9月フォースタートアップス創業、2020年3月東証グロース市場上場。スタートアップHRを中核とした総合スタートアップ支援業を展開し、アンドパッド、カケハシ、スマートニュースなどに出資。国内を代表するヘッドハンターの一人。GO Job 代表取締役会長、新経済連盟 幹事、三井住友フィナンシャルグループ デジタルアドバイザリーボードなど兼務。慶應SFC卒。
コメント
スタートアップの挑戦が、日本の未来を切り拓く原動力になると確信しています。志ある起業家たちの熱量に触れ、次のステージに進む一助となれるよう、全力で向き合いたいと思います。皆さまと会場でお会いできることを楽しみにしています。

金子 剛士 氏

sub4


イーストベンチャーズ株式会社 代表取締役
ジャフコグループ株式会社を経てEast Venturesに入社。シード期の企業に多数の投資を行う。現在は2023年1月にスクランブル交差点前にオープンしたシェアオフィスHive Shibuyaを中心としたコミュニティに全力コミット中。X IDは@evkaneko
コメント
2023年1月にサンフロンティア不動産様とZ Venture Capital様 の3社共同で渋谷のスクランブル交差点前にオープンしたシェアオフィスHive Shibuyaですが、1フロア増床します。引き続きサンフロンティア不動産様、Z Venture Capital様と共にスタートアアップコミュニティに貢献し、成長企業を支援できればと思います。ピッチイベントを通じて新たなスタートアップとの出会いを楽しみにしております。

長野 泰和 氏

sub5


株式会社ANOBAKA 代表取締役社長
2015年にKLab株式会社のCVCであるKVPを設立、2020年にANOBAKAを設立し、累計200社以上のシードスタートアップに出資。
コメント
夢に向かってチャレンジする起業家たちの情熱が、日本の未来を切り拓く力になると信じています。START-UP FRONTIER TOKYOを通じて、お互いを高め合い、ステップアップする出会いが生まれることを心から楽しみにしています。

舘林 俊平 氏

sub6


KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 副本部長
2012年のCVC設立以来、スタートアップ投資、新規事業に関わり、ゲーム、エンタメ、XR、バーチャル渋谷等を担当。2025年4月より現職。オープンイノベーション活動に加え、Web3などの新規事業を統括。
コメント
スタートアップが国を、世界を、時代を動かす。その第一歩になる機会に参加できることをとても嬉しく思います。本イベントが、未来を照らす挑戦の出発点となるよう、既存の延長線ではなく「未来の当たり前」を描く視点のスタートアップに出会えることを期待しています。

小沼 晴義 氏

sub7


ジャフコ グループ株式会社 パートナー
1992年にジャフコに入社し現在まで一貫してスタートアップへの投資活動に従事。2024年4月にパートナー就任。関与した投資先のIPOは22社、M&Aは13社。Forbes Japanが選ぶ日本で最も影響力のあるベンチャー投資家 BEST10にて2017年10位、2019年3位、2022年4位。
コメント
このたびは貴重なご縁をいただき、本ピッチイベントに審査員として参加させていただけること、大変光栄に存じます。登壇される起業家の皆様にとって、今後の事業成長や戦略の洗練に資するような気づきや学びを得られる機会となるよう、微力ながらお力添えできれば幸いです。皆様の熱意あるピッチを拝聴できることを、心より楽しみにしております。

島川 敏明 氏

sub8


株式会社Headline Japan 代表取締役
大阪大学大学院生命機能研究科卒。理化学研究所で分子生物学/神経学の研究に従事。2017年Headline Asiaに入社し、投資活動に加え、IT企業の経営者層が約700名参加する招待制カンファレンス「IVS」の運営や日本最大のライブ配信アプリを提供する株式会社17 Media Japan(現 17LIVE)の立ち上げを行う。17 Media Japanでは経営企画室室長として2年間で日本のライブ配信業界において売上1位を達成する。2020年IVSの代表に就任。起業家のための新しいIVSを創るため奔走中。
コメント
今回の『FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025』でのピッチ登壇者から将来IVS LAUNCHPADに登壇し、上場するスタートアップが生まれること楽しみにしております!

大久保 遼 氏

sub9


株式会社MUSCAT GROUP 代表取締役
ゴールドマン・サックス証券を経て、Momentum(株)を設立、売却。2016年(株)MUSCAT GROUPを設立、2024年6月東証グロース上場。M&Aとブランド成長・支援で業績拡大を目指す。
コメント
MUSCAT GROUPでは、『違い』が生み出す多様なブランドプロデュースを通じて、『Difference for the Future』というミッションに挑んでいます。今回のテーマである『日本を1歩前進させる革新的な事業』に共感し、審査員として参加させていただきました。本イベントで、社会の課題を解決し、新たな価値を創造しようとする起業家たちの情熱と独創的なアイデアに私自身も刺激を受けたいと思います。日本の未来を変革していく可能性を秘めた優秀な起業家との出会いを、心から楽しみにしています。

<「START-UP FRONTIER FEST 2025」概要>
名称:START-UP FRONTIER FEST 2025
コンテンツ:
<第一部>トークイベント
<第二部>ビジネスピッチコンテスト
     「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2025」
<第三部>壁打ち交流会
日程:
<ピッチコンテスト本選・イベント本番>2025年11月19日(水)
<一次審査応募期間>2025年8月1日(金)~9月30日(火)
<本選出場企業発表>2025年10月中旬予定
会場:
ベクトルスタジオ/ベクトルラウンジ
ピッチ企業:スタートアップ企業 本選出場8社想定
賞品:
1位 「+SHIFT 日本橋桜通り」
    新築フルセットアップオフィス1年間無償貸与(1,800万円相当)
   「四条河原町温泉 空庭テラス京都 別邸」ペア宿泊券 3泊×2組
2位 「四条河原町温泉 空庭テラス京都 別邸」ペア宿泊券 2泊×2組
3位 「四条河原町温泉 空庭テラス京都 別邸」ペア宿泊券 1泊×2組
審査員:
サンフロンティア不動産株式会社 代表取締役社長 齋藤 清一 氏
サンフロンティア不動産株式会社 上席執行役員 小田 修平 氏
フォースタートアップス 株式会社 代表取締役社長CEO 志水 雄一郎 氏
イーストベンチャーズ株式会社 代表取締役 金子 剛士 氏
株式会社ANOBAKA 代表取締役社長 長野 泰和 氏
KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 副本部長 舘林 俊平 氏
ジャフコ グループ株式会社 パートナー 小沼 晴義 氏
IVS株式会社 CEO 島川 敏明 氏
株式会社MUSCAT GROUP 代表取締役 大久保 遼 氏
HP・エントリー:https://startup-frontier.tokyo/frontier-pitch-tokyo/
主催:サンフロンティア不動産株式会社

■「START-UP FRONTIER TOKYO」概要
「START-UP FRONTIER TOKYO」は、「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」というスローガンのもと、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携しながら、スタートアップ企業の成長にふさわしい環境作りに取り組むプロジェクトの総称。20年後、50年後の日本の未来をつくるため、スタートアップ企業を5つのテーマで支援していく。

「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクト特設サイト
https://startup-frontier.tokyo/

【5つのテーマ】
1. Human(ヒト)
・スタートアップ向けオフラインイベントの定期開催によるスタートアップエコシステムのネットワーキングをリード。
・高度海外人材、海外メガスタートアップの日本誘致によるダイバーシティービジネスへの寄与。
2. Fund(投資)
・サンフロンティアも含めた、国内最大規模となる、ファンド総額1,000億円以上のベンチャーキャピタル群との垣根を超えた広域コンソーシアム連携。
3. Information(情報)
・若い経営者に対するメンタリングプログラムの充実化。
・大手企業とのPoC(概念実証)連携を完全バックアップで支援。
4. Chance(機会)
・行政への働きかけや他企業との連携による新たなビジネス成長の機会創出。
・ホテルとの連携によるワーケーションなど、新しい働き方の提供。
5. PLACE(場所)
・サンフロンティア不動産は、「敷金0・原状回復負担0」「WEEK」「賃料夢払い」といった、スタートアップを成長させる新たな不動産賃貸ソリューションを提供してきた。2024年12月にはオフィスの物件検索やマッチングプラットフォームサービス「Officci(オフィッチ)」をローンチ。他にもベンチャーキャピタルと連携したアーリースタートアップ向けコワーキングスペースの開発やプロジェクト専用のラウンジ・バースペースの活用を通じて、『PLACE(場所)』を起点に、スタートアップ企業を応援し続ける。

■スタートアップの成長に寄り添うオフィス物件情報サイト「Officci(オフィッチ)」、公式キャラクターが「イタッチ」に決定
サンフロンティア不動産株式会社が運営する、スタートアップの成長に寄り添うオフィス物件情報サイト「Officci(オフィッチ)」の公式キャラクターがイタチの「イタッチ」に決定した。「Officci」は、オフィス+フィット・フィッチ(ぴったり合う/金物の繋ぎ)の造語で、企業の成長に伴走するパートナーとして、親しみやすさを感じるような音の響きから名付けました。「イタッチ」は、英語でイタチという意味もある「フィッチ(Fitch)」になぞらえ、俊敏なイタチのように、スタートアップ企業のニーズにフィットする物件をすぐに探しだせるよう願いを込めた公式キャラクターだ。

「イタッチ」という名前は、2025年7月2日(水)~4日(金)に出展した日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025」のブースでのアンケート投票にて選ばれた。「Officci(オフィッチ)」のサイトの各所に現れる愛らしい「イタッチ」が、スタートアップ企業の成長に合わせて、最適なオフィス選びをサポートする。

「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクト特設サイト

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五輪メダリスト吉村真晴に挑戦!知力と体力の総力戦「ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦」を開催決定

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琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社は、2025年12月4日(木)から5日(金)に沖縄で開催する「アスティーダエグゼクティブサロン in 沖縄」の特別企画として、「ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦」を開催する。本大会には、琉球アスティーダ所属でオリンピックおよび世界選手権メダリストのプロ卓球選手・吉村真晴も参戦。ビジネスの最前線で戦う経営者たちが、知力・体力・そして事業の魅力を懸けて”日本一”を目指す、究極の“ビジネス・エンターテインメント”だ。

■開催背景:ビジネスのコートで、新たな化学反応を
変化の激しい時代を牽引する経営者、役員、管理職の方々へ、日常の喧騒から離れた非日常の空間で、本気の勝負を通じて新たな視点と強固なネットワークを築く機会を提供したい。その想いから本企画は生まれた。単なるスポーツ大会ではなく、卓球という競技に「ビジネス」と「エンターテインメント」の要素を融合させることで、参加者一人ひとりのポテンシャルを最大限に引き出し、事業提携やイノベーションの起爆剤となることを目指す。

■本大会の常識を覆す、3つの斬新な仕掛け
1.【知の格闘技】 「ビジネス・チャレンジ」ルール
ポイント間に、突如「チャレンジタイム」が発動。自社の魅力を伝える事業ピッチを行う。観戦している他の経営者たちからの拍手の大きさ(熱量)を測定し、最も会場を沸かせたピッチにはボーナスポイント(+1点)が加算される。卓球のスキルだけでなく、事業の魅力、プレゼンテーション能力が勝敗を左右する、まさに経営者のための総力戦だ。

2.【敗北は終わりじゃない】 「M&Aドラフト」制度
トーナメントで敗退しても、大会は終わらない。勝ち残っている選手が、敗退した経営者を「応援団 兼 アドバイザー」としてドラフト指名できる「M&Aドラフト」制度を導入。指名された経営者は、他社の経営戦略(試合の戦術)に深く関与し、チームとして優勝を目指す。敗退という経験が、新たなアライアンスの始まりに変わる瞬間だ。

3.【PR効果を最大化】 「#卓球社長」SNSバズキャンペーン
大会の熱気や舞台裏を「#卓球社長」「#ビジネス頂上決戦」のハッシュタグをつけてSNSに投稿!最もエンゲージメント(いいね、リツイート、コメント数など)を獲得した参加者には「PRキング賞」として、琉球アスティーダの公式メディアでの独占インタビュー記事掲載権など、豪華特典を贈呈。自社のPR効果を飛躍的に高めるチャンスだ。

※上記のルールは現在企画中のものであり、当日の運営状況により内容が変更となる可能性がある。予めご了承のこと。

■豪華特典:優勝者は五輪メダリストとの夢の対決へ
見事トーナメントを勝ち抜き、”日本一の卓球社長”の栄冠を手にした優勝者には、豪華特典として吉村真晴選手とのスペシャルチャレンジマッチへの挑戦権を進呈する。このドリームマッチでは、吉村選手がミニラケットを使用するなど、挑戦者に勝機が生まれる特別ハンディキャップルールを採用。さらに、大会の模様は、元卓球男子日本代表監督であり、琉球アスティーダ新監督の田㔟邦史が実況解説を務め、会場の熱気を最高潮に高める。

優勝企業には副賞として、琉球アスティーダの特別スポンサープランも付与。事業の成長を加速させる絶好の機会を提供する。また、トーナメント以外にも、吉村選手や田㔟監督と気軽に楽しめる的当てゲームや、お酒を片手に参加できるミニ卓球イベントも開催。卓球の経験を問わず、全ての参加者が楽しめるコンテンツを用意している。

<開催概要>
大会名称:ベンチャー&スタートアップ企業 卓球日本一決定戦
日時:2025年12月4日(木)~5日(金)
場所:アスティーダエグゼクティブサロン in 沖縄会場内(沖縄コンベンションセンター)
参加資格:企業の経営者、役員、管理職の方
参加費:
大会参加のみ:無料
エグゼクティブサロン参加パス付き:
沖縄県内企業:30,000円(税込)
沖縄県外企業:50,000円(税込)
申込方法:以下の申込フォームより、必要事項をご記入の上お申し込みください。
申込URL:https://forms.gle/pTNRyrKV4dztqum37

■代表取締役会長 兼 社長 早川周作氏よりコメント
今回開催する「卓球日本一決定戦」は、単なるスポーツイベントではありません。30秒の事業ピッチで戦況が変わり、敗者が勝者のアドバイザーとなる。これは、皆様のビジネスセンスそのものが試される、究極の「ビジネス・エンターテインメント」!

五輪メダリスト・吉村真晴との真剣勝負は、きっと皆様の挑戦者魂に火をつけてくれるはずです。そして、その熱戦を元日本代表監督の田㔟邦史が解説する。これ以上ない贅沢な舞台をご用意しました。ラケットを握り、本気で汗を流し、新たな仲間と出会う。沖縄の開放的な空気の中で生まれるこの熱狂が、皆様の明日からの経営の新たなエネルギーとなり、未来を切り拓く一助となることを確信しています!皆様とお会いできることを心から楽しみにしています。共に、新しい未来を創りましょう!!

琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社

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「IVS2025」の速報値が明らかに / Type-CポートからHDMI×2画面に映像出力できる変換アダプタ【まとめ記事】

FOMO_sq

IVS KYOTO実行委員会は2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を実施した。7月4日(金)、速報値が明らかになった。

サンワサプライ株式会社は、USB Type-C搭載パソコンから2台のHDMIディスプレイへ4K映像・音声を出力できる変換アダプタ「AD-ALCMST2HD2」を発売した。DisplayPort Alternate Modeに対応するため、ソフトウェアのインストールなしで簡単にマルチディスプレイ環境を実現する。ディスプレイ2台を拡張表示したい方、デスクワークの生産性効率をアップをしたい人におすすめだ。

人工流れ星の挑戦を通し、世界に希望を発信したい!「ALE for Earth 2025 ともしびで地球へエールを送る」【大阪・関西万博】
株式会社ALEは、2025年大阪・関西万博にて、一般催事「ALE for Earth 2025 ともしびで地球へエールを送る」を2025年7月3日(木)より開催中だ。期間は、7月7日(月)まで。本企画は、宇宙の先端技術「人工流れ星」と、日本の伝統文化「竹あかり」が出会い、七夕の夜空を彩るインスタレーションイベント。未来への祈りをテーマに、光のアートを通じて科学と文化、そして願いの力を社会に届ける。


Type-CポートからHDMI×2画面に映像出力できる変換アダプタ
サンワサプライ株式会社は、USB Type-C搭載パソコンから2台のHDMIディスプレイへ4K映像・音声を出力できる変換アダプタ「AD-ALCMST2HD2」を発売した。DisplayPort Alternate Modeに対応するため、ソフトウェアのインストールなしで簡単にマルチディスプレイ環境を実現する。ディスプレイ2台を拡張表示したい方、デスクワークの生産性効率をアップをしたい人におすすめだ。


日本最大規模のスタートアップカンファレンス!「IVS2025」の速報値が明らかに
IVS KYOTO実行委員会は2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を実施した。7月4日(金)、速報値が明らかになった。


長尺なのに映像出力もできる!?PD75Wと映像出力のAltモードに対応した、3/5/7mのType-Cケーブル
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、Displayport Alternate Modeに対応して映像出力が可能かつ、PD75Wにも対応しており、離れたところへの映像出力や充電が可能な長尺のType-Cケーブル「500-USB096-3(3m)」「500-USB096-5(5m)」「500-USB096-7(7m)」を発売した。本製品はType-Cケーブルで3/5/7mのロングケーブルだが、Altモードにも対応していて映像出力が可能だ。4K60Hzでの映像出力が可能で、離れた機器にも映像出力ができる。離れたPCから電子黒板を繋ぐ際や、カメラとPCをつなぐ時など、様々なシーンで柔軟に対応することができる。


ワイヤレスで二人同時に話せる!ワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー
サンワサプライ株式会社は、ワイヤレスマイクが2本セットになった拡声器スピーカー「MM-SPAMP21」を発売した。最大40Wの高出力スピーカーで、屋内約180~200平方メートルの広い場所でも声をクリアに届けることが可能だ。講義や講演、結婚式の2次会やイベントなどに手軽に持ち込み、簡単にセッティングができる。別売りで単品のワイヤレスマイク「MM-SPHMW7A」「MM-SPHMW7B」、専用ACアダプタ「P-SP-AC4」も用意している。最大40Wの高出力で、広い空間でもしっかり拡声できる。会議室や公民館、イベント会場など様々な場所で使用できる。


IVS2025 公式サイト
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日本最大規模のスタートアップカンファレンス!「IVS2025」の速報値が明らかに

FOMO_sq

IVS KYOTO実行委員会は2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を実施した。7月4日(金)、速報値が明らかになった。

VS2025 参加人数: 約13,000人
Side Events: 500
IVS Startup Market 出展数: 300
セッション数:186
公式システムを通じたマッチング成立数: 3,900
※2025年7月4日時点

■ IVS2025 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス。

2025年は「Reshape Japan with Global Minds」を掲げ、ネットワーキング、ピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」、300社以上が出展する「IVS Startup Market」、セッション、サイドイベントなどを通じて、世界の潮流を取り入れながら、日本の次なる姿を共創します。7月5日(土)には小中高生向け特別企画「IVS Youth」を開催し、小中高生へアントレプレナーシップを拡張する。

京都の歴史と最先端技術が交差する場で、日本の未来を共に“Reshape(再構築)“しよう。

sub13


正式名称:IVS2025
日程:
 メインイベント:2025年7月2日(水)〜4日(金)
 IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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2024-09-12

「スタートアップナビ」が企業の売上拡大を支援 / 運送業界、アルコールチェックアプリ導入依頼数が前年同月比2.8倍【まとめ記事】

内藤さん3

中小企業や個人事業主が抱える多様な経営課題に対し、戦略設計からチーム連携、集客、採用に至るまでを“一気通貫”で支援するサービスがある。株式会社Wallenge(ウォレンジ)が提供する「スタートアップナビ」だ。ローンチから間もないにもかかわらず、すでに関西を中心に50社以上に導入され、プロジェクト成功率は95%を誇る。

オンラインでの見積もり比較・受発注サービス「ミツモア」を運営する株式会社ミツモアは、2024年7月〜25年6月に寄せられたアルコールチェックアプリと車両管理システムの依頼データをもとに、企業の最新動向を発表した。調査によると、運輸・物流業界では、アルコールチェックアプリと車両管理システムの導入が急増していることがわかった。運輸・物流業界におけるアルコールチェックアプリ導入依頼数は前年比155%の増加。特に25年4月に施行された黒ナンバー車への安全対策を定めた法令改正への対応など、法令遵守の意識の向上が顕著に表れている。

京都の伝統と革新が融合!「IVS2025」フードエリアの詳細を公開
IVS KYOTO実行委員会は、2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間に渡り京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」におけるフードエリア「IVS Food」の詳細を発表した。


運送業界、2025年6月のアルコールチェックアプリ導入依頼数が前年同月比2.8倍の過去最高を記録
オンラインでの見積もり比較・受発注サービス「ミツモア」を運営する株式会社ミツモアは、2024年7月〜25年6月に寄せられたアルコールチェックアプリと車両管理システムの依頼データをもとに、企業の最新動向を発表した。調査によると、運輸・物流業界では、アルコールチェックアプリと車両管理システムの導入が急増していることがわかった。運輸・物流業界におけるアルコールチェックアプリ導入依頼数は前年比155%の増加。特に25年4月に施行された黒ナンバー車への安全対策を定めた法令改正への対応など、法令遵守の意識の向上が顕著に表れている。


“座りっぱなし”がラクになる!体にフィットするメッシュチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、しっかり体を支えるミドルバック仕様と、体の動きに合わせて背もたれが傾くシンクロロッキング機能で、長時間のデスクワークも快適。自然な動きでリラックスしやすいメッシュチェア「150-SNCM58BK」を発売した。本製品は、しっかりと体を支えるミドルバック仕様で、長時間のデスクワークも快適に使用できる。背もたれには通気性に優れたメッシュ素材を採用し、蒸れにくく快適な座り心地を実現している。可動式のヘッドレストが首をしっかりサポートし、姿勢の安定感を高める。背もたれが体の動きに連動して傾くシンクロロッキング機能を搭載している。


導入50社超えの実績!「スタートアップナビ」が企業の売上拡大を支援
中小企業や個人事業主が抱える多様な経営課題に対し、戦略設計からチーム連携、集客、採用に至るまでを“一気通貫”で支援するサービスがある。株式会社Wallenge(ウォレンジ)が提供する「スタートアップナビ」だ。ローンチから間もないにもかかわらず、すでに関西を中心に50社以上に導入され、プロジェクト成功率は95%を誇る。


USB Type-C & NFC 両対応!次世代 FIDO2 セキュリティキー ACS「PocketKey+」
宏福商事合同会社は、最新 FIDO2 セキュリティキー 「PocketKey+」(ポケットキープラス)の国内販売を開始した。既存モデル「PocketKey(Type-A)」の高い信頼性を継承しつつ、USB Type-C と NFC の両インターフェースを搭載。PC からモバイル端末まで幅広い環境で“パスワードレス認証”を実現します。


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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30

導入50社超えの実績!「スタートアップナビ」が企業の売上拡大を支援

内藤さん3

中小企業や個人事業主が抱える多様な経営課題に対し、戦略設計からチーム連携、集客、採用に至るまでを“一気通貫”で支援するサービスがある。株式会社Wallenge(ウォレンジ)が提供する「スタートアップナビ」だ。ローンチから間もないにもかかわらず、すでに関西を中心に50社以上に導入され、プロジェクト成功率は95%を誇る。

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■企業活動を一括して伴走支援
「スタートアップナビ」は、自社のビジネスに対しての想いが先行して組織体制や施策・スケジュール管理等のプロジェクト管理がされていない経営者に対してのサービスである。新規事業の立ち上げや既存事業の拡大に必要な企画立案・実行・管理を、一括して伴走支援するのが特長だ。

中核を担うのは、経営者の分身として機能する「コーディネーター」だ。戦略設計からタスク管理、補助金や融資といった資金調達、プロダクト開発、集客、採用に至るまで、多岐にわたる施策を実行する。これにより、経営者は煩雑なプロジェクト管理や情報収集に時間を割くことなく、本業に集中しながら成果を目指すことができる。

コーディネーターは、経営者と各分野のエキスパートをつなぐ“ハブ”として、プロジェクトの立ち上げから実務の遂行までを一貫して推進する。具体的には、戦略立案、収益モデルの構築、スケジュールやタスク、目標の管理を担い、経営者の意向をくみ取りながら最適なエキスパートを選定し、チームを編成する。

また、補助金・融資の申請支援、制作・運用業務、各種交渉の代行、さらには市場動向や成功事例の共有まで、幅広いサポートを提供する。加えて、相見積もりの取得や信頼できる業者の紹介も行う。

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エキスパートによる支援も、スタートアップナビの大きな魅力のひとつである。専門分野ごとに細分化されたビジネス領域において、第一線で活躍する実務経験豊富な人材が、そのノウハウと実行力をもって、複雑な事業課題の解決を力強く後押しする。

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中小企業の経営者が共通して抱える課題の一つに、プロジェクト管理のノウハウ不足がある。「戦略立案から実行までの企画管理」「タスクやスケジュールの管理」「売上や顧客数などの目標設定」といった要素が、プロジェクト全体として一元的に管理されておらず、その結果、統一感のないプロジェクト運営に陥ってしまうケースが少なくない。
そうした状況を踏まえたスタートアップナビは、売上拡大を目指す企業にとって、非常に魅力的なサービスといえる。

■今後の展開
スタートアップナビを立ち上げた内藤氏によると、全国都道府県の拠点にコーディネーター5名と営業1名のチームで進めていける体制を目指しており、その第一歩として、来年末までに大阪の拠点を固め、東京、大阪、名古屋、福岡を中心に進出していく計画だ。

また、全国展開と並行して、今後2~3年でコーディネーターの役割を担うAIエージェントの開発にも取り組む予定だ。AIを活用したコーディネートにより、過去のデータと最新の情報を組み合わせた最適な提案が可能となり、再現性のあるサービス提供が実現するという。これによりコストを抑えつつ、全国の中小企業がスタートアップナビを活用し、事業の成長や売上拡大の支援につなげたいと語った。

スタートアップナビ

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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30

国内最大級の学生ピッチコンテスト「学生ピッチ甲子園2025」が「IVS2025 KYOTO」で決勝開催!サイドイベントも参加者募集中

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全国の学生起業家による“言葉の甲子園”が、今年も熱を帯びて帰ってくる。学生主体のスタートアップ支援プロジェクト「YUME PRO 2025」が主催する『全国学生ピッチ甲子園2025』の決勝大会が、国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」公式イベントとして、2025年7月2日に開催を決定した。日本一の学生起業家を決める学生スタートアップの「登竜門」 学生ピッチ甲子園優勝者には賞金として1000万円が進呈される。本大会は、全国5ブロックから選抜されたファイナリストが、プロの経営者・投資家・起業家らを前にプレゼンし、その革新性・実現性・熱意を競い合う。

■学生ピッチ甲子園2025 決勝大会 ×IVS 2025
学生ピッチ甲子園2025 決勝大会
開催日: 2025年7月2日(水)
会場: IVS2025 KYOTO(京都)内特設ステージ
形式: 公開プレゼンテーション・審査形式(一般観覧可)
主催: 全国学生ピッチ甲子園実行員会
公式サイト: https://yume-pj.com

■サイドイベント概要
「スタートアップ業界注目!学生×経営者大交流ピザパーティ!」
決勝大会終了後には、学生・起業家・スタートアップ関係者など約100名が集うネットワーキングイベントを開催する。
起業を志す学生や学生起業家と、現役スタートアップ経営者・投資家が一堂に会するリアルな交流イベントだ。

<スタートアップ業界注目!学生×経営者大交流ピザパーティ!>
日時: 2025年7月2日(水)19:30〜21:30(受付開始:19:00)
場所: THE VR ROOM KYOTO(京都・河原町駅から徒歩4分)
参加費: 一般5,000円/学生1,000円(税込・立食形式・飲み放題)
定員: 約100名
司会: 頭川展子さん(第39回全日本きものの女王)
申込フォーム: https://peatix.com/event/4439241

■「学生ピッチ甲子園 2025」について
「学生ピッチ甲子園 2025」は、日本最大級の学生ピッチコンテストであり、全国5エリアで地方予選が開催される 。今年度の全国大会は「IVS 2025」にて行われ、グランプリ受賞者は事業資金として1,000万円を獲得する。 さらに、世界最大級の学生ピッチコンテストを目指し、今年度から海外大会も開催し、タイ‧台湾‧インドネシア‧マレーシア‧シンガポール‧ベトナム‧フィリピンでの大会実施をしている。

IVS2025 公式サイト
IVS2025 特設サイト - ITライフハック

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中央経済グループパブリッシング
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北原 悠樹
中央経済グループパブリッシング
2024-09-12

EY新日本、イノベーションを推進するスタートアップ企業15社を表彰

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EY新日本有限責任監査法人(以下 EY新日本)は2025年3月21日(金)、今後の著しい成長が期待される未上場のスタートアップ企業を表彰する制度「EY Innovative Startup 2025」において、イノベーションを推進する15社を表彰した。同イベントでは、経済活性化につながるイノベーションの促進を目的にEY新日本が2017年から毎年実施している表彰制度であり、今年で9回目となる。事業の成長性、製品やサービスにおける革新性、社会課題解決への取り組みの3つの観点で優れたスタートアップ企業を評価し、表彰する。

■EY Innovative Startup 責任者のコメント
イベントは、EY Japan マネージング・パートナー/アシュアランス EY新日本有限責任監査法人 理事長 片倉 正美氏の挨拶から始まった。片倉理事長は昨今の株式市場に触れ、「昨年は高い成長が期待されるグロース市場において、64社の新規上場がございました。引き続き、IPOは盛況でございます。このグロース市場では、宇宙産業をはじめとします研究投資型、あるいは研究開発型のスタートアップのニーズが高まっております。宇宙まで視野に入れてご支援申し上げたいという熱い気持ちで立ち上げました。今年、2025年もスペース分野で2社の企業様を表彰することができました。これからも宇宙ビジネスにおいては支援をさせていただきたいと思っております。」と語った。

引き続き、「EY Innovative Startupでは、“Make Waves, Lead Change”をテーマに掲げています。まさに波を起こして変革をリードする、革新をもたらす挑戦者の皆さまに向けたメッセージでございます。皆さまが多様なイノベーションを生み出して新しい時代を切り開くことで、より良い社会の構築に貢献していくことを願いまして、私ども主催者からのご挨拶にかえさせていただきます。本日はおめでとうございます。」と挨拶した。

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EY Japan マネージング・パートナー/アシュアランス EY新日本有限責任監査法人 理事長 片倉 正美氏


■表彰企業と選定理由(50音順)
〇スカイゲートテクノロジズ株式会社 代表取締役 粟津 昂規氏
 分野: Defense Tech
 EY選定理由: 企業や社会が直面する未曽有の脅威にいかに立ち向かい、そのダメージを減らすのか。サステナビリティだけでなく、サバイバビリティを真っ向から考え、国家レベルでも重要な「防衛」の技術を担う、期待の会社のため。

〇株式会社スーパーワーム 代表取締役 CEO 古賀 勇太朗 氏
 分野: Energy
 EY選定理由: スーパーワームの持つポテンシャルを独自の技術で最大限に引き出し、タンパク質粉末やバイオ燃料、有機肥料などの地球に優しい製品の生産能力を飛躍的に向上させている。「世界を救うスーパーヒーロー」になることを期待しているため。

〇株式会社エム 創業者/代表取締役CEO 森 進氏
 分野: Health Tech
 EY選定理由: いかに健康寿命を長くするかを考え認知症・フレイル等と向き合い、医療の枠ではなくウェルビーイングの軸で世界に貢献する技術を持つ会社であり、その実現可能性の根拠としてCEOの森様が30年培った技術があるため。

〇株式会社SHOSABI 代表取締役 CEO 神山 祥子氏
 分野: Health Tech
 EY選定理由: 健康寿命の向上が喫緊の課題となる高齢化社会において、10年以上の研究を重ね、質の高い身体活動を促進する革新的なプロダクトを開発している。これにより、多くの人々が健康的な生活を送り、健康長寿の実現に寄与していくと考えられるため。

〇株式会社Josan-she's 代表取締役 CEO 渡邊 愛子氏
 分野: Health Tech
 EY選定理由: 妊娠・出産・子育てに多様な価値観をというビジョンを掲げ、低月齢ベビーシッターサービスを普及させることで、子育ての価値観を変革するだけでなく、助産師のキャリア形成に寄与しているため。

〇トレジェムバイオファーマ株式会社 代表取締役 喜早 ほのか氏
 分野: Health Tech
 EY選定理由: 遺伝的に歯が生えてこない方々や、何らかの原因で歯を失った方々がいつまでも自分の歯で噛み続けられる革新的技術を開発・普及させることで人々の健康寿命の延伸に貢献できるため。

〇株式会社MiRESSO 代表取締役 CEO 中道 勝氏
 分野: Nuclear Fusion
 EY選定理由: 核融合発電に必要となるベリリウムは圧倒的に不足しており、価格も高価格である。しかし、同社は安定かつ低価格で供給することを目指しており、フュージョンエネルギーの社会実装に貢献できる技術があるため。

〇OptQC株式会社 代表取締役 CEO 高瀬 寛氏
 分野: Quantum Tech
 EY選定理由: 革新的なアプローチで社会的インパクトの大きい分野で活用が期待されている量子コンピュータの早期実用化に挑戦しており、光量子コンピュータのプラットフォーマーとして、グローバルで社会的価値の創出を目指しているため。

〇株式会社Jij 代表取締役 CEO 山城 悠氏
 分野: Quantum Tech
 EY選定理由: 量子技術を使った数理最適化計算という、企業の実益に直結する自動化・効率化技術を、その技術力の高さ故に導入が難しいという障害を取り払ってくれる会社であり、今後世界で必要とされる存在のため。

〇株式会社インターホールディングス 代表取締役 CEO 成井 五久実/取締役 COO 山口 翔氏
 分野: SDGs
 EY選定理由: 独自の“超高真空特許技術”によって革新的なプロダクトを生み出し、フードロスや温室効果ガスなどの社会課題の解決に寄与している。この技術は多様な分野での活用可能性を秘めており、今後もさまざまな課題を解決していくことを期待しているため。

〇Cloudbase株式会社 代表取締役社長 岩佐 晃也氏
 分野: Security
 EY選定理由: 投資家からのグローバルな資金調達を行いつつ、日本発の企業としてのアイデンティティを大切にしており、今後ますます重要性を増していく分野である情報セキュリティ領域で成長し期待されているスタートアップ企業のため。

〇大熊ダイヤモンドデバイス株式会社 代表取締役 星川 尚久氏
 分野: Semiconductor
 EY選定理由: 極めて優れた物性を備え「究極の半導体」ともいわれるダイヤモンド半導体の世界初の量産化を目指しており、福島第一原子力発電所の廃炉計画への貢献に加え、次世代通信・宇宙市場などへの応用が期待されているため。

〇株式会社IDDK 代表取締役 上野 宗一郎氏
 分野: Space
 EY選定理由: 光学レンズを使用しない顕微鏡開発装置「MID」を開発し、宇宙環境に置いてバイオ実験サービスを提供するという非常に革新的で稀有な企業のため。

〇AstroX株式会社 代表取締役 CEO 小田 翔武氏
 分野: Space
 EY選定理由: 日本の宇宙開発において大きな課題である衛星打ち上げロケット不足を解決し、日本が宇宙開発のリーダーになる世界を目指す企業のため。

〇株式会社トリファ 代表取締役 嘉名 雅俊氏
 分野: Travel Tech
 EY選定理由: 生活に必要不可欠となったインターネットへの接続に何らのストレスなく海外旅行が楽しめる画期的なアプリを提供し、現在のアウトバウンド需要をしっかり捉えている他、グローバルへの展開が目覚ましい会社のため。

<表彰制度概要>
表彰対象企業: 10の「ホットトレンド分野」において今後著しい成長が期待される未上場のスタートアップ企業
表彰分野: Defense Tech / Energy / Health Tech / Nuclear Fusion / Quantum Tech / SDGs / Security / Semiconductor / Space / Travel Tech
表彰クライテリア: 成長性(事業の将来性・成長性)、革新性(新商品・新サービスによる市場開拓)、社会性(社会的課題解決につながる提案)
表彰内容: EY Japanのウェブサイトにてニュースリリースとして表彰結果を公開、EY主催各種イベントに優先的に登壇、Webメディアにてご紹介など

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「EY Innovative Startup 2025」特集ページ
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StartPass × ドラフターズの新企画始動 / 4K/60Hzに対応した映像変換アダプタ【まとめ記事】

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株式会社StartPassは、アサヒグループジャパン株式会社と連携し、資金調達を果たしたスタートアップを祝福する新企画「調達を祝おう。ドラフターズとともに」を2025年4月より開始する。アサヒの生ビールサービス『THE DRFTERS』を、資金調達を達成したスタートアップに向けて無償提供する(2ヶ月間分・約24,000円相当)。StartPassが対象企業を推薦し、祝杯のきっかけとなる“オフィス乾杯体験”をお届け。この取り組みを通じて、資金調達というマイルストーンを迎えたスタートアップに、チームで歓びを分かち合う時間を提供し、文化づくり・採用活動の後押しを目指す。また、StartPassが主催するスタートアップ向けリアルイベント『Startup Night』でも、ドラフターズが乾杯協賛パートナーとして参画。スタートアップの節目を祝う「乾杯文化」を、業界全体に広げていく。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、映像出力対応のUSB-Cポートを持っていないパソコンでもモバイルモニターを使うことができ、デスクトップPCとARグラスの接続にも最適なHDMIからUSB-Cに変換する映像変換アダプタ「500-KC048」を発売した。このアダプタは、HDMIからUSB-Cに変換できるので、HDMIポートしかないパソコンでも、USB-C接続のモバイルモニターなどに接続ができる。4K(3840×2160)/60Hz解像度に対応しており美しく高精細な映像を出力できる。本製品の給電用USB-CポートはUSB2.0仕様になっており、給電用USBケーブルをパソコンに接続することで、モバイルモニターのタッチパネル機能や、USB-CモニターのUSBハブ機能に対応する。

HDMIをUSB-Cへ変換!4K/60Hzに対応した映像変換アダプタ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、映像出力対応のUSB-Cポートを持っていないパソコンでもモバイルモニターを使うことができ、デスクトップPCとARグラスの接続にも最適なHDMIからUSB-Cに変換する映像変換アダプタ「500-KC048」を発売した。このアダプタは、HDMIからUSB-Cに変換できるので、HDMIポートしかないパソコンでも、USB-C接続のモバイルモニターなどに接続ができる。4K(3840×2160)/60Hz解像度に対応しており美しく高精細な映像を出力できる。本製品の給電用USB-CポートはUSB2.0仕様になっており、給電用USBケーブルをパソコンに接続することで、モバイルモニターのタッチパネル機能や、USB-CモニターのUSBハブ機能に対応する。


タブレットをまとめて充電&同期できる!USB2.0 Type-Cハブ
サンワサプライ株式会社は、iPadやタブレットの同期・充電を効率化するUSB2.0 Type-Cハブ「USB-2THCS20N(20ポート)」「USB-2THCS12N(12ポート)」を発売する。ACアダプタ(DC19V 15.75A)を付属しており、安定した電力供給を実現する。複数のデバイスを一括管理できるため、教育現場や企業での利用に最適だ。また、デイジーチェーン専用ポートを用いて最大4台接続でき、より多くの機器を管理できる。USB 2.0に対応したType-Cハブ。まとめてUSB-2THCS12Nは12台、USB-2THCS20Nは20台のタブレットを同時に充電・同期ができる。背面にデイジーチェーン専用のポートを搭載していて、ハブを最大4台接続できる。USB-2THCS12Nは最大48台、USB-2THCS20Nは最大80台の機器を接続可能だ。


資金調達という節目に、オフィスで祝杯を!StartPass × ドラフターズの新企画始動
株式会社StartPassは、アサヒグループジャパン株式会社と連携し、資金調達を果たしたスタートアップを祝福する新企画「調達を祝おう。ドラフターズとともに」を2025年4月より開始する。アサヒの生ビールサービス『THE DRFTERS』を、資金調達を達成したスタートアップに向けて無償提供する(2ヶ月間分・約24,000円相当)。StartPassが対象企業を推薦し、祝杯のきっかけとなる“オフィス乾杯体験”をお届け。この取り組みを通じて、資金調達というマイルストーンを迎えたスタートアップに、チームで歓びを分かち合う時間を提供し、文化づくり・採用活動の後押しを目指す。また、StartPassが主催するスタートアップ向けリアルイベント『Startup Night』でも、ドラフターズが乾杯協賛パートナーとして参画。スタートアップの節目を祝う「乾杯文化」を、業界全体に広げていく。


悪魔VS天使 40周年記念商品 第2弾!ヘッドだらけのビックリマンチョコ
株式会社ロッテは、2025年4月22日(火)に、「ヘッドだらけのビックリマンチョコ」を発売する。ビックリマンチョコ悪魔VS天使シリーズ40周年を記念した連続企画の第2弾として、本商品は1980年代後半に社会現象を巻き起こした悪魔VS天使シリーズ(第1弾から第19弾まで)のヘッドキャラクターを一堂に集めた、史上初の商品となる。サクサク食感のウエハースチョコレートと、懐かしいキャラクターのビックリマンシール(全85種)を楽しめる商品だ。


かしめ工具不要、再利用も可能!カテゴリ6A規格対応自作用LANコネクタ
サンワサプライ株式会社は、10ギガビットイーサネット対応のカテゴリ6ALANケーブルを自作するためのRJ-45シールドコネクタ「ADT-6ARJFSL」を4月下旬に発売予定。工具不要で簡単にケーブルを加工でき、フルメタルダイカスト構造で耐久性と信頼性を兼ね備えている。さらに、L字型のデザインを採用しているため、狭いスペースでのケーブルハネや配線作業が容易になり、現場での作業効率を大幅に向上させる。


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飯島 隆博
中央経済グループパブリッシング
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資金調達という節目に、オフィスで祝杯を!StartPass × ドラフターズの新企画始動

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株式会社StartPassは、アサヒグループジャパン株式会社と連携し、資金調達を果たしたスタートアップを祝福する新企画「調達を祝おう。ドラフターズとともに」を2025年4月より開始する。

■企画概要
アサヒの生ビールサービス『THE DRFTERS』を、資金調達を達成したスタートアップに向けて無償提供する(2ヶ月間分・約24,000円相当)。StartPassが対象企業を推薦し、祝杯のきっかけとなる“オフィス乾杯体験”をお届け。この取り組みを通じて、資金調達というマイルストーンを迎えたスタートアップに、チームで歓びを分かち合う時間を提供し、文化づくり・採用活動の後押しを目指す。

また、StartPassが主催するスタートアップ向けリアルイベント『Startup Night』でも、ドラフターズが乾杯協賛パートナーとして参画。スタートアップの節目を祝う「乾杯文化」を、業界全体に広げていく。

対象:StartPassユーザーで、資金調達を行ったスタートアップ(原則)
内容:ドラフターズ月額利用料金2カ月無料+アサヒスーパードライ2L缶・ミニガス各8本
提供方法:StartPassより対象企業に個別連絡・申し込み案内

■スタートアップのコメント
〇株式会社batton CEO川人氏より
"オンライン中心の働き方から少しずつ出社に戻るなかで、「資金調達後に、思わず出社したくなるオフィスをつくりたい」と考えていました。ドラフターズのおかげで、オフィスで乾杯する楽しみが生まれ、チームの会話や笑顔が自然と増えたように感じます。社内だけでなく、お客様もオフィスに足を運んでくださるようになり、本当にありがたいです!"

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batton社オフィス「チームで乾杯!」一コマ


■「THE DRAFTERS(ドラフターズ)」ドラフターズ事業部田崎秀征氏のコメント
私たちが提供する「THE DRAFTERS」は、本格的な生ビールをきっかけに、社員同士の気軽な会話や笑顔が自然と生まれるサービスです。このたびStartPassさんとの連携を通じて、挑戦を続けるスタートアップの皆さんの“乾杯の時間”を応援できることを嬉しく思います。生ビールを通じた楽しいひとときが、チームの一体感や明日への活力につながることを願っています。

スタートアップのみなさん、オフィスに生ビール部つくりませんか?

■StartPass CEO小原聖誉氏のコメント
スタートアップにとって資金調達は大きなマイルストーンでありながら、日々の忙しさの中で十分に祝う余裕がないことも少なくありません。私たちは、そんな一歩を踏み出したスタートアップに「オフィスで乾杯する文化」を届けることで、チームの結束や次の挑戦への活力につなげていきたいと考えています。

今回、ドラフターズさんと共にそのきっかけを届けられることがとても嬉しいです。ノンアルコールの方を含め多様なメンバーが自然にその場に集まり、会話が生まれる機会になればと願っています。

■「THE DRAFTERS(ドラフターズ)」について
アサヒの生ビールサービス「ドラフターズ」法人向けの本格生ビールサーバーサブスクリプション。オフィスに一台設置するだけで、手軽に“泡リッチ”なビール体験を実現する。チームの自然な会話を促し、コミュニケーションの活性化や企業カルチャーづくりをサポートする。

「THE DRAFTERS(ドラフターズ)」

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100話で心折れるスタートアップ
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2023-04-30


スタートアップファイナンス・M&Aハンドブック
飯島 隆博
中央経済グループパブリッシング
2024-12-16

有力スタートアップカンファレンスと連携強化!StartPass、新サービス「Alliance-Pass」を提供開始

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スタートアップのエコシステムプラットフォームを提供する株式会社StartPassは、スタートアップのファウンダーとエンタープライズのマッチングおよび事業連携を効率的に加速させるサービス「Alliance-Pass」の提供を本日より開始する。

Alliance-Passを利用するファウンダーは、事業ニーズに合致した大手事業会社に対してオンライン上でアプローチが可能となる。その事業会社とは有力スタートアップカンファレンスに参加した担当者に限定され、アライアンス(新規事業開発・事業連携、事業投資など)に熱量を高く持つ方々とのマッチングを実現する。

■提供開始の背景
StartPassは「日本をスタートアップしやすい国へ」をミッションに掲げ、約1,000社のスタートアップの伴走支援をしてきた。

支援企業の累計資金調達金額は約400億円にも上るほか、170社超のVC・CVC・エンジェル投資家と連携をしており「経営加速クラウド」を通じてオンライン上で面談申請ができるほか、毎月開催のミートアップ「StartupNight」も好評だ。

同時に、事業の過程で得られたノウハウやアセットをフル活用し、日本国内のスタートアップカンファレンスの運営・企画支援も同時に手掛け、「IVS2023 KYOTO」(プレスリリース)「IVS2024 KYOTO」(プレスリリース)・「Startup JAPAN EXPO 2023 - 秋 -」・「Startup JAPAN FUNDeal 2023」(プレスリリース)といった国内有力のイベントにて連携実績がある。

これらの連携では、カンファレンスの醍醐味である「偶然の出会いがもたらすイノベーション」を推進してきた。一方でカンファレンスには性質上、時間的・物理的な制約があることも見えてきた。

Alliance-Passはこれらの制約を取り払い、スタートアップのアライアンスを一層加速させるために提供する。

■Alliance-Passの概要
Alliance-Passを利用するファウンダーは、自社の事業ニーズに合致した大手事業会社に対してオンライン上でアプローチすることが可能となる。その事業会社とは、有力スタートアップカンファレンスに参加したご担当者に限定され、アライアンス(新規事業開発・事業連携、事業投資など)に熱量を高く持つ方々とのマッチングを実現する。

このマッチングの橋渡しを行うのがStartPassであり、ファウンダーに伴走するエキスパートがニーズを適切にヒアリングしたうえで、効率的に経営を加速させるアライアンスを支援する。

同時にカンファレンスにおける課題の一つでもある一過性・偶然性をポジティブに補う取り組みであるともいえる。オンライン・オフラインを問わず参加者と繋がることができ、イベント参加の提供価値の最大化に貢献する。

Alliance-Passは、出会い・そしてイノベーションをさらに拡張して捉え、スタートアップ経営を一層加速させるためのサービスとなる。

詳細はStartPassまでお問い合わせのこと。

■第一弾として「Startup Japan FUNDeal」と連携
2024年11月20日・21日に開催されたSansan株式会社主催の「Startup Japan FUNDeal 2024 -秋-」を皮切りに、Alliance-Passの事業を提供開始する。

本イベントの参加者のうち「会期後にもマッチングの案内を受け取りたい」と希望された人を対象に、StartPassを利用するファウンダーとのマッチングをStartPassが執り行う。

今回の「Startup Japan FUNDeal 2024 -秋-」から、StartPassは”スーパーコンシェルジュ”として参加スタートアップの事前マッチングを支援し、好評を得ている。会期前から会期後まで包括的にスタートアップ・ファウンダーに寄り添い、「スタートアップ・ファースト」かつ「日本で最もマッチングできるカンファレンス」を目指す。

<コンタクト申請できる企業の一例>
アサヒグループジャパン株式会社/ANAホールディングス株式会社/アビームコンサルティング株式会社/伊藤忠商事株式会社/AGC株式会社/江崎グリコ株式会社/SCSK株式会社/オムロンヘルスケア株式会社/面白法人カヤック/オリックス不動産株式会社/花王株式会社/兼松コミュニケーションズ株式会社/カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社/関西テレビ放送株式会社/キヤノンマーケティングジャパン株式会社/共同印刷株式会社/コニカミノルタジャパン株式会社/佐川急便株式会社/サントリーホールディングス株式会社/JX金属株式会社/J.フロントリテイリング株式会社/塩野義製薬株式会社/株式会社シミズオクト/新明和工業株式会社/株式会社スタジオアリス/住友不動産株式会社/SOMPOホールディングス株式会社/第一三共ヘルスケア株式会社/ダイキン工業株式会社/TIS株式会社/株式会社テレビ朝日/株式会社東芝/東急不動産株式会社/TOPPANホールディングス株式会社/TOTO株式会社/日本精工株式会社/日本マイクロソフト株式会社/株式会社博報堂/日立製作所/株式会社ファミリーマート/株式会社ポーラ・オルビスホールディングス/株式会社マイナビ/株式会社丸井/三菱倉庫株式会社/株式会社メニコン/株式会社リコー/パーク24株式会社/東京海上日動火災保険株式会社/株式会社りそなホールディングス/株式会社レオパレス21/株式会社ローソン など(一部抜粋)

■今後の展開
今後は連携いただくカンファレンスを増やしながら、スタートアップ・ファウンダーがオンライン/オフラインを問わずにアライアンスを構築できるような環境づくりを目指す。2025年7月に開催されるIVS KYOTO 2025での連携も見据え、Headline Asia社との連携協議を進めていく。

また、エンタープライズとスタートアップ企業の連携を支援する企業ともディスカッションし、日本をもっとスタートアップしやすい国へ推進する。

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" target="_blank">株式会社StartPass

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えい
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図解・ビジネスモデルで学ぶスタートアップ
日本能率協会マネジメントセンター
2024-06-22

総登録数11,000件!国内最大級「GRIC2024」開催レポート【GRIC2024】

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成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社が2024年11月12日(火)から14日(木)に開催した「GRIC2024」の開催レポートをお届けする。

「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンスで、今回が5回目の開催でした。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催した。

11月12日(火)、13日(水)ONLINE STAGES
オンラインでは国内外の登壇者らによる全12セッションを公開した。また、イベントプラットフォーム「EventHub」を通じて参加者同士の交流も行われていた。

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11月14日(木)OFFLINE
■ OPENING REMARKS
オープニングは、チアリーマンズのパフォーマンスで始まり、CIC 創業者 兼 CEO Tim Rowe氏、CIC Japan会長・A.T.カーニー 日本法人会長/フォースタートアップス 社外取締役 梅澤 高明氏、フォースタートアップス 代表取締役社長 志水雄一郎による対談、第103代内閣総理大臣 石破 茂氏からのビデオメッセージ、Linkedin 共同創業者 リード・ホフマン氏と、Blitzscaling Ventures, General Partner, Chris Yeh氏によるハイブリッドセッションで幕を明けた。

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■ SESSIONS
会場では3つのSTAGEにてセッションを同時開催。「GRIC STAGE」は、会場のメインに位置するステージで、一般社団法人 新経済連盟 代表理事/楽天グループ株式会社 代表取締役会長兼社長 三木谷 浩史氏によるkeynoteに始まり、メインとなる「GRIC PITCH」が開催された。「SKY STAGE」は、会場入り口付近に位置し、観客は来場と同時にセッションに聴き入っていた。「FIRESIDE CHAT」は、まるで焚き火を囲っているかのような距離感で行われるクローズドなセッションで、ここだからこそ聴けるカジュアルなトークが展開された。

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■ SPEED DATING
高速ピッチ「SPEED DATING」を初開催いたしました。5つのブースに分かれ、全23社の国内外で活躍されている投資家や事業会社の方に対して、参加したスタートアップが壁打ちで事業のプレゼンを行った。

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■ GRIC PITCH
スタートアップが世界へ挑戦する機会を提供するピッチコンテスト。「GREEN」、「HEALTHCARE」、「UPRISING DIGITAL」3つのテーマに分かれ、合計17社のピッチが行われ、国内外120名以上の審査員によって審査した。

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厳選なる審査の結果、全テーマ共通の審査基準から最も高い評価を受けた企業に贈られる最優秀賞「GRAND AWARD」はWOTA株式会社だっだ。各テーマから1社選定される「THEME AWARD」は「GREEN」ではWOTA株式会社、「HEALTHCARE」ではユナイテッド・イミュニティ株式会社、「UPRISING DIGITAL」では株式会社ハイボットが、それぞれ受賞した。

GRIC PITCHの詳細については、GRIC BLOGをご覧ください。
http://gric.forstartups.com/blog/2024-gric-pitch-grand-award

■ CLOSING REMARK
最後にフォースタートアップス 代表取締役社長 志水雄一郎氏が、「私はスタートアップが大好きです。私は起業家が大好きです。私はイノベーションを信じています。私は人間の可能性を信じています。みなさんで一緒に最高の世界を作っていきましょう。私たちならできる。また次回お会いしましょう」とカンファレンスを締めくくった。

14日のオフライン開催では、国内外からVC、スタートアップCEO、CVCなどが集結。総登録数約11,000件の方にご参加いただき、大盛況のなか幕を閉じた。

引き続き、スタートアップを中核として、成長産業に関わるプレイヤーの増加、海外投資家との接点創出など、多面的に国内外の接点を増やしていくとしている。

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<GRIC2024 開催概要>
イベント名:GRIC2024 Produced by for Startups, Inc.
共催:フォースタートアップス株式会社、CIC Tokyo
日時:DAY1-DAY2 オンラインセッションDAY @Eventhub
     11月12日(火) 9:50-16:00
     11月13日(水) 9:50-16:00
    DAY3 オフラインDAY @渋谷ヒカリエ ヒカリエホール
     11月14日(木) 9:40-18:50  ※複数コンテンツをLIVE配信
会場:ハイブリッド開催(オフライン:渋谷ヒカリエ ヒカリエホール、オンライン:EventHub)
参加費:無料
SNSハッシュタグ:#GRIC2024

GRIC(GROWTH INDUSTRY CONFERENCE )は、成長産業に特化した国内最大規模のハイブリッド型グローバルカンファレンス&コミュニティ。2021年1月に第1回をオンライン開催し、第2回より全セッションの日英の二言語配信を開始した。そして第4回は「日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ」をテーマに、初のオフラインとのハイブリッド開催を行い、世界49か国、来場者数2,500名、総登録数8,000名が参加した。国内外トップティアのエコシステムビルダーが発信する"機会"、集う"場"であると共に、進化・成長を続ける挑戦者のためのコミュニティの場と位置付けている。

「GRIC2024」公式サイト
「GRIC2024」特設サイト - ITライフハック

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全18社の登壇スタートアップ決定!成長産業カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」【GRIC2024】

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成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」登壇企業を発表した。

■日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ
「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンス。期間は2024年11月12日(火)~14日(木)の3日間、オンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、「GRIC PITCH」はEventHub上でもライブ配信する。

「GRIC PITCH」とは、既にグローバル市場への展開をはじめている、もしくは見据えているスタートアップ企業が国内外の投資家や事業会社にピッチを行うコンテスト。国内外から約100名の審査員が揃い、世界の舞台でも成功の可能性があるスタートアップが審査される。全てのピッチは英語に同時通訳され、全世界に向けて配信される。「THEME1 GREEN」、「THEME2 HEALTHCARE 」、「THEME3 UPRISING DIGITAL」の3つのテーマに分かれ選ばれたスタートアップ企業がピッチを行う。

全テーマ共通の審査基準から最も高い評価を受けた企業を最優秀賞「GRAND AWARD」として1社選定するほか、各テーマ内のピッチ登壇企業から、テーマ賞「THEME AWARD」を各1社ずつ選定する。また、各スポンサー企業が選定する「SPONSOR PRIZES」に各種特典を付与するほか、協力パートナーとして各国の大使館などにご参画いただき、海外イベントへの参加をはじめ、世界各国のエコシステムへの展開をご支援いただく機会の提供がある。

■ピッチ登壇スタートアップ企業一覧
THEME1 GREEN

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・SPACECOOL株式会社 代表取締役CEO 末光 真大氏
・株式会社Eco-Pork 代表取締役 神林 隆氏
・ミドリクNbS株式会社 代表取締役 関 隆史氏
・Green Carbon株式会社 代表取締役 大北 潤氏
・WOTA株式会社 バイスプレジデント インキュベーションクラン統括 兼 バイスプレジデント グローバル渉外 山田 諒氏
・Tensor Energy株式会社 代表取締役 堀 ナナ氏
(※順不同 登壇順ではない。)

THEME2 HEALTHCARE

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・株式会社Ashirase 代表取締役CEO 千野 歩氏
・株式会社PITTAN 共同創業者兼代表取締役CEO 辻本 和也氏
・Flora株式会社 共同創業者&CTO セレズノフ イワン氏
・ユナイテッド・イミュニティ株式会社 代表取締役社長 岸田 将人氏
・株式会社Vetanic CEO 望月 昭典氏
・メタジェンセラピューティクス株式会社 代表取締役社長CEO 中原 拓氏
(※順不同 登壇順ではない。)

THEME3 UPRISING DIGITAL

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・株式会社PeopleX 代表取締役 橘 大地氏
・株式会社スペースデータ 執行役員 高田 敦氏
・大熊ダイヤモンドデバイス株式会社 代表取締役 星川 尚久氏
・株式会社岩谷技研 取締役 / 部長 田中 克氏
・株式会社ハイボット 代表取締役 グアラニエリ ミケレ氏
・株式会社オーシャンアイズ 代表取締役 田中 裕介氏
(※順不同 登壇順ではない。)

同社は引き続き、スタートアップを中核として、成長産業に関わるプレイヤーの増加、海外投資家との接点創出など、多面的に国内外の接点を増やしていくとしている。

■「GRIC2024」チケット申し込みを受付中
〇オフライン
・スタートアップ企業限定 オフラインチケット
渋谷ヒカリエホールで開催予定のオフラインDAYへの入場が可能となり、投資家との壁打ち企画"SPEED DATING"をはじめとしたスタートアップ企業限定企画に参加できる。
・一般参加 オフラインチケット
渋谷ヒカリエ ヒカリエホールで開催予定のオフラインDAYへ入場できる。

〇オンライン
・一般参加 オンラインチケット
EventHubにて2024年11月12日(火)~13日(水)に配信するオンラインセッションやオフラインDAYでのライブ配信の模様を視聴できる。
詳しくは https://gric.forstartups.com/#free_tickets を覧のこと。

‍<GRIC2024 開催概要>
イベント名:GRIC2024 Produced by for Startups, Inc.
共催:フォースタートアップス株式会社、CIC Tokyo
日時:DAY1-DAY2 オンラインセッションDAY @Eventhub
    11月12日(火) 9:50-16:00
    11月13日(水) 9:50-16:00
   DAY3 オフラインDAY @渋谷ヒカリエ ヒカリエホール
    11月14日(木) 9:40-18:50(受付開始9:20~)※複数コンテンツをLIVE配信予定
   ※上記内容は予告なく変更する場合がある。
会場:ハイブリッド開催(オフライン:渋谷ヒカリエ ヒカリエホール、オンライン:EventHub)
参加費:無料
SNSハッシュタグ:#GRIC2024

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国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス!「GRIC2024」特設サイト【GRIC2024】

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成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」登壇企業を発表した。

「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンスです。期間は2024年11月12日(火)~14日(木)の3日間、オンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催いたします。また、「GRIC PITCH」はEventHub上でもライブ配信する。

全18社の登壇スタートアップ決定!成長産業カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」【GRIC2024】
成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」登壇企業を発表した。「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンス。期間は2024年11月12日(火)~14日(木)の3日間、オンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、「GRIC PITCH」はEventHub上でもライブ配信する。


全18社の登壇スタートアップ決定!成長産業カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」【GRIC2024】
成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」のピッチコンテスト「GRIC PITCH」登壇企業を発表した。「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンス。期間は2024年11月12日(火)~14日(木)の3日間、オンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、「GRIC PITCH」はEventHub上でもライブ配信する。


フォースタートアップス、国内最大級の成長産業カンファレンス「GRIC2024」第一弾登壇者を発表
成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」の登壇者情報を一部解禁した。「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンスで、今回が5回目の開催となる。「GRIC2024」はオンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。期間は11月12日(火)~14日(木)の3日間。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、複数コンテンツをEventHub上でもライブ配信する予定。


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スタートアップオーディション in YOKOSUKA / 見た目スッキリ!デスクスペースを有効活用【まとめ記事】

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国内最大級の釣りアプリ「ANGLERS」を運営する株式会社アングラーズは、2024年10月9日に開催されたスタートアップオーディション in YOKOSUKAにおいて、過去最高となる33件の応募の中から、最高賞を含む協賛賞6社からの受賞、さらに京急賞も受賞した。スタートアップオーディション in YOKOSUKAは、横須賀市の観光振興と地域経済の発展を目指し、革新的なビジネスアイデアを表彰するプログラムです。今年は過去最多となる33件の応募があり、その中から厳選された7組のファイナリストが、ヴェルクよこすかにて最終オーディションを行った。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、収納スペースを手軽に増設でき、散らかりがちなデスク周りをスッキリ片付けられるスチール製デスクトップシェルフ「100-MR201」を発売した。散らばりがちな小物を一か所に収納することで見た目がスッキリし、必要なものをすぐに見つけることができる。観葉植物やオブジェなど、お気に入りのものをおいて空間をゆるく区切る使い方もおすすめだ。たっぷり置ける2段トレーで、デスク周辺のものをまとめて収納することができる。トレーにはフェルトシートが付いており、収納物がキズ付くのを防ぐ。

積荷の落下やオープン棚の転倒を防止するベルト
サンワサプライ株式会社は、台車に載せた積荷の落下やオープン棚などの転倒を防止する、台車荷落下防止ベルト「QL-E100」と、棚連結ベルト「QL-E101-140(140cm)」「QL-E101-70(70cm)」を発売した。台車に載せた荷物は、形状も様々で運搬中に荷崩れを起こす事がある。QL-E100は、台車に後付けできる荷崩れ防止装置だ。ベルトの長さは最大310cmで、荷物の量が少なくても多くても対応できる。荷物の状況に応じて簡単に長さを調整できるので、効率的な作業が可能だ。


JBL×Face Recordsが初コラボ!期間限定ポップアップイベントを開催
ハーマンインターナショナル株式会社は、FTF株式会社が展開するアナログレコード専門店 Face Recordsとのコラボレーション企画として、「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」にてJBL公式ストア限定モデルを体験できる「JBL × Face Records 期間限定ポップアップイベント」を、2024年11月1日(金)より期間限定で開催する。アナログレコードの人気が再燃している昨今、レコードで音楽を聴く体験と、オーディオ機器を楽しみながら選べる機会を提供するアナログレコード専門店「Face Records」とのコラボレーションが実現した。


見た目スッキリ!デスクスペースを有効活用できる、2段式デスクトップシェルフ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、収納スペースを手軽に増設でき、散らかりがちなデスク周りをスッキリ片付けられるスチール製デスクトップシェルフ「100-MR201」を発売した。散らばりがちな小物を一か所に収納することで見た目がスッキリし、必要なものをすぐに見つけることができる。観葉植物やオブジェなど、お気に入りのものをおいて空間をゆるく区切る使い方もおすすめだ。たっぷり置ける2段トレーで、デスク周辺のものをまとめて収納することができる。トレーにはフェルトシートが付いており、収納物がキズ付くのを防ぐ。


八代目儀兵衛と共同開発した特製ライスパティが楽しめる!バーガーキング『KYOTOワッパー』
株式会社ビーケージャパンホールディングスは、2024年11月1日(金)より、お米のトータルプロデュース事業を展開する京都の老舗米屋 株式会社八代目儀兵衛と共同開発した「特製ライスパティ」と直火焼きの100%ビーフパティを4種のだしの旨味が詰まった「だし醤油」と和のスパイス4種でアクセントを加えた「特製和風しょうがソース」で仕上げた、世界が驚く日米バーガー『KYOTOワッパー』を期間限定で発売する。


株式会社アングラーズが最高賞を受賞!スタートアップオーディション in YOKOSUKA
国内最大級の釣りアプリ「ANGLERS」を運営する株式会社アングラーズは、2024年10月9日に開催されたスタートアップオーディション in YOKOSUKAにおいて、過去最高となる33件の応募の中から、最高賞を含む協賛賞6社からの受賞、さらに京急賞も受賞した。スタートアップオーディション in YOKOSUKAは、横須賀市の観光振興と地域経済の発展を目指し、革新的なビジネスアイデアを表彰するプログラムです。今年は過去最多となる33件の応募があり、その中から厳選された7組のファイナリストが、ヴェルクよこすかにて最終オーディションを行った。


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株式会社アングラーズが最高賞を受賞!スタートアップオーディション in YOKOSUKA

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国内最大級の釣りアプリ「ANGLERS」を運営する株式会社アングラーズは、2024年10月9日に開催されたスタートアップオーディション in YOKOSUKAにおいて、過去最高となる33件の応募の中から、最高賞を含む協賛賞6社からの受賞、さらに京急賞も受賞した。

■「ANGLERSアプリ・アングラーズ釣船予約」が横須賀市観光立市推進アクションプランとの連携で高評価
スタートアップオーディション in YOKOSUKAは、横須賀市の観光振興と地域経済の発展を目指し、革新的なビジネスアイデアを表彰するプログラムです。今年は過去最多となる33件の応募があり、その中から厳選された7組のファイナリストが、ヴェルクよこすかにて最終オーディションを行った。

株式会社アングラーズがとくに評価されたのは、「アングラーズ釣船予約」を通じた地域観光振興への大きな可能性である。 このサービスは、「ANGLERS」アプリの釣果データと連動し、釣り初心者からベテランまで、誰でも簡単にスマートフォンで釣船を予約できる便利なシステムだ。

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登壇時の写真


とくに、横須賀市が「釣りのメッカ」として注目される要因として、アングラーズが主催した【 ANGLERS DREAM CUP - タチウオチャレンジー 】の第3週目で、1位から3位を横須賀の釣船が独占したという結果が挙げられる。

この結果は、横須賀市が豊かな自然と魅力的な釣りスポットに恵まれていることを示しており、同時にアングラーズの釣果データと釣船予約サービスが、これから地域の観光や経済に一層の活力をもたらす可能性を秘めていることの証ともいえる。

こうした成功事例は、観光客や地元住民が手軽に釣りを楽しめる環境を整え、地域経済の活性化や観光産業のさらなる発展に寄与していくことを示唆するものとして評価された。

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最高賞受賞時の写真


■釣船予約サービスがもたらす価値
1. 釣れてる「釣船」をスマホで簡単予約
従来の電話予約に代わり、スマホ1つで釣船の予約が可能。初めての船釣りでも安心して利用できます。

2.「ANGLERS」に掲載されている600万件の釣果データと連携
リアルタイムで「今釣れている」釣船を簡単に見つけ、利用者に最適な釣り体験を提供。

3. 地域経済の活性化
地域の観光資源を最大限に活用し、釣り文化の発展と地域振興を支援。

■代表取締役 若槻嘉亮のコメント
このような素晴らしい賞の数々をいただいたことに、心より感謝申し上げます!今回の受賞を通じて、横須賀市にも釣りを通じた地域活性化の大きな可能性を感じていただけたのではないかと思っています。

私たちは、横須賀市を「釣り特区」としてさらに魅力的な地域にするために、さまざまな挑戦を続けていきます。とくに釣船は、地域にとって貴重な観光資源であり、その活性化が地域全体の振興につながると確信しています。

釣りを通じて地域産業を盛り上げ、地域経済の発展に寄与していくことを目指してまいります!


株式会社アングラーズは、今後も信頼性の高い情報とコミュニティを提供し、釣りを通じて得られる豊かな体験を広げ、地域経済や観光振興の推進に貢献していくとしている。

株式会社アングラーズ

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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30



国内最大級の成長産業カンファレンス「GRIC2024」/ かつや「牛焼肉とロースカツの合い盛り丼」【まとめ記事】

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成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」の「SPEED DATING」参加企業を公開した。「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンスで、今回が5回目の開催となる。「GRIC2024」はオンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。期間は11月12日(火)~14日(木)の3日間。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、複数コンテンツをEventHub上でもライブ配信する。

アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて「牛焼肉とロースカツの合い盛り」を2024年10月18日(金)より期間限定で販売する。猛暑を乗り越え、食欲の秋ならではの期間限定メニュー「牛焼肉とロースカツの合い盛り」を2024年10月18日(金)より販売する。ロースカツと合い盛りにするのは、シャキシャキとした玉ねぎと食べ応えのある牛肉。ニンニクのきいた醤油ベースのタレを纏った牛焼肉に添えたマヨネーズで、王道なのに背徳感すら感じる一品に仕立てた。

ディスプレイを取り付けたまま縦向き・横向きを自由に変えられる!大型ディスプレイスタンド
サンワサプライ株式会社は、ディスプレイを取り付けたまま90度回転させることができるディスプレイスタンド「CR-PL62BK」を発売した。37~75型までのディスプレイを出力する映像に合わせて横設置、縦設置どちらにも変更でき、大変便利です。学校や企業での導入にもおすすめだ。ディスプレイを取り付けたまま、ブラケット部分を90度回転させることができる。PC・スマホ・タブレットなど、表示する機器に合わせてその場で向きを変えられるので便利だ。


王道で秋満喫!かつや「牛焼肉とロースカツの合い盛り丼」
アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて「牛焼肉とロースカツの合い盛り」を2024年10月18日(金)より期間限定で販売する。猛暑を乗り越え、食欲の秋ならではの期間限定メニュー「牛焼肉とロースカツの合い盛り」を2024年10月18日(金)より販売する。ロースカツと合い盛りにするのは、シャキシャキとした玉ねぎと食べ応えのある牛肉。ニンニクのきいた醤油ベースのタレを纏った牛焼肉に添えたマヨネーズで、王道なのに背徳感すら感じる一品に仕立てた。


4台の機器を切替えて、1台のテレビに出力できる!HDMI切替器
サンワサプライ株式会社は、HDMI機器3台とType-C出力機器1台を切り替えて1台のテレビへHDMI出力できる4入力・1出力のHDMI切替器「SW-HDR8K41RC」を発売した。最大8K/60Hzの解像度に対応しており、美しく高精細なHDMI信号をそのまま大画面に出力できる。HDMI機器3台とType-C出力を持つ機器1台(DisplayPort Alt Modeに対応したスマートフォンやパソコンなど)を切り替えて1台のテレビへHDMI出力できる4入力・1出力のHDMI切替器だ。


標準、noble、nanoの3種全てに対応!シリンダ錠タイプのセキュリティワイヤー
サンワサプライ株式会社は、標準、noble、nanoの3種全てに対応できるシリンダ錠タイプのセキュリティワイヤー「SLE-89S-1」を発売した。自分のパソコンスロットの形が分からない方や、パソコンを買い替えたらスロットが合わないなど、困っている人はいないだろうか?本製品は1つで標準(ケンジントン)とノーブルとナノセーバーの3つのスロットに対応できる。社内でセキュリティワイヤーをシェアすることも可能になる。ノートパソコンなどを盗難から守るセキュリティワイヤー。目に見える形でセキュリティ対策をすることで、犯罪の抑止的な効果も期待できる。


「SPEED DATING」に参加する国内外の投資家&事業会社が決定!国内最大級の成長産業カンファレンス「GRIC2024」
成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」の「SPEED DATING」参加企業を公開した。「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンスで、今回が5回目の開催となる。「GRIC2024」はオンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。期間は11月12日(火)~14日(木)の3日間。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、複数コンテンツをEventHub上でもライブ配信する。


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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30





「SPEED DATING」に参加する国内外の投資家&事業会社が決定!国内最大級の成長産業カンファレンス「GRIC2024」

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成長産業支援事業を推進するフォースタートアップス株式会社は、11月に開催する国内の成長産業を世界と接続する大型カンファレンス「GRIC2024」の「SPEED DATING」参加企業を公開した。

■オンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催
「GRIC2024」は、“日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ”をパーパスに掲げる、国内最大級のカンファレンスで、今回が5回目の開催となる。「GRIC2024」はオンライン配信とオフライン会場でのハイブリッド形式で開催する。期間は11月12日(火)~14日(木)の3日間。12日(火)、13日(水)はイベントプラットフォーム「EventHub」にてオンラインセッションを配信、最終日の14日(木)は「渋谷ヒカリエ ヒカリエホール」にてオフライン開催する。また、複数コンテンツをEventHub上でもライブ配信する。

起業家の事業成長を加速させるためには、投資家や事業会社との接点は非常に重要だ。14日にオフライン会場で行う「SPEED DATING」では、事前予約なしに、国内外24社の投資家や事業会社の方に壁打ち形式で相談ができる。10時45分から18時まで、以下のタイムラインで実施します。純投資目的でVCに相談するか、協業も重視しているCVCに相談するかなど、自社の目的に合わせて訪問できる。

※スタートアップチケットにご登録いただいた企業限定ですので、ぜひご登録ください。

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昨年の「GRIC2023」での「SPEED DATING」の様子


■「GRIC2024」チケット申し込みを受付中
【オフライン】
・スタートアップ企業限定 オフラインチケット 
11月14日(木)に渋谷ヒカリエホールで開催予定のオフラインDAYへの入場が可能となり、投資家との壁打ち企画"SPEED DATING"をはじめとしたスタートアップ企業限定企画に参加できる。
・一般参加 オフラインチケット
11月14日(木)に渋谷ヒカリエ ヒカリエホールで開催予定のオフラインDAYへ入場できる。
【オンライン】
・一般参加 オンラインチケット
EventHubにて11月12日(火)~13日(水)に配信するオンラインセッションやオフラインDAYでのライブ配信の模様を視聴できる。
詳しくは https://gric.forstartups.com/#free_tickets を参照のこと。

※引き続き、スポンサー企業様を募集しております。ご興味のある方は以下フォームよりお気軽にお問い合わせください。
https://growth.forstartups.com/sponsor/sponsor-tickets-2024

‍<GRIC2024 開催概要>
イベント名:GRIC2024 Produced by for Startups, Inc.
共催:フォースタートアップス株式会社、CIC Tokyo
日時:DAY1-DAY2 オンラインセッションDAY @Eventhub
    11月12日(火) 9:50-16:00
    11月13日(水) 9:50-16:00
   DAY3 オフラインDAY @渋谷ヒカリエ ヒカリエホール
    11月14日(木) 9:40-18:50(受付開始9:20~)※複数コンテンツをLIVE配信予定
   ※上記内容は予告なく変更する場合がある。
会場:ハイブリッド開催(オフライン:渋谷ヒカリエ ヒカリエホール、オンライン:EventHub)
参加費:無料
SNSハッシュタグ:#GRIC2024

GRIC(GROWTH INDUSTRY CONFERENCE )は、成長産業に特化した国内最大規模のハイブリッド型グローバルカンファレンス&コミュニティ。2021年1月に第1回をオンライン開催し、第2回より全セッションの日英の二言語配信を開始した。そして第4回は「日本のスタートアップエコシステムをグローバルへ」をテーマに、初のオフラインとのハイブリッド開催を行い、世界49か国、来場者数2,500名、総登録数8,000名が参加した。国内外トップティアのエコシステムビルダーが発信する"機会"、集う"場"であると共に、進化・成長を続ける挑戦者のためのコミュニティの場と位置付けている。

「GRIC2024」公式サイト

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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30





日本社会・経済を牽引するスタートアップ企業を応援!「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2024」開催

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サンフロンティア不動産株式会社は、2024年9月27日に、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携したプロジェクト「START-UP FRONTIER TOKYO」の一環として、ビジネスピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2024」を開催した。当日は、本選出場を果たした企業8社がピッチを行い、審査員による厳正な審査の結果、優勝企業が決定した。

■スタートアップ企業を応援したい
イベントは、サンフロンティア不動産株式会社 上席執行役員 小田 修平氏の挨拶から始まった。

同社は、今年で25年を迎える「不動産活用」の専門サービスを提供する企業だ。東京都心部におけるオフィスビルの再生と活用を中心に事業を展開し、「利を求むるに非ず、信任を求むるにあり。変わるのは自分、お客様視点でお困りごとを解決する。期待以上で応える!」という方針のもと、“世界一お客様に愛されるビジョナリー・カンパニー”を目指している。最近では、内装を作りこんだオフィス「セットアップオフィス」にも注力しており、テナントのイニシャルコストの削減に貢献している。

同社は、これからの日本社会・経済を牽引するスタートアップ企業を応援したいとの想いから、同企業を対象としたピッチコンテストを実施するに至った。
「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2024」は、同社として2回目となるピッチコンテストであり、「東京を世界一スタートアップしやすい都市へ」とすべく、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携しスタートしたプロジェクト「START-UP FRONTIER TOKYO」の一環として実施された。

小田氏は「セットアップオフィスを借りてくださる企業様は、スタートアップの企業様が非常に多いです。オフィスを提供するだけでなく、オフィスパートナーとして伴走すべきであろうと思います。スタートアップを応援していきたいですし、私たちも一緒に何かを作っていきたいと考えております。」と、ピッチコンテストへの想いを語った。


小田 修平氏登壇
サンフロンティア不動産株式会社 上席執行役員 小田 修平氏


■企業8社の代表者が情熱的なピッチを披露
「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2024」の1次審査には、『日本を1歩前進させる革新的な事業』をテーマに、数多くのスタートアップ企業よりピッチ企画の応募があった。ビジョン(熱意)/ビジネスモデル(市場性)/独創性・新規性/推進力を審査基準とした厳正な審査の結果、本選出場企業8社が決定し、今回の本選出場を果たした。

〇株式会社wead (https://www.wead-inc.com/)
同社は“捨てる、を捨てる”というミッションのもと、自社製品「greevy(グリービー )」を活用し、従来リサイクルが難しかった廃棄物を短期間でアップサイクルするだけでなく、分解後の資材を活用して農業や産業が抱える課題を多角的に解決するビジネスを展開している。

従来、紙素材の製品の分解には約3ヶ月、生分解性プラスチックは「生分解性」にも関わらず分解に半年〜1年以上の期間を要する。「greevy」を活用すれば、紙成分は約1日、生分解性プラスチック素材を約3〜10日で分解して、効率よく堆肥化・燃料化を行うことができる。

またもみ殻は日本国内で年間約200万トン排出されており、従来の堆肥化には1~2年の時間がかかる。燃料化する際にはペレット成形のために粉砕工程が必要だ。こちらも「greevy」を活用することで、もみ殻を約48時間以内に分解し、効率的に堆肥化や燃料化を実現可能だ。

井川 桃花氏
株式会社wead 代表取締役 井川 桃花氏


〇株式会社OPTEMO (https://optemo.co.jp/)
同社は「アポイントを取らずにその場で商談する」セールステック“OPTEMO(オプテモ)”を提供する。ホームページを訪れても、なかなかビジネスに繋がらないのが現状だ。OPTEMOを利用すれば、その場でチャットや音声通話を行って“商談化率の高いリード”を獲得することができる。

また、関心度の高いWEBサイト訪問者を自動で検出し、工数をかけずに新規商談をWEBサイト上で獲得することができる。同社は「日本の商習慣を変える」という想いのもと、新たなWEB体験を通じて「ヒト、コト、モノがさっとはまる」社会の実現を目指すとしている。

小池 桃太郎氏
株式会社OPTEMO 代表取締役 小池 桃太郎氏


〇パーキングサイエンス株式会社 (https://www.parkingscience.net/)
同社はモビリティー社会の課題や駐車場業界が抱える課題に対し、データサイエンスソリューションを提供する。無料のポイ活機能付き駐車場検索アプリ「P-Collection(ピーコレクション)」と駐車場専用マーケティングシステム「Park-Labo(パークラボ)」を運営しており、駐車場検索における時間とコストの節約に繋げている。また収集したデータを業界へ循環還元し共有価値を創造することで、八方良しを実現して業界の発展に貢献する。

井上 直也氏
パーキングサイエンス株式会社 代表取締役 井上 直也氏


〇Green Carbon株式会社 (https://green-carbon.co.jp/)
同社は“生命の力で地球を救う”をビジョンとして掲げ、東南アジアを中心に自然由来のカーボンクレジット創出販売事業を展開する環境系のスタートアップ企業だ。国内では、水田の中干し期間延長によるメタンガス削減プロジェクトや、森林経営、バイオ炭プロジェクトを実施しており、中でも水田プロジェクトに注力している。

日本の多くの農家の所得は過去30年間変化しておらず、就農人口も1960年から約90%減少している。そこで、同社は水田農家への新たな所得還元の施策として、水田の中干し期間延長によるJ-クレジットの創出プロジェクトを展開している。同社は2025年度中に、稲作コンソーシアム参画面積約150,000ha(国内の総水田面積135万haの約10%相当)に拡大する目標を掲げている。

井家 良輔氏
Green Carbon株式会社 ESG事業部責任者 井家 良輔氏


〇株式会社FRDジャパン (https://frd-j.com/)
世界的な人口増加により水産物需要は増え続けているが、天然魚の漁獲量は伸び悩んでおり、養殖による漁獲量も養殖適地の減少や海水温上昇等により限界が近いと言われている。同社は、美味しくて安心安全な魚が、いつまでも手軽に食べられる世界を実現するため、独自の閉鎖循環式陸上養殖システムを活用した次世代型養殖事業の確立を目指している。

同社は現在、実験的にサーモンを養殖しているが、独自のろ過システムで人工海水を100%循環させて養殖されているため、海や川への排水がない。海を汚さない、地球に優しいサステナブルなサーモンとなっている。

十河 哲朗氏
株式会社FRDジャパン 代表取締役CEO 十河 哲朗氏


〇フィジオロガス・テクノロジーズ株式会社 (https://physiologas.co.jp/)
同社は北里大学発のスタートアップとして、末期腎不全患者が、自宅で簡単、安全に導入と運用ができる在宅専用の血液透析装置の開発をしている。クリニックにおける血液透析治療は、日本で34万人の末期腎不全患者が標準的に1回4時間、週3回受けている時間的な制約と身体的な負担の大きい治療法となっている。一方で、在宅での血液透析治療は、通院も不要で頻回治療ができるため、患者QOLは高く、生命予後も良い治療法として知られている。

同社の小型血液透析装置は給水設備を不要としており、在宅での血液透析治療を簡易に実現できる。また、水インフラが脆弱な地域でも血液透析治療を可能にする。

宮脇 一嘉氏
フィジオロガス・テクノロジーズ株式会社 代表取締役 宮脇 一嘉氏


〇株式会社JOYCLE (https://joycle.net/)
同社はごみ処理問題のサステナブルな解決のため、現状の「遠方の焼却炉に運んで燃やす」大型焼却炉利用以外の処理方法の選択肢として、「運ばず、燃やさず、資源化する」小型アップサイクルプラントを軸とした分散型インフラの構築を推進している。

同社は産廃処理事業者・焼却炉メーカーなどステイクホルダーと連携して、ごみを運ばず、燃やさず、資源化しながら再生可能エネルギーを創出し、可搬型の分散型インフラサービスを開発・提供する。分散型インフラを通じ、資源と喜びが循環する社会をグローバルに創造するとしている。

小柳 裕太郎氏
株式会社JOYCLE 代表取締役社長 CEO 小柳 裕太郎氏


〇株式会社LOKIAR (https://www.lokiar.com/)
同社は「メーカー物流部/CLOの右腕に」をコンセプトに、あらゆる物流管理業務の可視化・効率化を実現するワンストップソリューション「Meech(ミーチ)」を提供する。「自社の課題特定が難しい」「日々の採算(物流コスト)管理ができていない」「分析する時間が取れない」などの課題を、業務の可視化を行うことで解決し、企業の物流課題特定とその改善策の立案を支援する。持続可能でありながら、運び方の最大効率化を実現する人が介在しない物流システムの構築を目指す。

伊藤 健太氏
株式会社LOKIAR 代表取締役CEO 伊藤 健太氏


■優勝企業・入賞企業を発表
厳正なる審査の結果、優勝企業・入賞企業が発表された。

〇優勝企業
会社名: 株式会社FRDジャパン
所在地: 埼玉県さいたま市岩槻区古ヶ場1-7-13
代表取締役: 十河 哲朗
URL: https://frd-j.com/
優勝企業


【優勝企業コメント】
今回、人生で三度目となるピッチコンテストの出場でした。これまでの挑戦では特段の賞を受賞したことはなかったのですが、今回のコンテストでは優勝できて嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいです。講評ではこれまでの事業進捗をご評価いただく声も頂き、チームの皆さんや応援してくださった方々のサポートのおかげだと心から感じています。

現在、弊社のオフィスは木更津と埼玉と富津の3拠点で運営していますが、会社の成長に伴い、バックオフィスの活動も増えていく予定です。その活動を支えるために東京の事業所が必要となってきますが、今回の優勝でいただいた東京のオフィスは非常に貴重なサポートとなります。このサポートを活用し、「サーモンとテクノロジーで世界を驚かせる」という私たちのビジョンを実現していきたいと思っています。

これからも挑戦を続け、さらなる成長を目指してまいります。応援してくださる皆様に感謝しつつ、一歩一歩前進していきたいと思います。

〇入賞企業
2位:フィジオロガス・テクノロジーズ株式会社
2位


3位:株式会社JOYCLE
3位


〇Sansan特別賞
Green Carbon株式会社、株式会社LOKIAR
Sansan特別賞


〇StartPass特別賞
パーキングサイエンス株式会社、Green Carbon株式会社、株式会社LOKIAR
StartPass特別賞


【コメント動画】

YouTube:https://youtu.be/FZ3nQPn80vg

「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクト特設サイト

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2024-06-22

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