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ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」/ 新CM「クロミのわがまま」篇が全国放映開始【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

コカ・コーラシステムは、紅茶飲料ブランド「紅茶花伝」において、当社として初となる「サンリオキャラクターズ」とコラボレーションした各種キャンペーンを2026年3月2日(月)より実施中だ。株式会社サンリオの人気キャラクター「クロミ」が出演する新CM「クロミのわがまま」篇を同日より全国放映するほか、Coke ON ドリンクチケットが当たるデジタルサンプリングや、ここでしか手に入らないオリジナルアイテムが当たるキャンペーンを展開。また、6製品全31種類の限定コラボボトルも期間限定で全国発売※する。「紅茶花伝」と「サンリオキャラクターズ」の唯一無二のコラボレーションを楽しめる。

独自の空間サウンド!ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。


紅茶花伝×サンリオキャラクターズ!新CM「クロミのわがまま」篇が全国放映開始
コカ・コーラシステムは、紅茶飲料ブランド「紅茶花伝」において、当社として初となる「サンリオキャラクターズ」とコラボレーションした各種キャンペーンを2026年3月2日(月)より実施中だ。株式会社サンリオの人気キャラクター「クロミ」が出演する新CM「クロミのわがまま」篇を同日より全国放映するほか、Coke ON ドリンクチケットが当たるデジタルサンプリングや、ここでしか手に入らないオリジナルアイテムが当たるキャンペーンを展開。また、6製品全31種類の限定コラボボトルも期間限定で全国発売※する。「紅茶花伝」と「サンリオキャラクターズ」の唯一無二のコラボレーションを楽しめる。


オットマン内蔵!135度リクライニングチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、最大135度のリクライニングと収納式オットマンを備え、在宅ワークからリラックスタイムまで幅広く活躍する多機能チェアである「ソファチェア(150-SNC140)」を発売した。背もたれは最大傾斜角度135度まで深く倒すことができ、作業の合間の仮眠や休憩に最適だ。さらに、背もたれと座面が連動して動くシンクロロッキング機能を搭載しており、長時間の着座でも自然な体勢を維持できる。ロッキングは3段階で固定できるため、お好みの角度に合わせてゆったりとくつろぐことが可能だ。


デスクやテーブルに設置できる!クランプ取付け対応の80型プロジェクタースクリーン
サンワサプライ株式会社は、デスクやテーブルにクランプで固定できる80型プロジェクタースクリーン「PRS-C80HD」を発売した。スタンド不要で省スペース設置が可能で、高さや角度の調整にも対応する。4K解像度対応で鮮明な映像を映し出せる。専用ケースに収納できて持ち運びにも便利だ。デスクやテーブルにクランプでしっかり固定でき、スタンド不要で限られたスペースにもすっきり設置できる。クランプ部の背面はすっきりとしたフラットなデザインなので壁寄せもしやすくなっている。設置したまま高さや前後の向きを調整でき、投影環境や設置場所、座る位置に合わせて設定できる。高さは220mmの範囲で、角度調整は360度回転で調整が可能だ。


防水ボディで音楽を自由に!最大24時間再生できる水も時間も気にしない防水スピーカー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、IPX7防水と最大24時間再生に対応し、6W出力で迫力の重低音を楽しめるポータブルBluetoothスピーカー「400-SP125BL(スモーキーブルー)」、「400-SP125DG(ダークグレー)」、「400-SP125GD(ゴールド)」を発売した。JIS保護等級IPX7に対応し、お風呂やキッチン、キャンプなどの水まわりでも安心して使用できる。突然の雨や水しぶきにも強く、アウトドアシーンでも頼れる存在だ。ストラップ付きで吊り下げ設置も可能なため、浴室のフックやテント内にもスマートに設置できる。※防水キャップを閉じた状態でご使用ください。


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JBL創立80周年を記念!300mm径3ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL L100 Classic 80」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、世界的なヒットモデル「L100 Classic」の後継機「L100 Classic Mk2」をベースに、フロントバッフルを含む全6面に美しいオーク・リアルウッドを採用した特別仕様の意匠と、限定シリアル番号入り記念プレートを備えたJBLブランド80周年記念モデル「JBL L100 Classic 80」を発売する。本モデルは、2026年3月上旬より全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で、一部の専門店販路限定で発売する。※販売店に関しましては、ハーマンインターナショナル カスタマーサポートまでお問合せのこと

■美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ
元となる「L100 Classic Mk2」は、JBL史上最も伝説的で高い販売実績を誇るスピーカーシステムとして1970年代に登場した “L100 Century” をモチーフに、2018年に発売された「L100 Classic」をアップグレードしたモデルとして2023年に登場した。以来、世界的なトップセラーモデルとして再び注目を集め、新たなファン層を獲得し続けている。

今回発売する「L100 Classic 80」の最大の特徴は、エンクロージャー全面に採用された美しいオーク材によるリアルウッド突板仕上げ。新たなウッドフィニッシュが施されたフロントバッフルには、ゴールドとブラックのJBLロゴをアクセントにしたブラウンのQuadrexフォームを、サテンブラック仕上げのウッドフレームで縁取ったグリルを装着。背面には、JBLチーフ・システムエンジニア Chris Hagen の署名と限定番号が刻印された記念プレートを備え、アニバーサリー・エディションであることを誇らしく示している。

さらに、本モデルはマッチドペア・システムとして提供され、専用スピーカースタンド「JS-150」がペアで同梱される。システム全体は、フロントパネルにリミテッド・エディションのアートワークをあしらった特別製造のウッドコンテナに納められ、全世界800セット、日本国内20セットのみの限定生産で発売する。

〇製品のポイント
・全世界限定800セット(日本国内限定20セット)のJBLブランド80周年記念モデル
・記念プレートを備えたオーク材突板仕上げキャビネット
・歪みの低減と、ダイナミックな再生音を獲得したウーファーユニット
・レスポンスの改善を果たしたミッドレンジ、およびツイーターによる更に向上した実像感
・バイワイヤリングバイアンプ対応金メッキバインディングポスト式デュアルターミナル
・専用スピーカースタンド「JS-150」を同梱

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※仕様や価格は変更となる場合がある

JBLブランド公式サイト

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独自の空間サウンド!ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン「JBL Tune 780NC」を2026年3月13日(金)よりJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。

■より没入感の高いリスニング体験を実現
本モデルは、従来モデルから大幅に進化したリアルタイム補正機能付きノイズキャンセリングを新たに搭載し、さらにJBL空間サウンドに対応したことで、より没入感の高いリスニング体験を実現した。40mm径ドライバーによる豊かな JBL Pure Bassサウンドに加え、Personi‑Fi 3.0による個々の聴覚特性に最適化されたサウンド調整も可能だ。さらに、2基のビームフォーミングマイクにより、オンライン会議や通話でもクリアな音声をお届けする。

加えて、最新のLEオーディオおよびAuracast™レシーバーにも対応。最大76時間の連続再生※2が可能なほか、5分の充電で約5時間使用できる急速充電にも対応し、ストレスフリーで使用できる。また、最大2台のBluetoothデバイスに同時接続ができるマルチポイント接続にも対応。専用アプリ「JBL Headphones」を使用することでEQ調整をはじめとした多彩なパーソナライズ設定を行うことができ、日常の使い勝手をさらに高める。
※2充電・再生時間は使用環境により異なる。

デザイン面では、メタリック仕上げのヒンジやエンボスロゴを採用し、耐久性と高級感を両立。カラーバリエーションは、定番のブラックとホワイトに加え、ブルー、ラベンダーを揃えた全4色展開でライフスタイルやファッションに合わせて選択できる。

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■発売記念キャンペーン
期間内に対象店舗にて「Tune 780NC」を予約注文いただくことで、JBLロゴ入りヘッドホンスタンドなどをプレゼントする。

<予約キャンペーン>
期間:2026年3月3日(火)~3月12日(木)予約分まで
内容:
・JBLオンラインストアで、「Tune 780NC」1個の予約につきJBLロゴ入りヘッドホンスタンドを1台プレゼント
・Amazon店で、15%分のポイントを付与
・楽天市場店とYahoo!店で15%分のポイントを付与、さらに「Tune 780NC」1個の予約につきJBLロゴ入りヘッドホンスタンドを1台プレゼント
キャンペーン対象店舗:
・JBLオンラインストア     https://jp.jbl.com/TUNE780NC.html
・Amazon JBL公式ストア     https://www.amazon.co.jp/dp/B0GLYZ42B3
・JBL楽天市場店        https://item.rakuten.co.jp/jblstore/tune-780nc/
・JBL Yahoo!店         https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/tune-780nc.html

JBL公式サイト

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JBLのネットワークプレイヤー / アクティブスピーカーが進化!ファームウェアアップデートで「Qobuz Connect」と「Spotify Connect ロスレス再生」に新対応

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、「JBL MP350 Classic」「JBL 4305P」「JBL 4329P」 において、新たなファームウェアアップデートを提供開始した。本アップデートにより、対応製品は 「Qobuz Connect」に新対応。さらに「Spotify Connect」によるロスレス再生にも対応し、スマートフォンやPCを介さず、各種音楽配信サービスからダイレクトかつ高音質なストリーミング再生が可能となった。JBLは、ハードウェアの進化だけでなく、ソフトウェアアップデートを通じて、製品の価値を長期的に高め、リスニング体験を継続的に進化させていく。

■ファームウェアアップデート 概要
〇対応製品/ファームウェアバージョン
・JBL MP350 / V 2141
・JBL 4305P / V 2145
・JBL 4329P / V 2145

〇主なアップデート内容
・Qobuz Connect に対応
対応製品が「Qobuz Connect」に対応。Qobuzアプリから直接操作することで、ハイレゾ音源を含むQobuzの豊富な楽曲を、機器本体でデコードし、最高音質で再生できるようになった。
・Spotify Connect ロスレス再生に対応
Spotify Connect経由でのロスレス再生に対応。圧縮による情報損失を抑え、より原音に近いクオリティで音楽を楽しむことが可能だ。

〇アップデート提供方法
・OTAアップデート:インターネット経由での更新に対応
※夜間に実行され、使用中の影響を最小限に抑制する

<製品ラインアップ>

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JBLブランド公式サイト

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ブックシェルフスピーカーの最上位モデル!200mm径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、200㎜径2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカー「JBL Summit Ama(ジェイビーエル サミット アマ)」を2025年秋より発売する。※1全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

■ブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル
JBL創設初期の1950年代に「D30085 Hartsfield」および「D44000 Paragon」の登場で始まったJBLのフラッグシップスピーカーの系譜は、80年代の「Project EVEREST DD55000」、「Project K2 S9500」の両プロジェクトモデルへと引き継がれ、さらに2000年代以降「Project K2 S9800」から「K2 S9900」へ、「Project EVEREST DD66000」から「EVEREST DD65000/DD67000」へと進化を続け、その時代を代表するモデルとして常にオーディオ再生の高みを目指し、長きに渡り革新的な数々の音響技術を生み出すと共に他のJBLスピーカーへ多大な影響を及ぼしてきた。

その伝統を受け継ぎ、来年ブランド創立80周年を迎えるJBLのエンジニアリングとサウンドへの情熱を注ぎこんだ集大成として、ここに新たなプロジェクトモデル、「JBL Summit」シリーズが誕生。その日本導入第1弾としてブックシェルフ型スピーカーの最上位モデル「JBL Summit Ama」が登場する。

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「Summit Ama」は、エベレストの南西に位置する峰、チベット語で「母の首飾り」を意味する“Ama Dablam(アマ・ダブラム)”にちなんで名づけられました。“Ama Dablam”はその険しく美しい山容から「ヒマラヤのマッターホルン」とも呼ばれ、ヒマラヤ山脈で最も印象的で美しい山の一つとされている。

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ユニット構成は、JBL独自のD2コンプレッションドライバー+HDIホーンと新開発200㎜径HC4コーンウーファーの2ウェイ仕様、そして純度の高い音楽信号をこれら各ユニットに届ける独自のMultiCapクロスオーバーネットワークを搭載している。

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また、柔らかな輪郭を持ち、さまざまなインテリアにマッチする時代を超越したデザインと、カーボンファイバーと一体化させた強固なフロントバッフルや綿密なブレーシングなど、不要な共振を排除する堅牢設計のキャビネットを採用。サミットゴールドのアクセントが美しい重厚なハイグロス・エボニー天然木突板仕上げが施されている。さらにJBLカスタムの IsoAcousticsアイソレーションフィート装備の専用スタンドが付属している。

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※仕様や価格は変更となる場合がある



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タフ設計で、集中力を妨げない! オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone」
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タフ設計で、集中力を妨げない! オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、スポーツシーンに特化したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone(エンデュランス ゾーン)」を2025年9月4日(木)よりJBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

■走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感
2024年に引き続き、今年も国際的なスポーツ大会が目白押しの中、人々のスポーツへの関心は依然として高まっている。また、全国的にも酷暑が続いていることから体力の低下も危惧され、暑さに負けない健康的な体づくりを目的に、日中に比べて気温が下がる夕方以降のスポーツ・フィットネスイベントなども開催されている。このように、日常生活の中でスポーツとの接点も増えている昨今、JBLは音楽を通してそのモチベーションを後押しすべく、スポーツシーンに最適なイヤホン「Endurance」シリーズを多数展開してきた。

今回新たに登場する「Endurance Zone」は、近年需要を伸ばしている“ながら聴き”のスタイルを採用しつつ、走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感を備えた、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。

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JBL独自の人間工学に基づき、耳のカーブにしなやかに沿う3Dエルゴノミックシェイプデザインとスプリット構造により、それぞれの耳の形にフィットする。医療機器などにも使用されている素材で長時間の使用でも痛くなりづらく、また脱着の際も手が滑りにくい異なる素材を部分的に採用している。さらに水場での使用や汗をかいても安心な最高クラスのIP68防水・防塵規格※2に対応するほか、「JBL Headphones」アプリ内の本モデル専用の新メニュー「JBLパルスドライ」では、イヤホン本体の中に残った水分や湿気などを微震で除去するため、汗などによる音質への影響なども心配ない。

耳を密閉しないオープンイヤー型は車や人通りなどが多い場所でも安心して使用でき、JBL独自の「OpenSoundテクノロジー」では、音漏れを最小限に抑えるため周囲への配慮と没入感を両立、中高音域も自然でクリアに再現し、妥協のない音質を提供する。合計4基のビームフォーミングマイクを搭載するほか、風切り音抑制も緻密に設計しているため、走りながらの場面や風のある日でもクリアな通話を実現する。

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スポーツ時には「Endurance Zone」を連れ出し、気持ちを高める音楽とともにパフォーマンスアップを目指してみては如何だろうか。

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※仕様や価格は変更となる場合がある
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。
※2 防水・防塵性能IP68は、粉塵が内部に侵入せず、連続的に水中に置いても有害な影響がないと国際電気標準会議(IEC)が策定した規格。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※4 Google Fast Pair、Google Finderは、Google LLCの商標

JBL Endurance Zone(ホワイト)

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かつてない高みへ!完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」がクラウドファンディングに登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Sense Pro」をCCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING(グリーンファンディング)」にて8月末から日本導入に向けたプロジェクト支援の募集をスタートいたします。また、告知ページにてLINEの友だち追加による事前登録を開始した。

近年、スマートフォンをはじめとするモバイル機器の普及により、私たちの生活は大きく変化している。音楽鑑賞、動画視聴などのエンターテインメントの分野では、音の質がその体験の満足度を左右することはもちろん、ビジネスの現場でも音声情報が意思決定に影響を与えるほど重要な役割を担うようになった。こうした変化により、イヤホンやヘッドホンを使用するシーンの多様化、それに伴う着用の長時間化が進んでいる。

そのような中、周囲の環境音を自然に取り込みながら使用することが可能な“ながら聴き”イヤホンが注目のトレンドとなり、特に「オープンイヤー型」の完全ワイヤレスイヤホンは、耳をふさがない構造による快適さと安全性が評価され、幅広い世代から支持を集めている。さらに、外出時の安全確保や、家族との会話を妨げない設計など、日常生活に寄り添った使い方ができる点も人気の理由のひとつ。

本製品は、耳をふさがないオープンイヤー構造でありながら、16.2mm径のDiamond-Like Carbon(DLC)振動板を採用したダイナミックドライバーを搭載することで、JBLならではのクリアでパワフルなサウンドに加え、高い解像度と伸びやかな高音域を実現した。また、高音質Bluetooth音声コーデック「LDAC」に対応し、 “Hi-Res Audio Wireless”の認証も取得。さらに、映画や音楽の空間表現を豊かにする独自のJBL空間サウンドにより、ご自宅でもライブ会場や映画館のような臨場感を体験できる。

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そして、オープンイヤー型特有の懸念である“音漏れ”も、JBL独自の技術「OpenSoundテクノロジー」にて解消。ドライバーユニットが前後に振動することで、音波の位相が180度異なる逆位相サウンドを生成し、それを意図的に当てることで音の拡散を抑制。これにより、音漏れを最小限に抑えながら、周囲への配慮とプライバシー保護を両立している。

装着感にも徹底的にこだわり、人間工学に基づいて導き出された独自の三次元形状イヤーフックを開発。さまざまな耳の形状に吸い付くようにフィットし、快適さと安定性を両立する。軽量なチタン合金製ワイヤーと、とろみのある柔らかさを持つリキッドシリコン素材を組み合わせることで、長時間の使用でもストレスを感じさせない究極のフィット感を実現している。

さらに、前モデル「Soundgear Sense」で高く評価された角度調整機能も継承。最大20度の可動域を持つ調整機構により、耳の形状や装着位置に合わせてスピーカーホールの向きを微調整できるため、低音から高音までバランスよく音を届ける。これにより、必要以上に音量を上げることなく、音漏れのリスクも軽減。快適性だけでなく、音質とプライバシーの両面に配慮した設計となっている。

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カラーは、スタイリッシュなブラックと落ち着きのあるシックなグレージュの2色を用意。どちらもマットコーティング仕上げにより、上品な光沢とメタリックな質感を程よく残しつつ、指紋が目立ちにくく、手にした瞬間に高級感を感じさせる洗練されたデザインに仕上げている。充電ケースは、丸みを帯びた滑らかなフォルムと美しいカーブを描くシルエットが特徴。手のひらに心地よく収まり、持ち運びたくなるような愛着の湧くデザインだ。イヤホン本体と合わせて、機能性と美しさを兼ね備えた、日常に自然と溶け込むプロダクトとして仕上がっている。

また本製品は、ビジネスからエンターテインメントまで幅広いシーンで活躍できる革新的な機能を搭載。左右合計4基のビームフォーミングマイクと骨伝導音声ピックアップセンサーを搭載し、周囲の音と通話者の声を的確に判別しながら声のみを集音することが可能で、通話やビデオ会議など、高品位な音声コミュニケーションが求められるビジネスシーンにおいて活躍する。マイク部分の空力構造にもこだわり、マイク周辺エリアの気流の乱れを効果的に低減。運動中や移動中でも風切り音を抑制しクリアな通話を実現する。

そして、JBLのオープンイヤー型イヤホンとして初めて「Auracast」に対応。Auracast送信機と組み合わせて使うことで、複数台の本製品に同時にサウンドを伝送することができ、大きな音を出せない環境でのグループダンスの練習や電車、新幹線など移動時の複数名での動画視聴といったこれまでにない利用シーンで楽しめる。

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さらに、定評のある「JBL Headphones」アプリと本製品を組み合わせて使用することで、より細かくユーザーに合うようパーソナライズすることが可能。10バンドEQで好みに合わせた音質調整ができるのはもちろん、「Personi-Fi 3.0」で左右の聴覚を9つの周波数帯域に分けて高精度に測定し、個人個人の聴こえ方にあわせて音響プロファイルを作成、ユーザーのために最適化されたサウンドがオープンイヤー型ならではの周囲の音との調和の中でも音楽をより明瞭且つ迫力満点に再生する。

マルチポイント接続にも対応しており、スマートフォンとタブレットなど2台同時接続が可能だ。

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『オープンイヤー型の圧倒的な解放感に妥協のないサウンドクオリティを実現するために搭載された先進のサウンドテクノロジーを凝縮し、オープンイヤー型イヤホンの高みを目指した革新的オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」で、日常からビジネス・運動などオールラウンドに高いレベルのサウンドライフをお届けすることができるよう、厚いご支援をお待ちしております。』

なお、プロジェクト期間中は二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」とSHIBUYA TSUTAYAにて製品展示を実施予定。実物を体感して検討できる。

<プロジェクト概要>
JBL Sense Proプロジェクト告知ページ:https://greenfunding.jp/portals/pages/JBLSENSEPRO_9007
実施期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
事前登録開始日:2025年8月21日(木)※LINEによる友だち追加にて
リターンプラン(一例):
  Super Early Bird:18%OFF(2色合計先着1000名様限定)
 Early Bird:17.9%OFF(2色合計先着1150名様限定)
 2個セットSuper Early Bird:20%OFF(2色合計先着300名様限定) 等
一般販売予定価格:24,200円(税込)
お届け予定:2025年11月より順次予定(早期出荷検討中)

<蔦屋家電+展示詳細>
展示期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
場所:二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」GREEN FUNDINGブース、SHIBUYA TSUTAYA内GREEN FUNDINGブース

BL Sense Proプロジェクト告知ページ

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JBL人気サウンドバーがさらに進化 !「BAR500MK2」と「BAR300MK2」、DTS:X対応でさらなる没入体験へ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」のサウンドバー人気モデル「BAR500MK2」、「BAR300MK2」が最新のファームウェアONE OS 3.0にアップグレードし、DTS音声コーデックとDTS Virtual:Xに対応したことを発表した。

これにより、従来のDolby Atmos対応に加え、DTS:XをはじめとするDTSのすべての音声コーデックに対応。より広範な立体音響フォーマットに対応し、さらに旧作などのステレオ音声でも最新の映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめる。

またこれを記念し、前述の新機能を追加した「BAR500MK2」または「BAR300MK2」が当たるXでのモニタープレゼントキャンペーンも実施する。

〇アップデート概要
対象機種:JBL BAR500MK2, JBL BAR300MK2
対応ファームウェアバージョン:ONE OS 3.0(V25.26.53.82.00)
アップデート内容:DTS:XをはじめとするDTSの音声コーデックに対応
対応コーデック:DTS:X, DTS-HD Master Audio, DTS ES, DTS 96/24, DTS)、DTS Virtual:Xに対応
提供方法:ネットワーク経由のOTA自動アップデート、またはJBL「ONE」アプリより実行

<JBL BAR 500MK2>
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<JBL BAR 300MK2>
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■Xキャンペーン概要
最新のファームウェアアップデートにより、新機能が追加となった「BAR500MK2」、「BAR300MK2」のどちらかが当たるXキャンペーンを実施する。映画館さながらの没入体験を自宅で楽しめるチャンス!

タイトル:JBL人気サウンドバーが2名様に当たる!モニタープレゼントキャンペーン
期間:2025年8月20日(水)~8月26日(火)23:59
応募方法:
1. JBL X公式アカウント(@JBL_JAPAN)をフォロー
2. 本キャンペーン投稿をリポスト
応募条件:製品受け取り後一ヶ月以内にSNS上でレビュー投稿、その内容をDMにてご報告いただける方
景品:BAR 500MK2もしくはBAR 300MK2とJBLロゴクッションのセットを各1名様

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JBL ロゴクッション


※各商標
・Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Audio、Dolby Vision、“AAC”ロゴ及びおよびダブルD記号は、アメリカ合衆国またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標。
・HDMIは、HDMI Licensing LLCの商標または登録商標。
・DTS:XおよびDTS:Xロゴは、アメリカ合衆国またはその他の国におけるDTS社の商標または登録商標。
・その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属する。

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。

「JBL BAR 500MK2」

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独自のシネマ音響技術をさらにアップグレード!本格シネマ体験を提供5ch サウンドバー「JBL BAR 300MK2」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、圧倒的没入サウンド体験を実現し、オーディオビジュアル専門誌のベストバイ企画でサウンバー部門1位を受賞するなど高評価を得たサウンドバー「JBL BAR 300」の最新モデル「JBL BAR 300MK2(バー 300マークツー)」と、サブウーファーを付属した上位モデル「JBL BAR 500MK2(バー 500マークツー)」の2製品を2025年6月26日(木)より順次発売する。

■圧倒的没入体験を実現
定額制動画配信サービスの普及により、自宅で映像コンテンツを楽しむ“ホームエンターテインメント”市場は、ここ数年で急速に拡大している。映像を楽しむ空間やスタイルが多様化する中、近年ではサウンドバーの購入平均単価も上昇傾向にあり、「自宅のリビングルームで映画館同様のサウンドを楽しみたい」というニーズが一層高まっている。

本格的なホームシアター体験によりサウンドバーの需要が高まる中、長年にわたり世界中の映画館の音響システムを手がけてきたJBLは、その卓越した音響技術を生かし、自宅のリビングルームでも映画館さながらの「シアター体験」を実現する革新的なサウンドバーを数多く展開してきた。

そして、今回発売する「JBL BAR 300MK2」は、上位モデルの音響技術を踏襲しながら、圧倒的没入体験を実現する独自の音響技術をアップグレード。音のビームを放射して壁に反射させることで、リアルな音に包まれるサウンドを届けるJBL独自の「MultiBeam 3.0」技術を新たに搭載。スピーカー配置に最適化したアルゴリズムの適用と前モデルに比べて、ビームフォーミングの指向性を狭めることでより的確に反射する方向や角度を狙うことが可能となり、スリムでコンパクトな筐体からは想像できないような圧倒的に広がる音空間と濃密なサウンドを楽しむことができる。

また、声の成分をリアルタイムで解析し、高域や低域を抑制することなく声の輪郭を際立たせセリフを聞き取りやすくする「PureVoice」技術は「PureVoice 2.0」へと進化。新たに音量の大小とシーン分析を加えることで、より使い勝手がよくなった。さらに、新しく搭載された「SmartDetails」では、作品内で小石が転がる音や鍵がぶつかる音などの細かいニュアンスも再生し、ワンランク上の没入体験を可能にする。

また、同時期に発売となる上位モデルの「JBL BAR 500MK2」では、JBL伝統の大口径サブウーファーが付属しており、映画特有の「LFE(低域効果音)」を余裕をもって再生、自宅での映画体験により一層の深みを提供する。筐体は、前モデルより10%以上高さを抑えた約5㎝高でJBL BARシリーズ史上最薄の設計を実現。テレビ周りの限られたスペースにもすっきりと設置でき、画面に干渉することなくスタイリッシュに空間へ調和する。

筐体のフロントには、前作に引き続き液晶ディスプレイを搭載しており、音量調整や入力切替などの操作状況を視覚的に確認できる、高い利便性を備えている。また、Wi-Fi内蔵により、アプリを使って音楽ストリーミングを楽しめるほか、部屋中を包み込む4種類の「サウンドスケープ」も楽しめるようになり、映画鑑賞以外の時間には心地よい音楽や自然の音に満ちた癒しの空間を演出することも可能だ。

音質、機能、デザインをアップグレードすることで、自宅におけるサウンドバーのパフォーマンスを最大限に発揮する新たな2つのサウンドテクノロジーシステムにより、リビングルームで上質なシアター空間を体感できる。

〇製品のポイント
・コンパクトな筐体に9基のスピーカーと圧倒的な没入感を提供するサラウンド技術を凝縮
・JBL独自の「MultiBeam 3.0」技術で包まれるようなサウンドを実現
・進化したJBL独自技術「PureVoice 2.0」で、あらゆる音量レベルやシーンでもセリフや会話を明瞭に楽しめる
・新開発の「SmartDetails」技術が、作品内の細かいニュアンスを広いリアルサウンドを実現
・シリーズ最薄級の約5cm高デザインで大画面テレビともスタイリッシュにマッチ
・筐体前面に液晶ディスプレイ搭載し視覚的に操作状況の確認が可能
・設定から音楽再生まで一元管理を可能にする統合型アプリ「JBL ONE」対応
・Wi-Fi内蔵により音楽ストリーミングサービスを直接使用で可能
・新たに4種類の「サウンドスケープ」再生に対応、「海の音」や「雨の音」など自然の音を部屋中に満たし癒し空間の演出が可能
・25cm径の大口径サブウーファーが映画特有のLFE(低域効果音)を余裕をもって再生(BAR 500MK2のみ)

<JBL BAR 300MK2>

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<JBL BAR 500MK2>

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ハーマンインターナショナル株式会社

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JBL BAR 5.0 MULTIBEAM
ハーマンインターナショナル(Harman International)
2021-02-05



JBL×Face Recordsが初コラボ!期間限定ポップアップイベントを開催

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ハーマンインターナショナル株式会社は、FTF株式会社が展開するアナログレコード専門店 Face Recordsとのコラボレーション企画として、「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」にてJBL公式ストア限定モデルを体験できる「JBL × Face Records 期間限定ポップアップイベント」を、2024年11月1日(金)より期間限定で開催する。

■今ここでしか試聴出来ない限定モデル群もあり
アナログレコードの人気が再燃している昨今、レコードで音楽を聴く体験と、オーディオ機器を楽しみながら選べる機会を提供するアナログレコード専門店「Face Records」とのコラボレーションが実現した。

本イベントは、その「Face Records」の中でもJBLの大型ビンテージスピーカー「4350B」を中心に据え、上質で迫力のある贅沢な音楽体験を楽しめることで定評のある「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」での開催となる。その「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」にJBL初のレコードプレイヤー「JBL Spinner BT」のJBL公式ストア限定モデルなど複数の限定モデルを展示し、レコードを手軽かつ本格的に試聴体験いただける機会を用意した。

「JBL Spinner BT」は、Bluetooth機能の搭載によりレコードをワイヤレススピーカーやヘッドホンで手軽にお楽しめる逸品として、登場時より多くの注目を集めている。また、ポップアップイベント期間中には、JBL創立75周年を祝してリリースした初の記念アナログレコード「ICONIC SOUND! - The JBL 75th Anniversary Jazz Vocal Collection」を特別に店頭にて試聴できる。

「JBL Spinner BT Black」をはじめとした、今ここでしか試聴出来ない限定モデル群の、本格的なオーディオ設計とデザインに触れながらレコードの魅力を味わうことが出来る貴重な機会を提供するイベントとなっている。

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JBL アナログLPレコード


■展示製品「JBL Spinner BT Black」
JBLらしいライブサウンドを、有線でもBluetoothでも楽しめる本格的なターンテーブル。象徴的なJBLオレンジで遊び心を加えた堅牢なウッドキャビネットで、心躍る音楽体験を提供する。
・ブランドカラーを採用したビビッドなデザイン
・本格的なオーディオ基準の設計
・アルミニウム・ダイキャストプラッターと安定した駆動
・専用アングルド・シェル付きアルミニウム製ストレートトーンアーム採用
・ON/OFFが可能なフォノイコライザー内蔵
・Bluetooth機能搭載によるワイヤレス再生に対応

価格:JBLオンラインストア/JBL公式 楽天市場店/JBL公式 Yahoo!店/Amazon JBL公式ストア 価格¥56,100(税込)
製品URL:
 JBL.com:https://jp.jbl.com/JBLSPINNERBTBLKJN.html
 Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CS6K7QZP
 楽天市場店:https://item.rakuten.co.jp/jblstore/spinner-bt-blk/
 Yahoo!店:https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/spinner-bt-blk.html

<「Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8」>
JBLの大型スピーカー「4350B」が設置され、その特徴的なブルーカラーと合わせた店内デザインで、上質で迫力のある贅沢な音楽体験を楽しめる。JBL製品の魅力をより深く感じられるレコード店。
開催期間: 2024年11月1日(金)~2025年1月31日(金)
開催場所: Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8
営業時間: 10:00~20:00
定休日: 商業施設に準拠
所在地: 京都府京都市下京区四条通寺町東入二丁目御旅町35
     京都髙島屋S.C.[T8]4F

JBLブランド公式サイト

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スマホ生活に必須機能を搭載した「JBL WAVE BUDS 2」/ ラ・フランスを使ったクラフトレモネード【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、シリーズ初のノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS 2(ウェーブ バッズ 2)」を、2024年10月17日(木)に発売する。また同日には、独自のショートスティック型デザインを採用した完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BEAM 2(ウェーブ ビーム 2)」を、JBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。また、特設サイトでは、JBLのブランドアンバサダーである、アーティスト・詩羽さんとブレイクダンサー・Shigekixさんを起用したビジュアルを公開している。

コロワイドグループの株式会社フレッシュネスは、2024年10月23日(水)より、ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」にて、シリーズ累計50万杯以上※1を販売するクラフトレモネードシリーズから、初のラ・フランスを使った「クラフト ラ・フランスレモネードソーダ(ICE)」と、「クラフト ラ・フランスレモネード (HOT)」の2種のドリンクを期間限定で発売する。 ※1 クラフトレモネードシリーズ通算(2024年10月時点)

水平空間に対して自由に伸縮!3関節のガススプリング式モニターアーム
サンワサプライ株式会社は、モニターの位置を自由に調整できるモニターアーム「CR-LAC1405BK(シングルアーム)」「CR-LAC2405BK(デュアルアーム)」を発売する。水平空間に対して大きく伸縮する3関節のスタイリッシュなモニターアーム。奥行きの広いデスクなどでの使用に最適です。13~32インチサイズのモニターに対応する。天板を傷つけずに挟んで固定できる「クランプ式」と、デスクに穴をあけて固定できる「グロメット式」の2タイプの固定方式に対応している。どちらも天板の厚み10~50mmに対応している。アームの3つの関節を動かして、ディスプレイの傾き・左右の向き・角度を細かく調整できる。また、ディスプレイを360度回転して画面を縦向きに設置できる。


車内をスッキリ整理!ティッシュケース付き、ウォークスルーボックス
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、車内の小物をスッキリ収納できる、ティッシュケース付きウォークスルーボックス「200-CARBG006(スリムタイプ)」「200-CARBG007(蓋つきタイプ)」を発売した。マスクやウェットティッシュ、飲み物、DVD・CDディスクなど、車内の小物をすっきりと収納することができる。ウォークスルーの所へ設置することで、取り出したいものをすぐに取り出せる。引き出しやすいティッシュケース機能が搭載されており、運転中でもサッとティッシュを取り出すことができる。スリムなデザインで限られた車内スペースでも邪魔にならない。使わない時は簡単に折りたためて、収納ポケットにスッキリ収まる。車のインテリアに馴染むデザインも魅力だ。可動式の仕切り板が付いており、収納するアイテムに合わせて幅を調整することができる。ビニール袋を設置することでダストボックスとしても使用できる。


【ラ・フランス雑学:実はフランスでは1900年代初頭には絶滅していた】フレッシュネスバーガー、ラ・フランスを使ったクラフトレモネード
コロワイドグループの株式会社フレッシュネスは、2024年10月23日(水)より、ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」にて、シリーズ累計50万杯以上※1を販売するクラフトレモネードシリーズから、初のラ・フランスを使った「クラフト ラ・フランスレモネードソーダ(ICE)」と、「クラフト ラ・フランスレモネード (HOT)」の2種のドリンクを期間限定で発売する。 ※1 クラフトレモネードシリーズ通算(2024年10月時点)


現代のスマホ生活に必須機能を搭載!完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS 2」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、シリーズ初のノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS 2(ウェーブ バッズ 2)」を、2024年10月17日(木)に発売する。また同日には、独自のショートスティック型デザインを採用した完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BEAM 2(ウェーブ ビーム 2)」を、JBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。また、特設サイトでは、JBLのブランドアンバサダーである、アーティスト・詩羽さんとブレイクダンサー・Shigekixさんを起用したビジュアルを公開している。


高級マグロをお買い得な価格で!YouTuber きまぐれクック、釣ったマグロを販売
キャリオン所属のYouTuber「きまぐれクック」は、自ら青森県大間町へ釣りに行った「大間産の本マグロ」が先日販売を開始した。きまぐれクックをうならせた濃厚な旨みのある大間産の本マグロ。一般的なスーパーに並ぶことが少ない本マグロをこの機会に自宅で堪能しよう。


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現代のスマホ生活に必須機能を搭載!完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS 2」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、シリーズ初のノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BUDS 2(ウェーブ バッズ 2)」を、2024年10月17日(木)に発売する。また同日には、独自のショートスティック型デザインを採用した完全ワイヤレスイヤホン「JBL WAVE BEAM 2(ウェーブ ビーム 2)」を、JBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。また、特設サイトでは、JBLのブランドアンバサダーである、アーティスト・詩羽さんとブレイクダンサー・Shigekixさんを起用したビジュアルを公開している。

ケーブルが無いことによる快適さと、その使いやすさから市場でも人気を集め、すでに高いシェアを持つ完全ワイヤレスイヤホン。最近では音楽視聴だけではなく、テレワークや動画視聴など、使用用途は多岐にわたり、より高いQOLを求める人々の必需品となっている。

そして、その進化は留まることなく、さまざまなモデルが登場し、機能やデザインも多様化しており、株式会社BCNが調査した「左右分離型イヤホン調査及び完全ワイヤレスイヤホン調査データ」によると、2019年では完全ワイヤレスイヤホンを2台以上購入した人が31.6%だったことに対し、2023年では55.4%となり、多くの人が使用シーンや目的などで使い分けをしていることがわかる。また、同調査内において、「今後、完全ワイヤレスイヤホンを購入する際に重視するポイントは?」の質問に対し、“音質”、“装着”、“ノイズキャンセリング”の3ポイントを重視するという結果となっている。

今回発売する新世代「WAVE」シリーズは、JBL完全ワイヤレスイヤホンの中で最もお求めやすい価格帯のエントリーライン。ただし、その音質、デザイン、そして装着感に至るまで上位クラスを踏襲、初めて完全ワイヤレスイヤホンを使用する人から、より自身にあった次のもう1台を探している人まで幅広くサポートする製品だ。

シリーズ初のアクティブ・ノイズキャンセリング機能搭載により、JBL独自の遮音性の高いハウジングデザインと合わせて、高品質な静寂の中で迫力のJBLプロ・サウンドを楽しめる。また、より進化したマイク性能でオンライン会議などでも快適に利用できる。さらに、その使い勝手の良さとカスタマイズ性からすでに市場にて好評の「JBL Headphones」アプリにも対応。その他マルチポイント、Google Fast Pairに対応するなど、前モデルから圧倒的進化を遂げている。

「JBL WAVE BUDS 2」は、外耳道をしっかりと密閉し、音楽や動画へのより深い没入感を実現するバッズ型デザインを採用。前モデルよりもイヤホン本体が小型化したことで、女性や耳の小さい人にも広くご使用いただけるようになった。また、前モデルから好評だった充電ケースからスムーズにイヤホン本体を取り出せるアイコニックなふたなしデザインを踏襲している。

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「JBL WAVE BUDS 2」


そして、同時発売となる「JBL WAVE BEAM 2」は、快適な装着感で長時間使用でも疲れにくいJBL独自のショートスティック型デザインを採用。お好みでハウジングデザインを選んでいただくことはもちろん、ご自身の耳の形や好みのフィット感を調べるお手伝いをするJBL独自のWebアプリ「JBL Fit Checker」を使用すれば、より簡単に最適な1台を選択できる。

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「WAVE BEAM 2」


どちらのモデルもベーシックなモノクロカラーに加え、ピンクやブルーなど豊富なカラー展開でギフトとしてもおすすめだ。

■主な仕様
製品名: JBL WAVE BUDS 2
タイプ: ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
ハウジングデザイン: バッズ型
カラー: ブラック、ホワイト、ブルー、ピンク
Bluetooth: バージョン5.3
対応プロファイル: A2DP V1.4, AVRCP V1.6.2, HFP V1.8
ドライバーサイズ: 8mm径ダイナミックドライバー
周波数特性: 20 Hz - 20 kHz
対応コーデック: SBC, AAC
防水規格: イヤホン本体:IP54※1、充電ケース:IPX2※2
重量: イヤホン本体各約4.5g、充電ケース約35g
最大再生時間※3: ・ANCオフ時:最大約40時間(イヤホン本体約10時間再生+充電ケース約30時間)
          ・ANCオン時:最大約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース約24時間)
※充電時間10分で約3時間の再生可能
付属品: 充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ(S / M / L) ※Mサイズ装着済み
価格: オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格 8,800円(税込)
発売日: 2024年10月17日(木)発売

製品名: JBL WAVE BEAM 2
タイプ: ノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン
ハウジングデザイン: ショートスティック型
カラー: ブラック、ホワイト、ブルー、ピンク
Bluetooth: バージョン5.3
対応プロファイル: A2DP V1.4, AVRCP V1.6.2, HFP V1.8
ドライバーサイズ: 8mm径ダイナミックドライバー
周波数特性: 20 Hz - 20 kHz
対応コーデック: SBC, AAC
防水規格: イヤホン本体:IP54※1、充電ケース:IPX2※2
重量: イヤホン本体各約4.3g、充電ケース約41g
最大再生時間※3: ・ANCオフ時:最大約40時間(イヤホン本体約10時間再生+充電ケース約30時間)
          ・ANCオン時:最大約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース約24時間)
※充電時間10分で約3時間の再生可能
付属品: 充電用USB Type-Cケーブル、イヤーチップ(S / M / L) ※Mサイズ装着済み
価格: JBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店、Amazon JBL公式ストア
8,030円(税込)
発売日: 2024年10月17日(木)発売

※ 仕様、価格は変更となる場合がある。
※1 防水性能IP54は、粉塵が内部に侵入することを防止、または若干の侵入があっても正常な運転を阻害しない。また、いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない、と定義されている。
※2 垂直落下だけでなく、ごくわずかに斜めに落ちてくる程度なら防げる、と定義されている。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。

特設サイト

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独自のサウンド技術を惜しみなく投入!最高品位のWi-Fiオーディオシステム「JBL AUTHENTICS 500」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー6年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、Wi-Fiによるネットワーク接続に対応したWi-Fiオーディオシリーズ「JBL AUTHENTICS(オーセンティックス)」シリーズの最上位モデル「JBL AUTHENTICS 500(オーセンティックス 500)」を2024年8月20日(火)より、JBLオンラインストア、JBL Store(横浜)、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

■自宅での音楽生活をより豊かなものに
ホームネットワークや通信回線の高速化とスマホの浸透により、「コネクテッド・デバイス(インターネットに接続可能な電子機器)」が本格的に普及し、世界中の膨大で良質なコンテンツを手軽に楽しめるような時代になった。

そのような中JBLは昨年、家庭内の様々なオーディオ機器をシームレスかつ高品位に楽しめるよう「JBL ONE」プラットフォームを開発、サウンドバーやポータブルスピーカーなどいろいろな用途のサウンドシステムをひとつのエコシステムで接続することで快適な音楽ライフを実現することに成功した。2023年11月にはWi-Fiオーディオの新たなシリーズ「JBL AUTHENTICS」シリーズを発売し、“これからのストリーミング時代に相応しい新しいホームオーディオ”を提案し、好評を得ている。

本シリーズは、70年代のオーディオトレンドを想起させる伝統的なビジュアルに現代の革新的なテクノロジーが融合した、インテリア性の高いホームオーディオとして注目を集めた。Wi-Fiストリーミングによる高品位音楽再生だけでなく、同一ネットワークに設置したWi-Fiスピーカーとの連携、そして「JBL ONE」アプリとともに拡張する様々なスマート機能など、新次元のオーディオ体験を提供している。

そして今回、同シリーズから登場する「JBL AUTHENTICS 500」は、1つの筐体にブランド独自の音響技術をふんだんに搭載するほか、「Dolby Atmos Music」やハイレゾストリーミングへの対応など、Wi-Fiストリーミングによる最高品位の音楽再生を実現するモデル。最上位モデルらしい先進的で充実の機能が、自宅での音楽生活をより豊かなものにする。

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■ワンボックス筐体の限界を拡張する革新の音響技術の数々とサウンド・エンジニアリング
スピーカーは、本格的な3ウェイ構成を採用。豊かな中低域と澄みわたる伸びやかな高音域に加え、キレと深みのある重低音を実現するため、それぞれ独立したスピーカードライバーが装備されている。また、新開発の「コンスタント・サウンドフィールド」技術により、ワンボックス筐体のスピーカーの構造的問題とされてきた狭い音場を解消。

独立した左右チャンネルに「センターチャンネル」を追加することで、しっかりと定位したボーカルと部屋全体に拡がる広大なサウンドステージの両立を成し遂げた。さらに、下向きに配備された大口径16.5㎝径のアクティブサブウーファーが均質に力強い重低音をサポート。JBLが長年かけて培ったサウンド・エンジニアリングと最新の音響技術を組み合わせることで、コンパクトな筐体でも妥協の無いJBLサウンドを実現した。

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■Wi-Fi 接続と「JBL ONE」アプリによるシームレスなオーディオ体験
最新のWi-Fi 6に対応した、5GHz帯と2.4GHz帯のデュアルバンドWi-Fi と新たに独自開発した「JBL ONE」アプリにより、インターネットを介して世界中の音楽やインターネットラジオへアクセスし、簡単かつ高品位な再生が可能になった。また、音楽だけでなく、ニュースや天気予報、ポッドキャストなどの音声情報に加え、内蔵マイクを使って音声アシスタントに話しかけることができるなど、ただの音楽再生機器にとどまらない新次元のオーディオ体験を提供する。また、同じWi-Fi対応オーディオであれば、製品カテゴリーを超えて多くの製品を1つのUIで一元管理も可能だ。

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■音楽を没入型体験へと変える話題の「Dolby Atmos Music」に対応
「Dolby Atmos Music」の再生に対応。Dolby Atmosにより生成された三次元の音情報をバーチャライザーにより「AUTHENTICS 500」の3.1chスピーカーに最適化、7つのマルチチャンネル構成のパワフルなアンプが個別に駆動することで、部屋の空間に、的確に音のオブジェクトをマッピングすることが可能だ。通常のリスニング体験を超え、比類のない明瞭さと一音一音の深みが、音楽の細部まで明らかにし、圧倒的な没入感を空間にもたらす。

■キャスト再生やハイレゾ対応など柔軟かつ高品位な音楽ストリーミングを手軽に実現
ストリーミング再生でCDを超える高解像度の音楽を楽しむことが可能だ。192kHz/24bitの高音質音源も扱う「Amazon Music Unlimited」や、「Tidal」、「Qobuz」にも対応(Tidal、Qobuzは日本でのサービス未展開)。また、そのほかの音楽サービスでもChromecast built-inやAirPlay、Alexa Castを使うことで高品位にキャスト再生することが可能だ。

■シリーズ共通のオーセンティックなデザイン
1970年代に世界各国で人気を博したスピーカー「JBL L100 Century」をモチーフにした本シリーズ共通のオーセンティックなデザイン。幾何学的に配置された特徴的なキューブ状の「クアドレックス・グリルカバー」を前面に採用。また、ボディの要所には真鍮色のアルミニウムを配し、全体を覆うレザー調の異素材の組み合わせによって、トラディショナルな要素を現代的に昇華させたインテリア性の高いデザインに仕上げている。

天面には、質感の高いアルミニウム製の音量調整用ノブのほか、バス・トレブル(低音域・高音域)調整ダイヤルも装備しているので、直感的に本体で音の調整をすることが可能だ。3.5mmのAUX入力も搭載しているため、フォノイコライザー内蔵のレコードプレーヤーと接続しておしゃれに楽しめる。

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<主な仕様>
製品名:JBL AUTHENTICS 500(オーセンティックス 500)
タイプ:ワイヤレススピーカー
総合出力:270W(ツイーター:20W x 3, ミッドレンジ: 30W x 3, サブウーファー:120W )
周波数特性:40Hz – 20kHz
スピーカー構成:25㎜ アルミドームツイーター×3 + 70㎜ ミッドレンジウーファー×3 + 165㎜ ウーファー
オーディオ入力:3.5㎜ AUX-In、Bluetooth、Wi-Fi、Ethernet
Wi-Fiネットワーク:IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax (2.4GHz/5GHz)
Bluetoothバージョン:Ver 5.3
マルチチャンネル拡張:ステレオ
サイズ(幅×高×奥行):447×240×256㎜
重量:7.8㎏
付属品:電源ケーブル
発売日:2024年8月20日(火)
価格:JBLオンラインストア/JBL Store(横浜)/JBL公式 楽天市場店/JBL公式 Yahoo!店/Amazon JBL公式ストア 価格99,000円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合がある。

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