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寒い日の朝食にもオススメ!nosh(ナッシュ)、大豆やカリフラワーライスで糖質を抑えた「やさしいクリームリゾット」

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ナッシュ株式会社は「世界中の人々が健康で豊かに生活できる未来を届ける。」のミッションの下、管理栄養士と専属のシェフが開発した、糖質30g以下・塩分2.5g以下の食事を冷凍でお客様にお届けするサービスを提供している。買い出し・調理・片付けが不要なので、リモートワークや日常の家事を軽減することが可能です。ユーザーを飽きさせることなく食事を楽しんでいただくため、継続的にメニューの入れ替えやリニューアルを行い、新商品も続々と登場している。

■糖質を抑えたヘルシーな一品
今回新登場する「やさしいクリームリゾット」は、お米だけでなく「大豆」や「カリフラワーライス」を使用することで、本格リゾットのような食べ応えはそのままに、糖質を抑えたヘルシーな一品だ。

ゴロゴロとしたグリルチキンと香り豊かなきのこの旨味が、特製のチーズクリームソースに溶け込む。温めるとチーズがとろりと広がり、全体を濃厚かつまろやかにまとめ上げました。 寒い日の朝食や、遅い時間の夕食でも罪悪感なく、体の中からじんわりと温まる。

副菜は、さっぱりとしたキャベツと玉ねぎのサラダ、やさしい味わいのほうれん草の卵ソテー、ブラックペッパーがアクセントの人参と枝豆の和え物だ。
※レンジ加熱時は容器のふたを3~4cmほどしっかり剥がして加熱すること。

<新商品概要>
商品名:やさしいクリームリゾット
メニューURL:https://nosh.jp/menu/detail/1023
栄養価:
・カロリー  277kcal
・たんぱく質 18.4g
・糖質    17.2g
・脂質    13.5g
・塩分    2.1g
※1個当たりの栄養成分
※栄養成分値は当社都合で変更になる場合がある

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■商品へのこだわり
〇管理栄養士、専属シェフによる商品開発
管理栄養士や専属シェフが在籍しており、健康面に配慮するだけでなく、見た目や味にもこだわっている。お客さまに少しでも飽きずに食事を楽しんでいただくため、日々新商品の開発や既存商品のリニューアルに取り組んでおり、これまで和食、中華、洋食など、1,000以上のメニューを開発している。

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〇平均製品重量230g以上
ヘルシーかつ手軽に利用できる一方で、満足感が少ないといったお客様の声をもとに内容量を改善。糖質30g以下・塩分2.5g以下の基準はそのままに、商品のボリュームをアップさせた。

〇自社工場での生産
安心・安全なお弁当をお届けするため、兵庫県尼崎市内にある​​自社工場で生産している。徹底した衛生管理はもちろんのこと、最新の調理器を導入し、冷凍でも美味しく仕上がるように工夫している。

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nosh(ナッシュ)

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ハイアール 冷凍冷蔵庫「CORISTA」「CORISM」新商品発表会 / 「ベネステ確定申告 Powered by FinFin」提供開始【まとめ記事】

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ハイアール ジャパン セールス株式会社が2022年に 実施した調査によると、コロナ禍以前に比べて“パンパンの冷凍庫”に悩む家庭は7割以上に増加し、約9割が「冷凍スペースが足りない」と回答している。近年の家電トレンドとして、冷蔵よりも“冷凍”を重視した大容量冷凍庫付き冷蔵庫の需要が顕著になっている。背景には、共働き世帯の増加、物価高に伴うまとめ買い需要、そして食品ロス削減の意識の高まりにより、家庭内での冷凍保存活用が一気に定着したことが背景にある。いまや「冷凍庫の大容量化」は多くの家庭にとって切実な課題となっており、“セカンド冷凍庫”を買い足す家庭も増加している。

フリーランス向けの確定申告アプリ「FinFin(フィンフィン)」シリーズを提供するフィンテック企業「会計バンク」が、第一生命グループのベネフィット・ワンと業務提携契約を結び、2025年11月27日にプレス向け発表会が東京都内で開催された。同社として“初”の業務提携となる今回の提携では、企業従業員を中心に1220万人以上の利用者を抱えるベネフィット・ワンが運営する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」の会員向けに、同社設計の新サービス「べネステ確定申告 Powered by FinFin」を提供する。BtoEプラットフォームとの提携により、同社は今後「確定申告の民主化、全自動化」の未来を目指す。

板野友美さん、丸山桂里奈さんが大絶賛!ハイアール 冷凍冷蔵庫「CORISTA」「CORISM」新商品発表会
ハイアール ジャパン セールス株式会社が2022年に 実施した調査によると、コロナ禍以前に比べて“パンパンの冷凍庫”に悩む家庭は7割以上に増加し、約9割が「冷凍スペースが足りない」と回答している。近年の家電トレンドとして、冷蔵よりも“冷凍”を重視した大容量冷凍庫付き冷蔵庫の需要が顕著になっている。背景には、共働き世帯の増加、物価高に伴うまとめ買い需要、そして食品ロス削減の意識の高まりにより、家庭内での冷凍保存活用が一気に定着したことが背景にある。いまや「冷凍庫の大容量化」は多くの家庭にとって切実な課題となっており、“セカンド冷凍庫”を買い足す家庭も増加している。


森香澄さんがサンタ姿で登場!「ちいかわと冬をたのしんじゃお! セブン‐イレブン×ちいかわ」PR発表会
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、人気キャラクター「ちいかわ」とコラボレーションしたクリスマスキャンペーン「ちいかわと冬をたのしんじゃお! セブン‐イレブン×ちいかわ」を、2025年12月2日(火)から全国のセブン‐イレブン店舗で開催する。本キャンペーンに先駆けて、11月28日(金)には、「ちいかわと冬をたのしんじゃお! セブン‐イレブン×ちいかわ」PR発表会を開催。当日は、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン 執行役員マーケティング本部長 岡嶋則幸氏より、本キャンペーン施策の内容および各商品について説明があった。さらに、スペシャルゲストとして森香澄さんが登場。さらに、ちいかわ・ハチワレ・うさぎもサプライズで駆けつけていただき、会場を盛り上げた。


「プロジェクト動」が贈るミュージカル!「縄文のひびき」「この世の果てまでも 生死のはざまで君を待つ」開催へ
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フリーランス向けの確定申告アプリ「FinFin(フィンフィン)」シリーズを提供するフィンテック企業「会計バンク」が、第一生命グループのベネフィット・ワンと業務提携契約を結び、2025年11月27日にプレス向け発表会が東京都内で開催された。同社として“初”の業務提携となる今回の提携では、企業従業員を中心に1220万人以上の利用者を抱えるベネフィット・ワンが運営する福利厚生サービス「ベネフィット・ステーション」の会員向けに、同社設計の新サービス「べネステ確定申告 Powered by FinFin」を提供する。BtoEプラットフォームとの提携により、同社は今後「確定申告の民主化、全自動化」の未来を目指す。


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板野友美さん、丸山桂里奈さんが大絶賛!ハイアール 冷凍冷蔵庫「CORISTA」「CORISM」新商品発表会

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ハイアール ジャパン セールス株式会社が2022年に 実施した調査によると、コロナ禍以前に比べて“パンパンの冷凍庫”に悩む家庭は7割以上に増加し、約9割が「冷凍スペースが足りない」と回答している。近年の家電トレンドとして、冷蔵よりも“冷凍”を重視した大容量冷凍庫付き冷蔵庫の需要が顕著になっている。

背景には、共働き世帯の増加、物価高に伴うまとめ買い需要、そして食品ロス削減の意識の高まりにより、家庭内での冷凍保存活用が一気に定着したことが背景にある。いまや「冷凍庫の大容量化」は多くの家庭にとって切実な課題となっており、“セカンド冷凍庫”を買い足す家庭も増加している。

こうした生活者の変化を受け、ハイアールは冷凍庫を主役に据えた新シリーズ「CŌRISTA」「CŌRISM」を発表した。2025年11月26日(水)に開催された新商品発表会には、板野友美さんと丸山桂里奈さんがゲストとして登場し、日常で感じる“冷凍庫の悩み”を率直に語った。

■登壇者2人が現在使っている“冷凍庫への不満”が爆発!

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ハイアールの同調査(「2022年版・家庭の冷凍冷蔵庫・冷凍庫/冷凍室の使用状況に関する意識調査」全国の20〜50代の子持ち家族の男女、n=400)、によると全体の約9割が家庭に「今以上の冷凍スペースが必要」と回答したことを受け、2025年、ハイアールは冷凍庫を主役に据えた新シリーズを発表した。

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板野さんと丸山さんの2人が普段、冷凍庫・冷蔵庫を使う上で困っていることをフリップで発表した。板野さんは「毎日作ると工数がかかるので、冷凍食品や冷凍ストックを用意するものの、冷凍室が小さくて足らなくなってしまったので買い足した」と最近のエピソードを披露した。
フリップでは「収納が少ない!!」と冷蔵庫への不満が爆発。冷凍庫の中身をイラストで描いてもらったところ、「毎日の作り置きなどで冷凍庫の容量が不足しがち」という悩みを告白した。

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一方、現役時代から約15kg増量した丸山さんは「冷凍庫のせいで、ダイエットがうまくいかない!」と冷蔵庫への不満をぶちまけた。「自分がダイエットをするために鶏のささみなどヘルシーな食材を入れたいけど、自分や家族が大好きな餃子がたくさんあって邪魔して入らない。冷凍庫がパンパンすぎて開きづらくなってしまったり、奥に落ちてしまったりして大変」と悩みを明かした。

まとめ買いも多い丸山さんは「餃子などとアイスで冷凍庫がパンパンで、新しく買い足す食材をストックする場所がないので、コストコで満足して買い物をするために爆食いしてしまって、胃に申し訳ない」と語り、会場は大きな笑いに包まれた。

■冷凍生活アドバイザー「冷凍子ママさん」が2人の悩みをズバッと解決

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そこで登場したのがSNS総フォロワー数120万人以上を持つ冷凍術のプロである冷凍子ママさん。冷凍生活アドバイザーが2人の悩みに寄り添い、“冷凍保存食”を試食しながら、今日から使える冷凍テクと、“冷凍主役の暮らし”のヒントを提案した。

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板野友美さんの悩みは「子ども用の作り置きが多くて、すぐにパンパン。必要なものが奥に埋もれてしまって、もう1回買っちゃうことも」という悩みには、「作り置きが多いご家庭ほど、“見える冷凍”が大事!」と断言。
「小分けの作り置きは 立てて収納するだけで容量が約1.3倍になり、今回のハイアールの新モデルのように、冷凍室が広くて奥まで見えると、作り置きがぐんと活きます。忙しいママほど、冷凍庫が味方に変わりますよ」とアドバイスした。

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丸山さんの悩みは、元アスリートらしい食のこだわりと、育児との両立をリアルに語った。「我が家はアイスと餃子が大好きなので、それだけで冷凍庫を占領し、子どもの好きな食材も加わると気づけばもう入らない!」と述べた。冷凍子ママさんが冷凍豆腐で作った「豆腐ハンバーグ」を試食し、ヘルシーでタンパク質豊富な低脂質ハンバーグに「うまっ!」と絶賛。

冷凍子ママは「“ジャンルごとの定位置”を作るだけで、冷凍庫のストレスが激減します」と、カテゴリごとに“置き場”を決めることをおすすめした。「ハイアールの新モデルみたいに“冷凍が主役”のレイアウトだと、自然と整理しやすくなります」と、生活に直結する“超実用的なアドバイス”を披露した。

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板野さん、丸山さんの2人は、冷凍庫のサイズ感を細かくチェックしながら、ハイアールの新モデルが掲げる「冷凍基準の冷蔵庫」に対し、丸山さんは思わず「こんなのが欲しかった〜! 冷凍庫が広いって、こんなに安心なんですね。冷凍ストックでダイエットできそうです!」と感嘆。板野さんは「これでやっとうちの会社のスタッフを呼んで、念願のホームパーティができそうです!」と熱い思いを語った。

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■ハイアールが提案する生活をより豊かに実現する“凍活”とは?
ハイアールが提案する“凍活”とは、わかりやすく言うなら「冷凍庫を暮らしの中心にして、時間・お金・食生活のムダを減らし、毎日の生活をもっとラクに、豊かにする」こと。ただの「冷凍」ではなく、冷凍庫を暮らしの中心に据えた新しい生活スタイルの提案だ。たとえば、次のように生活そのものをアップデートできる。

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■まとめ買いに便利な冷凍主役の新シリーズ8つの特徴

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特徴1 霜をつけずに旨味と食感をキープする「鮮度キープ冷凍」

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「鮮度キープ冷凍」は、冷気の出入り口に開閉式の蓋を設置することで、霜取り運転時に蓋を閉じて暖気の流入を遮断し、冷凍室内の温度変化を抑制。室内の温度変化を抑えることで霜つきを低減する冷凍技術。霜つきの発生を大幅に抑えることで、解凍してもドリップが出にくく、食材の旨味と食感を長持ちさせる。

特徴2 まとめ買いに便利な「ジャイアントフリーザー」
CŌRISTA には139L、CŌRISMには151L の「ジャイアントフリーザー」を装備。冷凍食品や作り置き、ストック食材をたっぷり収納でき、週末のまとめ買いにも最適。

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特徴3 食品をきれいに見せる「シアター照明」
背面いっぱいに設置した「シアター照明」は冷蔵室内を広く明るく照らし、食品を美しく引き立てる。また、除菌・脱臭を同時に行いながら冷蔵室の空気を循環させる「きれいエアー」を搭載。

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特徴4 冷蔵室内の空気をキレイに保つ「きれいエアー」
特徴5 使いやすい「大容量真ん中野菜室」
特徴6 幅 59.5cm の「スリムボディ」と「背面壁ぴったり設計」
特徴7 上質な「ガラストップドア」
特徴8 クラス最薄※1 奥行 59.4cm の「薄型デザイン」と「壁際フィット構造」

板野さん、丸山さんのリアルな“冷凍庫の悩み”が示したように、いまや冷凍スペースの不足は多くの家庭に共通する課題となっている。そこに対し、ハイアールが提案する“凍活”は、単なる家電の進化ではなく、時間・食生活・家計のムダを減らす新しい暮らし方そのものだ。

冷凍庫を暮らしの中心に据えることで、家事はより効率的に、毎日の選択肢はさらに豊かになる。ハイアールの新シリーズは、その変化を後押しする頼もしい存在として、これからの家庭のスタンダードになっていくだろう。

テクニカルライター 脇谷 美佳子


ハイアール ジャパン セールス株式会社

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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