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#本田圭佑

本田圭佑氏が考案!小学生の育成年代向けに開発された新しい4人制サッカー「4v4」の全国大会「JAPAN CAP」が開催

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8か月にわたって全国で熱いプレーが繰り広げられてきた4人制サッカー全国大会のファイナルステージ「4v4 JAPAN CUP 2025 RESPECT YOU, au」が2025年12月25日、TOYOTA ARENA TOKYO(東京都江東区)で開催された。小学生年代が出場できる国内外の大きな大会がないことから、「サッカーの世界大会をすべての子どもに」のミッションのもと、元日本代表の本田圭佑氏が発起人となり考案・開発されたのが、イノベイティブなサッカー「4v4(フォーヴイフォー」だ。日本サッカーの未来を担うU-10とU-12のプレイヤーたちの準決勝・決勝戦のほか、キッズダンサーたちによるダンスバトル、これまで日本代表として活躍してきた名選手たちによるレジェンドマッチなど盛りだくさんのプログラムに満員の観客が大いに沸いた。

■独自ルールで行なわれるハイレベルで超攻撃的な戦い
4v4のルールは、「何度も挑戦し、成長する」、「挑戦の先に、未来がある」の理念のもと、一度負けたら終わりではなく何度も挑戦できるようポイント制度を導入している。シーズンを通じてポイントを多く獲得することで全国大会である「JAPAN CUP」に出場し、日本一を目指すことができるようになっている。

そして最大の特徴は、超攻撃的なスタイルと選手自身が自分たちで判断し、プレーを進めていく自律性・創造性にある。ベンチには監督やコーチは存在せず、選手たち自身が戦術の決定から選手交代、タイムアウトの使用、試合中の戦術変更までを自由に選択、実行していく。この点に4v4のオリジナリティと革新性、そして未来への可能性が現れているといえるだろう。

あらためて4v4について説明すると、カテゴリーはU-10とU-12の2つが設定されており、1チーム4人のフィールドプレイヤー(1人はゴールプレイヤー)で競技する。登録可能人数は最大7名で、試合中はいつでも交替が可能。しかも、試合中は音楽を流しながら競技を行なう。

ハーフタイムなしの10分1本勝負で、ショットクロック20秒制(ボール保持から20秒以内にシュート)を採用。ハーフラインを越えてからのシュートのみが有効(点数になる)で、得点システムは相手陣地からのゴールが2点、ペナルティエリア内でのゴールは3点、オウンゴールは2点となる。なお、ゴールプレイヤーは攻撃時にはフィールドプレイヤーとして前に出ていくことができる。ファウルの基準は通常のサッカーと同様である。

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■元日本代表選手たちも驚くU-10とU-12のプレー
今年(2025年)で3回目の開催となった4v4。4月から全国で600以上の予選ラウンドの大会が開催され、勝ち進んだU-10とU-12のそれぞれ49チームが予選リーグ、さらには決勝トーナメントにコマを進めた。そして、ファイナルステージ「4v4 JAPAN CUP 2025 RESPECT YOU, au」では、最終的に勝ち残ったそれぞれ4チームずつによる準決勝・決勝を行なうという運営システムになっている。

写真③
アリーナ入口には、12月20・21日に行なわれたグループステージに参加した選手たちの寄せ書きが飾られた。


今大会で栄えある日本一に輝いたのは、U-10は大分県の「morochan’s」、U-12は大阪府の「アシカマトリ」という攻撃力とテクニックを兼ね備えた実力チーム。決勝後に行なわれたれたスペシャルマッチで子どもたちと対戦した元日本代表のレジェンドプレイヤーたちからは、「みんな上手くて、年々レベルが上がっているのでびっくりした」(乾貴士氏)、「一人ひとりの技術は高いし、将来は日本代表に出てくるんじゃないかと思わせる子がたくさんいた」(柿谷曜一朗氏)、「点の取り方が上手い。こうした大会を通じで子どもたちのレベルが上がっていることを体感できた」(中澤佑二氏)といった声が聞かれた。

写真④
3回目の開催で初めて、レジェンドチームはU-12チームから得点を奪われた。


■レジェンド選手たちのプレーは最高の学びになる
本大会のラストには、元日本代表の豪華メンバーによるレジェンドマッチが行なわれた。
本田圭佑チームは家長昭博(川崎フロンターレ)、乾貴士(ヴィッセル神戸)、権田修一(ヴィッセル神戸)、内田篤人。中澤佑二チームは坪井慶介、柿谷曜一朗、宇佐美貴史(ガンバ大阪)というメンバー構成。

10分という短い時間ではあっても、本気モードのレジェンドたちはそれぞれ自分の持ち味を発揮し、観客を魅了した。相手の隙を突き、貪欲にゴールを狙う本田のマインドと嗅覚。ボールを持てば、つねに仕掛ける乾の緩急自在のドリブル。ボールを奪った後のスピードを活かした坪井の駆け上がり。足もとのテクニックとボディバランスから生み出される家長の独特のリズムとキープ力、パスセンス……。

もちろん、チーム戦術やシステムに自分を合わせていくことも大切だ。そのための努力も欠かせない。しかし挑戦を続け、さらに上を目指し、勝つため、サッカーを楽しむためには自分が得意なもの、ことに磨きをかけ続け、やり続ける覚悟も必要だ。何もそれはサッカーに限ったことではない。レジェンドたちのプレーから子どもたちだけでなく親たちも多くの学びと刺激を受け取ることができたのではないだろうか。

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■指示待ちではなく自分で考え行動する力を育む重要性
2026年はいよいよ、4年に一度の世界最大のスポーツイベント「2026FIFAワールドカップ北中米大会」が開催される。初出場から28年。サッカー日本代表がベスト8、さらにはその上も目指せるまでに進化を続けている理由のひとつには、これまで継続されてきた各世代の選手への地道な育成の取り組み、システムがあげられる。

大会の最後、本田氏は次のように締めくくった。
「U-10の子どもたちの全国大会がないということから4v4は始まった。今の世の中、子どもたちだけでサッカーをするという環境が激減している。結果、親の許可を得てから行動する、監督やコーチの指示がないと動けない、つねに“指示待ち”な人間に育っていってしまうことを危惧している。でも4v4では、とにかく自分たちで考える。勝つために考えて行動する。今日、出場した子どもたちが将来ワールドカップに出場し、日本を優勝させる。そんな姿を夢見ている」

今年8月には、アジアの10カ国と地域から選出された代表チームによる初の国際大会であるASIAN CUPが実現した。将来的なミッションとして、世界大会であるWORLD CUPの開催を掲げる4v4。より多くの子どもたちが挑戦できる舞台として、次回大会も注目していきたい。

※「4v4 JAPAN CUP 2025 RESPECT YOU, au」はABEMAで配信中
https://abema.tv/live-event/dcb42ef2-c844-44c5-8575-8fad1d5d07fb

テクニカルライター 廣瀬 智一


「4v4 JAPAN CUP 2025 RESPECT YOU, au」

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選手ではなく監督として帰ってきたい!本田圭佑発案の4人制サッカー全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024」開催

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サッカー元日本代表の本田圭佑氏が代表を務めるNow Do株式会社は、育成年代向けに開発された4人制サッカー全国大会「4v4 JAPAN CUP 2024 RESPECT YOU, au」を2024年12月24日から26日の期間に開催した。12月24日および25日にはZOZOPARK HONDA Football Areaにてグループステージが行われ、26日にはLaLa arena TOKYO-BAYにてファイナルが実施された。

12月26日に行われた「4v4 JAPAN CUP 2024」ファイナルでは、U10、U12の決勝に勝ち進んだ4チームが対戦した。優勝したU10およびU12それぞれの2チームが、「4v4」の発起人である本田圭佑選手率いるレジェンドチームと対戦を行った。

レジェンドチームには、本田選手のほか、サッカー界のレジェンドである三浦知良選手や、日本サッカー界を代表する内田篤人選手、乾貴士選手、細貝萌選手、原口元気選手、宇佐美貴史選手、昌子源選手、青山敏弘選手の計9名が参加していた。また、レジェンドたち同士による4v4形式の真剣勝負「レジェンドマッチ」も実施された。

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■サッカー少年たちが夢中になる三苫薫選手のAIシュートフォーム診断
以下のように「である調」に校正しました:

「4v4」2024年シーズンのメインパートナーであるKDDI株式会社は、協賛のほか、12月26日のファイナルにおいてLaLa arena TOKYO-BAYにauブースを設置し、大会を盛り上げていた。「4v4」は、本田圭佑選手が発起人となり、子どものためのサッカー大会を創り盛り上げたいという想いにKDDIが賛同したことで、協賛やブース出展が実現したものである。

本田選手は「4v4」のプロジェクトとauのブースについて次のようにコメントを寄せている。
「4v4は、4人制のサッカーを通じて子どもたち一人一人が主役となり、自ら考え、判断し、行動する力を育む場です。今回のブースを通じて、選手たちは自分のプレイを客観的に分析し、新たな気づきを得ることができると感じました。これは、まさに4v4が目指す『子どもたちの自主性を育む』という理念と重なります。今大会でKDDI様が提供するブースを通じて、子どもたちが自分の可能性を発見し、さらなる成長のきっかけとしてくれることを期待しています。」

auブースには、Google AIを活用したシュートフォーム診断ブース「AI Penalty Challenge」とPontaが登場するゲームが設置されていた。シュートフォーム診断ブースにはサッカー好きの子どもたちが行列を作っており、多くの子どもたちがシュートを打ち、AIによる診断を楽しんでいた。

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シュートフォーム診断ブースでは、三苫薫選手のフォームとシュートを打った人のフォームを比較し、双方の違いをGoogle AIが分析して点数化する仕組みである。会場のモニターには、シュートを打った子どもたちの結果が表示され、パワー、精度、スタイル、そして合計点が100点満点で掲示されていた。

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さらに、シュートフォーム診断ブースを利用すると、AIによってデザインされた「#TeamPixelカード」というサッカーのトレーディングカードのようなカードがプレゼントされる。このカードには、自身のシュートフォームの画像が掲載されており、先ほどの分析結果の点数も表記されている。そのため、世界に一つだけの特別なカードとなっている。

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■本田圭佑氏率いるレジェンドチーム、小学生相手にも手を抜かず
決勝まで勝ち残ったU10、U12の4チームは熱戦を繰り広げた末、U10は愛知県のGAMERが、U12は奈良県のバルサ奈良が優勝しチャンピオンに輝いた。レジェンドチームと優勝チームが戦うスペシャルマッチは三浦選手のキックオフでスタートし、小学生相手にサッカー選手たちが手を抜くことなく、容赦のない試合を行った。

開始30分以内に3得点を得られるペナルティエリアでのゴールを乾選手が決めたほか、ペナルティエリアでボールを受け取った三浦選手によるシュートが決まり、開始1分ほどで2ゴールをレジェンドチームが決めた。前半のU10との対戦は、15-0(ペナルティエリアからのゴールは3点、それ以外は2点)でレジェンドチームの圧勝となった。

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後半は小学生チームがU12に入れ替わり、失点を抑えたいところであったが、本田圭佑選手が相手陣地で強いプレッシャーをかけるなど、一切手を抜くことはなかった。結果として、後半戦も14-0でレジェンドチームが勝利し、前後半を通じて圧倒的な強さを見せつけた。

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■本田圭佑氏「選手としてではなく監督として帰ってきたい」
表彰式の後、レジェンドチームからのメッセージを伝える場面で、三浦知良選手は次のように語った。「素晴らしい選手たち、子どもたちとプレイできたことを嬉しく思います。ゴールしたときにカズダンスをしたかったんですけど、(ゲームが)止まらないので、戻らないと本田さんに怒られるなと思ったので、踊れませんでした。」この発言に隣にいた本田圭佑選手は笑顔で聞き入っていた。

さらに三浦選手は「みなさんがプロになるまで現役でやっていたいと思います」と語ったものの、直後に「ちょっとそれは無理だろうな。70歳超えてるだろうな」と冗談交じりに付け加え、会場を和ませていた。

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クライマックスでは、本田圭佑選手からのメッセージが伝えられた。本田選手は次のように語った。
「今日の大会はいろいろ工夫されています。サッカーをプレイしているときに音楽が流れていました。サッカー界ではありえないことでしたが、今日は試してみたかったんです。サッカーが好きな男性だけでなく、女性も子どもも見に来てほしいと思い、そういった工夫を取り入れました。試合も10分なので、すぐ終わるでしょ?その代わり、めちゃくちゃ激しい。僕は練習してきたつもりでしたが、想像以上に切り替えが激しくて、カズさんのカズダンスも阻んでしまいました。もっとトレーニングしないといけないなと思いました。」
本田選手は、大会を振り返りつつ、独自の試みや課題について語り、会場を盛り上げた。

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さらに、本田圭佑選手は次のように語り、今後の活動についての展望を示した。
「4v4はいろいろなルールを工夫しています。将来、4v4がサッカーに活かされる日が来ると信じています。私は発起人ですが、私がいなくてもこの大会が盛り上がることを祈っています。そうなったときには、ワールドカップで優勝する日本代表をもしかしたら見ることができるかもしれません。そのときは、私が美味しく日本代表の監督をやらせてもらうかもしれないですけどね。サッカー界には指導者の方にもライバルがいます。私も指導のレベルを上げて、選手としてではなく監督として帰ってきたいとも思っています。」
本田選手は、4v4への期待とサッカー界全体へのビジョンを語り、会場の関心を集めた。

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テクニカルライター 後藤 響平


Now Do株式会社
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公式アンバサダー本田圭佑さんが登壇!投資・配当型クラウドファンディング「ヤマワケ」ローンチ発表会

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WeCapital株式会社は、「融資型(貸付型)」のクラウドファンディングサービスの提供を2024年8月28日より開始した。それに伴い、同日、新サービスに関するローンチ発表会を開催した。

■挑戦と共感をマッチングし新たな価値の創造を目指す
発表会は、WeCapital株式会社 代表取締役 松田悠介氏の挨拶から始まった。
同社は「挑戦する人と応援する人がもっと出会える未来を。」をミッションに掲げ、投資・配当型クラウドファンディング「ヤマワケ」を提供するに至った。資金を集めたい事業者と応援したい投資家をつなげることで、挑戦と共感をマッチングし新たな価値の創造を目指している。

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WeCapital株式会社 代表取締役 松田悠介氏


「ヤマワケ」は1口1万円から気軽に投資を始めることができ、商品の種類はイベント、店舗、不動産、太陽光、貴金属、車両など多岐に渡る。また企業単位の投資とは異なり、自分自身が「応援したいプロジェクト」に直接投資が可能だ。

さらに、既存の購入型クラウドファンディングにおけるリターンは商品やサービスであることに対して、投資・配当型クラウドファンディングであるヤマワケはリターンを配当という形で還元できる仕組みであることが特徴となっている。

事業者にとってもプロジェクト単位で資金を募れることから、とくに中小企業にとってハードルが高い銀行借り入れや新株発行をすることなく、新たな挑戦が可能だ。

「ヤマワケ」の3つの特徴
1. 小額から始められる
最小1万円から気軽に投資を始められる。運用期間が短めなものも想定しており、投資資金が早期に償還される案件も検討している。ユーザーに償還された資金は新たな投資に利用できるため、繰り返し投資できることで、投資を身近なものにしていく。

2. 商品のバリエーションが豊富
募集案件は不動産、太陽光、貴金属、車両、イベント、店舗など豊富な種類の取り扱いを予定しているため、自分の応援したい企業やプロジェクトが見つかる。

3. 厳格な審査基準
掲載するファンドは、公認会計士を擁する社内審査にて事業計画等を総合的に精査した後、審査会にて承認を得たもののみ募集する。サイト掲載においても、法令に基づいた広告審査を行う。

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■海外に比べるとまだまだ見劣りする部分があまりにも多い
引き続き、ヤマワケオフィシャルアンバサダー本田圭佑氏が登壇した。同氏は元サッカー日本代表であり、現在は経営者・投資家としても活躍している。

日本の投資活動への意識について問われた本田氏は、「日本はまだまだだと思います。僕らももっとやらないとなと思ってますし、海外に比べるとまだまだ見劣りする部分があまりにも多いので、危機感のほうが大きいなと思ってます。」と厳しい意見を述べた。

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ヤマワケオフィシャルアンバサダー 本田圭佑氏


■今一番投資してほしいのは、僕のYouTubeチャンネル
トークセッションでは、さらば青春の光 森田哲矢氏が登場した。森田氏はお笑い芸人でありながら、個人事務所「株式会社ザ・森東」の社長でもある。

森田氏は、「今一番投資してほしいのは、僕のYouTubeチャンネルですね。馬狼ゲームというのが人気コンテンツになってます。これをですね、東京ドームでイベントとしてやりたいので、お金をください!」と、松田氏の笑いを誘いながらアピールした。

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トークショーの様子


新しい挑戦がしたい中小企業と、その挑戦に共感しプロジェクトを応援したい投資家を結びつけることを目指すサービスであるだけに、今後の展開が楽しみだ。
テクニカルライター 三上蒼太


WeCapital株式会社

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クラウドファンディング研究会
技術評論社
2019-05-01



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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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