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Headline Asiaから1億円を調達!リモアが仕掛ける「推し活×睡眠」【IVS2026】

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好きなキャラクターから「そろそろ寝よう」と声をかけられたら、生活習慣は変わるのか。IVS2026に出展した株式会社リモアは、キャラクターIPとAI、行動データを組み合わせた行動変容プラットフォーム「キャラミクス」を開発している。Headline Asiaから1億円を調達した同社が、「推し活×睡眠」を起点に描くキャラクターインフラの構想を橋本竜代表取締役CEOに聞いた。

■「推し活×睡眠」を掲げるリモアがIVS2026に出展

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同社は、キャラクターとAI、行動データを組み合わせ、人々の習慣や意思決定を支援する行動変容プラットフォーム「キャラミクス」を開発している。

2026年6月には、ベンチャーキャピタルのHeadline Asiaから1億円を調達した。睡眠を起点に、健康、美容、学習、金融など、日常生活のさまざまな場面でキャラクターが寄り添う「キャラクターインフラ」の実現を目指している。

■キャラクターの力で人の行動を変える
リモアの代表取締役CEOを務める橋本竜氏は、長年にわたりキャラクターIPやコンテンツのプロデュースに携わってきた人物だ。

橋本氏は取材で、KADOKAWAの雑誌『ダ・ヴィンチ』の編集部や映像部門を経験した後、サイバーエージェントグループへ移り、『ウマ娘 プリティーダービー』の立ち上げに関わったと説明した。

その後、全国各地の温泉地をキャラクター化した地域活性化プロジェクト「温泉むすめ」を立ち上げ、初代総合プロデューサーを務めた。同プロジェクトを運営する株式会社エンバウンドは、2024年に株式会社ALiNKインターネットのグループに加わっている。

『ウマ娘』をきっかけにファンが競馬場や地方競馬へ足を運び、「温泉むすめ」をきっかけに全国の温泉地を訪れる。橋本氏は、こうした経験を通じ、キャラクターIPには人の感情を動かし、実際の行動へつなげる力があると感じてきたという。

「IPには行動変容を起こす力があると信じています。今度は“オタクを眠らせよう”と考えました」

橋本氏が新たなテーマとして選んだのが、睡眠だった。

■「オタクを眠らせる」――睡眠の課題にIPで向き合う
厚生労働省の「e-ヘルスネット」によると、一般成人の30~40%が何らかの不眠症状を抱えており、慢性不眠症は成人の約10%に見られるという。

また、RAND Europeが2016年に発表した研究では、日本における睡眠不足による経済損失は年間最大1,380億ドル、GDP比2.92%に達すると推計されている。睡眠不足は健康だけでなく、仕事の生産性や社会全体にも影響を及ぼす課題だ。

一方、多くの人は、アニメや漫画、ゲーム、アイドル、VTuberなどの「推し」に対して強い思いを抱き、時間やお金を使いながら継続的に応援している。

健康のために早く寝た方がよいと分かっていても、なかなか行動を変えられない。しかし、好きなキャラクターから「そろそろ寝よう」「今日はよく頑張ったね」と声をかけられれば、自然と行動を変えられるかもしれない。

この「推し活」と睡眠を掛け合わせた発想が、キャラミクスの出発点となっている。

■睡眠管理から始まる「キャラミクス」
キャラミクスは、「推しが毎日の生活に寄り添う未来」をコンセプトにしたキャラクタープロジェクトだ。

まずは睡眠を入り口に、夜は眠りを見守り、朝は起床を応援し、日中は健康や美容、学習などの習慣化を支援する。

橋本氏は取材で、『Pokémon Sleep』のように手軽に始められる睡眠管理アプリを出発点とし、睡眠計測だけで終わらないサービスへ育てていく構想を語った。

「睡眠管理アプリをスタートにしながら、最終的にはパーソナルアシスタントサービス、AIエージェントの手前のような存在にしていきたいと考えています」

キャラクターとのコミュニケーションを通じ、ユーザーが無理なく行動を継続できる状態をつくることが、キャラミクスの大きな目的だ。

プロジェクトには、『To LOVEる -とらぶる-』シリーズや『BLACK CAT』などで知られる漫画家・矢吹健太朗氏が、キャラクタープロデューサーとして参加している。

メインキャラクターとして公開されているのは、最初に生み出された「AIキャラット」のミュナと、猫と忍者の特徴を持つ与兵衛だ。

キャラクターシナリオは、『ペルソナ』シリーズなどに携わる牧野圭祐氏が担当する。キャラクター、物語、音声コンテンツとAIを組み合わせ、日常生活の中で継続的に利用される体験を設計していく。

■ユーザーを理解する1対1のパーソナルアシスタントへ
キャラミクスが目指すのは、単に睡眠時間を記録するだけのアプリではない。

同社は、キャラクターとのやり取りやID連携、生活データ、興味・関心などを組み合わせ、ユーザー一人ひとりの状況に合った提案を行う仕組みを構想している。

橋本氏は、好きなキャラクターがユーザーの過去の発言や行動、好み、スケジュールを理解したうえで、商品やサービスを提案する未来を語った。

例えば、『新世紀エヴァンゲリオン』のアスカが好きなユーザーに対し、アスカから「今日はラテを飲みなさい」と勧められたり、「あなたはこれが好きだったよね」と商品を紹介されたりするような体験だ。

「勝手に言っているのではなく、“あなたはこれが好きだよね”“あのとき好きだと言っていたよね”と、自分のことを分かった状態で教えてくれる。そうした行動体験を作りたいんです」

一般的な広告やレコメンドではなく、自分を理解してくれていると感じられるキャラクターから提案を受ける。そうすることで、習慣の継続や商品選択を後押しできるのではないかという。

リモアは、キャラミクスを単体アプリとして提供するだけでなく、SDKやAPIとして外部サービスへ組み込む計画も進めている。

美容、小売、通信、金融、EC、ウェルネスなどのサービスと連携し、さまざまな生活場面で同じキャラクターがユーザーに寄り添う環境をつくっていく。

■キャラクターがAIとの距離を縮める
橋本氏は、キャラクターが人間とAIの間に入ることで、AIに対する心理的な抵抗感を和らげられる可能性にも注目している。

無機質なAIアシスタントが誤った回答をすると、ユーザーはストレスを感じやすい。一方、愛着のあるキャラクターであれば、「間違っても、かわいいから少し許せる」と感じる可能性があるという。

「AIは正しいことを言わなければならない、という期待があります。でも、キャラクターをかぶせることで、間違いに対する受け止め方を少しマイルドにできると思っています」

キャラクターを使うことで、AIのハルシネーションそのものがなくなるわけではない。しかし、AIとの関係性や、誤回答に対するユーザーの受け止め方を設計するという点では、キャラクターならではの役割が考えられる。

キャラミクスでは、制限のない自由な会話を行うフルLLMではなく、IPやキャラクターの世界観を守るための制御設計を前提としている。AIの利便性を生かしながら、キャラクターらしさやブランドの安全性も維持する方針だ。

■好きなキャラクターを選べるプラットフォーム構想
将来的には、リモアのオリジナルキャラクターだけでなく、さまざまな既存IPやVTuberなどから、ユーザーが自分の好きなキャラクターを選べるプラットフォームも構想している。

橋本氏は取材で、サンリオのキャラクターや『アイドルマスター』、VTuberなどを例に挙げた。

好きなキャラクターを自分のそばに置き、そのキャラクターが「おせっかいなお姉さん」のように日常生活の中で声をかけてくれる。

一般的なアドバイスを繰り返すのではなく、ユーザーの好みや過去の行動を理解したうえで提案してくれる点が、キャラミクスの目指す体験だ。

「自分のことを分かった状態で教えてくれる。1対1でキャラクターとやり取りできる体験は、これまであまりなかったと思います」

■Headline Asiaから1億円を調達、海外展開も視野に
リモアは2026年6月、Headline Asiaから1億円を調達した。

調達した資金は、プロダクト開発、AI開発、コンテンツ開発、人材採用などに活用する。2026年後半の正式リリースに向け、一般ユーザー向けプロダクトと企業向けSDK・APIの両面から事業構築を進めている。

現在は、美容・小売領域を中心とした企業とのPoCや、自治体と連携した健康・行動変容施策、外部サービスとのID・生活データ連携なども進行している。

橋本氏は、日本国内だけでなく、台湾、インドネシア、インドなどを含むアジアや世界市場への展開も視野に入れていると話す。

「プロジェクトが始まる前の段階から、インドネシアやインドでもサービスを提供しようという話をしています。それぐらい世界規模でやっていきたいと思っています」

■AI時代にこそ、IPの力が必要になる
橋本氏は、韓国の映画やK-POPなどのコンテンツ産業に対する政策的支援を例に挙げ、日本もIP産業への支援をさらに強化すべきだと語った。

これまで日本では、出版社やアニメ会社、ゲーム会社などが、それぞれの企業単位でIPを育ててきた。今後は国全体でIP産業を支え、日本発のコンテンツを世界へ展開できる環境をつくる必要があるという。

AIやロボットが普及する時代になっても、人が親しみを感じ、長く関係を築けるインターフェースとして、キャラクターは重要な役割を果たす。

睡眠という日常的な行動から始まり、健康、美容、学習、金融、買い物へと広がっていくキャラミクス。

「オタクを眠らせる」という印象的な言葉の先には、日本が得意としてきたキャラクターIPとAIを融合し、人々の生活を支える新たなインフラを世界へ届けるという大きな構想が描かれている。

株式会社リモア

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新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

『Pokémon Sleep』×『あすけん』×『筑波大学』共同大規模調査!『Pokémon Sleep』による睡眠時間や寝つき等の改善効果を科学的に分析

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株式会社ポケモンがリリースした睡眠ゲーム『Pokémon Sleep(ポケモンスリープ)』は、国内No.1*1のAI食事管理アプリ『あすけん』の開発・運営を行う株式会社Askenと、世界トップレベルの睡眠研究所である『筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構(IIIS)』と合同で食事管理と睡眠の関係性に関する大調査を行った。今回の調査では『Pokémon Sleep』を90日間以上継続利用し、並行して食事管理アプリ『あすけん』で一定以上の日数・条件で体重を記録した、約2000人を対象に実施した。

その結果、『Pokémon Sleep』の約45%のユーザーにおいて睡眠時間が長くなったことが確認された。また、『あすけん』で食事管理をしている人のうち、『Pokémon Sleep』により睡眠時間が伸びた人はダイエット効果が約2倍であり、寝つきまでの時間が短くなった人はダイエット効果が2.2倍であったことが判明した。

■『Pokémon Sleep』の利用者に、睡眠時間が長くなる傾向があったことを確認
『Pokémon Sleep』では睡眠時間の長さと1週間の睡眠の規則正しさを重視している。

2,063人の参加者について、睡眠時間の変化について調べたところ、『Pokémon Sleep』のユーザーは睡眠時間が長くなったことが判明した。具体的には、『Pokémon Sleep』の利用開始日(0日目)から89日目までで総睡眠時間が平均0.5時間ほど増加した。
また、寝つきまでの時間が長かった人は、利用開始以降に寝つきが改善する傾向も確認できた。

■『あすけん』で食事管理をしている人のうち、『Pokémon Sleep』 により
 睡眠時間が伸びた人はダイエット効果が約2倍であったことが判明!

総睡眠時間とBMIの変化の関連性について調べたところ、『あすけん』で食事管理をしている人のうち、『Pokémon Sleep』により総睡眠時間が改善された人は、改善されなかった人と比べてBMIが大きく低下しており、ダイエット効果が約2倍であったことが判明した。要因として、睡眠が不足すると食欲関連ホルモン(例:グレリン、レプチン)のバランスや、エネルギーの代謝等に影響することが科学的にすでに知られており、今回の調査でも睡眠時間の改善がダイエットの促進につながった可能性が考えられた。

【総睡眠時間の改善有無によるBMI変化量グラフ】 赤:睡眠時間が改善した人の平均(89日目の値は-0.38 kg/m2) 青:睡眠時間が改善しなかった人の平均 (89日目の値は-0.19 kg/m2)
注:なお、BMI -0.38 kg/m2 は、身長160cm の人にとって約1kgの体重減少を意味する。
【引用】岩上将夫,Jaison Seol,柳沢正史著、『Pokémon Sleep』開始後の睡眠の特徴の経時的変化および肥満度(BMI)との関連性、2024

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■寝つき(入眠)までの時間が短くなった人のダイエット効果は2.2倍!
今回の調査期間で入眠時間が改善された人は改善されなかった人に比べて、BMIの低下が大きく、ダイエット効果が2.2倍であったことが判明いたしました。上記と同じく、睡眠の改善がダイエットに貢献した可能性が考えられた。

【入眠時間の改善有無によるBMI変化量グラフ】 赤:寝付きが良くなった人の平均(89日目の値は-0.51 kg/m2) 青:寝付きが改善しなかった人の平均(89日目の値は-0.23 kg/m2)
注:なお、BMI -0.51 kg/m2 は、身長160cm の人にとって約1.3kgの体重減少を意味する。
【引用】岩上将夫,Jaison Seol,柳沢正史著、『Pokémon Sleep』開始後の睡眠の特徴の経時的変化および肥満度(BMI)との関連性、2024

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「ゲームが睡眠改善やダイエットに役立った!」と驚きのコメント
柳沢正史教授(睡眠学者・『Pokémon Sleep』 監修者)

今回の研究では、『Pokémon Sleep』のユーザーの睡眠時間や寝つきが改善することや、さらに、睡眠の改善によってダイエットが加速することが示唆されました。「睡眠改善がダイエットにつながる」こと自体はすでに多くの先行研究で語られていますが、睡眠改善とダイエット効果に睡眠計測アプリが寄与したことを示す学術研究は、私たちが知る限り世界で初めてです。「ゲームが睡眠改善やダイエットに役立つんだ!」と驚くとともに、ゲームが生み出すヘルスケアの可能性を科学的に確認できたことに、先行研究と異なる社会的意義を感じています。研究結果をふまえ、今後もゲームとの掛け合わせによる睡眠科学の社会実装を進めていきたいと考えています。

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<調査概要>
調査内容:『Pokémon Sleep』開始後の睡眠の特徴の経時的変化および肥満度(BMI)との関連性
調査対象者:『Pokémon Sleep』を90日間以上継続利用し、並行して食事管理アプリ『あすけん』で一定以上の日数・条件でBMIを記録した人
調査対象人数:2,063人
対象者募集期間 :2024年1月19日~31日
調査地域:日本
調査方法:『Pokémon Sleep』で取得されたデータにより、調査対象者のポケモンスリープ利用開始日から90日間の睡眠時間を一晩ごと算出し、対象者を「睡眠時間が増えたグループ」と「睡眠時間が増えなかったグループ」に分けたうえで、その期間に『あすけん』で記録されたBMIの変化に、グループ間で差があるかを調べた。同様に、「ねむる」を押した時刻から最初に「ぐっすり」に入った時刻までで求められる「寝つくまでにかかった時間」によっても、90日間で「寝つくまでにかかった時間が短くなったグループ」と「寝つくまでにかかった時間が変わらなかったグループ」に分け、BMI変化に差があるかを調べた。
論文:Temporal change in sleep characteristics after starting Pokémon Sleep app and its association with body mass index
和訳:ポケモンスリープ開始後の睡眠の特徴の経時的変化および肥満度(BMI)との関連性
著者:岩上将夫1,2+ 、Jaison Seol 1,3,4+ 、柳沢正史1,5*
1筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(III)
2筑波大学 医学医療系
3筑波大学 体育系
4国立長寿医療研究センター 老年学・社会科学研究センター フレイル研究部
5株式会社SUIMIN
+共同筆頭著者(同等の貢献)
*連絡著者
掲載誌:midrib
DOI:https://doi.org/10.1101/2024.06.29.24309336
論文掲載サイト:https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2024.06.29.24309336v1
注意:本論文は査読前のプレプリントとして公開されたもの。今後、学術雑誌での査読により記載内容の一部が修正される可能性がある。
株式会社ポケモンは今後も『Pokémon Sleep』は『あすけん』、『IIIS』と協力し、食事管理と睡眠の関連に関する調査分析を進めていくとしている。

■共同大規模調査を記念したキャンペーンを実施!
『あすけん』との相互DLキャンペーンを期間限定で実施!まずは『Pokémon Sleep』と『あすけん』をダウロードして、『あすけん』のアプリ内「お知らせ」をチェックしよう!

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<キャンペーン詳細>
1.ポケサブレ1個&スリープポイント200ポイントをプレゼント!

『あすけん』アプリをダウンロードし、『あすけん』アプリ内「お知らせ」に表示される専用フォームに、『Pokémon Sleep』のサポートID(※『Pokémon Sleep』アプリ内において個人を識別するID)を入力した全員に、『Pokémon Sleep』内で使用できるアイテムのポケサブレ1個と、スリープポイント200ポイントをプレゼントする。詳細は、『あすけん』アプリ内で7月11日(木)10時に配信される「お知らせ」を確認のこと。
※本キャンペーン以前に『Pokémon Sleep』および『あすけん』アプリをダウンロードされている人も対象となる
※同じサポートIDを使用して複数回申請いただいたとしても、アイテムが配布されるのは1回のみ。
※プレゼントの配布は7月末頃を予定している
専用フォーム入力 期間:2024年7月11日(木)10:00~2024年7月25日(木)23:59

2.「あすけんプレミアムサービス」を1カ月間、無料で利用できるクーポンコードをプレゼント!
『Pokémon Sleep』を利用した人に、『あすけん』の「あすけんプレミアムサービス」(通常月額480円)を1か月間無料で利用できるクーポンコードを発行する。
クーポンコード詳細は、『Pokémon Sleep』アプリ内で7月11日(木)12時に配信される「お知らせ」を確認のこと。
※現在「あすけんプレミアムサービス」に未登録の人が対象となる
※「あすけんプレミアムサービス」:毎食ごとのアドバイス、食事画像解析機能、目的別の食事アドバイスコース選択などが利用できる有料サービス
クーポンコード発行期間:2024年7月11日(木)12 :00~2024年8月10日(土)23:59
クーポンコード入力期限:2024年8月10日(土)23:59まで


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『Pokémon Sleep(ポケモンスリープ)』公式サイト
『あすけん』
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関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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