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学生起業家ピッチ「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員が決定

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4S株式会社は、学生起業家向けピッチコンテスト「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員について発表した。本コンテストは、2026年7月1日(水)〜3日(金)に京都市勧業館みやこめっせ・ホテルオークラ京都で開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2026」と同時開催される、学生による学生のためのエリア「SPIKES」内で実施するピッチコンテストだ。

■投資家のリアルな意思を審査結果に反映
本コンテストは、称賛で終わる「学生枠」の発表会ではなく、投資家・起業家・市場の前で本気の事業として評価される場を目指す。今回、本選で登壇者を評価するトップ審査員が決定した。あわせて、本選では50名規模のVC・投資家審査員が「面談オファー票」を投じ、投資家のリアルな意思を審査結果に反映する。

ピッチサイトURL:https://spikes.4s.link/spikes-pitch](https://spikes.4s.link/spikes-pitch

トップ審査員の紹介
本日までに確定しているトップ審査員を紹介する。(敬称略・五十音順)
※開催日までに審査員が増加する可能性がある。

株式会社ナハト
代表取締役
安達 友基(あだち ゆうき)

1993年生まれ、中央大学法学部卒業。在学中のニューヨーク留学を経て、学生時代よりインフルエンサー事業を立ち上げる。
2018年に株式会社ナハトを設立。SNS広告やインフルエンサーマーケティングを強みに急成長を遂げ、創業8期目に売上高310億円を達成。組織づくりにおいても「2026年版 日本における働きがいのある会社ランキング」中規模部門で国内1位を獲得。現在は社員数526名を擁する企業体へと成長させている。今回のピッチコンテストにおいて優勝特典である最大資金調達1億円の出資者だ。

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合同会社DMM.com
会長
亀山 敬司(かめやま けいし)

1961年石川県生まれ。19歳で露天商として起業家人生をスタートし、レンタルビデオ店経営を経て1999年にDMM.comを設立。
動画配信、アニメ制作、オンラインゲーム、英会話、金融、3Dプリンタ、ベルギーのサッカーチーム運営など60以上の事業を展開し、グループ売上約4,287億円・従業員5,000名超の規模に成長させた。
これまで多数の新規事業に挑戦してきた連続起業家であり、IVSにも継続的に参加するなど若手起業家の支援にも積極的に取り組んでいる。

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株式会社ABABA
代表取締役社長
久保 駿貴(くぼ しゅんき)

1997年生まれ、兵庫県明石市出身。岡山大学在学中に友人が最終面接で落ちて落ち込む姿を見て、就職活動の過程が評価されるスカウト型サービス『ABABA』を創業。
現在では、3,500社を超える企業と累計20万人以上の就活生が利用するまでにサービスを拡大。これまでに累計約20億円の資金調達を行い、当時26歳最年少で経団連に入会したほか、Forbes 30 Under 30 Asia 2025 に選出されるなど、HR領域で注目を集める若手起業家だ。東京MX『堀潤 Live Junction』にてコメンテーターとしても活動している。

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株式会社mint
General Partner
木暮 圭佑(こぐれ けいすけ)

1991年生まれ。大学在学中からベンチャーキャピタルに携わり、2015年に独立系VC「TLM」を設立。
シード期のCover(カバー)への投資などで知られる。
2021年に創業期特化のVC「mint」を共同設立し、ジェネラル・パートナーを務める。10年以上にわたりシード期スタートアップの創業を支援してきた投資家だ。

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SHE株式会社
代表取締役CEO/CCO
福田 恵里(ふくだ えり)

1990年滋賀県生まれ。大阪大学在学中にサンフランシスコへ留学し、帰国後に女性向けWebデザイン講座を立ち上げる。リクルートホールディングスを経て、2017年にSHE株式会社を設立。主力事業である女性向けキャリアスクール「SHElikes」は累計登録者数25万人を突破し、「自分らしい生き方」を実現するプラットフォームとして急成長を続けている。Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング」TOP20に4年連続選出(2023〜2026)、累計44億円の資金調達を実現し、女性のキャリア変革を牽引する起業家だ。2026年に著書『「私なんか」を「私だから」に変える本 ― 一生ものの自信のつくり方』を出版。

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■50名規模のVC・投資家審査員による「面談オファー票」
本選では、トップ審査員による採点(100点満点)に加え、50名規模のVC・投資家審査員がそれぞれ2票分の「面談オファー票」を保有する。「実際に話したい」「もっと深く知りたい」と感じた学生起業家に票を投じ、その関心を最終順位に反映する。

単なる人気投票ではなく、投資家のリアルな意思が審査に組み込まれる。学生向けピッチとしては異例の規模で、評価がそのまま次の資金調達・事業提携の起点になり得る設計だ。

■SPIKES Pitch in IVS2026 の特徴
1. ナハトによる最大1億円の出資機会
称賛で終わらせないために、メインパートナーのナハトが優勝者に最大1億円の出資機会を提供する。評価の先にある成長機会まで見据えた設計だ。
※出資は確約ではなく、個別の審査・協議等を前提とする。

2. 50名規模のVC・投資家審査員による面談オファー票
投資家の「会いたい」という意思が審査に直接反映される。

3. IVSの中で開催される、次の挑戦への接続点
国内最大級のスタートアップカンファレンスIVSの中心で、学生起業家の挑戦を資金調達・採用・事業提携・発信機会へと接続する。

■本選について
・本選登壇者:12名
・本選ピッチ時間:6分
・審査方式:
本選ではQ&Aを設けず、ピッチそのものの完成度・ビジョン・実行力・スケール可能性で審査する。トップ審査員が100点満点で採点し、VC・投資家審査員50名の面談オファー票を加味して最終順位を決定する。

STAFFやスポンサーに関する問い合わせはこちら:https://spikes.4s.link/

<開催概要>
名称:SPIKES Pitch in IVS2026
開催日:2026年7月2日(木)
会場:IVS2026会場 京都市勧業館 みやこめっせ内
主催:4S株式会社
メインパートナー:株式会社ナハト

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
IVS2026 特設サイト - ITライフハック

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

ノーベル化学賞受賞 北川進氏が登壇!注目セッションの第二弾を発表

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。今回、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第二弾を発表します。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。

「Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第二弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。

7月1日(水)

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OPENING SESSION:Japan is Back:ノーベル賞級の発見を、いかに産業に変えるか ー北川進が拓いたフロンティアとディープテック投資の未来ー
ノーベル賞級の科学的発見は、人類の知の進展だけでなく、脱炭素や新エネルギーといった社会課題の解決に大きな可能性を持つ。しかし、その価値を社会に届けるには、研究とは異なる視点での産業化支援が不可欠である。本セッションでは、京都大学・北川進教授の「PCP/MOF」を起点に、先端研究がスタートアップを経て社会実装へと進むプロセスを描く。研究・起業・投資・行政が交差する中で、「ディープテックの死の谷」をいかに乗り越えるかを考察し、日本発イノベーションの可能性と「Japan is Back」の潮流を提示する。

登壇者:
村口和孝氏(株式会社日本テクノロジーベンチャーパートナーズ 代表)
北川進氏(京都大学 高等研究院 理事(研究推進担当)・副学長・特別教授)
西脇隆俊氏(京都府知事)
浅利大介氏(株式会社Atomis 代表取締役CEO)

AI・オンチェーン金融が拓く、日本発スタートアップ国家戦略

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AI、ステーブルコイン、トークン化預金、オンチェーン決済等は、金融のあり方を変えるだけでなく、産業競争力や資本市場の構造を再定義しつつある。本セッションでは、規制設計、金融機関の変革、スタートアップの挑戦、資本市場との接続を横断的に議論する。日本が既存金融の信頼性と新技術の革新性を両立させ、次世代金融エコシステムを構築するには何が必要か。官民連携による社会実装と、日本発スタートアップの勝ち筋を探る。

登壇者:
松倉怜氏(株式会社AVILEN 取締役CEO)
木原誠二氏(衆議院議員 自由民主党 日本成長戦略本部 幹事長)
岡部典孝氏(JPYC株式会社 代表取締役)
齊藤達哉氏(株式会社Progmat 代表取締役)

スタートアップ起業家のニュースタンダード-多様化する起業家像と、そのマインドセットの再定義-
近年、スタートアップの形態は大きく多様化している。SaaS的なスケール志向の起業家だけでなく、社会実装型、研究開発型、D2C・リアル産業起点、地域・一次産業プレイヤーなど、「起業家」という言葉が内包する意味は拡張し続けている。本セッションでは、異なる領域で事業を牽引する4名の起業家を迎え、「なぜ起業するのか」「どのような人生テーマを持つのか」といった根源的問いに立ち返りながら、これからの時代に求められる起業家のマインドセットと新たなスタンダードを探る。

登壇者:
立岡恵介氏(株式会社ALPHA, General Partner)
高橋史好氏(concon株式会社 代表取締役)
小林嶺司氏(株式会社HAKKI GROUP 代表取締役)
湯原伸悟氏(forest株式会社 代表取締役CEO)

7月2日(木)
日本が資源国ではない、は本当か? 地政学リスクと向き合う中での資源獲得戦略
地政学リスクが激化する昨今、エネルギー安全保障が国家の最優先事項となる今、日本は「技術によって資源を生み出す国」へと変貌を遂げようとしている。日本らしさ、日本の強みを生かした再生産性を生み出せるのかという目的の中で、日本の精密な技術力と国内資源を掛け合わせることで、いかにグローバルなサプライチェーンの「急所」を握り、勝機を掴むか。その戦略的ロードマップを激論する。

登壇者:
中村達哉氏(グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 プリンシパル)
加藤尚哉氏(株式会社エネコートテクノロジーズ 代表取締役)
野村亮太氏(Quon Energy 代表)
夘瀧高久氏(株式会社GeoDreams 取締役COO)
下藤充生氏(ZettaJoule株式会社 代表取締役CEO)

AIエージェント時代、日本企業はどう戦うか
生成AIとAIエージェントが急速に普及する中、企業は今後どう進化し、戦っていくべきかに迫る。本セッションには、Open AI 取締役会長が創業した米国発のAIエージェント企業の日本統括、全社をあげてAIに賭ける日本インターネット業界の雄 DeNAと、社会実装で大企業の変革を担う国産AIベンチャーのAI責任者が登壇し、スタートアップ・大企業・政府がどうAIを活用していくべきかを語る。

登壇者:
田中洸輝氏(インキュベイトファンド株式会社 アソシエイト)
森川馨太氏(Sierra Technologies Japan Co-Head of Agent Development)
住吉政一郎氏(株式会社ディー・エヌ・エー AIイノベーション事業本部 本部長)
羽間康至氏(株式会社エクサウィザーズ グループ執行役員 AIプラットフォーム事業本部長)

なぜ世界で勝てないのか?日本のエンタメ産業の足かせを本気で考える
日本のアニメ、漫画、ゲーム、音楽などのコンテンツは世界的な人気を誇る一方で、産業としての規模や収益力では海外企業に主導権を握られているのが現実である。IPの権利構造、制作体制、資本力、グローバル展開など、成長を阻む構造的課題も多い。

本セッションでは、日本のエンタメ産業が世界で勝ちきれない理由を率直に議論する。IPビジネスのあり方、クリエイターへのリターン、資本・テクノロジーの活用、グローバル戦略などの観点から、日本発コンテンツを真のグローバル産業へと成長させるための突破口を探る。

登壇者:
大湯俊介氏(AnotherBall株式会社 代表取締役CEO)
Mark Mao氏(カバー株式会社 営業企画・事業開発本部 本部長)
坂田悠人氏(STORY inc. 映画プロデューサー)
鈴木綾一氏(株式会社講談社 第四事業本部クリエイターズラボ部長 兼 グローバル統括室担当部長)

7月3日(金)

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上場ゴールを超えて——"株主に選ばれる"スタートアップ市場をどう作るか
日本のスタートアップ市場では、IPOが成長の通過点ではなく「出口」として設計されてしまう問題が長く指摘されてきた。上場時の初値、調達額、話題性だけでなく、上場後に時価総額を伸ばし、株主との信頼関係を築き、機関投資家・個人投資家から継続的に選ばれる企業になるには何が必要か。「上場ゴール」「株主軽視」「IRの未熟さ」「資本コストを説明できない経営」といった指摘されてきた課題に真剣に向き合い、資本市場の専門家が、健全なスタートアップ市場の条件を議論する。

登壇者:
藤野英人氏(レオス・キャピタルワークス ファウンダー / HEVN STAGE代表取締役会長)
田端信太郎氏(アクティビスト個人投資家 / YouTuber)
持田昌幸氏(Co-CEO at Mpathy / MD at Tybourne Capital)
朝倉祐介氏(アニマルスピリッツ 代表パートナー)

「大企業と組んだら、本当に伸びるのか」〜異なるアセットを持つ各社が語る「失敗の真実」と「伸びる連携」の条件〜
大企業連携は魔法ではない。条件がある。採択されても伸びなかった連携と、本気で事業になった連携の差はどこにあるのか。異なる強みとアセットを武器にスタートアップ共創の最前線に立ち続けてきた当事者が、失敗と本音を包み隠さず「再現できる伸び方」を徹底議論する。

登壇者:
武田裕子氏(KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 SUグロース戦略部 部長)
竹田達哉氏(株式会社セブン銀行 セブン・ラボ部長)
河目浩樹氏(阪急阪神不動産株式会社 DX推進部 兼 都市マネジメント事業部 課長)
久根﨑将人氏(Japan Airlines Ventures, Inc. Managing Partner)

AIコーディングが変えるプロダクト開発とエンジニア組織の再設計〜開発の常識を破壊し、アップデートせよ〜
AIがコードを書く時代に、開発の本質はどこに残るのか。実装から設計、さらには価値創出へと重心が移る中、プロダクト開発の競争優位はどう変わるのか。今起きている地殻変動の核心を議論する。

登壇者:
末本充洋氏(ファインディ株式会社 執行役員 Findy Freelance事業部長)
佐藤将高氏(ファインディ株式会社 取締役CTO)
広木大地氏(株式会社レクター代表取締役/ 「AIエージェント 人類と協働する機械」著者)
大久保貴之氏(NOT A HOTEL株式会社 上級執行役員 CTO)

そのほかのセッション
このほかにも、3日間を通じて多数のセッションを予定しています。各セッションの詳細と登壇者は、確定したものから順次発表します。

IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾を発表。見城徹氏×藤田晋氏特別対談など第一線の起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
IVS2026 特設サイト - ITライフハック

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第一弾を発表する。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。

■注目セッションを紹介
Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第一弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。

7月1日(水)
Government as a Catalyst:官需が生み出す次世代産業のエコシステム

宇宙・防衛・気候など、国家課題を起点に新産業を生む「官需ドリブン」のイノベーション。政府調達や政策はスタートアップ成長のエンジンとなり得るのか。世界の事例を踏まえ、日本が目指すべき産業創出モデルを議論する。

モデレーター:前川寛洋氏(Funds Startups株式会社 代表取締役)
登壇者:石川浩氏(経済産業省 イノベーション創出新事業推進課長)/中馬和彦氏(株式会社みずほフィナンシャルグループ/株式会社みずほ銀行 執行役員CBDO)/富岡仁氏(Telexistence株式会社 代表取締役CEO)

国産クラウド・国産AIを国家インフラへ——ソブリン・デジタル基盤とスタートアップ
AI時代の競争力は、モデルやアプリだけでなく、クラウド、計算資源、データ基盤、行政システムといったデジタルインフラに左右される。本セッションでは、国産クラウド、国産AI、GovTech、公共調達を軸に、日本発のデジタル基盤企業をどう育てるかを議論する。

モデレーター:沖山翔氏(アイリス株式会社 代表取締役 / AIセーフティ推進機構 代表理事)
登壇者:今枝宗一郎氏(衆議院議員・デジタル副大臣/内閣府副大臣)/高橋亮祐氏(株式会社Acompany 代表取締役CEO/プライバシーテック協会 会長)/横田真俊氏(さくらインターネット株式会社 執行役員(クラウド事業戦略本部 管掌))

上場は通過点に過ぎない。SHIFTの成長から読み解く、時価総額を動かす経営の本質

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約34億円でIPOしたスタートアップが、なぜ10年で時価総額6,000億円規模に成長できたのか。M&Aの活用から事業の仕組み化まで、SHIFTの歩みと経営判断を振り返りながら、次の時価総額1兆円に向けたAI企業としての戦略まで、創業経営者と資本市場のプロフェッショナルが深く掘り下げる。

モデレーター:丸尾浩一氏(株式会社Major7th 代表取締役、元大和証券専務取締役)
登壇者:丹下大氏(株式会社SHIFT 代表取締役社長)

7月2日(木)
Global AI Landscape: US-Japan Synergy and Strategies (EN)

As AI reshapes global industries and geopolitical tensions rise, the bridge between Silicon Valley’s cutting-edge innovation and Japan’s unique market is becoming critical. This session brings together key leaders from OpenHome, OpenAI, Headline, and Techstars, to explore how the US and Japan can forge powerful synergies in AI development, investment, and adoption.

モデレーター:Yuki Shirato氏(Techstars Tokyo)
登壇者:Shalini Rao氏(Headline US, Growth Fund)/Thomas Jeng氏(OpenAI, Sales head of Asia resion)/Shannon Wu氏(OpenHome, CEO/Co-Founder)

海洋立国ニッポンの逆襲

資源小国といわれてきた日本。しかし、広大な排他的経済水域と高い海洋技術力を持つ日本には、資源・食料・エネルギー・物流・バイオなど多面的な成長機会が眠っている。深海資源、スマート養殖、海洋再エネ、海底インフラ、海洋DXなど、海を舞台にした新産業はどこまで立ち上がるのか。官民連携とスタートアップの役割を探る。

モデレーター:岩崎遼登氏(インキュベイトファンド株式会社 アソシエイト)
登壇者:金子忠利氏(内閣府 総合海洋政策推進事務局 参事官)/吉賀智司氏(株式会社FullDepth 代表取締役社長CEO)/板井亮佑氏(株式会社UMIAILE 代表取締役CEO)

7月3日(金)
CVCはどのような価値を生んでいるのか -スタートアップ成長における“戦略投資”の再定義-

CVCは、スタートアップの成長を支える存在として期待されてきた。しかし実態として、その役割は「リターンを追求するファンド」なのか、「事業シナジーを創出する戦略投資」なのか、その価値発揮について再定義していくことも必要であろう。本セッションでは、事業会社のアセット活用、顧客基盤の提供、共同開発など、CVCが潜在的に持つ多面的な価値創出の可能性について、事実ベースで議論する。

モデレーター:金丸将宏氏(ソニー株式会社クリエイティブインキュベーション部門 統括部長)
登壇者:荒木豪司氏(株式会社MIXI コーポレートデベロップメント本部 本部長)/岡洋氏(Spiral Innovation Partners株式会社 ジェネラル・パートナー)/笹原優子氏(株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役CEO&CCO)

DeNAの目指すDelight創造エコシステム With Startups

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2025年のIVSで"AI" For & With Startupsを宣言して1年。Go to Market サポートなどの支援プログラムの実績に加え、DeNAの目指す姿であるDelight創造に挑戦する者を支援し、その成果を次の挑戦者のあとおしへと還元する「Delight創造エコシステム」について話す。DeNAとともに挑戦いただけるスタートアップの皆様の参加をお待ちしている。

登壇者:南場智子氏 (株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長)

特別対談見城徹氏 × 藤田晋氏 特別対談 powered by FINCHI

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「見城徹氏×藤田晋氏 特別対談 powered by FINCHI」では、日本出版界に数々の伝説を打ち立ててきた株式会社幻冬舎代表取締役社長の見城徹氏と、インターネット産業の黎明期から業界を牽引し続ける株式会社サイバーエージェント代表取締役会長の藤田晋氏による共演が実現する。

数々の名言が生まれた共著『憂鬱でなければ、仕事じゃない』の刊行から約15年の時を経て、その後も交流を重ね各領域で圧倒的な結果を出し続けている両氏が、現在の仕事への矜持・経営に必要な哲学・そして出資やM&Aといった投資への考え方について語る。

なお、本セッションは、当IVSのダイヤモンドスポンサーであるFINCHIプレゼンツで開催する。FINCHIは、M&A・マイノリティ投資を企図している事業会社同士をダイレクトに繋ぐファイナンスプラットフォームだ。

稀代の経営者お二方が語る経営とファイナンスへの熱き想いを、ぜひ会場にて受け取ってほしい。

登壇者:見城徹氏(株式会社幻冬舎 代表取締役社長) /藤田晋氏(株式会社サイバーエージェント 代表取締役会長)

そのほかのセッション
このほかにも、3日間を通じて多数のセッションを予定している。各セッションの詳細と登壇者は、確定したものから順次発表する。

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
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〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

IVS2026のテーマは「Japan is Back」。ホテルオークラ京都、みやこめっせの2エリアで開催へ

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、「Japan is Back」をテーマに、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、京都で開催する。メイン会場のみやこめっせに加え、今年はホテルオークラ京都を会場とする完全招待制の決裁者エリア「IVS CORE」を新設。起業家ファーストを貫き、スタートアップの真価を世界に証明する3日間を創出する。

■IVS2026のテーマ「Japan is Back」
「なぜ日本にスタートアップが必要なのか?」

どれだけの人が今、この問いに確信を持って答えられるだろうか。マクロ環境の激変や、スタートアップ成長条件の構造的な変化など、スタートアップを取り巻く環境は、かつてほど楽観視できるものではない。

しかし、今もそこで、挑戦する創業者の魂は燃え続けている。むしろ、大いなる新陳代謝を経て、"新しい日本流"の強みを土台とする次世代のスタートアップが生まれている。

スタートアップはいつの時代も、経済課題や社会要請に応え、構造変革者として期待されてきた。市場原理では解けない課題に挑み、日本の価値を世界に証明しようとする人たちが、確かに存在している。

今こそ、日本の価値を世界に証明する時。
IVS2026は、日本のスタートアップの真価を、世界に証明する。

■なぜ「今」なのか
今、世界の構図が変わりつつある。米中デカップリングの本格化、AIを中心とする国家間の産業競争、そして軍事リスクの高まり。政治や外交だけでなく、民間セクターにも自国のプレゼンスを高める役割が求められる時代に入った。

一方で、日本の経済環境にも変化が生まれている。デフレからの脱却と「金利のある世界」への転換。円安を背景にした輸出・インバウンドの加速。株式会社東京証券取引所における市場区分の見直し等を含む資本市場改革や、事業承継に向けた資金の動き。

家計の現金・預金は1,000兆円超、法人の内部留保は600兆円超と言われている。日本経済には、まだ動き出していない巨大な資源が眠っている。

この構造は、戦後にトヨタ自動車やソニー、松下電器など、日本から数多くの企業が世界へ羽ばたいた時代と重なる。次の「世界のXX」は、まさに今この環境から生まれるはずだ。

日本のスタートアップは、いわば「日本株式会社の新規事業部門」。経済の新陳代謝を加速させるエンジンでもある。かつてIT革命の時代には、日本のスタートアップがソフトウェアを社会インフラへと実装した。そして今、AI・宇宙・ロボティクス・食料・エネルギーといった国家戦略分野で、次の社会実装が始まろうとしている。

IVS2026は、その可能性を加速させる場だ。

■IVS2026が追求するもの
IVS2026は、徹底的に「高さ」を追求する。
スタートアップの価値。挑戦の意義。創業者という存在の魅力。その高みを示すことで、そこに憧れを抱く新たなプレイヤーの参入を促す。

これまで1万人規模のIVSを3年続けて来たからこそ築けた「広さ」を生かして、今年は「高さ」へ。
IVS2026は、聴くだけの場ではなく、考え、語り、決断する場として設計されている。

3日間を終えたとき、あなたの中で何かが変わっている。明日からの行動が変わっている。そういう場を目指し、IVS2026は、すべての人に開かれた「IVS」と、決裁者のための「IVS CORE」という2つのエリア構成にした。

■「IVS」と「IVS CORE」
IVS2026は、2つのエリアで構成される。

1. IVS (京都市勧業館「みやこめっせ」他)
「新しい挑戦を始めるすべての人のための起爆剤となる1万人規模のエリア」

スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリア。投資・提携・採用のチャンスがリアルタイムで動き、従来の枠を越えた「偶発的な出会い」が未来のビジネスを生み出す。

課題に挑む挑戦者と次世代が語り合い、圧倒的な熱気と才能が交差する。新しい挑戦を始めるすべての人のための起爆剤となる場所だ。

セッションで「問い」を受け取り、各エリアで「きっかけ」と出会い、熱狂を具体的な「成果」に繋げる。インプットから出会い、内省、そして行動へ。この流れそのものが、IVSの設計思想だ。

一言で要約すると
京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版となる。

2. IVS CORE(ホテルオークラ京都)
IVS COREは2026年7月1日(水)〜2日(木)の2日間の開催

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「日本のスタートアップの次を決める当事者が集う、完全招待制エリア」
日本のスタートアップ産業の重要なアジェンダを、業界最前線の経営者や投資家が集い議論する場だ。

重要なのは「何が決まるか」。ここでの結論が業界のスタンダードとなり、政策を動かし、次の挑戦者への道標となることを目指す。資金調達の交渉・決定や企業間取引が活発に行われ、実利を生み出す場でもある。社会の変革を具体的に起こす機会を創出する。

参加者は、産業の未来を、自分の意思決定で動かせる、スタートアップ経営者、金融機関・機関投資家・アセットオーナー、大企業の経営幹部・事業会社トップ、政府・自治体・政策関係者、研究者・アカデミアの皆様を想定している。

なお、IVS COREは2026年7月1日(水)〜2日(木)の2日間の開催となる。最終日は、みやこめっせ開催の「IVS」を堪能しよう。

IVS COREは完全招待制となるため、主催者から招待された方のみ参加できる。価格と購入ページは招待者のみ閲覧可能となる。招待されていない方で参加を希望する場合は、ウェイティングリストに登録する。ただし、入場を保証するものではない。ご了承のこと。

一言で要約すると
1万人規模になる前のIVSで実施していた完全招待制に近い形式だ。令和版の完全招待制IVSとなる。

IVS2026 PASSの構成
PASSの登録開始はすでに開始されている。

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■IVS PASSについて
IVS PASSについては、4月中旬の登録開始から、発行枚数が一定数に達するまで無料で登録できる。

これは、4S株式会社が新たに導入する「リファラルチケット」制度を活用したもので、IVS STAFFおよびIVS2026でコンテンツを提供いただく登壇者等を起点に、紹介の連鎖によって参加者が広がっていく仕組みだ。

紹介を受けた人は無料で参加でき、紹介経由で参加が確定した方にはさらに新たな招待枠が付与される。信頼のつながりを起点としたネットワークの自然な拡張により、スタートアップエコシステムへの貢献度の高い方々が集まる場を目指す。

■「リファラルチケット」制度の仕組み
本制度は、「信頼できる人が信頼できる人を紹介する」連鎖によって参加者が広がっていく招待制のシステムだ。

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■なぜ「リファラルチケット」なのか
IVSをもっと多くの人に届けたい。でも、ただ門戸を広げるだけでは、IVSが大切にしてきたものが薄まってしまう。

この二つを両立させるために出した答えが、「信頼できる人の紹介の連鎖」だった。
まず、参加のハードルを下げる。従来の定価を見直し、リファラル枠では無料で参加できるようにすることで、金額を理由に参加を迷っていた方にもIVSの場を届けられるようにする。

同時に、IVSの最大の特徴である「参加者の圧倒的な熱量」を守り、さらに高めていく。紹介制にすることで、本気でこの場を活かしたい人が自然と集まる。さらに、早い段階で登録し、開催前からコミュニティイベントや参加者同士のコミュニケーションに積極的に関わってくれる人を、スタートアップエコシステムへの貢献者として優遇していく。

不特定多数への開放ではなく、信頼のつながりを通じて広がるコミュニティ。参加者一人ひとりが、自らの紹介を通じてIVSの場をつくる側になる。それが「リファラルチケット」の目指す姿だ。

CORE PASSについて
COREは完全招待制となるため、主催者から招待された方のみ参加できる。価格と購入ページは招待者のみ閲覧可能となる。招待されていない方で参加を希望する場合は、ウェイティングリストに登録する。ただし、購入・入場を保証するものではないことをご了承のこと。

Waiting List登録はこちら:https://www.ivs.events/#inquiries

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する国内最大規模のスタートアップカンファレンス。2026年は「Japan is Back」を掲げ、2つのエリア構成で「発見」と「実利」を実現。日本のスタートアップの真価を世界に証明する。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

IVS2026 特設サイト【IVS2026】

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、「Japan is Back」をテーマに、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、京都で開催する。メイン会場のみやこめっせに加え、今年はホテルオークラ京都を会場とする完全招待制の決裁者エリア「IVS CORE」を新設。起業家ファーストを貫き、スタートアップの真価を世界に証明する3日間を創出する。

政治家・起業家・投資家・経営者が登壇!IVS2026、「IVS CORE」の注目セッションを発表
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS CORE(ホテルオークラ京都)で行う注目セッションを発表した。


Headline Japan・京都府・京都市「IVS2026」開催に向けての共同記者会見を実施
IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。開催に先立ち、IVS KYOTO実行委員会を構成する株式会社Headline Japan、京都府、京都市は2026年6月18日(木)に、本イベントの開催に向けた共同記者会見を京都府庁にて開催した。会見には、IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役)島川敏明氏、京都府知事 西脇隆俊氏、京都市長 松井孝治氏が登壇し、IVS2026の概要、注目ポイント、そして京都府・京都市との連携強化について発表した。


決勝登壇社15社が決定!日本最大級のピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」
IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。本イベントのメインコンテンツの1つであるピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」の決勝登壇社15社が決定したことを発表した。


IVS2026、DAY1サウスホールで集中プログラム「CROSS TIDE」を開催
日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、会期初日となる 2026念7月1日(DAY1)、ロームシアター京都サウスホール にて、事業会社・CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)とスタートアップの理想的な向き合い方を深掘りする集中プログラム 「CROSS TIDE(クロスタイド)」 を開催する。


学生起業家ピッチ「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員が決定
4S株式会社は、学生起業家向けピッチコンテスト「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員について発表した。本コンテストは、2026年7月1日(水)〜3日(金)に京都市勧業館みやこめっせ・ホテルオークラ京都で開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2026」と同時開催される、学生による学生のためのエリア「SPIKES」内で実施するピッチコンテストだ。


ノーベル化学賞受賞 北川進氏が登壇!注目セッションの第二弾を発表
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。今回、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第二弾を発表します。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。「Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第二弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。


見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第一弾を発表する。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。


IVS2026のテーマは「Japan is Back」。ホテルオークラ京都、みやこめっせの2エリアで開催へ
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、「Japan is Back」をテーマに、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、京都で開催する。メイン会場のみやこめっせに加え、今年はホテルオークラ京都を会場とする完全招待制の決裁者エリア「IVS CORE」を新設。起業家ファーストを貫き、スタートアップの真価を世界に証明する3日間を創出する。


■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する国内最大規模のスタートアップカンファレンス。2026年は「Japan is Back」を掲げ、2つのエリア構成で「発見」と「実利」を実現。日本のスタートアップの真価を世界に証明する。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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「違い」は企業の武器になるのか。エプソンとヘラルボニーが示す新しい経営の形
Google I/O 2026 Geminiの反撃【後編】【AI活用術】
Google I/O 2026 Geminiの反撃【前編】【AI活用術】
説明はAIにまかせる時代へ!「聞きパ」で変わるビジネスの新常識とTALKsmithの挑戦
建設・工事業の工事管理システム導入が1年で300%増、中小企業が現場DX投資を加速





会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

StartPass × ドラフターズの新企画始動 / 4K/60Hzに対応した映像変換アダプタ【まとめ記事】

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株式会社StartPassは、アサヒグループジャパン株式会社と連携し、資金調達を果たしたスタートアップを祝福する新企画「調達を祝おう。ドラフターズとともに」を2025年4月より開始する。アサヒの生ビールサービス『THE DRFTERS』を、資金調達を達成したスタートアップに向けて無償提供する(2ヶ月間分・約24,000円相当)。StartPassが対象企業を推薦し、祝杯のきっかけとなる“オフィス乾杯体験”をお届け。この取り組みを通じて、資金調達というマイルストーンを迎えたスタートアップに、チームで歓びを分かち合う時間を提供し、文化づくり・採用活動の後押しを目指す。また、StartPassが主催するスタートアップ向けリアルイベント『Startup Night』でも、ドラフターズが乾杯協賛パートナーとして参画。スタートアップの節目を祝う「乾杯文化」を、業界全体に広げていく。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、映像出力対応のUSB-Cポートを持っていないパソコンでもモバイルモニターを使うことができ、デスクトップPCとARグラスの接続にも最適なHDMIからUSB-Cに変換する映像変換アダプタ「500-KC048」を発売した。このアダプタは、HDMIからUSB-Cに変換できるので、HDMIポートしかないパソコンでも、USB-C接続のモバイルモニターなどに接続ができる。4K(3840×2160)/60Hz解像度に対応しており美しく高精細な映像を出力できる。本製品の給電用USB-CポートはUSB2.0仕様になっており、給電用USBケーブルをパソコンに接続することで、モバイルモニターのタッチパネル機能や、USB-CモニターのUSBハブ機能に対応する。

HDMIをUSB-Cへ変換!4K/60Hzに対応した映像変換アダプタ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、映像出力対応のUSB-Cポートを持っていないパソコンでもモバイルモニターを使うことができ、デスクトップPCとARグラスの接続にも最適なHDMIからUSB-Cに変換する映像変換アダプタ「500-KC048」を発売した。このアダプタは、HDMIからUSB-Cに変換できるので、HDMIポートしかないパソコンでも、USB-C接続のモバイルモニターなどに接続ができる。4K(3840×2160)/60Hz解像度に対応しており美しく高精細な映像を出力できる。本製品の給電用USB-CポートはUSB2.0仕様になっており、給電用USBケーブルをパソコンに接続することで、モバイルモニターのタッチパネル機能や、USB-CモニターのUSBハブ機能に対応する。


タブレットをまとめて充電&同期できる!USB2.0 Type-Cハブ
サンワサプライ株式会社は、iPadやタブレットの同期・充電を効率化するUSB2.0 Type-Cハブ「USB-2THCS20N(20ポート)」「USB-2THCS12N(12ポート)」を発売する。ACアダプタ(DC19V 15.75A)を付属しており、安定した電力供給を実現する。複数のデバイスを一括管理できるため、教育現場や企業での利用に最適だ。また、デイジーチェーン専用ポートを用いて最大4台接続でき、より多くの機器を管理できる。USB 2.0に対応したType-Cハブ。まとめてUSB-2THCS12Nは12台、USB-2THCS20Nは20台のタブレットを同時に充電・同期ができる。背面にデイジーチェーン専用のポートを搭載していて、ハブを最大4台接続できる。USB-2THCS12Nは最大48台、USB-2THCS20Nは最大80台の機器を接続可能だ。


資金調達という節目に、オフィスで祝杯を!StartPass × ドラフターズの新企画始動
株式会社StartPassは、アサヒグループジャパン株式会社と連携し、資金調達を果たしたスタートアップを祝福する新企画「調達を祝おう。ドラフターズとともに」を2025年4月より開始する。アサヒの生ビールサービス『THE DRFTERS』を、資金調達を達成したスタートアップに向けて無償提供する(2ヶ月間分・約24,000円相当)。StartPassが対象企業を推薦し、祝杯のきっかけとなる“オフィス乾杯体験”をお届け。この取り組みを通じて、資金調達というマイルストーンを迎えたスタートアップに、チームで歓びを分かち合う時間を提供し、文化づくり・採用活動の後押しを目指す。また、StartPassが主催するスタートアップ向けリアルイベント『Startup Night』でも、ドラフターズが乾杯協賛パートナーとして参画。スタートアップの節目を祝う「乾杯文化」を、業界全体に広げていく。


悪魔VS天使 40周年記念商品 第2弾!ヘッドだらけのビックリマンチョコ
株式会社ロッテは、2025年4月22日(火)に、「ヘッドだらけのビックリマンチョコ」を発売する。ビックリマンチョコ悪魔VS天使シリーズ40周年を記念した連続企画の第2弾として、本商品は1980年代後半に社会現象を巻き起こした悪魔VS天使シリーズ(第1弾から第19弾まで)のヘッドキャラクターを一堂に集めた、史上初の商品となる。サクサク食感のウエハースチョコレートと、懐かしいキャラクターのビックリマンシール(全85種)を楽しめる商品だ。


かしめ工具不要、再利用も可能!カテゴリ6A規格対応自作用LANコネクタ
サンワサプライ株式会社は、10ギガビットイーサネット対応のカテゴリ6ALANケーブルを自作するためのRJ-45シールドコネクタ「ADT-6ARJFSL」を4月下旬に発売予定。工具不要で簡単にケーブルを加工でき、フルメタルダイカスト構造で耐久性と信頼性を兼ね備えている。さらに、L字型のデザインを採用しているため、狭いスペースでのケーブルハネや配線作業が容易になり、現場での作業効率を大幅に向上させる。


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資金調達という節目に、オフィスで祝杯を!StartPass × ドラフターズの新企画始動

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株式会社StartPassは、アサヒグループジャパン株式会社と連携し、資金調達を果たしたスタートアップを祝福する新企画「調達を祝おう。ドラフターズとともに」を2025年4月より開始する。

■企画概要
アサヒの生ビールサービス『THE DRFTERS』を、資金調達を達成したスタートアップに向けて無償提供する(2ヶ月間分・約24,000円相当)。StartPassが対象企業を推薦し、祝杯のきっかけとなる“オフィス乾杯体験”をお届け。この取り組みを通じて、資金調達というマイルストーンを迎えたスタートアップに、チームで歓びを分かち合う時間を提供し、文化づくり・採用活動の後押しを目指す。

また、StartPassが主催するスタートアップ向けリアルイベント『Startup Night』でも、ドラフターズが乾杯協賛パートナーとして参画。スタートアップの節目を祝う「乾杯文化」を、業界全体に広げていく。

対象:StartPassユーザーで、資金調達を行ったスタートアップ(原則)
内容:ドラフターズ月額利用料金2カ月無料+アサヒスーパードライ2L缶・ミニガス各8本
提供方法:StartPassより対象企業に個別連絡・申し込み案内

■スタートアップのコメント
〇株式会社batton CEO川人氏より
"オンライン中心の働き方から少しずつ出社に戻るなかで、「資金調達後に、思わず出社したくなるオフィスをつくりたい」と考えていました。ドラフターズのおかげで、オフィスで乾杯する楽しみが生まれ、チームの会話や笑顔が自然と増えたように感じます。社内だけでなく、お客様もオフィスに足を運んでくださるようになり、本当にありがたいです!"

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batton社オフィス「チームで乾杯!」一コマ


■「THE DRAFTERS(ドラフターズ)」ドラフターズ事業部田崎秀征氏のコメント
私たちが提供する「THE DRAFTERS」は、本格的な生ビールをきっかけに、社員同士の気軽な会話や笑顔が自然と生まれるサービスです。このたびStartPassさんとの連携を通じて、挑戦を続けるスタートアップの皆さんの“乾杯の時間”を応援できることを嬉しく思います。生ビールを通じた楽しいひとときが、チームの一体感や明日への活力につながることを願っています。

スタートアップのみなさん、オフィスに生ビール部つくりませんか?

■StartPass CEO小原聖誉氏のコメント
スタートアップにとって資金調達は大きなマイルストーンでありながら、日々の忙しさの中で十分に祝う余裕がないことも少なくありません。私たちは、そんな一歩を踏み出したスタートアップに「オフィスで乾杯する文化」を届けることで、チームの結束や次の挑戦への活力につなげていきたいと考えています。

今回、ドラフターズさんと共にそのきっかけを届けられることがとても嬉しいです。ノンアルコールの方を含め多様なメンバーが自然にその場に集まり、会話が生まれる機会になればと願っています。

■「THE DRAFTERS(ドラフターズ)」について
アサヒの生ビールサービス「ドラフターズ」法人向けの本格生ビールサーバーサブスクリプション。オフィスに一台設置するだけで、手軽に“泡リッチ”なビール体験を実現する。チームの自然な会話を促し、コミュニケーションの活性化や企業カルチャーづくりをサポートする。

「THE DRAFTERS(ドラフターズ)」

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