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IVS2026、招待制エリア「IVS CORE」で防衛大臣 小泉進次郎氏、防衛装備庁 長官 青柳肇氏の登壇決定

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催します。このたび、IVS CORE(ホテルオークラ京都)で行うセッション「​​防衛イノベーションの最前線!スタートアップが変える新時代の安全保障とは?」に、防衛大臣 小泉進次郎氏、防衛装備庁 長官 青柳肇氏の登壇が決定したことをお知らせいたします。

7月1日(水)
防衛イノベーションの最前線!スタートアップが変える新時代の安全保障とは?

防衛領域で求められる高度な技術開発に対し、スタートアップの持つスピードと独自性をどう活かすか。調達制度や参入障壁といった課題を踏まえ、民間技術の転用、官民連携、資本供給、人材流動性を促す仕組みを検討し、技術・資本・人材が循環する新たな防衛産業モデルの実現に向けた方向性を探る。

モデレーター:山本晃平氏( 技術安全保障 著者)
登壇者:
小泉進次郎氏(防衛大臣 衆議院議員)
岡田光信氏(株式会社アストロスケール 代表取締役兼CEO)
小澤隆生氏(Boost Capital 代表取締役)
青柳肇氏(防衛装備庁 長官)

IVS CORE開催概要
名称:IVS CORE
会期:2026年7月1日(水)~2日(木)の2日間
場所:ホテルオークラ京都(京都市中京区河原町御池)
参加規模:約1,000名(招待制)
時間:10:00〜18:00(受付9:00開始)/1セッション90分
価格:CORE PASS ¥199,800(税込)/CORE PASS Startup ¥79,800(税込)
公式サイト:https://www.ivs.events/ivs-core


■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
IVS2026 特設サイト - ITライフハック

ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
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政治家・起業家・投資家・経営者が登壇!IVS2026、「IVS CORE」の注目セッションを発表
延長保証は“売って終わり”を変えるか。テックマークジャパンが挑む「ノンメカニカル保証」
Headline Japan・京都府・京都市「IVS2026」開催に向けての共同記者会見を実施





会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

国内外の厳選されたスタートアップ340社が集結!「IVS Startup Market」の出展企業決定

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS」は、2026年7月1日(水)〜 3日(金)の3日間、京都市の「みやこめっせ」で開催される「IVS2026」において、目玉コンテンツのひとつである「IVS Startup Market」の出展企業が決定したこと。

■「IVS Startup Market」とは?
IVSの推薦企業、国内有数のVCからの推薦、および厳正な自薦審査を通過したスタートアップのみが出展できる、展示交流スペース。3日間の会期中、延べ340社、1日あたり100社が日替わりで総入れ替え出展する仕組みを採用している。

前回の開催では、満足度5点中、出展満足度が「4.40」、VCがブースを案内するマーケットツアーの満足度も「3.94」と、参加企業から高い評価を得た。実際の成果としても、1ブースあたりの平均来場者数は110名(最大500〜800名)を記録し、さらに投資家平均22名、取引先候補者平均23名とのディープな接触を実現。「予想以上のリードを獲得できた」「普段は会えない質の高い顧客やVC、事業会社と直接出会え、具体的な商談や協業のきっかけがその場で生まれた」と、多くの喜びの声をいただいている。

会場は、投資家や事業会社が効率良く「未来のパートナー」と交流できるよう設計されており、各ブースには代表者や事業責任者が常駐する。単なるサービス紹介に留まらず、事業提携、資金調達、採用といった具体的な「商談・交渉」がその場で行われる、極めて実利的な環境を提供する。

対象者・推奨来場者
・スタートアップ投資・出資に関心のある個人・法人投資家(VC/CVC)
・事業提携や協業先を模索している大企業・事業会社のビジネスパーソン
・キャリアの可能性を広げたいプロフェッショナル・フリーランサー・学生
・最新の技術トレンドや市場の熱気を肌で体感したい方

■IVS Startup Market特設サイトをオープン
IVS Startup Marketの出展企業を網羅した特設サイトを公開した。
サイト内では、出展企業をフェーズや領域別に簡単に検索できる機能などを搭載。例えば、上記画像のように、DAY1に出展しているディープテック企業の名前と出展場所などを簡単に閲覧できる。
たくさんのスタートアップと実利ある出会いを実現するためにもぜひ活用しよう。

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IVS Startup Market特設サイト
https://ivs.4s.link/startup-market

■出展スタートアップ一覧
<DAY1出展企業>
SA-1
株式会社アークエッジ・スペース
SA-2
トレーダム株式会社
SA-3
株式会社FUNDiT
SA-4
Green Carbon株式会社
SA-5
株式会社Recho
SA-6
タッチスポット株式会社
SA-7
株式会社リングブル
SA-8
JPYC株式会社
SA-9
LAPRAS株式会社
SA-10
forest株式会社
SA-11
株式会社HARTi
SA-12
株式会社 Integral Geometry Science
SA-13
株式会社Sales Marker
SA-14
株式会社あかり保証
SA-15
株式会社Elith
SA-16
株式会社ZetaX
SA-17
株式会社zooba
SA-18
株式会社TAIAN
SA-19
株式会社tamateco
SA-20
株式会社UMIAILE
SA-21
株式会社inprog
SA-22
株式会社Space Quarters
SA-23
株式会社MUSE
SA-24
株式会社ロボトラック
SA-25
PDOLE株式会社
SA-26
TechNoam株式会社
SA-27
Mapfolio and InvoiceIn60
SA-28
株式会社FEIDIAS
SA-29
株式会社シルバコンパス
SA-30
株式会社mog
SA-31
HANAMII株式会社
SA-32
建設ロボティクス株式会社
SA-33
株式会社キシブル
SA-34
株式会社Gab
SA-35
カサナレ株式会社
SA-36
株式会社ジョシュ
SA-37
株式会社Things
SA-38
KUROFUNE株式会社
SA-39
株式会社NINAITE
SA-40
株式会社モッチハック
SA-41
Kanaria Tech株式会社
SA-42
株式会社SYSLEA
SA-43
株式会社Reelu
SA-44
株式会社モカブル
SB-1
株式会社VESS Labs
SB-2
株式会社Smooth
SB-3
株式会社Jamm
SB-4
バリュートープ株式会社
SB-5
株式会社Rhelixa
SB-6
プロップス株式会社
SB-7
株式会社コーシェリジャパン
SB-8
SUSHI TOP MARKETING株式会社
SB-9
株式会社Initial S
SB-10
Contrea株式会社
SB-11
OneBox株式会社
SB-12
株式会社衝動
SB-13
株式会社LYMO
SB-14
株式会社RAYVEN
SB-15
株式会社RemitAid
SB-16
日本GXグループ株式会社
SB-17
株式会社YOHAKU Ai
SB-18
株式会社harmony
SB-19
CiPPo株式会社
SB-20
amu株式会社
SB-21
株式会社Essen
SB-22
株式会社フライル
SB-23
ThePlato Inc. (Tiro)
SB-24
株式会社Blue Water Energy
SB-25
株式会社Sally
SB-26
セールスブレイン株式会社
SB-27
deex株式会社
SB-28
株式会社KiZUKAI
SB-29
株式会社TWO
SB-30
株式会社INDX
SB-31
株式会社Tablecheck
SB-32
株式会社Teach
SB-33
あたらしいインターネット株式会社
SB-34
株式会社iiba
SB-35
ハイファイ株式会社
SB-36
株式会社スクールウィズ(TEPPEN ENGLISH)
SB-37
ファンピッキング株式会社
SB-38
エグゼヴィータ株式会社
SB-39
Otaac(オターク)株式会社
SB-40
株式会社MUFASA Technology
SB-41
株式会社RePlayce
SB-42
株式会社ソラリス
SB-43
ACTIOPORT PTE. LTD. (enavle)
SB-44
JVR株式会社
SC-1
Datumo
SC-2
Contents Lab. Blue Tokyo
SC-3
Willog Co., Ltd.
SC-4
Realdraw Inc.
SC-5
amondzlab
SC-6
SCATTERX Co.,Ltd.
SC-7
XL8
SC-8
SnE Company Corporation
SC-9
UCWARE
SC-10
PION CORPORATION
SC-11
Satelyx
SC-12
Icarus
SC-13
Omnichat
SC-14
Omnichat
SC-15
KopherBit Co., Ltd.
SC-16
Summys
SC-17
She Nicest
SC-18
Return Helper
SC-19
BarkingDog Technology INC.
SC-20
MaiAgent
SC-21
HiDock LLC
SC-22
modonut Tech., Ltd., Co.
SC-23
Reela AI
SC-24
Agentic Universe (Formi)
SC-25
QUICKCEP TECHNOLOGY PTE. LTD.
SC-26
WaytoAGI
SC-27
Scriben AI
SC-28
INSPAY
SC-29
MLR srl
SC-30
株式会社mediVR
SC-31
株式会社イムノセンス
SC-32
A-wave株式会社
SC-33
株式会社IDEABLE WORKS
SC-34
SecureNavi株式会社
SC-35
株式会社Sunda Technology Global
SC-36
株式会社FiT
SC-37
アトモフ株式会社
SC-38
株式会社エネコートテクノロジーズ
SC-39
株式会社Atomis
SC-40
株式会社FLOSFIA

<DAY2出展企業>
SA-1
株式会社ZEALS
SA-2
株式会社リモア
SA-3
株式会社STRACT
SA-4
クラウドローン株式会社
SA-5
株式会社SHINSEKAI Technologies
SA-6
株式会社TIMEWELL
SA-7
株式会社INREVO
SA-8
Legal Agent株式会社
SA-9
株式会社AIメンタルサポート
SA-10
株式会社SAINOMENT
SA-11
株式会社Peetslist
SA-12
株式会社NAGARA
SA-13
株式会社SoVa
SA-14
株式会社ノーコードソリューションズ
SA-15
株式会社フォワード
SA-16
Alche株式会社
SA-17
株式会社DJ Insight
SA-18
株式会社immedio
SA-19
bgrass株式会社
SA-20
Calaris Inc.
SA-21
株式会社きゅうりトマトなすび
SA-22
株式会社Tours
SA-23
株式会社CFOne
SA-24
株式会社Josan-she's
SA-25
株式会社CORE
SA-26
株式会社recri
SA-27
株式会社RENDEZ-VOUS
SA-28
株式会社MagicPod
SA-29
株式会社knewit
SA-30
NEULO株式会社(旧noll株式会社)
SA-31
株式会社マテリアルゲート
SA-32
株式会社原石
SA-33
リジェネソーム株式会社
SA-34
株式会社NappsTechnologies
SA-35
KYCコンサルティング株式会社
SA-36
株式会社SpaciaNet Japan
SA-37
株式会社AVIATE
SA-38
株式会社VisionAI
A-39
株式会社森未来
SA-40
株式会社RyuLog
SA-41
セーバー株式会社
SA-42
Sales Retriever株式会社
SA-43
Floatmeal株式会社
SA-44
株式会社Bizibl Technologies
SB-1
株式会社ForestFolks
SB-2
株式会社Sabab
SB-3
株式会社Thermalytica
SB-4
株式会社MEME
SB-5
株式会社パートナープロップ
SB-6
テイラー株式会社
SB-7
株式会社あすいく
SB-8
株式会社Acompany
SB-9
株式会社リライフテクノロジー
SB-10
株式会社Herix
SB-11
株式会社FEIDIAS
SB-12
株式会社GLiN
SB-13
フーズカカオ株式会社
SB-14
ストーリーライン株式会社
SB-15
ノリトク
SB-16
株式会社Aegis.AI
SB-17
QVILLAGER
SB-18
株式会社pono
SB-19
株式会社オトギボックス
SB-20
IRISデータラボ株式会社
SB-21
PAX TOPOLOGY株式会社
SB-22
株式会社Entaar
SB-23
Amateras Space株式会社
SB-24
株式会社スマートラウンド
SB-25
FUJI EXCHANGE
SB-26
株式会社瑞穂堂
SB-27
株式会社SUSTAINABLEME
SB-28
株式会社aora
SB-29
Kotozna株式会社
SB-30
株式会社M&Co.
SB-31
株式会社Uniboost
SB-32
株式会社Tend
SB-33
カプセルジャパン株式会社
SB-34
株式会社MetaHeroes
SB-35
株式会社HeroEgg
SB-36
株式会社スナックミー
SB-37
インパクトサークル株式会社
SB-38
株式会社スタートアップクラス
SB-39
LOOVIC株式会社
SB-40
株式会社トレポータル
SB-41
株式会社Leading Startup Square
SB-42
株式会社BLOOMIN' KIDS
SB-43
NemoTek株式会社
SB-44
株式会社シルバコンパス
SC-1
Datumo
SC-2
Contents Lab. Blue Tokyo
SC-3
Willog Co., Ltd.
SC-4
Realdraw Inc.
SC-5
amondzlab
SC-6
SCATTERX Co.,Ltd.
SC-7
XL8
SC-8
SnE Company Corporation
SC-9
UCWARE
SC-10
PION CORPORATION
SC-11
NEAR Brain
SC-12
FluentT Inc.
SC-13
Omnichat
SC-14
Omnichat
SC-15
KopherBit Co., Ltd.
SC-16
Eventsize
SC-17
Asleep
SC-18
Return Helper
SC-19
BarkingDog Technology INC.
SC-20
Voiss
SC-21
EinClaw
SC-22
RTE
SC-23
Buyandship Japan GK
SC-24
ZeroForg
SC-25
HiStranger, Inc.
SC-26
Rokid
SC-27
Ryp Labs
SC-28
株式会社YOLO JAPAN
SC-29
株式会社イムノセンス
SC-30
株式会社ニューラルポート
SC-31
株式会社シーアイ・パートナーズ
SC-32
イーセップ株式会社
SC-33
株式会社ファイトリピッド・テクノロジーズ
SC-34
ファンフォ株式会社
SC-35
株式会社リセ
SC-36
株式会社Arktus Therapeutics
SC-37
ミツフジ株式会社
SC-38
株式会社バイオーム
SC-39
株式会社PITTAN
SC-40
株式会社KyotoAI

<DAY3出展企業>
SA-1
株式会社Hajimari
SA-2
株式会社Josan-she's
SA-3
Andes株式会社
SA-4
株式会社ノックラーン
SA-5
OSHIAI株式会社
SA-6
株式会社Alumnote
SA-7
株式会社BookBase
SA-8
株式会社TechBowl
SA-9
株式会社リチェルカ
SA-10
株式会社SYN-ROBOTICS
SA-11
株式会社PeopleX
SA-12
株式会社カタグルマ
SA-13
株式会社プライバシーテック
SA-14
レジリエント株式会社
SA-15
株式会社CAPER
SA-16
株式会社Topotal
SA-17
HOMMA Group株式会社
SA-18
チャリチャリ株式会社
SA-19
インタラクティブ株式会社
SA-20
DigKnow株式会社
SA-21
株式会社シンシア
SA-22
タイムクラウド株式会社
SA-23
rayout株式会社
SA-24
株式会社Plusbase
SA-25
株式会社ビーライズ
SA-26
Adora株式会社
SA-27
BPOテクノロジー株式会社
SA-28
SYNRA株式会社
SA-29
株式会社hootfolio
SA-30
Qureka株式会社
SA-31
WED株式会社
SA-32
10pct.株式会社
SA-33
株式会社Compass
SA-34
PLAINER株式会社
SA-35
株式会社ファネルAi
SA-36
株式会社FEIDIAS
SA-37
株式会社CoLab
SA-38
株式会社SPLYZA
SA-39
90株式会社
SA-40
株式会社禅
SA-41
株式会社inSane
SA-42
株式会社Kikuvi
SA-43
株式会社ネクシアエンターテインメント
SA-44
株式会社C
SB-1
株式会社LOOV
SB-2
株式会社FirstEdge
SB-3
株式会社OSUSHI
SB-4
アドア株式会社
SB-5
株式会社ブルーズ・アンド・カンパニー
SB-6
LobbyAI株式会社
SB-7
FOOT-SKILLS株式会社
SB-8
株式会社ZeroBizAX
SB-9
株式会社Bulk Technologies
SB-10
Pestalozzi Technology株式会社
SB-11
株式会社DiaL Shift
SB-12
ティフォン株式会社
SB-13
株式会社オンリーストーリー
SB-14
株式会社UPSIDER
SB-15
Smart Tissues株式会社
SB-16
株式会社シーラベル
SB-17
株式会社Legal Node
SB-18
株式会社StartPass
SB-19
株式会社Yoii
SB-20
Midnight Foundation
SB-21
Spes株式会社
SB-22
湯治ぐらし株式会社
SB-23
株式会社AIGMA
SB-24
Meetscom株式会社
SB-25
インフィニマインド株式会社
SB-26
anエンターテイメント株式会社
SB-27
株式会社イキアイ
SB-28
株式会社ネオキャリア
SB-29
株式会社Matataki
SB-30
Coloridoh Inc.
SB-31
合同会社ジャッジプレス
SB-32
グランドグリーン株式会社
SB-33
ContentsX株式会社
SB-34
株式会社Dale
SB-35
ViXion株式会社
SB-36
株式会社SalesJoker
SB-37
株式会社ウェルクス
SB-38
株式会社Booon
SB-39
アグリノード株式会社
SB-40
株式会社wacha
SB-41
株式会社シルバコンパス
SB-42
GustoDevelopment株式会社
SB-43
ACTIOPORT PTE. LTD. (enavle)
SB-44
株式会社Halal GateWay
SC-1
Datumo
SC-2
Contents Lab. Blue Tokyo
SC-3
Willog Co., Ltd.
SC-4
Realdraw Inc.
SC-5
amondzlab
SC-6
SCATTERX Co.,Ltd.
SC-7
XL8
SC-8
SnE Company Corporation
SC-9
UCWARE
SC-10
PION CORPORATION
SC-11
LOOQ
SC-12
Outer Rim Exploration
SC-13
Omnichat
SC-14
Omnichat
SC-15
KopherBit Co., Ltd.
SC-16
RoboFounders
SC-17
Brelyon
SC-18
Return Helper
SC-19
MaiAgent
SC-20
Voiss
SC-21
Agora
SC-22
HooRii Technology (HK) Limited
SC-23
Eztia
SC-24
Pavegen
SC-25
面白映画株式会社
SC-26
Pathfinder Robo L.L.C.
SC-27
Ostfalia University x Sunly GmbH
SC-28
Delavie Sciences
SC-29
Scentian Bio
SC-30
株式会社cizucu
SC-31
株式会社OsidOri
SC-32
株式会社EVERING
SC-33
ながすな繭株式会社
SC-34
mui Lab株式会社
SC-35
株式会社EX-Fusion
SC-36
株式会社Ready to Bloom
SC-37
株式会社宇宙木材工房
SC-38
エルライ株式会社
SC-39
WMATCHA&CO.合同会社
SC-40
株式会社虫秘茶


■IVS2026 の概要

sub18


IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
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〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

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IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

Tech Japan株式会社

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

経産省主催・IVS2026オフィシャルサイドイベントを開催 / かつや「海鮮三種とロースの醬油カツ」【まとめ記事】

main

テクノロジー分野における高度インド人材に特化したHRプラットフォーム「Talendy」を展開するTech Japan株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:西山 直隆、以下「Tech Japan」)は、参画する経済産業省「Global South – Japan Tech Talent Internship」プログラムの事務局として、一般社団法人 日本CTO協会(以下「日本CTO協会」)の協力のもと、スタートアップカンファレンス「IVS2026」のオフィシャルサイドイベントを2026年7月1日(水)に京都で開催する。

アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて「海鮮三種とロースの醬油カツ丼」「海鮮三種とロースの醬油カツ定食」を2026年6月26日(金)より期間限定で販売を開始する。

経産省主催・IVS2026オフィシャルサイドイベントを開催。「CTOが語る、これからのグローバルエンジニアチームの作り方〜グローバル人材の活用で切り拓く、AI時代の開発組織戦略」
テクノロジー分野における高度インド人材に特化したHRプラットフォーム「Talendy」を展開するTech Japan株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:西山 直隆、以下「Tech Japan」)は、参画する経済産業省「Global South – Japan Tech Talent Internship」プログラムの事務局として、一般社団法人 日本CTO協会(以下「日本CTO協会」)の協力のもと、スタートアップカンファレンス「IVS2026」のオフィシャルサイドイベントを2026年7月1日(水)に京都で開催する。


机上を広く使える!高さや位置を自由に調整できる、壁掛け式モニターアーム2種
サンワサプライ株式会社は、デスク上やモニター下の空間をすっきりさせてスペースを広く使える壁掛け式モニターアーム「CR-LAW118BK(2関節)」「CR-LAW119BK(3関節)」を発売した。本製品を使用することで、モニターを壁面へ設置でき、デスクスペースを広く有効活用できる。メカニカルスプリングを内蔵し、軽い力でスムーズな高さ調整が行えるほか、配線をすっきりまとめるケーブルホルダーも装備。オフィスや店舗、家庭など幅広い空間の省スペース化をスマートに実現する。


海鮮も肉も。どちらも主役の欲張り丼!かつや「海鮮三種とロースの醬油カツ」
アークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、とんかつ専⾨店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて「海鮮三種とロースの醬油カツ丼」「海鮮三種とロースの醬油カツ定食」を2026年6月26日(金)より期間限定で販売を開始する。


スマホを置くだけ1秒で簡単固定!車載スマホホルダー
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、スマートフォンを上から置くだけで重力式アームが自然に閉じ、片手で簡単に固定できる車載スマホホルダーを発売した。スマートフォンを上から置くだけで、自重に合わせて左右のアームが自然に閉じる重力式ホルダー。面倒なボタン操作や電源は不要。車に乗ったら片手でサッと置くだけで固定できるため、毎日の運転前の小さな手間を減らし、スムーズに出発できる。


GREEN×EXPO 2027、日比谷花壇グループ「サステナブル×五感体験型」のグリーンショップ&カフェを出店内定
株式会社日比谷花壇は、2027年に横浜市で開催される国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」において、一般営業出店施設「グリーンショップ」の出店事業者として内定した。本博覧会において、来場者が花や植物を直接購入できるグリーンショップの出店形態は、日比谷花壇グループが唯一だ。来場者が来園時にも退園時にも立ち寄ることができるメインゲート近接エリアに位置し、植物販売とカフェを融合した体験型の複合空間を展開する。「五感繚乱(ごかんりょうらん)・持ち帰れる明日の風景」をコンセプトに、すべての人へ花とみどりのある持続可能な未来を提案する。


IVS2026 公式サイト
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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

経産省主催・IVS2026オフィシャルサイドイベントを開催。「CTOが語る、これからのグローバルエンジニアチームの作り方〜グローバル人材の活用で切り拓く、AI時代の開発組織戦略」

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テクノロジー分野における高度インド人材に特化したHRプラットフォーム「Talendy」を展開するTech Japan株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:西山 直隆、以下「Tech Japan」)は、参画する経済産業省「Global South – Japan Tech Talent Internship」プログラムの事務局として、一般社団法人 日本CTO協会(以下「日本CTO協会」)の協力のもと、スタートアップカンファレンス「IVS2026」のオフィシャルサイドイベントを2026年7月1日(水)に京都で開催する。

■イベント概要

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■パネリスト
株式会社ログラス 執行役員CTO / 一般社団法人 日本CTO協会 幹事
伊藤 博志氏


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ゴールドマン・サックスのテクノロジー部に新卒入社後、同社の基幹システム開発に従事。その後、VP/Senior Engineerとしてプラットフォーム開発に携わり、同社発のJavaのOSSであるEclipse Collectionsのコミッター兼プロジェクトリードやOpenJDKへのコントリビュートを行うなど、OSS戦略を牽引。スタートアップ2社を経て、READYFORに入社し、執行役員VPoEに就任。同社のエンジニア組織の10名から30名規模への成長、決済基盤の刷新や、技術的負債の返済、新規プロダクト開発を牽引。2022年10月に株式会社ログラスの開発部へエンジニアとして入社。エンジニアリングマネージャー、VPoE、開発本部長/事業執行役員VPoEを経て、2024年11月より執行役員CTOに就任。

株式会社RevComm 執行役員 / CTO
平村 健勝氏


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東京工業大学大学院修士課程を修了し、アクセンチュア株式会社に入社。データサイエンス部門のマネージャーとして、最先端技術を活用したプロダクトの開発やコンサルティング案件を指揮。2018年6月より、RevCommに創業メンバーCTOとして参画。

株式会社メンバーズ 執行役員 デジタルサービス開発本部 DXサクセス室 室長/VPoE
大友 卓氏


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福井県出身。約15年間大阪で過ごし、2017年に大阪の会社に所属しながら地元福井にUターン。2019年4月に株式会社メンバーズエッジ(旧メンバーズ子会社)に中途入社。2022年4月に株式会社メンバーズ 執行役員就任、2024年6月にVPoE就任。

■背景:日本CTO協会によるインド・バンガロール視察
エンジニア人材不足とAIコーディングツールの普及により、日本の開発組織は構造的な転換点に立っている。グローバルな人材採用に踏み切る企業が急増するなか、特に注目を集めているのがインドの高度エンジニア人材だ。

スタンフォード大学のAI競争力ランキング(2025年)においてインドは世界3位に位置し、STEM関連分野の卒業者数は年間約255万人と日本の10倍以上。メガバンクや大手製造業に続き、国内スタートアップでもインドエンジニアを戦略的に活用する動きが本格化している。

こうした状況を自らの目で確かめるべく、日本CTO協会のメンバーは2026年6月4日〜5日、Tech Japanのアテンドのもとインド・バンガロールを訪問。現地エンジニアリング拠点の視察とナレッジシェアセッションを実施した。参加者からは「インドのエンジニアの実力と組織文化への理解が深まった」「日本企業にとって現実的な選択肢であることを実感した」といった声が上がった。

本イベントは、この視察で得た知見と気づきをIVS参加者と広く共有する場として企画された。グローバルエンジニアチームの構築に関心を持つCTO・経営層・採用担当者が集まるIVS2026の場で、AI時代のエンジニア組織のあり方をディスカッションする。

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日本CTO協会メンバーによるバンガロール視察(2026年6月4日〜5日)


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■Global South – Japan Tech Talent Internship(GS-JTI)について
経済産業省が推進する「技術・人材連携を通じたグローバルサウスとの共創事業(Global South – Japan Tech Talent Internship)」は、インドをはじめとするグローバルサウス諸国のIT・AI・半導体分野における高度理系人材と日本企業とのマッチングを支援する国家事業。令和7年度は、インド工科大学(IIT)等のトップ校との連携を軸に対象国をバングラデシュ・スリランカ・ベトナム等へ拡大し、雇用促進イベント(計7回)とインターンシップの実施を予定している。受託者はデロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社、Tech Japan株式会社はその再委託先として事業の企画・運営に参画している。

■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

Tech Japan株式会社

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ITビジネスに関連した記事を読む
決勝登壇社15社が決定!日本最大級のピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」
IVS2026、DAY1サウスホールで集中プログラム「CROSS TIDE」を開催
IVS2026、物々交換型マッチングの新企画「闇市」を軸にネットワーキングエリアを刷新
学生起業家ピッチ「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員が決定
ノーベル化学賞受賞 北川進氏が登壇!注目セッションの第二弾を発表





会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

超豪華ゲスト8名が集結!オフィシャルサイドイベント「新規事業しくじりBAR vol.9」

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株式会社カスタメディアは、2026年7月1日(水)18:30から、TKP京都四条カンファレンスセンターにて新規事業しくじりBAR Vol.9 IVS大交流会2026をIVS2026のオフィシャルサイドイベントととして開催する。

本イベントは、昨年開催時に累計200名以上が参加し、会場に入りきれないほどの熱気で入場制限を記録した伝説のサイドイベントの第2弾(通算9回目)となる。今年はコンテンツ・登壇者ともにさらにパワーアップし、新規事業やスタートアップの現場で役立つ「リアルな失敗から学ぶ知見」と「質の高いネットワーキング」の場を提供する。

イベント特設・お申し込みURL:
https://4s.link/ja/shikujiri-bar-ivs2026

昨年の熱狂的なイベントレポート:
https://service.customedia.co.jp/reports/20250702_ivs2025_sideevent_shikujiribarivs2025_activityreport/

■『新規事業しくじりBAR Vol.9 IVS2026大交流会』とは
新規事業の世界では、「千三つ(1000のアイデアのうち実現するのは3つ)」という言葉があるほど、挑戦と失敗は切っても切り離せない。メディアを賑わす華やかな成功事例の裏には、数え切れないほどの試行錯誤や想定外の「しくじり」が存在する。

本イベントは、第一線で活躍する起業家や事業責任者をゲストに迎え、普段のカンファレンスのメインステージでは決して明かされることのない“ビジネスのリアルな裏話”を激白する名物企画だ。

9回目となる今回は「リアルな失敗から学ぶ」をテーマに、お酒を片手にリラックスした雰囲気で本音を語り合える空間を用意。失敗を前向きなエネルギーに変え、次の挑戦へと繋げるためのオープンイノベーション大交流会だ。

■各界のトップランナーが奇跡の集結!総勢8名の豪華ゲスト陣(順不同)
ビジネスの最前線で修羅場をくぐり抜けてきた、超豪華スペシャリストたちが登壇。第一線で培った生々しい知見や教訓を「0距離」で体験できる。

早川 周作(ハヤカワ シュウサク)氏
琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社 代表取締役会長兼社長

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水谷 暢宏 氏(合同会社オフィスPLAYワーク 代表 / おもしろビジネスアカデミー校長(元よしもとクリエイティブ・エージェンシー社長))

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田村 満 氏(東京証券取引所 上場推進部 / 大阪取引所 総合管理室 統括課長)

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AKIYOSHI 氏(アドバンスコンポジット株式会社 社長室秘書 / IVS2025 LAUNCHPAD 優勝者)

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泉 友詞 氏(株式会社DOZAN PARTNERS 代表取締役社長 兼 CEO / フォースタートアップス株式会社創業メンバー)

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加々本 裕樹 氏(MBS/Picoli 取締役 / 自社をM&AでExit・元MBS毎日放送デジタル部門取締役)

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芝先 恵介 氏(株式会社01START 代表取締役 / 生成AIの権威・累計受講者1万人超のIT起業家)

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川向 正明 氏(HAPPY PROJECT LLC 社長室 Chief eXperience Officer / シリコンバレー仕込みのMBA・元京都芸術大学准教授)

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今井 ようじ 氏(株式会社日本通信広告社 代表取締役 / 東西の落語台本コンクール12回受賞のヒット構成作家)

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福田 聆(フクダ レイ)氏(株式会社MIEZ 経営企画)

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森 麻里(モリ マリ)氏(プロエンジニア株式会社)

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大泉颯冬(オオイズミハヤト)氏(株式会社やるかやらんか 人材事業部)

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■ 今年はコンテンツも大幅増量!笑いと論理が融合する「豪華3部構成」
ただの交流会にとどまらず、インプットから実践的なワーク、そして深いネットワーキングまで網羅した濃厚なプログラムをお届けする。

【第一部:しくじりピッチ】
ゲストが自らの赤裸々なしくじり体験や、そこから得た教訓を痛快に激白!

【第二部:新規事業しくじりトークセッション】
「地域発・エンタメ/ファンを巻き込む事業はどこでしくじるのか??」「女性経営者/サポーターにまつわるしくじり」など、ここでしか聞けない新規事業のリアルな裏側に切り込む。

【第三部:しくじりリスキリングワークショップ】
元よしもと社長×落語作家による、論理と笑いを融合させた実践的な学びの時間。ビジネスにおける「おもしろさ」や伝える技術を学ぶ。

【第四部:ネットワーキング(大交流会)】
豪華ゲストや熱量の高い参加者が垣根を越えて交流。新たなビジネスチャンスや、志を同じくするパートナーと深く繋がれるプレミアムな時間だ。

<開催概要>
イベント名: しくじりBAR Vol.9 IVS2026大交流会(IVS2026公式サイドイベント)
日時: 2026年7月1日(水) 18:30~21:00 (受付 18:00~ / 完全撤収 21:30)
会場: TKP京都四条カンファレンスセンター
参加費: 無料
詳細・お申し込み: https://4s.link/ja/shikujiri-bar-ivs2026

▼こんな方におすすめ
・新規事業のリアルな裏話や、面白いビジネスの背景をガチで聞きたい方
・スタートアップ、オープンイノベーション、社内ベンチャーに関わっている方
・「最近ちょっとしくじって落ち込んでいる…」という挑戦中の方
・IVS2026の熱量のまま、最高に濃く、質の高いネットワーキングをしたい方

■ タイムスケジュール
18:00~ 登壇者リハーサル/受付開始(カスタメディア)
18:30~ イベント開始
18:30-18:33(3分) ウェルカムドリンク(カスタメディア)
18:33-18:35(2分) 主催者挨拶と趣旨の説明(カスタメディア)

▼第1演目:しくじりピッチ(計25分:1ピッチ5分/5人名)
 1. 18:35~18:40 AKIYOSHI氏  ④18:50~18:55 ATTRACTIC森氏
 2. 18:40~18:45 芝先氏    ⑤18:55~19:00 やるかやらんか 大泉氏
 3. 18:45~18:50 MIEZ福田氏 

▼第2演目:新規事業しくじりトークセッション(計40分:1セッション3名20分/2セッション)
 1. 19:00~19:20「地域発・エンタメ/ファンを巻き込む事業はどこでしくじるのか??(15分)
 2. 19:20~19:40「女性経営者/サポーターにまつわるしくじり」(15分)
 →1. 加々本氏(モデレーター)、早川氏、泉氏、
  2. 田村氏(モデレーター)、ATTRACTIC森氏、MIEZ福田氏

▼第3演目:しくじらない為のリスキリングワークショップ(計30分:15分/2組)
 19:40~19:55 1. 水谷氏と今井氏
 19:55~20:10 2. 川向氏
20:10-20:20 写真撮影(2枚、登壇者さまのみと全員)
20:20-21:00 ネットワーキング(交流会)
21:00   イベント終了
21:30   完全撤収

(※注:IVS2026はメインイベントとサイドイベントがあり、それぞれのチケットが必要。こちらはカスタメディアが開催するサイドイベントのお申し込みページとなる)

お申し込み: https://4s.link/ja/shikujiri-bar-ivs2026

■会社概要

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会社名 :株式会社カスタメディア
所在地 :大阪府大阪市北区西天満2-5-2 H2O TOWER 7階
代表者 :代表取締役 宮﨑 耕史
事業内容:デジタルプラットフォームの開発とコンサルティング事業
HP   :https://service.customedia.co.jp/

■ミッション

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業界を問わず、新規事業には「千三つ」と言われるほど「多産多死」という特性があります。
私たちは、このような環境下でも、企業の規模を問わず挑戦を繰り返すことができる仕組みが整った世界を目指しています。

私たちが提供するノウハウが詰まった「型」を活用し、迅速かつ低コストでシステムを構築することで、新規事業の失敗リスクを低減します。

「Japan as No.1」と称された”失われた30年”の前の時代のように、日本企業が国内外でイノベーションを起こし、世界市場で存在感を取り戻すことができるよう、失敗を恐れず果敢に新規事業へ挑戦する皆様を支援するのが私たちのミッションです。

■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
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IVS2026、物々交換型マッチングの新企画「闇市」を軸にネットワーキングエリアを刷新
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ノーベル化学賞受賞 北川進氏が登壇!注目セッションの第二弾を発表





会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

政治家・起業家・投資家・経営者が登壇!IVS2026、「IVS CORE」の注目セッションを発表

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS CORE(ホテルオークラ京都)で行う注目セッションを発表した。

IVS COREは招待制のカンファレンスだ。日本のスタートアップ産業の重要なアジェンダについて、議論がそのまま意思決定につながる当事者だけが集う。全セッションがオフレコで、だからこそ、本音の議論が生まれる。

「Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、IVS COREでの注目セッションを紹介する。

7月1日(水)

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スタートアップに資金が巡る国の設計図とは ー 日本の成長資本循環を再構築する
「強い経済」の実現には、「成長と分配の好循環」が欠かせない。いま問われるのは、スタートアップへの資金の流れをどう再設計するかだ。未上場投資の拡大、Exit多様化、機関投資家の役割等を軸に、日本の資金供給構造を再設計する必要がある。より大きく育ち、経済社会課題を解決するようなスタートアップを創出するためには、日本のスタートアップ資本市場をどう再構築するべきか。官民の立場から、徹底議論する。

モデレーター:前川寛洋氏(IVS2026 Chief Contents Director / Funds Startups株式会社 代表取締役)
登壇者:
岸田文雄氏(第100代・第101代内閣総理大臣)
木原誠二氏(衆議院議員 自由民主党 日本成長戦略本部 幹事長)
小林史明氏(衆議院議員 自由民主党 経済産業部会長)
岩崎ひな氏(衆議院議員 自由民主党)

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(仮)防衛イノベーションの最前線!スタートアップが変える新時代の安全保障とは?
防衛領域で求められる高度な技術開発に対し、スタートアップの持つスピードと独自性をどう活かすか。調達制度や参入障壁といった課題を踏まえ、民間技術の転用、官民連携、資本供給、人材流動性を促す仕組みを検討し、技術・資本・人材が循環する新たな防衛産業モデルの実現に向けた方向性を探る。

モデレーター:山本晃平氏( 技術安全保障 著者)
登壇者:
岡田光信氏(株式会社アストロスケール 代表取締役兼CEO)
小澤隆生氏(Boost Capital 代表取締役)
※その他の登壇者は確定次第発表する。

Silicon Valley, the Global Innovation Hub: Building the US-Japan Cross-Border Bridge
"Silicon Valley, the global innovation hub": Discuss what makes it the strongest startup ecosystem, and how we can improve Japan's local ecosystem.

モデレーター:Alex Bangash氏(Transpose, Founder and General Partner)
登壇者:
貞永英哉氏(ゆうちょアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長)
Ilana Elbaz氏(Deel, VP sales)
Panagiotis Madamopoulos氏(Founder, Exoscaleton Labs | Senior Advisor, Stanford University)
Shoya Matsumori 氏(CEO of Jinba)
William Salcedo氏(CEO of Partcl)

7月2日(木)
グローバル投資家は日本スタートアップを見逃してきたのか? ―今の日本はどう変わっていくべきなのか

日本のスタートアップエコシステムは、ここ数年で急速に変化しつつある。しかし、グローバル投資家の視点から見ると、日本市場はいまだ「見逃されてきた機会」だったのだろうか。言語の壁や情報開示の問題にとどまらず、成長戦略やエグジット、リスクテイクに対する期待値のズレが理由なのか、何が障壁として残っているのか。資金・人材・規制・グローバル展開の観点から、日本が世界と戦うためのエコシステムを構築するために「今」何を変えるべきかを、国内外のトップ投資家と議論する。

モデレーター:佐野尚志氏(株式会社三菱UFJイノベーション・パートナーズChief Investment Officer)
登壇者:
アーシバルド・シガネール氏(株式会社アルテミスベンチャーズ取締役兼 Managing Partner)
Ryutaro(Ryan) Nakata氏(Alumni Ventures / General Manager Representative Director of Japan)
Queenie Wong氏(EQT Asia Growth Fund Managing Director)

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ガバナンスはスタートアップの成長薬か足かせか
「ガバナンス強化」はスタートアップの成長を支えるのか、それとも挑戦のスピードを鈍らせるのか。IPO準備、不祥事対応、社外取締役の選任などの現場を知る専門家と当事者が集結する。形だけの統治の限界や、成長段階に応じて求められるガバナンスのあり方について、本音で議論する。

モデレーター:植松 正史氏(日本経済新聞編集委員/日経リスクインサイト編集長)
登壇者:
藤原選氏(EY新日本有限責任監査法人)
野口智弘氏(株式会社ボードアドバイザーズ)
小川周哉氏(TMI総合法律事務所)
木村孝行氏(小林製薬株式会社 執行役員 広報・総務本部 本部長)

100年に一度の変革期、日本は“動ける”のか - 世界・産業・インフラの意思決定
AIの急速な進化は、企業の競争環境や事業の在り方を根底から変えつつある。一方で、地政学リスクの緊張、インフレや金利環境の変化、労働市場の構造転換など、経営を取り巻くマクロ経済環境はかつてない不確実性の中にある。いま経営者は、AIという強力な変化のドライバーと、先行きの読めない経済環境の狭間で、これまで以上に難しい意思決定を迫られている。日本を代表する経営者を迎え、世代や事業フェーズ、産業構造の異なる視点から議論を行う。インターネット黎明期から現在に至るまで企業変革を牽引してきた経営者と、AI・データを前提に成長を続ける経営者が一堂に会し、「経営の意思決定は何が変わり、何が変わらないのか」を浮き彫りにする。

モデレーター:牧原 秀樹氏
登壇者:
川邊健太郎氏(LINEヤフー株式会社 代表取締役会長)
赤川隼一氏(株式会社ミラティブ)
出雲充氏(株式会社ユーグレナ)
松倉怜氏(株式会社AVILEN 取締役 CEO)

ご祝辞
経済産業大臣 赤澤亮正様

この度は、「IVS 2026」が盛大に開催されますことを、心からお慶び申し上げます。

IVS2026 には、国内外から起業家をはじめとした多様な挑戦者が集い、新たな出会いと連携を通じて、次代の産業を生み出す契機となるものと伺っております。本年の「Japan is Back」とのテーマは、日本発のスタートアップが、その真価を世界に示していく力強い決意を表すものと受け止めています。

スタートアップは、日本経済の成長と社会課題の解決をけん引する重要な存在です。経済産業省としても、防衛をはじめとする政府調達による需要創出のシグナルを出し、AI・量子・宇宙といったスタートアップへの投資を促すため、SBIR 制度の抜本強化し本格調達につなげる新たな枠組みを創設するなど、革新的な技術や製品の社会実装を力強く後押ししてまいります。

本カンファレンスを通じて、日本発のスタートアップが更に飛躍し、日本経済の成長、ひいては世界の課題解決に貢献していくことを大いに期待しております。結びに、IVS2026 のご盛会と、本日お集まりの皆様の益々のご発展を心から祈念申し上げます。

そのほかのセッション
このほかにも、2日間を通じて多数のセッションを予定している。各セッションの詳細と登壇者は、確定したものから順次発表する。

※掲載の登壇者およびセッション内容は、諸般の事情により予告なく変更となる場合がある。あらかじめ了承のこと。

<IVS CORE開催概要>
名称:IVS CORE
会期:2026年7月1日(水)~2日(木)の2日間
場所:ホテルオークラ京都(京都市中京区河原町御池)
参加規模:約1,000名(招待制)
時間:10:00〜18:00(受付9:00開始)/1セッション90分
価格:CORE PASS ¥199,800(税込)/CORE PASS Startup ¥79,800(税込)

■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
IVS2026 特設サイト - ITライフハック

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

決勝登壇社15社が決定!日本最大級のピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」

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IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。本イベントのメインコンテンツの1つであるピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」の決勝登壇社15社が決定したことを発表した。

■YouTube LIVEでの配信も予定
「IVS2026 LAUNCHPAD」は、日本国内外から注目を集めるスタートアップピッチコンテストであり、革新的な技術やサービスを持つ企業が一堂に会し、そのビジネスプランを競う。2007年の開始以来、数々のユニコーン企業やEXIT企業を輩出してきた。

今年も500社以上(うち海外企業およそ20%)に及ぶ応募の中から、書類選考と複数回にわたる審査を経て、厳選された15社が決勝進出を果たした。決勝は、「IVS2026」内のロームシアター京都 メインホールにて7月3日(金)に開催される。

当日はYouTube LIVEでの配信も予定している。白熱のプレゼンテーションを視聴しよう。

<IVS2026 LAUNCHPAD 開催概要>
名称:IVS2026 LAUNCHPAD
日時:2026年7月3日(金)10:00〜13:00
会場:ロームシアター京都 メインホール
主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
公式HP:https://www.ivs.events/ja/ivs2026-launchpad
YouTube LIVE URL:https://youtube.com/live/MpGku8K1Vzw?feature=share

■IVS2026 LAUNCHPADについて
IVS LAUNCHPADは、その名前が意味するとおり「まだ世に出ていないアーリーステージのスタートアップの飛躍を支える発射台になりたい」という思いで立ち上がったピッチイベント。

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初開催は2007年で、2026年で20年目を迎える。これまでの累計エントリー数は5,000社以上だ。過去に登壇した企業のうち、60社以上がEXITを果たし、100社以上が10億円以上の資金調達を行い、急成長を遂げている。多くのスタートアップがIVS LAUNCHPADを発射台として飛び立っていった。歴史と規模において国内最大級のピッチイベントとなったIVS LAUNCHPADは、「次世代の起業家の登竜門」とも呼ばれている。

厳しい選考を経て選ばれた決勝進出者は、投資家・経営者・起業家から選出される審査員の前でプレゼンテーションを行い、順位を競う。数百社以上の応募者の中から選考を勝ち抜いた登壇者が、自社のプロダクトとそれにかける熱い思いを6分間のプレゼンテーションで発表する。

IVS2026 LAUNCHPADでは、IVSと京都府が連携し、世界との競争で勝ち抜くスタートアップを集中支援するアワード「スタートアップ京都国際賞」を授与し、受賞特典として優勝者には1,000万円が授与される。

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該当リリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000059319.html

■「IVS2026 LAUNCHPAD」 決勝登壇社
「IVS2026 LAUNCHPAD」には、500社以上(うち海外企業およそ20%)の応募があった。その中から決勝登壇社に選出された15社を紹介する。
※敬称略・社名五十音順

〇株式会社あかり保証
おひとりさまの「不安」を「安心」に!弁護士運営の身元保証サービス「あかり保証」
https://www.akarihosho.jp/
清水 勇希

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〇株式会社inprog
便器ふち裏まで磨くトイレ清掃ロボット「CleanK」
https://www.cleank.space/ja/
宗清 直人

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〇株式会社UMIAILE
高度0mの人工衛星”UMIAILE”
https://umiaile.com/
板井 亮佑

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〇株式会社Elith
AIセキュリティ・AIセーフティで、企業のAI活用を安全に社会実装するテックカンパニー
https://www.elith.ai/
井上 顧基

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〇Satelyx
Shared IOD missions that turn space innovations into flight-proven sovereign capabilities, faster, cheaper, and at scale.
https://satelyx.com/
Clement Chen

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〇株式会社zooba
日本の情シスを強くする、情シスAI「zooba」
https://www.zooba.ai/
名和 彩音

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〇株式会社Space Quarters
宇宙建築業 - Robot System "DAIQ"
https://space-quarters.com/
高橋 宗徳

sub9


〇株式会社ZetaX
Edge AIで切り開く製造業の未来
https://zetax.jp/
佐藤 陽 ・ 柳澤 京佐

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〇株式会社TAIAN
460兆円の “祝祭” 市場で世界に挑む「TAIAN」
https://taian-inc.com/
村田 磨理子

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〇株式会社tamateco
IPを拡張し、世界中へ。
ニッポンのガチャ²カルチャーが創る、次世代のエンタメ・ショッピング。
https://tamate.co/
松井 一平

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〇Tofuchan
Tofuchan is the physical collectible AI companion for kidults.
https://tofuchan.ai/
Genya Smagin

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〇HiStranger
HiStranger — building emotional data infrastructure for AI: 94%-accurate emotion recognition from EEG, pulse, facial expression, and eye-tracking, enabling AI agents, robotics, mobility, and healthcare.
http://insightflow-ai.com/
Cammie KIM

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〇株式会社MUSE
小売店舗向けマルチユース型ロボティクスプラットフォーム「Armo」
https://www.muse-gr.com/
笠置 泰孝

sub15


〇Ryp Labs
Ryp Labs developed StixFresh, a biomimicry-based food-safe sticker you simply peel and apply to fresh produce to double its shelf life.
https://ryplabs.com/
Moody Soliman

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〇株式会社ロボトラック
トラック向け無人自動運転システム
https://robotruck.jp/
羽賀 雄介

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なお、「お知らせいたします」「ご紹介します」などの表現は、プレスリリースとしては「お知らせする」「ご紹介する」に統一すると、より自然な「である調」になります。

■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

IVS2026、DAY1サウスホールで集中プログラム「CROSS TIDE」を開催

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日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、会期初日となる 2026念7月1日(DAY1)、ロームシアター京都サウスホール にて、事業会社・CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)とスタートアップの理想的な向き合い方を深掘りする集中プログラム 「CROSS TIDE(クロスタイド)」 を開催する。

■CROSS TIDE とは
「CROSS TIDE(クロスタイド)」は、事業会社における新規事業の育成と新産業創造に向けて、「スタートアップとCVC・大企業の理想的な向き合い方」 を掘り下げるIVS2026内のプログラムだ。M&A・スピンアウト・カーブアウト等の手法を通じた企業内資産の解放から、スタートアップ側から見た大企業・CVCの戦略的活用まで、資本と事業の両面から議論する。

本プログラムは IVS内のDAY1(7月1日)のサウスホールにおいて行われる3つのセッションプログラム と ネットワーキングパーティー で構成される。セッションプログラムはIVSのパスをお持ちの方であればどなたでもご覧いただける。

本企画の実施にあたっては大企業CVCネットワークとして注目される「CVC VS CVC」と全面コラボレーション。さらにはFIRST CVCなど多くのコミュニティーが参画しIVS2026内で開催されるものだ。

完全招待制ネットワーキングパーティーも同日夜に実施
さらに同日夜には、本プログラムと連動する 完全招待制のネットワーキングパーティー を京都モダンテラスにて実施する。事業会社・CVCのキーパーソンとスタートアップが、課題を起点に深く繋がる場を提供する。

<CROSS TIDE with CVC vs CVC NETWORKING PARTY>
2026年7月1日 18時30分開始予定 20時30分までを予定
場所:京都モダンテラス(IVS会場ロームシアター京都内)
※本イベントは完全招待制だ。また参加を希望される方はウェイティングリストに登録し、承認された場合参加できるものだ。
ネットワーキングパーティー専用参加申込サイト:https://4s.link/ja/crosstide202607kyoto

■予定されているセッションプログラム
7月1日/ロームシアター京都 サウスホールの午後を予定。IVSパスをお持ちの方は参加できる。
(登壇者は敬称略・順不同。内容・登壇者は変更となる場合がある)
またセッションが行われる時間帯に、サウスホールロビーにてパートナーブースを展開する。
こちらも合わせてご覧頂ければと思う。

Fireside Chat:シュトゥットガルトから世界へ(仮)
内容:Porsche Venturesが描く次世代モビリティと産業変革戦略を紹介する。CVCの役割、協業設計、グローバル投資の視点を共有する。登壇はPatrick Huke(Partner & Head of Porsche Ventures)

企業内資産の融合と解放〜M&A、スピンアップ・スピンオフ、アクセラレーター、本体事業支援が拓く新成長戦略
内容:大企業の技術や人材を外部資本と掛け合わせ、非連続な成長を実現するM&A・スピンアウト・カーブアウト等の手法に加え、近年注目される「スピンアップ」も俎上に載せ、社内資産を「内」「外」でどう最大化し新規事業創出・スタートアップ成長支援につなげるかを深掘りする。
モデレーター:石井 達也(CVC vs CVC Organizer)
茂成 奈央(スカパーJSAT株式会社 執行役員 宇宙事業部門 経営戦略本部長)
舘林 俊平(KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 副本部長)
鈴木 大祐(ソニーグループ株式会社 コーポレートインベストメント部 担当部長)
堂田 丈明(Global Fund)
福永モモ(株式会社博報堂 生活者インターフェースデザインセンター Rally for Growthチーム)

スタートアップから見た大企業・CVCとの組み手〜資本・事業の両面で「大企業を活用する」スタートアップの実践知
内容:大企業との資本提携・事業連携を戦略的に活用して成長を加速するスタートアップが増えている。ソラコムが実施し、フォリオが次なる有力候補として狙う「スイングバイIPO」をはじめ、「大企業の傘下入り」から「対等な事業パートナーシップ」まで幅広い形態を題材に、スタートアップが大企業・CVCに何を求め、どう活用しているかを議論する。
モデレーター:岡本 彰彦(Headline Asia General Partner)

小澤 隆生(ブーストキャピタル株式会社 Founder)
甲斐 真一郎(株式会社FOLIO Founder 兼 取締役)佐藤航陽(株式会社スペースデータFounder & CEO)
ほか

<CROSS TIDE の概要>
2026年7月1日(水曜日)
 セッション&ブース:13時30分〜18時
 ネットワーキングパーティー:18時30分〜20時30分
企画・制作:Headline Asia、4S株式会社
共催:CVC vs CVC
協賛:FINCHI、博報堂、JR西日本、NANKAI、パナソニック株式会社、Porsche Ventures、島津製作所、宝ホールディングス
協力:パナソニック株式会社、DEEPCORE

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

ノーベル化学賞受賞 北川進氏が登壇!注目セッションの第二弾を発表

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。今回、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第二弾を発表します。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。

「Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第二弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。

7月1日(水)

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OPENING SESSION:Japan is Back:ノーベル賞級の発見を、いかに産業に変えるか ー北川進が拓いたフロンティアとディープテック投資の未来ー
ノーベル賞級の科学的発見は、人類の知の進展だけでなく、脱炭素や新エネルギーといった社会課題の解決に大きな可能性を持つ。しかし、その価値を社会に届けるには、研究とは異なる視点での産業化支援が不可欠である。本セッションでは、京都大学・北川進教授の「PCP/MOF」を起点に、先端研究がスタートアップを経て社会実装へと進むプロセスを描く。研究・起業・投資・行政が交差する中で、「ディープテックの死の谷」をいかに乗り越えるかを考察し、日本発イノベーションの可能性と「Japan is Back」の潮流を提示する。

登壇者:
村口和孝氏(株式会社日本テクノロジーベンチャーパートナーズ 代表)
北川進氏(京都大学 高等研究院 理事(研究推進担当)・副学長・特別教授)
西脇隆俊氏(京都府知事)
浅利大介氏(株式会社Atomis 代表取締役CEO)

AI・オンチェーン金融が拓く、日本発スタートアップ国家戦略

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AI、ステーブルコイン、トークン化預金、オンチェーン決済等は、金融のあり方を変えるだけでなく、産業競争力や資本市場の構造を再定義しつつある。本セッションでは、規制設計、金融機関の変革、スタートアップの挑戦、資本市場との接続を横断的に議論する。日本が既存金融の信頼性と新技術の革新性を両立させ、次世代金融エコシステムを構築するには何が必要か。官民連携による社会実装と、日本発スタートアップの勝ち筋を探る。

登壇者:
松倉怜氏(株式会社AVILEN 取締役CEO)
木原誠二氏(衆議院議員 自由民主党 日本成長戦略本部 幹事長)
岡部典孝氏(JPYC株式会社 代表取締役)
齊藤達哉氏(株式会社Progmat 代表取締役)

スタートアップ起業家のニュースタンダード-多様化する起業家像と、そのマインドセットの再定義-
近年、スタートアップの形態は大きく多様化している。SaaS的なスケール志向の起業家だけでなく、社会実装型、研究開発型、D2C・リアル産業起点、地域・一次産業プレイヤーなど、「起業家」という言葉が内包する意味は拡張し続けている。本セッションでは、異なる領域で事業を牽引する4名の起業家を迎え、「なぜ起業するのか」「どのような人生テーマを持つのか」といった根源的問いに立ち返りながら、これからの時代に求められる起業家のマインドセットと新たなスタンダードを探る。

登壇者:
立岡恵介氏(株式会社ALPHA, General Partner)
高橋史好氏(concon株式会社 代表取締役)
小林嶺司氏(株式会社HAKKI GROUP 代表取締役)
湯原伸悟氏(forest株式会社 代表取締役CEO)

7月2日(木)
日本が資源国ではない、は本当か? 地政学リスクと向き合う中での資源獲得戦略
地政学リスクが激化する昨今、エネルギー安全保障が国家の最優先事項となる今、日本は「技術によって資源を生み出す国」へと変貌を遂げようとしている。日本らしさ、日本の強みを生かした再生産性を生み出せるのかという目的の中で、日本の精密な技術力と国内資源を掛け合わせることで、いかにグローバルなサプライチェーンの「急所」を握り、勝機を掴むか。その戦略的ロードマップを激論する。

登壇者:
中村達哉氏(グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社 プリンシパル)
加藤尚哉氏(株式会社エネコートテクノロジーズ 代表取締役)
野村亮太氏(Quon Energy 代表)
夘瀧高久氏(株式会社GeoDreams 取締役COO)
下藤充生氏(ZettaJoule株式会社 代表取締役CEO)

AIエージェント時代、日本企業はどう戦うか
生成AIとAIエージェントが急速に普及する中、企業は今後どう進化し、戦っていくべきかに迫る。本セッションには、Open AI 取締役会長が創業した米国発のAIエージェント企業の日本統括、全社をあげてAIに賭ける日本インターネット業界の雄 DeNAと、社会実装で大企業の変革を担う国産AIベンチャーのAI責任者が登壇し、スタートアップ・大企業・政府がどうAIを活用していくべきかを語る。

登壇者:
田中洸輝氏(インキュベイトファンド株式会社 アソシエイト)
森川馨太氏(Sierra Technologies Japan Co-Head of Agent Development)
住吉政一郎氏(株式会社ディー・エヌ・エー AIイノベーション事業本部 本部長)
羽間康至氏(株式会社エクサウィザーズ グループ執行役員 AIプラットフォーム事業本部長)

なぜ世界で勝てないのか?日本のエンタメ産業の足かせを本気で考える
日本のアニメ、漫画、ゲーム、音楽などのコンテンツは世界的な人気を誇る一方で、産業としての規模や収益力では海外企業に主導権を握られているのが現実である。IPの権利構造、制作体制、資本力、グローバル展開など、成長を阻む構造的課題も多い。

本セッションでは、日本のエンタメ産業が世界で勝ちきれない理由を率直に議論する。IPビジネスのあり方、クリエイターへのリターン、資本・テクノロジーの活用、グローバル戦略などの観点から、日本発コンテンツを真のグローバル産業へと成長させるための突破口を探る。

登壇者:
大湯俊介氏(AnotherBall株式会社 代表取締役CEO)
Mark Mao氏(カバー株式会社 営業企画・事業開発本部 本部長)
坂田悠人氏(STORY inc. 映画プロデューサー)
鈴木綾一氏(株式会社講談社 第四事業本部クリエイターズラボ部長 兼 グローバル統括室担当部長)

7月3日(金)

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上場ゴールを超えて——"株主に選ばれる"スタートアップ市場をどう作るか
日本のスタートアップ市場では、IPOが成長の通過点ではなく「出口」として設計されてしまう問題が長く指摘されてきた。上場時の初値、調達額、話題性だけでなく、上場後に時価総額を伸ばし、株主との信頼関係を築き、機関投資家・個人投資家から継続的に選ばれる企業になるには何が必要か。「上場ゴール」「株主軽視」「IRの未熟さ」「資本コストを説明できない経営」といった指摘されてきた課題に真剣に向き合い、資本市場の専門家が、健全なスタートアップ市場の条件を議論する。

登壇者:
藤野英人氏(レオス・キャピタルワークス ファウンダー / HEVN STAGE代表取締役会長)
田端信太郎氏(アクティビスト個人投資家 / YouTuber)
持田昌幸氏(Co-CEO at Mpathy / MD at Tybourne Capital)
朝倉祐介氏(アニマルスピリッツ 代表パートナー)

「大企業と組んだら、本当に伸びるのか」〜異なるアセットを持つ各社が語る「失敗の真実」と「伸びる連携」の条件〜
大企業連携は魔法ではない。条件がある。採択されても伸びなかった連携と、本気で事業になった連携の差はどこにあるのか。異なる強みとアセットを武器にスタートアップ共創の最前線に立ち続けてきた当事者が、失敗と本音を包み隠さず「再現できる伸び方」を徹底議論する。

登壇者:
武田裕子氏(KDDI株式会社 オープンイノベーション推進本部 SUグロース戦略部 部長)
竹田達哉氏(株式会社セブン銀行 セブン・ラボ部長)
河目浩樹氏(阪急阪神不動産株式会社 DX推進部 兼 都市マネジメント事業部 課長)
久根﨑将人氏(Japan Airlines Ventures, Inc. Managing Partner)

AIコーディングが変えるプロダクト開発とエンジニア組織の再設計〜開発の常識を破壊し、アップデートせよ〜
AIがコードを書く時代に、開発の本質はどこに残るのか。実装から設計、さらには価値創出へと重心が移る中、プロダクト開発の競争優位はどう変わるのか。今起きている地殻変動の核心を議論する。

登壇者:
末本充洋氏(ファインディ株式会社 執行役員 Findy Freelance事業部長)
佐藤将高氏(ファインディ株式会社 取締役CTO)
広木大地氏(株式会社レクター代表取締役/ 「AIエージェント 人類と協働する機械」著者)
大久保貴之氏(NOT A HOTEL株式会社 上級執行役員 CTO)

そのほかのセッション
このほかにも、3日間を通じて多数のセッションを予定しています。各セッションの詳細と登壇者は、確定したものから順次発表します。

IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾を発表。見城徹氏×藤田晋氏特別対談など第一線の起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
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新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第一弾を発表する。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。

■注目セッションを紹介
Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第一弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。

7月1日(水)
Government as a Catalyst:官需が生み出す次世代産業のエコシステム

宇宙・防衛・気候など、国家課題を起点に新産業を生む「官需ドリブン」のイノベーション。政府調達や政策はスタートアップ成長のエンジンとなり得るのか。世界の事例を踏まえ、日本が目指すべき産業創出モデルを議論する。

モデレーター:前川寛洋氏(Funds Startups株式会社 代表取締役)
登壇者:石川浩氏(経済産業省 イノベーション創出新事業推進課長)/中馬和彦氏(株式会社みずほフィナンシャルグループ/株式会社みずほ銀行 執行役員CBDO)/富岡仁氏(Telexistence株式会社 代表取締役CEO)

国産クラウド・国産AIを国家インフラへ——ソブリン・デジタル基盤とスタートアップ
AI時代の競争力は、モデルやアプリだけでなく、クラウド、計算資源、データ基盤、行政システムといったデジタルインフラに左右される。本セッションでは、国産クラウド、国産AI、GovTech、公共調達を軸に、日本発のデジタル基盤企業をどう育てるかを議論する。

モデレーター:沖山翔氏(アイリス株式会社 代表取締役 / AIセーフティ推進機構 代表理事)
登壇者:今枝宗一郎氏(衆議院議員・デジタル副大臣/内閣府副大臣)/高橋亮祐氏(株式会社Acompany 代表取締役CEO/プライバシーテック協会 会長)/横田真俊氏(さくらインターネット株式会社 執行役員(クラウド事業戦略本部 管掌))

上場は通過点に過ぎない。SHIFTの成長から読み解く、時価総額を動かす経営の本質

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約34億円でIPOしたスタートアップが、なぜ10年で時価総額6,000億円規模に成長できたのか。M&Aの活用から事業の仕組み化まで、SHIFTの歩みと経営判断を振り返りながら、次の時価総額1兆円に向けたAI企業としての戦略まで、創業経営者と資本市場のプロフェッショナルが深く掘り下げる。

モデレーター:丸尾浩一氏(株式会社Major7th 代表取締役、元大和証券専務取締役)
登壇者:丹下大氏(株式会社SHIFT 代表取締役社長)

7月2日(木)
Global AI Landscape: US-Japan Synergy and Strategies (EN)

As AI reshapes global industries and geopolitical tensions rise, the bridge between Silicon Valley’s cutting-edge innovation and Japan’s unique market is becoming critical. This session brings together key leaders from OpenHome, OpenAI, Headline, and Techstars, to explore how the US and Japan can forge powerful synergies in AI development, investment, and adoption.

モデレーター:Yuki Shirato氏(Techstars Tokyo)
登壇者:Shalini Rao氏(Headline US, Growth Fund)/Thomas Jeng氏(OpenAI, Sales head of Asia resion)/Shannon Wu氏(OpenHome, CEO/Co-Founder)

海洋立国ニッポンの逆襲

資源小国といわれてきた日本。しかし、広大な排他的経済水域と高い海洋技術力を持つ日本には、資源・食料・エネルギー・物流・バイオなど多面的な成長機会が眠っている。深海資源、スマート養殖、海洋再エネ、海底インフラ、海洋DXなど、海を舞台にした新産業はどこまで立ち上がるのか。官民連携とスタートアップの役割を探る。

モデレーター:岩崎遼登氏(インキュベイトファンド株式会社 アソシエイト)
登壇者:金子忠利氏(内閣府 総合海洋政策推進事務局 参事官)/吉賀智司氏(株式会社FullDepth 代表取締役社長CEO)/板井亮佑氏(株式会社UMIAILE 代表取締役CEO)

7月3日(金)
CVCはどのような価値を生んでいるのか -スタートアップ成長における“戦略投資”の再定義-

CVCは、スタートアップの成長を支える存在として期待されてきた。しかし実態として、その役割は「リターンを追求するファンド」なのか、「事業シナジーを創出する戦略投資」なのか、その価値発揮について再定義していくことも必要であろう。本セッションでは、事業会社のアセット活用、顧客基盤の提供、共同開発など、CVCが潜在的に持つ多面的な価値創出の可能性について、事実ベースで議論する。

モデレーター:金丸将宏氏(ソニー株式会社クリエイティブインキュベーション部門 統括部長)
登壇者:荒木豪司氏(株式会社MIXI コーポレートデベロップメント本部 本部長)/岡洋氏(Spiral Innovation Partners株式会社 ジェネラル・パートナー)/笹原優子氏(株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ 代表取締役CEO&CCO)

DeNAの目指すDelight創造エコシステム With Startups

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2025年のIVSで"AI" For & With Startupsを宣言して1年。Go to Market サポートなどの支援プログラムの実績に加え、DeNAの目指す姿であるDelight創造に挑戦する者を支援し、その成果を次の挑戦者のあとおしへと還元する「Delight創造エコシステム」について話す。DeNAとともに挑戦いただけるスタートアップの皆様の参加をお待ちしている。

登壇者:南場智子氏 (株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役会長)

特別対談見城徹氏 × 藤田晋氏 特別対談 powered by FINCHI

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「見城徹氏×藤田晋氏 特別対談 powered by FINCHI」では、日本出版界に数々の伝説を打ち立ててきた株式会社幻冬舎代表取締役社長の見城徹氏と、インターネット産業の黎明期から業界を牽引し続ける株式会社サイバーエージェント代表取締役会長の藤田晋氏による共演が実現する。

数々の名言が生まれた共著『憂鬱でなければ、仕事じゃない』の刊行から約15年の時を経て、その後も交流を重ね各領域で圧倒的な結果を出し続けている両氏が、現在の仕事への矜持・経営に必要な哲学・そして出資やM&Aといった投資への考え方について語る。

なお、本セッションは、当IVSのダイヤモンドスポンサーであるFINCHIプレゼンツで開催する。FINCHIは、M&A・マイノリティ投資を企図している事業会社同士をダイレクトに繋ぐファイナンスプラットフォームだ。

稀代の経営者お二方が語る経営とファイナンスへの熱き想いを、ぜひ会場にて受け取ってほしい。

登壇者:見城徹氏(株式会社幻冬舎 代表取締役社長) /藤田晋氏(株式会社サイバーエージェント 代表取締役会長)

そのほかのセッション
このほかにも、3日間を通じて多数のセッションを予定している。各セッションの詳細と登壇者は、確定したものから順次発表する。

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

IVS2026のテーマは「Japan is Back」。ホテルオークラ京都、みやこめっせの2エリアで開催へ

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、「Japan is Back」をテーマに、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、京都で開催する。メイン会場のみやこめっせに加え、今年はホテルオークラ京都を会場とする完全招待制の決裁者エリア「IVS CORE」を新設。起業家ファーストを貫き、スタートアップの真価を世界に証明する3日間を創出する。

■IVS2026のテーマ「Japan is Back」
「なぜ日本にスタートアップが必要なのか?」

どれだけの人が今、この問いに確信を持って答えられるだろうか。マクロ環境の激変や、スタートアップ成長条件の構造的な変化など、スタートアップを取り巻く環境は、かつてほど楽観視できるものではない。

しかし、今もそこで、挑戦する創業者の魂は燃え続けている。むしろ、大いなる新陳代謝を経て、"新しい日本流"の強みを土台とする次世代のスタートアップが生まれている。

スタートアップはいつの時代も、経済課題や社会要請に応え、構造変革者として期待されてきた。市場原理では解けない課題に挑み、日本の価値を世界に証明しようとする人たちが、確かに存在している。

今こそ、日本の価値を世界に証明する時。
IVS2026は、日本のスタートアップの真価を、世界に証明する。

■なぜ「今」なのか
今、世界の構図が変わりつつある。米中デカップリングの本格化、AIを中心とする国家間の産業競争、そして軍事リスクの高まり。政治や外交だけでなく、民間セクターにも自国のプレゼンスを高める役割が求められる時代に入った。

一方で、日本の経済環境にも変化が生まれている。デフレからの脱却と「金利のある世界」への転換。円安を背景にした輸出・インバウンドの加速。株式会社東京証券取引所における市場区分の見直し等を含む資本市場改革や、事業承継に向けた資金の動き。

家計の現金・預金は1,000兆円超、法人の内部留保は600兆円超と言われている。日本経済には、まだ動き出していない巨大な資源が眠っている。

この構造は、戦後にトヨタ自動車やソニー、松下電器など、日本から数多くの企業が世界へ羽ばたいた時代と重なる。次の「世界のXX」は、まさに今この環境から生まれるはずだ。

日本のスタートアップは、いわば「日本株式会社の新規事業部門」。経済の新陳代謝を加速させるエンジンでもある。かつてIT革命の時代には、日本のスタートアップがソフトウェアを社会インフラへと実装した。そして今、AI・宇宙・ロボティクス・食料・エネルギーといった国家戦略分野で、次の社会実装が始まろうとしている。

IVS2026は、その可能性を加速させる場だ。

■IVS2026が追求するもの
IVS2026は、徹底的に「高さ」を追求する。
スタートアップの価値。挑戦の意義。創業者という存在の魅力。その高みを示すことで、そこに憧れを抱く新たなプレイヤーの参入を促す。

これまで1万人規模のIVSを3年続けて来たからこそ築けた「広さ」を生かして、今年は「高さ」へ。
IVS2026は、聴くだけの場ではなく、考え、語り、決断する場として設計されている。

3日間を終えたとき、あなたの中で何かが変わっている。明日からの行動が変わっている。そういう場を目指し、IVS2026は、すべての人に開かれた「IVS」と、決裁者のための「IVS CORE」という2つのエリア構成にした。

■「IVS」と「IVS CORE」
IVS2026は、2つのエリアで構成される。

1. IVS (京都市勧業館「みやこめっせ」他)
「新しい挑戦を始めるすべての人のための起爆剤となる1万人規模のエリア」

スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリア。投資・提携・採用のチャンスがリアルタイムで動き、従来の枠を越えた「偶発的な出会い」が未来のビジネスを生み出す。

課題に挑む挑戦者と次世代が語り合い、圧倒的な熱気と才能が交差する。新しい挑戦を始めるすべての人のための起爆剤となる場所だ。

セッションで「問い」を受け取り、各エリアで「きっかけ」と出会い、熱狂を具体的な「成果」に繋げる。インプットから出会い、内省、そして行動へ。この流れそのものが、IVSの設計思想だ。

一言で要約すると
京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版となる。

2. IVS CORE(ホテルオークラ京都)
IVS COREは2026年7月1日(水)〜2日(木)の2日間の開催

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「日本のスタートアップの次を決める当事者が集う、完全招待制エリア」
日本のスタートアップ産業の重要なアジェンダを、業界最前線の経営者や投資家が集い議論する場だ。

重要なのは「何が決まるか」。ここでの結論が業界のスタンダードとなり、政策を動かし、次の挑戦者への道標となることを目指す。資金調達の交渉・決定や企業間取引が活発に行われ、実利を生み出す場でもある。社会の変革を具体的に起こす機会を創出する。

参加者は、産業の未来を、自分の意思決定で動かせる、スタートアップ経営者、金融機関・機関投資家・アセットオーナー、大企業の経営幹部・事業会社トップ、政府・自治体・政策関係者、研究者・アカデミアの皆様を想定している。

なお、IVS COREは2026年7月1日(水)〜2日(木)の2日間の開催となる。最終日は、みやこめっせ開催の「IVS」を堪能しよう。

IVS COREは完全招待制となるため、主催者から招待された方のみ参加できる。価格と購入ページは招待者のみ閲覧可能となる。招待されていない方で参加を希望する場合は、ウェイティングリストに登録する。ただし、入場を保証するものではない。ご了承のこと。

一言で要約すると
1万人規模になる前のIVSで実施していた完全招待制に近い形式だ。令和版の完全招待制IVSとなる。

IVS2026 PASSの構成
PASSの登録開始はすでに開始されている。

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■IVS PASSについて
IVS PASSについては、4月中旬の登録開始から、発行枚数が一定数に達するまで無料で登録できる。

これは、4S株式会社が新たに導入する「リファラルチケット」制度を活用したもので、IVS STAFFおよびIVS2026でコンテンツを提供いただく登壇者等を起点に、紹介の連鎖によって参加者が広がっていく仕組みだ。

紹介を受けた人は無料で参加でき、紹介経由で参加が確定した方にはさらに新たな招待枠が付与される。信頼のつながりを起点としたネットワークの自然な拡張により、スタートアップエコシステムへの貢献度の高い方々が集まる場を目指す。

■「リファラルチケット」制度の仕組み
本制度は、「信頼できる人が信頼できる人を紹介する」連鎖によって参加者が広がっていく招待制のシステムだ。

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■なぜ「リファラルチケット」なのか
IVSをもっと多くの人に届けたい。でも、ただ門戸を広げるだけでは、IVSが大切にしてきたものが薄まってしまう。

この二つを両立させるために出した答えが、「信頼できる人の紹介の連鎖」だった。
まず、参加のハードルを下げる。従来の定価を見直し、リファラル枠では無料で参加できるようにすることで、金額を理由に参加を迷っていた方にもIVSの場を届けられるようにする。

同時に、IVSの最大の特徴である「参加者の圧倒的な熱量」を守り、さらに高めていく。紹介制にすることで、本気でこの場を活かしたい人が自然と集まる。さらに、早い段階で登録し、開催前からコミュニティイベントや参加者同士のコミュニケーションに積極的に関わってくれる人を、スタートアップエコシステムへの貢献者として優遇していく。

不特定多数への開放ではなく、信頼のつながりを通じて広がるコミュニティ。参加者一人ひとりが、自らの紹介を通じてIVSの場をつくる側になる。それが「リファラルチケット」の目指す姿だ。

CORE PASSについて
COREは完全招待制となるため、主催者から招待された方のみ参加できる。価格と購入ページは招待者のみ閲覧可能となる。招待されていない方で参加を希望する場合は、ウェイティングリストに登録する。ただし、購入・入場を保証するものではないことをご了承のこと。

Waiting List登録はこちら:https://www.ivs.events/#inquiries

■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する国内最大規模のスタートアップカンファレンス。2026年は「Japan is Back」を掲げ、2つのエリア構成で「発見」と「実利」を実現。日本のスタートアップの真価を世界に証明する。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
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2025-02-19

IVS2026 特設サイト【IVS2026】

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、「Japan is Back」をテーマに、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、京都で開催する。メイン会場のみやこめっせに加え、今年はホテルオークラ京都を会場とする完全招待制の決裁者エリア「IVS CORE」を新設。起業家ファーストを貫き、スタートアップの真価を世界に証明する3日間を創出する。

政治家・起業家・投資家・経営者が登壇!IVS2026、「IVS CORE」の注目セッションを発表
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS CORE(ホテルオークラ京都)で行う注目セッションを発表した。


Headline Japan・京都府・京都市「IVS2026」開催に向けての共同記者会見を実施
IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。開催に先立ち、IVS KYOTO実行委員会を構成する株式会社Headline Japan、京都府、京都市は2026年6月18日(木)に、本イベントの開催に向けた共同記者会見を京都府庁にて開催した。会見には、IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役)島川敏明氏、京都府知事 西脇隆俊氏、京都市長 松井孝治氏が登壇し、IVS2026の概要、注目ポイント、そして京都府・京都市との連携強化について発表した。


決勝登壇社15社が決定!日本最大級のピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」
IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。本イベントのメインコンテンツの1つであるピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」の決勝登壇社15社が決定したことを発表した。


IVS2026、DAY1サウスホールで集中プログラム「CROSS TIDE」を開催
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学生起業家ピッチ「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員が決定
4S株式会社は、学生起業家向けピッチコンテスト「SPIKES Pitch in IVS2026」の審査員について発表した。本コンテストは、2026年7月1日(水)〜3日(金)に京都市勧業館みやこめっせ・ホテルオークラ京都で開催される国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2026」と同時開催される、学生による学生のためのエリア「SPIKES」内で実施するピッチコンテストだ。


ノーベル化学賞受賞 北川進氏が登壇!注目セッションの第二弾を発表
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。今回、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第二弾を発表します。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。「Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、その第二弾として、第一線で活躍する起業家・投資家・経営者・政策担当者が登壇する注目セッションを紹介する。


見城徹氏×藤田晋氏特別対談!IVS2026、「Japan is Back」を掲げる注目セッションの第一弾
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS(みやこめっせ、ロームシアター京都)で行う注目セッションの第一弾を発表する。なお、IVS COREの注目セッションは別途発表する。


IVS2026のテーマは「Japan is Back」。ホテルオークラ京都、みやこめっせの2エリアで開催へ
国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、「Japan is Back」をテーマに、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、京都で開催する。メイン会場のみやこめっせに加え、今年はホテルオークラ京都を会場とする完全招待制の決裁者エリア「IVS CORE」を新設。起業家ファーストを貫き、スタートアップの真価を世界に証明する3日間を創出する。


■IVS2026 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する国内最大規模のスタートアップカンファレンス。2026年は「Japan is Back」を掲げ、2つのエリア構成で「発見」と「実利」を実現。日本のスタートアップの真価を世界に証明する。

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日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
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東洋経済新報社
2025-02-19

信頼を“つながり”に変える!国産キャリアSNS「YOUTRUST」【IVS2025】

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国産のキャリアSNSとして注目を集める「YOUTRUST(ユートラスト)」は、2025年7月2日(水)~7月4日(金)に京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展した。信頼を起点としたネットワークを通じて、新しいキャリアの機会を広げるサービスとして、多くの来場者の関心を集めた。

■ 日本発!信頼でつながるキャリアSNS
YOUTRUSTは、いわば「日本版LinkedIn」ともいえるキャリアSNS。友人や同僚と“信頼関係”を可視化し、そのつながりを通じて、転職・副業・インターンなどのキャリアチャンスを得られる仕組みが特徴だ。

登録者はプロフィールを作成し、信頼できる知人とつながることで、企業からのスカウトや仕事のオファーを受けることができる。「信頼の連鎖」が生む新しいキャリアの形が、今、静かに広がっている。

■ 企業にも浸透!約1,400社が導入
YOUTRUSTの強みは個人だけでなく、企業側にも支持されている点にある。HRテックや採用ブランディングの一環として、現在すでに約1,400社が導入しており、人材獲得の新たなチャネルとして定着しつつある。

特にスタートアップやIT企業との親和性が高く、信頼をベースにした採用活動やリファラル強化を実現している。

■ 来場者のつながりを“可視化”するユニークな試み
来場者同士の“つながり”を視覚化する、チェキ写真+糸を使った参加型展示が設置され、大きな注目を集めていた。

このユニークな展示は、SNS上の“つながり”をリアル空間で表現したもので、多くの来場者が足を止め、自分のネットワークを「見る」体験に興奮していた。

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■ 登録者限定の「ユートラコンビニ」で一息
さらに、YOUTRUSTに登録した来場者限定で利用できる「ユートラコンビニ」も大盛況。これは、飲み物や軽食を無料で楽しめる“ポップアップ型コンビニ”で、キャリアSNSの世界観とリアルな“つながり”を自然につなぐ場として機能していた。

交流の場としても活用され、ネットワーキングのハブとなったこのスペースは、参加者同士のコミュニケーションを活性化させる一助となっていた。

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<国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」>
メインイベント:2025年7月2日(水)〜4日(金)
IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

YOUTRUST公式サイト
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99%が知らないSNSの新しい稼ぎ方
新井亨
フォレスト出版
2024-04-10

プログラミング学習者と企業を“技術”でつなぐ新しい採用のかたちを提案!オンラインプログラミング学習サービス「Progate」【IVS2025】

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オンラインプログラミング学習サービス「Progate」を提供する株式会社Progateは、2025年7月2日(水)~7月4日(金)に京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展し、新卒エンジニア向け求人マッチングサービス「Progate Prospects(プロスペクツ)」を紹介した。

プログラミング学習者と企業を“技術”でつなぐ新しい採用のかたちを提案するとともに、会場では抽選でインターン求人広告枠が当たる企画も実施し、来場者の注目を集めていた。

■ 実務スキルで応募資格を可視化する求人サービス
Progate Prospectsは、企業が独自の技術タスクを設定し、それをクリアした学習者だけがインターンや採用に応募できるという、実力重視の求人広告プラットフォームだ。応募時点でのプログラミングスキルを可視化できる仕組みにより、書類審査だけでは見えにくい能力を評価できる点が特徴となっている。

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タスクは、Progate上のレッスンを通じて実行でき、たとえば「Node.jsでAPIを実装する」といった実務に近い課題が出題される。企業は、実際にスキルを持つ人材と出会うことができ、学習者側も目標を持って取り組むことで、採用への道が開ける設計だ。

■ IVS会場で抽選企画を実施、広告枠がその場で当たる
今回のIVS出展では、来場した企業向けに「Progate Prospectsで使えるインターン広告枠が当たる抽選イベント」を開催。実際にサービスを体験した企業担当者からは「技術力に基づいたマッチングは面白い」「これまでの採用手法とは違うアプローチができそう」などの声も聞かれた。

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学習者向けにもProgateのユーザーに向けた広告配信が行われており、今後は「学習している言語」「地域」などで広告を最適化できる機能の実装も予定しているそうだ。

■ Progateの理念を体現する“学習と採用の融合”
Progateでは「Learning by Doing」を掲げ、累計320万人以上の学習者に対して、実践的な学習環境を提供してきた。Progate Prospectsは、その延長線上にある“学びを活かした就職・採用”の仕組みとして開発されたもので、企業と学習者がより自然に出会える環境を目指している。

<国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」>
メインイベント:2025年7月2日(水)〜4日(金)
IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

Progate Prospects 公式サイト
Progate(プログラミング学習サービス)公式サイト

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2020-04-18





デジタル名刺「プレーリーカード」/撮影プラットフォーム「AMI PHOTO」【まとめ記事】

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名刺交換にイノベーションをもたらすスタートアップ企業の株式会社スタジオプレーリーは、2025年7月2日(水)から4日(金)にかけて京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展した。同社が提供するデジタル名刺「プレーリーカード」は従来の名刺管理アプリとは一線を画し、物理的な「カードタッチ」による情報交換体験を提供。来場者に対し、新たなコミュニケーションの形を提案していた。

写真撮影の課題を“即時解決”するマッチングプラットフォーム「AMI PHOTO(アミフォト)」は、2025年7月2日(水)から4日(金)にかけて京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展した。ブースでは、企業の撮影依頼にスマートに応える自動マッチングの仕組みを紹介するとともに、来場者向けに無料ポートレート撮影ブースも展開し、現場での高品質な撮影体験を提供した。

あらゆるSNS対応、スマホにかざすだけ!デジタル名刺「プレーリーカード」【IVS2025】
名刺交換にイノベーションをもたらすスタートアップ企業の株式会社スタジオプレーリーは、2025年7月2日(水)から4日(金)にかけて京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展した。同社が提供するデジタル名刺「プレーリーカード」は従来の名刺管理アプリとは一線を画し、物理的な「カードタッチ」による情報交換体験を提供。来場者に対し、新たなコミュニケーションの形を提案していた。


【代表コメントあり】契約業務の“進め方”を支援するAIエージェント!Hubble、「Contract Flow Agent」をリリース
株式会社Hubbleは、契約業務・管理のクラウドサービス「Hubble」において、契約業務フローにおける進行や意思決定を支援するAIエージェント「Contract Flow Agent(コントラクト・フロー・エージェント)」のリリースを開始する。


全国5,400名のフォトグラファーと企業をつなぐ!撮影プラットフォーム「AMI PHOTO」【IVS2025】
写真撮影の課題を“即時解決”するマッチングプラットフォーム「AMI PHOTO(アミフォト)」は、2025年7月2日(水)から4日(金)にかけて京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展した。ブースでは、企業の撮影依頼にスマートに応える自動マッチングの仕組みを紹介するとともに、来場者向けに無料ポートレート撮影ブースも展開し、現場での高品質な撮影体験を提供した。


「Gemini」を就活に活用!ライフイズテックの新教育プログラム「AI Career Journey」取材レポ
IT・プログラミング学習サービスを展開するライフイズテック株式会社は、大学生を対象とした新たなオンラインキャリア教育プログラムを開講。その第一弾として、Googleが提供する生成AI アシスタント「Gemini」などを活用した就職活動支援講座「AI Career Journey」を、2025年6月30日に開催した。講座には、就職活動を目前に控えた大学3年生および修士1年生が参加。講師と学生による対面授業の様子に加え、学生への質問を通じて、現代の若者がAIをどのように捉え、どのように活用しているかを確認することができた。


差しっぱなしでも気にならない!超小型USBメモリ
サンワサプライ株式会社は、差しっぱなしでも邪魔にならないコンパクトなデザインのUSBメモリ「UFD-P〇GBKNシリーズ」を発売した。USB2.0対応で、ノートパソコンや各種機器のUSBポートに差したままでもスマートに携行可能だ。また、ライフボート製セキュリティソフト「LBファイルロック2」「パソコンロック4」をダウンロードすることで、Windows 11/10環境下の強固なデータ保護が行える。


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「IVS2025」の速報値が明らかに / Type-CポートからHDMI×2画面に映像出力できる変換アダプタ【まとめ記事】

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IVS KYOTO実行委員会は2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を実施した。7月4日(金)、速報値が明らかになった。

サンワサプライ株式会社は、USB Type-C搭載パソコンから2台のHDMIディスプレイへ4K映像・音声を出力できる変換アダプタ「AD-ALCMST2HD2」を発売した。DisplayPort Alternate Modeに対応するため、ソフトウェアのインストールなしで簡単にマルチディスプレイ環境を実現する。ディスプレイ2台を拡張表示したい方、デスクワークの生産性効率をアップをしたい人におすすめだ。

人工流れ星の挑戦を通し、世界に希望を発信したい!「ALE for Earth 2025 ともしびで地球へエールを送る」【大阪・関西万博】
株式会社ALEは、2025年大阪・関西万博にて、一般催事「ALE for Earth 2025 ともしびで地球へエールを送る」を2025年7月3日(木)より開催中だ。期間は、7月7日(月)まで。本企画は、宇宙の先端技術「人工流れ星」と、日本の伝統文化「竹あかり」が出会い、七夕の夜空を彩るインスタレーションイベント。未来への祈りをテーマに、光のアートを通じて科学と文化、そして願いの力を社会に届ける。


Type-CポートからHDMI×2画面に映像出力できる変換アダプタ
サンワサプライ株式会社は、USB Type-C搭載パソコンから2台のHDMIディスプレイへ4K映像・音声を出力できる変換アダプタ「AD-ALCMST2HD2」を発売した。DisplayPort Alternate Modeに対応するため、ソフトウェアのインストールなしで簡単にマルチディスプレイ環境を実現する。ディスプレイ2台を拡張表示したい方、デスクワークの生産性効率をアップをしたい人におすすめだ。


日本最大規模のスタートアップカンファレンス!「IVS2025」の速報値が明らかに
IVS KYOTO実行委員会は2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を実施した。7月4日(金)、速報値が明らかになった。


長尺なのに映像出力もできる!?PD75Wと映像出力のAltモードに対応した、3/5/7mのType-Cケーブル
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、Displayport Alternate Modeに対応して映像出力が可能かつ、PD75Wにも対応しており、離れたところへの映像出力や充電が可能な長尺のType-Cケーブル「500-USB096-3(3m)」「500-USB096-5(5m)」「500-USB096-7(7m)」を発売した。本製品はType-Cケーブルで3/5/7mのロングケーブルだが、Altモードにも対応していて映像出力が可能だ。4K60Hzでの映像出力が可能で、離れた機器にも映像出力ができる。離れたPCから電子黒板を繋ぐ際や、カメラとPCをつなぐ時など、様々なシーンで柔軟に対応することができる。


ワイヤレスで二人同時に話せる!ワイヤレスマイク付き拡声器スピーカー
サンワサプライ株式会社は、ワイヤレスマイクが2本セットになった拡声器スピーカー「MM-SPAMP21」を発売した。最大40Wの高出力スピーカーで、屋内約180~200平方メートルの広い場所でも声をクリアに届けることが可能だ。講義や講演、結婚式の2次会やイベントなどに手軽に持ち込み、簡単にセッティングができる。別売りで単品のワイヤレスマイク「MM-SPHMW7A」「MM-SPHMW7B」、専用ACアダプタ「P-SP-AC4」も用意している。最大40Wの高出力で、広い空間でもしっかり拡声できる。会議室や公民館、イベント会場など様々な場所で使用できる。


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あらゆるSNS対応、スマホにかざすだけ!デジタル名刺「プレーリーカード」【IVS2025】

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名刺交換にイノベーションをもたらすスタートアップ企業の株式会社スタジオプレーリーは、2025年7月2日(水)から4日(金)にかけて京都市で開催されたスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」に出展した。同社が提供するデジタル名刺「プレーリーカード」は従来の名刺管理アプリとは一線を画し、物理的な「カードタッチ」による情報交換体験を提供。来場者に対し、新たなコミュニケーションの形を提案していた。

■ 新感覚の名刺サービス
プレーリーカードは、カード同士をタッチすることで名刺情報を交換・保存できる新感覚の名刺サービスだ。その名前は、挨拶の際に鼻をタッチし合うプレーリードッグの習性に由来しており、「自然な接触」を通じた親しみある情報交換を象徴している。

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同社は「名刺は単なる紙の情報ではなく、“誰かとつながる”体験を起点にすべきだ」という思想のもと、タッチ操作によって相手の情報を自動で記録・管理できる仕組みを開発。すでに市場でシェア1位を誇っており、今後のさらなる普及が期待される注目の存在だ。

■ 多岐にわたる自己表現が可能
プレーリーカードの最大の特長は、物理的なカード同士のタッチによって名刺交換ができる点にある。スマートフォンアプリを介さず、カードを“ピッ”と軽くタッチするだけで情報を交換でき、さらにその履歴が自動で保存されるため、「いつ・誰と会ったか」を簡単に振り返ることができる。

登録できる情報は、氏名や所属だけでなく、SNSやWebサイト、仕事内容、目標、写真など多岐にわたる。これにより、自己紹介の内容に厚みが加わり、会話のきっかけとなるプロフィールページとしても活用できる点が魅力だ。

また、カードを紛失した場合でも、情報の利用停止が可能なため、紙の名刺と比べてセキュリティ面でも安心感がある。

■ 豊富なデザインとカスタマイズ性で“自分らしさ”を表現

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プレーリーカードでは、豊富なカードデザインテンプレートが用意されており、利用者は自身の好みに合わせて自由に選択できる。また、完全オリジナルのデザイン作成にも対応しており、自身のブランドや個性をカード上で表現することが可能だ。

このように、「自分だけのカード」を持つことで生まれる“愛着”は、従来の名刺では得られない特別な体験をもたらす。名刺そのものが話題のきっかけとなり、ビジネスの現場でも自然なコミュニケーションを生み出している。

プレーリーカードは、単なる「名刺交換」を超えた、新たな出会いと記憶をつなぐコミュニケーションツールだ。IVS2025では、多くの来場者に「情報交換の未来」を体感させてくれるに違いない。愛着のわく“自分だけの名刺”で、次世代の出会いをはじめてみてはいかがだろうか。

<国内最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」>
メインイベント:2025年7月2日(水)〜4日(金)
IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

プレーリーカード公式サイト

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日本最大規模のスタートアップカンファレンス!「IVS2025」の速報値が明らかに

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IVS KYOTO実行委員会は2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を実施した。7月4日(金)、速報値が明らかになった。

VS2025 参加人数: 約13,000人
Side Events: 500
IVS Startup Market 出展数: 300
セッション数:186
公式システムを通じたマッチング成立数: 3,900
※2025年7月4日時点

■ IVS2025 の概要
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス。

2025年は「Reshape Japan with Global Minds」を掲げ、ネットワーキング、ピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」、300社以上が出展する「IVS Startup Market」、セッション、サイドイベントなどを通じて、世界の潮流を取り入れながら、日本の次なる姿を共創します。7月5日(土)には小中高生向け特別企画「IVS Youth」を開催し、小中高生へアントレプレナーシップを拡張する。

京都の歴史と最先端技術が交差する場で、日本の未来を共に“Reshape(再構築)“しよう。

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正式名称:IVS2025
日程:
 メインイベント:2025年7月2日(水)〜4日(金)
 IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2025 公式サイト
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共同記者会見を実施!Headline Japan・京都府・京都市「IVS2025」開催に向けて

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左から京都府 西脇知事、Headline Japan 島川、京都市 松井市長

IVS KYOTO実行委員会は、2025年7月2日(水)〜4日(金)の3日間に渡り京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025」を開催する。開催に先立ち、IVS KYOTO実行委員会を構成する株式会社Headline Japan、京都府、京都市は2025年6月24日(火)に、本イベントの開催に向けた共同記者会見を京都府庁(京都府京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町)にて開催した。

会見には、IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役)島川敏明、京都府知事 西脇隆俊、京都市長 松井孝治が登壇し、IVS2025の概要、注目ポイント、そして京都府・京都市との連携について発表した。

■Headline Japan 島川 敏明 コメント

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IVS2025、テーマは「Reshape Japan with Global Minds」——日本の次なる姿を世界と共創
会見ではまず、IVS KYOTO実行委員会委員長である株式会社Headline Japan 代表取締役の島川敏明氏より、「IVS2025」のテーマ設定、過去の開催実績、そして開催に至る背景について説明をし、IVSは「カンファレンスではなくプラットフォーム。参加者自身がコンテンツを作り、仕掛ける側に回ることで、この盛り上がりが生まれている」と述べ、参加型イベントとしてのIVSの特長を説明した。

島川氏は、IVSが初回開催から19年目を迎え、通算32回目の開催となる本年、これまでの歩みを『第3フェーズ』と位置づけていると述べた。具体的には、経営者限定の招待制イベントとしてスタートした『第1フェーズ』、ボランティア制度の導入や海外展開を通じて規模を拡大し、多くの起業家や投資家を輩出した『第2フェーズ』を経て、現在は『第3フェーズ』と位置づけている。この第3フェーズでは、招待制を廃止。IVS2025では、投資家や経営者向けのゾーンに加え、スタートアップ関連人口の増加を目指すゾーンを新設。Web3やクリプトといった新たな分野への注力も開始した。

そして、本年のIVS2025のテーマを「Reshape Japan with Global Minds」と発表。このテーマのもと、ネットワーキング、ピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」、300社以上が出展する「IVS Startup Market」、各種セッション、そして多様なサイドイベントなどを通じて、世界の潮流を取り入れながら日本の次なる姿を共創していく意図を説明した。

来場者目標12,000人、7つのテーマゾーンで「価値ある出会いを最大化」
さらに、今年の開催目標として、来場者数12,000人、女性参加比率30%、海外比率20%、そして全国47都道府県からの参加を実現したいと述べた。これらの大規模な目標達成と、全ての参加者にとって価値ある出会いを最大化するため、会場を大きく7つのテーマゾーンに区分した。

このゾーン分けは、専門分野に特化した構造とすることで、参加者一人ひとりが求める相手と効率的かつ本質的な対話を行えることを目的としている。具体的には、最先端の「IVS AI」や「IVS Deeptech」、日本のポテンシャルを再発見する「IVS Japan」、アーリーステージの「IVS Seed」など、合計7つの専門分野に分かれる予定。これにより、革新的なスタートアップと、その技術や成長ステージに関心を持つ投資家との出会いを強力に促進する狙いがあることが語られた。

日本最大級のピッチイベント「IVS2025 LAUNCHPAD」決勝登壇者15名もついに発表
本記者会見では、IVS2025の目玉コンテンツの一つである日本最大級のピッチイベント「IVS2025 LAUNCHPAD」決勝登壇者15名も発表した。350社以上(うち海外企業およそ15%)に及ぶ応募の中から選ばれた決勝登壇者15名は、2025年7月3日(木)のロームシアター京都 メインホールにて熱いピッチを繰り広げる。

「厳しい選考を勝ち抜いた決勝登壇者の皆様が、投資家や経営者、企業から選出された審査員の前で、自社のプロダクトとそれにかける熱い想いを6分間に凝縮してプレゼンテーションし、優勝を争うピッチコンテストです」と紹介。

今年の「IVS2025 LAUNCHPAD」の応募傾向については、「ディープテックとAIの二つの領域からの応募が特に多かった」と説明。「非常に面白いスタートアップが揃っており、質の高いピッチが展開されることを期待している。「IVS LAUNCHPADは必見です」と、イベントへの期待を語った。

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「IVS2025 LAUNCHPAD」 決勝進出者
※敬称略・社名五十音順
アドバンスコンポジット株式会社 - AKIYOSHI
Avete株式会社 - Uttam Dwivedi
株式会社カーボンフライ - 木村 貴幸
株式会社Creator's X - 藤原 俊輔
株式会社CoLab - 川畑 晋治
株式会社JOYCLE - 小柳 裕太郎
株式会社スナックテクノロジーズ - 関谷 有三
株式会社天地人 - 櫻庭 康人
株式会社Wunderbar - 長尾 慶人
株式会社Bocek - 沖村 昂志
合同会社CGOドットコム - バブリー
ZORI, Inc. - 小寺 美里
匠技研工業株式会社 - 前田 将太
Dentscape - 周 正剛
ハチドリソーラー株式会社 - 池田 将太

「IVS2025 LAUNCHPAD」決勝登壇者発表リリース:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000190.000059319.html

■京都府 知事 西脇 隆俊氏 コメント

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「京都エリア」設置で濃密なネットワーク形成、「IVS Youth」で次世代育成
京都府知事の西脇氏は、京都におけるスタートアップ支援の実績とIVSでの新たな取り組みについて説明した。2020年に国のスタートアップ・エコシステム拠点都市に選定されて以降、京都府では900件以上の起業支援プログラム実施、220件以上の投資機関とのネットワーク構築を進め、京都として掲げていたKPIであるスタートアップ設立数、大学発スタートアップ設立数、スタートアップビザ認定数、ユニコーン創出数のすべてを達成したこと、また、今年の6月4日には第2期のスタートアップ・エコシステム拠点都市に選定されたことを報告した。

今回のIVS2025では、以下の新たな取り組みを推進する。

・「京都エリア」の設置
これまでの取り組みを土台に、府内のグローバル企業やスタートアップ向けファンドを持つ地元金融機関も参加し、ビジネスマッチングを一層加速させることを目的とします。産学公連携によるブース出展や、府内大学の研究シーズの紹介を通じて、京都のスタートアップ・エコシステムの熱量と可能性を実感できる場を提供する。

・「IVS Youth」の新設
7月5日(土)には、小中高生向けの特別企画を実施する。西脇知事は「子どもたちが多感な時期に、熱い想いと使命感を持って活動するロールモデルに出会うことで、挑戦意欲が喚起され、イノベーション拡大につながる」と語りました。初めてビジネスに触れる層から、すでに自身の取り組みを始めている子どもたちまで、状況に合わせたプログラム(上場企業の経営者や若手起業家の講演、10代イノベーターとのディスカッション、小学生向けのお店づくり体験ワークショップ、中高生ビジネスピッチコンテストなど)を用意し、将来のイノベーター育成を目指す。

■京都市長 松井 孝治氏 コメント

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Notion共同創業者CEOとの「匠の精神とAIの融合」対談セッションを開催
京都市長の松井氏は、京都府市によるIVSの取り組み、そして京都の各地で開催されるサイドイベントについて紹介した。

象徴的なセッションとして、ウェルカムセッション『京都発!世界を変える:Notionと語る「匠の精神とAIの融合」』の開催を発表。

松井市長は、「AIの時代だからこそ、逆にAIと共存すること、AIでは代替できない『匠』が大事になる」と述べた。そして、Notionの共同創業者兼CEOであるIvan Zhao(アイバン・ザオ)氏を招き、西脇知事、自身と共に議論を深めると発表。日本の『匠の精神』から得たインスピレーションと、現代のAIテクノロジーをいかに融合させ、新たなグローバルカンパニーを生み出す可能性について議論を交わす、京都ならではの歴史的な対談セッションへの期待を表明した。

450超のサイドイベントで街全体がフェスティバルに
また、IVSのもう一つの大きな魅力であるサイドイベントについて言及。昨年は350件だったサイドイベントが、今年はすでに400件以上(500件にも達する見込み)が予定されており、「IVSをより深く、多角的に楽しんでいただくための非常に重要な要素であり、自発的なものがたくさん湧いてくる、新しいIVSのスタイル」であると強調した。

特徴的なサイドイベントとして、一つ目に日本IBMと京都市が共催する共創型アクセラレーションプログラム「IBM BlueHubプログラム in Kyoto」のデモデイを紹介。このプログラムは京都市の地域課題をテーマに、半年間かけてビジネスモデルをブラッシュアップしてきたスタートアップが成果を披露する場となる。

二つ目は、500名規模が声でつながる新感覚のビジネスカンファレンス「スタートアップポッドキャストコネクト2025」。さらに京都市としても、築100年を超える京町家「SIGHTS KYOTO」での交流イベントや、大原山荘での仏教哲学と人文知の獲得をテーマにしたワークショップなど、歴史・文化・哲学・食・酒・学生起業家など多岐にわたるテーマで計11のサイドイベントを市内で開催し、街全体でIVSを盛り上げていく意欲を示した。

松井市長は「京都のコンパクトさや、市街地に川が流れ、自発的なコミュニティが生まれる環境が、スタートアップ一色に染まる『お祭り』のような雰囲気を生んでいる」と京都の魅力を語り、「AI時代だからこそ、匠のような人材や本物の技とテクノロジーの融合を重視し、若い人たちのエネルギーが京都全体を変えていくことを期待している」と締めくくった。

3年連続京都開催の意義と今後の展望
3年連続の京都開催の意義について、島川氏は「1万人規模のイベントで集まれるアクセスとキャパシティを持つ都市は日本でも少なく、京都はその一つ。海外からの参加者誘致にも魅力的な街である」と述べました。また、大学が多く学生や研究シーズが豊富であること、魅力的な会場や歩きたくなる街並み、そしてビジネスと歴史・文化が融合する点が強みであると強調。今後もサイドイベントの文化をさらに盛り上げ、お互いの連携を強化していきたいと展望を語った。

西脇知事は、IVSが京都企業の発展だけでなく「国内スタートアップ全体のレベルアップ」を目的としていると述べ、京都での開催が多様な起業家や投資家を集め、新たな繋がりを生んでいることを強調しました。「京都エリアを設置することで、京都府内の企業や金融機関のいる場所が特定しやすくなり、一層、参加者と京都企業等との濃密な繋がりができやすくなるのではないか。全体が京都企業のためだけのものになるとIVSの良さを損ねてしまうが、そういった中でも京都に注目いただける取り組みを進めている」と、京都開催が地域に与える好影響を説明した。

また、京都府が国の拠点都市に選定されて以降、第1期ではKPIをすべて達成し、第2期はバイオ・ライフサイエンス、グリーンテック、デジタルの3つのディープテック分野の深化を目指すとし、IVSをそのスタートラインと位置づけました。さらに、「1万人を超える規模や海外参加者の比率が高いイベントを継続的に開催することで、国内外のスタートアップ関係者が集う場として京都を定着させたい」と、継続開催への強い期待を示した。

松井市長は、京都が「オーソドクシーではない、新しいチャレンジが生まれる街」であることを強調。伝統や文化を大切にしつつも、それにとらわれず、独自の風土で新しい企業や人材が集まる場を目指していると述べました。「AI時代だからこそ、匠のような人材や本物の技とテクノロジーの融合を重視し、若い人たちのエネルギーが京都全体を変えていく」と語り、京都がスタートアップ関係者にとって「ぬか床」のように様々な出会いと化学反応が生まれる場となることに大きな期待を寄せた。

<「IVS2025」共同記者会見概要>
開催日時:2025年6月24日(火)13:30~14:00
会場:京都府庁1号館3階記者会見室(京都府京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町)
主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
登壇者:
・IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役) 島川 敏明
・京都府知事 西脇 隆俊
・京都市長 松井 孝治

■ IVS2025 の概要

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IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス。

2025年は「Reshape Japan with Global Minds」を掲げ、ネットワーキング、ピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」、300社以上が出展する「IVS Startup Market」、セッション、サイドイベントなどを通じて、世界の潮流を取り入れながら、日本の次なる姿を共創する。7月5日(土)には小中高生向け特別企画「IVS Youth」を開催し、小中高生へアントレプレナーシップを拡張する。

京都の歴史と最先端技術が交差する場で、日本の未来を共に“Reshape(再構築)“しよう。

正式名称:IVS2025
日程
メインイベント:2025年7月2日(水)〜4日(金)
IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

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90株式会社が、IVS2025のGOLDスポンサーに決定 / HDMI映像出力&CarPlayワイヤレス化を叶えるマルチメディアアダプター【まとめ記事】

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日本における英語教育の常識を変えることを目指すインパクトスタートアップ・90株式会社は、忙しい人のための”超”伴走型英語スクール「90 English(ナインティーイングリッシュ)」を展開している。今回、多くのスタートアップ起業家・投資家に選ばれ続けている同社の取り組みの一環として、日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025」のGOLDスポンサーに決定した。「IVS2025」のイベント内での登壇・ブース出展に加え、独自企画も実施予定だ。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、車にHDMI入力が無くても、CarPlay対応ディスプレイオーディオにUSB接続で、HDMI出力の地デジチューナー/TV Stick/ゲーム機器が楽しめるマルチメディアアダプター「200-CAR120」を発売した。これまでHDMI入力のない車では不可能だった、地デジやストリーミング映像の再生も、CarPlay対応ディスプレイにUSB接続するだけで、TVスティックやゲーム機などのHDMI機器を車内で楽しめるようになる。面倒なケーブル接続から解放されるワイヤレスCarPlay機能も搭載。運転中でもスマートに音楽再生やマップ操作が可能になる。純正のCarPlay搭載車であれば、より快適なドライブ体験が手に入る。

【共同代表インタビュー】起業家・投資家に選ばれる英語コーチングスクール「90 English」を運営する90株式会社が、IVS2025のGOLDスポンサーに決定
日本における英語教育の常識を変えることを目指すインパクトスタートアップ・90株式会社は、忙しい人のための”超”伴走型英語スクール「90 English(ナインティーイングリッシュ)」を展開している。今回、多くのスタートアップ起業家・投資家に選ばれ続けている同社の取り組みの一環として、日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025」のGOLDスポンサーに決定した。「IVS2025」のイベント内での登壇・ブース出展に加え、独自企画も実施予定だ。


親機1台で最大100台と接続!親機のみ発言可能な単方向通信に特化したワイヤレスガイドシステム
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、親機1台につき子機を最大100台まで接続可能で、親機のみ発言権を持ったUHFワイヤレスで最大60m通信が可能な工場見学や旅行のツアーガイドなど多人数での音声案内用に適したワイヤレスガイドシステム「400-HSGS004T(親機)」、「400-HSGS004R(子機)」、「400-HSGS004-CL1(専用充電ステーション)」を発売した。ワイヤレスガイドシステム 親機は、ツアーガイドや工場見学、講義などに最適な「一対多」の音声配信を実現する。親機1台で最大100台の子機に接続でき、発言は親機のみの単方向通信。誤操作による混線や音声中断の心配がなく、ストレスフリーな案内が可能だ。


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国内最大級の学生ピッチコンテスト「学生ピッチ甲子園2025」が「IVS2025 KYOTO」で決勝開催!サイドイベントも参加者募集中
全国の学生起業家による“言葉の甲子園”が、今年も熱を帯びて帰ってくる。学生主体のスタートアップ支援プロジェクト「YUME PRO 2025」が主催する『全国学生ピッチ甲子園2025』の決勝大会が、国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」公式イベントとして、2025年7月2日に開催を決定した。日本一の学生起業家を決める学生スタートアップの「登竜門」 学生ピッチ甲子園優勝者には賞金として1000万円が進呈される。本大会は、全国5ブロックから選抜されたファイナリストが、プロの経営者・投資家・起業家らを前にプレゼンし、その革新性・実現性・熱意を競い合う。


ナビ画面をもっと自由に!HDMI映像出力&CarPlayワイヤレス化を叶えるマルチメディアアダプター
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国内最大級の学生ピッチコンテスト「学生ピッチ甲子園2025」が「IVS2025 KYOTO」で決勝開催!サイドイベントも参加者募集中

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全国の学生起業家による“言葉の甲子園”が、今年も熱を帯びて帰ってくる。学生主体のスタートアップ支援プロジェクト「YUME PRO 2025」が主催する『全国学生ピッチ甲子園2025』の決勝大会が、国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2025 KYOTO」公式イベントとして、2025年7月2日に開催を決定した。日本一の学生起業家を決める学生スタートアップの「登竜門」 学生ピッチ甲子園優勝者には賞金として1000万円が進呈される。本大会は、全国5ブロックから選抜されたファイナリストが、プロの経営者・投資家・起業家らを前にプレゼンし、その革新性・実現性・熱意を競い合う。

■学生ピッチ甲子園2025 決勝大会 ×IVS 2025
学生ピッチ甲子園2025 決勝大会
開催日: 2025年7月2日(水)
会場: IVS2025 KYOTO(京都)内特設ステージ
形式: 公開プレゼンテーション・審査形式(一般観覧可)
主催: 全国学生ピッチ甲子園実行員会
公式サイト: https://yume-pj.com

■サイドイベント概要
「スタートアップ業界注目!学生×経営者大交流ピザパーティ!」
決勝大会終了後には、学生・起業家・スタートアップ関係者など約100名が集うネットワーキングイベントを開催する。
起業を志す学生や学生起業家と、現役スタートアップ経営者・投資家が一堂に会するリアルな交流イベントだ。

<スタートアップ業界注目!学生×経営者大交流ピザパーティ!>
日時: 2025年7月2日(水)19:30〜21:30(受付開始:19:00)
場所: THE VR ROOM KYOTO(京都・河原町駅から徒歩4分)
参加費: 一般5,000円/学生1,000円(税込・立食形式・飲み放題)
定員: 約100名
司会: 頭川展子さん(第39回全日本きものの女王)
申込フォーム: https://peatix.com/event/4439241

■「学生ピッチ甲子園 2025」について
「学生ピッチ甲子園 2025」は、日本最大級の学生ピッチコンテストであり、全国5エリアで地方予選が開催される 。今年度の全国大会は「IVS 2025」にて行われ、グランプリ受賞者は事業資金として1,000万円を獲得する。 さらに、世界最大級の学生ピッチコンテストを目指し、今年度から海外大会も開催し、タイ‧台湾‧インドネシア‧マレーシア‧シンガポール‧ベトナム‧フィリピンでの大会実施をしている。

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【共同代表インタビュー】起業家・投資家に選ばれる英語コーチングスクール「90 English」を運営する90株式会社が、IVS2025のGOLDスポンサーに決定

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日本における英語教育の常識を変えることを目指すインパクトスタートアップ・90株式会社は、忙しい人のための”超”伴走型英語スクール「90 English(ナインティーイングリッシュ)」を展開している。今回、多くのスタートアップ起業家・投資家に選ばれ続けている同社の取り組みの一環として、日本最大級のスタートアップカンファレンス「IVS2025」のGOLDスポンサーに決定した。「IVS2025」のイベント内での登壇・ブース出展に加え、独自企画も実施予定だ。

■スポンサー契約締結の背景と理由について
IVSは、「次世代の、起爆剤に。」をビジョンに掲げる、日本最大級のスタートアップカンファレンスです。このテーマは、当社のミッションである「“やってみたい!”をあたりまえに」と強く共鳴します。特に、起業家・投資家の挑戦を支えるという点において、高い親和性があると判断し、今回公式スポンサーとしての契約を締結いたしました。実際、当社の受講者の多くが起業家・投資家で構成されており、多忙なスケジュールの中でも英語学習を継続できる仕組みに高い評価をいただいています。こうした背景から、IVSへのスポンサー参画は、当社のビジョンを社会に発信するまたとない機会であると考えています。

私たちは、日本の起業家や投資家の英語におけるディスアドバンテージが日本のスタートアップ業界の過小評価を招いていると感じています。「90 English」はこの現状を日本全体の社会問題だと捉え、英語という名の武器を一人でも多くの起業家、投資家の方々に配ることで、スタートアップ業界から日本、そして世界を変えるエコシステムの創出に貢献していきたいと考えています。

ただ、その実現には、まだまだサービスの認知が足りていないのが現状です。
この点において日本中からスタートアップ業界の最前線で活躍する起業家・投資家が集まり熱狂が生まれる業界最大規模のカンファレンスである「IVS2025」へのスポンサードは、私たちの目指すビジョンの実現に向けた起爆剤になると確信し、公式スポンサーになることを決めました。

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■「IVS2025」での取り組みについて
1. イベント当日ブース出展&代表登壇
「IVS2025」内でのブース出展、代表高田氏による講演への登壇を予定している。
ブース内では「スタートアップみくじ」という、スタートアップ業界の挑戦者の運勢を占いながら会話のきっかけを創出する催しを実施予定。

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過去のイベントの様子


2. IVS決起会@TOKYOの開催

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みんなでピザを食べながら、つながりを作ろう!
IVS参加予定の人であれば、誰でも無料で参加できる。

以下のフォームより申し込める。
https://forms.gle/nTSxsepz3XDrnQSx5

3. IVS公式サイドイベントの主催
詳細はこれから公開予定だが、2つほどサイドイベントを主催予定。ユニークな内容になる予定。

■共同代表 加々本氏へのインタビュー
―― 今回なぜIVS2025へのスポンサーを選択されたのですか
「良い事業を作る」という点において、日本の起業家はグローバルでみても引けを取らないクオリティと解像度を持っています。一方で、自分の言葉と熱量で日本のマーケットや自社事業の魅力を語れる英語力と自信を身につけている日本の起業家や投資家はほんの一握りです。

世界を見渡しても起業家で英語が話せないのは日本人だけ。
この英語におけるディスアドバンテージが日本の起業家、投資家をはじめスタートアップ業界の過小評価を招いていると感じています。これは日本全体の社会問題だと認識しています。

「90 English」は、英語という名の武器を一人でも多くの起業家、投資家の方々に配ることで、そんな現状を本気で変えたいと思っています。これは共同代表の高田も同じ思いです。

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左:共同代表 加々本雄太郎氏、右:共同代表 高田勝太氏


ただ残念ながら起業家・投資家にとって、英語学習に“万全なタイミング”など一生ありません。
なぜなら起業家・投資家は常に忙しいからです。スタートアップに関わる限り、「暇だな」と思える時期がくることはありません。だからこそ、「90 English」は日々の日常、習慣に英語学習を組み込んでいく「燃え尽きない英語学習」を徹底的に追求しています。

そんな思いが届き、数多くのスタートアップ業界の起業家・投資家の方々に受講していただいていており、多くの方に大満足をいただいております。そして、ありがたいことに受講者の方がさらに希望者をご紹介いただけるということも多くあります。
受講いただいている起業家や投資家の方々と日々対話する中で、英語という武器をもっと多くの挑戦者に届けることで、スタートアップ業界から日本、そして世界を変えていく──そんなエコシステムが着実に形になってきていることを実感しています。

ただ、その実現には、まだまだサービスの認知が足りていないのが現状です。
この点において日本中からスタートアップ業界の最前線で活躍する起業家・投資家が集まり熱狂が生まれる業界最大規模のカンファレンスである「IVS2025」へのスポンサードは、私たちの目指すビジョンの実現に向けた起爆剤になると確信し、公式スポンサーになることを決めました。

―― このイベントを通して何を期待していますか
一人でも多くの数多くのスタートアップ業界の起業家・投資家の方と出会い、その心に火を灯して、英語という武器を配るきっかけとなることを期待しています。

■IVS2025 の概要について
IVSは2007年に始まり、国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会する日本最大規模のスタートアップカンファレンス。
2025年は「Reshape Japan with Global Minds」を掲げ、ネットワーキング、ピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」、300社が出展する「IVS Startup Market」、セッション、サイドイベントなどを通じて、世界の潮流を取り入れながら、日本の次なる姿を共創する。7月5日(土)には次世代育成プログラム「IVS Youth」を開催し、小中高生へアントレプレナーシップを拡張する。
京都の歴史と最先端技術が交差する場で、日本の未来を共に“Reshape(再構築)“しよう。

<IVS2025>
正式名称:IVS2025
日程:メインイベント2025年7月2日(水)〜4日(金)
IVS Youth:2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
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「IVSジャーナル」グランドオープン / デジタルとリアルが融合、隠された【ロゲットカード】を見つけよう【まとめ記事】

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IVSジャーナルは、起業家、投資家、クリエイター、運営、そしてこれからIVSに関わるすべての人に向けて、挑戦のリアルとエネルギーを伝える専門メディアだ。イベント当日だけでなく、前後にわたる準備や余韻、登壇者の思考、周辺で起きる変化までを立体的に可視化し、エコシステム全体の熱を持続可能なストーリーとして届けていく。

公益財団法人埼玉県公園緑地協会は、インターネット上で県内の公園を散策できる「バーチャルさいたまの公園」を開設する。スマートフォンやパソコンを使って、公園を上空から眺めたり、公園内を実際に歩いているような体験を楽しんだりすることができる。

2×10mmマイクロカットの高セキュリティ細断!音が気にならない超静音のコンパクトシュレッダー
サンワサプライ株式会社は、超静音仕様でコンパクトな電動シュレッダー「PSD-MC001W」を発売した。ホッチキス留めした用紙やカードにも対応する2×10mmマイクロカットの高セキュリティ細断。デスク下やラックと一緒に置ける省スペース設計のため、オフィスや家庭での使用に最適だ。高さ36cmのコンパクト設計で、テーブルの下や棚などにスッキリ収納できる。極めて判読しづらい微細なマイクロカットなので、セキュリティ面でも万全だ。プラスチック製、紙製のカードの細断にも対応している。カード内部のICチップごと細断できる。コンパクトながら12Lの大容量ダストボックス。細断クズの溜まり具合が確認できる透明窓付き。


挑戦の現場を伝える新メディアが本格始動!「IVSジャーナル」グランドオープン
IVSジャーナルは、起業家、投資家、クリエイター、運営、そしてこれからIVSに関わるすべての人に向けて、挑戦のリアルとエネルギーを伝える専門メディアだ。イベント当日だけでなく、前後にわたる準備や余韻、登壇者の思考、周辺で起きる変化までを立体的に可視化し、エコシステム全体の熱を持続可能なストーリーとして届けていく。


お気に入り作品に出会えるチャンス!写真展『アートの競演 2025白夜』【Art Gallery M84】
Art Gallery M84は、2025年6月9日(月)より写真展『アートの競演 2025白夜』を開催する。


カート×テーブルこれ1台!カートがテーブルに変形する、2WAY折りたたみ式台車
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、荷物を運んだ台車がそのままテーブルになる、アウトドアや即売会などの出店用にも使えるコンテナキャリーカート「100-TRL002BG」を発売した。アウトドアにぴったりな、カートとテーブルに変形する2WAY折りたたみ式台車。荷物を運んだ台車がそのままテーブルになるので、アウトドアではこれ1台で大活躍する。フリーマーケットや即売会の商品搬入をしたあと、出店用のテーブルになり便利だ。4輪のキャリーカート/台車としては耐荷重が約100kgの頑丈な構造で、重い荷物も安心して運搬できる。軽い力で運べる、アウトドアに適した14cmの大型ホイールキャスターで、安全ストッパーもついている。


デジタルとリアルが融合、隠された【ロゲットカード】を見つけよう!「バーチャルさいたまの公園」開設
公益財団法人埼玉県公園緑地協会は、インターネット上で県内の公園を散策できる「バーチャルさいたまの公園」を開設する。スマートフォンやパソコンを使って、公園を上空から眺めたり、公園内を実際に歩いているような体験を楽しんだりすることができる。


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2023-04-30



挑戦の現場を伝える新メディアが本格始動!「IVSジャーナル」グランドオープン

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IVSジャーナルは、起業家、投資家、クリエイター、運営、そしてこれからIVSに関わるすべての人に向けて、挑戦のリアルとエネルギーを伝える専門メディアだ。イベント当日だけでなく、前後にわたる準備や余韻、登壇者の思考、周辺で起きる変化までを立体的に可視化し、エコシステム全体の熱を持続可能なストーリーとして届けていく。

■今後の展開について
IVSジャーナルでは今後、IVS登壇者の特集インタビュー、過去回の振り返り、当日のライブレポート、サイドイベント密着、地域スタートアップの紹介など、多様な切り口からIVSを掘り下げていく。2025年7月に開催される「IVS2025」に向けても、様々な企画を展開予定。

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。
構成団体:株式会社Headline Japan、京都府、京都市

■BUSINESS JOURNALとは
ポジティブ視点の考察で企業活動を応援する企業とともに歩む「共創型メディア」。日本経済を盛り上げるため、独自の視点でビジネスのイマを切り取る。

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<IVS2025 開催概要>
正式名称:IVS2025
日程:メインイベント 2025年7月2日(水)〜4日(金)/ IVS Youth 2025年7月5日(土)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

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IVSジャーナル

IVS2025 公式サイト
IVS2025 特設サイト - ITライフハック

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100話で心折れるスタートアップ
えい
日本能率協会マネジメントセンター
2023-04-30



参加申請数1万人を突破!いよいよ本日開催、「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」

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IVS KYOTO実行委員会は、2024年7月4日(木) 〜 6日(土)の3日間に渡り京都パルスプラザにて「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」を開催する。昨日、参加申請数が10,000人を突破したことを明らかにした。チケットは現在も絶賛販売中。“ 最もスタートアップが華やぐ3日間”だ。

■200セッション、登壇者600名
本日から開催する「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」は200セッション、登壇者600名に加え、公認サイドイベントも300を超えた。

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セッションについての詳細情報は、公式サイトのタイムテーブル、プレスリリースで発信している。
▼公式サイト タイムテーブル
URL:https://www.ivs.events/ja/timetable2024-1

■目玉セッションリリース
▼目玉セッション:前編
開催まで残り2週間!業界トップリーダーが登壇するIVS2024 KYOTO 1F NEXT CITYの「目玉セッション」
URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000144.000059319.html

▼目玉セッション:後編
業界トップリーダーが集結!IVS2024 KYOTO 2F~5Fの「目玉セッション」を紹介
URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000145.000059319.html

<「IVS2024 KYOTO / IVS CRYPTO 2024 KYOTO」イベント概要>
2024年7月4日から6日まで、伝統と革新が融合する京都で、IVS2024 KYOTOとIVS Crypto 2024 KYOTOを同時開催する。

IVS2024 KYOTOは、起業家、投資家、事業家、技術者、研究者、そしてスタートアップやオープンイノベーションに関心を持つすべての人々を対象としたカンファレンス。資金調達や事業成長の機会を求める経営者や投資家、新しい事業アイデアに興味がある人々にとって、新しい未来を築くための貴重な機会を提供する。

IVS Crypto 2024 KYOTOは、クリプトとブロックチェーンに特化したカンファレンス。この分野のパイオニアたちが、デジタル経済の進化とWeb3の可能性について深く掘り下げる。両カンファレンスは同じ場所で開催され、参加者は自由にどちらのイベントにも参加できる。

名称:IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO
主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan/京都府/京都市)
日時:2024年7月4日(木)~7月6日(土)
会場:京都パルスプラザ他  
Webサイト:https://www.ivs.events/ja

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「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」オフィシャルサイト
「IVS2024 KYOTO / IVS Crypto 2024 KYOTO」特設サイト - ITライフハック

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