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AIも撮影も、充電を気にせずもっと自由に!「OPPO Reno15 A」が販売開始へ

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革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOは、「OPPO Reno Aシリーズ」の最新機種「OPPO Reno15 A」(オッポ リノフィフティーン エー)を、一部の販売チャネルにて6月25日(木)より順次販売を開始する。販売開始日および販売価格の詳細は、取扱各社へ問い合わせいただきたい。

■バイパス充電にもReno Aシリーズとして初めて対応
OPPOのロングセラーシリーズとして、多くのユーザーに支持されている「OPPO Reno Aシリーズ」。シリーズ最新機種OPPO Reno15 Aは、前モデルOPPO Reno13 Aから約20%向上した、シリーズ最大容量※1となる7,000mAhバッテリーを搭載し、80W SUPERVOOC急速充電※2とPPS急速充電※2に対応する。また、発熱を抑えながら給電できるバイパス充電にもReno Aシリーズとして初めて対応する。

加えて、散らばる情報をAIが整理・保存するAIマインドスペース※3や、AI写真編集機能※3など、日常生活をより便利にする最新のOPPO AI機能を搭載している。アウトカメラは最大約5,000万画素、インカメラも約5,000万画素に対応する。インカメラは約100°の超広角撮影に対応しており、複数人での自撮りや風景も広々と収められる。日常の記録からエンターテインメントまで、さまざまなシーンで快適に利用できるスマートフォン体験を提供する。

■シリーズ最大容量※1の7,000mAhバッテリー搭載、Reno Aシリーズ初のバイパス充電にも対応
シリーズ最大容量※1となる7,000mAhバッテリーを搭載する。OPPO Reno13 Aから約20%向上した大容量バッテリーにより、1日約6時間の利用で約2.5日間使用可能※4となっており、動画視聴やSNS、ゲームプレイなども充電残量を気にせず長時間楽しめる。また、80W SUPERVOOC急速充電※2と55W PPS急速充電※2に対応し、スキマ時間でも効率よく充電できる。加えて、Reno Aシリーズとして初のバイパス充電機能に対応する。

設定を有効にすると、充電中はバッテリーを介さず本体へ直接給電するため、発熱による性能低下を抑えながら、ゲームや動画視聴などを快適に楽しめる。また、バッテリーへの負荷を軽減し、長期間使用した際のバッテリー劣化も抑制する。

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■AIマインドスペース※3が情報整理をスマートに、写真編集機能や便利機能も充実
AIマインドスペース※3はスクリーンショットやメモ、Webページなど、スマートフォン内に散らばる情報を自動で整理・保存し、必要なときにすぐ見返せる便利な機能だ。3本指で上にスワイプするだけで表示内容を分析し、要約を自動で実施する。日程情報が含まれる場合はカレンダー登録も提案する。保存した情報はキーワード検索できるので、メールで届いた予定やSNSで見つけた気になるスポット、学校や仕事の連絡事項などをスマートに管理できる。

日常や仕事をサポートするAI機能も充実している。記事や文章を自動で要約できるAI要約機能※3や、文章作成をサポートするAIライター※3、画面内のテキストを翻訳できる画面翻訳、文章の読み上げを行うAIスピーク※3など、日常から仕事まで幅広いシーンで活用できる。

さらに、AI写真編集機能※3も搭載する。AIポートレートグローを使うと、逆光などで暗く写ってしまった被写体も、ワンタップで肌のトーンや光のバランスを最適化し、自然な仕上がりに調整できる。不要なものを消去できるAI消しゴム※3、ピンボケ写真をシャープに整えるAIぼけ除去※3や、ガラスの反射をきれいに除去できるAI反射除去※3も搭載する。AIパーフェクトショット※3では目を閉じてしまった写真なども、スマートフォン内の別写真を参照して自然に補正できる。

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■最大約5,000万画素カメラと超広角インカメラで、風景も自撮りもより鮮やかに
アウトカメラには最大約5,000万画素トリプルカメラを搭載し、日常の風景や人物を細部まで鮮明に撮影できる。インカメラも約5,000万画素に対応する。約100°の超広角撮影により、複数人での自撮りや風景も広々と収められる。通常の1x撮影では顔や上半身が中心となる一方、0.6xの超広角撮影では背景まで自然に取り込める。

また、大人数でのグループ撮影でも、超広角撮影を利用することで、より多くの人を1枚に収められる。撮影をより楽しめる機能も新たに登場する。ポップアウト機能では人物を切り抜いて別の写真へ自然に合成でき、印象的な写真表現を楽しめる。モーションフォトはシャッター前後の動きを記録し、スロー再生によって何気ない瞬間も臨場感豊かに残せる。加えて、4K動画撮影にも対応する。旅行やイベント、日常の思い出なども、高精細な映像で記録できる。

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■用途に合わせて選べる、2種類のメモリ・ストレージ構成
CPUにはSnapdragon 6 Gen 1を搭載する。省電力性と快適なパフォーマンスを両立し、SNSや動画視聴、Webブラウジングなどの日常使いから軽めのゲームまで、スムーズに楽しめる。

メモリ・ストレージ構成は、8GB RAM/128GB ROMモデルと、12GB RAM/256GB ROMモデルの2種類を展開し、用途や好みに合わせて選べる。さらに、RAM拡張機能に対応しており、ストレージの一部をRAMとして活用することで、複数アプリ利用時も快適な操作性を実現する。

microSDカードは最大1TBまで対応し、写真や動画、アプリも余裕を持って保存できる。また、OPPO独自のトリニティエンジンにより、5年使用しても快適な操作感を維持する※4。

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■約6.6インチ有機ELディスプレイと3色のカラー展開で、映像も毎日も鮮やかに
約6.6インチの有機ELディスプレイを採用し、最大120Hz※5のリフレッシュレートに対応する。スクロールや画面切り替えもなめらかで、SNS閲覧や動画視聴、ゲームプレイまで快適に楽しめる。また、最大1,400nitの高輝度表示により、日差しの強い屋外でも画面が見やすく、さまざまなシーンで快適に利用できる。さらに、画面占有率92.8%の極細ベゼル設計により、没入感のある映像体験を実現した。

ディスプレイには強化ガラスのDragontrail Star D+を採用し、日常使いでも安心して使える耐久性を備えている。濡れた手でも操作しやすいスプラッシュタッチや、手袋を装着したまま操作できる手袋モードにも対応し、屋外や雨天時など幅広いシーンで活躍する。IP68・IP69※6の防塵・防水性能に対応し、真水への水没に加え、80℃の高温水噴射にも耐えられる設計だ。また、ステレオスピーカーを搭載し、動画視聴やゲームプレイ時も迫力のあるサウンドを楽しめる。ウルトラボリューム機能にも対応しており、騒がしい場所でも音声が聞き取りやすく、コンテンツ視聴も快適に楽しめる。

カラーはオーロラブルー、トワイライトネイビー、アフターグロウピンクの3色展開だ。オーロラブルーは光の当たり方によって表情を変える幻想的なカラー、トワイライトネイビーは深みのある落ち着いたネイビー、アフターグロウピンクは夕焼けの余韻をイメージした柔らかなカラーだ。特にアフターグロウピンクにはオーラグロウ加工を施し、繊細なグラデーションを楽しめる。

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■おサイフケータイやマイナンバーカード機能に対応、毎日を快適にする便利機能も充実
おサイフケータイ機能とマイナンバーカード機能に対応する。キャッシュレス決済はもちろん、各種行政サービスや本人確認手続きなどもスマートフォンひとつで利用でき、毎日の暮らしをより便利にする。機種変更の際は、OPPO Clone Phoneを利用することで、iPhoneやAndroid端末から、写真や動画、連絡先などのデータを簡単に移行できる。

初めてのOPPOスマートフォンでも、それまで使用していた端末に近い環境でスムーズに使い始められる。さらに、O+ Connect※7を利用することで、iPhoneやiPadなどiOS端末とのファイル共有にも対応する。近くのデバイスへ写真や動画、ファイルを手軽に送受信でき、異なるOS間でもスムーズにデータを共有できる。

また、日常使いをより快適にする便利機能も充実している。シンプルモードでは、ホーム画面のアイコンや文字サイズを大きく表示できるほか、着信音も最大化できるため、シニアの方をはじめ、文字やアイコンを大きく表示したい方にも使いやすい設計だ。また、3本指で画面を下にスワイプするだけでスクリーンショットを撮影できる3本指ジェスチャーにも対応する。長いWebページなども1枚の画像として保存でき、AIマインドスペース※3で整理・管理できる。

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■「OPPO Reno15 A」取扱チャネル(2026年6月18日現在)
以下のMNO、MVNO、量販店、ECサイトで販売する。販売開始日、価格については取扱各社に問い合わせいただきたい。
※以下50音順、取扱チャネルにより販売するカラーは異なる。

MNO:UQ mobile(KDDI株式会社)/楽天モバイル(楽天株式会社)/ワイモバイル(ソフトバンク株式会社)

MVNO:IIJmio(株式会社インターネットイニシアティブ)/ AEONモバイル(イオンリテール株式会社)/ HISモバイル(H.I.S.Mobile株式会社)/ QTmobile(株式会社QTnet)/ ピカラモバイル(株式会社STNet)/ mineo(株式会社オプテージ)/ LinksMate(株式会社LogicLinks)/ LIBMO(株式会社TOKAIコミュニケーションズ)

量販店:エディオン / ケーズデンキ / コジマ / 上新電機 / ソフマップ / ビックカメラ / ヤマダデンキ / ヨドバシカメラ

ECサイト:Amazon OPPO公式店 / ECカレント / OPPO公式ストア / OPPO公式楽天市場店 / トレテク!ソフトバンクセレクション

<発売製品>
製品名:OPPO Reno15 A
カラー:オーロラブルー / トワイライトネイビー / アフターグロウピンク
発売日:2026年6月25日(木)より順次発売
商品ページ:https://www.oppo.com/jp/smartphones/series-reno/reno15-a/

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※1 2026年6月時点でのOPPO自社調べ。
※2 充電器の使用に関する注意事項は安全ガイドをご覧ください。急速充電には対応充電器が必要。
※3 本機能のご利用には、通信量に応じた通信料が発生する。
※4 OPPO実験室で収集されたデータに基づいています。お客様の使用状況や使用環境によって異なる。
※5 一部のアプリやコンテンツには利用できない。
※6 [IPX8]常温で水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に静かに本製品を沈めた状態で約30分間、水底に放置しても本体内部に浸水せず、通信機器としての機能を有すことを意味します。[IPX9]4方向の角度(0°、30°、60°、90°)から、80℃の高温水をそれぞれ30秒ずつ(2分間)高圧で噴射した後でも通信機器としての機能を有すことを意味する。[IP6X]直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に商品を8時間入れてかくはんさせ、取り出したときに内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味する。
※7 iOS側のデバイスにO+ Connectアプリをインストールする必要があります。アプリはApp Storeから入手可能。

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折りたたみスマホ「OPPO Find N6」発売へ / Audrey Hepburn写真展『永遠の妖精』を開催【まとめ記事】

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革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOは、日本で初となるOPPOのハイエンドフォルダブルスマートフォン、Find Nシリーズの最新機種「OPPO Find N6」(オッポ ファインド エヌ シックス)を一部の販売チャネルにて、4月15日(水)より順次販売を開始する。(販売開始日、販売価格は取扱い各社にお問い合わせのこと。)

Art Gallery M84は2026年4月15日、2026年5月4日(月)よりAudrey Hepburn写真展『永遠の妖精』を開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第168回目の展示として実施する企画展だ。

世界一フラットなディスプレイ!折りたたみスマホ「OPPO Find N6」発売へ
革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOは、日本で初となるOPPOのハイエンドフォルダブルスマートフォン、Find Nシリーズの最新機種「OPPO Find N6」(オッポ ファインド エヌ シックス)を一部の販売チャネルにて、4月15日(水)より順次販売を開始する。(販売開始日、販売価格は取扱い各社にお問い合わせのこと。)


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世界一フラットなディスプレイ!折りたたみスマホ「OPPO Find N6」発売へ

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革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOは、日本で初となるOPPOのハイエンドフォルダブルスマートフォン、Find Nシリーズの最新機種「OPPO Find N6」(オッポ ファインド エヌ シックス)を一部の販売チャネルにて、4月15日(水)より順次販売を開始する。(販売開始日、販売価格は取扱い各社にお問い合わせのこと。)

これまでグローバルで販売され、その卓越したデザインとスペックで高い評価を得てきたハイエンドフォルダブルスマートフォンOPPO Find Nシリーズ。日本で初めて登場する最新機種OPPO Find N6は、より高精度に進化したヒンジの搭載で、60万回開閉を繰り返しても折り目がつきにくい世界一フラットなディスプレイを実現した。カメラ性能でも妥協なく、スウェーデンの名門カメラメーカーHasselbladとの共同開発による、最大約2億画素の高性能カメラシステムを採用した。

フォルダブル型では初搭載※2となるマルチスペクトルカメラで、リアルを極めた自然な色再現を可能にする。ボディは、約8.9mmとスリムながら、バッテリーは6,000mAhの大容量を搭載した。大画面ならではのマルチウィンドウ機能でマルチタスクにも対応。散らばる情報の一括管理ができるAI Mind Space※3アプリや、手書きメモから整った図表を簡単に作成できるOPPO AI Pen Kit※4で、ユーザーの生産性を一気に向上させる。

■4軸の対称構造の高精度ヒンジと微細なシワを自己修復するガラスを採用、世界一フラットを実現
高精度なヒンジ設計と、強さとしなやかさを兼ね備えたオートスムージングフレックスガラスにより、長期間使用しても折り目をほとんど感じさせないフォルダブルで世界一フラットなディスプレイを実現した※1。

ヒンジには、第2世代チタニウム高精度ヒンジを採用。レーザースキャンによりヒンジ表面を精密にデジタル化し、3D液体プリント技術で5ピコリットル単位の微細な樹脂を重ね、わずかな凸凹も丁寧に埋めました。これにより、ヒンジのプレート差はわずか0.05mmを実現した。

ヒンジの構造も抜本的に刷新。4軸の対称構造で、ディスプレイにかかる力を均等に分散しながら、サポート力も強化した。また、11%幅を広げたウォータードロップ型の緩やかな折り曲げ構造によって、折り目の深さを低減し、使用中にスクリーンにかかる力を大幅に減らした。カーボンファイバー製の支持プレートとの組み合わせで、軽量かつ強固な構造を両立し、長期使用による変形や劣化も抑制する。

メインスクリーンには、オートスムージングフレックスガラスを採用。変形や衝撃への耐久性が向上し、折りたたみで生じる微細なシワも、進化した自己修復性能でより目立ちにくくなった※5。60万回の折りたたみ試験をクリアし、TÜV Rheinlandの「折り目最小化認証」を取得した。

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■最大約2億画素、Hasselbladとの共同開発カメラシステムとマルチスペクトルカメラ
アウトカメラは、最大約2億画素の3つの高画質カメラとマルチスペクトルカメラの計4眼カメラを搭載した。インカメラには、約2,000万画素の高精細カメラを搭載。Hasselbladと共同開発した画像処理方法で、フォルダブルでもプロ級の撮影を実現する。

約2億画素の広角カメラ(OIS対応)は、1/1.56インチの大型センサーとF値1.8の明るいレンズで光を豊富に取り込み、細部まで鮮明な写真を撮影できる。約5,000万画素ペリスコープ望遠カメラ(OIS対応)は、光学で最大3倍ズーム、AI補正で最大120倍デジタルズームに対応し、遠くの被写体もまるで手が届くような鮮明さで捉えることができる。

また、最短10cmまでのマクロ撮影も可能だ。約5,000万画素超広角カメラは、120°の広い画角で、風景や建築物、グループ写真などをダイナミックに捉えることができる。マルチスペクトルカメラは、画像を細かく分割して色温度を検知。OPPO独自のLUMOイメージエンジンがゾーンごとに最適な補正を行い、夕暮れや複雑な照明環境でも、リアルな色を再現する。

フォルダブル型ならではの撮影も楽しめる。開いた状態でカバーディスプレイを自分の方に向ければ、約2億画素のアウトカメラで自撮りも可能。折り曲げて置けば、三脚なしでも、ジェスチャー操作でハンズフリーによる集合写真撮影ができる。

動画撮影では、4K 120fps Dolby Vision撮影にも対応。明暗差の大きいシーンも、深いコントラストとともにプロレベルに豊かに表現できる。

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■Hasselbladとの共同開発カメラシステムでプロフェッショナルな撮影体験を
Hasselbladと共同開発したカメラシステムで、Hasselbladならではの正確な光と影の描写や、伝統的でクラシックな味わいをスマートフォンで実現する。

Hasselblad高解像度モードは、16Kの超高解像度で、繊細な質感と自然な色彩を驚くほど正確に再現。Hasselbladナチュラルカラーソリューションで、奥行きとニュアンスも美しく描写する。マスターモードは、AutoモードとProモードを搭載。Autoモードでは、色の表現やダイナミックレンジ、トーンをシミュレートし、名機のHasselblad X2Dに近い効果を簡単に再現する。Proモードでは、ISOやシャッタースピード、フォーカス、ホワイトバランスを細かく調整でき、自分だけの一枚を創り上げることができる。

XPANモードは、伝説のカメラHasselblad XPANにインスピレーションを得た65:24のレトロなパノラマ撮影モードだ。独自のワイドアスペクト比とシャッター音で、クラシックフィルムのようなシネマティックな世界観を表現する。Hasselbladポートレートは、Hasselbladならではの中判カメラの質感を再現し、人間の目で見たままのような、自然でリアルなぼけ感を表現する。

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■6,000mAh大容量バッテリーをスリムボディに搭載、80W急速充電にも対応
最先端のOPPOシリコンカーボンアノードテクノロジーを搭載した大容量バッテリーは、エネルギー密度が更に向上し、約8.9mmスリムボディに収まる小型・軽量ながら、容量は6,000mAhに達した。ストリーミング動画再生は連続約26時間可能だ※6。また、同梱された急速充電器で80W SUPERVOOCTMフラッシュチャージも可能。50W AIRVOOCTMワイヤレス充電にも対応しており、スキマ時間でも効率よく充電できる※7。ソフトウェアによる加熱技術で、-20℃の極寒環境でも充電と使用が可能だ。

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■Snapdragon® 8 Elite Gen 5で圧倒的処理能力、トリニティエンジンがさらに最適化
CPUは、Qualcomm最新のOryonアーキテクチャと3nmプロセスを採用したSnapdragon® 8 Elite Gen 5を搭載。圧倒的処理能力で、高度なAI処理でも、スムーズで安定したパフォーマンスを発揮する。進化したOPPO独自のトリニティエンジン技術が、チップレベルの最適化と、スマートなリソース配分により、CPU性能を更に引き上げ、消費電力を大幅に抑える。

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■水しぶきや水没にも耐える優れた耐久性で安心して使える
防塵・防水性能はIP56/58/59に対応※8。真水への水没や高圧洗浄の水圧、80℃の熱湯噴射にも耐え、日常のほこりを気にせず安心して使用できる。フレームには航空宇宙グレードのアルミニウム合金を採用。強さと軽さを両立するとともに、傷や劣化にも強く、長期間にわたって高い耐久性を発揮する。

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■約8.9mmの薄型軽量ボディに大画面を搭載、上質なカラー展開とデザインも両立
ディスプレイは、フォルダブル型ならではの大画面と快適な視認性を実現した。約8.1インチのメインスクリーンと約6.6インチのカバースクリーンは、いずれもAMOLEDディスプレイを採用。最大120Hz※9のリフレッシュレートで滑らかな画面操作が可能だ。ベゼルはカバースクリーンが約1.4mmと極細で、優れた没入感をもたらす。最大輝度はいずれも1,800nit、ピーク輝度はメインスクリーンが2,500nit、カバースクリーンが3,600nitで、強い日差しの下でも鮮明に表示する。

寝室など暗い場所では、超低輝度の1nitまで輝度を落とせるので、まぶしさを感じずに快適に使える。周囲の明るさを踏まえて色味やコントラストも調整され、高周波PWMアイケア調光で長時間使っても目が疲れにくく、TÜV RheinlandによるIntelligent Eye Care 5.0の認証も取得している。

ボディは、折りたたんだ状態でわずか約8.9mmの薄型設計と約225gの軽量を実現。細部までこだわったラウンドデザインにより、手に持ったときのフィット感と美しさを両立した。本体側面にはSnap Keyを搭載。AI Mind Spaceやカメラ、レコーダー、翻訳などのよく使う機能をワンタッチで起動できるほか、マナーモード切替や懐中電灯などの機能も割り当て可能だ。

カラーは、ブロッサムオレンジと、ステラーチタニウムの2色展開。ブロッサムオレンジは、ポジティブなエネルギーを感じるカラーで、ヒンジの装飾に金素材が採用され華やかなデザインに仕上がった。ステラーチタニウムは、さりげないメタリックな輝きをまとい、控えめながら洗練された存在感を演出する。

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■AI Mind Spaceが賢い情報アシスタントに
AI Mind Spaceは、異なるアプリに散らばる様々な情報の要約、分析、タグ付けによって、必要な情報を必要な時に見つけられる賢い情報アシスタント。

3本指で下から上にスワイプするか、Snap Keyを短押しすると、AIが表示画面を分析。要約・分類・タグ付けし、日程情報があればカレンダーへの登録を提案する。情報を検索する際は、キーワードやタグから、保存された内容を一括で抽出できる。メールで届いた仕事の予定、LINEで届いた学校や保育園からのお知らせ、Instagramで見つけた気になるお店など、様々な情報ソースをひとまとめに整理して管理できる。

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■大画面ならではのマルチウィンドウ操作と、OPPO AI Pen Kitで生産性が一気に上がる
直感的な操作で、複数のアプリの配置や形を調整できるFree-Flow Window機能と、画面を分割して複数のアプリを同時表示できるビュー分割で、大画面ならではの効率的なマルチタスクを実現する※9。

Free-Flow Window機能では、4本指ピンチジェスチャーやスワイプなどの操作によって、位置やサイズを直感的に調整することができ、最大4つのアプリを同時に操作できる。ビュー分割機能によって、アプリを分割して複数表示し、仕切りをドラッグすることでウィンドウサイズの調整も可能だ。

操作も直感的で、2本指のスワイプやタスクバーからのドラッグ操作で簡単に分割表示を開始できる。また、ウィンドウ間でテキストや画像、ファイルなどをドラッグ&ドロップして移動でき、複数アプリをまたいだ作業もスムーズに行える。

OPPO AI Pen Kitを使うと、手書きメモから簡単に整ったチャート図を作成できるAIチャートや、AI Imageで手書きイラストを様々なイメージに変換することも可能※10。表示画面にそのまま注釈を書き込める機能で、アイディアを簡単に形にすることができる。

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■専用ケースもつくOPPO AI Pen Kit、数量限定特典としてプレゼント
数量限定特典として、購入者の方にOPPO AI Pen Kitをプレゼントする。特典にはOPPO Find N6専用ケースも含まれており、ケースにペンを収納するだけで充電・ペアリングできる。数量限定となる。
※OPPO AI Pen Kitは、OPPO公式オンラインショップにて単体販売する。

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■保護フィルム無償貼替サービスも、充実のOPPO Find N6プレミアムサービス
OPPO Find N6をご購入の方々には、万一保護フィルムに傷などがついた場合も、無償で貼り替えるサービスを利用できる※12。その他、OPPO Find N6が正式発売された国や地域で、メンテナンス・修理・無料のソフトウェア更新を利用できるOPPOグローバル保証や、メーカー保証外の有償修理でも費用が15%割引になるなどのOPPO Find N6プレミアムサービスを利用できる。詳細は「OPPO Find N6プレミアムサービス」の公式サイト:https://support.oppo.com/jp/premium/find-n6-series/ にて確認のこと。

■「OPPO Find N6」取扱チャネル(2026年4月14日現在)
以下のMNO、MVNO、量販店、ECサイトで販売する。販売開始日、価格については取扱各社にお問い合わせのこと。
※以下50音順、取扱チャネルにより販売するカラーは異なる。
MNO:au +1 collection(KDDI株式会社)
MVNO:IIJmio(株式会社インターネットイニシアティブ)/ AEONモバイル(イオンリテール株式会社)
量販店:エディオン / コジマ / 上新電機 / ソフマップ / ビックカメラ / ヤマダデンキ / ヨドバシカメラ
ECサイト:Amazon OPPO公式店 / ECカレント / OPPO公式オンラインショップ / OPPO公式楽天市場店
※OPPO公式オンラインショップ限定の1年間画面保証サービスも用意した。詳細は https://shop.oppojapan.com/ を確認のこと。

■発売製品
製品名:OPPO Find N6
カラー:ブロッサムオレンジ / ステラーチタニウム
発売日:2026年4月15日(水)より順次発売
商品ページ:https://www.oppo.com/jp/smartphones/series-find-n/find-n6/

■OPPO Find N6製品の仕様・スペック
重量:約225g
サイズ(W×H×D):
 閉じた状態:約74mm×160mm×8.9mm
 開いた状態:約146mm×160mm×4.2mm
電池容量:6,000mAh
急速充電:80W SUPERVOOC™フラッシュチャージ / 50W AIRVOOC™
OS:ColorOS 16(based on Android™ 16)
CPU:Snapdragon® 8 Elite Gen 5
内蔵メモリ(RAM):16GB(※最大28GB相当まで拡張可能)
内蔵ストレージ(ROM):512GB
外部メモリ:非対応
SIMカードスロット:デュアルSIMカードスロット、SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM / eSIM)
ディスプレイ:メインスクリーン:約8.1インチ / QXGA+ (2,480 × 2,248 ) / AMOLED / 最大リフレッシュレート120Hz、カバースクリーン:約6.6インチ / フルHD+ (2,616×1,140) / AMOLED / 最大リフレッシュレート120Hz
アウトカメラ:[ペリスコープ望遠] 約5,000万画素、[広角] 約2億画素、[超広角] 約5,000万画素、[マルチスペクトル]約200万画素
インカメラ:カバーカメラ約2,000万画素、インカメラ約2,000万画素
Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax/be テザリング対応
Bluetooth:Ver. 6.0
位置情報:GPS / GLONASS / BDS / Galileo / QZSS / NavIC
USBポート:USB Type-CTM / USB3.2 Gen1対応
サウンドシステム※13:ステレオスピーカー
生体認証:側面指紋認証 / 顔認証
防水 / 防塵:IPX6・X8・X9 / IP5X
本体付属品:保護フィルム(試供品)(貼付済み) / SIM取出し用ピン(試供品) / 保護ケース(試供品) / 80W SUPERVOOCTM ACアダプター(試供品) / USB Type-CTMデータケーブル(試供品) / クイックガイド / 安全ガイド
※1 TÜV Rheinland認証取得(2026年1月時点、TÜV Rheinlandテスト製品において)。
※2 2026年4月時点でのOPPO自社調べ。
※3 AI機能のご利用には、通信量に応じた通信料が発生する。
※4 OPPO AI Pen Kitは数量限定特典として提供している。OPPO公式オンラインショップでも購入できる。
※5 OPPO Find N5の超薄型ガラス(Ultra-Thin Glass)との比較。耐久性を保つため、付属フィルムは剥がさずに使用すること。
※6 OPPO実験室で収集されたデータに基づいている。使用状況や使用環境によって異なる。
※7 充電器の使用に関する注意事項は安全ガイドを確認のこと。
※8[IPX6]あらゆる方向からのノズルによる強い噴流水によっても機器が影響を受けない。[IPX8]常温で水道水、かつ静水の水深 1.5 m の水槽に静かに本製品を沈めた状態で約 30 分間、水底に放置しても本体内部に浸水せず、通信機器としての機能を有すことを意味する。[IPX9]4 方向の角度(0°、30°、60°、90°)から、80 ℃の高温水をそれぞれ 30 秒ずつ(2 分間)高圧で噴射した後でも通信機器としての機能を有すことを意味する。[IP5X]粉塵が内部に侵入することを防止し、若干の粉塵の侵入があっても正常な運転を阻害しないことを意味する。
※9 一部のアプリやコンテンツでご利用いただけない場合がある。
※10 AIチャートの対応言語は制限がある。1アカウントあたり月300回まで利用可能だ。AI Imageは2026年3月〜5月は月100回、2026年6月以降は月60回まで利用可能だ。実際は異なる場合がある。
※11 iOS/Mac/Windows PC 側のデバイスに O+ Connect アプリをインストールする必要がある。アプリは App Storeか https://connect.oppo.com から入手可能だ。
※12 端末を初期化の上、OPPOアフターサービスにお送り頂く必要がある。宅配修理サービスと集荷サービスがある。
※13 USB Type-Cアナログイヤホンはサポートされていない。

OPPO 公式サイト

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OPPOとMediaTek、オンデバイスAIの最新イノベーションをMWC 2026で披露 / 天丼はま田「春の旬彩天丼」【まとめ記事】

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OPPOとMediaTekは、Mobile World Congress(MWC)2026でのMediaTek主催「AI for Life」基調講演にて、オンデバイスAIの最新技術を披露した。OPPO研究院代表のジェイソン・リャオ氏は、両社の緊密な協業が、スマートフォンに搭載されたAI機能の進化をどのように加速させているか説明した。本イベントでは、新たなオンデバイスAI機能の展開に加え、共同開発している「Omni Model」の進捗や、エコシステムを越えた連携の進化についても紹介され、次世代のAIスマートフォンに向けた両社のビジョンが示された。

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OPPOとMediaTek、オンデバイスAIの最新イノベーションをMWC 2026で披露
OPPOとMediaTekは、Mobile World Congress(MWC)2026でのMediaTek主催「AI for Life」基調講演にて、オンデバイスAIの最新技術を披露した。OPPO研究院代表のジェイソン・リャオ氏は、両社の緊密な協業が、スマートフォンに搭載されたAI機能の進化をどのように加速させているか説明した。本イベントでは、新たなオンデバイスAI機能の展開に加え、共同開発している「Omni Model」の進捗や、エコシステムを越えた連携の進化についても紹介され、次世代のAIスマートフォンに向けた両社のビジョンが示された。


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OPPOとMediaTek、オンデバイスAIの最新イノベーションをMWC 2026で披露

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OPPOとMediaTekは、Mobile World Congress(MWC)2026でのMediaTek主催「AI for Life」基調講演にて、オンデバイスAIの最新技術を披露した。OPPO研究院代表のジェイソン・リャオ氏は、両社の緊密な協業が、スマートフォンに搭載されたAI機能の進化をどのように加速させているか説明した。

本イベントでは、新たなオンデバイスAI機能の展開に加え、共同開発している「Omni Model」の進捗や、エコシステムを越えた連携の進化についても紹介され、次世代のAIスマートフォンに向けた両社のビジョンが示された。

■チップ技術を体験価値へ!オンデバイスAIの進化
モバイル体験がますますAI中心へと進化する中、OPPOは、New Computing、New Perception、New Ecosystemという3つのコンセプトを柱としたAI戦略を推進している。その中核となるのが、オンデバイスコンピューティングで、低遅延・プライバシー保護・パーソナライズされたAI体験を実現する。

ジェイソン・リャオ氏は、「オンデバイスコンピューティングはOPPOのAI戦略の中核であり、AIを日常生活に溶け込ませ、リアルタイムで“実感できる”体験へと進化させるものです」と述べた。OPPOとMediaTekはこのビジョンを共有し、フラッグシップチップの開発過程で緊密に連携し、オンデバイスAIを単なる技術コンセプトから実用的で大規模に展開可能な段階へと進めている。

MediaTek Dimensity 9500を基盤に、OPPOが独自開発したオンデバイスAI翻訳とAIポートレートグローは、クラウドベースのAI機能に匹敵する性能を実現している。これらの機能は、今後予定されているColorOS 16のアップデートを通じて、OPPO Find X9シリーズに順次展開される予定だ。

オンデバイスAI翻訳は、端末上で直接動作し、従来の手法と比較して平均15%の精度向上を実現する。複数言語間のシームレスな翻訳にも対応。インターネット接続がない場合や通信環境が不安定な場合でも安定したパフォーマンスを維持し、さまざまなシーンで信頼性の高い翻訳を可能にする。

一方、AIポートレートグローは、複雑な照明環境下で撮影されたポートレートの品質を向上させる機能だ。撮影されたシーンの光の状態を分析、自然な明るさや陰影に整えることで、暗所や逆光といった条件でも、違和感がない形で画質を改善する。ネットワークがない環境でも実行可能だ。実際に行われたデモンストレーションでは、多様なシーンに的確に対応しながら視覚的に自然な補正を行えることを示した。

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さらにOPPOとMediaTekは、業界初となるオンデバイスの完全マルチモーダルAIモデル「Omni」の技術プレビューを公開した。Omniは、音声・映像・テキストといった複数の情報を横断して理解し、ユーザーと自然にやりとりできるよう設計されたモデルで、音声・映像・テキストの入力に対応。スマートフォン上でリアルタイムのシーン認識や対話型Q&Aを可能にする。この進化により、オンデバイスAIは現実世界をより深く認識・理解できるようになり、より能動的で自然な人間とデバイスのやりとりの実現につながる。

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■エコシステム連携で加速するAIのイノベーション
今回の協業は、MediaTekブース内のインタラクティブ体験ゾーンでも披露された。来場者は、Find X9 ProのオンデバイスAI機能に加え、OPPO Hasselblad Teleconverterによる望遠撮影性能を実際に体験した。また、Reno15 Proも展示され、AIモーションフォト消しゴム、AIモーションフォトポップアウト、AIフラッシュ撮影といった、創造性を高めるAI撮影機能が紹介された。

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OPPOのFind X9では、MediaTekとGoogleとの緊密な連携によって、Android™デバイスのみで使えたQuick Share機能が、AirDropにも対応した。 サードパーティ製アプリをインストールすることなく、OPPOスマートフォンとiOS、iPadOS、macOSデバイス間で、安全かつスムーズにファイル転送が可能となり、クロスプラットフォームでの利便性が向上する。

その他、OPPO Find X9 ProがGLOMO Awardsの「Best Smartphone」部門にノミネートされ、パフォーマンス、イメージング、AI統合における革新性が高く評価された。

今後もOPPOとMediaTekは、オンデバイスAIをはじめとする先進領域での協業をさらに強化し、ユーザー体験の向上を目指していく構えだ。両社は引き続き、世界中のユーザーに対して、より高度で信頼性の高いAI体験の提供に取り組んでいくとしている。

※ 国や地域によって利用できるAI機能は異なる。
※ Google、Android、Quick Share は、Google LLC の商標。

OPPO公式サイト
MediaTek公式サイト

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【写真や動画の作例あり】ハッセルブラッドカメラが魅力!「OPPO Find X9」実機レビュー

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OPPO Find X9

OPPOから2025年12月、同社のフラッグシップスマートフォン「OPPO Find X9」が発売された。ハッセルブラッド(Hasselblad)と共同開発の高性能カメラに加え、7025mAhという大容量バッテリーを搭載するのが特徴だ。「OPPO AI」も進化しているという。実機をお借りして試してみたのでレビューしよう。

■外観とディスプレイ
まずは外観から見ていこう。
約6.6インチの大画面を搭載しながらも、サイズは約157×74×8.0mm、重量は約203gに収まっている。7025mAhという超大容量バッテリーを搭載していると言われなければ気づかないほど、従来機と変わらないサイズである。

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OPPO Find X9 正面


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OPPO Find X9 背面


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梱包箱と同梱品


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背面のレンズ部


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左側面に配置された「Snap Key」


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SIMスロット


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「スマート急速充電」で充電中の様子。約24Wで充電できている。


背面は高級感のあるマットな質感で、指紋がつきにくく手に馴染む。そして円形の巨大なカメラユニットと「H」のロゴが、ハッセルブラッドカメラの存在感を力強くアピールしている。全体として非常に洗練された、フラッグシップにふさわしい上質なデザインである。

ディスプレイは解像度2760×1256ドットの有機ELを採用しており、発色が美しくきめ細かい。120Hzのリフレッシュレート対応でスクロールも極めて滑らかだ。また、最大輝度は1800nitsと非常に明るく、夏の直射日光の下でも視認性が良さそうで、好印象だ。

■フラッグシップ機としてのパフォーマンス
搭載するプロセッサ(SoC)は、最新の3nmプロセスで製造された「MediaTek Dimensity 9500」だ。RAMは16GB、ストレージは512GBと、ハイエンド構成である。

実際に使ってみると、アプリの起動や切り替え、Webブラウジングなど、あらゆる操作がもたつくことなく極めてきびきびと動く。

日常使用からヘビーなゲーム用途までカバーできるパフォーマンスである。

AIの処理についてその実力をアプリ「AI Benchmark」で測定したところ、19756と言うスコアとなった。これは現時点のフラッグシップ機としてふさわしい実力である。昨年レビューしたXiaomi 15T Proが同スコアで12599だったのを考えても、SoCが「MediaTek Dimensity 9400+」から「9500」へ1世代進み、AI処理の性能がさらに向上したと確認できた。

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AI Benchmarkの結果


ライカカメラが魅力!「Xiaomi 15T Pro」実機レビュー(ITライフハック)
https://itlifehack.jp/archives/10936621.html

■ハッセルブラッドカメラの実力
本機最大の魅力は、やはりハッセルブラッドと共同開発したカメラ部だろう。今回はこのカメラ機能を中心にじっくりと試してみた。

背面のメインカメラは、すべてが5000万画素のトリプル構成となっている。
・広角: 5000万画素 f/1.6、光学手ぶれ補正
・望遠: 5000万画素 f/2.6、光学手ぶれ補正(光学3倍ズーム)
・超広角: 5000万画素 f/2.0、視野角120°

さらに、より正確な色再現を可能にするマルチスペクトルセンサーを搭載している。前面カメラも3200万画素と高画質だ。

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超広角 15mm 奥四万湖・四万川ダム


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広角23mm 奥四万湖・四万川ダム


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望遠光学2倍 48mm 奥四万湖・四万川ダム


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望遠光学3倍 73mm 奥四万湖・四万川ダム


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望遠 6倍 146mm 奥四万湖・四万川ダム


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望遠 120倍 2846mm 奥四万湖・四万川ダム


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四万川


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四万川


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夜景 四万温泉 四万たむら


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屋内 四万温泉 四万たむら フロント


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夜景 四万温泉 積善館


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夜景 四万温泉 温泉街


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前菜


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街角の花屋


【動画】
動画の作例 夜景 四万温泉 積善館

YouTube:https://youtu.be/lWGpLWhonfc

実際に撮影してみて驚かされるのは、その「色彩美」だ。ハッセルブラッド特有の、自然でありながらも深みと立体感のある色作りが見事に再現されている。単なる「スマホのキレイな写真」の枠を超え、空気感や温度まで伝わってくるような描写なのだ。

特に秀逸なのが光学3倍の望遠カメラである。5000万画素の高画素センサーを活かし、被写体の質感をディテールまで克明に描き出す。
また、夜景撮影においても、明るいf/1.6の広角レンズと強力な手ぶれ補正のおかげで、ノイズの少ないクリアな写真が手持ちで撮影できた。明暗差の激しいシーンでも白飛びや黒つぶれがしっかりと抑えられており、シャッターボタンを押すだけでプロ並みの作品が仕上がるのは感動的ですらある。

■7025mAh バッテリー・充電
カメラと同時に本機のもうひとつ注目したい点が、バッテリーである。
一般的なスマートフォンのバッテリー容量が5000mAh前後であるのに対し、本機は7025mAhという業界トップクラスの超大容量バッテリーを搭載している。

実際にYouTube動画の連続再生を行い試してみた。16:00 80%で始めた連続再生が翌朝8:00まで継続できた。16時間連続再生できたことになる。

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YouTube動画連続再生テスト結果。測定にはアプリ「シンプルバッテリーグラフ」を使用した。


ただ、最新の他社機に比べ、バッテリー容量の割には思ったほど再生時間は延びなかったとも言える。容量があるので省電力化を徹底的に頑張らなくてもこれだけの時間の連続再生が可能になったともいえそうだ。この実力なら、普通の使い方で丸一日以上連続使用が可能と思われる。いずれにしても普通の使い方なら十分なスペックである。

また、大容量バッテリーとなると充電時間が気になるところだが、本機は最大80Wの急速充電に対応している。
実際にバッテリー残量が2%の状態から充電して、約1時間で90%まで一気に回復した。

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急速充電のテスト。測定にはアプリ「シンプルバッテリーグラフ」を使用。


7025mAhという大容量にもかかわらず、こんな短時間でほぼ満充電に到達できるのはとても評価できる。出かける前に残量が少ないことに気づいても短時間で回復できるので、使い勝手が良いと感じた。

ワイヤレス充電にも対応しており、置くだけで素早く充電できるのも非常に便利だ。

本機の充電機能にはいくつか安全性や、バッテリーの劣化を減らす機能が搭載されている。
「カスタム充電制限」はあらかじめ充電する最大値を80%〜90%程度に抑え、過充電の危険をなくす機能だ。
「バイパス充電」はバッテリーがある閾値まで充電されると電力がバッテリーではなくシステムに直接供給されるようになり、デバイスの加熱を抑える機能である。充電をしながら、炎天下で高負荷のゲームをプレイすると、スマホ内部は大変な高温になり、これはバッテリーに対して劣化を早める大きな要因になる。

筆者も過去何台か、スマホのバッテリーを急速に劣化させてしまった経験がある。バイパス充電の機能で、ある程度充電ができていればそれ以上の充電を止めて、本体システムへの給電だけにすることにより、バッテリーの発熱を減らし、劣化を避ける仕組みだ。

バッテリーをなるべく劣化させずに本機を長く使えるように、積極的に活用したい機能である。

■OPPO AIを使ってみた
前述のように、本機はAI関連処理の性能が高いSoCを搭載しており、これを活かすAIアプリも充実している。「OPPO AI」と名付けられたAIアプリをいくつか紹介しよう。

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OPPO AIの一覧


- マインドスペース

画面に表示された情報を「Snap Key」を押すだけで登録でき、後から検索できるアプリ。登録された画像をAIが自動処理して「検索キーワード」を自動抽出してくれる。

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マインドスペースの画面


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写真を撮影したときに、あわせて「Snap Key」を押して画面を保存しておいた。AIが自動的に検索キーワードを追加してくれた。AIが「四万温泉」への「旅行」で、ここは「バス停」だと自動的に判定してくれている


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同様に旅行中に登録した画面


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後で「バス停」と検索すると、先ほどの写真が検索できた


〇AIライター
SNSへの投稿やメモに文章を書く際にAIが手伝ってくれる機能である。

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Facebookアプリの投稿を作成する画面を開くと「AI ライター」のポップアップが表示される。


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それをタップして「投稿を書く」の画面で、AIの力を借りて文章を作成することができる。簡単な文章を入れて、それをより丁寧な説明に変えてもらうことなどができる。


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本機の「メモ」アプリを開き、新規メモ作成ボタンを押したところ。キーボードの左上に、鉛筆に星のアイコンがAI ライター機能である。


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AI ライターを起動したところ。


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さらに「何でも書く」をタップしたところ。プロンプトが入力できる。


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試しに「挨拶の言葉」をタップしたところ。いくつか文章の案が提案される。


〇AI翻訳
AIを使った翻訳アプリである。

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アプリを起動したところ。このようにさまざまなパターンの翻訳に対応している。


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「会話翻訳」では、対面で会話する場面を想定している。この画面では、マイクのアイコンをタップして話すと英語が日本語に、日本語が英語に翻訳されて表示される。右向き矢印を押すと、翻訳された言語を音声で再生する機能もある。


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さらに本機の画面を両者の間に配置して使うモードもある。


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「同時通訳」では、話し手の一連の発言の内容を逐次翻訳して表示することができる。


〇AI レコーダーアシスタント
本機のレコーダーアプリに組み込まれたAIを使った文字起こしの機能である。

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レコーダーアプリを起動して3点メニューをタップしたところ。


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さらに設定を選んだところ。AI レコーダーアシスタント機能を使う設定ができる。


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英語の文字起こしの結果。


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概要を纏めることができる。ただし、翻訳の機能はない。


以上のような、さまざまなOPPO独自のAIアプリが搭載され、充実してきている。

ただし、一覧のなかにあった「AI VoiceScribe」が今回見つからなかった。未実装のようである。似た機能としてAI レコーダーアシスタントがあるので、近い将来翻訳機能が追加され、この名前になるのかもしれないと、予想している。

もちろん、本機ではOPPO独自の「OPPO AI」のほかにGoogle GeminiやGmail、Googleフォトなどで使えるGoogle製のAIを使うことができる。本稿では省略するが、Gemini Liveや、写真の編集、かこって検索などの便利な機能も大いに活用していただきたい。

■日常を最高峰のカメラとバッテリーで彩る
OPPO Find X9を使ってみて改めて感じたのは、ハッセルブラッドカメラがもたらす「撮る喜び」と、7025mAhバッテリーの急速充電による「使い勝手の良さ」である。

繊細でカラフル、そしてドラマチックな写真が撮れるカメラ性能は、間違いなく現在のスマートフォントップクラスだ。それに加えて、大容量ながら急速充電可能なことにより使い勝手が良いバッテリーの恩恵は計り知れない。さらに、最新のAIを搭載し、FeliCa(おサイフケータイ)にも対応し、メイン端末として大活躍しそうなスマホである。

写真にこだわりたいカメラ好きのユーザーはもちろん、バッテリー残量を気にするストレスから解放されたいすべての人に、自信を持ってお薦めできるスマートフォンである。

テクニカルライター 鈴木 啓一


「OPPO Find X9」製品情報

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プレミアムな撮影体験ができる「OPPO Find X9」/ ポケモンGO用デバイス最終兵器「Rocket Balloon」【まとめ記事】

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【担当者コメントあり】セブン‐イレブン、ご褒美おむすび第2弾!「炭火焼牛カルビ」と「照焼チキンガーリックマヨネーズ」
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、寒さが厳しくなる冬季に合わせ、「旨さ相盛おむすび」に続くご褒美おむすびの第2弾として、温めておいしい「ライスバーガー」2商品を12月14日(日)から全国のセブン‐イレブン店舗で順次発売する。バンズ代わりのご飯は、醤油を染みこませて1枚1枚丁寧に焼き上げ、外は香ばしく、中はしっとりと仕上げました。具材は、はみ出るほどのボリューム感のある具材を挟んだ。容器のままレンジアップ(電子レンジで加熱)できる耐熱容器の包材で、温めると香ばしい香りが際立ち食欲を刺激する。


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Hasselblad×マルチスペクトル技術!プレミアムな撮影体験ができる「OPPO Find X9」

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革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOは、OPPOのハイエンドスマートフォン、Find Xシリーズの最新機種「OPPO Find X9」(オッポ ファインド エックスナイン)を一部の販売チャネルにて、2025年12月23日(火)より順次販売を開始する。(販売開始日、販売価格は取扱い各社にお問い合わせのこと。)

■Find Xシリーズの最新機種
革新的なカメラシステムを特長とするハイエンドスマートフォン、Find Xシリーズの最新機種OPPO Find X9は、スウェーデンの名門カメラメーカーHasselbladとの共同開発による高性能カメラシステムを引き続き搭載し、マルチスペクトルカメラの採用で、リアルを極めた自然な色再現を可能にする。

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OPPO史上最大級の7,025mAh大容量バッテリーや、日本で初めてのスマートフォンへの採用となる最新のCPU、MediaTek Dimensity 9500を搭載※1し、驚くほど滑らかに画面が操作できるColorOS 16も利用できる。
※1 2025年12月時点でのOPPO自社調べ。

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気になる情報のスクリーンショットから自動的に内容を要約、タグ付け、分類をして保存、必要な時にいつでもキーワード検索から情報を引き出せるAIマインドスペース※2アプリも備え、最新のOPPO AI機能とともに、ハイエンドモデルにふさわしい卓越したスマートフォン体験を提供する。
2 本機能のご利用には、通信量に応じた通信料が発生する。

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■約5,000万画素のカメラ、リアルな色彩表現マルチスペクトルカメラの計4眼カメラ搭載
約5,000万画素の3つの高画質カメラとマルチスペクトルカメラの計4眼カメラを搭載した。広角・超広角・望遠すべてに大型センサーを搭載し、Hasselbladと共同開発した画像処理方法で、どんな瞬間もプロ級の品質で切り取る。

広角カメラには、Sony LYT-808フラッグシップセンサーを採用し、光を取り込む量はOPPO Find X8と比較し約57%増加した。豊かなダイナミックレンジと繊細なハイライト表現で、光の階調まで丁寧に描写する。望遠カメラは、W型プリズム望遠カメラ構造により、焦点距離を稼ぎながらセンサーの大型化、カメラモジュールの小型化も実現。光学で最大3倍ズーム、AI補正で最大120倍までデジタルズームに対応し、遠くの被写体もまるで手が届くような鮮明さで捉えることができる。

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超広角カメラは新しいコーティング素材を採用し、逆光下でもゴーストを効果的に抑制。画角を活かして、ダイナミックで印象的な写真を撮影できる。新たに搭載されたマルチスペクトルカメラは、9つのスペクトルチャンネルを持ち、画像を48ゾーンに分割して色温度を検知。OPPO独自のLUMOイメージエンジンがゾーンごとに最適な補正を行い、夕暮れや複雑な照明環境でも、リアルに色を再現する。

音声と一緒に撮影前後の数秒間を記録できるモーションフォトは、解像度が4Kまで向上。あらゆるフレームが鮮明で、好きな瞬間をカバー写真として自由に選べるほか、SNS投稿にも活用できる。4K 120fps Dolby Vision動画撮影も可能で、明暗差の大きいシーンも、プロレベルに豊かに表現。 OISとEISのデュアル手ブレ補正により、動きの激しいシーンから、スローモーションまで、より滑らかで安定した撮影が可能になる。シャッターを押し続けて連写が可能なライトニングスナップでは、10枚/秒の超高精細連写と進化したモーション検出で、激しいアクションもくっきり捉える。

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「OPPO Find X9」製品情報

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「OPPO Reno11 A」最速レビュー!有孔ボード付き作業デスク【まとめ記事】

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OPPOは、Reno Aシリーズの最新5G対応機種「OPPO Reno11 A」の予約販売を2024年6月20日(木)11時より開始した。4万円台のスマホでありながら、6,400万画素のメインカメラに加え、4K動画撮影や生成AI機能を活用した編集機能などを搭載しているだけに、気になる人も多いだろう。実機をお借りすることができたので、レビューをお届けしよう。

サンワサプライ株式会社は、使いやすい位置にフックやツールBOXなどを設置できる有孔ボード付きで、工具やネジパーツ類を整理整頓できる作業台「RAC-WDKT15077W」とオプション6種を発売した。修理工場や、物流倉庫などのメンテナンス作業場、工作用デスクに最適だ。取り外しもできる、便利な有孔ボードバックパネル付きのデスク。オプションで、ツールBOXやフック、モニターアームなどを取り付けできる。文

【担当者のコメント動画アリ】AI編集機能を搭載!革新的な進化を遂げた「OPPO Reno11 A」

革新的なデザインとテクノロジーで業界をリードするスマートデバイスブランドOPPOは、累計出荷台数210万台を突破した※2、OPPOの人気スマートフォン、Reno Aシリーズの最新5G対応機種「OPPO Reno11 A(オッポ リノイレブン エー)」を一部の販売チャネルにて2024年6月20日(木)11時より予約を開始し、6月27日(木)より順次販売を開始する。(予約および販売開始日、販売価格は取扱各社にお問い合わせのこと。)


6月22日はカニの日!フレッシュネスバーガー「シンガポールダブルチリクラブバーガー」限定発売
コロワイドグループの株式会社フレッシュネスは、カニの日である2024年6月22日と23日の2日間、ハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」にて、カニと甘辛いトマトソースとの相性が抜群のシンガポールローカルグルメ「チリクラブ」のカニを豪快に2匹サンドした特別商品を、フレッシュネス公式アプリ会員限定で発売する。


コスパ最強のミドルレンジスマホ!「OPPO Reno11 A」最速レビュー
OPPOは、Reno Aシリーズの最新5G対応機種「OPPO Reno11 A」の予約販売を2024年6月20日(木)11時より開始した。4万円台のスマホでありながら、6,400万画素のメインカメラに加え、4K動画撮影や生成AI機能を活用した編集機能などを搭載しているだけに、気になる人も多いだろう。実機をお借りすることができたので、レビューをお届けしよう。


ハイバック、耐荷重200kg、シンクロロッキング!高耐荷重PUレザーチェア
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、レザーチェア 高耐荷重チェア ハイバックチェア 耐荷重200kg PUレザー シンクロロッキング「150-SNCL21」を発売した。本製品は、頑丈なガスシリンダーを採用し、耐荷重200kgを実現した高耐荷重チェア。ガスシリンダーはSGS認定済みの強靭な仕様。ゆったり座れる幅広設計で、窮屈さから解放してくれる。素材は、肌触りのいいPUレザーを採用している。


修理メンテナンス作業、工作用デスクに最適!有孔ボード付き作業デスク
サンワサプライ株式会社は、使いやすい位置にフックやツールBOXなどを設置できる有孔ボード付きで、工具やネジパーツ類を整理整頓できる作業台「RAC-WDKT15077W」とオプション6種を発売した。修理工場や、物流倉庫などのメンテナンス作業場、工作用デスクに最適だ。取り外しもできる、便利な有孔ボードバックパネル付きのデスク。オプションで、ツールBOXやフック、モニターアームなどを取り付けできる。文


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コスパ最強のミドルレンジスマホ!「OPPO Reno11 A」最速レビュー

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OPPOは、Reno Aシリーズの最新5G対応機種「OPPO Reno11 A」の予約販売を2024年6月20日(木)11時より開始した。4万円台のスマホでありながら、6,400万画素のメインカメラに加え、4K動画撮影や生成AI機能を活用した編集機能などを搭載しているだけに、気になる人も多いだろう。実機をお借りすることができたので、レビューをお届けしよう。

■コスパ最強のミドルレンジスマホ
「Reno Aシリーズ」は、OPPOが日本市場に本格参入した2020年の「Reno A」以来、筆者も愛用するミドルレンジの人気シリーズだ。最上位モデルのような「世界初」や「世界最速」といった派手さはないが、コストパフォーマンスに優れたモデルが揃っており、毎回期待を裏切らない品質を誇っている。

OPPOは中国で高い人気のメーカーであるが、日本市場も重要視している。本シリーズは特に日本向けの機能に対応しており、「おサイフケータイ」などの機能も充実している。最新モデルの「OPPO Reno11 A」は、このシリーズのコンセプトをしっかり受け継いでおり、シリーズ6機種目にあたる。

購入はOPPOの公式オンラインショップや楽天モバイル、ワイモバイル、IIJmio、mineoなどのケータイキャリア各社、そして量販店、AmazonなどのECサイトにて可能だ。公式オンラインショップでのオープンモデル希望小売価格は、48,800円(税込)。コスパ最強のミドルレンジスマホと言っても過言ではないだろう。

■スタイリッシュなデザインとディスプレイが魅力
本端末は、薄型のボディに大画面を搭載し、背面には3つレンズが配置されている。お借りした「コーラルパープル」のモデルは、珊瑚やダイヤモンドをイメージした光沢のある仕上がりで非常におしゃれだ。カラーバリエーションは「ダークグリーン」も選択が可能だ。

1正面から見た、OPPO Reno11 A


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背面から見た、OPPO Reno11 A


ディスプレイは有機EL、6.7インチ(2,412×1,080)で、高精細かつ色再現性も非常に良好だ。
本端末のボディサイズは約75×162×7.6(mm)、重量は約177g。ボタンやカメラ、コネクタの配置はオーソドックスなAndroidスマホの設計である。防水/防塵にも対応している。

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USB Type-Cコネクタ、ヘッドセット用ジャックはなし


nanoSIM 2枚利用可能、うち 1スロットはマイクロSDと排他で利用。ほかeSIMにも対応する。

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nanoSIM、マイクロSDカード用トレイ


■きびきびとした画面操作、上位機種に迫るカメラ性能を実現
CPUは「MediaTek Dimensity 7050」を搭載している。メモリ8GB、ストレージ 128GBを搭載し、十分きびきびとした操作感である。
ボディー背面のメインカメラは3眼で、波面上部のインカメラと合わせ以下の通りの仕様である。

表1. カメラの仕様
メインカメラ
 広角  約6,400万画素 F値1.7
 超広角 約800万画素  F値2.2/画角112°
 マクロ 約200万画素  F値2.4
インカメラ
     約3,200万画素 F値2.4

実際に撮影してみたところ、カメラ性能の向上に少し驚かされた。解像感、色の再現性、ボケ味など申し分ない。少し前の上位機種レベルの技術が、このミドルレンジに反映されてきた感じがする。

〇写真を撮影

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写真1


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写真2


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写真3


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写真4


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写真5


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写真6


動画は4K対応の高画質になっている。今回は、HD画質で動画を撮影した。

〇動画を撮影

コスパ最強のミドルレンジスマホ!「OPPO Reno11 A」最速レビュー 動画1

YouTube:https://youtu.be/wEcpW-1PHDw

コスパ最強のミドルレンジスマホ!「OPPO Reno11 A」最速レビュー 動画2

YouTube:https://youtu.be/mudxivdT8q0

コスパ最強のミドルレンジスマホ!「OPPO Reno11 A」最速レビュー 動画3

YouTube:https://youtu.be/KUUhMkeNtI0

最近話題のAI処理「消しゴムマジック」はGoogle PixelシリーズのCMでおなじみになったが、本端末でも利用できる。※7月ソフトウェアアップデートでの機能追加予定

■セキュリティは万全、急速充電できる大容量バッテリーを搭載
通信機能としては5G、Wi-Fi、Bluetoothに対応している。また5Gは、日本の大手ケータイ4社のバンドに対応している。Wi-Fiは「Wi-Fi 6」の規格で設計されている。最新の6GHz帯には対応してはいないが、現状アクセスポイントなどで使える機会はまだ少ないのでとりあえず問題ないだろう。
セキュリティ機能としてはディスプレイ指紋認証/顔認証に対応している。

急速充電できる大容量バッテリーも魅力のひとつだ。本端末は5000mAhの大容量のバッテリーを搭載しており、Web閲覧やSNSといった使い方なら追加充電せずに十分1日利用可能だ。実際にYoutubeの動画を連続して繰り返ししてどのくらいの時間再生し続けられるかを試してみたところ、約80%の状態から3%になるまでに約14時間という結果だった。

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バッテリーテスト(Youtube連続再生)


動画の再生にはWeb閲覧やSNSよりもたくさんの電力が消費されるが、この結果はなかなか優秀ではないだろうか。

さらに特筆すべきは本端末が最大67Wの急速充電が可能となったことだ。67Wの急速充電器が手元になく、手持ちのACアダプタ(PD対応)で試したところ、約20Wの急速充電を確認した。それでも約30分で残量20%の状態から80%まで充電できた。これだけ充電速度が速いと、出かける直前に電池の消耗に気づいても、着替えたり準備をしている間にかなり充電できるので、便利である。

ただ、本端末はACアダプタは別売になるので注意が必要だ。せっかく67Wの急速充電を売りにするのなら、同梱してほしかったところだ。67Wなら筆者のACアダプタより充電が約3倍以上速い可能性がある。

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急速充電のグラフ


手持ちのPD ACアダプタで20W充電したときのグラフ。20%の状態から約30分でほぼ満タン(80%)まで急速充電ができた。使用アプリ:シンプルバッテリーグラフ

また、80%まで充電できると自動的に充電がストップする機能があるのも良い。スマホを100%になっても長時間充電し続けると「過充電」となり、バッテリーが膨らんでしまったり、容量が減ってしまったりしてバッテリーを傷める原因になる。本端末はこれを防ぐために80%の段階で充電を自動的に止める設定ができ、大変便利である。過充電の心配がなくなり安心である。

■おサイフケータイやマイナンバー機能に対応
本端末のOSは、Android 14ベースのColorOS 14である。ColorOSは、Oppo独自にカスタマイズされたAndroid OSであり、メニューなどの細かい操作仕様がオリジナルのAndroidと異なる。慣れた仕様の方が望ましいなど、好みが分かれるかもしれないが、オリジナルに近い操作仕様に戻すこともできるので問題ないだろう。

冒頭にも書いたが、おサイフケータイに対応しているのもうれしい。さらにマイナンバー機能にも対応となっている。すなわち、マイナンバーのスマホ用電子証明書機能に対応しているということだ。

日本独特のこれらの機能にしっかり対応しているのは評価できる。

■OPPO Reno11 Aはコスパ最高でお薦め
OPPO Reno11 Aは、コストパフォーマンスに優れた端末だ。オーソドックスな薄型のスタイリッシュなボディーに、上位機種に迫る性能のカメラが搭載され、処理スピードはそこそこながら、おサイフケータイやマイナンバー機能もしっかり使える。特に大容量バッテリーで急速充電ができる点は本端末の最強ポイントだろう。

特に欠点を指摘するところはなかった。強いていえば、ACアダプタが別売であること、ColorOSと呼ばれる画面の操作仕様が好みにあうかどうかくらいかで、完成度が高い。このレベルの完成度の機種がこの価格で購入できるのなら、より高価な上位機種をわざわざ選ぶ理由が見つからず、間違いなくお薦めの端末だ。
テクニカルライター 鈴木 啓一


「OPPO Reno11 A」製品情報

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