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IVS2026、招待制エリア「IVS CORE」で防衛大臣 小泉進次郎氏、防衛装備庁 長官 青柳肇氏の登壇決定

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催します。このたび、IVS CORE(ホテルオークラ京都)で行うセッション「​​防衛イノベーションの最前線!スタートアップが変える新時代の安全保障とは?」に、防衛大臣 小泉進次郎氏、防衛装備庁 長官 青柳肇氏の登壇が決定したことをお知らせいたします。

7月1日(水)
防衛イノベーションの最前線!スタートアップが変える新時代の安全保障とは?

防衛領域で求められる高度な技術開発に対し、スタートアップの持つスピードと独自性をどう活かすか。調達制度や参入障壁といった課題を踏まえ、民間技術の転用、官民連携、資本供給、人材流動性を促す仕組みを検討し、技術・資本・人材が循環する新たな防衛産業モデルの実現に向けた方向性を探る。

モデレーター:山本晃平氏( 技術安全保障 著者)
登壇者:
小泉進次郎氏(防衛大臣 衆議院議員)
岡田光信氏(株式会社アストロスケール 代表取締役兼CEO)
小澤隆生氏(Boost Capital 代表取締役)
青柳肇氏(防衛装備庁 長官)

IVS CORE開催概要
名称:IVS CORE
会期:2026年7月1日(水)~2日(木)の2日間
場所:ホテルオークラ京都(京都市中京区河原町御池)
参加規模:約1,000名(招待制)
時間:10:00〜18:00(受付9:00開始)/1セッション90分
価格:CORE PASS ¥199,800(税込)/CORE PASS Startup ¥79,800(税込)
公式サイト:https://www.ivs.events/ivs-core


■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
IVS2026 特設サイト - ITライフハック

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

国内外の厳選されたスタートアップ340社が集結!「IVS Startup Market」の出展企業決定

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS」は、2026年7月1日(水)〜 3日(金)の3日間、京都市の「みやこめっせ」で開催される「IVS2026」において、目玉コンテンツのひとつである「IVS Startup Market」の出展企業が決定したこと。

■「IVS Startup Market」とは?
IVSの推薦企業、国内有数のVCからの推薦、および厳正な自薦審査を通過したスタートアップのみが出展できる、展示交流スペース。3日間の会期中、延べ340社、1日あたり100社が日替わりで総入れ替え出展する仕組みを採用している。

前回の開催では、満足度5点中、出展満足度が「4.40」、VCがブースを案内するマーケットツアーの満足度も「3.94」と、参加企業から高い評価を得た。実際の成果としても、1ブースあたりの平均来場者数は110名(最大500〜800名)を記録し、さらに投資家平均22名、取引先候補者平均23名とのディープな接触を実現。「予想以上のリードを獲得できた」「普段は会えない質の高い顧客やVC、事業会社と直接出会え、具体的な商談や協業のきっかけがその場で生まれた」と、多くの喜びの声をいただいている。

会場は、投資家や事業会社が効率良く「未来のパートナー」と交流できるよう設計されており、各ブースには代表者や事業責任者が常駐する。単なるサービス紹介に留まらず、事業提携、資金調達、採用といった具体的な「商談・交渉」がその場で行われる、極めて実利的な環境を提供する。

対象者・推奨来場者
・スタートアップ投資・出資に関心のある個人・法人投資家(VC/CVC)
・事業提携や協業先を模索している大企業・事業会社のビジネスパーソン
・キャリアの可能性を広げたいプロフェッショナル・フリーランサー・学生
・最新の技術トレンドや市場の熱気を肌で体感したい方

■IVS Startup Market特設サイトをオープン
IVS Startup Marketの出展企業を網羅した特設サイトを公開した。
サイト内では、出展企業をフェーズや領域別に簡単に検索できる機能などを搭載。例えば、上記画像のように、DAY1に出展しているディープテック企業の名前と出展場所などを簡単に閲覧できる。
たくさんのスタートアップと実利ある出会いを実現するためにもぜひ活用しよう。

sub1


IVS Startup Market特設サイト
https://ivs.4s.link/startup-market

■出展スタートアップ一覧
<DAY1出展企業>
SA-1
株式会社アークエッジ・スペース
SA-2
トレーダム株式会社
SA-3
株式会社FUNDiT
SA-4
Green Carbon株式会社
SA-5
株式会社Recho
SA-6
タッチスポット株式会社
SA-7
株式会社リングブル
SA-8
JPYC株式会社
SA-9
LAPRAS株式会社
SA-10
forest株式会社
SA-11
株式会社HARTi
SA-12
株式会社 Integral Geometry Science
SA-13
株式会社Sales Marker
SA-14
株式会社あかり保証
SA-15
株式会社Elith
SA-16
株式会社ZetaX
SA-17
株式会社zooba
SA-18
株式会社TAIAN
SA-19
株式会社tamateco
SA-20
株式会社UMIAILE
SA-21
株式会社inprog
SA-22
株式会社Space Quarters
SA-23
株式会社MUSE
SA-24
株式会社ロボトラック
SA-25
PDOLE株式会社
SA-26
TechNoam株式会社
SA-27
Mapfolio and InvoiceIn60
SA-28
株式会社FEIDIAS
SA-29
株式会社シルバコンパス
SA-30
株式会社mog
SA-31
HANAMII株式会社
SA-32
建設ロボティクス株式会社
SA-33
株式会社キシブル
SA-34
株式会社Gab
SA-35
カサナレ株式会社
SA-36
株式会社ジョシュ
SA-37
株式会社Things
SA-38
KUROFUNE株式会社
SA-39
株式会社NINAITE
SA-40
株式会社モッチハック
SA-41
Kanaria Tech株式会社
SA-42
株式会社SYSLEA
SA-43
株式会社Reelu
SA-44
株式会社モカブル
SB-1
株式会社VESS Labs
SB-2
株式会社Smooth
SB-3
株式会社Jamm
SB-4
バリュートープ株式会社
SB-5
株式会社Rhelixa
SB-6
プロップス株式会社
SB-7
株式会社コーシェリジャパン
SB-8
SUSHI TOP MARKETING株式会社
SB-9
株式会社Initial S
SB-10
Contrea株式会社
SB-11
OneBox株式会社
SB-12
株式会社衝動
SB-13
株式会社LYMO
SB-14
株式会社RAYVEN
SB-15
株式会社RemitAid
SB-16
日本GXグループ株式会社
SB-17
株式会社YOHAKU Ai
SB-18
株式会社harmony
SB-19
CiPPo株式会社
SB-20
amu株式会社
SB-21
株式会社Essen
SB-22
株式会社フライル
SB-23
ThePlato Inc. (Tiro)
SB-24
株式会社Blue Water Energy
SB-25
株式会社Sally
SB-26
セールスブレイン株式会社
SB-27
deex株式会社
SB-28
株式会社KiZUKAI
SB-29
株式会社TWO
SB-30
株式会社INDX
SB-31
株式会社Tablecheck
SB-32
株式会社Teach
SB-33
あたらしいインターネット株式会社
SB-34
株式会社iiba
SB-35
ハイファイ株式会社
SB-36
株式会社スクールウィズ(TEPPEN ENGLISH)
SB-37
ファンピッキング株式会社
SB-38
エグゼヴィータ株式会社
SB-39
Otaac(オターク)株式会社
SB-40
株式会社MUFASA Technology
SB-41
株式会社RePlayce
SB-42
株式会社ソラリス
SB-43
ACTIOPORT PTE. LTD. (enavle)
SB-44
JVR株式会社
SC-1
Datumo
SC-2
Contents Lab. Blue Tokyo
SC-3
Willog Co., Ltd.
SC-4
Realdraw Inc.
SC-5
amondzlab
SC-6
SCATTERX Co.,Ltd.
SC-7
XL8
SC-8
SnE Company Corporation
SC-9
UCWARE
SC-10
PION CORPORATION
SC-11
Satelyx
SC-12
Icarus
SC-13
Omnichat
SC-14
Omnichat
SC-15
KopherBit Co., Ltd.
SC-16
Summys
SC-17
She Nicest
SC-18
Return Helper
SC-19
BarkingDog Technology INC.
SC-20
MaiAgent
SC-21
HiDock LLC
SC-22
modonut Tech., Ltd., Co.
SC-23
Reela AI
SC-24
Agentic Universe (Formi)
SC-25
QUICKCEP TECHNOLOGY PTE. LTD.
SC-26
WaytoAGI
SC-27
Scriben AI
SC-28
INSPAY
SC-29
MLR srl
SC-30
株式会社mediVR
SC-31
株式会社イムノセンス
SC-32
A-wave株式会社
SC-33
株式会社IDEABLE WORKS
SC-34
SecureNavi株式会社
SC-35
株式会社Sunda Technology Global
SC-36
株式会社FiT
SC-37
アトモフ株式会社
SC-38
株式会社エネコートテクノロジーズ
SC-39
株式会社Atomis
SC-40
株式会社FLOSFIA

<DAY2出展企業>
SA-1
株式会社ZEALS
SA-2
株式会社リモア
SA-3
株式会社STRACT
SA-4
クラウドローン株式会社
SA-5
株式会社SHINSEKAI Technologies
SA-6
株式会社TIMEWELL
SA-7
株式会社INREVO
SA-8
Legal Agent株式会社
SA-9
株式会社AIメンタルサポート
SA-10
株式会社SAINOMENT
SA-11
株式会社Peetslist
SA-12
株式会社NAGARA
SA-13
株式会社SoVa
SA-14
株式会社ノーコードソリューションズ
SA-15
株式会社フォワード
SA-16
Alche株式会社
SA-17
株式会社DJ Insight
SA-18
株式会社immedio
SA-19
bgrass株式会社
SA-20
Calaris Inc.
SA-21
株式会社きゅうりトマトなすび
SA-22
株式会社Tours
SA-23
株式会社CFOne
SA-24
株式会社Josan-she's
SA-25
株式会社CORE
SA-26
株式会社recri
SA-27
株式会社RENDEZ-VOUS
SA-28
株式会社MagicPod
SA-29
株式会社knewit
SA-30
NEULO株式会社(旧noll株式会社)
SA-31
株式会社マテリアルゲート
SA-32
株式会社原石
SA-33
リジェネソーム株式会社
SA-34
株式会社NappsTechnologies
SA-35
KYCコンサルティング株式会社
SA-36
株式会社SpaciaNet Japan
SA-37
株式会社AVIATE
SA-38
株式会社VisionAI
A-39
株式会社森未来
SA-40
株式会社RyuLog
SA-41
セーバー株式会社
SA-42
Sales Retriever株式会社
SA-43
Floatmeal株式会社
SA-44
株式会社Bizibl Technologies
SB-1
株式会社ForestFolks
SB-2
株式会社Sabab
SB-3
株式会社Thermalytica
SB-4
株式会社MEME
SB-5
株式会社パートナープロップ
SB-6
テイラー株式会社
SB-7
株式会社あすいく
SB-8
株式会社Acompany
SB-9
株式会社リライフテクノロジー
SB-10
株式会社Herix
SB-11
株式会社FEIDIAS
SB-12
株式会社GLiN
SB-13
フーズカカオ株式会社
SB-14
ストーリーライン株式会社
SB-15
ノリトク
SB-16
株式会社Aegis.AI
SB-17
QVILLAGER
SB-18
株式会社pono
SB-19
株式会社オトギボックス
SB-20
IRISデータラボ株式会社
SB-21
PAX TOPOLOGY株式会社
SB-22
株式会社Entaar
SB-23
Amateras Space株式会社
SB-24
株式会社スマートラウンド
SB-25
FUJI EXCHANGE
SB-26
株式会社瑞穂堂
SB-27
株式会社SUSTAINABLEME
SB-28
株式会社aora
SB-29
Kotozna株式会社
SB-30
株式会社M&Co.
SB-31
株式会社Uniboost
SB-32
株式会社Tend
SB-33
カプセルジャパン株式会社
SB-34
株式会社MetaHeroes
SB-35
株式会社HeroEgg
SB-36
株式会社スナックミー
SB-37
インパクトサークル株式会社
SB-38
株式会社スタートアップクラス
SB-39
LOOVIC株式会社
SB-40
株式会社トレポータル
SB-41
株式会社Leading Startup Square
SB-42
株式会社BLOOMIN' KIDS
SB-43
NemoTek株式会社
SB-44
株式会社シルバコンパス
SC-1
Datumo
SC-2
Contents Lab. Blue Tokyo
SC-3
Willog Co., Ltd.
SC-4
Realdraw Inc.
SC-5
amondzlab
SC-6
SCATTERX Co.,Ltd.
SC-7
XL8
SC-8
SnE Company Corporation
SC-9
UCWARE
SC-10
PION CORPORATION
SC-11
NEAR Brain
SC-12
FluentT Inc.
SC-13
Omnichat
SC-14
Omnichat
SC-15
KopherBit Co., Ltd.
SC-16
Eventsize
SC-17
Asleep
SC-18
Return Helper
SC-19
BarkingDog Technology INC.
SC-20
Voiss
SC-21
EinClaw
SC-22
RTE
SC-23
Buyandship Japan GK
SC-24
ZeroForg
SC-25
HiStranger, Inc.
SC-26
Rokid
SC-27
Ryp Labs
SC-28
株式会社YOLO JAPAN
SC-29
株式会社イムノセンス
SC-30
株式会社ニューラルポート
SC-31
株式会社シーアイ・パートナーズ
SC-32
イーセップ株式会社
SC-33
株式会社ファイトリピッド・テクノロジーズ
SC-34
ファンフォ株式会社
SC-35
株式会社リセ
SC-36
株式会社Arktus Therapeutics
SC-37
ミツフジ株式会社
SC-38
株式会社バイオーム
SC-39
株式会社PITTAN
SC-40
株式会社KyotoAI

<DAY3出展企業>
SA-1
株式会社Hajimari
SA-2
株式会社Josan-she's
SA-3
Andes株式会社
SA-4
株式会社ノックラーン
SA-5
OSHIAI株式会社
SA-6
株式会社Alumnote
SA-7
株式会社BookBase
SA-8
株式会社TechBowl
SA-9
株式会社リチェルカ
SA-10
株式会社SYN-ROBOTICS
SA-11
株式会社PeopleX
SA-12
株式会社カタグルマ
SA-13
株式会社プライバシーテック
SA-14
レジリエント株式会社
SA-15
株式会社CAPER
SA-16
株式会社Topotal
SA-17
HOMMA Group株式会社
SA-18
チャリチャリ株式会社
SA-19
インタラクティブ株式会社
SA-20
DigKnow株式会社
SA-21
株式会社シンシア
SA-22
タイムクラウド株式会社
SA-23
rayout株式会社
SA-24
株式会社Plusbase
SA-25
株式会社ビーライズ
SA-26
Adora株式会社
SA-27
BPOテクノロジー株式会社
SA-28
SYNRA株式会社
SA-29
株式会社hootfolio
SA-30
Qureka株式会社
SA-31
WED株式会社
SA-32
10pct.株式会社
SA-33
株式会社Compass
SA-34
PLAINER株式会社
SA-35
株式会社ファネルAi
SA-36
株式会社FEIDIAS
SA-37
株式会社CoLab
SA-38
株式会社SPLYZA
SA-39
90株式会社
SA-40
株式会社禅
SA-41
株式会社inSane
SA-42
株式会社Kikuvi
SA-43
株式会社ネクシアエンターテインメント
SA-44
株式会社C
SB-1
株式会社LOOV
SB-2
株式会社FirstEdge
SB-3
株式会社OSUSHI
SB-4
アドア株式会社
SB-5
株式会社ブルーズ・アンド・カンパニー
SB-6
LobbyAI株式会社
SB-7
FOOT-SKILLS株式会社
SB-8
株式会社ZeroBizAX
SB-9
株式会社Bulk Technologies
SB-10
Pestalozzi Technology株式会社
SB-11
株式会社DiaL Shift
SB-12
ティフォン株式会社
SB-13
株式会社オンリーストーリー
SB-14
株式会社UPSIDER
SB-15
Smart Tissues株式会社
SB-16
株式会社シーラベル
SB-17
株式会社Legal Node
SB-18
株式会社StartPass
SB-19
株式会社Yoii
SB-20
Midnight Foundation
SB-21
Spes株式会社
SB-22
湯治ぐらし株式会社
SB-23
株式会社AIGMA
SB-24
Meetscom株式会社
SB-25
インフィニマインド株式会社
SB-26
anエンターテイメント株式会社
SB-27
株式会社イキアイ
SB-28
株式会社ネオキャリア
SB-29
株式会社Matataki
SB-30
Coloridoh Inc.
SB-31
合同会社ジャッジプレス
SB-32
グランドグリーン株式会社
SB-33
ContentsX株式会社
SB-34
株式会社Dale
SB-35
ViXion株式会社
SB-36
株式会社SalesJoker
SB-37
株式会社ウェルクス
SB-38
株式会社Booon
SB-39
アグリノード株式会社
SB-40
株式会社wacha
SB-41
株式会社シルバコンパス
SB-42
GustoDevelopment株式会社
SB-43
ACTIOPORT PTE. LTD. (enavle)
SB-44
株式会社Halal GateWay
SC-1
Datumo
SC-2
Contents Lab. Blue Tokyo
SC-3
Willog Co., Ltd.
SC-4
Realdraw Inc.
SC-5
amondzlab
SC-6
SCATTERX Co.,Ltd.
SC-7
XL8
SC-8
SnE Company Corporation
SC-9
UCWARE
SC-10
PION CORPORATION
SC-11
LOOQ
SC-12
Outer Rim Exploration
SC-13
Omnichat
SC-14
Omnichat
SC-15
KopherBit Co., Ltd.
SC-16
RoboFounders
SC-17
Brelyon
SC-18
Return Helper
SC-19
MaiAgent
SC-20
Voiss
SC-21
Agora
SC-22
HooRii Technology (HK) Limited
SC-23
Eztia
SC-24
Pavegen
SC-25
面白映画株式会社
SC-26
Pathfinder Robo L.L.C.
SC-27
Ostfalia University x Sunly GmbH
SC-28
Delavie Sciences
SC-29
Scentian Bio
SC-30
株式会社cizucu
SC-31
株式会社OsidOri
SC-32
株式会社EVERING
SC-33
ながすな繭株式会社
SC-34
mui Lab株式会社
SC-35
株式会社EX-Fusion
SC-36
株式会社Ready to Bloom
SC-37
株式会社宇宙木材工房
SC-38
エルライ株式会社
SC-39
WMATCHA&CO.合同会社
SC-40
株式会社虫秘茶


■IVS2026 の概要

sub18


IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
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〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

Tech Japan株式会社

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新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

「IVS2026」開催に向けての共同記者会見を実施 / 花山椒香る「麻辣湯そば」【まとめ記事】

main
左から京都府 西脇知事、Headline Japan 島川氏、京都市 松井市長

IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。開催に先立ち、IVS KYOTO実行委員会を構成する株式会社Headline Japan、京都府、京都市は2026年6月18日(木)に、本イベントの開催に向けた共同記者会見を京都府庁にて開催した。会見には、IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役)島川敏明氏、京都府知事 西脇隆俊氏、京都市長 松井孝治氏が登壇し、IVS2026の概要、注目ポイント、そして京都府・京都市との連携強化について発表した。

とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社で、「肉めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、とろろそば専門店「東京とろろそば」にて期間限定で「麻辣湯そば」の販売を2026年6月24日(水)より開始する。

Headline Japan・京都府・京都市「IVS2026」開催に向けての共同記者会見を実施
IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。開催に先立ち、IVS KYOTO実行委員会を構成する株式会社Headline Japan、京都府、京都市は2026年6月18日(木)に、本イベントの開催に向けた共同記者会見を京都府庁にて開催した。会見には、IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役)島川敏明氏、京都府知事 西脇隆俊氏、京都市長 松井孝治氏が登壇し、IVS2026の概要、注目ポイント、そして京都府・京都市との連携強化について発表した。


耳をふさがず周囲の音も聞こえる、Bluetooth・有線両対応のオープンイヤーヘッドセット
サンワサプライ株式会社は、耳をふさがず周囲の音を聞きながら通話できるBluetooth・USB有線両対応のオープンイヤーヘッドセット「MM-BTSH73BK」を発売する。本製品は、耳をふさがない構造と軽量設計により、長時間の装着でも快適に使用できるほか、Bluetooth 接続に加えてUSB有線接続にも対応。バッテリー切れや通信制限時でも使用できる。ノイズキャンセル機能付きマイクが周囲の雑音を抑え、クリアな音声を届ける。USB A/Type-C変換アダプタやポーチも付属し、テレワークや出張時など場所を選ばず活躍する。


手首への負担をやさしく軽減!抗菌加工で清潔に使える、低反発リストレスト付きマウスパッド
サンワサプライ株式会社は、手首への負担を軽減する低反発ウレタンを採用し、表面に抗菌加工を施した低反発リストレスト付きマウスパッド「MPD-MU5BK」を発売する。本製品は、手首をやさしく支えるリストレスト一体型のマウスパッドです。低反発ウレタンが手首の形に合わせてゆっくり沈み込み、長時間のマウス操作による負担を軽減する。また、表面にはJIS規格に適合した抗菌加工を施しており、清潔に使用できます。なめらかな表面生地と滑り止め付きの裏面により、快適なマウス操作をサポートする。


周辺機器をすっきり隠せる!VESA取り付け式のモニター裏収納トレイ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、VESAネジ穴に固定してモニター裏へ棚を増設でき、3kgまでの周辺機器をすっきり隠せる収納トレイ「100-VESA010」を発売した。デスク上で場所を取りがちな外付けHDD、電源タップ、ドッキングステーションなどを、モニター裏にまとめて収納できる。普段は目に入りにくい背面スペースを有効活用できるため、作業スペースを広く保ちたい方に最適だ。散らかりがちな周辺機器を“見せない収納”に変えることで、デスク全体の印象もすっきり整う。※本製品はモニター上のディスプレイとして使用するには高さが足りない場合がある。あくまで、モニター裏収納として利用すること。


シビれる香り、あふれる旨み!花山椒香る「麻辣湯そば」
とんかつ専⾨店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社で、「肉めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、とろろそば専門店「東京とろろそば」にて期間限定で「麻辣湯そば」の販売を2026年6月24日(水)より開始する。


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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

超豪華ゲスト8名が集結!オフィシャルサイドイベント「新規事業しくじりBAR vol.9」

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株式会社カスタメディアは、2026年7月1日(水)18:30から、TKP京都四条カンファレンスセンターにて新規事業しくじりBAR Vol.9 IVS大交流会2026をIVS2026のオフィシャルサイドイベントととして開催する。

本イベントは、昨年開催時に累計200名以上が参加し、会場に入りきれないほどの熱気で入場制限を記録した伝説のサイドイベントの第2弾(通算9回目)となる。今年はコンテンツ・登壇者ともにさらにパワーアップし、新規事業やスタートアップの現場で役立つ「リアルな失敗から学ぶ知見」と「質の高いネットワーキング」の場を提供する。

イベント特設・お申し込みURL:
https://4s.link/ja/shikujiri-bar-ivs2026

昨年の熱狂的なイベントレポート:
https://service.customedia.co.jp/reports/20250702_ivs2025_sideevent_shikujiribarivs2025_activityreport/

■『新規事業しくじりBAR Vol.9 IVS2026大交流会』とは
新規事業の世界では、「千三つ(1000のアイデアのうち実現するのは3つ)」という言葉があるほど、挑戦と失敗は切っても切り離せない。メディアを賑わす華やかな成功事例の裏には、数え切れないほどの試行錯誤や想定外の「しくじり」が存在する。

本イベントは、第一線で活躍する起業家や事業責任者をゲストに迎え、普段のカンファレンスのメインステージでは決して明かされることのない“ビジネスのリアルな裏話”を激白する名物企画だ。

9回目となる今回は「リアルな失敗から学ぶ」をテーマに、お酒を片手にリラックスした雰囲気で本音を語り合える空間を用意。失敗を前向きなエネルギーに変え、次の挑戦へと繋げるためのオープンイノベーション大交流会だ。

■各界のトップランナーが奇跡の集結!総勢8名の豪華ゲスト陣(順不同)
ビジネスの最前線で修羅場をくぐり抜けてきた、超豪華スペシャリストたちが登壇。第一線で培った生々しい知見や教訓を「0距離」で体験できる。

早川 周作(ハヤカワ シュウサク)氏
琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社 代表取締役会長兼社長

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水谷 暢宏 氏(合同会社オフィスPLAYワーク 代表 / おもしろビジネスアカデミー校長(元よしもとクリエイティブ・エージェンシー社長))

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田村 満 氏(東京証券取引所 上場推進部 / 大阪取引所 総合管理室 統括課長)

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AKIYOSHI 氏(アドバンスコンポジット株式会社 社長室秘書 / IVS2025 LAUNCHPAD 優勝者)

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泉 友詞 氏(株式会社DOZAN PARTNERS 代表取締役社長 兼 CEO / フォースタートアップス株式会社創業メンバー)

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加々本 裕樹 氏(MBS/Picoli 取締役 / 自社をM&AでExit・元MBS毎日放送デジタル部門取締役)

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芝先 恵介 氏(株式会社01START 代表取締役 / 生成AIの権威・累計受講者1万人超のIT起業家)

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川向 正明 氏(HAPPY PROJECT LLC 社長室 Chief eXperience Officer / シリコンバレー仕込みのMBA・元京都芸術大学准教授)

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今井 ようじ 氏(株式会社日本通信広告社 代表取締役 / 東西の落語台本コンクール12回受賞のヒット構成作家)

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福田 聆(フクダ レイ)氏(株式会社MIEZ 経営企画)

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森 麻里(モリ マリ)氏(プロエンジニア株式会社)

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大泉颯冬(オオイズミハヤト)氏(株式会社やるかやらんか 人材事業部)

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■ 今年はコンテンツも大幅増量!笑いと論理が融合する「豪華3部構成」
ただの交流会にとどまらず、インプットから実践的なワーク、そして深いネットワーキングまで網羅した濃厚なプログラムをお届けする。

【第一部:しくじりピッチ】
ゲストが自らの赤裸々なしくじり体験や、そこから得た教訓を痛快に激白!

【第二部:新規事業しくじりトークセッション】
「地域発・エンタメ/ファンを巻き込む事業はどこでしくじるのか??」「女性経営者/サポーターにまつわるしくじり」など、ここでしか聞けない新規事業のリアルな裏側に切り込む。

【第三部:しくじりリスキリングワークショップ】
元よしもと社長×落語作家による、論理と笑いを融合させた実践的な学びの時間。ビジネスにおける「おもしろさ」や伝える技術を学ぶ。

【第四部:ネットワーキング(大交流会)】
豪華ゲストや熱量の高い参加者が垣根を越えて交流。新たなビジネスチャンスや、志を同じくするパートナーと深く繋がれるプレミアムな時間だ。

<開催概要>
イベント名: しくじりBAR Vol.9 IVS2026大交流会(IVS2026公式サイドイベント)
日時: 2026年7月1日(水) 18:30~21:00 (受付 18:00~ / 完全撤収 21:30)
会場: TKP京都四条カンファレンスセンター
参加費: 無料
詳細・お申し込み: https://4s.link/ja/shikujiri-bar-ivs2026

▼こんな方におすすめ
・新規事業のリアルな裏話や、面白いビジネスの背景をガチで聞きたい方
・スタートアップ、オープンイノベーション、社内ベンチャーに関わっている方
・「最近ちょっとしくじって落ち込んでいる…」という挑戦中の方
・IVS2026の熱量のまま、最高に濃く、質の高いネットワーキングをしたい方

■ タイムスケジュール
18:00~ 登壇者リハーサル/受付開始(カスタメディア)
18:30~ イベント開始
18:30-18:33(3分) ウェルカムドリンク(カスタメディア)
18:33-18:35(2分) 主催者挨拶と趣旨の説明(カスタメディア)

▼第1演目:しくじりピッチ(計25分:1ピッチ5分/5人名)
 1. 18:35~18:40 AKIYOSHI氏  ④18:50~18:55 ATTRACTIC森氏
 2. 18:40~18:45 芝先氏    ⑤18:55~19:00 やるかやらんか 大泉氏
 3. 18:45~18:50 MIEZ福田氏 

▼第2演目:新規事業しくじりトークセッション(計40分:1セッション3名20分/2セッション)
 1. 19:00~19:20「地域発・エンタメ/ファンを巻き込む事業はどこでしくじるのか??(15分)
 2. 19:20~19:40「女性経営者/サポーターにまつわるしくじり」(15分)
 →1. 加々本氏(モデレーター)、早川氏、泉氏、
  2. 田村氏(モデレーター)、ATTRACTIC森氏、MIEZ福田氏

▼第3演目:しくじらない為のリスキリングワークショップ(計30分:15分/2組)
 19:40~19:55 1. 水谷氏と今井氏
 19:55~20:10 2. 川向氏
20:10-20:20 写真撮影(2枚、登壇者さまのみと全員)
20:20-21:00 ネットワーキング(交流会)
21:00   イベント終了
21:30   完全撤収

(※注:IVS2026はメインイベントとサイドイベントがあり、それぞれのチケットが必要。こちらはカスタメディアが開催するサイドイベントのお申し込みページとなる)

お申し込み: https://4s.link/ja/shikujiri-bar-ivs2026

■会社概要

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会社名 :株式会社カスタメディア
所在地 :大阪府大阪市北区西天満2-5-2 H2O TOWER 7階
代表者 :代表取締役 宮﨑 耕史
事業内容:デジタルプラットフォームの開発とコンサルティング事業
HP   :https://service.customedia.co.jp/

■ミッション

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業界を問わず、新規事業には「千三つ」と言われるほど「多産多死」という特性があります。
私たちは、このような環境下でも、企業の規模を問わず挑戦を繰り返すことができる仕組みが整った世界を目指しています。

私たちが提供するノウハウが詰まった「型」を活用し、迅速かつ低コストでシステムを構築することで、新規事業の失敗リスクを低減します。

「Japan as No.1」と称された”失われた30年”の前の時代のように、日本企業が国内外でイノベーションを起こし、世界市場で存在感を取り戻すことができるよう、失敗を恐れず果敢に新規事業へ挑戦する皆様を支援するのが私たちのミッションです。

■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

政治家・起業家・投資家・経営者が登壇!IVS2026、「IVS CORE」の注目セッションを発表

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国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間、みやこめっせ、ロームシアター京都、ホテルオークラ京都をメイン会場として開催する。このたび、IVS CORE(ホテルオークラ京都)で行う注目セッションを発表した。

IVS COREは招待制のカンファレンスだ。日本のスタートアップ産業の重要なアジェンダについて、議論がそのまま意思決定につながる当事者だけが集う。全セッションがオフレコで、だからこそ、本音の議論が生まれる。

「Japan is Back」を掲げるIVS2026は、徹底的に「高さ」を追求し、日本のスタートアップの真価を世界に証明する3日間として設計されている。本リリースでは、IVS COREでの注目セッションを紹介する。

7月1日(水)

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スタートアップに資金が巡る国の設計図とは ー 日本の成長資本循環を再構築する
「強い経済」の実現には、「成長と分配の好循環」が欠かせない。いま問われるのは、スタートアップへの資金の流れをどう再設計するかだ。未上場投資の拡大、Exit多様化、機関投資家の役割等を軸に、日本の資金供給構造を再設計する必要がある。より大きく育ち、経済社会課題を解決するようなスタートアップを創出するためには、日本のスタートアップ資本市場をどう再構築するべきか。官民の立場から、徹底議論する。

モデレーター:前川寛洋氏(IVS2026 Chief Contents Director / Funds Startups株式会社 代表取締役)
登壇者:
岸田文雄氏(第100代・第101代内閣総理大臣)
木原誠二氏(衆議院議員 自由民主党 日本成長戦略本部 幹事長)
小林史明氏(衆議院議員 自由民主党 経済産業部会長)
岩崎ひな氏(衆議院議員 自由民主党)

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(仮)防衛イノベーションの最前線!スタートアップが変える新時代の安全保障とは?
防衛領域で求められる高度な技術開発に対し、スタートアップの持つスピードと独自性をどう活かすか。調達制度や参入障壁といった課題を踏まえ、民間技術の転用、官民連携、資本供給、人材流動性を促す仕組みを検討し、技術・資本・人材が循環する新たな防衛産業モデルの実現に向けた方向性を探る。

モデレーター:山本晃平氏( 技術安全保障 著者)
登壇者:
岡田光信氏(株式会社アストロスケール 代表取締役兼CEO)
小澤隆生氏(Boost Capital 代表取締役)
※その他の登壇者は確定次第発表する。

Silicon Valley, the Global Innovation Hub: Building the US-Japan Cross-Border Bridge
"Silicon Valley, the global innovation hub": Discuss what makes it the strongest startup ecosystem, and how we can improve Japan's local ecosystem.

モデレーター:Alex Bangash氏(Transpose, Founder and General Partner)
登壇者:
貞永英哉氏(ゆうちょアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長)
Ilana Elbaz氏(Deel, VP sales)
Panagiotis Madamopoulos氏(Founder, Exoscaleton Labs | Senior Advisor, Stanford University)
Shoya Matsumori 氏(CEO of Jinba)
William Salcedo氏(CEO of Partcl)

7月2日(木)
グローバル投資家は日本スタートアップを見逃してきたのか? ―今の日本はどう変わっていくべきなのか

日本のスタートアップエコシステムは、ここ数年で急速に変化しつつある。しかし、グローバル投資家の視点から見ると、日本市場はいまだ「見逃されてきた機会」だったのだろうか。言語の壁や情報開示の問題にとどまらず、成長戦略やエグジット、リスクテイクに対する期待値のズレが理由なのか、何が障壁として残っているのか。資金・人材・規制・グローバル展開の観点から、日本が世界と戦うためのエコシステムを構築するために「今」何を変えるべきかを、国内外のトップ投資家と議論する。

モデレーター:佐野尚志氏(株式会社三菱UFJイノベーション・パートナーズChief Investment Officer)
登壇者:
アーシバルド・シガネール氏(株式会社アルテミスベンチャーズ取締役兼 Managing Partner)
Ryutaro(Ryan) Nakata氏(Alumni Ventures / General Manager Representative Director of Japan)
Queenie Wong氏(EQT Asia Growth Fund Managing Director)

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ガバナンスはスタートアップの成長薬か足かせか
「ガバナンス強化」はスタートアップの成長を支えるのか、それとも挑戦のスピードを鈍らせるのか。IPO準備、不祥事対応、社外取締役の選任などの現場を知る専門家と当事者が集結する。形だけの統治の限界や、成長段階に応じて求められるガバナンスのあり方について、本音で議論する。

モデレーター:植松 正史氏(日本経済新聞編集委員/日経リスクインサイト編集長)
登壇者:
藤原選氏(EY新日本有限責任監査法人)
野口智弘氏(株式会社ボードアドバイザーズ)
小川周哉氏(TMI総合法律事務所)
木村孝行氏(小林製薬株式会社 執行役員 広報・総務本部 本部長)

100年に一度の変革期、日本は“動ける”のか - 世界・産業・インフラの意思決定
AIの急速な進化は、企業の競争環境や事業の在り方を根底から変えつつある。一方で、地政学リスクの緊張、インフレや金利環境の変化、労働市場の構造転換など、経営を取り巻くマクロ経済環境はかつてない不確実性の中にある。いま経営者は、AIという強力な変化のドライバーと、先行きの読めない経済環境の狭間で、これまで以上に難しい意思決定を迫られている。日本を代表する経営者を迎え、世代や事業フェーズ、産業構造の異なる視点から議論を行う。インターネット黎明期から現在に至るまで企業変革を牽引してきた経営者と、AI・データを前提に成長を続ける経営者が一堂に会し、「経営の意思決定は何が変わり、何が変わらないのか」を浮き彫りにする。

モデレーター:牧原 秀樹氏
登壇者:
川邊健太郎氏(LINEヤフー株式会社 代表取締役会長)
赤川隼一氏(株式会社ミラティブ)
出雲充氏(株式会社ユーグレナ)
松倉怜氏(株式会社AVILEN 取締役 CEO)

ご祝辞
経済産業大臣 赤澤亮正様

この度は、「IVS 2026」が盛大に開催されますことを、心からお慶び申し上げます。

IVS2026 には、国内外から起業家をはじめとした多様な挑戦者が集い、新たな出会いと連携を通じて、次代の産業を生み出す契機となるものと伺っております。本年の「Japan is Back」とのテーマは、日本発のスタートアップが、その真価を世界に示していく力強い決意を表すものと受け止めています。

スタートアップは、日本経済の成長と社会課題の解決をけん引する重要な存在です。経済産業省としても、防衛をはじめとする政府調達による需要創出のシグナルを出し、AI・量子・宇宙といったスタートアップへの投資を促すため、SBIR 制度の抜本強化し本格調達につなげる新たな枠組みを創設するなど、革新的な技術や製品の社会実装を力強く後押ししてまいります。

本カンファレンスを通じて、日本発のスタートアップが更に飛躍し、日本経済の成長、ひいては世界の課題解決に貢献していくことを大いに期待しております。結びに、IVS2026 のご盛会と、本日お集まりの皆様の益々のご発展を心から祈念申し上げます。

そのほかのセッション
このほかにも、2日間を通じて多数のセッションを予定している。各セッションの詳細と登壇者は、確定したものから順次発表する。

※掲載の登壇者およびセッション内容は、諸般の事情により予告なく変更となる場合がある。あらかじめ了承のこと。

<IVS CORE開催概要>
名称:IVS CORE
会期:2026年7月1日(水)~2日(木)の2日間
場所:ホテルオークラ京都(京都市中京区河原町御池)
参加規模:約1,000名(招待制)
時間:10:00〜18:00(受付9:00開始)/1セッション90分
価格:CORE PASS ¥199,800(税込)/CORE PASS Startup ¥79,800(税込)

■IVS2026 の概要

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IVSは2007年に始まった国内最大規模のスタートアップカンファレンスだ。国内外のスタートアップ、投資家、大企業、クリエイターなどが一堂に会し、2026年は「Japan is Back」をテーマに京都で開催する。

今年は、京都で開催してきたIVS2023、IVS2024、IVS2025を進化させた集大成版の「IVS」エリア(京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)と、令和版の招待制IVS「IVS CORE」エリア(ホテルオークラ京都)を新設。2つのエリアで開催する。

〇IVS(「みやこめっせ」「ロームシアター京都」)
スタートアップ関係者、事業会社、投資家、起業志望者、支援者、行政、研究機関、学生。次世代を生み出すすべての人に開かれたエリアだ。ステージセッション、スタートアップ展示「Startup Market」、IVSの看板ピッチイベント「IVS LAUNCHPAD」などを実施する。

〇IVS CORE(ホテルオークラ京都)※新設・招待制
スタートアップ経営者、機関投資家、大企業経営幹部、政府・政策関係者など、意思決定層のみが参加する完全招待制エリアだ。全セッションオフレコ、決裁者同士のパワーマッチング、M&Aマッチングなど、具体的な意思決定が動く場を提供する。

IVS2026への参加にはアクセスパスが必要だ。IVSエリアに参加できる「IVS PASS」と、IVS COREエリアに参加できる完全招待制の「CORE PASS」の2種類を用意している。CORE PASSは審査制のPASSであり、招待者のみ購入可能だ。

<詳細情報>
正式名称:IVS2026
日程:2026年7月1日(水) 〜 3日(金)
場所:京都市勧業館「みやこめっせ」、ホテルオークラ京都 他
主催:IVS KYOTO実行委員会 (Headline Japan / 京都府 / 京都市)
公式サイト:https://www.ivs.events/
公式SNS:https://x.com/IVS_Official

■IVS KYOTO実行委員会について
IVSの京都開催にあたり、スタートアップ・エコシステムのさらなる発展と地域産業のより一層の振興を図ることを目的に、株式会社Headline Japan、京都府、京都市が共同で設立。京都に集積する企業、大学・研究機関、文化資源等とスタートアップとの融合を促進し、新産業の創出と世界に伍するスタートアップ企業の輩出へと繋げていく。

<構成団体>
株式会社Headline Japan、京都府、京都市

IVS2026 公式サイト
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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

Headline Japan・京都府・京都市「IVS2026」開催に向けての共同記者会見を実施

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左から京都府 西脇知事、Headline Japan 島川氏、京都市 松井市長

IVS KYOTO実行委員会は、2026年7月1日(水)〜3日(金)の3日間にわたり京都市勧業館「みやこめっせ」およびロームシアター京都をメイン会場として国内最大規模のスタートアップカンファレンス「IVS2026」を開催する。開催に先立ち、IVS KYOTO実行委員会を構成する株式会社Headline Japan、京都府、京都市は2026年6月18日(木)に、本イベントの開催に向けた共同記者会見を京都府庁にて開催した。

会見には、IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役)島川敏明氏、京都府知事 西脇隆俊氏、京都市長 松井孝治氏が登壇し、IVS2026の概要、注目ポイント、そして京都府・京都市との連携強化について発表した。

■Headline Japan 島川 敏明氏コメント

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IVS2026、テーマは「Japan is Back」——日本のスタートアップの真価を世界に証明する
会見ではまず、IVS KYOTO実行委員会委員長である株式会社Headline Japan 代表取締役の島川氏より、「IVS2026」のテーマ設定、過去の開催実績、そして開催に至る背景について詳細な説明があった。

島川氏は、IVSが初回開催から20年目を迎え、通算33回目の開催となること・京都での開催は11回目で2023年から4年連続の京都開催であることを説明した。また、2026年は、京都で開催してきたIVS2023~2025を進化させた「IVS」エリアと、招待制IVS「IVS CORE」エリアの2つのエリアで開催することを発表した。

今年の開催目標として、来場者数をIVSエリアで10,000人、IVS COREエリアで1,000人、海外比率25%、そして世界70以上の国と地域からの参加を実現したいと述べた。これらの大規模な目標達成と、全ての参加者にとって「発見」と「実利」を実現する場を提供する考えを示した。

そして、本年のIVS2026のテーマを「Japan is Back」と発表。このテーマのもと、ネットワーキング、ピッチコンテスト「IVS LAUNCHPAD」、300社以上が出展する「IVS Startup Market」、各種セッション、そして多様なサイドイベントなどを通じて、世界の潮流を取り入れながら、日本のスタートアップの真価を世界に証明することを目指す、とその意図を説明した。

紹介でつながっていく「リファラルチケット」システム
また、今回新導入されるリファラルチケット制度について、紹介を受ける → 参加する → 自分も誰かを紹介するという連鎖でつながっていくものであることを説明し、「IVS家系図」を利用することでつながりの全体像を視覚的に捉えることができると述べた。

招待制の意思決定者エリア:IVS CORE
島川氏は今回新設された「IVS CORE」について、招待制の意思決定者向けエリアとしてクローズドで「より濃密な議論ができる場」として設定したと述べた。IVS COREエリアでは、基本的に全セッションで、録画・録音・SNS投稿を一切禁止とし、1セッションは90分で「腰を据えて議論する」ための設計になっていると説明した。

「IVS CORE」注目セッション発表リリース:
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000223.000059319.html

サイドイベントについて
次に島川氏は、IVS2026の会期中とその前後にIVS参加者が主催するイベント群のサイドイベントについて説明した。サイドイベントは形式や設定を主催者が独自に考案し、IVSのプログラムでは扱いきれないテーマや交わりが生まれると述べた。また、今回は、質の高さやIVSとのシナジーを求めるため、IVSが運用基準に沿って認定した公式サイドイベントに「IVS公式オフィシャルバッジ」を付与し、チケットプラットフォーム「4S(フォース)」に一覧を掲載する取り組みを開始することと、公式サイドイベントには、原則IVSのチケット保有を求めるなど、参加者の皆様にサイドイベントとIVSの両方を楽しんでいただけるような仕組みを設けていると説明した。

日本最大級のピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」決勝登壇社15社もついに発表
記者会見では、IVS2026の目玉コンテンツの一つである日本最大級のピッチイベント「IVS2026 LAUNCHPAD」決勝登壇社15社も発表した。500以上(うち海外企業およそ20%)に及ぶ応募の中から選ばれた決勝登壇社15社は2026年7月3日(金)のロームシアター京都 メインホールにて熱いピッチを繰り広げる。

『厳しい選考を勝ち抜いたファイナリストの皆様が、投資家や経営者、起業家から選出された審査員の前で、自社のプロダクトとそれにかける熱い想いを6分間に凝縮してプレゼンテーションし、優勝を争うピッチコンテストだ』と紹介した。

今回の応募総数は500社を超え、その中から事前審査を勝ち抜いた15社が決勝登壇社として登壇する。

IVS2026 LAUNCHPAD優勝者には「スタートアップ京都国際賞」とともに副賞として1,000万円の事業支援資金を用意している。事業拡大など必要な経費に幅広く活用いただけると思っていると紹介した。

さらに、今回のファイナリストに関しては、IT領域にとどまらずディープテックやグローバル展開を見据えた企業も含む幅広い顔ぶれになっていると説明した。海外からの登壇企業も過去最多規模となり、LAUNCHPADが日本のスタートアップだけでなく、世界のスタートアップが日本市場への展開を目指す場としても広がっていることに触れ、多様性と先進性に富んだファイナリストへの期待を表明した。

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「IVS2026 LAUNCHPAD」 決勝進出社
※敬称略・社名五十音順
株式会社あかり保証 清水 勇希
株式会社inprog 宗清 直人
株式会社UMIAILE 板井 亮佑
株式会社Elith 井上 顧基
Satelyx Clement Chen
株式会社zooba 名和 彩音
株式会社Space Quarters  高橋 宗徳
株式会社ZetaX 佐藤 陽 ・ 柳澤 京佐
株式会社TAIAN 村田 磨理子
株式会社tamateco 松井 一平
Tofuchan Genya Smagin
HiStranger  Cammie KIM
株式会社MUSE  笠置 泰孝
Ryp Labs Moody Soliman
株式会社ロボトラック 羽賀 雄介

■京都府 知事 西脇 隆俊氏 コメント

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4年目を振り返って
西脇知事は、京都での開催は今年で4年目を迎えるが、毎年、国内外から1万人以上の方々が集い、会期中は、京都のまち全体が交流と挑戦の舞台となっており、「スタートアップの出会いの場」として認知が広がっていると述べた。

また、IVSは一過性のイベントにとどまらず、開催後もエコシステムとして機能しており、昨年の「IVS LAUNCHPAD」受賞企業と府内大学や企業との連携が進むなど、京都をハブとした技術の社会実装や事業拡大につながる動きが生まれていると紹介した。

さらに、昨年開催した「IVS Youth」を契機に、府内高校の学生が起業に至るなど、新たな挑戦の芽も生まれており、具体的な成果に結びついていることを示した。

「KYOTO ZONE」について
「KYOTO ZONE」は、京都を代表する企業、大学、金融機関などエコシステムを構築するプレーヤーが一同に集い、京都のスタートアップエコシステムを体感いただきながら、国内外のスタートアップをはじめとする多様な主体と事業課題や技術、ニーズを直接対話できる場だと説明した。

また、国内外の起業家や投資家に対して、京都を「ディープテックの拠点」として発信し、世界中から人材・資金・技術を集積させるとともに、府内企業との連携でシナジーを生み、世界で戦える次世代のスタートアップを輩出することを目指していきたいと述べた。

■京都市 市長 松井 孝治氏 コメント

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今年の特徴的なサイドイベントについて
京都市長の松井氏からは、IVSの参加者が京都市内で開催されるサイドイベントを通じて、京都の企業や文化、人々との交流を深めることで、新たな挑戦や価値創出につながることへの期待を述べた。また、京都市によるIVSでの取り組み、及び京都の各地で開催されるサイドイベントについて紹介した。

特に注目される京都市主催の公式サイドイベントとして、7月1日に開催する「NATURE POSITIVE NIGHT~五感で味わう、京都の自然資本とゼブラ的経営~」、7月3日に開催する「伝統と革新の交差点 京都からはじまる事業承継イノベーション meet up 2026」を紹介した。

松井市長は、京都を、長い歴史や文化を重ねながら常に新しいものを取り込んできた「ぬか床」のような街として紹介した。大学・研究者、ものづくり企業、文化資源が集積する京都で、IVSの参加者がサイドイベント等を通じて街と交ざり合うことにより、京都から世界へ新たなイノベーションを生み出していきたいという考えを示した。

また、グローバルな繋がりの構築について、IVSをはじめとする取組の一つ一つが、京都市が昨年策定した「京都基本構想」に掲げる「世界との文化交流を重ねながら、新たな文化を創造し続けるまち」に向けて貢献していると語った。

<「IVS2026」共同記者会見概要>
開催日時:2026年6月18日(木) 11:00~11:30
会場:京都府庁1号館3階記者会見室(京都府京都市上京区下立売通新町西入薮ノ内町)
主催:IVS KYOTO実行委員会(Headline Japan、京都府、京都市)
登壇者:
・IVS KYOTO実行委員会委員長(Headline Japan 代表取締役) 島川 敏明氏
・京都府知事 西脇 隆俊氏
・京都市長 松井 孝治氏

IVS2026 公式サイト
IVS2026 特設サイト - ITライフハック

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会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法
新井 一
東洋経済新報社
2025-02-19

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