ITライフハック

こまい亭

快適な部屋&豪華な朝食が魅力!「THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC」【そうだ 京都、行こう。】

s0714_2022_Kyoto_Day1_195

東海旅客鉄道株式会社は、観光キャンペーン「そうだ京都、行こう。」を展開している。2022年の夏は『京の涼さがし』をテーマに、この時期の京都だからこそ体験できる『涼』に触れられる旅行商品を2022年9月30日(金)まで展開中だ。

『京の涼さがし』をテーマとした今夏のキャンペーンでは、<影の涼>・<風の涼>・<水の涼>・<怪の涼>を楽しめる観光コンテンツを取り揃えた。<影の涼>としては、歴史ある社寺が生み出す影からのぞむ名庭の特別拝観を楽しめる。2年半ぶりに放映するCMで登場する「建仁寺」の潮音庭を楽しむ旅行商品を用意。風通しの良い堂内は、夏場でも心地よく、緑が映える夏らしい涼し気な庭が魅力だ。<風の涼>としては、社寺に彩られる風鈴やかざぐるまを用いて、京都の風をより一層感じていただける特別な空間を演出している。

<水の涼>としては、初夏~盛夏の京都を彩る蓮の葉を使ったシャワーや、青もみじと苔で緑の絶景に包まれる瑠璃光院でライトアップ手水などを用意。<怪の涼>としては、観光列車「ひえい」に三木大雲氏を招いた怪談説法で、ひんやり体験を味わえる1日限定のイベントを開催する。その他にもグルメ・文化・自然なども含め、目で、耳で、心で感じることができる京都の涼しさを体感できる魅力を詰め込んだキャンペーンとなっている。

プレスツアーの1日目は、「建仁寺」で風神雷神図屛風を鑑賞、ミニ屏風づくり体験、伊藤久右衛門のひんやりスイーツを試食後、法堂天井画「双龍図」を拝観した。夕食は「こま井亭」で近江牛のすき焼きを堪能した。そして1日の疲れを癒す宿として「THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC」に宿泊した。
2日目は、「貴船神社」で感じる風鈴・かざぐるまを鑑賞。京都・貴船 「ひろや」で「涼」を感じながら川床料理に舌鼓を打った。

■もてなしの心が素晴らしいホテル
1日の疲れを癒す宿として、一昨年7月に開業したばかりの「THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC」に宿泊した。

「そうだ 京都、行こう。」の過去のプレスツアーの中でも、いちにを争う素晴らしい部屋。

s0714_2022_Kyoto_Day1_126
広々とした部屋


s0714_2022_Kyoto_Day1_135
トイレ、シャワー、バスタブがそれぞれ独立している


s0714_2022_Kyoto_Day1_142
無料ドリンクとともに、ドリップコーヒーも楽しめる


s0714_2022_Kyoto_Day1_141
夜食に最適なお菓子まで部屋に用意されていた


s0714_2022_Kyoto_Day1_180
宿泊客が利用できる「ラウンジ」


s0714_2022_Kyoto_Day1_154
食事の前の前菜。バターはフランス産


s0714_2022_Kyoto_Day1_159
豪華な和食定食


s0714_2022_Kyoto_Day1_164
小皿の下には、料理名が書かれている。嬉しいサプライズもアリ!


s0714_2022_Kyoto_Day1_175
レストランのベランダからは、東山の緑豊かな山並みを望むことができる


<詳細情報>
名称:THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC
住所:〒604-8023 京都府京都市中京区蛸薬師通河原町東入備前島町310-2
電話:075-256-8955
URL:https://www.gate-hotel.jp/kyoto/

「そうだ 京都、行こう。」特設サイト

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
圧迫感がない!コンパクトゲーミングチェア
殺ダニ率100%、15分で清潔リフレッシュ!TOSEI、ふとんリフレッシュ・スチーマー「FRDG-150C」発売発表会
『劇場一体型ホテル』としてリニューアル!エンタメの聖地、浅草に佇む『浅草九倶楽部』
残暑を味わう!爽やかな酸味と冷たいかつお出汁「すだち蕎麦と天盛りセット」
Schickの5枚刃×鬼滅の刃 第2弾!細部までこだわりを詰め込んだコラボカミソリ





Discover Japan_TRAVEL 「ニッポンの一流ホテル・リゾート&名宿 2021-2022」 [雑誌] 別冊 Discover Japan
ディスカバー・ジャパン編集部
ディスカバー・ジャパン
2021-09-28

割下を使わず、白粗目と醤油のみ!こまい亭、近江牛の「すき焼き」【そうだ 京都、行こう。】

s0714_2022_Kyoto_Day1_094

東海旅客鉄道株式会社は、観光キャンペーン「そうだ京都、行こう。」を展開している。2022年の夏は『京の涼さがし』をテーマに、この時期の京都だからこそ体験できる『涼』に触れられる旅行商品を2022年9月30日(金)まで展開中だ。

『京の涼さがし』をテーマとした今夏のキャンペーンでは、<影の涼>・<風の涼>・<水の涼>・<怪の涼>を楽しめる観光コンテンツを取り揃えた。<影の涼>としては、歴史ある社寺が生み出す影からのぞむ名庭の特別拝観を楽しめる。2年半ぶりに放映するCMで登場する「建仁寺」の潮音庭を楽しむ旅行商品を用意。風通しの良い堂内は、夏場でも心地よく、緑が映える夏らしい涼し気な庭が魅力だ。<風の涼>としては、社寺に彩られる風鈴やかざぐるまを用いて、京都の風をより一層感じていただける特別な空間を演出している。

<水の涼>としては、初夏~盛夏の京都を彩る蓮の葉を使ったシャワーや、青もみじと苔で緑の絶景に包まれる瑠璃光院でライトアップ手水などを用意。<怪の涼>としては、観光列車「ひえい」に三木大雲氏を招いた怪談説法で、ひんやり体験を味わえる1日限定のイベントを開催する。その他にもグルメ・文化・自然なども含め、目で、耳で、心で感じることができる京都の涼しさを体感できる魅力を詰め込んだキャンペーンとなっている。

プレスツアーの1日目は、「建仁寺」で風神雷神図屛風を鑑賞、ミニ屏風づくり体験、伊藤久右衛門のひんやりスイーツを試食後、法堂天井画「双龍図」を拝観した。夕食は「こま井亭」で近江牛のすき焼きを堪能した。そして1日の疲れを癒す宿として「THE GATE HOTEL 京都高瀬川 by HULIC」に宿泊した。
2日目は、「貴船神社」で感じる風鈴・かざぐるまを鑑賞。京都・貴船 「ひろや」で「涼」を感じながら川床料理に舌鼓を打った。

■近江牛の雌特有のやわらかな旨味を堪能
1日目の夕食は、こま井亭で近江牛のすき焼きを楽しんだ。雌特有のやわらかな旨味を堪能でき、割下を使わない白粗目と醤油のみを使用した京都ならではのすき焼きだ。
ツアー時は小雨日和で室内での食事だった。晴天であれば、鴨川の納涼床で食事を楽しめる。

小さな横丁に入って行くだけでも、ワクワク感がハンパない。

220714_DSC09098
こま井亭に通じる横道


220714_DSC09100
こま井亭の店舗前


すき焼きの材料が各テーブルに運ばれてくる。近江牛だけでなく、京都の野菜も楽しめる。

220714_DSC09126
見事なまでのサシが入った近江牛


まずは、近江牛だけを焼いて、肉の味を堪能する。美味しいことは、言うまでもない。

s0714_2022_Kyoto_Day1_070
近江牛だけを焼いているところ


次に、メインのすき焼きとなるが、白粗目と醤油のみで、割下を使わない。スタッフによれば、野菜から水分が出るとのこと。肉も野菜も旨かった。

220714_DSC09161
出来上がる前から美味しそうな、すき焼き


s0714_2022_Kyoto_Day1_108
食事のあとのデザート


<詳細情報>
名称:こま亭
住所:〒604-8001 京都府京都市中京区上大阪町532
電話:075-251-0351
URL:https://k018100.gorp.jp/

「そうだ 京都、行こう。」特設サイト

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
圧迫感がない!コンパクトゲーミングチェア
殺ダニ率100%、15分で清潔リフレッシュ!TOSEI、ふとんリフレッシュ・スチーマー「FRDG-150C」発売発表会
『劇場一体型ホテル』としてリニューアル!エンタメの聖地、浅草に佇む『浅草九倶楽部』
残暑を味わう!爽やかな酸味と冷たいかつお出汁「すだち蕎麦と天盛りセット」
Schickの5枚刃×鬼滅の刃 第2弾!細部までこだわりを詰め込んだコラボカミソリ






ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
カテゴリ
月別アーカイブ
配信メディア
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

ITライフハックで原稿(有償原稿)を執筆したいというプロのライターさんからの売り込みも受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、これまでの実績等を含めてお気軽にご連絡ください。ただし、必ずお返事するわけではありません。執筆依頼は編集部から行います。また必ず校正及びファクトチェックが入ります。

>>詳しくはこちらへ

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ