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2023年夏の旅⾏はふるさと納税を賢く活⽤!「さとふる『PayPay商品券』POP UP イベントin ⽻⽥空港」プレスイベント

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ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、旅先で使える電⼦商品券型お礼品「PayPay商品券」を国内旅⾏者に紹介するイベント「さとふる『PayPay商品券』POP UPイベントin ⽻⽥空港」を、⽻⽥空港第1ターミナル 2階マーケットプレイスにて、2023年7⽉21⽇〜7⽉27⽇までの期間限定で開催中。開催に先立ち、初日となる7⽉21⽇、実際に現地に訪れてみた。

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⽻⽥空港


■ふるさと納税を活⽤しながら旅⾏を楽しめる
「PayPay商品券」への寄付件数は、2023年1⽉と5⽉を⽐較すると9倍以上に増加している。ゴールデンウィーク期間で「PayPay商品券」を利⽤する⼈が増加したと考えられ、旅先やお出かけ先で「PayPay商品券」などふるさと納税を活⽤することが新たなトレンドとなりつつある。

そうした状況を踏まえ、「さとふる『PayPay商品券』POP UPイベントin⽻⽥空港」では、⽻⽥空港から国内旅⾏に出発する⽅を対象に、2022年に登場した旅先で使える電⼦商品券型お礼品「PayPay商品券」を紹介する。寄付者はこれから⾏く旅先で「PayPay商品券」を使⽤することで、ふるさと納税を活⽤しながら旅⾏を楽しむことができる。

また、寄付先の自治体も「PayPay商品券」を導入することで、寄付者に直接その土地の魅力を知ってもらうことができるほか、「PayPay商品券」の利用可能施設・店舗だけでなく周辺施設での買い物なども期待できるため、制度を通じた寄付以外にも地域経済への寄与や、関係人口の増加などが期待できる。

※さとふるサイト、さとふるアプリ、PayPay版さとふる、Yahoo!ショッピング版さとふる、LINEでふるさと納税が対象。PayPay版さとふる、Yahoo!ショッピング版さとふるについて、一部取扱いのない自治体がある。
※「PayPay商品券」を導入の対象自治体および自治体が指定した対象店舗でのみ利用が可能。
※PayPay版さとふる、Yahoo!ショッピング版さとふるは、一部取り扱いのない自治体がある。

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来場者が「PayPay商品券」のレクチャーを受けている様⼦


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各地のおすすめ情報がひと目でわかる


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来場者からの情報によって作り上げられる全国おすすめ情報ボード


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旅⾏クーポンなどが当たる抽選会


<「さとふる『PayPay商品券』POP UPイベントin羽田空港」詳細>
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本イベントでは、羽田空港から国内旅行に出発する方を対象に、旅先で使える電子商品券型お礼品「PayPay商品券」の紹介、「PayPay商品券」付与までのレクチャーを実施する。また、ふるさと旅行クーポン4万円分などが当たる抽選会も開催する。

【イベント概要】
実施期間:2023年7月21日〜7月27日
実施場所:羽田空港第1ターミナル 2階マーケットプレイス(東京都大田区羽田空港3丁目-3-2)
実施内容:ふるさと納税レクチャー、抽選会

①初めてご利用される方でも安心!「PayPay商品券レクチャー」
「さとふる」の「PayPay商品券」が利用可能な自治体の紹介から、寄付から付与までの3ステップをさとふるの担当者よりレクチャーする。「さとふる」のご利用が初めての方でも安心して利用できる。

②4万円分のふるさと旅行クーポンなどが当たる!豪華景品抽選会
日本全国のおすすめスポットを付箋に書いて、POP UPイベントブースに設置している日本地図に貼ってもらった方を対象に、4万円分のふるさと旅行クーポンや特産品ジュースなどが当たる抽選会を実施する。

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【実施場所詳細】
羽田空港第1ターミナル 2階マーケットプレイス

アクセス:
・東京モノレール /羽田空港第1ターミナル駅
・京急線 / 羽田空港第1・第2ターミナル駅

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PayPay商品券を受け取れる自治体数は2023年7月21日現在、461自治体であり、今後も増える予定だ。
2023年夏の旅⾏はふるさと納税を賢く活⽤して、さとふるで『PayPay 商品券』をもらってみては如何だろうか。
テクニカルライター 三上 蒼太


ふるさと納税でもらおう!PayPay商品券特集

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さとふるが「令和元年台風19号被害 緊急支援募金サイト」で寄付受け付けを開始~10月14日時点で7自治体を掲載~

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つい先日関東から東北にかけて猛威を振るった台風19号。筆者宅の道路が冠水して通行止めになり、翌日は汚泥除去作業で幹線道路が大渋滞し、台風一過で晴れているにも関わらず、近所のコンビニの棚は、すっからかんのままで干上がりそうになった三連休。自宅は無事だったので都会で災害が起きると一気に不便になるということを実感しただけで済んだ。道路が冠水したり、床下浸水んどで、大きな被害を受けた人もいるのではないだろうか。

さとふるは、2019年10月13日に開設した「令和元年台風19号被害 緊急支援募金サイト」(https://www.satofull.jp/static/oenkifu/201910_typhoon_19.php)にて「令和元年台風19号被害 緊急支援募金サイト」を立ち上げている。取り扱う自治体数は、7自治体。

本サイトでは、ふるさと納税制度を活用して、被災自治体に1,000円から1円単位で指定した金額を寄付することができる。また、さとふるが同自治体から収益を得ることはなく、寄付決済手数料は株式会社さとふるが負担する。

■「令和元年台風19号被害 緊急支援募金サイト」掲載自治体※(2019年10月14日午後2時時点)
・岩手県宮古市
・宮城県丸森町
・栃木県佐野市
・神奈川県山北町
・新潟県阿賀町
・長野県
・長野県長野市


令和元年台風19号被害 緊急支援募金サイト

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大災害と法 (岩波新書)
津久井 進
岩波書店
2015-01-22


激甚化する水害~地球温暖化の脅威に挑む~
気候変動による水害研究会
日経BP
2018-03-23



さとふるが「令和元年台風15号被害 緊急支援募金サイト」を開設~11自治体の寄付受け付けを開始~

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さとふるは、先日の台風15号により被災した地域の支援を目的に、「令和元年台風15号被害 緊急支援募金サイト」(https://www.satofull.jp/static/oenkifu/201909_typhoon_15.php)を開設した。

本サイトでは、ふるさと納税制度を活用して、被災自治体に1,000円から1円単位で指定した金額を寄付することができる。また、さとふるが同自治体から収益を得ることはなく、寄付決済手数料はさとふるが負担する。

■「令和元年台風15号被害 緊急支援募金サイト」掲載自治体※(2019年9月12日午後5時時点)
・茨城県神栖市
・千葉県銚子市
・千葉県東金市
・千葉県君津市
・千葉県袖ケ浦市
・千葉県八街市
・千葉県南房総市
・千葉県香取市
・千葉県九十九里町
・千葉県横芝光町
・静岡県伊東市


※ 被害の状況と自治体からの要請により今後掲載自治体が追加となる可能性があります。また、対象自治体からの寄付金受領証明書送付が遅れる可能性があります。あらかじめご了承ください。

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プレスリリース

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千円からできる九州の豪雨被害支援!さとふるの「令和元年九州北部大雨災害緊急支援募金サイト」に佐賀県江北町を追加し寄付受け付けを開始

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ふるさと納税の関連業務等のサービスを提供している「さとふる」は、2019年8月28日に開設した「令和元年九州北部大雨災害緊急支援募金サイト」(https://www.satofull.jp/static/oenkifu/201908_kyushu.php)で九州北部の自治体に対する災害緊急支援募金を取り扱っている。

■収益ナシの完全ボランティア
災害緊急支援募金サイトでは、ふるさと納税制度を活用して、被災自治体に1,000円から1円単位で指定した金額を寄付することができる。また、さとふるが同自治体から収益を得ることはなく、寄付決済手数料は株式会社さとふるが負担する。

■「令和元年九州北部大雨 災害緊急支援募金サイト」掲載自治体(2019年9月2日午後4時時点)※2
・福岡県久留米市
・福岡県筑後市
・福岡県小郡市
・福岡県朝倉市
・福岡県東峰村
・佐賀県
・佐賀県佐賀市
・佐賀県唐津市
・佐賀県伊万里市
・佐賀県神埼市
・佐賀県江北町
・佐賀県白石町
・長崎県松浦市


※1 2019年8月28日に大雨特別警報が発令された九州北部地方の記録的な大雨による災害。
※2 被害の状況と自治体からの要請により今後掲載自治体が追加となる可能性があります。また、対象自治体からの寄付金受領証明書送付が遅れる可能性があります。あらかじめご了承ください。

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令和元年九州北部大雨 災害緊急支援募金サイト

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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