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「バーティカルSaaS×人手不足」に関するメディア向け座談会!グローバルフィットネスプラットフォーム「Welltivity」【まとめ記事】

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新品家具・家電のサブスク「サブスクライフ」などの事業を展開する株式会社ソーシャルインテリアは、2024年4月18日に株式会社インフォマートと株式会社アペルザを招き、業界特化のDXサービス「バーティカルSaaS」と人手不足に関するメディア向け座談会を開催した。また、ファシリテーターとして株式会社クラフトデータ代表取締役/Next SaaS Media Primary運営などを務める早船明夫氏も加えて、各社の代表者とともにトークセッションが実施された。

ジムマシン「MATRIX」を中心に、業務用・個人用フィットネス機器をグローバルで展開しているジョンソンヘルステックグループでは、フィットネスに関する動画コンテンツの配信ビジネスを全世界で推進している。同グループの日本国内における動画コンテンツの企画・製作・配信を担うジョンソンデジタルジャパン株式会社(JDJ)は、グローバルフィットネスプラットフォーム「Welltivity(ウェルティビティ)」のサービスを2024年4月23日よりローンチした。すでに、台湾などでは2023年8月よりローンチしていて、今回が日本への新規参入となる。

【推しの子】「Re:ゼロ」のフォトスポットや、未来の書店、カフェなど、盛沢山!KADOKAWAブースを体験
株式会社KADOKAWAは、2024年4月27日(土)・28日(日)の2日間、千葉県の幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議2024」に出展した。昨年好評だった“未来の書店”「超ダ・ヴィンチストア」、カフェコーナー「KADOKAWA CRAFT CAFE」に加え、今年は「Re:ゼロから始める異世界生活」バーチャルフォトスポットや「【推しの子】」ARフォトスポットといった人気TVアニメの体験型コンテンツも新登場! 4つのブース構成で、本好きはもちろんアニメ好きも見逃せない、様々な参加型企画を実施した。


各業界の人手不足解消に繋がるDXサービス!「バーティカルSaaS×人手不足」に関するメディア向け座談会
新品家具・家電のサブスク「サブスクライフ」などの事業を展開する株式会社ソーシャルインテリアは、2024年4月18日に株式会社インフォマートと株式会社アペルザを招き、業界特化のDXサービス「バーティカルSaaS」と人手不足に関するメディア向け座談会を開催した。また、ファシリテーターとして株式会社クラフトデータ代表取締役/Next SaaS Media Primary運営などを務める早船明夫氏も加えて、各社の代表者とともにトークセッションが実施された。


経営層と従業員の自発的・継続的なコミュニケーションの実現を支援!日立ソリューションズ・クリエイト「従業員エンゲージメント育みサービス」記者発表会
株式会社日立ソリューションズ・クリエイトは、従業員エンゲージメント向上活動を支援するソリューションの第1弾として、経営層と従業員が自発的・継続的にコミュニケーションできる基盤となる「従業員エンゲージメント育みサービス」を開発し、2024年4月23日から販売を開始した。販売開始に合わせて同日、記者発表会が開催された。


フィットネスを自宅で楽しく実践!グローバルフィットネスプラットフォーム「Welltivity」
ジムマシン「MATRIX」を中心に、業務用・個人用フィットネス機器をグローバルで展開しているジョンソンヘルステックグループでは、フィットネスに関する動画コンテンツの配信ビジネスを全世界で推進している。同グループの日本国内における動画コンテンツの企画・製作・配信を担うジョンソンデジタルジャパン株式会社(JDJ)は、グローバルフィットネスプラットフォーム「Welltivity(ウェルティビティ)」のサービスを2024年4月23日よりローンチした。すでに、台湾などでは2023年8月よりローンチしていて、今回が日本への新規参入となる。


HDMIの出力ポートをDisplayPortの出力ポートに変換できるアダプタ
サンワサプライ株式会社は、HDMI信号をDisplayPort信号に変換し、DisplayPort入力を持つディスプレイに出力できる変換アダプタで4K/60Hz対応の「AD-HD31DP」と8K/30Hz対応の「AD-HD32DP」を発売した。HDMI出力ポート搭載のパソコン本体を、DisplayPort入力端子を持つディスプレイ・テレビに接続できる変換アダプタ。付属のUSBケーブルによる給電で動作する。4K/60Hz(3840×2160)解像度に対応し、美しく高精細なHDMI信号をDisplayPort信号へ変換できる。8K/30Hz、4K/120Hz解像度に対応し、高精細4Kコンテンツの高フレームレート120fps(120Hz)対応なので、高リフレッシュレートのゲームプレイにも使用可能だ。ケーブル長20cmのショートケーブル一体型で、配線しやすく他のインターフェースと干渉することなく接続できる。


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小林竜大
玄文社
2023-02-27





各業界の人手不足解消に繋がるDXサービス!「バーティカルSaaS×人手不足」に関するメディア向け座談会

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新品家具・家電のサブスク「サブスクライフ」などの事業を展開する株式会社ソーシャルインテリアは、2024年4月18日に株式会社インフォマートと株式会社アペルザを招き、業界特化のDXサービス「バーティカルSaaS」と人手不足に関するメディア向け座談会を開催した。また、ファシリテーターとして株式会社クラフトデータ代表取締役/Next SaaS Media Primary運営などを務める早船明夫氏も加えて、各社の代表者とともにトークセッションが実施された。

■人手不足を解消の希望であるバーティカルSaaSを早船明夫氏が解説
「SaaS(Software as a Service)」とは、「サービスとしてのソフトウェア」を意味する言葉であり、クラウドサービス事業者がソフトウェアを稼働し、インターネット経由でユーザーがアクセスすることによって利用できる仕組みのことを指す。従来のインストール型のソフトウェアと区別されていて、インターネットが繋がっていればどこでもアクセス可能、複数のユーザーが同時に作業可能などの特徴がある。

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SaaSの具体例としては、ビジネスチャットのSlackやChatwork、Web会議のZoomやSkype、計ソフトのマネーフォワード クラウドやfreee、その他にプロジェクト/タスク管理、スケジュール管理などのソフトが該当する。

さらに、SaaSはバーティカルSaaSとホリゾンタルSaaSの二種類に分けられている。この2種類の違いについて、早船氏は「一般的にホリゾンタルSaaSの方がこれまで先行して成長してきたというところが、日本の国内SaaSの状況だと思います。 セールスやHR業界といったところで利用になられていることがかなり多いんじゃないかなと思っていまして、浸透度が上がっているのがホリゾンタルSaaSですね」と、まず業種に関わらずに利用されるようなSaaSとしてホリゾンタルSaaSを説明した。

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そして「一方で、バーティカルSaaSについては、まさに今、各社の成長が始まっているという状況です。面白いところでもあるし難しいところでもあるんですけれども、業界によって、例えば製造業がすごく大きいなど、業界規模もそれぞれで、 本当にいろんな業界ありますので、そこの業界の大きさや商習慣とか、そういったものによってかなり攻略方法や考え方が異なるという特徴があります。SaaSの浸透度も業界によってまちまちで、レガシーな業界も多く残ってますので、そういったところに今後本格普及期に入るというのが、このホリゾンタルSaaS、バーティカルSaaSの大まかな違いです」と、二つのSaaSを整理した。

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株式会社クラフトデータ代表取締役/Next SaaS Media Primary 運営 早船明夫氏


今回の座談会のメインテーマである「業界特化型SaaSが本格普及期」という点について、早船氏は人口減少や労働力不足問題関連しているとし、当日集まった3社も含めて本格普及期に入ってきたと伝えた。また、バーティカルSaaSスタートアップの中での評価額上位の企業を例に挙げ、投資家から評価されていると指摘した。

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業界ごとの人手不足に関しては「今まで業界向けのSaaSは少なくIT化されづらかった。どちらかというとあると便利だよね、という目線だったものが、最近はもうどうしても人手が足りない、効率化しなきゃいけないとなって、結構マストになってきてるっていうのが最近の1、2年の大きなトレンドかと思います。飲食だと人がいなくて閉めちゃうとか、 建設業だともう週休2日休めないとか、農業だと外国籍の方に頼らざるを得ないみたいな。こういった、喫緊の課題が起きているので、ITをちゃんと使っていかなきゃいけないよねというところが各社の成長を後押ししている」とし、今回の座談会に至った経緯を解説した。

■インフォマート木村慎氏、「串カツ田中」のDXを紹介
トークセッションにて、飲食業界などのバーティカルSaaSを展開しているインフォマート 取締役 木村慎氏は、「各業界で起きている人手不足」について報告した。木村氏は「飲食業界は、この1、2年でいくと、1番わかりやすいのはコロナがありました。コロナ禍の影響で人手不足になると、やはり1番大きかったのが、社員さんの仕事が非常に増えるんですよね。飲食店とかホテルさんっていうのは、契約社員の方とか、あとバイトの方で基本的には回ってるようなものです。ただ、その方に対しての管理責任、マネージメントっていうのは、当然社員の方がしていた。人手不足で過酷な労働環境になると、社員のたちもじゃあどうしようってなってきてしまうということで、悪循環が起きてしまったので、DXもどこから手をつけていいのかわからなくなるところもある」と、飲食業界におけるコロナ禍の影響を伝えた。

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株式会社インフォマート 取締役 木村慎氏


また、「V-Manageというサービスを始めて、『串カツ田中』さんと我々3、4店舗の頃からずっとお付き合いをしています。彼らと一緒にですね、マネージメントできる店舗を増やすようなシステムを作れないかということで。いろんな各国の言葉で、何時になるとどういうことやらなきゃいけないみたいな指示が出て、それをやり終えたらチェックをして、それがマネージャーに入ってくると。なので、1人が見るお店をちょっと増やすようなことですね。こういったサービスなどによって、我々の方としてはDXをやっていますが、依然やっぱり人手不足というところはコロナ禍から引きずっている部分はまだあるかなと思います」と、DXに成功している具体例を挙げた。

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■IT・DXによってどう各業界の非効率を解消していけるか。インテリア業界と製造業界の視点
続いて、各業界にどういう非効率が起きていて、IT・DXによってどう変えられるかというテーマに移った。ソーシャルインテリア 代表取締役 町野健氏は「直近3年で、我々とメーカーさんなどでDXが進んでいないという謎の状況があります。バーティカルって大変で、口で言うほどやっぱ簡単じゃないので。縦に入っていくってやつですね。業界を知り尽くしていないと入っていけないので。スタートアップのビジネスとしては、バーティカルSaaSは効率が悪いんじゃないかっていう論点もあります。 スタートアップが現れなかった。投資家に『なんで競合いないんですか?』と聞かれるんですよ。(競合がいないから)チャンスなんですけど。スタートアップが出てこなかったから業界の非効率が放置されてきた、みたいな逆の理論になってしまうんですけど」と、スタートアップが出てきにくいことを原因として推測した。

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株式会社ソーシャルインテリア 代表取締役 町野健氏


木村氏の話を受けて、アペルザ 代表取締役社長 石原誠氏は「レガシー産業って、マネージメント層がそれなりにその歴史がある産業が故に、過去の成功体験を踏襲しやすいっていうのは特徴としてあるのかなと思っています。 だから、IT業界は歴史がないからバンバンそういう取り組みができますよね。ただ、 外部環境の変化だけはやはりどの産業に対しても影響を及ぼすものだなとは思っています。まだらではありますが、部分的にDXが進んだと思うのがコロナ禍ですね」と、業界へのDXの浸透具合を伝えた。

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株式会社アペルザ 代表取締役社長 石原誠氏


また、製造業における営業でのDXに関して「実態調査をしたことがありまして、『営業担当者が本当に名前の通り営業に使えている時間って何割ぐらいですか?』と質問をしました。業務全体を100%としたときに、実は営業に使えている時間は20%だったんですよ。営業担当者でも、移動に時間がかかったり、問い合わせ対応、ファックスの対応、社内のミーティングにも時間を使っている。

次に、質問を変えて「担当しているお客様の何割ぐらいはちゃんと営業できてますか?」と聞くと、自分が担当しているお客さんの内、ちゃんとサポートをできているのが、実は15%くらいでした。他の85%のお客さんはほったらかしになっているわけなので、売り上げを伸ばしていこうと思ったらまだまだ余地があるわけですね。高水準の年齢層の方々が働いている産業が故に、どこかのタイミングで少しその営業の人口が減っていったとき、シェアを奪える会社と奪えない会社っていうのは、もしかしたらこの辺りに差が出てくるのかなと思います」と所感を述べた。

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飲食業、製造業、インテリア業界以外の業界でも、人手不足は大きな社会課題となっている。DXサービス「バーティカルSaaS」は、こうした社会課題のひとつの解決策となりそうだ。
テクニカルライター 後藤響平


株式会社ソーシャルインテリア

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SaaS企業のための「BDR戦略」入門
小林竜大
玄文社
2023-02-27





二日間で成長企業100社の最新ツールを知ろう!2021年新春デジタルベンチャーサミット

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昨今の状況下、イベント開催が緩和されたものの展示会を開催しても人数が集まらず、各社の課題解決に繋がる最新ツールの情報が入手しにくくなっている。
そうした状況を踏まえ、株式会社インフォマートは新年早々のオンライン展示会として、『新春デジタルベンチャーサミット』を企画した。本イベントは無料で、二日間で100社もの最新ツールを知ることができる。

■新春デジタルベンチャーサミット3つの特徴
1. 2021年新年早々二日間に亘る大型オンライン展示会
2. 100社×3分登壇
3. 費用無料

■主催からのコメント
当社は「BtoBプラットフォーム」によって、企業と企業を、人と人をつないで結ぶことで会社経営、ビジネススタイルを大きく変えることを目指しています。先行きの見えない世界、コロナ禍によって 常識や前提が見直されている現在において、多くの方々から最新の有用な情報を提供する企業・サービスが求められており、当社は今こそ両者をつないで結ぶ時だと考えました。

今回集まってくださった100社はどの企業も独自でキラリと光る事業・サービスを展開しています。2日間に渡る大型イベントの中には皆様のビジネスを大きく変える出会いがたくさんあるはずです。年の初めに良縁が一つでも多く生まれることを願っています。
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株式会社インフォマート 戦略営業部 シニアマネージャー 園田 林太朗氏

■登壇スケジュール
○1/6(水)13:00-14:00
13:00~ note株式会社
13:03~ ワウテック株式会社
13:06~ GVA TECH株式会社
13:09~ 株式会社エンライズコーポレーション
13:12~ MI-6株式会社
13:15~ 株式会社フーモア
13:18~ 株式会社ギャプライズ
13:21~ 株式会社SUPER STUDIO
13:24~ 株式会社Widsley
13:27~ GMO NIKKO株式会社
13:33~ HUNT BANK株式会社
13:36~ 創業手帳株式会社
13:39~ Avintonジャパン株式会社
13:42~ 株式会社GA technologies
13:45~ iYell株式会社
13:48~ 株式会社いえらぶGROUP
13:51~ 株式会社クラス
13:54~ 株式会社Deepwork
13:57~ 株式会社ネオキャリア

○1/6(水)14:00-15:00
14:00~ 株式会社TRUSTDOCK
14:06~ 株式会社エナーバンク
14:09~ 株式会社IR Robotics
14:12~ LRM株式会社
14:15~ 株式会社ロードマップ
14:18~ 株式会社wevnal
14:21~ 株式会社フィードフォース
14:24~ Marketing-Robotics株式会社
14:27~ NEXT VISION株式会社
14:30~ 株式会社ガッコム
14:33~ 株式会社Hajimari
14:39~ 株式会社ペライチ
14:42~ イークラウド株式会社
14:45~ 株式会社CFPコンサルティング
14:48~ 株式会社人々
14:51~ アップセルテクノロジィーズ株式会社
14:54~ 株式会社PLAN-B
14:57~ 株式会社アイデンティティー

○1/6(水)15:00-16:00
15:00~ 株式会社Be&Do
15:03~ ハイマネージャー株式会社
15:06~ 株式会社メンタルヘルステクノロジーズ
15:12~ 株式会社補助金ポータル
15:15~ 株式会社Donuts
15:18~ 株式会社穴熊
15:21~ タッチスポット株式会社
15:24~ 株式会社STANDING OVATION
15:27~ 株式会社キュービック
15:30~ 株式会社サムシングファン
15:33~ 株式会社シンカ
15:36~ 株式会社メンバーズ
15:39~ 株式会社CINC

○1/7(木)13:00-14:00
13:00~ メリービズ株式会社
13:03~ 株式会社テラスカイ
13:06~ 株式会社シナモン
13:09~ 株式会社E4
13:12~ 株式会社ラクス
13:15~ サイボウズ株式会社
13:18~ 株式会社サイバード
13:21~ インパクトM株式会社
13:24~ 株式会社GINKAN
13:27~ Gigi株式会社
13:33~ 株式会社Rockets
13:36~ 株式会社Faber Company
13:39~ 株式会社フライヤー
13:42~ 株式会社オープンエイト
13:45~ ポスタス株式会社
13:48~ 株式会社SmartMeeting
13:51~ ファーストアカウンティング株式会社
13:54~ 株式会社イー・カムトゥルー
13:57~ 株式会社タイミー

○1/7(木)14:00-15:00
14:00~ 株式会社リクポ
14:06~ Spiber株式会社
14:09~ テモナ株式会社
14:12~ 株式会社Finatextホールディングス
14:15~ アドビ株式会社
14:18~ ラクスル株式会社
14:21~ 株式会社イノベーション
14:24~ 株式会社RECEPTIONIST
14:27~ 株式会社うるる
14:30~ 株式会社ペイミー
14:33~ waaq株式会社
14:39~ 株式会社スマートロボティクス
14:42~ ウェルネット株式会社
14:45~ 株式会社KiZUKAI
14:48~ 株式会社ニューロマジック
14:51~ THECOO株式会社
14:54~ 株式会社OKPR
14:57~ Brothers & Co.株式会社

○1/7(木)15:00-16:00
15:00~ freee株式会社
15:03~ 株式会社AI Samurai
15:06~ 株式会社エイトレッド
15:12~ 株式会社ROBOT PAYMENT
15:15~ 株式会社エフアンドエム
15:18~ Chatwork株式会社
15:21~ BizteX株式会社
15:24~ 株式会社ドゥーファ
15:27~ UNITE株式会社
15:30~ ナイル株式会社
15:33~ ソフトバンク株式会社
15:36~ 株式会社Wiz
15:39~ 株式会社 xenodata lab.

※登壇企業の都合や当日のオンライン接続状況の不良等により登壇順を急遽変更する可能性がある。

< 概要 >
オンラインイベント名:新春デジタルベンチャーサミット
日時:2021年1月6日(水)、7日(木) 13:00〜16:00
場所:Zoomにて
参加対象:どなたでも参加可能
参加費:無料
参加方法:下記の申し込みページより(15秒で入力完了)
https://peraichi.com/landing_pages/view/dijital-venture-summit

主催:株式会社インフォマート
後援:CXOバンク株式会社(https://www.cxobank.jp/)

申し込みページ

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