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オンライン会議に最適!Anker初の高画質ウェブカメラ「Anker PowerConf C300」

Anker

アンカー・ジャパン株式会社は、“充電”のグローバル・リーディングブランド「Anker」において、初となるウェブカメラ「Anker PowerConf C300」を発売した。

■超高速オートフォーカス機能を搭載
本製品はリモートワークやオンライン授業等を取り入れた新しい生活様式に合わせて開発されたフルHDウェブカメラ。HDRに対応し、加えて約0.35秒で被写体を認識する超高速オートフォーカス機能も搭載しているため、照明のある室内や自然光の入る窓際はもちろん、逆光や暗い環境でもクリアな映像をスムーズに送ることができる。

専用アプリをPCにダウンロードすると、AIが被写体の動きを追って水平・垂直に映像を調整する「モーショントラッキング(自動追尾機能)」や、被写体の人数を自動で検知して全員が映り込むよう画角調整する「オートフレーム(自動画角調整機能)」等、環境に合った細かい設定も可能になる。

また映像だけでなく優れた音声処理機能を搭載している点も本製品の魅力の一つ。環境雑音を軽減する「ノイズリダクション機能」や音声の入力ボリュームを自動で調整する「オートゲインコントロール機能」により、通信相手へ均一でクリアな音声を届け、ストレスの無いオンライン会議等をサポートする。

Zoom Personal Workspaceの認証を取得しており、映像の画質や色合い、鮮明さ、バーチャル背景機能等においてZoomとの高い適合性が証明されている。

■Anker PowerConf C300 | 高画質ウェブカメラ
製品の特徴
- クリアな映像:フルHDの高画質で通信相手に鮮明な映像を送信することができる。HDRにも対応しているため、逆光や暗い環境でも細部まで明瞭に撮影することが可能だ。

- AI機能で映像を最適化:専用のAnkerWork ソフトウェアをPCにダウンロードすると、撮影される映像を被写体に合わせて最適化するAI機能によって「モーショントラッキング(自動追尾機能)」や「オートフレーム(自動画角調整)」が可能になる。

- 超高速オートフォーカス:AI機能により約0.35秒で被写体に自動でピントを合わせる。オートフォーカスは人物だけでなくモノにも適用されるため、オンライン商談や会議中の製品紹介等もスムーズに行える。

- 最大115°の広角レンズ:最大115°の画角で撮影が可能なため、複数人での会議にも最適。

- Zoom認証取得:Zoom Personal Workspaceの認証を取得しており、画質や色合い、鮮明さ、バーチャル背景機能等においてZoomとの高い適合性が証明されている。

- 優れた音声処理機能:話し声やチャイム等の環境雑音を自動で調節する「ノイズリダクション機能」や異なる音量の入力を均一にする「オートゲインコントロール機能」により、通信相手への均一でクリアな音声送信を実現した。ストレスの無いオンライン会議やオンライン授業をサポートする。

- プライバシーシールド付き:自由に取り付けられるプライバシーシールドを同梱。カメラを使用しないときはプライバシーシールドをレンズの上にスライドさせると、不要な映り込みを防ぐことができる。

ウェブカメラ「Anker PowerConf C300」

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複数人でのWEB会議に最適!広角レンズを採用した4K対応のWEBカメラ

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サンワサプライ株式会社は、複数人でのWeb会議に最適な広角レンズを採用した4K対応のWEBカメラ「CMS-V52S」を発売した。

■最大3840×2160ドットの4K撮影ができる
「CMS-V52S」は、広角レンズを搭載した4K対応WEBカメラ。

最大3840×2160ドットの4K撮影ができる850万画素のカメラを搭載しており、大画面に高精細な映像を映す。フルHDの4倍の高解像度で撮影が可能なため資料なども鮮明に映すことができ、スムーズに情報共有ができる。

1~30段階で調整できるズーム機能を搭載し、ボタンを1回押すことで1段階設定を変更できる。最大倍率は5倍。
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本体にはマイクを内蔵しており、別途スピーカーを用意すればテレビ会議が行える。アクティブノイズキャンセル機能搭載の高感度デュアルマイクのため、周囲の余分な雑音を遮断し、通話先にクリアな音声を届ける。
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左右90度までの広視野角のワイドレンズを搭載しているので、広範囲を映すことができ、部屋全体を映したい場合での使用におすすめだ。
レンズにはカバーが付属しており、保管時のレンズ保護やプライバシーを守るのに便利だ。
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ケーブル長は3mで、パソコンから離れた場所に本製品を設置することができる。ケーブルの取り回しが便利になるだけでなく、壁面などの遠い場所に設置して部屋全体を写したい時に、ケーブル長に余裕を持たせて設置できる。また、カメラ本体は着脱可能なType-Cケーブルを採用しており、長さの異なるケーブルの付け替えが可能だ。
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本体下部のスタンド部分は角度調整が可能で、三脚取り付け穴には市販のカメラ用三脚に取り付けが可能だ。サンワサプライ製WEBカメラ用卓上スタンド「CMS-STN1BK」に取り付けることで、WEB会議を行う最適な高さに変更することができる。
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サテライトオフィスや在宅ワークなどを導入している企業や、オンラインセミナー・オンラインレッスンを検討している企業に最適だ。

4K対応のWEBカメラ「CMS-V52S」

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みんなの顔が見渡せる!サンワサプライ、360度WEB会議カメラ

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、利用シーンに合わせて画角・レイアウトが選べる360度WEBカメラ「400-CAM084」を発売した。

■360度パノラマ撮影に対応したWEBカメラ
本製品は360度パノラマ撮影に対応したWEBカメラ。
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WEB会議の為に何台もカメラを用意したり、位置を調整しなくても会議の参加者全員の顔を見渡すことができる。
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本製品は利用するシーンに合わせて、画面を2分割して上下に配置する「180度分割」、360度全体の映像を表示する「360度パノラマ」、上段に360度全体・下段に1方向の映像を表示してより大きく映す「360度パノラマ+1画面」、上段に360度全体・下段に2方向の映像を表示して大きく映す「360度パノラマ+2画面」、水平画角90度の範囲で表示する「正面90度」、水平画角120度の範囲で表示する「正面120度」の6つのレイアウトを切替することができる。
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また、本製品は音声ノイズを低減するノイズリダクションマイクを2つ搭載し、相手にクリアな音声を届ける。
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マイクはボタン操作でミュートにすることができる。
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接続するケーブルは1本で、USB Type-Cポート、USB Aポート両方に接続できる。
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専用レンズカバー付きで使わないときにレンズを保護することが可能だ。
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本製品のサイズは約W93.5×D37×H193mm(カメラ正面時)で、重量は約314g(台座含む)。

360度WEBカメラ「400-CAM084」

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ウェブカメラやスマホで使える!真上から撮影可能なスタンド2種類

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、ウェブカメラやスマホで俯瞰撮影ができるスタンド「200-DGCAM028」と、LEDリングライト付きの俯瞰撮影スタンド「200-DGCAM029」を発売した。

■真上からの俯瞰撮影ができるWEBカメラ/スマートフォン用スタンド
本製品は、真上からの俯瞰撮影ができるWEBカメラ/スマートフォン用スタンド。
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200-DGCAM028

俯瞰撮影だけでなく、支柱角度を90度にすれば、WEBカメラスタンドとしても使用できる。WEB会議資料の共有や、自撮り・置き画・手元の作業の様子・料理・イラストの撮影など様々なシーンで使用できる。
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200-DGCAM028

WEBカメラ取り付け用に、1/4インチネジ付きとなっている。
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200-DGCAM028

iPhoneやスマートフォンを取り付ける場合は、付属のホルダーを使用する。付属のホルダーは、幅6.7~9.5cmまで、厚さは1cm以下、耐荷重は500gまでに対応している。
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200-DGCAM028

機器設置部のマウントは、ボールジョイントのため、角度調整が自由にできる。ポール部分は高さ調整可能。好みの高さに調整して利用できる。ベース部分は折りたたみ可能なので、好みの幅で設置が可能だ。
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200-DGCAM028

また、200-DGCAM029はLEDリングライト付き。
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200-DGCAM029

明るさは10段階調節可能で、色調整は3色(白色、ミックス、暖色)調節可能で利用シーンに合わせて使用できる。スイッチでライトの明るさ、色、電源のON・OFFの操作が可能だ。電源はUSB給電式で常時LEDライトとしても使用できる。WEB会議で表情や手元を明るく照らすことができたり、自撮りや被写体撮影の時に影が入りにくいので綺麗に撮れる。
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200-DGCAM029

200-DGCAM028のサイズは、約W265~436×D208~240×H360~520mmで重量が約560g。200-DGCAM029は約W265~436×D208~240×H620~910mmで重量が約1200g。
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200-DGCAM029

ウェブカメラやスマホで俯瞰撮影ができるスタンド「200-DGCAM028」
LEDリングライト付きの俯瞰撮影スタンド「200-DGCAM029」

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自由自在に位置固定ができる! サンワサプライ、WEBカメラ用クランプアーム

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、アームを前後・左右・上下に動かすことができ、顔だけでなく手元の資料や全体の様子を映したりすることが自由にできるWEBカメラ用クランプアーム「200-DGCAM021」を発売した。

■WEBカメラを自由な位置に固定できる
本製品は、WEBカメラを自由な位置に固定できるWEBカメラ用クランプアームだ。
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アームはクランプで机に固定し、前後、上下、左右に調整することができるので、様々なシーンで使用することができる。
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WEBカメラを固定し顔だけ映していた使用用途から、アームを動かすことで、手元にある書面を映したり、会議全体の様子を映したりとムービーカメラを映しているような使い方ができる。
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付属で幅55~85mm、厚み9mmまでに対応したホルダーがあるので、スマートフォンなどを搭載し、WEBカメラの代わりに設置することも可能だ。
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サイズは、約W40×D130~760×H210~860mm、重量は約580g。

WEBカメラ用クランプアーム「200-DGCAM021」

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東京03角田晃広さんがリモート会議で全力ダイブ!? 会議室用webカメラ「ミーティング オウル プロ」新CM

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ソースネクスト株式会社は、2020年9月11日(金)より、東京03の角田 晃広さんが出演する会議室用webカメラ「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」の新CMを公開した。

■AIが声や動きを360度の広範囲で認識
「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」は、360度カメラとノイズキャンセリングマイク、スピーカーを搭載したwebカメラで、AIが声や動きを360度の広範囲で認識し、発言者に自動フォーカスする。コロナウイルスの影響でオンライン会議が普及していく中、7月31日(金)に本製品を発売したところ、すでに100社以上の企業に導入が決定している。

今回、「Meeting Owl Pro(ミーティングオウル プロ)」のイメージキャラクターとして、東京03の角田 晃広さんを起用した。東京03のボケ担当として幅広い層に支持されている一方で、最近では社会派ドラマにも出演するなど、役者としての注目度が上がっている角田さん。本CMでは秘書役として役員会議室をダイナミックに動き回りながら、次々と発言する重役達にパソコンを差し向ける。キレのある動きと迫真の演技に注目だ。

■「Meeting Owl Pro 役員会編」/ストーリー
CMの舞台は、重々しい空気の重役会議。テーブルの上にパソコンが置かれ、パソコンの中にはリモートで参加している社長がる。役員たちがざわざわしている中、会社の金を横領した者を突きとめようと会議が始まる。

書役の角田さんは、リモートで参加する社長のために、発言者の正面にwebカメラ内蔵のパソコンを勢いよく移動させる。真犯人が分かると役員同士が言い合いになり、角田さんが目まぐるしく変わる発言者に合わせて、パソコンの位置取りのために激しく動き回る。

そんなリモート会議の中、「Meeting Owl Pro」が登場。
360度カメラが全体を映し出すとともに、AIが発言者を自動認識して、映像にも音にもフォーカスする様子を紹介する。

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■「Meeting Owl Pro 被害者インタビュー編」/ストーリー
被害者として、悔しい顔を浮かべる角田さんからCMは始まる。
かつては、リモート会議中に発言者に素早くPCを向けることが仕事だったと角田さん。ただ、「Meeting Owl Pro」が登場して以来、スムーズにリモート会議が実現できてしまい、「俺の存在価値無くなっていくー」と涙ながらに訴える。

さらに、角田さんにはない多様なスペックに「これだけの機能がついて操作が簡単って…。そこまでやられたら、もう負け認めます」と涙ながらに完敗を宣言。負けを認め、謝りながらオウルを抱きかかえる角田さんに注目だ。

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Meeting Owl Pro

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動画もワンクリックでアップできる!HD対応ウェブカメラが登場



パソコンを使っている人の中には、コミュニケーションの手段として、チャットソフトを活用している人も多いだろう。最近のチャットソフトは、テキストメッセージだけでなく、ウェブカメラによる動画にも対応しているものが多い。そうした市場に向けて、ロジクールが動き出した。

ロジクールは2010年8月11日、HD対応ウェブカメラ新製品ラインナップとして、4機種6製品を発表した。このうち3機種5製品(「ロジクール HDプロ ウェブカム C910」、「ロジクール HDウェブカム C310」、「ロジクール HDウェブカム C310h」、「ロジクール HDウェブカム C270」、「ロジクール HDウェブカム C270m」)は、8月27日に発売する。「ロジクール HDウェブカム C510」は、2010年秋に発売予定。
価格は、オープンプライス。

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ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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