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オーディオテクニカ

仕事からプライベートまでシームレスにサポート!高性能な完全ワイヤレスイヤホン『ATH-TWX7』

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株式会社オーディオテクニカは、優れたサウンドクオリティと毎日を充実させる機能で、仕事からプライベートまでシームレスにサポートする完全ワイヤレスイヤホン『ATH-TWX7』を2023年11月17日(金)から発売する。また、発売日より、本製品をご購入の上、ご応募いただいた方全員にデジタルギフト2,000円分をプレゼントする「ATH-TWX7発売記念キャンペーン」を実施する。

■毎日をより豊かにする充実の機能と性能
音楽を聴いたり、コンテンツを見たり、コミュニケーションしたり。イヤホンは、私たちの生活必需品となっている。だからこそ、イヤホンは信頼できる一台を持ちたいもの。そこで同社は、毎日をより豊かにする充実の機能と性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン『ATH-TWX7』を用意した。

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本製品は、いつでも自分だけの静寂空間を創出できるノイズキャンセリング機能を備え、ハイレゾワイヤレスで高音質が聴けるLDACコーデックに対応している。また、耳の小さな方でも着けやすいコンパクトサイズと落ち着きのあるデザインで、仕事でもプライベートでも、音に関わるさまざまなシーンを快適にサポートする。

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ほかにも、周りの音を気にしながら“ながら聴き”できる「ヒアスルー機能」やコンビニや駅のアナウンスを“とっさに聴ける”「トークスルー機能」など、日常使いに役立つ機能を搭載している。コミュニケーションを円滑にするための性能にもこだわり、会議などのシチュエーションに合わせて、2つの通話品質モードが選べる。

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さらに、リラックス効果の高い自然の音などが聴ける独自の「サウンドスケープ機能」で集中と休息をサポート。イヤホンひとつで気持ちまで整えることが可能だ。

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なお、今回の発売にともない、11月17日(金)から「ATH-TWX7発売記念キャンペーン」を実施する。期間中に製品を購入の上、応募すると、応募者全員に選べるデジタルギフト2,000円分をプレゼントする。

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<「ATH-TWX7発売記念キャンペーン」実施概要>
キャンペーン名:ATH-TWX7発売記念キャンペーン
対象製品:ATH-TWX7
購入期間:2023年11月17日(金)~2024年1月10日(水)
応募期間:2023年11月17日(金)~2024年1月22日(月)
賞品:選べるデジタルギフト 2,000円分
応募方法:
1. 対象製品を購入
2. 保証書と購入証明書を準備
3. WEBフォームから応募

「ATH-TWX7発売記念キャンペーン」特設サイト

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日本国内での取り扱いが決定!ハイエンドオーディオシステム 「鳴神(NARUKAMI)」

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株式会社オーディオテクニカは、ヘッドホンアンプ/プリアンプを中心とした新たなハイエンドオーディオシステム「鳴神(NARUKAMI)」の日本国内での取り扱いを決定した。

■ヘッドホンアンプ/プリアンプ『HPA-KG NARU』
日本の伝統文化において「鳴神(NARUKAMI)」とは、雷の神である“雷神”、または自然の力の現れともいえる雷の鳴る音“雷鳴”を意味する。「鳴神」の姿は、自然への敬意を表すものとして人々に崇められ、日本のお祭りや伝統劇では太鼓を打ち鳴らすことで雷や “雷鳴” を表現する。

こうした歴史的な背景から、音楽に関連する事物の多くが「鳴神」という名で登場し、音と活力を表現するとともに、人々の音楽への情熱と追求を示すものとなっている。「鳴神」の名を冠したヘッドホンアンプ/プリアンプ『HPA-KG NARU』は、オーディオテクニカが創業以来60年の間に蓄積してきた音響技術と厳選されたカスタムパーツにより、音のディテールと深みをよりリアルに感じることができる。繊細で自然なリスニング体験を通じて、音楽の喜びを楽しめる。

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■ヘッドホン『AW-KG NARU』
「鳴神」の名を冠したヘッドホン『AW-KG NARU』は、「黒柿」のハウジングに加え、特別なチューニングにより優れた音質を提供する。さらに、本製品専用に調整された付属のヘッドホンケーブルは、『HPA-KG NARU』との組み合わせで実力を最大限に発揮することができる

ヘッドホン『AW-KG NARU』のみの販売はないが、貴重かつ希少な材料である木材「黒柿」をより多くの人々に体験してもらうため、付属品とは一部仕様の異なる「黒柿」ヘッドホン『ATH-AWKG』の年内発売を予定している。詳細は後日改めて発表する。

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なお、11月18日(土)・19日(日)に青山ファーマーズマーケット/国連大学前広場にて行われるイベント「Analog Market 2023」の中で「鳴神(NARUKAMI)」の試聴機を展示する。

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「鳴神(NARUKAMI)」
・ヘッドホンアンプ/プリアンプ『HPA-KG NARU』に、ヘッドホン『AW-KG NARU』を付属した製品。
・標準価格:13,200,000円(税込)【受注生産】
・受注期間:2023年11月20日(月)午前10:00から2024年1月19日 午後6:00まで
・購入申込方法:下記のオーディオテクニカ「鳴神」スペシャルサイトの注文受付欄から申し込める。
 なお、本製品のお届けは2024年夏を予定している。
 https://www.audio-technica.co.jp/narukami/
 ※11月20日(月)の購入申込受付開始までの間はスペシャルサイトでお問い合わせのみ受け付けている。

<Analog Market 2023 概要>
日時:2023年11月18日(土)・19日(日)10:00~16:00
会場:青山ファーマーズマーケット/国連大学前広場 (〒150-000 東京都渋⾕区神宮前5-53-70)
入場料:無料
イベントウェブサイト:https://www.audio-technica.co.jp/analogmarket/
公式Instagram:https://www.instagram.com/analogmarketokyo/
※最新情報はイベントウェブサイトおよびAnalog Market公式instagramにて確認のこと。
試聴への参加については当日会場にて確認のこと。

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テレビにコードをつなぐだけ! いつでも手軽に使えるお手元スピーカー

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株式会社オーディオテクニカは、お持ちのテレビにコードをつなぐだけで使えるアクティブスピーカー『AT-SP270TV』とモノラルアクティブスピーカー『AT-MSP70TV』を2023年10月6日(金)に発売する。

■スピーカーのボリュームノブを回すだけで、手元でクリアな音声を楽しむことができる
同社は2012年より、手元テレビスピーカーを中心とした、音の聞こえに対する悩みを解決する「SOUND ASSIST(サウンドアシスト)」シリーズを販売している。時代のニーズに合わせて、これまで2.4GHz帯ワイヤレスモデルやネックスピーカーなど、さまざまなラインナップを用意してきた。

今回新たに登場する手元テレビスピーカー『AT-SP270TV』と『AT-MSP70TV』は、テレビのヘッドホン端子につないで、USB端子から給電するだけの有線モデル。テレビの音量は変えることなく、スピーカーのボリュームノブを回すだけで、手元でクリアな音声を楽しむことができる。

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左が『AT-SP270TV』、右が『AT-MSP70TV』


2つのスピーカーを内蔵し、左右から音が出るステレオタイプ(AT-SP270TV)と、1つのスピーカーを内蔵し、左右の音がまとまって出るモノラルタイプ(AT-MSP70TV)の2モデルを用意。好みに合わせて選択できる。

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左が『AT-SP270TV』使用イメージ、右が『AT-MSP70TV』使用イメージ


手元テレビスピーカー『AT-SP270TV』

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Audio Technica(オーディオテクニカ)
2015-08-21

オーディオテクニカ、限定ヘッドホン!バーガーキング「2コ得(ニコトク)」開催【まとめ記事】

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株式会社オーディオテクニカは、「M50x シリーズ LIMITED EDITION カラー投票2022」において最もユーザーの支持を集めたカラーをまとう、モニターヘッドホン「ATH-M50x IB」とワイヤレスヘッドホン「ATH-M50xBT2 IB」を8月4日(金)に数量限定で発売する。

株式会社ビーケージャパンホールディングスは、2023年8月18 日(金)~8月31日(木)の2週間限定で、「2コ得(ニコトク)」での売上トップ3※の『ワッパー チーズJr.』『スモーキーBBQワッパー Jr.』『スパイシーワッパー Jr.』の対象3商品から、自由に選べるお好きなバーガー単品2個を500円、フレンチフライ(M)とドリンク(M)が付いたボリューム満点の「2コ得(ニコトク)セット」を800円で提供する、お得なキャンペーン「2コ得(ニコトク)」を開催する。

初音ミクとコラボ!オーディオテクニカ、マイクロホン「AT2020USB-X MIKU」発売
株式会社オーディオテクニカは、世界中のクリエイターに愛用されているコンデンサーUSBマイクロホン「AT2020USB-X」の「初音ミク」コラボレーションモデル「AT2020USB-X MIKU」を、オーディオテクニカ公式オンラインストアにて数量限定で発売する。


高さ・角度・回転調整ができる!タブレット用フロアスタンド
サンワサプライ株式会社は、高さ・角度・回転の調整ができるフレキシブルアームを採用したタブレット用フロアスタンド「MR-TABST21W」を発売した。「MR-TABST21W」は、床置き型のタブレット用フロアスタンド。フレキシブルアームにより、立ったままでも座った状態でも、またベッドサイドでも使用できる。
7~12.9インチ程度のタブレットに対応している。


コスプレ×学園祭×アニソン盆踊り!『武蔵野回廊文化祭』を11月18日・19日に開催決定
株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の複合文化施設・ところざわサクラタウンおよび隣接する東所沢公園で、2023年11月18日(土)・19日(日)に『武蔵野回廊文化祭』を開催します。縄文時代から多くの移民を受け入れながら、様々な人が交わることで新たな文化が生まれてきた武蔵野で、ポップカルチャー、伝統文化、現代アートを“まぜまぜ”にした地域密着型のお祭りをおこなう。


投票によって選ばれたカラー!オーディオテクニカ、限定ヘッドホン
株式会社オーディオテクニカは、「M50x シリーズ LIMITED EDITION カラー投票2022」において最もユーザーの支持を集めたカラーをまとう、モニターヘッドホン「ATH-M50x IB」とワイヤレスヘッドホン「ATH-M50xBT2 IB」を8月4日(金)に数量限定で発売する。


夏を盛り上げる、お得なキャンペーン!バーガーキング「2コ得(ニコトク)」開催
株式会社ビーケージャパンホールディングスは、2023年8月18 日(金)~8月31日(木)の2週間限定で、「2コ得(ニコトク)」での売上トップ3※の『ワッパー チーズJr.』『スモーキーBBQワッパー Jr.』『スパイシーワッパー Jr.』の対象3商品から、自由に選べるお好きなバーガー単品2個を500円、フレンチフライ(M)とドリンク(M)が付いたボリューム満点の「2コ得(ニコトク)セット」を800円で提供する、お得なキャンペーン「2コ得(ニコトク)」を開催する。


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投票によって選ばれたカラー!オーディオテクニカ、限定ヘッドホン

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株式会社オーディオテクニカは、「M50x シリーズ LIMITED EDITION カラー投票2022」において最もユーザーの支持を集めたカラーをまとう、モニターヘッドホン「ATH-M50x IB」とワイヤレスヘッドホン「ATH-M50xBT2 IB」を8月4日(金)に数量限定で発売する。

■ポップで新鮮な 2000 年代のテイストを感じさせるカラーリング
モニターヘッドホン「ATH-M50x」は、原音忠実かつ自然でバランスの取れた再生音や快適な装着性、高い耐久性能により、世界中のエンジニアやアーティスト、そして高音質を求める一般ユーザーにも愛されている。また、ワイヤレスヘッドホン「ATH-M50xBT2」は有線モデル譲りの音質や装着性に加えて、最新のワイヤレス機能も搭載し、日常使いのヘッドホンとして幅広く支持されている。

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「ATH-M50x IB」


同社は2020年から、ユーザーの投票により限定モデルのカラーを決定する「M50x シリーズ LIMITED EDITION カラー投票」を実施している。2022年は、4つの限定カラーモデルを用意してユーザーへの投票を行った。その結果、1番人気を集めたカラーが今回発売となる「Ice Blue」だ。Z世代のトレンドである「Y2K(Year2000)ファッション」として人気の、ポップで新鮮な 2000 年代のテイストを感じさせるカラーリングとなっている。

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「ATH-M50xBT2 IB」


■「M50xシリーズ」とは
「ATH-M50x」の始まりは、2007年に発売されたプロ向けモニターヘッドホン「ATH-M50」だ。 「ATH-M50」は、ヘッドホンの音質を大きく左右するドライバーの設計や、音響デザインの設計・開発から生産まですべて自社内で完結。サウンドエンジニアやアーティストにとっての制作用ツールとして、モニターヘッドホンに要求される優れたオーディオ性能や使いやすさ、耐久性を実現した。発売後、多くのプロユーザーから高い評価を受けた 「ATH-M50」だが、開発チームはこれに満足することなく、その後もヘッドホンを毎日使う現場の声に耳を傾け続け、2014年、7年の時を経て進化を遂げたリニューアルモデル「ATH-M50x」を発売する。

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その後、ワイヤレスヘッドホン人気の高まりを受け、「ATH-M50x」に対しても一般のユーザーからワイヤレス化を望む声が徐々に大きくなり、「ATH-M50x」のワイヤレス化プロジェクトがスタートする。 Bluetooth接続で、本来の「ATH-M50x」の音質を再現することは容易なことではなかった。度重なるチャレンジの末、2018年にワイヤレスヘッドホン「ATH-M50xBT」を発表。3年の時を経て、今の時代にマッチする最新機能を備えたアップグレードモデル「ATH-M50xBT2」が2021年9月より発売した。ワイヤードの「ATH-M50x」と並んで、「ATH-M50xBT2」も多くのユーザーから評価を得ている。

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「ATH-M50xBT2 IB」詳細情報

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初音ミクとコラボ!オーディオテクニカ、マイクロホン「AT2020USB-X MIKU」発売

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株式会社オーディオテクニカは、世界中のクリエイターに愛用されているコンデンサーUSBマイクロホン「AT2020USB-X」の「初音ミク」コラボレーションモデル「AT2020USB-X MIKU」を、オーディオテクニカ公式オンラインストアにて数量限定で発売する。

また、本製品の予約受付を同公式ストアにて2023年8月31日(木)午前10時より開始する。
なお、製品の発送は2023年10月末頃を予定している。

■マイクロホンのLEDにはミクカラーを採用
本製品は、パッケージや同梱のアクセサリースタンドにオリジナルデザインを施し、マイクロホンのLEDにはミクカラーを採用した。また、メインビジュアルは、Twitterフォロワー数約33万人を誇る人気イラストレーター「neco」氏が描き下ろした。

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2023年8月31日に設定年齢の16歳を迎えるバーチャル・シンガー「初音ミク」。まさに、現代のミュージックシーンを象徴する「初音ミク」の特別なアニバーサリーイヤーにふさわしい、記念の1本だ。

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■ミックスコントロール機能とヘッドホンのボリューム調整が可能
本製品は、マイクで収音した音とPC音源のバランスを調整できる、ミキサー調整ダイヤルを搭載した。

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PCアイコン側にダイヤルを回すと、接続しているPC音源の音量が大きくなり、マイクロホンアイコン側に回すとマイクの音量が大きくなる。また、ヘッドホン出力の音量調整も行える。

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<特長>
・メインビジュアルはイラストレーター「neco」氏が担当
・マイクロホン本体、スタンドには「初音ミク」のアイコンを散りばめたデザイン
・LEDは初音ミクカラーの2色
・PCへのプラグ&プレイで簡単レコーディング
・最大24bit/96kHzのサンプリングレート
・フラットで幅広い周波数特性
・ミュートタッチセンサーを採用
・状態が一目で視認できるミュートインジケーター
 静電容量式のミュートセンサーをボディに配置。マイク音声をすばやく、かつ静かにミュートすることができます。
・USB Type-C出力を搭載
・常に安定して使える専用スタンド付属
・高出力の内蔵ヘッドホンアンプによる優れた音の表現力と遅延のないダイレクトモニタリングが可能

「AT2020USB-X MIKU」特設サイト

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ストリーマーのための新機軸ヘッドセット!オーディオテクニカ、『ATH-M50xSTS』『ATH-M50xSTS-USB』

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株式会社オーディオテクニカは、2023年1月5日(木)~8日(日)にアメリカのラスベガスで開催される「CES(Consumer Electronics Show)2023」において、ストリーミングヘッドセット『ATH-M50xSTS』『ATH-M50xSTS-USB』を発表した。

■ライブストリーミングを行うコンテンツクリエイターのために開発
『ATH-M50xSTS』『ATH-M50xSTS-USB』は、ライブストリーミングを行うコンテンツクリエイターのために開発された“StreamSet(ストリームセット)”。これまでのヘッドセットの多くが、ゲームプレイやオンライン会議での使用を目的としたものだったが、“StreamSet™”はヘッドホンとマイクロホン両方の性能にこだわった高音質な配信を行うためのヘッドセットになる。

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左が『ATH-M50xSTS』、右が『ATH-M50xSTS-USB』


ヘッドホン部は、モニターヘッドホン『ATH-M50x』を採用している。『ATH-M50x』は、世界中のエンジニアやアーティスト、そして高音質を求めるコンテンツクリエイターやゲーマーなどに使用されているベストセラーモデル。φ45mm大口径ドライバーを搭載し、幅広い周波数帯域でクリアな音質と、深みのある正確な低音域を実現。また、イヤパッドは音質と遮音性を重視した『ATH-M50x』同様のレザー素材のものと、通気性と快適性を重視したメッシュ素材のものを2種類付属し、好みに応じて使い分けることができる。

さらに、本製品を際立たせているのがマイクロホン部の性能。フレキシブルに動かせるブームアームの先にオーディオテクニカの代表的なマイクロホンシリーズ「AT20」の技術を踏襲した、カーディオイド(単一指向性)コンデンサー型の大口径マイクユニットを配置。SN比が良く歪みにくい、澄み切った明瞭な音を実現する。頭の動きにかかわらず口元の近くにマイクロホンがあり、またそのポジションで最適な音になるようチューニングしているため、理想的な収音が可能だ。このような仕組みにより、環境雑音を抑え、スタジオ品質の高解像度な音声を安定した音量レベルで出力することができる。

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ヘッドホン部は、モニターヘッドホン『ATH-M50x』を採用している


『ATH-M50xSTS』は、オーディオインターフェースやミキサーに接続するためのφ3.5mmヘッドホン入力、XLRマイク出力を備えた2.0mの固定式ケーブルを装備。加えて、ヘッドホンプラグにはφ6.3mm変換アダプターを付属しており、幅広い機器に接続することができる。また、『ATH-M50xSTS-USB』は、PC/Macにプラグアンドプレイで接続できるUSB Type-A接続の2.0mケーブル(USB Type-A -USB Type-C™️アダプター)を付属し、手軽に配信を始めることができる。さらに、最大24bit/96kHzのサンプリングレートのA/Dコンバーターを内蔵しているほか、ヘッドセットで自分の声が聞こえるサイドトーンを搭載し、より自然な通話が可能だ。

日本での発売日や価格などの詳細は、2月以降に発表の予定。

CES2023にて、ストリーマーのための新機軸ヘッドセットを発表

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軽くて使いやすいワイヤレスヘッドホン!「ATH-M20xBT」にホワイトが登場

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株式会社オーディオテクニカは、プロフェッショナルモニターヘッドホン「ATH-M20x」の音を自由に楽しめる、ワイヤレスヘッドホン「ATH-M20xBT」のホワイトカラーモデルを2022年11月11日(金)より発売する。

■質量は約216gと軽量ボディ
モニターヘッドホン「Mシリーズ」は、確かな音質と快適な装着性、そして耐久性の高さなどから世界中のエンジニアに愛され、プロの現場で活躍しております。代表モデル「ATH-M50x」をはじめ、「ATH-M70x」「ATH-M60x」「ATH-M40x」「ATH-M30x」「ATH-M20x」を用意し、利用シーンや好みに合わせて選ぶことができる幅広いラインナップを展開している。

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「ATH-M20xBT」は、「Mシリーズ」の入門機にあたる「ATH-M20x」の音質を引き継ぐワイヤレスヘッドホンとして、2022年2月より販売を開始した。耐久性に優れたスタジオモニター仕様でありながら、質量は約216gと軽量ボディのため、長時間でも快適に使用できる。

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また、2 台同時にワイヤレス機器へ接続できるマルチポイント機能や、音と映像のずれを抑える低遅延モードの搭載、さらに最大60 時間の連続使用や急速充電にも対応するなど使いやすさも追求している。そして今回、好評のブラックカラーに加え、ホワイトカラーを追加する。

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『世界が認めたスタジオモニターの音響パフォーマンスを、ワイヤレスで快適に楽しむことができる「ATH-M20xBT」。新色ホワイトでもぜひお楽しみください。』

ワイヤレスヘッドホン「ATH-M20xBT」製品情報

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創業60周年記念モデル!オーディオテクニカ、MCカートリッジ『AT-MC2022』とヘッドホン『ATH-W2022』

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株式会社オーディオテクニカは、創業60周年を記念して発売されるMCカートリッジ『AT-MC2022』とヘッドホン『ATH-W2022』の先行情報を公開した。

■プロフェッショナルが認める高い技術力を結集したプロダクト
同社は、1962年にカートリッジの製造・販売から始まり今年で60周年を迎えた。今では、祖業の製品であるカートリッジをはじめ、マイクロホンやヘッドホンなど振動を電気信号に変えるトランスデューサー(変換器)メーカーとしてさまざまな製品を開発している。60周年を迎えた本年は、これまで継承してきた伝統と培ってきたノウハウ、プロフェッショナルが認める高い技術力を結集したプロダクトを発売する。

その第一弾として発表するのが、MCカートリッジ『AT-MC2022』とヘッドホン『ATH-W2022』。同社が持つアナログ技術と日本のクラフトマンシップの融合により、目と耳で豊かな時間を楽しめる特別な存在感を放っている。手に入れた人だけが、より深い感動に包まれる自信作。世界でも限られた数しか生産されない貴重なモデルだ。

『AT-MC2022』は、60年に渡るアナログカートリッジ技術の研究開発に置いて、同社のハイエンドに位置するカートリッジ。アナログオーディオ愛好家に、今まで体験したことのないサウンドパフォーマンスを提供する。軽量で耐久性に優れたチタン製のハウジングを採用し、ダイヤモンドカンチレバーとスタイラスを一体化することで、レコード溝の動きをより正確に発電コイルに伝達する。

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また、チタンハウジングの側面にある三角形部分に黒色の七宝(しっぽう)風装飾を施している。職人の手作業による、光沢感まとう美しい仕上げと黒の配置が引き締まった印象を与えるデザインとなっている。

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『ATH-W2022』は、同社のウッドモデル史上、最高の贅を極めたヘッドホン。1996年の初代ウッドモデル『ATH-W10VTG』以来、25年以上に渡り、ヘッドホンに適したさまざまな種類の木材を探し求めてきた。14代目となる本製品では、初代モデルで採用されたミズメ桜を復活。バッフル一体型の新開発58mmドライバーを搭載し、豊かで没入感のあるアナログリスニング体験を提供する。

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ハウジングには越前漆塗りを採用し、さらに職人が一筆一筆に想いを込め丁寧にえがいた蒔絵が施されている。この蒔絵は、空気に触れることで色合いが変化するので、時の経過とともに変わるハウジングの絵柄を目でも楽しめる。杢目と同様に、蒔絵も一台一台職人の手書きにより味わいが異なることから、世界に一つしか存在しないヘッドホンとなる。

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どちらのモデルも、日程や価格などの詳細情報については11月頃の発表を予定している。
『60周年記念モデルの追加発表もございますので、ぜひ今後も当社の続報にご期待ください。』

創業60周年記念モデル、先行情報を公開

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「東京ゲームショウ2021 オンライン」に出展!オーディオテクニカ、ゲーミングヘッドセット

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株式会社オーディオテクニカは、2021年9月30日から開催される「東京ゲームショウ2021 オンライン」に出展し、開催に合わせて新製品のゲーミングヘッドセット『ATH-GDL3』と『ATH-GL3』を発表した。発売は両製品ともに2021年10月22日となる。

■多目的に長時間でも快適に使用できるヘッドセット
同社はこれまで、半世紀以上の歴史をもつ音響機器メーカーとして、長年培ってきたヘッドホンの音響テクノロジーと、プロの現場に耐えうるマイクロホン品質を継承したゲーミングヘッドセット『ATH-G1』『ATH-G1WL』などを発売してきた。 自宅での時間が増えた昨今では、多目的に長時間でも快適に使用できるヘッドセットのニーズが高まっている。そこで、ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍するゲーミングヘッドセットとして、開放型の『ATH-GDL3』と密閉型の『ATH-GL3』を発売する。

開放型の『ATH-GDL3』は、広大な音場の中で周りのプレーヤーの位置がわかるほどの明確な音の定位を感じることができる。また、密閉型の『ATH-GL3』は、優れた遮音性により、臨場感あふれるゲームプレイが楽しめる。両モデルともに、高解像度サウンドを実現する新規設計φ45mmドライバーと、マイクロホン部分にはプロ品質のブームマイクを採用。ゲーム中のボイスコミュニケーションだけでなく、テレワークやオンライン授業でもクリアに声を届けることができる。
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左が『ATH-GDL3 BK』、右が『ATH-GL3 BK』


長時間でも快適に使用できるよう、装着性にもこだわった。本体重量はそれぞれ『ATH-GL3』が約220g 、『ATH-GL3』が約230gと圧倒的な軽量感を実現。また、頭や首、肩への負担を軽減する本体設計、耳を優しく包み込むイヤパッドとヘッドパッドを採用している。しかも、ヘッドパッドは簡単に取り外しができ、水洗いが可能。いつでも清潔に使用できるのもポイントだ。

さらに今回、パッケージデザインにオーストラリア在住のイラストレーター兼アーティスト「ヨシダ・ケンタロウ」氏を起用し、開放型ヘッドセット『ATH-GDL3』は広々とした臨場感あるサウンドを「空気のエレメント・パワー」をモチーフに、密閉型ヘッドセット『ATH-GL3』は解像度の高いサウンドを「大地の力」をイメージして、それぞれデザインした特別なパッケージを採用している。独創的なデザインで、製品だけでなくパッケージも楽しめるモデルだ
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左:開放型ヘッドセット『ATH-GDL3』のパッケージに採用されたデザイン
右:密閉型ヘッドセット『ATH-GL3』のパッケージに採用されたデザイン


株式会社オーディオテクニカ

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オーディオテクニカ初! ワイヤレスネックスピーカー2機種を発売

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株式会社オーディオテクニカは、利用シーンに合わせて選べるワイヤレスネックスピーカー『AT-NSP700TV』と『AT-NSP300BT』を2020年11月13日より発売する。

■“はっきり”とした音でテレビの音声を届ける
『AT-NSP700TV』は「しっかり聴ける、を日常に」をコンセプトに、暮らしの中の音にまつわる悩みを解決する 「SOUND ASSIST(サウンドアシスト)」シリーズのワイヤレスネックスピーカー。テレビの音が聴き取りにくいときや大きな音を出しにくいときに、『AT-NSP700TV』を身に着けている人だけに“はっきり”とした音でテレビの音声を届ける。ワイヤレスで首にかけたまま移動できるので、電波の届く範囲であれば、リビングやキッチンなど好きな場所で楽しめる。

本製品は、よりテレビの音声が聴きやすくなる「はっきり音」機能を搭載している。「はっきり音」機能をオンにすると、人の声(中高域)の周波数を強調する独自のデジタル音声処理技術により、ニュースやドラマなどのセリフを際立たせることができる。また、音が直接耳へ届きやすいようにスピーカーの位置を調整しているので、いつも通りの自然なサウンドでテレビの音声を楽しめる製品だ。

素材には、首や肩にフィットするシリコンを採用した。そのほか、しなやかなバンドと軽量ボディ設計により、長時間でもストレスなくテレビ視聴が可能だ。また、誰でも簡単にご使用いただけるよう、接続方法や操作方法をシンプルに設計した。電源やボリュームを操作する部分を一体型ノブとし、電源の入/切や音量調整はノブを回すだけで操作できる。送信機側のボタンも大きめデザインで、迷うことなく使用できる。

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■新しい時代の学習環境に最適なアイテム
『AT-NSP300BT』は、オンライン授業や一人ひとりに最適な学習内容を提供するアダプティブ・ラーニングなど、変わりつつある小中学校の教育現場を踏まえた新しい時代の学習環境に最適なアイテムとして開発した。子どもが視聴中でも、周りの様子を確認できることや家族と話せることを想定した、安全に学べる・遊べるリスニングスタイルを提案する。長年培ってきたオーディオテクニカの音響テクノロジーが、語学学習や音楽レッスンなどで何より大事な音をサポートする。

左右にあるスピーカーユニットは、首からかけるだけで耳の方向に向くよう調整されており、小さな音量でもクリアな音で聴くことができる。2つのパッシブラジエーターを搭載したサウンドバイブレーションテクノロジーにより小さなボディながら、豊かな音場を再現する。また、聴覚を保護するための仕様として、音量が常に85dB以下になるよう設計した。素材には首や肩にフィットしやすいエラストマーを採用。重さも約75gと軽量なため、着けていることも忘れるほのど自然な着け心地でリスニングに集中することができる。

フリーサイズのネックバンドなので、子どもはもちろん、家族でも良い音を楽しむことができる製品だ。

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「AT-NSP700TV」製品情報
「AT-NSP300BT」製品情報

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アナログレコードの良さを再認識したいならオーディオテクニカのベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』はいかが?

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オーディオテクニカは、2020年5月15日より、ベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』を発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は5万円前後(税別)。

■アナログの良さが再発見されつつある令和時代
世界的なアナログレコードブームは今もなお続いており、文化として定着しつつある。日本国内でもレコードの生産数が6年連続で増え続けるなど、もはや一過性のものではなくなってきた。

同社は1962年にカートリッジの生産・販売で創業し、現在もアナログ関連製品をずっと作り続けている。ターンテーブルについてはこれまで、フルオート機能を搭載した入門機をはじめ、音にこだわる方に向けた音質追求モデルやBluetoothに対応するワイヤレスモデルなと、ユーザーの用途や好みに合わせてラインナップを拡充してきた。

今回発売するベルトドライブターンテーブル『AT-LPW50PB』は、アナログを高音質で楽しみたい人に向けた、高級感のあるピアノブラック仕上げの新製品だ。モーターにはスピードセンサーを搭載し、安定した回転を保持。また、制振設計を施したアルミニウム合金ダイキャスト仕上げのプラッターとラバーマットを採用している。厚さ30㎜の高剛性MDFシャーシは、モーターやプラッターの回転を安定させ、不要振動を抑えるなど音質向上にも寄与している。

付属のカートリッジには、海外を中心に好評な同社製VM型『AT-VM95E』の特別なブラックカラーモデルを、ヘッドシェルには本製品専用の『AT-HS4』を採用。カートリッジは「AT-VM95シリーズ」との互換性があるので、別売の交換針に換えて音の違いを楽しめるだけでなく、さらなる高音質を追求することもできる。ストレート型のトーンアームには、音質を重視した設計で軽量かつ高強度なカーボンファイバー素材を採用している。

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audio-technica MC型カートリッジ AT33EV
Audio Technica(オーディオテクニカ)
2008-11-21



めちゃくちゃ静寂を極めたオーディオテクニカのワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「ATH-ANC900BT」

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オーディオテクニカは、同社ワイヤレスヘッドホン史上“最静寂”を追求したワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン「ATH-ANC900BT」を2019年2月15日より発売する。

■周囲の環境音をほぼほぼシャットアウト!
出張など移動の多いビジネスユーザーや音楽に集中したいというユーザーからの、不要な騒音に煩わされることなくコンテンツを楽しみたいというニーズに応えた、シリーズ最高峰の静寂空間を提供するヘッドホン。

QuietPointデジタルハイブリッドノイズキャンセリング技術を採用しており、スマートフォン専用アプリ「Connect」を併用することで、3つのノイズキャンセリング効果から最適な環境を選択できる。

低反発クッションと上質な合皮を使用したイヤパッドとヘッドパッドに包み込まれる着け心地とともに、最大約35時間の快適なリスニングを実現した。

また、ちょっとした受け答えや、駅・空港のアナウンスを聞きたい時などに便利なクイックヒアスルー機能や、装着したままハウジングを触るだけで直感的に操作できるタッチコントロール機能を搭載しており、様々なシーンで使える利便性と操作性を兼ね備えている。

付属の専用ケースにコンパクトに収納して手軽に持ち運ぶことが可能で、航空機用変換アダプターを使用すれば、機内の騒音を気にせず音楽を楽しめる。

ATH-ANC900BT

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オーディオテクニカ、赤外線コードレススピーカーシステム2機種を発売

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オーディオテクニカは、“しっかり聞けるを日常に。”をコンセプトとした「SOUND ASSIST」シリーズから、赤外線コードレススピーカーシステム「AT-SP450TV」「AT-SP350TV」を8月26日より発売する。価格はオープンプライスで、市場想定価格はAT-SP450TVが1万円前後、AT-SP350TVが9,000円前後。



AT-SP450TVは、テレビの基本的な操作が行える、かんたんリモコン付きの赤外線コードレススピーカーシステム。スピーカーとテレビリモコンがセットになることで、手元で1台2役を実現した。AT-SP350TVは、機能をシンプルにまとめた赤外線コードレススピーカーシステムで、誰でも簡単に使えるようになっている。

どちらも大口径φ52mmスピーカーを採用しており、小さな音から大きな音までクリアな音質で楽しめる。さらにスピーカーを上向きに配置することで、従来品(赤外線コードレス)と比べ、よりテレビの音声を聞き取りやすなった。また、ナレーションやセリフなどが明瞭になる、2段階調整可能な「はっきり音」機能により、テレビの音声に合わせて効き具合を切り替えて楽しめる。

なお付属のACアダプターまたは単3形電池(別売)で利用可能なため、コンセントが近くにない場所でも使えるのも特徴だ。

AT-SP350TV


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