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オープンイヤー

耳を塞がないオープンイヤー型!ながら聴きに最適な「イヤーカフ」形状のイヤホン

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、耳の穴を塞がないオープンイヤー型で耳の外側に挟み込むようにして固定するイヤーカフ形状のBluetoothイヤホン「400-BTTWS6」を発売した。

■耳を塞がない、オープンイヤー型
従来のカナル型イヤホンの閉塞感を解消するオープンイヤー設計。耳の外側に挟み込むイヤーカフ形状で、装着中も自然に周囲の音を聞き取れる。ランニングや通勤、家事中など「ながら聴き」にぴったりの新しいリスニング体験を提供する。

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■快適フィットを実現する独自デザイン
左右非対称の形状と形状記憶アームにより、耳に沿ってしっかりフィット。メガネとの併用もスムーズで、長時間の使用でも快適さを保つ。耳に触れる部分には柔らかいラバー素材を採用し、落下の不安なく快適に使用できる。

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■軽量設計で長時間でも疲れにくい
片耳わずか約5.5gの超軽量設計。耳への負担を軽減し、通勤やテレワーク、運動など多様なシーンでストレスフリーに使用可能だ。ネックバンドや耳掛け式と違い、後頭部やメガネに干渉せず、自由度の高い快適な装着感を楽しめる。

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■大型ドライバーと高性能マイクで快適体験
約12mmの大型ドライバーが繊細かつ迫力あるサウンドを再現。さらにENC+AI通話ノイズキャンセリング搭載マイクにより、周囲の雑音を抑えクリアな通話が可能だ。音楽も通話も快適に楽しめるため、ビジネスやプライベート問わず活躍する。

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■最大24時間再生&急速充電対応
本体の連続再生は最大6時間。充電ケースを併用すれば合計24時間の長時間使用ができる。さらに、10分の充電で0%から約50%の急速チャージに対応。通勤前や外出前でもすぐに使える安心設計だ。透け感のあるケースデザインで、収納状態も一目で確認できる。

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■製品仕様

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イヤーカフ形状のBluetoothイヤホン「400-BTTWS6」

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タフ設計で、集中力を妨げない! オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、スポーツシーンに特化したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Endurance Zone(エンデュランス ゾーン)」を2025年9月4日(木)よりJBLオンラインストア、楽天市場JBL公式ストア、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。

■走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感
2024年に引き続き、今年も国際的なスポーツ大会が目白押しの中、人々のスポーツへの関心は依然として高まっている。また、全国的にも酷暑が続いていることから体力の低下も危惧され、暑さに負けない健康的な体づくりを目的に、日中に比べて気温が下がる夕方以降のスポーツ・フィットネスイベントなども開催されている。このように、日常生活の中でスポーツとの接点も増えている昨今、JBLは音楽を通してそのモチベーションを後押しすべく、スポーツシーンに最適なイヤホン「Endurance」シリーズを多数展開してきた。

今回新たに登場する「Endurance Zone」は、近年需要を伸ばしている“ながら聴き”のスタイルを採用しつつ、走ったり跳んだりといった動きの激しいスポーツシーンでも外れにくい装着感を備えた、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。

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JBL独自の人間工学に基づき、耳のカーブにしなやかに沿う3Dエルゴノミックシェイプデザインとスプリット構造により、それぞれの耳の形にフィットする。医療機器などにも使用されている素材で長時間の使用でも痛くなりづらく、また脱着の際も手が滑りにくい異なる素材を部分的に採用している。さらに水場での使用や汗をかいても安心な最高クラスのIP68防水・防塵規格※2に対応するほか、「JBL Headphones」アプリ内の本モデル専用の新メニュー「JBLパルスドライ」では、イヤホン本体の中に残った水分や湿気などを微震で除去するため、汗などによる音質への影響なども心配ない。

耳を密閉しないオープンイヤー型は車や人通りなどが多い場所でも安心して使用でき、JBL独自の「OpenSoundテクノロジー」では、音漏れを最小限に抑えるため周囲への配慮と没入感を両立、中高音域も自然でクリアに再現し、妥協のない音質を提供する。合計4基のビームフォーミングマイクを搭載するほか、風切り音抑制も緻密に設計しているため、走りながらの場面や風のある日でもクリアな通話を実現する。

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スポーツ時には「Endurance Zone」を連れ出し、気持ちを高める音楽とともにパフォーマンスアップを目指してみては如何だろうか。

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※仕様や価格は変更となる場合がある
※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2025」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を7年連続で獲得した。
※2 防水・防塵性能IP68は、粉塵が内部に侵入せず、連続的に水中に置いても有害な影響がないと国際電気標準会議(IEC)が策定した規格。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※4 Google Fast Pair、Google Finderは、Google LLCの商標

JBL Endurance Zone(ホワイト)

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かつてない高みへ!完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」がクラウドファンディングに登場

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー7年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Sense Pro」をCCCグループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING(グリーンファンディング)」にて8月末から日本導入に向けたプロジェクト支援の募集をスタートいたします。また、告知ページにてLINEの友だち追加による事前登録を開始した。

近年、スマートフォンをはじめとするモバイル機器の普及により、私たちの生活は大きく変化している。音楽鑑賞、動画視聴などのエンターテインメントの分野では、音の質がその体験の満足度を左右することはもちろん、ビジネスの現場でも音声情報が意思決定に影響を与えるほど重要な役割を担うようになった。こうした変化により、イヤホンやヘッドホンを使用するシーンの多様化、それに伴う着用の長時間化が進んでいる。

そのような中、周囲の環境音を自然に取り込みながら使用することが可能な“ながら聴き”イヤホンが注目のトレンドとなり、特に「オープンイヤー型」の完全ワイヤレスイヤホンは、耳をふさがない構造による快適さと安全性が評価され、幅広い世代から支持を集めている。さらに、外出時の安全確保や、家族との会話を妨げない設計など、日常生活に寄り添った使い方ができる点も人気の理由のひとつ。

本製品は、耳をふさがないオープンイヤー構造でありながら、16.2mm径のDiamond-Like Carbon(DLC)振動板を採用したダイナミックドライバーを搭載することで、JBLならではのクリアでパワフルなサウンドに加え、高い解像度と伸びやかな高音域を実現した。また、高音質Bluetooth音声コーデック「LDAC」に対応し、 “Hi-Res Audio Wireless”の認証も取得。さらに、映画や音楽の空間表現を豊かにする独自のJBL空間サウンドにより、ご自宅でもライブ会場や映画館のような臨場感を体験できる。

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そして、オープンイヤー型特有の懸念である“音漏れ”も、JBL独自の技術「OpenSoundテクノロジー」にて解消。ドライバーユニットが前後に振動することで、音波の位相が180度異なる逆位相サウンドを生成し、それを意図的に当てることで音の拡散を抑制。これにより、音漏れを最小限に抑えながら、周囲への配慮とプライバシー保護を両立している。

装着感にも徹底的にこだわり、人間工学に基づいて導き出された独自の三次元形状イヤーフックを開発。さまざまな耳の形状に吸い付くようにフィットし、快適さと安定性を両立する。軽量なチタン合金製ワイヤーと、とろみのある柔らかさを持つリキッドシリコン素材を組み合わせることで、長時間の使用でもストレスを感じさせない究極のフィット感を実現している。

さらに、前モデル「Soundgear Sense」で高く評価された角度調整機能も継承。最大20度の可動域を持つ調整機構により、耳の形状や装着位置に合わせてスピーカーホールの向きを微調整できるため、低音から高音までバランスよく音を届ける。これにより、必要以上に音量を上げることなく、音漏れのリスクも軽減。快適性だけでなく、音質とプライバシーの両面に配慮した設計となっている。

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カラーは、スタイリッシュなブラックと落ち着きのあるシックなグレージュの2色を用意。どちらもマットコーティング仕上げにより、上品な光沢とメタリックな質感を程よく残しつつ、指紋が目立ちにくく、手にした瞬間に高級感を感じさせる洗練されたデザインに仕上げている。充電ケースは、丸みを帯びた滑らかなフォルムと美しいカーブを描くシルエットが特徴。手のひらに心地よく収まり、持ち運びたくなるような愛着の湧くデザインだ。イヤホン本体と合わせて、機能性と美しさを兼ね備えた、日常に自然と溶け込むプロダクトとして仕上がっている。

また本製品は、ビジネスからエンターテインメントまで幅広いシーンで活躍できる革新的な機能を搭載。左右合計4基のビームフォーミングマイクと骨伝導音声ピックアップセンサーを搭載し、周囲の音と通話者の声を的確に判別しながら声のみを集音することが可能で、通話やビデオ会議など、高品位な音声コミュニケーションが求められるビジネスシーンにおいて活躍する。マイク部分の空力構造にもこだわり、マイク周辺エリアの気流の乱れを効果的に低減。運動中や移動中でも風切り音を抑制しクリアな通話を実現する。

そして、JBLのオープンイヤー型イヤホンとして初めて「Auracast」に対応。Auracast送信機と組み合わせて使うことで、複数台の本製品に同時にサウンドを伝送することができ、大きな音を出せない環境でのグループダンスの練習や電車、新幹線など移動時の複数名での動画視聴といったこれまでにない利用シーンで楽しめる。

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さらに、定評のある「JBL Headphones」アプリと本製品を組み合わせて使用することで、より細かくユーザーに合うようパーソナライズすることが可能。10バンドEQで好みに合わせた音質調整ができるのはもちろん、「Personi-Fi 3.0」で左右の聴覚を9つの周波数帯域に分けて高精度に測定し、個人個人の聴こえ方にあわせて音響プロファイルを作成、ユーザーのために最適化されたサウンドがオープンイヤー型ならではの周囲の音との調和の中でも音楽をより明瞭且つ迫力満点に再生する。

マルチポイント接続にも対応しており、スマートフォンとタブレットなど2台同時接続が可能だ。

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『オープンイヤー型の圧倒的な解放感に妥協のないサウンドクオリティを実現するために搭載された先進のサウンドテクノロジーを凝縮し、オープンイヤー型イヤホンの高みを目指した革新的オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン「JBL Sense Pro」で、日常からビジネス・運動などオールラウンドに高いレベルのサウンドライフをお届けすることができるよう、厚いご支援をお待ちしております。』

なお、プロジェクト期間中は二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」とSHIBUYA TSUTAYAにて製品展示を実施予定。実物を体感して検討できる。

<プロジェクト概要>
JBL Sense Proプロジェクト告知ページ:https://greenfunding.jp/portals/pages/JBLSENSEPRO_9007
実施期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
事前登録開始日:2025年8月21日(木)※LINEによる友だち追加にて
リターンプラン(一例):
  Super Early Bird:18%OFF(2色合計先着1000名様限定)
 Early Bird:17.9%OFF(2色合計先着1150名様限定)
 2個セットSuper Early Bird:20%OFF(2色合計先着300名様限定) 等
一般販売予定価格:24,200円(税込)
お届け予定:2025年11月より順次予定(早期出荷検討中)

<蔦屋家電+展示詳細>
展示期間:2025年8月末~2025年10月下旬予定
場所:二子玉川蔦屋家電内「蔦屋家電+」GREEN FUNDINGブース、SHIBUYA TSUTAYA内GREEN FUNDINGブース

BL Sense Proプロジェクト告知ページ

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耳を塞がない快適さ!Bluetooth&USB対応の2WAYヘッドセット

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、高音質なapt X、低遅延なapt X LL、最高音質のapt X HDのコーデックにも対応したBluetoothとUSB(有線)接続の2WAY仕様で、耳を塞がないオープンイヤーヘッドセット「400-MM-BTSH72BK」を発売した。

■ワイヤレスと有線、どちらでも使える2WAY仕様
このヘッドセットは、BluetoothとUSB(有線)の2WAY接続に対応。ワイヤレス環境で自由に動けるBluetooth接続はもちろん、充電切れや接続トラブル時にも安心なUSB接続も可能だ。スマートフォンやタブレットはBluetooth、PCは有線で、シームレスに使い分けることができる。

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■耳を塞がないオープンイヤー設計で快適な装着感
オープンイヤー型のデザインを採用し、長時間の使用でも耳への負担を軽減。周囲の音を聞きながら作業ができるため、WEB会議中でも同僚からの声掛けに気づける。安全性を重視する方や、集中しすぎて周りが見えなくなるのを防ぎたい方に最適だ。

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■デュアルマイク&ノイズキャンセルでクリアな通話品質
通話用とノイズキャンセル用のデュアルマイクを搭載し、周囲の騒音をしっかり低減する。さらに、CVC8.0によって小声でもより自分の声をクリアに相手に伝えることができる。オンライン会議や通話時に、より快適なコミュニケーションが可能になる。

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■高音質コーデックaptXシリーズ対応で音楽も通話も高品質
aptX、aptX LL(低遅延)、aptX HD(高音質)に対応し、クリアな音質と低遅延を実現。テレビの音をワイヤレスで楽しむ際も、遅延が少なく快適に視聴できる。ビジネスだけでなく、音楽や動画鑑賞にも活躍する万能なヘッドセットだ。

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■収納ケース付きで持ち運びも便利
専用のハードケースが付属し、ヘッドセットやUSBケーブルをスッキリ収納できる。外出先や移動中にもコンパクトに持ち運べるため、テレワークや出張時にも便利です。さらに、USBケーブルは柔軟性の高いTPU素材を採用し、使いやすさも抜群だ。

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■製品仕様

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耳を塞がないオープンイヤーヘッドセット「400-MM-BTSH72BK」

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片耳Bluetoothヘッドセット / 収納力抜群!2段式モニター台3タイプ【まとめ記事】

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、耳を塞がないオープンイヤー型で、Apt-X対応のため低遅延・高音質。さらにデュアルマイクによるノイズキャンセルで音声をクリアに届ける片耳Bluetoothヘッドセット「400-BTMH027BK」を発売した。片耳タイプ+オープンイヤー型のBluetoothヘッドセット。耳を塞がないオープンイヤー型なので外音が聞こえて安心・安全だ。また、長時間つけても蒸れにくく、骨伝導のような強い振動がなく快適に使用することができる。高性能デュアルマイクノイズキャンセル機能搭載でクリアに声を届ける。

サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、2段式モニター台「100-MR214シリーズ(幅60cm)」「100-MR215シリーズ(幅100cm)」「100-MR216シリーズ(幅60cm、スライダー付き)」を発売した。この2段式モニター台なら、キーボードやマウスをサッと収納して作業スペースを広げることができる。さらに、中棚付きでノートパソコンや書類の収納も簡単。フルキーボードが収納できるスライダー付きなので、出し入れに便利だ。

収納力抜群!2段式モニター台3タイプ
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、2段式モニター台「100-MR214シリーズ(幅60cm)」「100-MR215シリーズ(幅100cm)」「100-MR216シリーズ(幅60cm、スライダー付き)」を発売した。この2段式モニター台なら、キーボードやマウスをサッと収納して作業スペースを広げることができる。さらに、中棚付きでノートパソコンや書類の収納も簡単。フルキーボードが収納できるスライダー付きなので、出し入れに便利だ。


DisplayPortコネクタからのデジタル映像出力をVGA(ミニD-sub(HD)15pin)コネクタに変換できるアダプタ
サンワサプライ株式会社は、パソコンに搭載されているDisplayPortコネクタ(メス)をVGAコネクタ(メス)に変換するケーブル一体型の変換アダプタ「AD-DPV06」を発売した。取り回しがしやすいようケーブル長がやや長めの20cmに設定されており、錆やノイズにも強い設計になっている製品だ。ケーブル長20cmと配線のしやすいショートケーブル一体型なので、他のインターフェースと干渉することなく接続できる。ケーブル部は「アルミシールド(ツイストペアケーブル)→アルミシールド→高密度編組シールド」と3重のシールド処理を施し、ノイズ干渉を防ぐ。


耳を塞がないオープンイヤー型!片耳Bluetoothヘッドセット
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、耳を塞がないオープンイヤー型で、Apt-X対応のため低遅延・高音質。さらにデュアルマイクによるノイズキャンセルで音声をクリアに届ける片耳Bluetoothヘッドセット「400-BTMH027BK」を発売した。片耳タイプ+オープンイヤー型のBluetoothヘッドセット。耳を塞がないオープンイヤー型なので外音が聞こえて安心・安全だ。また、長時間つけても蒸れにくく、骨伝導のような強い振動がなく快適に使用することができる。高性能デュアルマイクノイズキャンセル機能搭載でクリアに声を届ける。


サーバーラック 19インチ メッシュパネル 棚板×3枚
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、サーバーラック 19インチ 中型 奥行60cm メッシュパネル 棚板×3枚付き 18Uと24Uの2サイズ「100-SV033BK/100-SV034BK」を発売した。本製品は、SOHOや小規模オフィスのサーバー機器の収納に最適だ。前扉、側部背部には標準で鍵を装備。セキュリティ対策ができる。


日本代表は株式会社タイミー 代表取締役 小川 嶺氏に決定!EY Japan、EOY 2024 Japan アワードセレモニーを開催
EY Japanは、アントレプレナー表彰制度「EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2024ジャパン(以下、EOY 2024 Japan)」のアワードセレモニーを、2024年12月10日(火)に ザ・プリンスパークタワー東京ホテル にて開催した。選考の結果、株式会社タイミー 代表取締役 小川 嶺 (おがわ りょう)氏を、2024年度の日本代表として選出した。小川 嶺 氏は、日本代表として2025年6月(予定)にモナコ公国で行われる「EY World Entrepreneur Of The Year™(以下、WEOY)」に参加する。


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耳を塞がないオープンイヤー型!片耳Bluetoothヘッドセット

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サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、耳を塞がないオープンイヤー型で、Apt-X対応のため低遅延・高音質。さらにデュアルマイクによるノイズキャンセルで音声をクリアに届ける片耳Bluetoothヘッドセット「400-BTMH027BK」を発売した。

■片耳タイプ+オープンイヤー型のBluetoothヘッドセット
片耳タイプ+オープンイヤー型のBluetoothヘッドセット。耳を塞がないオープンイヤー型なので外音が聞こえて安心・安全だ。また、長時間つけても蒸れにくく、骨伝導のような強い振動がなく快適に使用することができる。

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高性能デュアルマイクノイズキャンセル機能搭載でクリアに声を届ける。

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装着感のよい柔らか素材で、耳にかけるだけの簡単装着だ。

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マイクの位置を調整でき、左右の耳どちらにも対応する。

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オンなら緑色、オフなら赤色、目で見て分かりやすい電源オン/オフボタン。誤操作しにくい物理操作ボタンなので便利だ。

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高音質・低遅延のコーデックApt-X、より高音質なApt-X HD対応。最大6.5時間通話が可能だ。

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使いやすいUSB-C充電ポート。

機器を2台同時に接続できる、マルチポイント機能に対応します。

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なお、サンワダイレクト本店では法人向けに、まとめ買いの際、検証機の無料お貸出しサービスを行っている。

片耳Bluetoothヘッドセット「400-BTMH027BK」

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Shokz「OpenRun Pro Mini」!白スンドゥブ「牛コムタン定食」【まとめ記事】

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Shokzは、ハイエンドモデル「OpenRun Pro」のラインナップとして、バンドを21mm短くした小型モデル「OpenRun Pro Mini」の販売を2022年10月27日10時より開始した。ShokzのハイエンドモデルOpenRun Proは、独自のShokz TurboPitch™技術を搭載し、低音再生能力を高めた新世代フラグシップ骨伝導イヤホンとして好評の機種だ。今回、新たに登場したOpenRun Pro Miniは、従来のOpenRun Proからバンドが21mm短くなった。これににより、フィットするサイズを選択できるようになった。

とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、「⾁めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、スンドゥブ定食専門店「純豆腐 中山豆腐店」にて、期間限定メニュー「牛コムタン定食」の販売を2022年10⽉31⽇(月)より開始する。

映像やネットワークをType-Cケーブル1本で一括接続できる!マルチ変換アダプタ
サンワサプライ株式会社は、映像やネットワークをType-Cケーブル1本で一括接続できるマルチ変換アダプタ「AD-ALCMHL1BK」を発売した。「AD-ALCMHL1BK」は、Type-Cケーブル1本でHDMI・LANなどが接続できるマルチ変換アダプタ。Type-Cポートを搭載したパソコンに本製品をつなぐことで、HDMI対応ディスプレイ、USB周辺機器(USB3.2Gen1)、LANケーブルを一括で接続できる。


バンドが21mm短くなる小型モデル!Shokz「OpenRun Pro Mini」、本日発売
Shokzは、ハイエンドモデル「OpenRun Pro」のラインナップとして、バンドを21mm短くした小型モデル「OpenRun Pro Mini」の販売を2022年10月27日10時より開始した。ShokzのハイエンドモデルOpenRun Proは、独自のShokz TurboPitch™技術を搭載し、低音再生能力を高めた新世代フラグシップ骨伝導イヤホンとして好評の機種だ。今回、新たに登場したOpenRun Pro Miniは、従来のOpenRun Proからバンドが21mm短くなった。これににより、フィットするサイズを選択できるようになった。


高さを2段階に調整できるパーテーション!スチールフレームを採用した卓上パーテーション
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、頑丈で安定性のあるスチール製スタンドで、高さを2段階に調整できるので書類の受け渡しや配線にも最適な透明のアクリルパーティション「100-DPT013C(幅45cm)」、「100-DPT014C(幅60cm)」を発売した。本製品は、2段階(60/67.5cm)の高さ設定が可能で、67.5cmに設定の場合下部に小窓が作れる。(小窓の高さは約7.5cm)透明度の高いアクリル性のパネルを使用している。スタンドはスチール製のため頑丈で安定性がある。


HDMI映像・音声をワイヤレスで送受信できる!HDMIエクステンダー
サンワサプライ株式会社は、HDMI映像・音声をワイヤレスで送受信できるHDMIエクステンダー「VGA-EXWHD11」を発売した。「VGA-EXWHD11」は、HDMI映像・音声をワイヤレスで送受信できるHDMIエクステンダー。フルHD(1920×1080ドット)解像度のHDMI信号をワイヤレスで最大50m延長できます。ペアリング済の送信機・受信機セットなので、パソコンやレコーダー・ゲーム機などのHDMI機器と、テレビやプロジェクターなどの出力機器を接続するだけですぐに使用できる。


牛骨をじっくり煮出した深いコクに自家製豆腐のなめらかさ!白スンドゥブ「牛コムタン定食」
とんかつ専門店「かつや」などを展開するアークランドサービスホールディングス株式会社の⼦会社、「⾁めし岡もと」などを運営する株式会社トビラダイニングは、スンドゥブ定食専門店「純豆腐 中山豆腐店」にて、期間限定メニュー「牛コムタン定食」の販売を2022年10⽉31⽇(月)より開始する。


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バンドが21mm短くなる小型モデル!Shokz「OpenRun Pro Mini」、本日発売

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Shokzは、ハイエンドモデル「OpenRun Pro」のラインナップとして、バンドを21mm短くした小型モデル「OpenRun Pro Mini」の販売を2022年10月27日10時より開始した。

■フィットするサイズを選択できる
ShokzのハイエンドモデルOpenRun Proは、独自のShokz TurboPitch™技術を搭載し、低音再生能力を高めた新世代フラグシップ骨伝導イヤホンとして好評の機種だ。

今回、新たに登場したOpenRun Pro Miniは、従来のOpenRun Proからバンドが21mm短くなった。これににより、フィットするサイズを選択できるようになった。

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OpenRun Proの持つ性能はそのままに、小型化・軽量化を実現しているので、小さめの頭にもしっかりと安定した装着感を実現します。頭部にぴったりとしたフィット感を得たい人には特におすすめだ。

第9世代の骨伝導技術は、2つのCoreCushion(低音増強ユニット)をトランスデューサ内部に配置することで、これまで同様のクリアな中高音域再生とともに深みのある低音再生も実現している。

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また、デュアルノイズキャンセリング・マイクが搭載されており、トレーニング中でも、クリアな音声コミュニケーションを楽しめる。急速充電にも対応し、5分間の急速充電で1.5時間の音楽再生に対応。フル状態で最大10時間の連続再生・連続通話が可能だ。

さらに、埃や湿気を寄せ付けないIP55を備えており、雨の日のアウトドアや、汗まみれのランニングなど、過酷な環境にも対応する。
ボディカラーは、ブラックとベージュの二色。

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ハイエンドモデル 骨伝導イヤホン「OpenRun Pro」

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Galaxy初のオープンイヤー型で快適な着け心地! 「Galaxy Buds Live」体験会レポート

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サムスンのモバイル製品ブランドGalaxyから、シリーズ初のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載した、Galaxy初のオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds Live」が2020年9月4日から発売された。

発売に合わせて、製品の体験会が東京の原宿にある「Galaxy Harajuku」で開催された。
Galaxy HarajukuではGalaxy製品の体験やカスタマーサービスが提供されていて、今回の「Galaxy Buds Live」の体験も可能だ。

■完成度が高い完全ワイヤレスイヤホン
今回の体験会では、5G対応の最新のGalaxy S20とペアリングさせた各種機能を体験することができた。

Galaxy Buds Liveはミスティック ブロンズ、ミスティック ホワイト、ミスティック ブラックの3色用意されており、イヤホン本体だけでなく充電ケースも統一されたカラーになっている。

長時間のバッテリー持ちができるようになっており、アクティブノイズキャンセリングをオフにしている場合、連続音楽再生は最大8時間、充電ケースとの併用で最大29 時間の使用が可能だ。

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体験会が開催された、東京の原宿にある「Galaxy Harajuku」。

Galaxy Buds Liveはスマートフォンとペアリングしてあれば、ケースから取り出すだけで自動的に接続し、音楽などを聴くことができる。カナル型のような違和感なく耳に装着できるオープンイヤー型を採用し、シリーズ初となるアクティブノイズキャンセリング機能も搭載した。
耳に装着したままイヤホンをタッチすると、音楽の再生や停止などの操作が可能だ。

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ケースから取り出すだけで、スマートフォンに自動的に接続する。

実際に利用すると、耳へ装着はイヤホンの下部分から軽くはめる形で装着に無理なところもなく、耳に取り付けている感覚を忘れるくらいに自然な付け心地になっていた。それでいて、顔を振ったりしても落ちることがない安定感もあった。

個人によって異なる耳の形状に合わせて、ウイングチップは小と大の2種類同梱されている。充電ケースはどちらのチップを装着しても入る設計になっている。このケース自体もコンパクトで、持ち運びで邪魔になる事も無さそうだ。

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ウイングチップは小と大の2種類同梱されている。

ノイズキャンセリング機能や自分の好みの音質に設定できるイコライザー、前述したタッチでの操作などはGalaxy Wearableアプリで設定ができる。

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ノイズキャンセリング機能や自分の好みの音質に設定できるイコライザー。

音質などは好みの部分も大きいが、バランスの取れた音質で、特にこだわりがあるような場合を除けば万人に受け入れられそうな音質だった。

付け心地は非常によく、ケースもコンパクトで持ち運びで邪魔にならないため、完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなり完成度が高い製品になっている。カラーが3種類用意されていて好みに応じて選べるのもうれしい。Galaxy Harajukuではミスティックブロンズが人気だそうだ。
ライター 上倉賢
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