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サイバーセキュリティクラウド、メディア向け勉強会【まとめ記事】

サイバーセキュリティクラウド、メディア向け勉強会

株式会社サイバーセキュリティクラウドでは、2021年5月に発表された内閣サイバーセキュリティセンターが掲げる次期サイバーセキュリティ戦略骨子にある、地方・中小企業の「DX with Cybersecurity」の推進に関連し、今回メディアを対象にしたサイバーセキュリティに関する勉強会を開催することに至った。

手元の資料をテレビ会議で映し出せる!HDMI出力機能付きUSB書画カメラ
サンワサプライ株式会社は、手元の資料をテレビ会議などで映し出せるHDMI出力機能付きのUSB書画カメラ「CMS-V58BK」を発売した。 「CMS-V58BK」は、Zoomなどのテレビ会議で手元を映すのに便利なUSB書画カメラだ。HDMI出力機能に対応しており、パソコンがなくてもテレビと直接接続して使用できる。サンワサプライ株式会社は、手元の資料をテレビ会議などで映し出せるHDMI出力機能付きのUSB書画カメラ「CMS-V58BK」を発売した。 800万画素のカメラを搭載しており、細かい文字や小さな物体の詳細な部分まで鮮明に映し出すことが可能だ。


企業が取り組むべきサイバーセキュリティとは? サイバーセキュリティクラウド、メディア向け勉強会
近年、新型コロナの影響で国内の企業におけるDX推進の機運が高まっている。さらに2021年9月には「デジタル庁」の設置が予定されており、国内企業のデジタル化推進の大きな機会になることが予想される。一方でサイバー攻撃の脅威は年々増加し、従来のセキュリティ対策だけでは安全性を担保できない、デジタル化に伴う様々なリスクが顕在化しつつある。そうした中で株式会社サイバーセキュリティクラウドでは、2021年5月に発表された内閣サイバーセキュリティセンターが掲げる次期サイバーセキュリティ戦略骨子にある、地方・中小企業の「DX with Cybersecurity」の推進に関連し、今回メディアを対象にしたサイバーセキュリティに関する勉強会を開催することに至った。


「鬼滅の刃」コラボ商品が初登場!エポック社のアーツ&クラフト玩具「ホイップる」
株式会社エポック社は、本物そっくりのクリームをしぼって、スイーツデコレーションが楽しめるアーツ&クラフト玩具「ホイップる」から、TVアニメ「鬼滅の刃」の世界観をイメージした「ホイップる 鬼滅の刃 はいから洋菓子セット」を、2021年9月25日(土)より全国の玩具専門店、百貨店、量販店、オンラインショップなどで新発売する。 「ホイップる 鬼滅の刃 はいから洋菓子セット」は、クリームのようなしぼり心地が本物そっくりの「ホイップるクリーム」で、TVアニメ「鬼滅の刃」のキャラクターである炭治郎、禰󠄀豆子、善逸、伊之助、しのぶ、義勇をイメージした全9種類のスイーツを作ることができるセット。


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サイバーセキュリティ法務
サイバーセキュリティ法務研究会
商事法務
2021-02-03

企業が取り組むべきサイバーセキュリティとは? サイバーセキュリティクラウド、メディア向け勉強会

サイバーセキュリティクラウド、メディア向け勉強会

近年、新型コロナの影響で国内の企業におけるDX推進の機運が高まっている。さらに2021年9月には「デジタル庁」の設置が予定されており、国内企業のデジタル化推進の大きな機会になることが予想される。一方でサイバー攻撃の脅威は年々増加し、従来のセキュリティ対策だけでは安全性を担保できない、デジタル化に伴う様々なリスクが顕在化しつつある。

そうした中で株式会社サイバーセキュリティクラウドでは、2021年5月に発表された内閣サイバーセキュリティセンターが掲げる次期サイバーセキュリティ戦略骨子にある、地方・中小企業の「DX with Cybersecurity」の推進に関連し、今回メディアを対象にしたサイバーセキュリティに関する勉強会を開催することに至った。

■サイバーセキュリティの脅威に対抗できる⼒が必要
株式会社サイバーセキュリティクラウド 代表取締役 兼 CTO 渡辺洋司氏より、サイバーセキュリティについての報告があった。
世界のサイバーセキュリティの全体像として、この20年間を振り返ると、OSの脆弱性を利用した攻撃から始まり、ワームの大規模感染が広がった。その後、IoTも攻撃の対象となり、現在に至る。

最近はメールやウェブサイトだけでなく、個人のパソコンもターゲットにされており、身代金型ウイルスまで登場している。最初は自己顕示や見せしめだったサイバー攻撃がより危険度を高め、現在は金銭などを目的とする経済犯・組織犯へと変貌を遂げている。

2021年のサイバーセキュリティ対策の動向としては、下記のとおり。
トレンド1:サイバーセキュリティメッシュでツールを連携
トレンド2:IDファーストセキュリティが必須に
トレンド3:テレワークのセキュリティサポート向上が必要に
トレンド4:取締役会レベルでサイバーセキュリティに取り組む
トレンド5:ベンダーの集約が進む
トレンド6:プライバシーを⾼める計算技術の導⼊
トレンド7:侵害と攻撃のシミュレーションが役⽴つトレンド8マシンID管理が進む
トレンド8:マシンID管理が進む

「サイバーセキュリティ10⼤脅威2019」の資料によれば、10⼤脅威のうち、3件がWebに関する脅威だった。

サイバーセキュリティ10大脅威2019

渡辺洋司氏
「企業が取り組むべきセキュリティとしては、社内セキュリティとウェブセキュリティです。社内セキュリティはパソコンや社内ネットワーク、ウェブセキュリティは会社のウェブサイトやECサイトになります。」

社内セキュリティへの対策としては、ソフトウェアアップデート、ウイルス対策ソフト導⼊、パスワード管理、アクセス制御、従業員の教育などがある。
一方ウェブセキュリティで注意しなければならないのは、情報漏洩による企業リスクだ。具体的には、サービスの停止、売上機会の損失、ブランドイメージの毀損、上場延期、株価の下落、株主代表起訴などがあげられる。

攻撃者が不正アクセスにより企業・組織のシステムに侵入されると、Web改ざん、情報漏えい、踏み台などの脅威にさらされる。とくにWebサイトの改ざんでは、訪問者に個人情報などを入力させて、その人のなりすましを行ったり、個人情報を売買されたりする。

渡辺洋司氏
「サイバーセキュリティベンダーに必要不可⽋な技術⼒としては、多様化。複雑化するサイバーセキュリティの脅威に対抗できる⼒が必要になってくるかと思います。」

具体例としては下記の4つが必要であるとし、進化する攻撃者に対して対抗していくのが必要不可欠とした。
1. システムやソフトウェアに関する知⾒
2. 脆弱性およびサイバー攻撃及び防御⼿法に関する知⾒
3. 法令・ガイドラインに関する知⾒
4. ユーザー体験を含むサービスコンセプト企画と実現

同社が提供する「攻撃遮断くん」「WafCharm」は、こうしたサイバーセキュリティへの脅威に対抗する継続的なサービスとして企業に提供され、日夜進化し続けている。

■他人事ではなく、十分に意識していただくことが大事
引き続き、株式会社サイバーセキュリティクラウド 代表取締役社長 兼 CEO 小池敏弘氏より、サイバーセキュリティの最新トレンドについての報告があった。

サイバーセキュリティの最新トレントとしては、下記の3つがあげられる。
1. セキュアコーディングの対策が不⼗分であったために発⽣→ セキュアコーディング
 サンリオWebサイトにSQLインジェクション攻撃、会員メールアドレスが流出
2. クラウドのアクセス権限設定が不⼗分であった事により情報漏洩→ アクセス制御
 ワクチン接種予約システムの不具合、500⼈の個⼈情報が閲覧された可能性
3. なりすましメールを開いてしまった事により発⽣→ 従業員の教育
 社員PCがなりすましメール受信、添付ファイル開封後に⼤量の迷惑メールを送信

こうした状況を踏まえ、行政はサイバーセキュリティ対策強化を急いでいる。2021年5月13日、内閣サイバーセキュリティセンターが「次期サイバーセキュリティ戦略の⾻⼦」を発表。今後の⽇本における対策や重点施策などに関する⽅向性を⽰した。

具体的な施策としては、
・経営層の意識改⾰
 デジタル経営に向けた⾏動指針の実践を通じ、サイバーセキュリティ経営のガイドラインに基づく
 取組の可視化・インセンティブ付けを⾏い、更なる取組を促進。
・地域・中⼩企業におけるDX with Cybersecurityの推進
 地域のコミュニティの推進・発展、中⼩企業向けサービスの審査登録制度を通じ、デジタル化
 に当たって直⾯する知⾒や⼈材等の不⾜に対応。
・サプライチェーン等の信頼性確保に向けた基盤づくり
 Society5.0に対応したフレームワーク等も踏まえ、各種取組を推進。
・インクルーシブなデジタル/セキュリティ・リテラシーの定着
 情報教育推進の中、「デジタル活⽤⽀援」と連携して、各種取組を推進。

小池敏弘氏は地域・中⼩企業におけるDX with Cybersecurityの推進に触れ、「サイバーセキュリティに関する知識がほとんどない状態でいろいろなツールを使用すると、かなり危険と隣り合わせになってしまいます。各地域、自治体等で、きちんとサイバーセキュリティ対策を行う必要があります。」と、警鐘を促した。


引き続き、Salesforceの設定ミスによって発⽣した事案をあげた。Salesforceのサービスが悪いのではなく、管理者の設定ミスにより、キャッシュレスサービスやネットバンクを提供する企業から、顧客の個人情報が外部に流出してしまったのだ。

次にあげたのは、便利なツールの活⽤は、サイバーインシデントと隣り合わせであることだ。
たとえば、Google Form設定誤りで⾃社サービスの内部情報が他の取引企業から閲覧可能になってしまった。あるいは、LINE WORKS誤操作により、顧客160名をまとめたトークルームを作成するといった事案が起きた。外部のウイルスチェックサービスサイトを利用するのも注意が必要だ。誤って教職員・学⽣の個⼈情報をアップロードした事案がある。またアンケートフォームでも、回答者の個⼈情報が閲覧可能になることも起こった。

広⼤な領域をカバーするセキュリティ市場は⼤きな成⻑を⾒込まれている。
情報セキュリティマネージド型のクラウド型サービス市場(2024年)は2,362億円、国内セキュリティ製品+サービス市場(2024年)は9,843億円、世界セキュリティ市場(2024年)は24.4兆円と予測される。

セキュリティ領域におけるサイバーセキュリティクラウドのポジションとしては、2020年1⽉から12⽉の間に検知したサイバー攻撃の検知数は334,932,032件。これは1年間の間、約10秒に1回のペースで攻撃を検知していることになる。

小池敏弘氏
「私どもは企業のサイトへのサイバー攻撃を守る仕事をしております。これだけの攻撃があるので、他人事ではなく、十分に意識していただくことが大事だと思っております。」

サイバーセキュリティクラウドは、国内導⼊数NO.1のクラウド型WAFをはじめとするCSCのサービスを提供している。

CSCのサービス

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」は、Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃を可視化・遮断するWebセキュリティサービス。ディープラーニング(深層学習)を用いた攻撃検知AIエンジン「Cyneural」を活用し、一般的な攻撃の検知はもちろん、未知の攻撃の発見、誤検知の発見を高速に行うとともに、世界有数の脅威インテリジェンスチーム「Cyhorus」により、最新の脅威にもいち早く対応する。導入社数・サイト数で国内1位を獲得し、企業規模を問わず利用されている。

「WafCharm」は導入ユーザー数で国内1位の、パブリッククラウドで提供されている WAFを“AI”と“ビックデータ”によって自動運用することが可能なサービス。機械学習を用いて最適なWAFルールを自動運用するAIエンジン「WRAO(ラオ)」(特許番号:特許第6375047号)を搭載しており、現在ではAWSとMicrosoft Azureの2大プラットフォームに提供している。 累計1.7兆件以上のビックデータを活用し、お客様毎に最適なルールを自動で適用し、サイバー脅威情報監視チーム「Cyhorus」により最新の脅威にもいち早く対応できる。

インターネットが日常生活に溶け込んだ今日、サイバー攻撃はニュースにも上がってこないほど、身近に起きているのが現状だ。サイバーセキュリティ対策が不十分な企業では、今すぐにでも見直す必要があるかもしれない。

株式会社サイバーセキュリティクラウド

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2021-02-03

月額ワンコインでスマホのデータを保存!容量無制限バックアップアプリ「クラウドモンスター」

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株式会社ミックナインは、月額たったの500円(税別)でスマホのデータをまるごとバックアップする無制限バックアップアプリ「クラウドモンスター」をリリースした。

■スマホ端末本体の容量も節約できる
「クラウドモンスター」は、スマホに保存してあるデータをクラウド上にバックアップするアプリだ。設定もシンプルで、1度設定してしまえば、連絡先、写真、動画等の大切なデータを自動でバックアップできる。もしデータを誤って消去してしまっても、クラウドモンスターならデータが消える心配は一切ない。

容量無制限なので、スマホ端末本体の容量も節約できる。万が一スマホの画面が割れるようなことがあっても、クラウドにアクセスすればデータを復元することができる。

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『月額たったの500円(税別)とお財布にもやさしい強力ストレージ。これを機にクラウドモンスターのある生活を新しく始めてみませんか。』

「クラウドモンスター」- Google Play
「クラウドモンスター」- Apple Store

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軽量デザインポケット「202ベルトポケット」、Philippe Salaün写真展「猫や犬など動物達」

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アンジュは、国内クラウドファンディングサイト「Camp-fire」にて、取りたいモノを「すぐそばに!」すべての作業をお助けする軽量デザインポケット「202ベルトポケット」を2020年10月30日まで限定割引で販売中だ。「202ベルトポケット」は、いつでもどこでも出し入れ簡単、手ぶらでお買い物したいとき、すぐにモノを取り出したいとき、大変役に立つベルトポケットだ。ベルト以外にも取り外し可能なボタンが付いているので、おしゃれにカバンなどにも取り付けができる。
Art Gallery M84は、Philippe Salaün写真展「猫や犬など動物達」を2020年10月12日(月)より開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第102回目の展示として実施する個展だ。ヒューマニストの潮流にあるモノクロの写真家であるフィリップ・サルーン。今回の展示は、彼の日常で猫や犬などの動物達をユーモラスに捉えた作品群である。彼は、これまでにロベール・ドアノーやエドワード・ブバ、ビル・ブラント等、フランスを中心としたヨーロッパの著名写真家の作品を紙焼きして、プリントアーティストとしての地位も築きあげた。

取りたいモノを「すぐそばに!」、軽量デザインポケット「202ベルトポケット」
アンジュは、国内クラウドファンディングサイト「Camp-fire」にて、取りたいモノを「すぐそばに!」すべての作業をお助けする軽量デザインポケット「202ベルトポケット」を2020年10月30日まで限定割引で販売中だ。「202ベルトポケット」は、いつでもどこでも出し入れ簡単、手ぶらでお買い物したいとき、すぐにモノを取り出したいとき、大変役に立つベルトポケットだ。ベルト以外にも取り外し可能なボタンが付いているので、おしゃれにカバンなどにも取り付けができる。


持ち運ぶ時は小さく、使う時は大きく握りやすい! Bluetooth対応マウス「CAPCLIP PRO」
エレコム株式会社は、コンパクトで収納性に優れたBluetooth対応の多機能なモバイルマウス「CAPCLIP PRO」を2020年10月中旬より発売する。本製品は2015年度グッドデザイン賞を受賞したBluetoothワイヤレスマウス「CAPCLIP」の進化版で、インターネット閲覧などの操作に便利な「戻る」ボタンを含めた4ボタンと、ExcelやWeb使用の際の作業効率が上がる横スクロールも可能なチルトホイールを搭載したハイスペックなモバイルマウスだ。


直感的に操作ができる!サンワサプライ、ワンボタンプレゼンリモコン「200-LPP045」
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト「サンワダイレクト」ではパワーポイントやキーノートの進む・戻るなどの操作がシンプルに操作できるワンボタンプレゼンリモコン「200-LPP045」発売した。 本製品は超小型で持ち運ぶ時邪魔にならないサイズのプレゼンリモコンだ。持ち運びに便利なクリップケース付き。胸ポケットに収納することもできる。


動物達をユーモラスに捉えた作品群!Philippe Salaün写真展「猫や犬など動物達」【Art Gallery M84】
Art Gallery M84は、Philippe Salaün写真展「猫や犬など動物達」を2020年10月12日(月)より開催する。今回の作品展は、Art Gallery M84の第102回目の展示として実施する個展だ。ヒューマニストの潮流にあるモノクロの写真家であるフィリップ・サルーン。今回の展示は、彼の日常で猫や犬などの動物達をユーモラスに捉えた作品群である。彼は、これまでにロベール・ドアノーやエドワード・ブバ、ビル・ブラント等、フランスを中心としたヨーロッパの著名写真家の作品を紙焼きして、プリントアーティストとしての地位も築きあげた。


バーガーキングの半額キャンペーン、看板メニュー「ワッパー ジュニア」が180円
株式会社ビーケージャパンホールディングスは、2020年9月25日(金)~10月8日(木)の14日間限定で、各日14時から「ワッパー ジュニア」を通常価格360円のところ、半額の180円で販売する。「ワッパー ジュニア」はバーガーキング自慢の直火焼きの100%ビーフパティにフレッシュなレタス、トマト、スライスオニオン、味のアクセントのピクルスをクリーミーなマヨネーズとケチャップで仕上げた、バーガーキングの王道のおいしさを楽しめる商品だ。


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取りたいモノを「すぐそばに!」、軽量デザインポケット「202ベルトポケット」

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アンジュは、国内クラウドファンディングサイト「Camp-fire」にて、取りたいモノを「すぐそばに!」すべての作業をお助けする軽量デザインポケット「202ベルトポケット」を2020年10月30日まで限定割引で販売中だ。

■開始14時間で目標達成
「202ベルトポケット」は、いつでもどこでも出し入れ簡単、手ぶらでお買い物したいとき、すぐにモノを取り出したいとき、大変役に立つベルトポケットだ。ベルト以外にも取り外し可能なボタンが付いているので、おしゃれにカバンなどにも取り付けができる。

・ズボンのポケットに物を入れると重い
・スマホや財布のために仕方なくバッグを持っている
「202ベルトポケット」が、その悩みを解決する。

1.スマホや財布をすぐに出し入れでき両手フリーに
「202ベルトポケット」を使用することで、スマホや財布・小銭・カードをすぐに出し入れでき、両手をフリーにすることができる。最低限の本当に必要なモノだけを持って手軽に出かけられる。

美術、美容、作業者など、様々な用途に使用でき、仕事の効率を高める。

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カードポケットが内蔵されている。すぐに取り出す交通系ICカードや小銭などを収納できる。

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2.ボタン一つで付け外し簡単!
「202ベルトポケット」はファスナーを使用していないので、ボタン一つで簡単かつ安全に固定でき、付け外しも簡単だ。内ポケットがない鞄にもサクっと取り付けて便利に収納できる。

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すべてのベルト&希望のベルト位置に着用できる。

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3.リングに装飾でオリジナルベルトポケットに!
好みに応じてリングにキーホルダー、鍵、イヤホンなどで装飾すれば、自分だけのオリジナルベルトポケットになる。

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4.デザイン性のある3色から選べる
デザイン性のある3色から選べる。

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5.100%コットンを使用
「202ベルトポケット」は合成繊維ではなく、100%コットン綿を使用している。型崩れしにくい安定感がある。

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6.重量60gの軽量設計
重量は60gと非常に軽量な設計だ。日常の重いバックから解放される。

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7.実績ある職人さんの手で一つ一つ製造
「202ベルトポケット」は、高いクオリティのために40年以上バックだけを製作してきた職人の手で一つ一つ丁寧に作る。小さな部分まで拘ったディテールを楽しめる。

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202ベルトポケット製品概要
製品名:202ベルトポケット
サイズ:縦12cm × 横12cm × 紐7~9cm × 厚み3cm
重量:60g
生地:コットン
カラー:ブラック、カーキ、マスタード

軽量デザインポケット「202ベルトポケット」

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クラウド録画のセーフィー、遠隔業務を変革するウェアラブルカメラを提供

セーフィー、遠隔業務を変革するウェアラブルカメラを提供

セーフィーは、「ポータブル・ウェアラブル・トーキング」に対応し、屋内外で利用ができる、新感覚のウェアラブルクラウドカメラ「Safie Pocket2」の提供を開始した。

■「Safie Pocket2」提供の背景
コロナ禍で遠隔臨場や遠隔監視など「遠隔業務」のニーズが顕在化しました。非対面の「遠隔テック」にも注目が集まり、オンラインでできることはオフラインで実施する必要がないという機運が高まっている。

人の目の代替として利用できるクラウドカメラの、手軽に非対面で遠隔地を確認できる特性を活かすことで、アフターコロナにおける断密を推奨するニューノーマル(新常識)として、働き方改革に役立てられると考えられる。

クラウド映像×ニューノーマルな働き方


■過去30日間分の確認がいつでもできるウェアラブルクラウドカメラ
「Safie Pocket2」は、手のひらサイズで小型かつ155gと軽量なウェアラブルクラウドカメラだ。
バッテリーとLTEを内蔵しているため、電源やインターネット回線を用意する必要がない。

クラウドに映像を録画できるため、ウェアラブルカメラの進化系として、いつでもどこでも手軽に撮影ができる。さらに通話機能を搭載していることから、ライブ映像を見ながらトランシーバー感覚でコミュニケーションをとることが可能だ。
撮影した映像および会話はクラウドに保存され、過去30日間分の確認がいつでもできる。また、セーフィー独自のセキュリティを構築しているため、セキュアに利用が可能だ。

ウェアラブルクラウドカメラ「Safie Pocket2」


■今後の展開と目指す未来
これまでもクラウドカメラは移動せずとも遠隔地の様子を確認できることから、移動時間の短縮やコスト削減などに、ウェアラブルタイプや定点設置タイプのカメラをご活用頂いているケースが多くあった。

「Safie Pocket2」はオールインワンのポータブルなクラウドカメラなので、移動しながらの撮影も、定点カメラとしての撮影にも利用できる。従来機で現在すでに750現場以上、1,600台以上の導入実績がある建設・土木業界だけでなく、今後は老朽化が進む建物のO&M(オペレーション&メンテナンス)業務支援、工場内でのポイント監視、介護業界や警備業界でも活かされることを見込んでいる。

また、今後は映像をAIや解析技術と連携することで、よりたくさんのシーンでお役立て頂けるサービスの開発に努めていくとしている。

セーフィー

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OrengeOneがインドFreshworksと総代理店契約を締結しFreshworks製品を国内に提供開始

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OrangeOneは2019年6月6日に都内の会場で発表会を開催し、インドに本社を置くFreshworksと総代理店契約を締結したち発表した。

OrangeOneは、現サイバートラストを1995年に起業した春日原森氏がCEOを務める企業で、海外クラウド製品の販売やローカライズ、サポートを行っている。そのようなOrangeOneがFreshworksに着目したのは、同社が世界1位のカスタマーエンゲージメントソフト「Freshdesk」を提供しているからだという。OrangeOneは今後、FreshdeskをはじめとしたFreshworksの製品を国内へ販売することとなる。


OrangeOne代表取締役社長 春日原森氏

■インターネットの黎明期からIT業界に携わってきた春日原氏
春日原氏は1995年のWindows 95発売から起きるインターネット勃興機を間近に体験してきた経験を語り、これからの社会は、インターネットで人と組織が、20世紀より遥に自由になることを夢見たという。

しかし実際には、ITやインターネットは複雑化し、人々にとっての新たな悩みの種にもなっているという。そこでITを誰もが使える物にし、悩みの種になることなく、人々にとって人生を豊かにするものにしたいという思いで2006年にOrangeOneを設立したそうだ。

設立以降は企業がWeb経由でものを販売したり、サポートするという新たな取り組みを支援する「カスタマーエンゲージメント支援事業」と、中小/中堅企業向けにクラウドを導入する支援事業を核としてビジネスを展開してきた。

今回Freshworksと提携したのは、中堅・中小企業が導入しやすく、ストレスのないクラウドが存在していないことに気づいたからだという。日本国内の生産年齢人口は下落し続けているのに、大企業に新卒者が集まる傾向があり、中小企業は取り残されている。

また働き方改革法案が成立したことにより、その取り組みもしていかなければいけない。人が減り、そして労働時間も減らさなければいけないのが、中小企業の現状だ。「労働環境の整備、職場の魅力度向上、生産性向上の鍵はITにある」と春日原氏。

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また春日原氏は、企業が新たな顧客と取引するときは、92%の企業が製品やサービスの購入前にネットリサーチを行っているほか、情報源は営業担当者から受けるものが30%であるのに、Webサイトを情報源とする企業は50%いるという。そして購買意思決定プロセスの60%を、サプライヤーに連絡する前に決めているというデータを紹介。「中堅・中小企業では顧客獲得、業務効率化、環境整備の観点で、IT・クラウド導入への意向が強まっている」(春日原氏)。

しかしもう一方では、中小企業の約94%はITやクラウドを導入したものの不満を抱えていたり、導入を断念していると語る。「費用が高い、システムが複雑だという理由が導入しない理由、導入したが不満の理由、断念する理由となっている」と春日原氏。

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■いつの間にか難しいものとなったクラウドを簡単に使えるものに
クラウドという言葉は2006年にGoogleのCEOであるシュミット氏が話したことから始まっているといわれているが、その時は「難しいシステムはどこか雲の上にあって、それを我々は使いたいときだけ使うのでよい」という発想だった。しかし世界中のさまざまな組織、企業、人々の多様な要求に応えようとして、システムが巨大化、複雑化してしまい、クラウドを利用するための専門家が必要になっているのが現状だ。

現在クラウドを導入してある程度うまくいっているのは、外部の専門家に依頼して開発をしてもらい利用している大企業と、企業の内部に専門家を育成したデジタル・IT系の中小・中堅企業だけだという。「従来型のアプローチで対応可能なのはデジタルに強い2.7万社と、情報システム部門があり、予算規模のある大企業1.1万社のみ。これでは中堅・中小企業は苦しいままだ」と春日原氏。

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その時に春日原氏が出会ったのがFreshworksだったそうだ。同社の製品は、複雑さを排除したシンプルなユーザーインターフェースを持ち、合理的な価格で提供され、ワンストップでの利用が可能なのが特徴とのこと。そのため世界15万社で利用されているという。「Freshworksの製品をもって、従来のクラウドベンダーがリーチできなかった中堅・中小企業を含むすべての日本企業に対して、彼らが今必要としているクラウドをわかりやすく提供したいと考えている」(春日原氏)。

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■世界第3位の市場である日本市場でさらなる展開を
FreshworksのCROであるシダール・マリック氏は、APAC(アジア太平洋地域)ではクラウドソフトウェアの市場が倍々で増えており、日本では2022年には60億円の市場となると予想していることを挙げ、「世界3位の市場を持つ日本ではデジタルトランスフォーメーション(DX)が起きており、スタートアップ企業も大幅に増加している。OrengeOneとのパーナーシップにより、日本市場に拡大していく」と語った。


FreshworksのCRO シダール・マリック氏

また同社のグローバルパートナーシップ担当執行役員であるアナン・ヴェンカットラマン氏は、「日本とインドの間には2000年に及ぶ交流があり、仏教により強く結びついてきた。インドでもソニーやスズキといった企業は有名。日本の企業はインドのスタートアップに助けを求めている。日本の労働人口が減ろうとしている今、当社のソリューションが求められている。企業がこれまでより成長し、成功していくことを助けていきたい」とした。


Freshworksグローバルパートナーシップ担当執行役員 アナン・ヴェンカットラマン氏


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Synology「DS216se」レビュー第5回:スマホやタブレット以外との連携



前回のSynology「DS216se」レビュー第4回:iPhoneなどのスマホと連携してNASを活用しようまでで、NASのセットアップからスマートフォンとの連携までを解説してきた。

NASとは本来パソコンと連携するために登場してきたものである。昨今のスマホ&タブレットの普及によって、こうしたモバイル系端末との連携機能が強化されてきたのだ。NASをとことん活用するためにはスマホやタブレットだけでなく、パソコンとも連携させることでNASの持つメリットを最大限引き出すことができるというわけだ。

たとえばWindowsタブレット、Chromebook、ubuntuなどのLinux搭載ノートなどは、ストレージにeMMCや容量の少ないSSDが搭載されていて、しばらく使っているとメインのストレージがあっという間に容量不足に陥ってしまう。ノートパソコンもモバイル系の高性能ノートでは256GBといったある程度の容量でなおかつ高速なSSDが搭載されているが、それでも使い続けて行くと、いつかは容量不足に陥ってしまう。そこで大容量データをNASに置いておくことで、容量不足を補うことができる。

さらにデスクトップパソコンの場合、1GbpsのギガビットLAN環境でNASを接続すれば、外付けのHDDと同じ感覚でNASを利用することができる。パソコンのケースを開けてHDDを増設するような手間をかけずにHDDを増設したのと同じような効果が得られるのだ。また、省スペースデスクトップや液晶一体型パソコンのようにHDDを内部に増設できないようなケースでもNASと連携させることでその使い勝手は大幅に向上する。ということで、NASとパソコンとの連携について紹介しよう。
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ScanSnap Cloudで入力と仕訳の手間を大幅削減! 弥生岡本社長 が「スマート取引取込」を語る

仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」』『簡単に素早く紙を電子化したい! PFU長谷川社長が「ScanSnap Cloud」を語る』『ScanSnapでスキャンするだけで済む! クラビス菅藤社長 がクラウド経費精算アプリ「STREAMED」を語る』という記事で紹介したように、株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」を開始した。

弥生株式会社代表取締役岡本 浩一郎氏に直接お話しをうかがうことができたので、ここで紹介しよう。

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ScanSnapでスキャンするだけで済む! クラビス菅藤社長 がクラウド経費精算アプリ「STREAMED」を語る

仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」』『簡単に素早く紙を電子化したい! PFU長谷川社長が「ScanSnap Cloud」を語る』という記事で紹介したように、株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」を開始した。

株式会社クラビス代表取締役社長菅藤達也氏に直接お話しをうかがうことができたので、ここで紹介しよう。

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簡単に素早く紙を電子化したい! PFU長谷川社長が「ScanSnap Cloud」を語る

仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」』という記事で紹介したように、株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」を開始した。

同社代表取締役社長長谷川 清氏に直接お話しをうかがうことができたので、ここで紹介しよう。

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仕事や暮らしがより便利に! スキャナから各種クラウドへ直接データをアップする「ScanSnap Cloud」

株式会社PFUは、同社のパーソナルドキュメントスキャナ「ScanSnap iX」シリーズが、11のクラウドサービスに直接つながる新サービス「ScanSnap Cloud」の無償提供を2015年11月25日より開始した。

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あなたのアイデアで世界を変えろ!クラウドソーシング×ファンディングの「Dmet idea」

「ものづくりの日本」と言われているように、日本が世界に誇れるものとして、細かな部分まで手が行き届き、完成度の高いものを作る技術の高さがある。しかし、法人ではなく個人が何か新しいもの(製品)を作ろうとすると、この国ではなかなか難しいことが多い。どれだけ素晴らしいアイデアがあったとしても、時間や資金、協力者、活動の場などに対応できず、仕方なしに商品化を諦めた人もいるだろう。

こうしたハードルを越えて運良く商品ができたとしても、その商品を販売するには、通販サイトやリアル店舗といった販売チャネルを準備する必要があるうえに、商品のプロモーション活動といったマーケティングの仕事も行わなければならない。

こうなると主婦や学生、そして社会人が起業を目指して自分のアイデアを商品化しようとしても、よほど時間を掛けて用意周到に計画を立てなければ、実現は不可能だろう。でなければ学校や会社を辞めるか、場合によっては主婦業を辞める必要すら出てくるかもしれない。

個人が何かに挑戦しようとする際に、この国では引き換えにするものがあまりにも大きいことを踏まえ、そうしたアイデアを楽に実現するためのプラットフォームが作られた。それが「Dmet idea」である。

今回、「Dmet idea」仕掛け人であるDmet idea株式会社の代表取締役である河合敏彦氏(以下、河合社長)に直接お話しをうかがうことができたのでここで紹介しよう。

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『スマホでアップルに負けてるマイクロソフトの業績が絶好調な件』のキモ【イソスケのここだけ読んどけIT本】

どうもイソスケです。【イソスケのここだけ読んどけIT本】は、IT関連で注目されている人、物事、テクノロジー、その他、IT関連であれば「現在、多数の注目を集めて」いたり、「これくらい最低限知っておくべきこと」だったりといった事柄に関する書籍を、イソスケが読み、その内容を紹介する企画です。

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美容脱毛サロン「ミュゼプラチナム」のコールセンターにNTTコミュニケーションズのソリューションを採用

NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、ジンコーポレーションが提供する美容脱毛サロン「ミュゼプラチナム」の顧客向けコールセンターにおけるICT基盤を、NTT Comのクラウド型コンタクトセンターサービス「Arcstar Contact Center」などへ移行するとともに、音声関連ネットワークを集約・統合すると発表した。

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新生VAIOの第1弾パソコン発表!1週間の記事を振り返る【ITフィードバック】

今日は、土曜日だ。読者の中には、家でゆっくり休んでいる人、家族またはひとりでどこかへ出掛けている人、それぞれに休日を過ごしていることだろう。時間は限られているが、人との待ち合わせや電車の待ち時間などの隙間時間は意外にある。そうした時間に、ITライフハックの記事を読み返してみては如何だろうか。

ITフィードバックでは、今週1週間、ITライフハックで紹介された記事の中から、とくに注目の記事をピックアップしてお届けしよう。

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加速するクラウド業界の未来は? 「2015年クラウド業界動向勉強会」レポート

2015年2月17日、都内の会場で「2015年クラウド業界動向勉強会」が開始された。ここでは加速する業務系システムのクラウド化やIoT活用における課題、市場の拡大により示される各社の方針を含めて、2015年におけるクラウドビジネスの展望・予測が語られた。

登壇したのはNTTコミュニケーションズの林雅之氏。同氏は国際大学GLOCOMの客員研究員であるほか、クラウド利用促進機構の総合アドバイザーをつとめるほか、各種書籍を著したり、アイティメディアの「オルタナティブ・ブログ」に「ビジネス2.0」をキーワードに投稿。2700日以上、毎日更新するなど、精力的に活動している人だ。

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Webアプリ開発者は必見!NTT Comの「クラウドでアプリ開発応援キャンペーン」始動!!

NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)は、同社が業界最安値で提供しているパブリッククラウドサービス「BizホスティングCloudⁿ」(クラウド・エヌ)において、クラウドを活用し、アプリケーション開発を無料体験できる「開発者さま必見!クラウドでアプリ開発応援キャンペーン」を開始した。

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マイクロソフトが法人向けのOffice 365サービスを国内のデータセンターに移動【デジ通】

日本マイクロソフトは2014年12月16日から、Office 365の法人向けサービスが日本のデータセンター経由で可能となった。これ以降、日本における新規Office 365ユーザーは、すべて日本にあるデータセンター経由となり、既存ユーザーは2015年中に順次、国内のデータセンター移行が行われる。

そのデータセンターは西日本と、東日本に設置されており、日本国内での冗長性も確保される。さらに、日本国内だけでサービスが完結することでこれまで使えなかった企業や公官庁などでも対応可能となる。

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2014年国内外のクラウド市場は? NTTCom、第1回クラウド業界動向の勉強会を開催

最近のITシステムは、「クラウドファースト」がトレンドになっているという。この言葉、IT系の企業に勤めている人でも、開発系の部署でない人の中では、知らない人もいるかもしれない。「クラウドファースト」とは、システム導入時にクラウドサービスの活用を優先(ファースト)的に検討することを意味する。

IT活用がビジネスに欠かせなくなった今日、ITを積極的に活用している企業では、「クラウドファースト」という考え方で、社内システムを考えるようになってきているという。

なぜクラウドファーストという状況が生じたのか、そしてその状況とは、いったいどういう意味であるのかについてNTTコミュニケーションズ(NTTCom)が勉強会を開催した。
今後も成長が見込まれるクラウド業界における企業の動向、国内/海外のクラウド事業者の動向やサービスの特長、および今後の展望などについて詳しく解説されたので、その様子をお伝えしよう。

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日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

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