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ポケットに入るコンパクトなWindows 10搭載スティック型PC「Diginnos Stick DG-STK4」を発売

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サードウェーブデジノスは、省電力性能とワットパフォーマンスに優れたCPU「Atom x5-Z8350プロセッサー」を搭載した、ポケットに入るコンパクトなWindows 10 搭載 スティック型PC「Diginnos Stick DG-STK4」を発売した。価格は1万4,800円(税別)。

本製品は、インテル Atom x5-Z8350プロセッサーを搭載し、ハイビジョン画質の動画再生に十分な処理能力を持っている。信頼性の高いインテル製無線LANチップ インテル Dual Band Wireless-AC 3165を搭載。ストリーミング再生に必要なネットワーク環境を提供する。

また、無線LANやBluetooth、電子レンジなど複数の規格が使用する2.4GHz帯とは違う、5GHz帯を使用することで、高速な通信環境の実現はもちろん、Bluetoothマウスなどの周辺機器への干渉を低減する。

冷却FANにより放熱する事で、動画視聴や長時間可動時の安定動作を実現している。

なお、有線LANの追加や、USB3.0ポートの増設を行えるスティックPCの拡張ドック「DG-STKDOC」に対応。

■Diginnos Stick DG-STK4 製品情報
CPU: インテル Atom x5-Z8350 プロセッサー(クアッドコア, 定格1.44GHz, 最大1.92GHz, キャッシュ 2MB)
メインメモリ: 2GB LPDDR3
グラフィックス: インテル HDグラフィックス 400 (CPU内蔵)
ストレージ: 32GB eMMC
無線LAN: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth(R) 4.2
サイズ: 122(幅)×38(奥行き)×9(高さ) mm
重量: 約 65g
OS: Windows 10 Home インストール済み


Diginnos Stick DG-STK4

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アスク、ZOTAC製2.5インチSSDサイズのコンパクトPCとファンレス設計のスティック型PCを発表

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アスクは、Windows 10 Homeを搭載するZOTAC製のコンパクトPC「ZBOX PI225 Windows 10 Home」、「ZBOX PI223 Windows 10 Home」の2製品を発表した。発売は2017年11月下旬を予定しており、価格はいずれもオープンプライスで、市場想定価格はZBOX PI225 Windows 10 Homeが3万円程度、ZBOX PI223 Windows 10 Homeが2万円程度。

「ZBOX PI225 Windows 10 Home」は、95.4×63×8mmと非常にコンパクトな、2.5インチSSDサイズのコンパクトPC。騒音のないファンレス設計を採用し、オフィスやリビングをはじめ、旅行や出張など、場所を選ぶことなく幅広く活用できる。

また、4GB LPDDR3メモリと32GB eMMC、Intel Celeron N3350プロセッサを搭載し、802.11ac Wi-FiやBluetooth 4.2の無線機能をサポート。DisplayPort出力をサポートしたUSB 3.0 Type-Cを2基搭載するほか、付属のUSB Type-C to HDMI/USBType-A×2変換アダプタを使用することで、映像出力用にHDMI端子を利用できる。

「ZBOX PI223 Windows 10 Home」は、131.38×42.5×17mmサイズのコンパクトなファンレス設計のスティック型PC。2GB DDR3L-RSメモリと32GB eMMCに加え、Intel Atom x5-Z8350プロセッサを搭載。さらに、有線LANと無線LANのデュアル仕様を採用し、HDMI端子、USB 3.0ポート、microSDカードリーダーといった豊富なインターフェースを備えている。

ZBOX-PI223_image02


ZBOX PI225 Windows 10 Home
ZBOX PI223 Windows 10 Home

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スティックPCの接続端子を拡張し、周辺機器への接続を容易にする新型ドッキングステーション

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サードウェーブデジノスは、Windows 10搭載パソコンとしては最小サイズのスティック型パソコンの機能を拡張するドッキングステーション「DG-STKDOC」を2017年9月13日(水)より販売開始した。価格は3,980円(税別)。

本製品は、現在発売中の「DG-STKLC」からさらに進歩した製品。USB3.0やセルフパワー給電の採用、有線ギガビットLANの搭載といったスペックアップに加え、転倒防止設計やケーブル配置の再設計により安定性が向上。今まで以上に快適に使用できるだろう。

スティックPCをスマートに設置できる縦型スタイル。底面におもりが配置されており、力が加わっても安定する転倒防止設計となっている。

動画再生に有利な有線ギガビットLAN搭載。USBメモリーや外付けHDDを接続した際にも必要に十分な速度をUSB3.0が実現する。

ドッキングステーションから、スティックPCやセルフパワー対応USB機器へ給電可能。電源ケーブルを増やさないシンプルな配線プランが可能になった。

スティックPCの接続端子を拡張し、周辺機器への接続を容易にするドッキングステーション。周辺機器の接続を一括で行うため、TV・ディスプレイの配置環境にとらわれず、スティックPCの機能拡張を行える。

本製品は、同社シリーズ全てに対応。DG-STK1、STK1B、STK2F、STK3、STK2S、STK4S、STK4D(2017年 9月調べ)。未公開、次期モデルにも対応済み。USB2.0本体との接続時はUSB3.0ポートがUSB2.0動作となる。

■製品特徴
有線LANポート(1000BASE-T)を搭載
フルサイズのUSBを3ポート搭載
サイズ:約 57(幅)×60(奥行き)×128(高さ)mm
重量:175g


DG-STKDOC

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人気のスティックPCハイエンドモデル「STK4」が高速CPUにアップグレード

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サードウェーブデジノスは、ポケットに入るコンパクトなスティック型パソコンの最新モデルとして、4GBメモリ搭載、64bit OSに対応し、より高速なCPU「Atom x5-Z8550プロセッサー」を搭載したスティックPC「Diginnos Stick DG-STK4D」を発売した。価格は19,980円(税別)。

「STK4D」は、すでに発売中のSTK4に、最新ステッピングのAtom x5-Z8550プロセッサーを
新たに採用したスペック強化版。最大クロックの向上とCPU内蔵グラフィックスの性能向上により、コンパクトながらWindows PCとして、必要な機能を十分に活用することができる。

小サイズのボディながら高速のUSB3.0フルサイズを2ポート搭載。USBポートの形状・個数が限られる多くの小型デバイスと異なり、複数のUSB周辺機器を接続する際にも変換ケーブルやUSBハブを使う必要がない。

また無線LANは「IEEE802.11ac」に対応。最大433Mbpsの高速転送が行える(理論値)。無線LANやBluetooth、電子レンジなど複数の規格が使用する2.4GHz帯とは違う、5GHz帯を使用することで、高速な通信環境はもちろん、Bluetoothマウスなどの周辺機器への干渉を低減している(ただし、外部の電波状況に左右される)。このほか、標準で外部アンテナを装備。既存モデルとくらべ、通信の安定性が強化されている。

■Diginnos Stick DG-STK4D 製品情報
・CPU: インテル Atom x5-Z8550 プロセッサー
(クアッドコア/定格1.44GHz/最大2.40GHz/キャッシュ2MB)
・メインメモリ: 4GB DDR3L
・グラフィックス: インテル HDグラフィックス 400 (CPU内蔵)
・ストレージ: 32GB eMMC
・無線LAN: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
・Bluetooth: Bluetooth(R) 4.0
・I/O: USB3.0×2、Micro-USB×1(給電用)、MicroSDカードスロット
・映像出力: HDMI×1
・サイズ: 123(幅)×59(奥行き)×22(高さ) mm
・重量: 約 95g
・OS: Windows 10 Home インストール済み
※本体(および同梱品)以外にHDMI入力対応のTVやディスプレイ、キーボード、マウス、無線LAN環境が必要


Diginnos Stick DG-STK4D

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スティックPCもしくはSIMフリースマホ入りで2,017円の「ドスパラ福箱」を販売

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ドスパラは、2017年1月1日(日・元日)より、ドスパラ秋葉原本店、およびドスパラパーツ館にて、「ドスパラ福箱」を販売する。100個限定で、価格は2,017円(税別)。

福箱にはスティック型PC、もしくはSIMフリースマートフォンを同梱。箱の中身は好きな方を選ぶことができる。

■販売製品
・スティック型PC Diginnos Stick DG-STK1B
・SIMフリースマートフォン Diginnos Mobile DG-W10M
■価格:いずれも2,017円(税抜) ※数量100個
■販売日時
2017年1月1日(日・元日)
整理券配布 9:30(列整理の為早まる場合がございます。)
整理券引換・購入時間 11:00~18:00

■販売場所
ドスパラ秋葉原本店
ドスパラパーツ館

■注意事項
※整理券を持っていない場合は購入不可
※整理券は1人1枚。複数受け取ることはできない
※並んだ人が予定人数を上回った場合、開店前に整理券を配布する場合がある
※購入は1人1点限り。
※事前の予約等はしていない


またこのほか、かわいい巫女さんによる甘酒の配布も、2017年1月1日(日・元日)の正午から行われる。

詳細ページ

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「一太郎」の発売記念スティックPCが登場【先週のまとめ】

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先週1週間、ITライフハックでは、様々な記事を掲載した。面白い記事としては、「一太郎」の発売記念スティックPCを紹介した。2016年12月2日(金)の記事を振り返ってみよう。

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一太郎発売記念 ECS MULTI-MOUNT PC Limited Editionは、2016年12月1日より予約開始、直営ECサイト「Just MyShop」にて2017年2月3日より数量限定で発売される。

本製品は、Windows 10 Homeを搭載したカメラ付きスティックパソコン。液晶ディスプレイやTVとHDMIを接続するだけでWindowsが楽しめる。Intel Atom x5-Z8300 Processorを搭載し、待機電力を削減した低電圧メモリDDR3LRS 2GB、省電力性能に優れた高速メモリストレージeMMC 32GBが用意されている。そのほかWi-FiはIEEE802.11ac、Bluetooth 4.0に対応。USB 3.0ポート×1、USB 2.0ポート×1を用意。

製品情報

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サードウェーブデジノス、超小型のスティックPCに「Windows 10 Pro」搭載モデルを発売

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サードウェーブデジノスは、Windows 10 Proを搭載したスティックPC 2機種を発売した。価格は「Diginnos Stick DG-STK3 PRO」が1万3,871円、「Diginnos Stick DG-STK4S PRO」が2万6,111円(いずれも税別)。

■Diginnos Stick DG-STK3 PRO 製品情報
・CPU: インテル Atom Z3735F プロセッサー
    (クアッドコア/定格1.33GHz/キャッシュ2MB)
・メインメモリ: 2GB DDR3L
・グラフィックス: インテル HDグラフィックス (CPU内蔵)
・ストレージ: 32GB eMMC
・LAN: IEEE 802.11 b/g/n
・Bluetooth: Bluetooth 4.0
・I/O: USB2.0×1, MicroUSB×1, MicroUSB(給電用)×1
・映像出力: HDMI×1
・カードスロット: microSDカードスロット(SDXC)
・サウンド: オンボード HD サウンド (音声はHDMIからの出力のみ)
・サイズ: 約112(幅)×36(奥行き)×11.5(高さ)mm 約42g
・カラー: ブラック
・付属品: HDMI延長ケーブル, microUSB→USB変換ケーブル, USB-AC変換アダプター&ケーブル
・OS: Windows 10 Pro 32bit インストール済み

■Diginnos Stick DG-STK4S PRO 製品情報
・CPU: インテル Atom x5-Z8500 プロセッサー
    (クアッドコア, 定格1.44GHz, 最大2.24GHz, キャッシュ2MB)
・メインメモリ: 4GB DDR3L
・グラフィックス: インテル HDグラフィックス (CPU内蔵)
・ストレージ: 32GB eMMC
・無線LAN: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
・Bluetooth: Bluetooth 4.0
・I/O: USB3.0×2、Micro-USB×1(給電用)、MicroSDカードスロット
・映像出力: HDMI×1
・カードスロット: microSDカードスロット(SDXC)
・サウンド: オンボード HD サウンド (音声はHDMIからの出力のみ)
・サイズ: 123(幅)×59(奥行き)×22(高さ) mm 約 95g
・付属品: HDMI延長ケーブル, USB-AC変換アダプター
・OS: Windows 10 Pro 64bit インストール済み


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Diginnos Stick DG-STK3 PRO
Diginnos Stick DG-STK4S PRO

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サードウェーブデジノス、スティックPCの新モデルを発表。4GBメモリ搭載、64bit OS対応。4K出力も可能

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サードウェーブデジノスは、ポケットに入るコンパクトなスティックPCの最新モデルとして、4GBメモリ搭載、64bit OSに対応した、Atom x5-Z8500プロセッサー搭載スティックPC「Diginnos Stick DG-STK4S」を全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイトにて販売を開始した。価格は2万1,111円(税抜)。



本製品には、従来機よりグラフィックス機能が強化された最新の「CherryTrail」世代インテル Atom x5-Z8500プロセッサーを搭載。普通のパソコンとしての使用のほか、大画面ディスプレイを使ってのデジタルサイネージ用途、プロジェクターを使ってのプレゼンテーションなど、様々なシーンで活用できる。

また小サイズの本機だが、フルサイズのUSBポートを2ポート搭載。変換ケーブルやハブを使うことなく、USBキーボードとUSBマウスを繋いだり、タッチパッド付き無線キーボードとストレージ(フラッシュメモリなど)を使うといった周辺機器の同時接続がより手軽に行える。

このほか、最新の無線LAN規格「IEEE802.11ac」に対応。最大433Mbpsの高速転送が可能だ(理論値)。また、無線LANやBluetooth、電子レンジなど複数の規格が使用する2.4GHz帯とは違う、5GHz帯を使用することで、高速な通信環境はもちろん、Bluetoothマウスなどの周辺機器への干渉を低減する。また、標準で外部アンテナを装備。既存モデルとくらべ、通信の安定性を強化したとのこと。OSはWindows 10 Homeを搭載する。

■Diginnos Stick DG-STK4S 製品情報
・CPU: インテル Atom x5-Z8500 プロセッサー
(クアッドコア/定格1.44GHz/最大2.24GHz/キャッシュ2MB)
・メインメモリ: 4GB DDR3L
・グラフィックス: インテル HDグラフィックス (CPU内蔵)
・ストレージ: 32GB eMMC
・無線LAN: IEEE802.11 a/b/g/n/ac
・Bluetooth: Bluetooth(R) 4.0
・I/O: USB3.0×2、Micro-USB×1(給電用)、MicroSDカードスロット
・映像出力: HDMI×1
・サイズ: 123(幅)×59(奥行き)×22(高さ) mm
・重量: 約 95g
・OS: Windows 10 Home インストール済み
※本体 (及び同梱品)以外にHDMI入力対応のTVやPCモニター、キーボード、マウス、無線LAN環境が必要となります。


Diginnos Stick DG-STK4S

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サードウェーブデジノスは、Windows 10搭載パソコンとして最小サイズのスティック型パソコン「Diginnos Stick」シリーズを拡張するドッキングステーション「DG-STKLC」の販売を開始した。価格は3,980円(税抜)。


本製品は、スティックPCの接続端子を拡張し、周辺機器への接続を容易にするドッキングステーション。周辺機器の接続を一括で行うため、TV・ディスプレイの配置環境にとらわれずにスティックPCの機能拡張を行える。

有線LANポート(100BASE-TX)を搭載するほか、フルサイズのUSBを3ポート搭載。
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DG-STKLC

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Diginnos Stick DG-STK2F
サードウェーブデジノス




インテル、インテル Core m3 プロセッサーを搭載したインテル Compute Stickの新モデルを発売開始

インテル(R) Compute Stick(STK2M3W64CC)横写真
インテルは、2016年6月22日よりインテル Core m3プロセッサーを搭載した新モデルのインテル Compute Stick(STK2M3W64CC)を販売する。


インテル Compute Stickは、お菓子のガムのパックと同程度の小ささながらも、HDMI端子を備えたテレビやディスプレイに接続するだけで利用できるパソコン。新モデルでは、より高性能なインテル Core m3 プロセッサーを搭載し、メモリーやストレージ容量の増量により、従来の製品と比較して、処理能力やグラフィックス性能が大幅に向上している。

■インテル Compute Stick(STK2M3W64CC)の主な仕様
プロセッサー:インテル Core m3-6Y30 プロセッサー (デュアルコア、900MHz、ITB時最大2.20GHz, 4MB キャッシュ)
グラフィックス:インテル(R) HD グラフィックス
搭載OS:Windows 10
メモリー:4GB DDR3-1866
ストレージ:64GB eMMC、マイクロSDXCスロット
ネットワーク:インテル Dual Band Wireless AC 8260
本体サイズ(縦×横×厚さ):114mm×38mm×12mm
価格:オープンプライス


インテル Compute Stick

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本製品は、ポケットに入れて気軽に持ち歩くことができるWindows PCだ。
ディスプレイやテレビのHDMI入力端子に接続するだけで、Windowsパソコンに変身させることができる。

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手のひらの上に収まる超小型PC「スティックPC」が人気だ。インテルを始め各社から登場している。価格も2万円以下、製品によっては1万5千円前後と安い。さらに現在出荷されているモデルからは、最新OSのWindows 10があらかじめインストールされている。ということでスティックPCの本体価格が安くなるドスパラのキャンペーンをお伝えしよう。

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Compute StickにWindows 10がやってきた~アップグレード顛末記~

インテルのスティック型PC「Compute Stick」。6月に発売が開始されてから、高い人気が続いている。手のひらの上に乗るコンパクトさでありながら、Windowsが満足に動作するというスペック、HDMI入力搭載の液晶テレビをリビング用の大画面PCに手軽に変えることができることもあり、大人気だ。

値段も、2万円ちょっととお手頃価格。以前の激安パソコンと言えば、CPUやグラフィックスが非力だったり、メモリーやストレージ容量が足りなかったり、OSがインストールされていなかったりと、どこかを削って値段を下げている製品が多かった。対して「Compute Stick」は、強化された新型Atom(Bay Trail-T)のおかげでWindows 8.1や先日登場したWindows 10をサクサク動かす実力を持っており、セカンドマシンとしての役目を十分に果たすことが可能だ。Compute Stickのスペックをざっと紹介すると、以下のようになる

■Compute Stick主なスペック
CPU:インテルAtom Z3735F(Bay Trail-T、クアッドコア、1.33GHz)
メモリー:2GB(DDR3L、1.35V、1333MHz)
ストレージ:32GB(eMMC)
グラフィックス:インテルHDグラフィックス
解像度:1920×1080ドット(フルHD)
ネットワーク:IEEE802.11b/g/n、Bluetooth4.0
オーディオ:HDMI Audio
インターフェイス:HDMI×1、USB 2.0ポート×1、microSDXCカードスロット×1
電源:(ACアダプター)
Input:100V-240V、50-60Hz、最大0.4A
Output:5V/2A
サイズ:37(幅)mm×103(奥行)mm×12(高さ)mm
重さ:約54g(本体のみ)
OS:Windows 8.1 with Bing 32ビット


■パソコンひとり1台へ! 本体管理も楽
たとえば複数のお子さんを抱えている家庭であれば、家族の数だけCompute Stickを用意し、使いたいときだけディスプレイとマウス、キーボードを接続するといった使い方をすれば、子供たちのプライバシーも守れる。

また、オフィス業務で機密情報を多く扱う部署などでは、端末の管理が問題になることがあるが、わずか54gのCompute Stickであれば、業務開始時に従業員に配布し、業務が完了したら回収して鍵を厳重にかけられる場所に保存しておけば、情報漏えいの危険性がグンと減る。

たとえば高い処理性能が求められるようなケースには対応できないが、使いどころを間違えなければ、非常に役に立ってくれるのがCompute Stickであると言えるだろう。

■Compute StickをWindows 10へ無償アップグレードする
さて、この「Compute Stick」であるが、現在市場に出ているのは、Windows 8.1 with Bing搭載の製品がほとんどを占めている。しかし、現在の最新OSは、7月29日に公開され8月1日にDSP版の発売が開始されたWindows 10だ。

筆者も7月の頭に「Compute Stick」を入手。当然OSはWindows 8.1 with Bingが搭載されていた。ただし、Windows 8.1は、1年間はWindows 10へのアップグレードが無償で可能となっており、「Compute Stick」ももちろん無償アップグレード対象である。

当然、7月29日から解禁されたWindows 10へアップグレードするためにインストールされていた「Windows 10入手アプリ」を使い事前予約を行っていた。ただ、7月29日日になっても、一向にWindows 10へのアップグレードが可能であるというメッセージは表示されない。

正式登場となってもWindows 10へのアップグレードができず・・・ 正式登場となってもWindows 10へのアップグレードができず・・・

マイクロソフトが別途用意したダウンロードサイトから、Windows 10インストール用のISOイメージを落とすことが可能であるという情報もあり、サイトに飛んでみたが、回線が重くて一向にダウンロードできない。

しかも、イメージからアップグレードしたユーザーの報告によると、インストール後に再設定やデバイスドライバーの再インストールが必要になるといったマイナートラブルも聞こえてくる。そこで、状況が落ち着くまで静観し、Windows 10入手アプリから、アップグレード可能になったというメッセージが出るまで放置しておくことにした。

■アップグレードはノートラブル! 問題なしでWindows 10へ
Windows 10へのアップグレード通知であるが、通知される時期に関しては不明だ。筆者宅にはアップグレードの予約を行ったPCが3台あるが、通知が最初に来たのがCompute Stick、その次がWindows 8.1タブレット、そして自作のデスクトップに関しては、いまだにアップグレード可能であるという通知は来ていない。

Compute Stickで表示されたメッセージ。 Compute Stickで表示されたメッセージ。

ということで我が家のPCで真っ先にWindows 10へとアップグレードすることになったCompute Stick。果たして無事にWindows 10へとアップグレードできたのか? 

結論から言うと「まったく問題なしにアップグレード可能であった」。デバイスドライバーの再インストールやハードの再設定なども不要。Windows 8.1時にペアリングしていたBluetoothマウスもアップグレード中も利用可能。アップグレード後も問題なく動作している。マイクロソフトの2.4GHz帯のワイヤレスキーボードもノントラブルで動作。

OSのイメージをダウンロードしてから、数回の再起動を繰り返しただけで、あっけないほど簡単にCompute StickはWindows 10マシンへとアップグレードされた。デバイスドライバを確認してみたところ「!マーク」が付いているようなこともなく、問題なしに動作している。

メッセージをクリックするとWindows UPDATEが表示される。 メッセージをクリックするとWindows UPDATEが表示される。

まずはWindows 10のセットアップファイルをダウンロードする。サイズは2GB程度 まずはWindows 10のセットアップファイルをダウンロードする。サイズは2GB程度

ライセンス条項が表示されるので、アップグレードする場合は同意をクリックする。 ライセンス条項が表示されるので、アップグレードする場合は同意をクリックする。

すぐにアップグレードする場合は「今すぐアップグレードを開始」をクリックする。 すぐにアップグレードする場合は「今すぐアップグレードを開始」をクリックする。

何度か再起動を繰り返しアップデートが進んでいく。 何度か再起動を繰り返しアップデートが進んでいく。

アップデート完了直後の画面。「次へ」をクリック。 アップデート完了直後の画面。「次へ」をクリック。

「簡単設定を使う」をクリックする。設定はあとで変更可能だ。 「簡単設定を使う」をクリックする。設定はあとで変更可能だ。

Windows 10のログイン画面が表示される。 Windows 10のログイン画面が表示される。

Windows 10がプリインストールされているCompute Stickに切り替わるまでの期間は、しばらくWindows 8.1 with Bing搭載モデルが販売され続けると思われるが、問題なくWindows 10にアップグレード可能なので、現在市販されているWindows 8.1搭載モデルでも安心して購入していいだろう。

Windows 8.1  with BingからWindows 10 Homeへアップグレードが完了。 Windows 8.1 with BingからWindows 10 Homeへアップグレードが完了。

デバイスドライバ類もきちんとインストールされている。 デバイスドライバ類もきちんとインストールされている。

なお動作が重くなったということもなく、快適に動いている。Windows 10搭載パソコンへと生まれ変わったCompute Stick。ユニークな活用方法、便利な使い方などをこれからも機会があれば紹介したいと思う。

インテル Compute Stick

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