ITライフハック

スマートリモコン

パーティションの設置に最適!パーティション用台座3種類

main

サンワサプライ株式会社は、パーティションの設置に最適なパーティション用台座「SPT-DPOP1」「SPT-DPOP2」「SPT-DPOP3」を発売した。

■パーティション設置に最適
「SPT-DPOP1」「SPT-DPOP2」「SPT-DPOP3」はデスク上でのパーティション設置に最適なパーティション用台座。

透明アクリルやプラダンなどお手持ちのパネルを挟み込むことでパーティションにすることができる。デスクへの取り付けも工事不要で簡単にできるため、デスク上にパーティションを設置したい場合におすすめだ。

0.3~2cmまでの様々な幅のパネルに対応します。パネルを挟み込む部分は、スレ防止のPVCシート付きのため、パネルへのキズを防ぐ。
01

「SPT-DPOP1」は2通りの設置方法から選べるクランプ取り付けタイプの台座。
02

デスクの天板を横から挟んで固定する方法と、パネルなどを上から挟んで固定する方法の2通りの設置方法に対応している。クランプ内側は、ゴム&クッション付きで、固定時に傷がつきにくい構造だ。
03

「SPT-DPOP2」はデスクの外側に設置できるクランプ取り付けタイプの台座。
04

外側に設置することで、パーティションとデスクにスペースが生じるため、ケーブルを後ろに出す場合やクランプ式モニターアームを併用する場合に最適だ。クランプ背面にはケーブルアシストが付いているのでケーブルを綺麗に配線できる。
05

「SPT-DPOP3」はどこにでも置けるスタンドタイプの台座。
06

底面には滑り止めシートを貼っているのでずれにくく、デスクにキズが付く心配がなく安心して使用できる。
07

オフィス以外にも学校や病院など様々な場所への導入におすすめだ。

パーティション用台座「SPT-DPOP1」

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
焼肉きんぐ、冬期間限定「北海道を食らう。」フェア
限定デザイン!『鬼滅の刃』クリスマスケーキ
ヱビス初の完全書き下ろし小説!「HOP TRAVEL ハラタウ-1000年の土地-」を公開
ビジネスや就活に最適!シンプルデザインのパソコンバッグ
餃子一生分無料パスポート」が当たる!『この街の焼きそばキャンペーン第一弾』






アパマンショップがスマートスピーカーとスマートリモコンを標準装備する「AI Smart Room」の展開を開始

01

不動産仲介業最大手のアパマンショップは、スマートスピーカーとスマートリモコンを装備した賃貸ハウス「AI Smart Room」を展開することを発表した。2018年12月1日よりプロモーション展開を開始する。これに先立ち11月27日には発表会が開催されたので、その模様についてお届けしよう。

■スマートスピーカーとスマートリモコンを部屋に常備する「AI Smart Room」
同社が展開するAI Smart Roomには、スマートスピーカーである「Amazon Echo Spot」と、スマートリモコンの「eRemote mini」が常設されることとなる。スマートスピーカーとスマートリモコンは連携されており、声によって設定した家電のスイッチをオンにしたりできる。なおAmazon Echo Spotにはインフォネットが開発した専用のスキル「APAMAN(仮名)」が用意され、地域のお役立ち情報や賃貸住宅の生活テクニック、暮らしに役立つお得情報などを活用できるようになるとのこと。

アパマンネットワークの大滝里見CMOは、Amazon Echo Spotを選んだ理由について「数多くの機能やスキルを持っていること、声だけでなくディスプレイを通して文字情報や画像など、多くの情報を提供できるから」と語る。「赤外線リモコンに対応している機器であれば操作できるので、お手持ちの機器でもスマートルームを体験できる」(大滝氏)。


アパマンネットワークCMO大滝里見氏

またこのスマートルームを展開することで、入居者だけでなく、オーナーに対しても、入居者の満足度向上など、他物件との差別化が図れるのでメリットがあると語る大滝氏。キャンペーンスタート時には、アパマンプロパティの物件のほか、アパマンショップに加盟しているフランチャイズ企業の物件を中心に対象物件としていく。その後はハウスメーカーや管理会社にも展開を予定しているとのことだ。
03

04

05

06


■アパマン独自のスキルである「APAMAN(仮名)」
次に、アパマン独自で展開するAlexaスキル「APAMAN(仮名)」だが、まずは入居後の新生活の立ち上げを支援するものとなるとのこと。開発元であるインフォネットの岸本誠代表取締役社長は、同社がAIチャットボットの開発で培ってきた技術を取り入れ、音声での情報提供サポート力が評価されたので、今回のプロジェクトに加わることができたと紹介する。


インフォネット代表取締役社長岸本誠氏

APAMAN(仮名)だが、アパマンショップが長年蓄積してきた入居者対応のノウハウを取り入れ、入居後のサポートという付加価値を与えることで、利便性と満足度の向上を目的としている。「生活する上での不安の解消や手続きの案内、新生活を支援する機能を随時開発してリリースしていく」(岸本氏)。

スキルだが、2019年春を目標に、引っ越し後の手続き情報や困りごとのサポート情報、ゴミ出しの情報などTipsを中心に、新生活の立ち上げを支援するスキルを実装。そのあとは生活を楽しくするスキル、生活をより快適にするスキルを実装するなど、定期的に機能を追加していくとのことだ。

08
09
10
11

AI Smart Roomキャンペーン

ITライフハック
ITライフハック Twitter
ITライフハック Facebook

カルチャーに関連した記事を読む
LINE NEWS、2018年を彩る“話題の人”を表彰する「NEWS AWARDS 2018」を12月10日に初開催!
「愛知デスティネーションキャンペーン」~2日目、徳川歴代将軍の位牌がある「大樹寺」、「SNSでも話題の「水野教雄陶房」、源氏物語の世界も楽しめる「徳川美術館」~
JR東海「愛知デスティネーションキャンペーン」~初日、奥三河地域名物「五平餅」、特別拝観の「鳳来寺山」、希少な「鳳来牛」、三河湾の「とらふぐ」~
「NHKバーチャルのど自慢」新年に放送!VTuber13組17名が熱唱、ラスボス小林幸子とキズナアイもゲスト出演
徹底的にダメになりたい人に!ビーズから「Bauhutte」(バウヒュッテ)のゲーマー向け着る毛布「ダメ着4G」







ITライフハックやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
カテゴリ
月別アーカイブ
配信メディア
ITライフハックは以下のニュースサイトにも記事を配信しています。
記事検索
このサイトについて

ITライフハックで原稿(有償原稿)を執筆したいというプロのライターさんからの売り込みも受け付けていますので、興味をもっていただけましたら、これまでの実績等を含めてお気軽にご連絡ください。ただし、必ずお返事するわけではありません。執筆依頼は編集部から行います。また必ず校正及びファクトチェックが入ります。

>>詳しくはこちらへ

ITライフハック代表
関口哲司

日本大学大学院理工学研究科後期博士課程修了。理学博士。日本物理学会会員。データサイエンティスト協会会員。IT系記事を中心に著書多数。原稿の依頼歓迎。

>>詳しくはこちらへ

連絡先:itlifehack【at】mediabank.jpn.com
プレスリリース:press【at】mediabank.jpn.com
【at】は@
Twitterアカウント:@ITlifehack
  • ライブドアブログ