パナソニックは、新開発「20M Live MOSセンサー」と世界初の6コントロール手ブレ補正システム「Dual I.S.」を搭載したデジタルカメラ「LUMIX DMC-GX8」を8月20日より発売する。市場価格はボディのみが14万5,000円前後、高倍率ズームキットが18万円前後(税別)。
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iPhone 5およびiPhone 5sはカメラ機能が使いやすく人気も高い。特にiPhone 5sではレンズが明るくなっており暗い場所での撮影も向上しているだけなく、iOS7の使い勝手のよいカメラアプリとあわせて、いままで以上に簡単に写真撮影ができるようになった。もちろんiPhone 5でもiOS7にアップデートすることで新しいカメラアプリを使うことができる。
9月20日から発売された最新のiPhoneとなるiPhone 5sおよびiPhone 5c。カラフルな本体が魅力のiPhone 5cのCはColorのCという意味にふさわしく全5色が用意された。歴代iPhoneの中でも最多のカラーバリエーションとなっている。
スマートフォンをケースに入れている人は多いが、意外にバッグに入れるときは無造作にスマートフォンをほうり込んだりしていないだろうか? また背広やジーパンのポケットに入れているという人も少なくないだろう。
スマートフォンの内蔵バッテリーの大容量化で、一般的な使い方であれば1日ほどは十分に持つようになってきた。ただ、通話をバリバリしたり、LTE通信でインターネットや動画を視聴したり、GPSや明るい画面で利用したりといったハードな使い方をすれば、いくら大容量バッテリーとは言っても、あっという間に使い切ってバッテリーは底を付いてしまう。
気が付くと身の回りは電池を使うもので溢れている。特に単3型や単4型の乾電池は、置き時計やテレビ・エアコンなどのリモコン、懐中電灯などといった身近な機器に使われている。筆者宅でも前述したものに加え血圧計やヘルスメーター、EMS運動器といった機器で乾電池を利用している。
昨年9月に登場したGoogle純正7インチタブレット「Nexus 7(2012)」は、19,800円という低価格で人気を集め大ヒット商品となった。結果、一気に7インチのタブレット市場が形成され、それに大きく貢献した。以降、アップルのiPad miniとNexus 7という両翼で日本のタブレット市場を引っ張ってきた。
9月11日にアップルのiPhoneシリーズで最新モデルとなる「iPhone 5s」「iPhone 5c」が発表された。これにより、iPhone 5は消滅しiPhone 5sとiPhone 5cが今後のアップルのメイン機種となる。上位モデルとなるiPhone 5sの本体サイズは58.6(幅)mm×123.8(高さ)mm×7.6(厚さ)mmと、旧iPhone 5とまったく同じで重さも同じ112gとなっている。iPhone 5cのほうは59.2(幅)mm×124.4(高さ)mm×8.97(厚さ)mmで重さ132gと若干だが大きい。
スマートフォンやタブレットに保存してある動画や写真データーを大勢で楽しみたいというときに役に立つのがスマートフォンのマイクロUSB端子から映像を外部機器に出力できるMHLケーブルやHDMI変換アダプターだ。こうした機器でスマートフォンと大画面テレビに接続することで大勢の人たちと一緒にコンテンツを楽しむことができる。
スマートフォンやタブレットなどのデジタルガジェットが増えるにつれ、小さな周辺機器や小物類が増えていく。スマートフォンだけでなく、日常生活にはアクセサリーやステーショナリーなど、小さいモノが溢れている。そしてそれらは、使いたい時に限って、どこかに隠れたり、狭い隙間に逃げ込んだりするものだ。
今回紹介する商品は、通常ではセットになっていない商品をイケショップさんが組み合わせた限定50個で提供されるお得な商品となる。正式名があるわけではないのだが、名付けて「バッテリーパック・充電器セット for GALAXY」と呼ぶことにしたい。
小型で150g前後と軽量なスマートフォンを車で利用することは、それほど難しいことではない。簡単で安価の車載用ホルダーが数多く出回っているからだ。しかし車載して利用するならスマートフォンより、タブレットのほうが、使い勝手や安全面でもおススメだ。タブレットは、画面サイズが大きいためカーナビ機能を表示させた場合にも地図が見やすくなるし、音楽プレーヤーや地図など、大画面のほうが操作がしやすいのはいうまでもないだろう。また停止しているときにすばやく操作するには、画面の小さいスマートフォンでは誤操作も多く、大画面のタブレットのほうがすばやく操作できるからだ。
昨年の2012年は、5月に金環食のはじめ金星の日面通過などもあり、天体イヤーともいえる盛り上りをみせた。年が明けた2013年も昨年ほどではないが天体ショーを見ることができる。国立天文台の「ほしぞら情報」によれば、8月12日には、 おとめ座の1等星スピカが月に隠されるスピカ食、翌日の8月13日午前3時には、ペルセウス座流星群が極大となる(夜半前に月が沈み条件は最良)。
スマートフォンやタブレットを使うユーザーにとってモバイルバッテリーは定番アイテムとなりつつある。さらにヘビーユーザーともなれば、10000mAh以上の超大容量のモバイルバッテリーを持ち歩く人も少なくない。かくいう筆者もその1人で12000mAhのモバイルバッテリーを日ごろから持ち歩いている。理由は仕事柄、利用している機器がスマートフォンだけでなく、タブレット、モバイルWi-Fiルーター、折りたたみ式Bluetoothキーボード、Wi-Fiアクセス対応の2.5インチポータブルHDDなど、さまざまな機器をバッグに押し込んで持ち歩いているためだ。
日本の夏は、猛暑日の増加にあわせるように、ゲリラ豪雨などの熱帯のスコールのような激しい降雨が増えている。つい先日も関東地方で局所的な大雨に見舞われるなど、突発的な夕立や雷雨、そして豪雨に見舞われる確率もうなぎ登りだ。通勤や通学にバイクを利用されている人も多いが、バイクで走っている途中で雨に見舞われたりすることは、それほど珍しいことではない状況だ。
今回、紹介するのは、ズバリiPhone 5用の保護ケースと、その保護ケースに合うように作られたモバイルバッテリーを組み合わせた「Lightning パワーケース iPhone 5 2800mAh」というアイテムだ。iPhone 5向けのモバイルバッテリーは、数多く存在しており、保護ケース一体型の製品も多い定番アイテムだ。
大型化が止まらないスマートフォンの画面サイズは、3インチから始まり、4インチを通り抜け、5インチを台に突入し、フルHD高解像度にまで表示能力が向上している。しかし、外出時には大画面だと思っていた5インチ超のスマートフォンも自宅に戻ってから使うと、画面が小さいと感じたり、見づらいと感じたりする人もいるだろう。会社ではノートPCでも最低10.1インチ以上、デスクトップであれば21インチを超えるフルHDディスプレイを使っているのだから当然だ。
スマートフォンは、登場して以来驚くほど機能が向上しているが、それは本体だけでなく、アプリや周辺機器においても同じだ。もうこれ以上ないというくらい高機能なアプリや製品が登場しても、それを上回る機能を搭載したアプリや製品が次々に登場してくる。機能向上がめまぐるしいアプリや周辺機器の中でも、特にカメラ関連は変化の激しいジャンルだ。各種効果の適用やトリミング・修正といったソフトウェアに関してはデジタルカメラ以上と言う人もいるほど充実している。今やスマートフォンのカメラに足りないものは、超高倍率な光学ズームくらいだと言ってもいいだろう。
スマートフォン活用のツールとして、すっかり定着した感のあるモバイルバッテリーだが、人気の傾向を見るとほぼ2極化してきていることがわかる。1つはシンプルな充電機能だけで、容量は10000mAh超の大容量な製品。主に複数のスマートフォンやタブレットなどを活用している人が対象で、1台なら数日、タブレットなどとの2台運用でも丸1日はバッテリーの心配は不要となる。
今年も南から早くも梅雨明けの声も聞こえ、バケーションシーズンの夏が日に日に近づいている。夏は休暇を利用しての海水浴やキャンプ、花火見物など、アウトドアの娯楽が目白押しだ。筆者も若いころにアウトドアの思い出のひとつにアーミーナイフ(いわゆる十徳ナイフ、キャンピングナイフ)と呼ばれるVICTORINOX製の多機能ナイフに憧れた時期があった。今にしてみれば、ただのナイフなのだが、いろいろな機能が1つのナイフに詰め込まれているところがカッコイイと感じていたのだろう。
携帯電話から半数近くがスマートフォンに移行したといわれているが、携帯電話とスマートフォンで一目でわかる違いが大きさだろう。特に最近のスマートフォンは5インチモデルが主力となったこともあり、画面サイズも本体も携帯と比べてかなり大きい。大型化で画面は見やすくなり動画を楽しむ人も多くなったが、スマートフォンを長時間手で持っていたために疲れたり、手や指に負担がかかったり、いつもスマホを見下ろしていることで姿勢が悪くなったりといった弊害も少なからずでてきている。
サムスン「GALAXYシリーズ」は、Androidスマートフォンでトップシェアの人気を誇る製品である。国内でもNTTドコモの2013年夏モデルとして登場した最新のGALAXY S4 は、世界の出荷台数があっという間に1千万台を超える大人気商品となっている。また5インチを超えるディスプレイと手書きペンを備えるGALAXY Noteシリーズもスマートフォンとタブレットの中間を埋めるだけにとどまらない新しいジャンルのヒット商品に育っている。
iPhoneやAndroidスマートフォン、タブレットなど、現在人気の機種はタッチパネルをタッチする直感的な操作が大きな特徴だが、パソコンの代替えとしても利用できるだけの高い機能は、ビジネスシーンでも十分に活用できる。文書の作成やビジネスメールのやりとりからスケジュール管理、メモまで、パソコンでできる作業もできるのが、今のスマートフォンやタブレット機器だ。
スマートフォン利用者が5割を超えるほど普及した背景には、スマートフォンがパソコンにようにインターネットを快適に利用できるだけでなく、場所や時間を選ばずに利用できるということでパソコンよりも便利なことが大きな理由だろう。
ソフトバンクモバイル、NTTドコモが相次いで2013年夏モデルを発表した。2社に続いてauも週明けに夏モデルの発表が予定されている。
五月のゴールデンウィークも終わり、気温も日増しにうなぎ登りで温かくなってきた。これからの季節は、散歩に出たり、自転車でポタリングやサイクリングしたりなど、屋外の運動も気持ちよくなってくる。
スマートフォンの進化はめざましく、動作速度やバッテリー持ち、ワンセグ、おサイフケータイ機能といった電子決済等、使っていて不便を感じることは、ほとんどなくなってきた。また「らくらくスマートフォン」や「ジュニア向けスマートフォン」なども登場し、お年寄りから子供まで使える環境が整ってきた。
ITライフハック代表